ふぁいあーすとれーじ。 Firestorageの使い方(大容量ファイル受け渡し用)

メールで重いファイルを送るときに便利なfirestorage(ファイアーストレージ)

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firestorageってなに? メールでファイルを添付して送る時がよくあるかと思いますが、データサイズが大きいと相手に送れない場合があります。 そんなときに便利なのがfirestorage ファイアーストレージ です。 使い方 使い方はとても簡単です。 まずは、にアクセスします。 次に保存期間を選択します。 できるだけ、短い期間を設定するようにしましょう。 最後にアップロードボタンをクリックして、アップロードするファイルを選択してください。 ZIPファイルをアップロードすることも可能なので、複数ファイルがある場合は、ZIPファイルにしてからアップロードするといいでしょう。 ファイルのアップロードが完了すると、ダウンロードができるURLが表示されます。 このページを開くと、先ほどアップロードしたファイルをダウンロードすることができます。 短縮URLもあるので、メールに貼り付けて相手に送ってみましょう。 送られてきた相手はダウンロードリンクを開くことで、ファイルをダウンロードすることができます。 まとめ このようなストレージサービスは、データサイズの大きい重たいファイルを送るのにとても便利です。 複数の画像ファイルをZIPに圧縮して送るときなども便利なので、是非ご活用下さいませ。 カテゴリー• 736• 114• 544• 1,667• 118• 524• 458• 549• 176• 198•

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Firestorageの使い方(大容量ファイル受け渡し用)

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無料で使えるオンライン ストレージ ワンドライブ(OneDrive) 無料で使えるオンライン ストレージ スカイドライブ(SkyDrive)のご紹介です。 2014年1月27日に、Microsoft ワンドライブ(OneDrive)へ名称変更しました。 これは簡単に言うとネット上に置かれた自分専用のWEB保管庫のようなものです。 インターネットにつながったパソコンがあればIDとパスワードを入力してその保管庫に接続することができます。 そしてパソコン内の写真やその他のファイルを保管庫に保存したり、そこから必要なファイルをパソコン内に取り出すことができます。 つまり自宅のパソコンでファイルをスカイドライブに保存しておけば、会社のパソコンや友人宅のパソコンで簡単に見ることや取り出すことができるわけです。 しかも容量は 最大25GBまでで、保存しておける期間に制限はありません。 またパソコンだけでなく携帯電話からのアクセスも可能ですし、特定の人とファイルを共有することもできます。 誰もが使うことができるこのスカイドライブ。 皆さんも使ってみたいと思われたのではないでしょうか?ではこれからこのスカイドライブの使い方をご説明します。 スカイドライブを使うときには以下のような操作が必要になります。 Windows Live IDを取得(サインアップ)する• SkyDriveにサインインする• ファイルをアップロードする• SkyDriveからサインアウトする 1. Windows Live ID を取得する Windows Live ID とはマイクロソフトが個人を認証するために使っているもので、マイクロソフトのサービスを利用するためには取得する必要があります。 今回は以下のスカイドライブのトップページから作成することにします。 Microsoft OneDrive(旧 Windows Live Sky Drive) 下図の「 今すぐ使ってみる」をクリックします。 「 サインアップ」をクリックします。 「 Windows Live ID の新規登録」画面が表示されますので、すべての欄に入力し「 同意する」をクリックします。 この時、入力するIDとパスワードは今後スカイドライブを使うたびに必要になりますので忘れないようにしてくださいね。 Windows Live IDを取得できると下図の画面が表示されサインインされた状態になります。 このままスカイドライブを使う場合は「 3. ファイルをアップロードする」に進んでください。 SkyDriveにサインインする スカイドライブのトップページを表示し、「 今すぐ使ってみる」をクリックします。 下図のようにWindows Live IDとパスワードを入力し、「 サインイン」をクリックします。 これでスカイドライブが利用できる状態になります。 ファイルをアップロードする アップロードとは自分のパソコンからサーバー上にファイルを送ることです。 サインインしている状態の下図の画面で「 ファイルの追加」をクリックします。 下図のようにフォルダの選択画面が表示されますので、ファイルを保管するフォルダをクリックします。 作成するフォルダの名前を入力し、「 次へ」をクリックします。 「 コンピューターからドキュメントを追加」をクリックします。 パソコン内のファイルの参照画面が表示されますので、アップロードしたいファイルを選択し「 開く」をクリックします。 これでスカイドライブにファイルを保存することができました。 SkyDriveからサインアウトする スカイドライブを使い終わったら、サインアウトする必要があります。 サインアウトをしないということは保管庫の鍵を開けっ放しにしている状態で、他の人に保管庫を見られる可能性があります。 下図の画面の右上の「 サインアウト」をクリックします。 これでサインアウトできます。 他のオンラインストレージ一覧は、こちらの記事でご紹介しております。

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メールで重いファイルを送るときに便利なfirestorage(ファイアーストレージ)

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本ページは、株式会社ラディカルサポートとご契約されているお客様向けにFirestorageの使い方をご案内するページです。 Firestorageについてのご質問は、にお問い合わせください。 トップページを開いてデータをアップする まずは、()のホームページに アクセスしてください。 トップ画面中央、赤い長方形内「利用規約」のテキストリンクより、 利用規約を確認してください。 相手に送りたいデータが画像の場合は、 右側の「違法な写真・画像ではない」の左横にあるボックスに、 チェックを入れてください。 画像以外の場合は、左側の「違法なファイルではない」の左横にある ボックスにチェックを入れてください。 (このブログでは、画像以外の設定で進めています) 有効期限を選んでアップロードする 画像やデータを保存したURLの有効期限が選べますので、 保存期間を選んでください。 「アップロード」のボタンをクリックすると、 送りたいデータを指定できます。 保存してある場所をクリックし、 送りたいデータの名前を選んで「開く」をクリックしてください。 赤いゲージが進み、100%になれば、データのアップロードは完了です。 データを受け取れるURLを発行する 赤いゲージが100%になると、 データを受け取れるURLが表示されますので、 テキストにコピーするなどして保存しておきましょう。 URLは、メールなどで、データを送りたい相手に知らせます。 「短縮URLを発行」の左横にあるプラスボタンをクリックすると、 短いURLが発行されます。 長い文章が自動改行されて、 読めなくなってしまうなどの、トラブルを防げます。 表示されたURLもしくは、短縮されたURLを、 送りたい相手にメールし、 そこからダウンロードできる旨を伝えてください。 ダウンロードURLを受け取った時 「Firestorage」から、ダウンロードできるURLを受け取った時は、 相手から教えてもらったURLへアクセスします。 長いURLの場合は、その場でファイル名が表示されます。 短縮URLの場合は、表示されたURLをクリックした後に ファイル名が表示されます。 ファイル名をクリックすると、 ダウンロードする表示が出ますので、 保存場所を指定するか、開くなど用途に合わせて選んでください。 「Firestorage」を使う時の注意点 URLさえ知っていれば、期限内にいつでもダウンロードできる 便利な「Firestorage」ですが、 注意するポイントがあります。 それは、URLを知ることが出来れば、 データをダウンロード出来てしまうという点です。 手書きの短縮URLを拾ったり、 送信先を間違ったり、 全く無関係の人がURLを知った場合でも、 ダウンロードできてしまいます。 自分しか見られない場所に保存するなど工夫して、 大切なデータのURLは、しっかり管理しましょう。 詳しい使い方は、をご覧ください。

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