クレヨン しんちゃん アクション 仮面 vs ハイグレ 魔王。 【保存版!!】歴代『クレヨンしんちゃん』映画一覧まとめ

はじまりのパワーに圧倒!劇場版『クレヨンしんちゃんアクション仮面VSハイグレ魔王』

クレヨン しんちゃん アクション 仮面 vs ハイグレ 魔王

こんにちは! ブーメラン水着に白タイツ… 別のブログではブルマも取り扱っておりますが、 私は特殊な性癖の持ち主だと自覚しておりますし、皆さまもそう思われてる事でしょう。 私のこの性癖に共通する事は、 「羞恥」「卑猥」「強制」です。 男も女も関係なく、恥ずかしい卑猥な格好を強制されてるシチュエーションが興奮するんですよね! なぜこのような性癖になってしまったのか? 実は、原因は明らかなのです! 確実に私の性癖を歪ませた作品があるのです。 それがこちら! 『 vsハイグレ魔王』です! これはどう言う作品かと言いますと、 子どもたちに大人気のがピンチに陥り、ハイグレ魔王に侵略されそうな地球を野原一家が救うというエピソード。 「ハイグレ」とはの言い間違いで、ハイレグ水着の「ハイレグ 」を指します。 パンスト兵という変態部隊が、ハイグレ光線という銃を片手に地球を新略しにやってくるのです。 その光線に当たると、着ている服がハイレグ水着に入れ替わり、その瞬間自由が効かなくなって、ガニ股でコマネチポーズを取りながら「ハイグレ!ハイグレ!」と叫び続けなければならなくなるのだ! まずは映画予告シーンから。 みんな光線に当たったら、こんな卑猥な格好で、こんな変態的なポーズを取り続けなければなりません。 「なんじゃこりゃ」って感じの野原家。 しかし、映画本番になると! いよいよ本当に町中に新略の手が… みんなハイグレ光線の餌食になったのです。 「ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」 若いギャルも、おっさんも、老若男女問わず、みんな女物のハイレグ 水着姿にさせられ、このようにガニ股でコマネチポーズを永遠にさせられるのです。 「ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」 この掛け声が鳴り響くのです。 動揺する野原一家! 中継していたアナウンサーも… 男にも関わらず、女物のハイレグ 水着姿を着せられ、全国の視聴者の前でハイグレポーズ。 これは屈辱的でしょう… テレビ越しで呆然とする野原一家… これを観た時、私は小学校1年生でした。 まだそんな年頃の子供達は「あははははー!!!!!」と爆笑してるだけでしたね。 大人が見たなら、「何これ…ドン引き…」 となる事でしょう。 しかし、 まだ純粋な小学生だったはずの私は、これを観て何故か興奮してしまっていたのです。 まだオナニーなんて知りませんでしたが、この映像を観ながらをいじって、何故か気持ちいい…そんな感覚に苛まれてました。 男も女も関係なく、ハイレグ水着という恥ずかしい格好にさせられ、ガニ股でに手を当ててコマネチという恥ずかしいポーズを強制されながら、「ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」と叫び続けさせられる… その羞恥プレイのようなシチュエーションに興奮してしまっていたのです。 この特殊な性癖に目覚めてしまったのです! 普段はスーツなど普通の服を着ているはずの男女が、こんな卑猥な格好に。 でも自分もこの羞恥プレイを味わいたい… 子供ながらにそんな感覚になっていて、抑えられませんでした! そして、とうとうしんちゃんの身近な人物達までもがハイグレ光線の餌食になっていきます。 ハイグレ銃を持ったパンスト兵達の登場に、一同は足がすくんで動けない… まずは、園長先生に命中! 「うわぁー!……は、はいぐれ、ハイグレ、ハイグレ!ハイグレ!」 スーツ姿だった園長先生が、 光線により、ハイレグ水着姿に… 男にも関わらず、女物のハイレグ水着姿にさせられ、変態そのもの… 恥ずかしく、屈辱で顔が引きつっている。 変態的な格好で変態的なポーズ。 周りはさらに動揺。 「私達もこれからこんな格好にさせられるのか?」と絶望しているのだ。 次はマサオくん。 「あぁ、あぁ、あああああああ!!!!!!」 「は、はいぐれ、ハイグレ!ハイグレ!」 「うわぁ僕もこれからあんな変態的な格好になっちゃうの? 嫌だぁ」って感じのこの絶望的な感じが良いですね! そして無残にもマサオくんもハイグレ姿に。 男なのに女の子のハイレグ水着を着せられ恥ずかしくて引きつってる顔が溜まりません! 続いては風間くんとネネちゃん! ネネちゃんは既にハイグレ人間に…こんな幼い少女がピンクのハイレグ水着という卑猥な姿にさせられ、卑猥なコマネチポーズをさせられ哀れな… ネネちゃん「はいぐれ、はいぐれ、はいぐれ」 風間くん「あぁ…、うわぁー!!!!」 「ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」 横で絶望してた風間くんも、男にも関わらず女物の青のハイレグ水着姿にさせられ、ガニ股でコマネチポーズを同い年の女の子と並んでさせられる… この光線浴びる寸前の絶望的な感じがそそりますねぇ〜 目の前にハイグレ人間にされた同い年の女の子の哀れな姿を見せつけられ、これから自分もこんな変態的な格好にさせられるのかという… そして、とうとう自分にも光線が… 男女並んで、女物のハイレグ 水着姿でコマネチ。 恥ずかしく屈辱的で、顔が引きつってます。 「くっそぉ、何で男の僕までこんな格好にぃ」 「風間くんの前で…恥ずかしいよぉ〜」 続いては、年頃の性、よしなが先生もハイグレ光線の餌食に… 「ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」 性が、変態的な格好を強制されて恥ずかしがってる… めちゃくちゃそそるじゃないですか! さっきまで左のような服を着てた20代の性が、一瞬でハイレグ水着姿にさせられガニ股でコマネチという変態的なポーズを嫌々させられてる… 年頃の女性にはこの上ない屈辱だったでしょうね… そして… 餌食になるのは何だかんだ、モブキャラだけかと思っていたら… とうとう、で!(笑) ひろし「うわぁ〜〜!!!」 みさえ「あなた〜!」「父ちゃん!」 「ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」 みさえ・「 ・・; 」 家族からはドン引きの眼差し… 男にも関わらず、嫁の前で女物ハイレグ水着姿という変態的な格好にさせられ、ガニ股でコマネチ… はV字に切れ込んでる女性物水着… 恥ずかしく屈辱的でしょう。 みさえも旦那のこんな変態的な格好見たくなかったでしょう… 哀れ、ひろし… 今回の映画で登場する優秀なパートナー春日部博士までも… 「ここから先は一歩も行かさんぞ! あぁ〜!!!! ハイグレ!ハイグレ!ハイグレ!」 こんな体型のおっさんでも容赦なく女物のハイレグ 水着姿にしてしまう… ハイグレ光線とは恐ろしいものです! まさに変態そのものです… そして… ハイグレ人間にされた哀れな一同は並べられる。 幼い少女も少年も、大人の女性も男性も、みんな揃いも揃って女物のハイレグ水着という卑猥な格好で、ガニ股でに手を当ててコマネチという変態的なポーズを強制され続けている。 「う、恥ずかしい!」「こんな変態的な格好嫌だよ」「何で男の俺までこんな女物の水着姿にならなきゃいけんのだ!」 みんな各々、羞恥感と屈辱感を感じながら、この変態ポーズを永遠と続けさせられるのであった… 以上、このあとは当然しんちゃんのが強力して、敵のボスを倒してみんな元通りというエンドです。 しかし、この映画は本当に私の性癖を間違いなく歪ませてくれました。 羞恥プレイ・屈辱感こういったところへの興奮が抑えられなくなりました。 少し共通するエピソードが、あの前回の記事のブーメラン水着のエピソードです。 スパッツ水着しか履いた事ないのに、いきなり女子のパンツと同じ形のブーメラン水着を強制される…この感じがちょっとこのハイグレ人間に似てて… それで興奮したんですよね! このハイグレ人間の興奮… 分かってくれる方がいらっしゃるかどうか…(笑) VULUMA.

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クレヨンしんちゃん アクション仮面VSハイグレ魔王 感想と考察 放送倫理を感じる

クレヨン しんちゃん アクション 仮面 vs ハイグレ 魔王

クレヨンしんちゃん アクション仮面vsハイグレ魔王とは、に上映されたである。 概要 の記念すべき第一作。 行収入は歴代の.2憶円、観客総動員数は1万人で、は。 者がに関わっており、が単行本6巻に収録されており、の題名と敵「グレは氏の。 「グレ」はの言い間違いで、本当は「」。 グレのはの「」からきてる。 ついでに、こののみ上映日がである。 (他のは。 ) あらすじ の撮中にのが起こる。 の中、何者かがのの「ストーン」を奪い、いづこへと消え去った。 のが始まった。 は古いでのとしてNo. 99のを当てる。 数日後、辺のの「時移動」に乗り、不思議な体験をする。 実は時移動は実際に時をいどうする装置で、はがする別のに来たのだ。 そこではグレ率いる者たちがを進めていた。 はグレにストーンを奪われたことにより、こちらのに来れなくなった。 そこで、ミミ子がにを呼び戻すべくNo. 99のを用意し、それをが当てたのだ。 だがは予備のストーンを玉と間違えて食べてしまう。 にが迫る中、はのを救うべく立ち上がる。 登場人物 アクション仮面 「おまたせ! 」 - 別から来た、達が憧れる。 では郷剛として活躍している。 撮中にグレにストーンを奪われてしまい、元のに帰れなくなってしまう。 桜リリ子 「の、子よ! 」 - ミミ子のの。 のであり、北の助手を務める。 ミミ子との違いはがである事ぐ 北春日部博士 「したいだけじゃ…」 - に来た。 山の下に研究所を構えている。 予備のストーンを持っていたがに食べられてしまった。 Tバック男爵 「北、見ーつけた! 」 - Tバッグを着た大柄の男で、グレの部下。 を持ち上げる程のの持ちで、的のためなら手段を選ばない冷酷非な。 スとはの仲。 ハラマキレディース 「ス、参上! 」 - 瑶・・稀代 グレの部下である3人組で、がで、とのお供がいる。 Tバッグとはの仲。 のような小でを飛ぶ。 中間管理職としての悩みを持つ。 ハイグレ魔王 「悪い? はね、よ! 」 - 別のをしようとする。 怪しそうなとで姿を隠していて、素顔は頭でいのを着ている。 たちがいるので、のストーンを奪った。。 スタッフ• /(社)• 脚本/もとひら了• ・演出/、• /原勝徳、規至• 設定/• 録音/昭• 美術/直美• 撮/秀子• 色定/• /、U、 関連動画 関連商品 関連コミュニティ 関連項目• (次回作).

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クレヨンしんちゃん アクション仮面vsハイグレ魔王とは (クレヨンシンチャンアクションカメンタイハイグレマオウとは) [単語記事]

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クレヨンしんちゃんアクション仮面VSハイグレ魔王の主な出演者 野原しんのすけ(矢島晶子)、野原みさえ(ならはしみき)、野原ひろし(藤原啓治)、風間トオル&シロ(真柴摩利)、桜田ネネ(林玉緒)、佐藤マサオ(鈴木みえ 現・一龍斎貞友)、ボーちゃん(佐藤智恵)、よしながみどり(高田由美)、まつざか梅(富沢美智恵)、園長先生(納谷六朗)、副園長先生(滝沢ロコ)、団羅座也(茶風林)、お婆さん(京田尚子)、肉屋(荒川太郎 現・荒川太朗)、アクション仮面(玄田哲章)、桜ミミ子&リリ子(小桜エツ子)、北春日部博士(増岡弘)、代役アクション仮面(中田和宏)、スケルトン教授・ゾンビリビー(青野武)、スタッフ(坂東尚樹)、助監督(沼田祐介)、監督(山口健)、Tバック男爵(郷里大輔)、ハラマキレディA(井上瑤)、ハラマキレディB(渡辺久美子)、ハラマキレディC(稀代桜子)、ハイグレ魔王(野沢那智) 野原しんのすけは、埼玉県春日部市(春我部市)に住む5歳のやんちゃな男の子です。 父はひろし、母はみさえと言います。 「しんのすけ」「しんちゃん」と呼ばれます。 しんのすけはスクールバスのあるふたば幼稚園に通い、同級生の風間トオルくんや桜田ネネちゃん、佐藤マサオくんやボーちゃんと仲良くしています。 ふたば幼稚園の園長はヤクザに似ていて、しんのすけはよしなが先生のクラスですが、よしなが先生はまつざか先生となにかと張りあっています…。 …しんのすけたちに大人気のテレビ特撮ヒーロー番組『アクション仮面』の撮影が行なわれています。 アクション仮面のパートナーの少女・桜ミミ子が、悪者のスケルトン教授ゾンビルビーに襲われていました。 黒づくめの手下のB(ビー)たちを倒したアクション仮面ですが、その撮影の最中に謎の爆発が起きます。 実はアクション仮面こと正義の味方・郷剛太郎は本当のヒーローで、普段は別の次元のもうひとつの地球から、こちらの世界にやってきていました。 しかし爆発の時、何者かに腰のベルトのアクション・ストーンを奪われて、元の世界に戻れなくなります。 しかも撮影時に足をひねってしまい、代役に残りの撮影を任せました。 桜ミミ子と一緒に、どうしようかと悩みます。 …初夏。 しんのすけ、ボーちゃん、まさおくん、ネネちゃんは、『アクション仮面カード』がおまけでついているチョコビ(チョコビスケット)を買い、カードを集めていました。 風間くんも本当は集めているのですが、恥ずかしいのでないしょです。 その日チョコビを買ったのはまさおくんです。 しかし中身はチンパン総督マンキッキで、がっくりしました。 しんのすけはまだ9枚しか持っていませんが、まさおくんはもう36枚集めています。 しかし上には上がいるもので、ボーちゃんは50枚くらい集めており、しかもカードホルダーも当てていました。 しんのすけ、まさおくん、ネネちゃんは、ボーちゃんのコレクションを見せてもらいます。 カードのゾロ目の番号は生産数が少なく、なかなか当たりにくいそうです。 全部集めるとアクション仮面変身セットがもらえますが、特にナンバー99はほとんど作られておらず、まぼろしのカードと呼ばれていました。 ゾロ目を少なくする代わりに、悪役を多く作っているという情報を、風間くんが話します。 帰宅したしんのすけがその日の『アクション仮面』の放送を見て、違和感を覚えました。 いつものアクション仮面ではなく、うそのアクション仮面だと、しんのすけは指摘しました。 しかもテレビを消す時に、怪しい何者かが映りこみますが、母・みさえは信じてくれません。

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