ラングリッサー スキュラ。 ラングリッサーシリーズ

兵士の効率的な強化方法(練兵所ツリー)

ラングリッサー スキュラ

基本情報 訓練所ツリーの基本情報です。 ここで仕様の確認をしてみてください。 より基本的な内容はを見てください。 ツリーをレベル5にして次を解放 訓練所ツリーは基本的に次の強化項目に行くためには前の項目のレベルを5まで上げる必要があります。 それ以外にも訓練所のレベルを一定以上に上げる条件付きの物もありますが、基本的に 欲しい項目に最短で行くにはそこまでの項目を5ずつ上げると覚えておきましょう。 訓練所のレベルで次のツリーが解放 訓練所のレベルを一定まで上げると次のツリーが解放されます。 次のツリーが解放されていなくて強化したい部分が無くなったら必要な素材の少ない所を強化して次のツリーを解放させましょう。 強化方法の方針 これから紹介するツリーの進め方の方針です。 これを理解するだけでも育成効率はグッと変わるので目を通してみてください。 レベル5で強化をやめ素材を節約 訓練所ツリーの強化は レベルが上がっていくと上昇値に変化はありませんが必要な素材は段々多くなっていきます。 つまり一つの項目のレベル集中してを上げていくと強化効率が悪くなってくるので、始めは強化をレベル5で止めて、その後は次のレベルの低い強化項目を優先して強化しましょう。 同じ様な素材が必要でもレベル6とレベル14では必要な素材数が4倍以上になって1段階上のレアなアイテムも必要になります。 レベル14に上げるよりも他の素材の少ない項目の方が兵士をより強化できます。 そうする事で使ったアイテムが少ない割には兵士をしっかりと強化する事が出来て、 早い段階で高難易度もクリアできるようになり強化アイテムの入手効率も良くなって育成も早くなります。 一通り必要な強化項目を揃えた後にレベル6以降の強化を進めていく流れになります。 実用的でない項目は強化しない ツリーの中には強力な効果もありますが逆に強化してもうまみの少ない項目もあります。 強化する必要性の薄い項目は次のツリー解放目的以外で強化しない方がアイテムの節約になります。 〇生存、防御訓練系…火力の強化が終わってからで大丈夫です。 〇メイド、仮面メイド…エルウィン、レディンを持っていると必要になります。 〇圧制戦法…素材は重いですが攻防上昇の優秀な能力です。 〇帝国精鋭兵…で使用頻度が高いです。 〇オーガ…を使う場合、使用可能な唯一の歩兵です。 〇攻撃訓練系…耐久を上げ終わったら強化するといいです。 〇ゴーレム、溶岩ゴーレム…固定ダメージが優秀なので耐久と並行して上げてもいいです。 〇作戦続行…素材は重いですが優秀な耐久上昇効果です。 〇反撃方陣…素材は重いですが優秀な効果です。 〇ダークシャドー百人隊長…アルテミュラー等の攻撃タイプの槍兵で使います。 〇生存、防御訓練系…火力の強化が終わってからで大丈夫です。 〇竜騎兵…英雄は限られますが火力と耐久上昇で使いやすいです。 〇集団突撃…素材は重いですが攻防上昇の優秀な効果です。 〇高速移動…素材は重いですが優秀な効果です。 〇ロイヤル騎兵…耐久型騎兵で使う時があります。 〇生存、防御訓練系…火力の強化が終わってからで大丈夫です。 〇精鋭、ロイヤルグリフィン飛兵…天使と吸血バットで十分なので出番が少ないです。 〇天馬、聖天馬飛兵…で使う時に強化したい兵士です。 〇特技飛行…天使解放に必要なので5までは上げたいです。 〇ガーゴイル…吸血バットでは火力が足りない時に使えます。 〇生存、防御訓練系…火力の強化が終わってからで大丈夫です。 〇天空アーチャー…マス目の効果を受けないの効果が使いやすいです。 〇ダークエルフアーチャー…魔法使いで弓兵の兵士が欲し時に使うことがあります。 〇緋霧メイド…効果が強力なので使う時は強化しておきましょう。 〇暗殺打撃…奇襲バリスタの解放に必要で攻撃も上昇します。 〇密林遊撃…素材は重いですが火力の上がる項目です。 〇殺伐気息…素材は重いですが火力の上がる項目です。 〇影侍…等の使用可能なアサシンを使うならメインで使います。 〇生存、防御訓練系…火力の強化が終わってからで大丈夫です。 浮いているのでボーゼルが飛行能力を維持できます。 〇自己暗示…火力が上がる優秀な項目です。 〇法力虚空…火力が上がる優秀な項目です。 両方の強化が面倒なので魔女が優先されます。 〇巫女…兄貴ビームをヒーラが耐える時にいると便利です。 〇聖光加護…素材は重いですが優秀な項目です。 〇何とかの信仰…素材は重いですが優秀な効果です。 まとめ ツリーと優先度を見ても項目が多すぎてどうすればいいか分からないプレエイヤー向けに簡略化した結論をお伝えします。 重装槍兵、天使、吸血バットを最優先 兵士の中でもこの重装槍兵はガード役の鉄板兵士、天使は、の高火力兵士、吸血バットはレオン、アルテミュラーの自己回復兵士を始めとして利用頻度が非常に高い兵士です。 最優先で強化すると後々が楽になります。 その他自分のメインで使う英雄の兵士を優先 それ以外の歩兵や魔法使い、弓兵等で自分が使う兵士のツリーを画像の優先度に従って強化すると兵士の強化効率が上がるので試してみてください。

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読者レビュー/ラングリッサー モバイル[iPhone]

ラングリッサー スキュラ

以降、この作品を「1作目」とし、続編や世界観を変えた作品が登場、シリーズ化した。 聖剣(秘剣)ラングリッサーをめぐるファンタジー作品である。 2015年7月23日には発売元が株式会社エクストリーム(以下、extreme)に変わり、メサイヤゲームスブランドを用いて最新作『 』を用に発売した。 さらに2019年には、前年に中国で先行配信されていたモバイル版の『 』が日本でも配信された。 本項では、この2作品以外を総覧して解説する。 概要 [ ] 当初はメガドライブで発売、『III』以降は主なプラットフォームをに移し、やなどにも移植される。 開発は『I』-『II』がNCS、『III』-『V』が(実質的なメイン開発陣はほぼ同一)。 『I』-『V』のイラストはが描く。 NCSが本作以前にPC-88シリーズで発売した『エルスリード』『ガイアの紋章』『ガイフレーム』(エルスリード三部作)と世界観を共有する続編的作品となっている(ガイフレームのみ遥か未来の話)。 ただし『エルスリード』と『ガイアの紋章』は光の王ジークハルトと闇の王ボーゼルの2名しか名有りキャラクターは存在せず、ストーリー性が強化された『ガイフレーム』は、一部設定が後発のラングリッサーシリーズとは異なるパラレル設定扱いになっている節がある。 シミュレーションRPGとしての完成度は高く、初めて本格的に「ユニット属性」を取り入れた戦略性の高いゲームであったが、故にゲームシステムも複雑なものとなった。 数人の指揮官ユニット(レベルアップ可)に複数の傭兵ユニット(使い捨て)を配属し、指揮官にはその傭兵に対する指揮能力や指揮範囲のパラメータを持たせたという点が大きな特徴。 シリーズ化以降、『III』でゲームシステムを大幅に変更しているが、「属性」による戦略は変わっていない。 「戦略性」だけでなく「色気」にも力が入っている作品であり、多くの女性指揮官が登場し、主人公とのラブロマンス・イベントも豊富である。 基本システム 敵味方で個別のターンが存在し、プレイヤーが自軍ユニット(1ユニット兵士10名で構成)に対し、個別で移動・攻撃の指示を与えていく、などに代表される典型的な戦術シミュレーション・ゲーム。 ユニットはそれぞれ性能(攻撃力・防御力・移動力・攻撃射程)が異なり、「属性」で分けられている。 ユニット属性 ユニットは大きく「歩兵」(複雑な地形の踏破能力に優れる)、「槍兵」(攻撃力と防御力が高い)、「騎兵」(平地の機動性と攻撃力が高い)に分けられ、3すくみと呼ばれるじゃんけんに似たダメージ補正を受ける仕組みになっている。 実際の対決(1ユニット同士の戦闘シーン)では、「歩兵は槍兵に強く騎兵に弱い」「槍兵は騎兵に強く歩兵に弱い」「騎兵は歩兵に強く槍兵に弱い」という戦力補正がかかる。 またそれとは別途で、「飛行」(機動性と攻撃力が高い)、「弓兵」(攻撃射程が長い)が存在する。 「弓兵は上記3ユニットに弱いが飛行に強い」「飛行は上記3ユニットに強いが弓兵に弱い」という、よりマクロな視点の3すくみも存在する。 この属性のコンセプトは、現実世界の15〜17世紀の戦術が盛んな頃の戦場をモデルにしていると思われ、初期作品では実際に「防御が硬い槍兵を並べて、後ろから弓兵やバリスタが攻撃する」というテルシオ戦術に習った編成を行うと、比較的楽にゲームが進められる。 逆に、そういった戦術をまったく考慮しないと苦戦を強いられ、後半になるほど物量や力押しは通用しなくなっていく。 また、機動性や防御力が高いユニットがやや有利に働くため、「歩兵」はやや不遇であった。 シリーズ作品 [ ] 発売の年表 (オリジナルプラットフォームのみ) 1991 ラングリッサー 1992 1993 1994 ラングリッサーII 1995 1996 ラングリッサーIII 1997 ラングリッサーIV 1998 ラングリッサーV 1999 ラングリッサーミレニアム 2000 2001 2002 2003 2004 2005 2006 2007 2008 2009 2010 2011 2012 2013 2014 2015 ラングリッサー リインカーネーション -転生- 2016 2017 2018 2019 ラングリッサー モバイル• ラングリッサー(1991年4月26日、)• ラングリッサー 〜光輝の末裔〜(1993年8月6日、、シリーズ全編を通して、唯一エンディングに歌が収録されている)• ラングリッサーI(1998年10月2日、Win9x、発売は)• 発売はセガ)• 2007年11月27日、MD版がので配信開始。 2011年2月16日、PCE版が(・対応)で配信開始。 2015年3月31日、MD版がで配信開始。 2016年8月16日、PCE版がプロジェクトEGGで配信開始。 2017年3月29日、PCE版がのバーチャルコンソールで配信開始。 (1994年8月26日、メガドライブ)• デア ラングリッサー(1995年6月30日、、中身は『II』をベースにシナリオ分岐、マルチエンディングを取り入れた改修版)• デア ラングリッサーFX(1996年4月26日、)• ラングリッサーII(1998年11月20日、Win9x、発売はアンバランス)• 発売はセガ)• 2007年12月25日、MD版がWiiのバーチャルコンソールで配信開始。 2009年4月14日、SFC版がWiiのバーチャルコンソールで配信開始。 2014年12月16日、SFC版がプロジェクトEGGで配信開始。 2015年8月11日 - プロジェクトEGGにてメガドライブ版が配信(『II』)。 (1996年10月18日、)• ラングリッサーIII(1999年、PC 移植版)発売: SOFT ACTION(韓国)• ラングリッサーIII PS2版(2005年10月27日、発売:)• ラングリッサーIV(1997年8月1日、セガサターン)• ラングリッサーV 〜The End of Legend〜(1998年6月18日、セガサターン)• ラングリッサー トリビュート(1998年12月23日、セガサターン、『I』 - 『V』のセット商品、『II』の中身はドラマティックエディション)• ラングリッサーミレニアム(1999年11月3日、、キャラクターデザイン:)• ラングリッサーミレニアムWS THE LAST CENTURY(2000年3月9日、)• (2015年7月23日、、キャラクターデザイン:カイエダヒロシ)• (2019年4月2日、、、発売:紫龍株式会社) 登場人物 [ ].

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ラングリッサー1&2リメイク攻略Wiki【PS4/Switch】

ラングリッサー スキュラ

攻略の為にはこの二つの陣営の英雄をメインにして挑むのが基本になります。 行動終了時、味方に【荒波:行動終了時、周囲2マスに通常の0. 3倍のダメージ】を1ターン与える。 この効果はCDが3ターン必要。 コメント:弱体化効果が付くと能力が上がるので なるべく弱体化効果をつけないようにしましょう。 4ターンに一度、荒波が発動し、周囲2マスに大ダメージを与えるので注意。 スキル:ディープフィアー 効果:CD:3、射程:4マス、範囲:単体 相手に通常の0. 4倍だが強力な単体攻撃スキル。 これを耐えられるかが耐久ラインの一つ。 スキル:分体 効果:CD:3、射程:2マス、範囲:単体 分体を召喚する コメント:分体の触手は遠距離キャラを優先して狙います。 スキル:シーサーペント召喚 効果:CD:3、射程:2マス、範囲:単体 シーサーペントを召喚する コメント:シーサーペントはガードスキルと回復スキルを使うので早めに倒さないとスキュラにダメージを与えられません。 スキュラの立ち回り・攻略法 全難易度共通、レベル55 基本:荒波を避ける スキュラは1、5、9、13ターン目にタレント「海神の呪い」の効果が発動して味方に荒波が付きます。 荒波は2マス先までの敵にダメージを与える範囲攻撃なので 該当ターン時にはスキュラの2マス以内には攻撃できなくても近づかないようにしましょう。 荒波の効果は召喚された分体やシーサーペントにも適用される。 防御が高い英雄は耐えられるのでそこまで気にしなくてもいいが、耐久が低いヒーラーや遠距離攻撃英雄は手痛いダメージを受ける上に触手で狙われるのでより遠くに離れて注意しよう。 基本:1週目のスキルの順番を覚える スキュラはスキルを3つ持っていて、それをランダムに順番に使ってきます。 1週目は容赦の時計を使うなり、やり直すなりして耐えしのげば2週目以降は攻撃の順番が分かるので対策しやすくなります。 通常攻撃後は1ターン目のスキルを使い、荒波も発動します。 各スキルの対策は応用で紹介するのでそちらを参考にしてください。 応用:ディープフィアー対策…狙った味方に誘導 ディープフィアーは射程内の近接攻撃英雄を優先して狙いますが、それ以外にも特定の位置にいる英雄を優先して狙う傾向があります。 画像の様な狙う位置の攻撃優先度があります。 ディープフィアーの前には 一番物理耐久が高い英雄はスキュラの右か上下から攻撃してそれ以外の英雄は左の方に寄せれば、残り耐久が極端に少ない英雄がいない限りその英雄にディープフィアーを当てる事が出来ます。 応用:分体対策…効率よく倒す 分体は再分体を出現させて、再分体は触手を使ってきます。 分体はそこそこ耐久がありますが、再分体は耐久がかなり低いので簡単に一撃で倒すことが出来ます。 再分体は編成の中でも火力が低い英雄で一撃で倒し、分体は再行動できるシェリーで効率よく倒すことでスキュラ本体に与えるダメージをなるべく減らない様にして、制限ターン以内に倒せるようになりましょう。 また分体の召喚位置は英雄でマス目を埋める妨害がなければスキュラの真上に召喚されるので、 遠距離英雄を下に集めると触手で引っ張られても味方と分断されにくくなります。 応用:シーサーペント対策…上昇しているステータスを見極める シーサーペント召喚で呼び出されたクラーケンはスキュラをガードするスキルを使い、行動終了時に味方を回復するので召喚されたターンに倒しきらないとクリアは難しいです。 「深海のガーディアン」発動時は物理アタッカーで攻撃し、「深海の守護者」発動時は魔法アタッカーで攻撃して大ダメージを与えましょう。 深海のガーディアンならシェリーでワンパンしやすいのでそっちが来ることを願うばかり。 その為クラーケンの「深海のガーディアン」発動時以外は 魔法アタッカーの方が圧倒的にダメージを稼ぎやすいです。 優勢勢力の魔法アタッカーが育っていたら優先して入れましょう。 高難易度攻略の為に1から育てるのも非常に有効です。 「看破」等の無駄なデバフ付与スキルでステータスが上昇してしまうので、デバフ付与スキルはあえて抜いたり別の同等性能の装備に変えたりすることで少しでもクリアしやすくできます。 レベル65 荒波の発動ターンが短縮 タレント「海神の呪い」での荒波のCDが3ターンから2ターンに減少し 1、4、7、10、13ターン目に荒波を発動できるようになります。 こちらが攻撃できる回数が実質1回減るだけでなく、60までは毎回1つ目のスキルと同時に打ってきたので対策を立てやすかったですが 1ターン目は一つ目のスキル時、4ターン目は通常攻撃時、7ターン目は三つ目のスキル時、10ターン目は二つ目のスキル時、13ターン目は一つ目のスキル時 荒波時に使ってくる攻撃パターンがどんどん変化して立ち回りが複雑になります。 特に分体召喚時は 分体は動いて荒波を当てようとしてくるので遠距離英雄が巻き込まれない様に注意しましょう。 スキュラ戦の適性キャラ スキュラは「光輝軍」と「流星直撃」が優勢勢力なのでその英雄を中心に紹介する。 超絶要員 キャラ オススメポイント ヒーロー 歩兵 光輝軍の超絶要員。 アタッカーとしても優秀。 コスト1の枠は看破を入れると敵のステータスを上げてしまうので入れない方が場合もある。 マーシャル 槍兵 光輝軍の超絶要員。 エルウィンなどの強力な超絶要員がいない場合は育成しておくとそこそこの活躍が出来る。 物理アタッカー要員 キャラ オススメポイント ドラゴンマスター 飛兵 タレント「逃走王女」で分体やクラーケンを倒した後に再行動でスキュラに攻撃が可能。 火力も高くメインアタッカーに出来る。 ヒーロー 歩兵 等 そこそこの火力に攻撃指揮で味方の攻撃、知力の底上げも出来る万能英雄。 魔法アタッカー要員 キャラ オススメポイント ウィザード 魔法使い CD1のスキルを2つ使える為、常に1. 5倍の火力で攻撃が可能。 テレポートで荒波発動ターンも味方を攻撃させてから射程圏外まで移動させることが出来る。 ヴァルキリー 僧侶 CDが短めで味方を回復出来る強力な魔法攻撃持ち。 兵士は物理攻撃兵になるのでクラーケン処理は苦手。 ヒーラー、補助要員 キャラ オススメポイント プロフェット 僧侶 ホーリーヒールやタレントで複数の味方を回復。 再移動で味方を動かし火力補助が可能。 セイント 僧侶 攻撃をしつつ味方の回復が可能。 タレントで敵にランダムに無駄なデバフを与える可能性があるところが欠点。

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