ギガゴリwifi どんなときもwifi。 【無制限wifi】まだ在庫がある無制限で使えるポケットwifiまとめ(7/6 最新)

ギガゴリWiFi(GMO)を使ってみた|デメリット・口コミ、他社との比較を検証しています

ギガゴリwifi どんなときもwifi

注意2020年6月追記:ギガゴリWiFiは 新規お申込み受付を停止とアナウンスしており、現在でも再開の目処は立っていないようです。 急ぎの方は他のクラウドSIMサービスのまとめ記事にて取扱状況を確認してください。 それが「ギガゴリWiFi」です。 ネーミングについては ギガがたくさん使えてお得で後ろにゴリラがいるのでそのまんまですね。 なんかキムタクみたいです。 最近ではやなどのLTE回線を使った大容量データが使えるポケットWiFiが人気になってきているのでそれに対応してのサービス展開でしょう。 ギガゴリWiFiの料金プラン ギガゴリWiFiは3つのプランが用意されており、無制限で使い放題のプランは現在準備中となっています。 とにかく20ギガ、30ギガのデータ容量で足りる方はポケットWiFi端末も無料で使えると考えれば最安値となります。 とにかく、スマホのパケットプランで高い料金を払っている方にはすごくおすすめできますね。 バッテリーは意外に長持ちする、コスパが良いなどの高評価がも多いですが、一部では不満もあるようですが、トータルでみるとW06よりは良い印象です。 端末機種名 FS030W Speed Wi-Fi NEXT W06 下り通信速度 150Mbps 1. 確かに短期間に多くの通信データの利用をさせないための対策なのでこの制限がないのはギガゴリWiFiの利点ですね。 WiFiサービス業者別 直近の制限 1日2GBまで 3日10GBまで ギガゴリWiFi なし 同じようなたくさんのデータ通信ができるWiFiサービスと比較しても直近のデータ通信容量に制限を設けていないのは精神的にも余裕があると思います。 ギガゴリWiFiの契約期間について ギガゴリWiFiは1年間の自動更新での契約となるので1年間使ったあとに解約金不要で解除を行うことができます。 ただし無料で解約できる期間が設定されているので注意が必要です。 契約期間 解約金 初月〜12ヶ月 18,000円 13ヶ月目の更新月 無料 14〜24ヶ月 8,000円 25ヶ月目の更新月 無料 26ヶ月〜 8,000円 これはよくある契約期間と解約金の設定なので利用するなら頭の片隅においておきましょう。 とにかく1年後に解約する場合は13ヶ月目が無料となりますが、契約期間についていつでもマイページでチェックすることができます。 ギガゴリWiFiのメリットとデメリット ギガゴリWiFiのサービス概要をひととおり説明しましたが、ここでデメリットとメリットをまとめてみました。 ギガゴリWiFiのデメリット• 端末は返却が必要• 3年目から料金が高くなる• 支払い方法は現在はクレジットカードのみ デメリットは2年契約で利用するなら良いですが、続けて継続して利用するなら3年目にどのプランであっても毎月500円値上げしてしまいます。 また契約して利用できるFS030Wの端末は返却が必須となるので、解約後に再利用というわけにはいきません。 もしも端末の再利用も検討しているといことなら、NEXTモバイルは端末も2年使えば自分のものになるのでおすすめできます。 👉する また支払い方法はクレジットカードのみで、口座振替の支払いは準備中となっていますが、もしも開始されたとしても 初期手数の2万円が発生するので正直期待できません。 もしも口座振替の支払いで利用したいなら他の手数料がかからないNEXTモバイル(20、30GBプランのみ対象)をおすすめします。 ギガゴリWiFiのメリット• 2年間の料金は激安• 契約期間が1年で短くて良い 逆に考えるとこのデメリットはメリットにもなり、短期で利用できる安いWiFiを探しているという方にはギガゴリWiFiが1番おすすめできます。 単身赴任の方や学生の方などある程度の期間だけの利用を考えているならコストパフォーマンスは非常に良いので前向きに検討する価値はあります。 👉する ギガゴリWiFiとライバル他社を比較 ギガゴリWiFiは今回LTE回線を使い放題で利用できるWiFiプランが各社から増えたことから開始された新たなサービスです。 現時点で有名所となるライバル業者と比較してみました。 どんなときもWiFiとの比較 ギガゴリWiFi どんなときもWiFi 初期費用 3,000円 プラン月額 20GB: 2,350円 (3年目〜2,850円) 30GB: 2,650円 (3年目〜3,100円) 50GB超え: 3,050円 (3年目〜3,500円) 使い放題: 3,480円 (3年目〜3,980円) 直近3日の制限 なし 最大下り速度 150Mbps 契約期間 1年 2年 同時接続台数 15台 5台 海外通信 不可能 可能 今話題のと比較してみるとギガゴリWiFiは50GB超えの使い放題がなくなってしまったと考えると使い放題ならどんなときもWiFiがおすすめです。 そして30GBまでのパケットデータ容量の利用範囲ならギガゴリWiFiのほうが安くなりますね。 ただし、どんなときもWiFiは同時接続ができる台数が5台と少ないので、家族や兄弟などとシェアして使うなら同時接続が15台のFS030Wが利用できるギガゴリWiFiの方が接続できる端末数に余裕がありますね。 NEXTモバイルとの比較 ギガゴリWiFi NEXTモバイル 初期費用 3,000円 プラン月額 20GB:2,350円 (3年目〜2,850円) 30GB:2,650円 (2年目〜3,100円) 50GB超え:3,050円 (2年目〜3,500円) 20GB:2,400円 30GB:2,700円 使い放題:3,100円 直近3日の制限 なし 最大下り速度 150Mbps 契約期間 1年 2年 同時接続台数 15台 解約時端末返却 返却必要 返却不要 海外通信 不可能 またNEXTモバイルと比較してみるとギガゴリWiFiは完全に意識した料金プランになっています。

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ギガゴリWiFiってぶっちゃけ使えるの?評判・料金・速度などについて

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当サイト限定のから申し込みで、 20GB・30GB・無制限プランは2年間割引月額料金割引となります。 通常の公式ページは1年間まで割引ですが2年間割引でお得に契約が可能です。 詳細は以下のリンクをクリックして下さい。 どんなときもWiFi端末WiFiランプの説明 どんなときもWiFi端末の一番左はWiFiランプです。 点灯した状態がインターネット接続可能状態です。 この状態の時は、スマホやパソコンやタブレットなどにWi-Fi接続が可能です。 消灯するとインターネット接続なしです。 スマホやパソコンやタブレットなどにWi-Fi接続ができない状態です。 点滅した場合はインターネット接続中です。 つまり、インターネットに接続する途中で時間の経過でインターネットにつながります。 点滅の段階ではスマホやパソコンやタブレットなどにWi-Fi接続できませんが、点滅から点灯に変わることでインターネットに接続できるようになります。 どんなときもWiFi端末の電波ランプの説明 どんなときもWiFi端末の真ん中は電波ランプとなっております。 点灯している時にアンテナが4本立っていれば電波状態は良好です。 アンテナが3本立っている場合は4本よりも弱い電波となります。 アンテナが1本や2本の場合、電波が不安定です。 このアンテナが点滅している場合は電波を掴んでいない状態です。 電波を掴んでいないのでインターネット接続はできません。 また、ご自身のSIMカードを装着していて選択を要求されている場合も点滅します。 どんなときもWiFi端末のバッテリーランプ どんなときもWiFi端末の一番右はバッテリーランプです。 点灯している場合は充電が完了しています。 早い点滅の場合はバッテリーが少なくなっております。 遅い点滅の場合は充電中です。 どんなときもWiFi端末の4つのランプ どんなときもWiFi端末の「Wi-Fiランプ」「電波ランプ」「バッテリーランプ」これら3つのランプの下に4つのランプがあります。 この4つのランプ点灯で、「電池残量」と「電波の強さ」を表示します。 電池残量が最初の3秒表示されます。 ランプ4個:約100%• ランプ3個:約75%• ランプ2個:約50%• ランプ1個:約25% その後は、電波の強さを表示します。 ランプ4個:非常に強い• ランプ3個:やや強い• ランプ2個:やや弱い• ランプ1個:弱い どんなときもWiFi端末の電源を入れた直後は点滅する どんなときもWiFi端末の電源をオンにした後、一番左のWi-Fiランプは30~60秒ほど点滅します。 この点滅している最中はインターネット接続ができなくなっております。 電源を入れて30~60秒経過して端末が電波を掴むとランプが一瞬だけ光ります。 その後、スマホ・パソコンなどにインターネット接続すると、ずっと点灯します。 電波を掴みづらい場所では、点灯するまでに時間が掛かります。 逆に電波の掴みやすい場所では、点灯までの時間が短いです。 どんなときもWiFi端末で急に電波ランプが点滅してネット接続できない場合の対処法 どんなときもWiFi端末の電波ランプが急に点滅してネット接続できなくなった場合は、端末を再起動することで改善することがあります。 再起動方法は、電源ボタンを18秒間押し続けると再起動が始まります。 再起動しても点滅する場合は、カスタマーセンターまでお問い合わせしましょう。 電源を切ってから30分や1時間など時間を空けて再起動すると改善する場合もあります。 どんなときもWiFi点滅の評判口コミ どんなときもWiFi到着。 うちはソフトバンクの電波がやや弱いので、こんなもんでしょう。 配達時点で満充電だった。 充電器につなげると、バッテリーが点灯(満充電)と点滅(充電中)を繰り返す。 電源つなぎっぱなしには注意した方がよさそう — 栗原景(くりはらかげり) kuriharakageri どんなときもwifi つながらなくなった 電池残量マークが点滅状態 電波捕まえてないっぽい また障害? — ナッキ nakkikki どんなときもWiFi ランプ点滅!? 電波マーク点滅からのアンテナ点滅で繋がらない状態でお困りのあなたの 【不安をいったん解消】 やることは割と普通ですみません。 お役に立てれば幸いです。 — カミヤ yamika1994 1週間前なので正確に覚えてないですが電波はたってるのにWiFiのマークが点滅してずっと探してる感じでしたね。 手持ちのiPhoneでテザリングはできましたしWiFi切ったら普通にdocomoの回線繋がりましたし。 どんなときも〜がWiFi探したまま30分くらい繋がらなかったです。 仕事終わりyoutube見たいんだけど、約2時間繋がらない、ずっーとwifiマークがチカチカ点滅、wifi探し中をずっーと2時間。 これ一度じゃないから。 — Pf lilyleeblue みんなもつながらないみたい。 どんなときもwifiもう1時間くらい点滅してて繋がらない。 はじめておきた現象、電源入れ直しで治らない。 そのままで治ってる人多いらしいが不通が1時間以上は返金レベルでしょ。 数十分Offにして再度Onでも不可。 繋がらなくなってから1時間強経って試しにOnしたら通信復旧。 — Keity Keity21661095.

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【7月1日】ギガゴリWiFiキャンペーン2年割公式限定ページ!20GB30GBワールドプランが月額割引

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それではさらに詳しく違いをみていきましょう。 【料金】ギガゴリWiFiは月額3,050円。 対するギガゴリWiFiは同じく 無制限で月額料金3,050円。 2年使うとどんなときもWiFiより10,000円ほど安くなります。 ただしギガゴリWiFiの「2年目3,050円」の価格は当サイト限定プラン。 通常の公式ページから申し込みをすると、 2年目の料金が3,500円に値上がりし、どんなときもWiFiより高くなってしまうので気を付けましょう。 また、ギガゴリWiFiには20GB(月2,350円)、30GB(月2,650円)のプランもあります。 途中でプランを変更することはできませんが、無制限も必要ないという人はこちらがおすすめです。 そのため国内ではドコモ、au、ソフトバンクの3つの回線を使用できます。 クラウドSIMとは 物理的なSIMカードを挿入するのではなく、クラウド上でSIMを管理する通信システム。 状況に応じて最適な回線を自動的に選んでつなげることができる(自分で任意に回線を選ぶことはできない)。 クラウドSIMの良い点は、 通信できるエリアが広いこと。 たとえばauではつながりにくい地域でも、ソフトバンクの回線をつかむことができるといったように臨機応変に対応できます。 (基本的にはルーターの仕様上8割ソフトバンク回線につながります) 対する ギガゴリWiFiでは ソフトバンクの回線のみ使用可能。 そのため、どんなときもWiFiよりは少しだけエリアが狭くなってしまいます。 ただしソフトバンク回線だけでも十分人口カバー率は高く、全く対応していない地域はほとんどありません。 どんなときもWiFiがほとんどの場合ソフトバンク回線をつかむことを考えても、ギガゴリWiFiで十分という人は多いでしょう。 実際にどちらも様々な場所で使用してみましたが、圏外になったり繋がらないといったことは見られませんでした。 地方で使用する予定の場合は、念のため契約前にエリアを確認しておくと安心ですね。 () 【速度制限】めっちゃWiFiでは詳しい制限の記載なし どんなときも WiFi ギガゴリ WiFi プラン 無制限 無制限 (50GB超) 制限時 速度 384Kbps 128Kbps ポケットWiFiやSIMのプランの中には、無制限といいつつ制限がかかったり、そもそも速度が遅く設定されているものがあります。 そうなってくると気になるのは、本当に無制限なのか?制限にかかることはないのか?といった点ですよね。 実際、 どんなときもWiFiとギガゴリWiFiには、WiMAXのポケットWiFiのような 「3日10GB制限」はありません。 しかし、いくら無制限とはいえ、制限にかかってしまうケースが少なからずあります。 それぞれ速度制限にかかる際の条件は以下の通り。 どんなときも WiFi ・違法ダウンロードなどの不正利用または著しくネットワーク を占有するレベルの大容量通信をした場合、 通信速度を概ね 384Kbpsに制限する場合がある。 ギガゴリ Wifi ・ネットワークへの過大な負荷が生じるのを防ぐため、一度 に大量のデータを送受する通信が一定期間継続された場合、 通信速度を制限させていただくことがあります。 どちらも「〇〇GBまで」という制限を明記しているわけではありませんが、 「大容量で使用した場合に制限にかかることがある」といった点で共通しています。 いくら無制限と言えど、使いすぎは禁物ということですね。 実際に何GBまで使えるのかはこの後【通信容量】の項目で紹介します。 【契約期間】ギガゴリWiFiは1年契約でどんなときもWiFiより短い どんなときも WiFi ギガゴリ WiFi 契約期間 2年 自動更新 1年 自動更新 解約金 1年目19,000円 2年目14,000円 3年目以降9,500円 1年目18,000円 2年目以降8,000円 端末返却 必要 必要 どんなときもWiFiは 2年契約なのに対し、ギガゴリWiFiは 1年ごとの契約。 ポケットWiFiはどんどんお得なプランが登場しているため、契約期間が短いに越したことはありません。 さらにギガゴリWiFiは1年使うと解約金が8,000円になります。 どんなときもWiFiは14,000円なのでその点もギガゴリWiFiの方が好条件ですね。 ただし、 どんなときもWiFiには、指定回線に乗り換えることで 解約時の違約金が免除される「いつでも解約サポート」というサービスがあります。 固定回線への乗り換えや、その他ポケットWiFiへの乗り換えも視野に入れている人はこちらを利用するというのもひとつの手です。 2mm 151g 74x74x17. 3mm 128g バッテリー 3,500mAh 連続通信時間 12時間 3060mAh 連続通信時間 20時間 WiFi規格 IEEE802. 見た目の通りサイズや画面の有無も異なりますが、特にバッテリーに大きな違いがあります。 D1端末の 連続通信時間は12時間。 半日使用できるので十分な性能ですが、一方のFS030Wは 20時間とさらに長く、ほぼ1日中通信が可能です。 さらにFS030Wはバッテリーが着脱可能な上、 バッテリーレスでの使用も可能。 充電回数が多くバッテリーの劣化が気になる人は、家にいる間はバッテリーを抜いた状態でコンセントなどから給電するといった方法も。 対してD1端末のバッテリーは内蔵型なので、取り出してバッテリーだけを交換することはできません。 その点でもFS030Wの方が使いやすいでしょう。 ただしギガゴリWiFiは2020年3月現在、 口座振替は準備中。 対応にはもうしばらくかかりそうです。 さらに口座振替を利用すると、月額などの料金がクレカ払い時と変わります。 どんなときもWiFiでは 月額料金が3,980円(通常3,480円)、ギガゴリWiFiでは 初期費用が20,000円必要です。 初期費用を抑えたければ、どんなときもWiFi、総額のお得さで選ぶならギガゴリWiFiがいいでしょう。 【端末補償】補償はどんなときもWiFiの方が安い。 ただし弁済金が安いのはギガゴリWiFi どんなときも WiFi ギガゴリ WiFi 補償 内容 月400円 自然故障、破損 全損、水没 月300円 自然故障 月500円 自然故障、 破損、水没 オプション 任意加入 加入必須 弁済金 18,000円 10,000円 どんなときもWiFiとギガゴリWiFiの端末はレンタルのため、壊したりなくしたりすると弁済金を支払わなくてはなりません。 ただし端末補償のオプションに加入していると、弁済金は無料で端末を交換もしくは修理してくれます。 よくスマホなどを壊してしまう人や不安な場合は加入しておくといいでしょう。 弁済金の料金を超えてしまうので、本当に必要かどうかはきちんと検討しなければいけません。 さらに、どんなときもWiFiのオプションは任意加入ですが、ギガゴリWiFiでは契約時に300円か500円の補償オプションどちらかに必ず加入しなくてはなりません。 初月は無料なので不要の場合は申し込み後すぐ解約してしまいましょう。 なおどちらも 紛失や盗難には対応していないので、なくさないように注意が必要です。 実際に使ってみてどう? 速度や通信容量の比較 プランがこれだけ違うどんなときもWiFiとギガゴリWiFi。 実際に使っていても差を感じるシーンは多くありました。 速度や使い勝手の面から違いを見ていきましょう。 【速度の実測値】どちらも日常的な使用では問題ない速度が出る どんなときもWiFiとギガゴリWiFiを、電波の良い環境で速度計測した結果は以下の通りです。 どんなときも WiFi ギガゴリ WiFi 朝9時 下り15. 2 上り5. 3 下り27. 3 上り15. 1 昼12時半 下り7. 26 上り5. 13 下り24. 6 上り16. 6 夕方16時 下り13. 1 上り7. 22 下り21. 0 上り12. 4 夜20時 下り12. 6 上り6. 8 下り33. 0 上り12. 単位:Mbps どんなときもWiFiが10~15Mbpsであるのに対し、ギガゴリWiFiは20Mbps以上と、 全体的にギガゴリWiFiの方が速い結果となりました。 とはいっても10Mbps程度の速度があれば、日常的に使用する分には申し分ないので、さほど速度を気にしない人はどちらを選んでも問題ありません。 実際、どんなときもWiFiで標準画質の動画を見ていても特に止まったり、遅かったりということはありませんでした。 【同時接続台数】どんなときもWiFiでは2台目以降多少速度低下がみられた どんなときもWiFiのルーターが接続台数5台なのに対し、ギガゴリWiFiは15台。 台数でいえばギガゴリWiFiの方が優秀です。 さらに5台以上実際に同時接続した際の速度も計測してみました(計測時間夕方16時)。 どんなときも WiFi ギガゴリ WiFi 1台目 下り13. 1 上り7. 22 下り21. 0 上り16. 6 2台目 下り8. 9 上り8. 74 下り26. 9 上り13. 6 3台目 下り9. 11 上り10. 5 下り23. 9 上り11. 6 4台目 下り8. 48 上り8. 74 下り18. 8 上り6. 23 5台目 下り8. 12 上り11. 6 下り26. 9 上り8. 09 6台目 接続不可 下り24. 9 上り8. 単位:Mbps ギガゴリWiFiは20Mbps以上の速度が出ているのに対し、どんなときもWiFiでは 2台目以降の下り速度が10Mbps以下に下がってしまいました。 どちらも動画を見たりSNSをするなどでは問題ない速度ですが、ギガゴリWiFiの方がより安定して通信ができるでしょう。 接続台数が多いことからも、普段から複数人で使用したり、同時にいろんな端末を利用する人はギガゴリWiFiの方が相性がよさそうです。 【通信安定性】どんなときもWiFiのようなクラウドSIMのポケットWiFiは通信が途切れやすい ポケットWiFiで速度と同じくらい大切なのが、通信の安定性です。 特にどんなときもWiFiのような、クラウドSIMのポケットWiFiを使用していると、不意に通信が途切れたり、遅くなったりすることがあります。 これは現状どのクラウドSIMにも言えることで、低速の回線(主にドコモの格安SIMの回線)をつかんでしまうことが原因です。 実際に半日ほどどんなときもWiFiを持って移動していると、 1~2回ほど速度が著しく遅くなり通信できなくなってしまいました(エリアによります)。 万が一低速回線をつかんでしまっても、 ルーターを再起動させれば別の回線をつかみ直すことが可能ですが、都度再起動させるのも割と面倒です。 対するギガゴリWiFiはSoftbankの単一回線なので、 回線が切り替わったり、遅くなったりすることはありません。 安定性を重視するならギガゴリWiFiの方がいいですね。 【通信容量】どちらも1日10GB以上は使える(現在検証中) 前述した通り、どんなときもWiFiとギガゴリWiFiには 「3日10GB」などの速度制限がありません。 これはまったく制限にかからないわけではなく、どちらも 「違法ダウンロードなどの不正利用または著しくネットワークを占有するレベルの大容量通信をした場合」に制限がかかると明記されています。 実際にどれだけ使えば制限にかかるのか試してみた結果、どんなときもWiFiは月200GB以上は使用できました。 ギガゴリWiFiは現状検証中ですが、今のところ少なくとも1日10GBでは制限にかかることはありません。 ただ極端な話、同じ容量でも「1日に200GB使用し、その他の日は使用しない」という使い方では、ネットワークにかける負荷が異なるため、速度制限にかかる可能性が高まります。 無理な使い方は禁物です。 【ルーターの使用感】ギガゴリWiFiは通信量や電池残量が確認できて使いやすい どんなときもWiFiのD1と、ギガゴリWiFiのFS030Wはまず形からして大きく違います。 個人的にはどんなときもWiFiのストラップホール(角の部分)が気に食わないのですが、それはさておき、サイズ感はどちらもスマホより小さいので持ち歩きには問題ありません。 特にFS030Wは手のひらに収まる程度なので、コンパクトな端末がいいという人はこちらがいいでしょう。 さらに大きく違うのは画面の有無。 そのためサポートもしっかりとしていて安心です。 対するどんなときもWiFiもTwitterなどのSNSでユーザーや契約を考えている人の疑問や意見に応えているのをよく見かけます。 さらに 解約時も、どちらもWEBからの手続きが可能なので、よくある「解約したいのに電話が繋がらない」といった事態にならずにすみます。 ポケットWiFiの中にはマイページがなかったり、待てど暮らせど問い合わせの返事が来なかったり、解約方法が公式サイトに明記されていないものもあるため、そういったサービスと比べると、どんなときもWiFiとギガゴリWifiはたしかにきちんとサポートしてくれていますね。 【まとめ】ギガゴリWiFiは最安の無制限ポケットWiFi。 どんなときもWiFiは即日発送や口座振替可能な点が魅力 ギガゴリWiFiとどんなときもWiFiは月額料金、契約期間などに差があります。 どんなときもWiFiも決して高いわけではありませんが、ギガゴリWiFiは無制限のポケットWiFiの中でも最安。 契約期間も1年と短いので総じてギガゴリWiFiの方が好条件です。

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