箱根駅伝2020 出場校。 箱根駅伝 2020【予選会】エントリーリスト・出場選手一覧

令和初!箱根駅伝 2020 予想 出場校・シード校 区間エントリー コース情報や注目選手

箱根駅伝2020 出場校

初年度から2区6区走った選手がいないのは寂しいですかね…。 それでも鬼塚・館澤・阪口選手は入りました。 そして前哨戦で活躍した西川・塩澤・名取・西田・郡司選手らはしっかりエントリー。 上尾ハーフで63分前後の好走した選手も入ってきて、調子の上がってきている選手が入っています。 優勝本命の中心なのは、この時点で揺るぐことはないですかね。 3年連続山登りではないかと言われていた竹石選手がエントリー漏れ。 左足を痛め、ギリギリ間に合う見込みも、本人より「外してほしい」と直訴があったそうで。 最もメンバーは充実。 11月末の記録会で良かった選手が全て入って、1万mの持ちタイムはトップということだそうです。 主力の吉田圭&鈴木選手に、中村友・岸本・湯原・飯田選手らが入っています。 山登り・山下りだけが経験者が外れてしまい、山が未知数になったことだけが不安ですが、十分に優勝争い最終局面まで残れるメンバーになっていますね! 第96回箱根駅伝の記者会見が行われ、硬軟の質問に対して、さすがは原晋監督!! というコメントが見られました。 また、全く姿を見せていない田中選手もやはり入ってきましたね。 びっくりだったのが、1年生が大量にエントリー!ハーフで記録を残した清野・久保田選手に、全日本出走の前田選手を含めて6名も!オーダーに入ってくるかは微妙ですが彼らも注目。 とにかく主力選手の状態次第。 往路3連覇をしたうえで、6区に今西選手を残せるようになれば、総合優勝の可能性が出てきます。 4年大聖・大成・山下選手、3年伊東・加藤・小林選手、大物ルーキーの田澤選手らしっかり入っています。 びっくりは、全く姿を見せていなかった4年大坪選手。 山登り候補の選手ではあるのですが、試合に出ていませんでした。 昨年も体調不良がなければ走っていただけに、あるのでしょうか? ハーフの記録ではトップになるのが駒大。 戦力は充実しているだけに、山登りに関しては非常に重要なポイントになりそうです。 星・小野寺・岩佐・平田・小森選手と言った主力選手に、勢いが戻りつつある島貫・遠藤選手ら戦力充実しています。 上尾ハーフで63分前後を出している新戦力候補の選手もほぼエントリー。 田村岳選手が入らず、田村丈選手とのリレーの可能性がなくなったのだけが、コアなファンに残念なところかな?? 序盤のスピード区間の部分、昨年失敗の山登りさえうまくえいけば、かなり手ごわい存在です。 前半戦終了ではエース区間2区で日本人トップ争いを…など夢見ましたが…。 坪田監督の判断が、大学終了後に活きれば。 チームとしては、山登りの青木選手に、成長しつつある鎌田・河田選手、復調してきた岡原・増田・坪井選手らがしっかり入りましたね。 持ちタイムが低いのは、試合に出ずに調整する現在の法大の独特のスタイルのため。 しっかり、粘り強く戦っていきたい。 浦野・土方・青木選手の4年生の柱、藤木・中西兄弟ら活きのいい若手が楽しみ。 他にも上尾ハーフや甲佐10マイルで結果を出したばかりの選手が全員エントリー。 さらに1年ぶりにレース復帰したばかりの臼井選手も間に合いました。 課題の選手層は改善されつつあります。 全日本駅伝で一時先頭に立ったのは駅伝ファン予想できなかったはず。 主力藤曲・橋本・野口選手に、大きくベストを更新した清水・小畠・原田選手が脇を固め、ルーキー西澤選手、長い距離を走れる鈴木選手らも大事な存在です。 何人か試合に出ていない選手のエントリーもありましたね。 1年時の頃から箱根を走った難波選手が外れたのが残念ですが、勢いある選手はしっかりとエントリー。 全日本以上に結果が出るかどうか。 大エースとなっているレメティキ選手以外にも、佐々木・工藤選手ら結果を出している選手が6名。 ここから何人走れるか。 他、主力は入りましたね。 エース赤崎選手に、中井・竹蓋選手ら距離に強い選手、吉原・清水選手らも欠かせない存在です。 これに前哨戦外れていた石川・松岡選手がひとまずエントリーに。 彼らの状態も、連続シード権に向けて大事になりそう。 柱の川村・髙橋選手に、調子が上がっている栗原・小島選手ら若手に、有馬・石綿・城田・藤井・長山選手ら上級生も上がってきています。 山が両者ともいなくなってしまったので、そこの人選と、前哨戦で出てしまったブレーキ区間がなくなれば、しぶとさで上位も行けるエントリーです。 ビンセント・ムセンビ選手の両留学生、エースの伊藤選手に、同世代の真船・相沢・山瀬選手ら、楽しみな若手の芳賀・丹所選手らも入っています。 前回山登りの選手は外れているので、誰になるのか。 平地の走力は不気味なものがあるので、山がうまくいけば本当に台風の目になりそう。 越川・井手選手、さらに勢い出てきた荻野・北崎・森・小笠原選手が脇を固めます。 安田選手が調子戻るといいですね。 また川口・西方選手ら箱根予選以降に台頭してきた選手もいます。 中川・山口・池田選手の3本柱、さらにスーパールーキーとなってきた1年藤本選手が中心。 中堅どころも廻谷・亀田選手、今年成長の大内・野上・太田・嶋野選手、さらに岩室選手も間に合いました。 昨年の山下り好走選手が外れたのが残念ですが、流れが作れれば、十分にシード権以内に順位を上げていけるオーダーです。 ロードのエース区間走れる選手なだけに、最後の箱根で見れないのは寂しいです。 チームは4年生の不調を補う勢いがあり、小袖・手嶋・鈴木・河村選手らスピードランナーが好調。 小澤選手らルーキーたちも4人エントリーされました。 また、箱根予選はずれていた前回山登りの酒井選手が間に合ったのもプラス材料。 駅伝が苦手ですが、しっかりとメンバーを揃えたい。 ムイルとムルワ選手の留学生は2人ともエントリー。 主力の米満・福田・鈴木選手、ルーキー葛西選手も好調ですね。 また箱根予選走っていない原富・右田選手も28分台を出すなど新戦力も出てきています。 3年ぶりの出場ですが、初めてのシード権獲得してもおかしくない勢いがあります。 予選走ったメンバーの多くはそのままエントリー。 金丸・西・猿橋選手の3本柱に、ロードで手堅い相馬・川瀬選手もいます。 また、予選後に記録を出した大土手選手がプラス材料かな?小林選手ら1年生も好調です。 なお、川瀬選手は医学部5年生、規定で今年が最初で最後の箱根挑戦です。 持ちタイムに現れない強さで突破した箱根予選、箱根本戦でもさらに沸かすことができるでしょうか。 前回5区と9区を走っている鈴木・阿部選手は、箱根予選に引き続きエントリーなし。 特に阿部選手は4年生主力…無念です。 それでもチームはここにきて勢いある選手が増えているのですよね。 ドゥング・横山・武田選手以外にも、廣田・宮崎選手といった成長株の選手、他にもロードで渋い金子・松木選手がいます。 さらに1年生が6名もエントリー。 樋口選手は完全に主力になってきています。 ドゥング選手が作るだろう流れを途切れさせないメンバーになってきています。 大エースのビンセント、山登りの鼡田選手を活かすことができるかどうかがカギ。 箱根予選健闘した2年清水・1年清水、石川・福田選手ら、それ以降に状態を上げてきた長谷川・4年加藤選手ら少しずつ粒ぞろいになってきます。 一部中堅選手が外れましたが、誰がどこの区間を走るか興味がわくエントリーになっています。 エントリーは叩き上げの4年生の何名かが外れてしまったのが残念ですが、楽しみなスピードランナーはいますね。 大黒柱の太田智選手、2年生稼ぎ候補の中谷・千明・太田直選手、ルーキーの井川・千明選手らが調子を上げていますね。 他、吉田選手ら長い距離で威力を発揮する選手、新迫選手の復活も待たれるところ。 何気にシード権以上を狙える戦力を揃えています。 エースは主要大会に強い2年森選手、これに三浦・池田・大森・畝選手らが脇を固めます。 最近伸びてきた若手も結構入りました。 これに1年時から何かと話題となった舟津&田母神選手もしっかりエントリー。 ラストの箱根出走なるのか…?個性強い選手が多いですが、ハマれば予選最下位からの大逆襲シード権はあるはずです。 今年はまだ出走10名が決まっていないこともあり、誰が走るかは決まっていません。 エントリー発表までのワクワク感がありますね! 関東学生連合で選考レースをしないと聞いたとき、どうやって選手を選ぶか、指導陣にも難しさがあるだろうなと思いました。 コーチとして18年ぶりに箱根駅伝の現場に帰ってくる徳本一善監督も、「指導者として自分も成長する糧になる」と話していました。 特に気象条件の良かった11月以降の大会に出たか出ていないかで相当変わりますよね。 1万mなんて試合に出たほとんどのチームが28分台~29分10秒あたりに収まるのですから…。 全日本駅伝で5区終了時に1分以内にかなりのチームが入りましたが、箱根駅伝2020もそんな混戦になるのでしょうか。 優勝候補は、東海大・青山学大・駒澤大、これに 東洋大・國學院大が往路優勝できれば絡んできそう。 これは全日本駅伝で感じたところからは変わっていません。 まずは主力が無事、絶好調の状態になってくれれば。 5強崩しやシード候補は…、分からないですね。 全日本駅伝上位の東国大や早大、長い距離でしぶとい帝京大や中学大は勿論候補です。 これに粒ぞろいの順大や日体大、さらに3年ぶりの創価大、予選最下位の中大も…スタートラインに立てば本当にどこがシード権を獲得するのかわかりません。 とにかく、29日の暫定区間エントリーが待ち遠しいです。 それまでに各大学の最終区間オーダー予想をしていきますので、楽しみにしておいてください 東洋大エースの相沢は1区? 箱根駅伝監督トークバトル白熱(スポーツ報知) — 珠之介 7hTLUnbjUKmEG2c.

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箱根駅伝2020出場校・シード校一覧!メンバー予想やたすきの色と注目選手も紹介! | タノタビ

箱根駅伝2020 出場校

Contents• 箱根駅伝2020の大会内容 まずは箱根駅伝2020の大会内容についてご紹介します。 箱根駅伝2020大会内容 大会正式名称 第96回 東京箱根間往復大学駅伝競走 開催日 往路:2020年1月2日 木 7時~ 復路:2020年1月3日 金 7時~ 往路 スタート 読売新聞社前 (東京都千代田区大手町)8時スタート予定 復路 スタート 芦ノ湖駐車場入口 (神奈川県足柄下郡箱根町)8時スタート予定 総距離 217. 1km (往路:107. 5km) (復路:109. 是非ご覧ください。 主将:館澤亨次 4年• 鬼塚翔太• 郡司陽大• 小松陽平• 阪口竜平• 館澤亨次• 西川雄一朗• 羽田智哉• 塩澤稀夕• 鈴木雄太• 名取燎太• 西田壮志• 竹村拓真• 松崎咲人 シード2位・青山学院大学 第95回大会(昨年)のタイム:10時間55分50秒。 青山学院大学の駅伝部は、1918年に創部。 12回連続の25回箱根駅伝の出場経験のあるチームです。 2015年に箱根を初制覇し、優勝した青山学院大学。 それから2016・2017・2018の4年連続で総合優勝。 2019年は5連覇がかかっていましたが、東海大学に惜しくも敗れ2位。 往路6位でしたが、4連覇した王者青学の意地を見せ、復路では2位まで順位をあげました。 2020年、王座奪還が注目されるチームです。 青山学院大学の出場メンバー一覧は以下になります。 主将:相澤晃• 今西駿介• 定方駿• 大澤駿• 田中龍誠• 西山和弥• 蝦夷森章太• 及川瑠音• 久保田悠月• 清野太雅• 古川隼• 前田義弘• 山田和輝 シード4位・駒澤大学 第95回大会(昨年)のタイム:11時間01分05秒。 駒沢大学は1967年の第43回大会から54回連続で箱根駅伝出場を果たしている歴史ある名門。 1990年代中盤まではその実力をなかなか発揮できませんでしたが・・・。 2000年の第76回大会で初の総合優勝し、計6回の総合優勝を果たしています。 また6回の優勝のうち、4連覇達成。 しかし2008年の第84回大会での総合優勝を最後に、上位入賞を果たし続けるも総合優勝にはあと一歩及ばず。 2018年の第94回大会では、9大会ぶりにシード権を逃してしまいましたが、2019年大会で4位まで上昇。 総合優勝の実力は十分なので箱根駅伝2020で王座に輝くことはできるのか期待ですね。 駒沢大学の出場メンバー一覧は以下になります。 主将:中村大聖• 大坪桂一郎• 中村大成• 中村大聖• 伊東颯汰• 小島海斗• 加藤淳• 神戸駿介• 石川拓慎• 小野恵崇• 酒井亮太• 田澤廉• 皆木晴• 皆木晴• 山野力 シード5位・帝京大学 第95回大会(昨年)のタイム:11時間03分10秒。 1998年の第74回大会で初出場を果たした帝京大学。 2008年の第84回大会から11年連続の箱根駅伝出場を果たしています。 最高順位は2000年と2012年の4位。 帝京大学の強みはその粘り強さにあります。 選手たちがゾーンに入れば優勝の可能性は十分に期待できると思います。 箱根駅伝2020で初の総合優勝となるのか!? 帝京大学の出場メンバー一覧は以下になります。 主将:岩佐壱誠• 小森稜太• 島貫温太• 田村丈哉• 平田幸四郎• 小野寺悠• 谷村龍生• 鳥飼悠生• 日野原智也• 遠藤大地• 中村風馬• 新井大貴 シード6位・法政大学 第95回大会(昨年)のタイム:11時間03分57秒。 1921年の第2回大会から出場を果たした法政大学。 出場回数は80回にものぼる歴史ある大学です。 しかし、優勝成績は、往路優勝1回、復路優勝1回のみ。 総合優勝は未だ成し遂げられておりません。 この10年間でいえば、予選敗退も数回経験。 それでも「悔しさを忘れない」をスローガンに、2018年、そして2019年の箱根駅伝では見事6位まで上り詰めました。 主将:坪井慧• 青木涼真• 岡原仁志• 増田蒼馬• 松澤拓弥• 田辺佑典• 須藤拓海• 奥山智広• 鎌田航生• 久納碧• 清家陸• 河田太一平• 中園慎太朗 シード7位・國學院大学 第95回大会(昨年)のタイム:11時間05分32秒。 2001年の第77回大会で初出場を果たした國學院大学。 今期で13回目、4年連続の箱根駅伝出場です。 また、今期の出雲駅伝では初優勝を飾りました。 箱根駅伝2020での目標順位は、3位以内という事ですが、優勝の可能性も十分にありそう。 國學院大学の走りにも期待です。 國學院大学の出場メンバー一覧は以下になります。 主将:土方英和• 青木祐人• 浦野雄平• 土方英和• 臼井健太• 河東寛大• 高嶌凌也• 田川良昌• 木付琳• 島﨑慎愛• 殿地琢朗• 川崎康生• 中西大翔• 中西唯翔 シード8位・順天堂大学 第95回大会(昨年)のタイム:11時間08分35秒。 1957年の第33回大会で初出場を果たし、総合優勝は歴代4位となる11回を記録。 日本大学・中央大学・日本体育大学に続き4番目の4連覇を達成した大学です。 しかし、2007年の第83回大会以降はなかなか成績が伸びず、2009年の第85回大会で、52回連続箱根駅伝出場という記録が途絶えてしまいました。 そこからシード権を落とす大会もありつつ少しずつ順位をあげ続けてきました。 箱根駅伝2020の目標順位は、5位とのこと。 しかし箱根は何が起こるかわかりません。 もしかしたら5位以上も達成できるかもしれません。 是非期待です。 順天堂大学の出場メンバー一覧は以下になります。 主将:赤﨑暁• 玉澤拓海• 青柳拓郎• 石川佳樹• 清水崚汰• 松岡涼真• 兒玉陸斗• 江口清洋• 工藤翼• 佐々木虎太郎• 関根大地• 吉村陸• ラジニ・レメティキ シード10位・中央学院大学 第95回大会(昨年)のタイム:11時間09分23秒。 1994年の第70回大会で箱根駅伝初出場を果たし、2003年の第79回大会で初となるシード権を獲得。 これを期に18年連続で箱根駅伝出場を果たしているチームです。 現在5大会連続でシード権を獲得。 6大会連続シード権を目指して日々努力しています。 中央学院大学の今期の目標は6位以内。 是非達成していただきたいですね。 中央学院大学大学の出場メンバー一覧は以下になります。 主将:安藤駿• 荻野太成• 越川堅太• 古和田響• 日野志朗• 森淳喜• 井手孝一• 小笠原峰士• 川口慧• 西方大珠• 呑村大樹• 鈴木玲央• 古市祐太 3位:日本体育大学 第95回大会(昨年)のタイム:10時間51分09秒。 1950年の第26回大会で初出場。 72回連続で箱根駅伝出場を果たし、そのうち5連覇を達成した記録も。 中央大学に次いで二番目に達成した5連覇記録となります。 2013年の第89回大会で30年ぶりに優勝。 しかしそれ以降は伸び悩んでいます。 2020年令和初の箱根駅伝で伝統校としての意地を見せられるか? 日体大魂に期待です。 日本体育大学の出場メンバー一覧は以下になります。 小縣佑哉• 白永智彦• 中川翔太• 廻谷賢• 池田耀平• 岩室天輝• 大内一輝• 太田哲朗• 亀田優太朗• 嶋野太海• 安達響生• 藤本珠輝• 盛本聖也 4位:明治大学 第95回大会(昨年)のタイム:10時間51分42秒。 1920年に始まった箱根駅伝。 その第1回大会から出場しているいわば駅伝の筆頭。 不出場の年もありつつ、今大会で61回目の箱根駅伝出場。 また今までの優勝回数は6回です。 2020年令和初の箱根駅伝で伝統校としての意地を見せられるか? 選手の勇姿に期待です。 明治大学の出場メンバー一覧は以下になります。 主将:築舘陽介• 米満怜• 石津佳晃• 鈴木渓太• 鈴木大海• 原富慶季• 福田悠一• 嶋津雄大• 永井大育• 葛西潤• 新家裕太郎• フィリップ・ムルワ• 横山魁哉 6位:筑波大学 第95回大会(昨年)のタイム:10時間53分18秒。 筑波大学の前身である東京高等師範学校時代、箱根駅伝第1回の優勝校となりました。 また、箱根駅伝の父と呼ばれ、あの『いだてん』でお馴染み、金栗四三(かなくりしそう)の母校でもあります。 箱根駅伝予選を6位で通過した筑波大学は、1994年の第70回大会から実に26年ぶりの出場。 主将:大土手嵩• 大土手嵩• 児玉朋大• 猿橋拓己• 相馬崇史• 田川昇太• 西研人• 渡辺珠生• 河合俊太朗• 杉山魁声• 岩佐一楽• 小林竜也• 福谷颯太 筑波大学と言えば、初代オリンピック出場者の金栗四三。 金栗四三と言えば2018年の大河ドラマ『いだてん』。 そんな筑波大学の原点を知ることができます。 1922年の第3回大会で初出場を果たした。 そして優勝回数は12回、駅伝の名門と呼ばれる学校です。 しかし1974年開催の第50回大会での優勝以降、栄光を手にできていません。 苦難を乗り越えながらも少しずつ前に進み続ける日大。 是非この令和最初の箱根で、有終の美を飾れるのか? こうご期待です。 日本大学の出場メンバー一覧は以下になります。 主将:松木之衣• 金子智哉• 廣田全規• 武田悠太郎• 野田啓太• 宮﨑佑喜• 橋口大希• 疋田和直• 岩城亮介• チャールズ・ドゥング• 樋口翔太• 松岡竜矢• 八木志樹• 若山岳 8位:国士舘大学 第95回大会(昨年)のタイム:10時間55分21秒。 1957年の第33回大会で初出場。 しかし1992年の第68回大会を最後に、36回の連続出場記録が途絶えてしまいます。 ここ最近では20チーム中20位という結果も。 そんな悔しさを胸に予選会では8位入賞。 さらなる上位を目指して頑張る姿、応援したくなります。 国士館大学の出場メンバー一覧は以下になります。 主将:太田智樹• 尼子風斗• 遠藤宏夢• 太田智樹• 新迫志希• 宍倉健浩• 住吉宙樹• 渕田拓臣• 太田直希• 千明龍之佑• 中谷雄飛• 半澤黎斗• 井川龍人• 鈴木創士 10位:中央大学 第95回大会(昨年)のタイム:10時間56分46秒。 1921年開催の第2回大会から出場し、優勝回数は14回を超える駅伝の名門校。 しかしその優勝のうち13回は1963年までに成し遂げられていました。 前回大会も予選会を7位で通過し、本選11位とシード権獲得目前。 今季箱根駅伝予選会では10位で予選を通過し、本選出場をなんとか勝ち取った形となった中央大学。 厳しい戦いでしたが、このチャンスを掴むことはできるのか? 本番の走りに期待です。 中央大学の出場メンバー一覧は以下になります。 主将:田母神一喜• 舟津彰馬• 岩佐快斗• 池田勘汰• 畝拓夢• 大森太楽• 川崎新太郎• 井上大輝• 手島駿• 三浦拓朗• 小林龍太• 千守倫央• 若林陽大 特別枠:関東学生連合 関東学生連合チーム 略称:関東学連 は、箱根駅伝予選会で11位以下の大学の中から、個人成績が優秀な選手を選抜し結成されるチーム。 ただし、関東学連メンバーの個人成績は有効だが、 個人としてもチームとしても順位はつかず、「参考記録扱い」に。 なお、関東学連の監督は、予選を突破できなかった最上位大学の監督が務めることになります。 そのため、箱根駅伝2020の監督は、予選会11位の大学の監督になるのです。 箱根駅伝2020の順位予想 こちらでは箱根駅伝2020の予想順位についてご紹介いたします。 【箱根駅伝2019の往路順位結果】• 1位:東洋大学• 2位:東海大学• 3位:國學院大學• 4位:駒沢大学• 5位:法政大学• 6位:青山学院大学• 7位:順天堂大学• 8位:拓殖大学• 9位:帝京大学• 10位:中央学院大学 【箱根駅伝2019の復路順位結果】• 1位:青山学院大学• 2位:東海大学• 3位:帝京大学• 4位:駒沢大学• 5位:東洋大学• 6位:法政大学• 7位:早稲田大学• 8位:中央大学• 9位:日本体育大学• 10位:中央学院大学 【箱根駅伝2019総合順位】• 1位:東海大学• 2位:青山学院大学• 3位:東洋大学• 4位:駒沢大学• 5位:帝京大学• 6位:法政大学• 7位:國學院大學• 8位:順天堂大学• 9位:拓殖大学• 10位:中央学院大学 箱根駅伝は必ずいつも速いチームが勝つとは限らないから面白い。 怪我や突然のアクシデント、天候や気温に至るまで。 選手たちのコンディションに影響するでしょう。 それぞれのチームの差は微々たるものなので、どのチームが優勝してもおかしくない。 箱根駅伝は・・・。 総合優勝の可能性は高いでしょう。 スポンサーリンク 前回大会では往路で6位というところから、惜しくも2位まで追い上げました。 そして復路優勝を果たしているので、今期往路終了時点で4位以内くらいに食い込むことができれば、優勝の可能性はぐんと上がるのではないかと考えています。 また、早稲田大学について。 箱根駅伝予選会では、9位と出場権ギリギリのラインでのゴールとなってしまいましたが・・・。 優勝の可能性はありそうですが、ここ最近の傾向からいくと、6位くらいに収まるのではないかと考えています。 しかし、箱根駅伝は色んな障害やアクシデントが起こるので、もしかしたら優勝できるかも・・・。 箱根駅伝2020の予想順位と出場校まとめ! 箱根駅伝2020の予想順位と出場校について主にご紹介させていただきました。 個人的な予想では総合優勝は青山学院大学(青学)ですが、箱根は何が起こるか予想が付きません。 そこがまた面白い! 東海大学も今期1位争いに食い込んでくるのは間違いない! また今期3位以内を狙っている早稲田の追い上げにも注目ですね。 箱根駅伝2020は1月2日・3日の午前7時から放送です。 最後まで記事をご覧いただきありがとうございました。

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箱根駅伝 2020【予選会】エントリーリスト・出場選手一覧

箱根駅伝2020 出場校

Contents• 箱根駅伝2020の大会内容 まずは箱根駅伝2020の大会内容についてご紹介します。 箱根駅伝2020大会内容 大会正式名称 第96回 東京箱根間往復大学駅伝競走 開催日 往路:2020年1月2日 木 7時~ 復路:2020年1月3日 金 7時~ 往路 スタート 読売新聞社前 (東京都千代田区大手町)8時スタート予定 復路 スタート 芦ノ湖駐車場入口 (神奈川県足柄下郡箱根町)8時スタート予定 総距離 217. 1km (往路:107. 5km) (復路:109. 是非ご覧ください。 主将:館澤亨次 4年• 鬼塚翔太• 郡司陽大• 小松陽平• 阪口竜平• 館澤亨次• 西川雄一朗• 羽田智哉• 塩澤稀夕• 鈴木雄太• 名取燎太• 西田壮志• 竹村拓真• 松崎咲人 シード2位・青山学院大学 第95回大会(昨年)のタイム:10時間55分50秒。 青山学院大学の駅伝部は、1918年に創部。 12回連続の25回箱根駅伝の出場経験のあるチームです。 2015年に箱根を初制覇し、優勝した青山学院大学。 それから2016・2017・2018の4年連続で総合優勝。 2019年は5連覇がかかっていましたが、東海大学に惜しくも敗れ2位。 往路6位でしたが、4連覇した王者青学の意地を見せ、復路では2位まで順位をあげました。 2020年、王座奪還が注目されるチームです。 青山学院大学の出場メンバー一覧は以下になります。 主将:相澤晃• 今西駿介• 定方駿• 大澤駿• 田中龍誠• 西山和弥• 蝦夷森章太• 及川瑠音• 久保田悠月• 清野太雅• 古川隼• 前田義弘• 山田和輝 シード4位・駒澤大学 第95回大会(昨年)のタイム:11時間01分05秒。 駒沢大学は1967年の第43回大会から54回連続で箱根駅伝出場を果たしている歴史ある名門。 1990年代中盤まではその実力をなかなか発揮できませんでしたが・・・。 2000年の第76回大会で初の総合優勝し、計6回の総合優勝を果たしています。 また6回の優勝のうち、4連覇達成。 しかし2008年の第84回大会での総合優勝を最後に、上位入賞を果たし続けるも総合優勝にはあと一歩及ばず。 2018年の第94回大会では、9大会ぶりにシード権を逃してしまいましたが、2019年大会で4位まで上昇。 総合優勝の実力は十分なので箱根駅伝2020で王座に輝くことはできるのか期待ですね。 駒沢大学の出場メンバー一覧は以下になります。 主将:中村大聖• 大坪桂一郎• 中村大成• 中村大聖• 伊東颯汰• 小島海斗• 加藤淳• 神戸駿介• 石川拓慎• 小野恵崇• 酒井亮太• 田澤廉• 皆木晴• 皆木晴• 山野力 シード5位・帝京大学 第95回大会(昨年)のタイム:11時間03分10秒。 1998年の第74回大会で初出場を果たした帝京大学。 2008年の第84回大会から11年連続の箱根駅伝出場を果たしています。 最高順位は2000年と2012年の4位。 帝京大学の強みはその粘り強さにあります。 選手たちがゾーンに入れば優勝の可能性は十分に期待できると思います。 箱根駅伝2020で初の総合優勝となるのか!? 帝京大学の出場メンバー一覧は以下になります。 主将:岩佐壱誠• 小森稜太• 島貫温太• 田村丈哉• 平田幸四郎• 小野寺悠• 谷村龍生• 鳥飼悠生• 日野原智也• 遠藤大地• 中村風馬• 新井大貴 シード6位・法政大学 第95回大会(昨年)のタイム:11時間03分57秒。 1921年の第2回大会から出場を果たした法政大学。 出場回数は80回にものぼる歴史ある大学です。 しかし、優勝成績は、往路優勝1回、復路優勝1回のみ。 総合優勝は未だ成し遂げられておりません。 この10年間でいえば、予選敗退も数回経験。 それでも「悔しさを忘れない」をスローガンに、2018年、そして2019年の箱根駅伝では見事6位まで上り詰めました。 主将:坪井慧• 青木涼真• 岡原仁志• 増田蒼馬• 松澤拓弥• 田辺佑典• 須藤拓海• 奥山智広• 鎌田航生• 久納碧• 清家陸• 河田太一平• 中園慎太朗 シード7位・國學院大学 第95回大会(昨年)のタイム:11時間05分32秒。 2001年の第77回大会で初出場を果たした國學院大学。 今期で13回目、4年連続の箱根駅伝出場です。 また、今期の出雲駅伝では初優勝を飾りました。 箱根駅伝2020での目標順位は、3位以内という事ですが、優勝の可能性も十分にありそう。 國學院大学の走りにも期待です。 國學院大学の出場メンバー一覧は以下になります。 主将:土方英和• 青木祐人• 浦野雄平• 土方英和• 臼井健太• 河東寛大• 高嶌凌也• 田川良昌• 木付琳• 島﨑慎愛• 殿地琢朗• 川崎康生• 中西大翔• 中西唯翔 シード8位・順天堂大学 第95回大会(昨年)のタイム:11時間08分35秒。 1957年の第33回大会で初出場を果たし、総合優勝は歴代4位となる11回を記録。 日本大学・中央大学・日本体育大学に続き4番目の4連覇を達成した大学です。 しかし、2007年の第83回大会以降はなかなか成績が伸びず、2009年の第85回大会で、52回連続箱根駅伝出場という記録が途絶えてしまいました。 そこからシード権を落とす大会もありつつ少しずつ順位をあげ続けてきました。 箱根駅伝2020の目標順位は、5位とのこと。 しかし箱根は何が起こるかわかりません。 もしかしたら5位以上も達成できるかもしれません。 是非期待です。 順天堂大学の出場メンバー一覧は以下になります。 主将:赤﨑暁• 玉澤拓海• 青柳拓郎• 石川佳樹• 清水崚汰• 松岡涼真• 兒玉陸斗• 江口清洋• 工藤翼• 佐々木虎太郎• 関根大地• 吉村陸• ラジニ・レメティキ シード10位・中央学院大学 第95回大会(昨年)のタイム:11時間09分23秒。 1994年の第70回大会で箱根駅伝初出場を果たし、2003年の第79回大会で初となるシード権を獲得。 これを期に18年連続で箱根駅伝出場を果たしているチームです。 現在5大会連続でシード権を獲得。 6大会連続シード権を目指して日々努力しています。 中央学院大学の今期の目標は6位以内。 是非達成していただきたいですね。 中央学院大学大学の出場メンバー一覧は以下になります。 主将:安藤駿• 荻野太成• 越川堅太• 古和田響• 日野志朗• 森淳喜• 井手孝一• 小笠原峰士• 川口慧• 西方大珠• 呑村大樹• 鈴木玲央• 古市祐太 3位:日本体育大学 第95回大会(昨年)のタイム:10時間51分09秒。 1950年の第26回大会で初出場。 72回連続で箱根駅伝出場を果たし、そのうち5連覇を達成した記録も。 中央大学に次いで二番目に達成した5連覇記録となります。 2013年の第89回大会で30年ぶりに優勝。 しかしそれ以降は伸び悩んでいます。 2020年令和初の箱根駅伝で伝統校としての意地を見せられるか? 日体大魂に期待です。 日本体育大学の出場メンバー一覧は以下になります。 小縣佑哉• 白永智彦• 中川翔太• 廻谷賢• 池田耀平• 岩室天輝• 大内一輝• 太田哲朗• 亀田優太朗• 嶋野太海• 安達響生• 藤本珠輝• 盛本聖也 4位:明治大学 第95回大会(昨年)のタイム:10時間51分42秒。 1920年に始まった箱根駅伝。 その第1回大会から出場しているいわば駅伝の筆頭。 不出場の年もありつつ、今大会で61回目の箱根駅伝出場。 また今までの優勝回数は6回です。 2020年令和初の箱根駅伝で伝統校としての意地を見せられるか? 選手の勇姿に期待です。 明治大学の出場メンバー一覧は以下になります。 主将:築舘陽介• 米満怜• 石津佳晃• 鈴木渓太• 鈴木大海• 原富慶季• 福田悠一• 嶋津雄大• 永井大育• 葛西潤• 新家裕太郎• フィリップ・ムルワ• 横山魁哉 6位:筑波大学 第95回大会(昨年)のタイム:10時間53分18秒。 筑波大学の前身である東京高等師範学校時代、箱根駅伝第1回の優勝校となりました。 また、箱根駅伝の父と呼ばれ、あの『いだてん』でお馴染み、金栗四三(かなくりしそう)の母校でもあります。 箱根駅伝予選を6位で通過した筑波大学は、1994年の第70回大会から実に26年ぶりの出場。 主将:大土手嵩• 大土手嵩• 児玉朋大• 猿橋拓己• 相馬崇史• 田川昇太• 西研人• 渡辺珠生• 河合俊太朗• 杉山魁声• 岩佐一楽• 小林竜也• 福谷颯太 筑波大学と言えば、初代オリンピック出場者の金栗四三。 金栗四三と言えば2018年の大河ドラマ『いだてん』。 そんな筑波大学の原点を知ることができます。 1922年の第3回大会で初出場を果たした。 そして優勝回数は12回、駅伝の名門と呼ばれる学校です。 しかし1974年開催の第50回大会での優勝以降、栄光を手にできていません。 苦難を乗り越えながらも少しずつ前に進み続ける日大。 是非この令和最初の箱根で、有終の美を飾れるのか? こうご期待です。 日本大学の出場メンバー一覧は以下になります。 主将:松木之衣• 金子智哉• 廣田全規• 武田悠太郎• 野田啓太• 宮﨑佑喜• 橋口大希• 疋田和直• 岩城亮介• チャールズ・ドゥング• 樋口翔太• 松岡竜矢• 八木志樹• 若山岳 8位:国士舘大学 第95回大会(昨年)のタイム:10時間55分21秒。 1957年の第33回大会で初出場。 しかし1992年の第68回大会を最後に、36回の連続出場記録が途絶えてしまいます。 ここ最近では20チーム中20位という結果も。 そんな悔しさを胸に予選会では8位入賞。 さらなる上位を目指して頑張る姿、応援したくなります。 国士館大学の出場メンバー一覧は以下になります。 主将:太田智樹• 尼子風斗• 遠藤宏夢• 太田智樹• 新迫志希• 宍倉健浩• 住吉宙樹• 渕田拓臣• 太田直希• 千明龍之佑• 中谷雄飛• 半澤黎斗• 井川龍人• 鈴木創士 10位:中央大学 第95回大会(昨年)のタイム:10時間56分46秒。 1921年開催の第2回大会から出場し、優勝回数は14回を超える駅伝の名門校。 しかしその優勝のうち13回は1963年までに成し遂げられていました。 前回大会も予選会を7位で通過し、本選11位とシード権獲得目前。 今季箱根駅伝予選会では10位で予選を通過し、本選出場をなんとか勝ち取った形となった中央大学。 厳しい戦いでしたが、このチャンスを掴むことはできるのか? 本番の走りに期待です。 中央大学の出場メンバー一覧は以下になります。 主将:田母神一喜• 舟津彰馬• 岩佐快斗• 池田勘汰• 畝拓夢• 大森太楽• 川崎新太郎• 井上大輝• 手島駿• 三浦拓朗• 小林龍太• 千守倫央• 若林陽大 特別枠:関東学生連合 関東学生連合チーム 略称:関東学連 は、箱根駅伝予選会で11位以下の大学の中から、個人成績が優秀な選手を選抜し結成されるチーム。 ただし、関東学連メンバーの個人成績は有効だが、 個人としてもチームとしても順位はつかず、「参考記録扱い」に。 なお、関東学連の監督は、予選を突破できなかった最上位大学の監督が務めることになります。 そのため、箱根駅伝2020の監督は、予選会11位の大学の監督になるのです。 箱根駅伝2020の順位予想 こちらでは箱根駅伝2020の予想順位についてご紹介いたします。 【箱根駅伝2019の往路順位結果】• 1位:東洋大学• 2位:東海大学• 3位:國學院大學• 4位:駒沢大学• 5位:法政大学• 6位:青山学院大学• 7位:順天堂大学• 8位:拓殖大学• 9位:帝京大学• 10位:中央学院大学 【箱根駅伝2019の復路順位結果】• 1位:青山学院大学• 2位:東海大学• 3位:帝京大学• 4位:駒沢大学• 5位:東洋大学• 6位:法政大学• 7位:早稲田大学• 8位:中央大学• 9位:日本体育大学• 10位:中央学院大学 【箱根駅伝2019総合順位】• 1位:東海大学• 2位:青山学院大学• 3位:東洋大学• 4位:駒沢大学• 5位:帝京大学• 6位:法政大学• 7位:國學院大學• 8位:順天堂大学• 9位:拓殖大学• 10位:中央学院大学 箱根駅伝は必ずいつも速いチームが勝つとは限らないから面白い。 怪我や突然のアクシデント、天候や気温に至るまで。 選手たちのコンディションに影響するでしょう。 それぞれのチームの差は微々たるものなので、どのチームが優勝してもおかしくない。 箱根駅伝は・・・。 総合優勝の可能性は高いでしょう。 スポンサーリンク 前回大会では往路で6位というところから、惜しくも2位まで追い上げました。 そして復路優勝を果たしているので、今期往路終了時点で4位以内くらいに食い込むことができれば、優勝の可能性はぐんと上がるのではないかと考えています。 また、早稲田大学について。 箱根駅伝予選会では、9位と出場権ギリギリのラインでのゴールとなってしまいましたが・・・。 優勝の可能性はありそうですが、ここ最近の傾向からいくと、6位くらいに収まるのではないかと考えています。 しかし、箱根駅伝は色んな障害やアクシデントが起こるので、もしかしたら優勝できるかも・・・。 箱根駅伝2020の予想順位と出場校まとめ! 箱根駅伝2020の予想順位と出場校について主にご紹介させていただきました。 個人的な予想では総合優勝は青山学院大学(青学)ですが、箱根は何が起こるか予想が付きません。 そこがまた面白い! 東海大学も今期1位争いに食い込んでくるのは間違いない! また今期3位以内を狙っている早稲田の追い上げにも注目ですね。 箱根駅伝2020は1月2日・3日の午前7時から放送です。 最後まで記事をご覧いただきありがとうございました。

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