フルムフェト。 【MHWI】達人芸と龍脈覚醒を組み合わせたムフェトカイザー装備の紹介

【覚醒水ライト】スキル構成によるダメージを検証してみた!龍脈覚醒+複合装備の検討・属性加速・属性会心は?

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火力は出るんですけど、ムフェトシリーズは、"攻撃すると体力が減り、攻撃し続けると回復する" という特殊な条件下で戦うことになるため「回復を飲んだり、逃げ回っているくらいなら、ガード性能で生存率を高め、DPSを稼ぎましょうよ」っていう、そんな装備になっています。 必須となる装飾品の入手難易度は高めかもですが……、そのあたりは持っている装飾品と相談しつつ、カスタマイズしてもらえれば、と思います。 武器は散弾の装填数が多い「赤龍ノ撃ツ砲・迫撃」なので、業物・弾丸節約はすっぱり諦めましたが、装填拡張は必須級となるため、護石で発動させています。 おすすめスキルと使用している装飾品については以下の通り。 挑戦者 Lv. 回避性能 Lv. 体力増強 Lv. 超会心 Lv. 弱点特攻 Lv. ガード性能 Lv. 体力回復量UP Lv. 2 装衣込みLv. 属性やられ耐性 Lv. 散弾・剛射強化 Lv. ガード強化 Lv. 精霊の加護 Lv. 1 装衣• 赤龍の封印 真・龍脈覚醒 かなーり良い感じじゃないですか? 装飾品の入手難易度は高めで、「超心・体力珠」「痛撃・体力珠」「鉄壁珠」あたりは持っていないハンターもいるかも……です。 ただ、その場合は弱点特攻Lv. 3、超会心Lv. 3を最優先で火力スキルを盛っていけば問題なく常用できるはず。 「体力回復量UP」も体力が減り続けるムフェトシリーズでは必須級ですが、悩むのもモンハンの醍醐味。 色々試してみてください。 可能な限り発動させておくのがおすすめです。 ボウガンのカスタマイズと覚醒能力 次は、ボウガンのカスタマイズについて。 ムフェトジーヴァの覚醒武器ヘビィ「赤龍ノ撃ツ砲・迫撃」は散弾特化のヘビィボウガンなので、覚醒能力で散弾装填数は必須。 3でかなり硬くなりますよ。 武器のカスタム強化はご自由にどうぞ。 つまり、弱点特攻Lv. そのかわり、攻撃してるとグイグイ体力が減りますが……、攻撃し続けていれば回復薬グレート以上に回復してくれるため、しっかりガードでさばけていれば死ぬことはほぼほぼありません。 攻撃し続けると回復。 攻撃し続けると回復。 回避性能は、ムフェト装備とナルガ装備のシナジー効果が期待できるんですけど、いまいち納得のいく装備ができず断念。 "逆恨み" とかもよさそうなんですけどね。 装飾品不足で自分の納得のいく装備ができませんでした。 装飾品が豊富な人は逆恨みもおすすめです。 散弾ヘビィを担いでいる人はムフェト装備でどうぞ 散弾1発37ダメージ。 どうですか、この威力。 散弾Lv. 3で 1発37ダメージ。 強くない? うん、強いです。 スコープを付ければ50ちょいまでダメージが上がるんですけど、通常時でこれだけダメージがでていれば必要ないかなぁ、と。 ガード性能もしっかりついてますしね。 シールドを外して火力を上げても、被弾して回復する回数が多ければ、トータルのDPSはそれほど変わりません。 これ、結構大事。 ムフェト装備自体が剛翼と剛角をめちゃ要求してくるので作成するのは大変ですが……、一式を揃えられた人はぜひお試しあれ。

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【MHWアイスボーン】ムラムラム双剣装備が強い!ブランハチェット用氷双剣装備

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龍脈覚醒の自傷ダメージで「 逆恨み」を発動させながら戦うのがこの装備のスタイル。 龍脈覚醒により抜刀中は会心率が20%上昇するので、武器の基礎会心率15%、攻撃5%、見切り10%、弱点特効50%、合わせて会心率100%を維持。 「逆上珠II」を2つ持っている場合は、護石を「挑戦の護石」に変えることで同じスキル構成にすることが出来るので、手持ちの装飾品に合わせて装備を組んでみてください。 武器のカスタム強化 カスタム強化• 回復能力付与I• 会心率強化I• 属性・状態異常強化I カスタム強化で「回復能力付与」を積まない場合は自傷ダメージが大きく、攻撃を当て続けないと体力が最大まで回復しないので注意が必要です。 達人芸を発動させるために「会心率強化」を積み、残りの枠は「属性・状態異常強化」でも積んでおきましょう。 ムフェトカイザー装備の性能 ムフェトカイザー装備でトレーニングエリアの丸太を試し斬りしてみました。 武器はカスタム強化の時に紹介した「赤龍ノ閃ク刃・龍」を使用。 錬気ゲージ赤、「逆恨み」を発動させた状態で「気刃斬り」から「気刃大回転斬り」までのコンボを試したところ 1066ダメージという結果になりました。 次に、覚醒武器を使用した「フルチャージ型太刀装備」で丸太を攻撃してみました。 武器は同じものを使用、フルチャージを発動させた状態で「気刃斬り」から「気刃大回転斬り」までのコンボを試したところ 1035ダメージという結果に。 まとめると、ムフェトカイザー装備はフルチャージ型よりもスキルを発動させやすいが、火力にそれほど違いはなく、自傷ダメージのリスクの方が大きいという結果になりました。 ムフェトカイザー装備では属性ダメージも上昇するので、最終的な火力はムフェトカイザー装備の方が上になるのですが、僅かな違いでしかありません。 基本的にはソロ周回用、TAでもしない限り無理して担ぐ必要はないと思います。 まとめ 以上、達人芸と龍脈覚醒を組み合わせたムフェトカイザー装備の紹介でした。 確かに強い装備であることは間違ないのですが、結構リスクが高いです。 太刀と龍脈覚醒の組み合わせは相性が悪いのかもしれません。 かなり上級者向けの装備なので、使用する場合は体力管理に充分注意しましょう。 最後までお読みいただきありがとうございました。

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MHW アイスボーン 大剣使いです。ムフェトジーヴァに挑むのにスキル構...

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決して無理をしない• 地脈エネルギー消耗が最優先• 拘束は3層目まで温存• 毒けむり玉でダメージを稼ぐ 【重要】決して無理をしない 一撃周回では守りが薄くなりがち。 慣れない火力装備やストームスリンガーで、あっさり力尽きることだけは避けよう。 クエスト失敗が一番のタイムロスだ。 まずは、持ち越し周回前提の立ち回りで練習してから一撃周回に臨むこと。 地脈エネルギー消耗が最優先 一撃周回では、素早く次の階層に行くことが重要。 環境ギミックや敵視をフル活用し、地脈エネルギーの消耗を意識して戦おう。 そのため、 剣士は状態異常よりも龍封力【大】の武器を使うこと。 しかし集中攻撃しないと壊せない部位でもあるので、終始この5部位を狙って立ち回ろう。 これらの理由から、 必ず破壊王を発動させること。 拘束は3層目まで温存 3層目はムフェトジーヴァとの体力勝負。 肉質が軟化する 臨界状態での拘束と集中攻撃が重要だ。 乗りなどの拘束手段は、極力3層目まで温存しておくことを意識しよう。 毒けむり玉でダメージを稼ぐ ムフェトジーヴァには毒が非常に有効。 毒けむり玉を持ち込んで毒を狙えば、 最後の最後でダメ押しとして効いてくる。 ムフェトでは毒けむり玉の持ち込みを習慣づけよう。 こうすることで、 ムフェトの位置を高確率で固定できる。 咆哮前に閃光弾を投げると位置がずれやすいので注意。 左後脚に接近してから投げる 1層目は、プレイヤー毎に降り立つ地点が違う。 場合によっては頭部付近に降りることもあるので、左後脚に接近してから閃光弾を撃つと良い。 そうすれば 位置固定後に素早く攻撃に移れる。 位置がずれることもある 閃光弾での固定は、必ず成功するわけではない。 ムフェトの攻撃次第では少しづつ位置がずれることもある。 そうなったら後述の落石は難しいが、ツタ側への押し込みは可能。 最低でもツタと落石のどちらかだけは成功させよう。 左後脚を集中攻撃 位置を固定したら、左後脚を集中攻撃して怯ませよう。 ムフェトが動かなければ2回怯みでツタの上に行く。 押し込んだらそのまま攻撃して再度怯ませ、ツタにかけよう。 閃光が切れたらまた投げる 押し込み中に閃光弾の効果が切れたら、再び投げて閃光状態を維持しよう。 1度怯ませたタイミングで確認すると良い。 とにかく位置を固定することが重要だ。 【重要】ストームスリンガーならソロで成立 この押し込みは、ストームスリンガーの特殊弾を使えばソロでも成立する。 野良では団結して後脚を狙うことが難しいので、ストームスリンガーで強引に押し込みを狙うと良い。 ツタ解除と同時に落石起動 上手くツタにかけると、尻尾の位置と落石地点が重なる。 ツタ解除と同時に落石を起動することで、 復帰直後に落石ダウンも入る。 ダメージが足りていれば、これで1層目は突破だ。 脚にツタが絡まっているのが目安 落石は、遅すぎるとダメージが入るだけで終わってしまう。 ムフェトジーヴァが脱出し始め、脚にツタが残っているタイミングで狙うと成功しやすい。 ツタさえ決まれば5分は狙える 足並みが揃わないときは、とにかくツタ側へ押し込むことを意識しよう。 ツタか落石さえ決まればムフェトは中心へ移動し、2つ目の落石の近くに陣取る。 パーティの動きを見て、 押し込めそうな部位を狙う味方へ加勢すると良い。 2層目のポイント 2層目の立ち回りまとめ 理想タイム 5分 ボーダーライン 6分 一撃厳しめ 7分以上 敵視を維持する 2層目からムフェトは敵視を使う。 敵視中は他のハンターが攻撃しやすくなるので、どれだけ維持できるかがエネルギー消費効率を上げるカギになる。 敵視対象のプレイヤーは敵視が切れないよう火力を出し続けよう。 【重要】動かさないことが大切 敵視役が動き回ると、ムフェトジーヴァも動く。 他のハンターが 攻撃しづらくなり結果的に効率が落ちるので、敵視役はできるだけ動かず立ち回ろう。 かなりの負担がかかるため、他のハンターは生命の大粉塵でサポートすること。 【重要】敵視役が力尽きたらぶっ飛ばし 敵視役が力尽きた直後にぶっ飛ばしをすると、自分に向けて敵視を維持できる。 敵視の有無は一撃周回の成功率を大きく左右するので、必ず覚えておこう。 1層目突破時でこれらの部位が残っているなら、分担して破壊を目指そう。 ガンナーは翼と背中の後に頭部、剣士は尻尾の後に頭部へ行くと良い。 温存しておいた拘束を使って、集中攻撃しよう。 滑空の装衣はクラッチキャンセル攻撃で乗りを狙えるので、覚えておくと良い。 2回目以降の乗りは非効率的 乗りは操虫棍ならスムーズだが、他の武器だと時間がかかる。 乗りを狙いすぎて火力が落ちては意味がないため、1クエスト合計2回で留めるのが現実的。 胸の破壊が最優先 臨界状態では胸が最大の弱点であり、胸破壊が可能な時間でもある。 かつポイントが最も高い部位なので、胸の破壊を最優先にしよう。 平時は狙いづらいが、拘束中に集中攻撃すれば十分壊せる。 重要部位を破壊したら脚を攻撃しよう。 ただし残り時間的に、 討伐がギリギリだと感じるなら弱点部位を狙うこと。 あくまで討伐が最優先だ。 即死に合わせて閃光弾を撃つ 3層目では、 即死技を閃光弾で阻止すると臨界状態が維持される。 確定ではないが、攻略班が検証したところ、7割方の確率で維持できた。 飛び上がった瞬間にしか効かないので、狙う場合はチャンスを逃さないよう注意。 いずれのパターンでも維持は確認できた。 維持失敗の場合、通常通り臨界解除の疲労行動を取る。 かつ2層目は長期戦なので、水冷弾で安定したダメージを出せる水ライトがおすすめだ。 翼と背中の部位破壊を最優先として、以降は頭部を狙って戦おう。 複数人なら終始安定する パーティに水冷装備が複数人いる場合、 ストームスリンガーが無くても火力は間に合う。 出発前にパーティを見て、水冷装備を2人以上確認できたら自分も水冷装備にするのがおすすめ。 剣士の立ち回りと周回装備 剣士の立ち回り手順.

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