スプレッド シート 固定 解除。 Googleスプレッドシート:行と列を固定する・固定を解除する方法【PC/iOS編】

行と列の固定

スプレッド シート 固定 解除

Contents• 一回クリックする毎に、「シート2」「シート3」…といったようにシートが追加されます。 作成したシートを削除する場合は、削除したいシートを右クリックして「削除」をクリックすればOKです。 iPhone(iOS版)のスプレッドシートでシートを削除する方法 iPhoneなどのスマートフォンでも、スプレッドシートは利用することができます。 iPhoneからシートを削除する場合は、削除したいシートを選択してシートタブで下矢印アイコンをタップします。 メニューが表示されるので、「削除」をタップしましょう。 これでシートを非表示にすることができます。 非表示にしているシートを再度表示したい場合は、左下のメニューアイコン(+の右にあるアイコン)をクリックします。 すべてのシートが表示されるので、再表示したいシートをクリックしてください。 これで非表示にしていたシートが再表示されます。 iPhoneから非表示・再表示する方法 現在のバージョンのスプレッドシートでは、iPhoneから非表示・再表示を行なうことはできません。 パソコンを使って操作する必要があります。 今後アプリのアップデートなどで、編集できるようになるといいですね。 シートを非表示にするか、再表示するには、パソコンで Google スプレッドシートを使用してください。 引用: SourceNote• アプリのダウンロード【iOS版】はこちらからどうぞ.

次の

【必見】スプレッドシートを他人に共有する方法を紹介!

スプレッド シート 固定 解除

シート内の任意の数の行および列を固定して、スクロール不可能な状態にできます。 上端の行(先頭行)、または左端の列(先頭列)を、任意の行数または列数だけ固定できます。 また、シート下端の行(末尾行)または右端の列(末尾列)を、任意の数または列数だけ固定できます。 固定した先頭行および先頭列は、ビューの上端および左端に固定表示され、スクロールされません。 固定した末尾行および末尾列は、ビューの下端および右端に固定表示され、スクロールされません。 次の図では、末尾の1行および末尾の1列がビュー上で固定されています。 先頭の行および列を固定するには、次のプロパティを設定します。 クラスのプロパティ• クラスのプロパティ 末尾の行および列を固定するには、次のプロパティを設定します。 クラスのプロパティ• クラスのプロパティ 固定行または固定列は実行時にはスクロールできませんが、設計時にはスクロールが可能です。 末尾に固定された行および列は、印刷時に全ページの下端および右端に繰り返し印刷されることはありません。 最後の行および列として、一度だけ印刷されます。 しかし、先頭に固定された行および列は、各ページに繰り返し印刷することができます。 詳細については、「」を参照してください。 先頭および末尾に固定された行および列は、それぞれ個別のビューポートです。 各ビューポートのインデックスは、次の図のようになります。 ビューポートの詳細については、「」を参照してください。 階層表示では、子シート内で先頭行および先頭列を固定することができます。 設定方法 クラスのプロパティで先頭の固定行を、プロパティで先頭の固定列を、プロパティで末尾の固定行を、プロパティで末尾の固定列を設定します。 サンプルコード 次のサンプルコードは、先頭の固定行を2行、先頭の固定列を2列、末尾の固定行を2行、末尾の固定列を2列に設定します。 コードのコピー FpSpread1. Sheets 0. Sheets 0. Sheets 0. Sheets 0. デザイナの右上にあるドロップダウン コンボ リストから、「シート」を選択します。 SheetView コレクション エディタで、FrozenColumnCount、FrozenRowCount、FrozenTrailingColumnCount、または FrozenTrailingRowCount の値を設定します。 [ファイル]メニューから[適用して終了]を選択して、変更を保存します。

次の

行と列の固定

スプレッド シート 固定 解除

Excelで 行・列を固定・解除する方法 それではさっそく、Excelの行・列を固定・解除してみましょう! Excelの行・列を固定するには、「ウィンドウ枠の固定」を使います。 今回はこのような縦・横に長いデータのあるExcelの行列を固定することで見やすくしていきます。 行を固定する まずはExcelの 行を固定します。 固定化したい行の 下の行を1行選択します。 ここでは2行目までを固定したいので、3行目を選択します。 「表示」タブにある「ウインドウ枠の固定」をおします。 これで1,2行目を固定することができました。 縦スクロールしても3行目以降はスクロールしますが、固定した2行は残ったままになりました。 列を固定する 次に、Excelの 列を固定してみましょう! まずは、固定したい列の右の列を1列選択します。 ここではB列までを残したいので、C列を選択します。 「表示」タブにある「ウインドウ枠の固定」をおします。 これでA列・B列を固定することができました。 横スクロールしてもこの2列は残ったままになりました。 行列を固定する 次に、Excelの 行列を固定してみましょう! まずは、固定したい行の下の行、そして固定したい列の右の列を1列の先頭セルを選択します。 ここでは2行B列目までを固定化したいので、3行C列の「C3セル」を選択します。 これで行と列をまとめて固定することができました。 スクロールしても、A列B列と1行目2行目は固定されて残ったままになりました。 行・列の固定を解除する 行・列の固定は 解除することができます。 これだけです。 これで、行・列の固定を解除することができました。 このように、Excelの行や列は任意の位置で固定し、見やすくすることができます。 ウィンドウ枠の固定を上手に使って、Excelを扱いやすくしてみてください。 Officeヘルプ: 以上、Excelの行・列を固定・解除する方法でした。

次の