眼鏡ドラパルト。 【ダブル】りゅうのまいドラパルト+トゲキッス

単体考察 〜信用可能BC眼鏡トリトドン〜

眼鏡ドラパルト

鬼火身代わり、ラム竜舞、身代わり竜舞等のドラパに対面で展開されてしまうと一気に不利になってしまうため、多くのドラパに安定して後出し可能な 火炎玉ピクシーを採用、この2体を軸にした。 そこからと相性のよい 眼鏡ドラパルト、電気の一貫を止めつつ相手のやを牽制する 型破り、水タイプと相手のに強い 鉄壁の順で採用。 ここまでのでは相手のにの試行回数を2回以上稼がせてしまうため、補完枠として 身代わり 弱点保険水を採用し、完成とした。 スタンパから受けサイクルまでほとんどの構築に選出し、サイクル、対面処理、崩しの全てを行う。 相手の全てに上から動かれ、Sにせめて4は振っておきたいと思った試合は少なく無かったが、この型は耐久値を極限まで上げることが大切だと思い、無振りで採用。 欠点はへの打点が無いこと、上振れ下振れが激しいこと。 相手のへのメタとして採用したつもりだったが、実際は終盤増えていたラムにメタレースで負けていた。 ヒトデ対面での安定した引き先になれるのが偉く、合法的な地割れの試行回数を稼ぐことができる。 と組み合わせることで拘りのデメリットが軽減されとても選出しやすくなった。 電気の一貫を切れ似たような性能を持つ襷は、この構築で重い襷に勝てる代わりに対水、性能は微妙で耐久力も低いため一長一短。 詰ませ性能は高いが今期の一撃技の採用率を見ると環境的には逆風だった気がする。 持ち物は場持ちを良くする半分実。 回復ソースが無いため若干使いづらい。 初手水対面でか型破り後投げをしてくる人が多かったのである程度初手身代わりが安定になる型を採用してみた。 いずれも10万を透かされると一気に負けになるので 注意。 *追記:図太いにした方が効率が良いらしいです。 だいたい初手に来るのでミトムで無理矢理勝ちに行くか何かしらの型を切って、、ドラパルト辺りを合わせる。 にはを後出しして欠伸を入れに行くようにしていたのでダイナックルを撃たれるだけで半壊していた。 【成績】 TN Saudade 141勝68敗 最終20位 TN シールド 142勝78敗 最終55位 と読みます。 さうだでじゃない 【special thanks】 ミトムの調整を考えてくれたど! 記事の掲載許可をくれたばや 窓の人 【終わりに】 今までで一番上手くいっていたシーズンだっただけに最終日にあんなことになってしまったのが本当に残念です。 結果は個人的には大満足です。 ありがとうございました。 質問がありましたら phospokeまで気軽にお願いします。

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ドラパルト

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Contents• 努力値は、素早さを最速アイアント抜きに調整し、特攻に252、残りを耐久に回しています。 今回はHPに余りを振っていますが、特防に振ることによって、サザンドラや眼鏡ロトムのあくのはどうを耐える確率が上がるため、多少それらに強くなります。 基本的には、ドラパルトよりも遅いポケモンに対して、高火力を押し付けていきます。 具体的な立ち回り 対ロトム 対ロトムに対して、ロトムが耐久に努力値を降っていない場合は、眼鏡流星群で確定1発です。 ロトムとドラパルトの対面では、相手のロトムが引いてくることがあまりなかったため、基本的に流星群を打っていました。 しかし、相手のロトムがこだわり眼鏡ではないとわかっている場合は、相手のシャドーボール、またはあくのはどうを耐えるため、シャドーボールを打つ機会も多くあった印象です。 流星群を打った場合は、その後のドラパルトを起点にされないように注意する必要があります。 対サザンドラ 対サザンドラに対して、こだわりスカーフではない場合、上から流星群を打つことで倒せます。 ダイマックス状態でも耐久に振っていないサザンドラであれば確定で倒せます。 対パルシェン 対パルシェンについては、襷を持っていることを考えると対面では勝てません。 意地っ張りパルシェンが殻を破るを使い素早さを2段階あげても、スカーフドラパルトの素早さを抜けないため、こちらがスカーフを持っているかのような立ち回りをすることで、パルシェンとドラパルトの対面で氷の礫を打ってくることが多いです。 ドラパルトは氷の礫をほぼ耐えるので、一撃を入れることができます。 基本的にドラパルトでパルシェンの対処はしませんが、うまく立ち回ることによって、パルシェンの対処にも役に立てます。 対カビゴン 対カビゴンに対して、チョッキでなければ、ドラパルトの眼鏡流星群で、大体6割ぐらいのダメージを入れることができます。 3分の1ぐらい削れたカビゴンをゴリ押す場面が多く、結構活躍した印象があります。 相手のギャラドスが削れていない場合は、ダイドラグーンから入る方が良い場面もありました。 対アイアント 素早さは最速アイアント抜きまで振っているため、基本的に対面で打ち勝てます。 相手が気合の襷の可能性が考えられる場合は、ダイドラグーンから入ることもありました。 被ダメ計算.

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ドラパルト育成論 : 後出し許さない HC眼鏡ドラパルト|ポケモン育成論ソードシールド|ポケモン徹底攻略

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Contents• はじめに 2回目の記事寄稿になります、SF(親玉)と申します。 少し前にマスター到達し、その後もちらほらと使っていたPTを8世代初PT&無事にマスター到達の記念に寄稿させていただきました。 海外育ちなので変な日本語があると思うけどそこは目をつむってほしい。 優秀な特性と優秀な種族値で戦った方が環境初期は強いだろう、という勝手な憶測のせいです。 具体的なPT案は存在せず、ただバンドリ使おう雪崩種族値ゲーeasy win ggwpするんじゃ~と考えていた時に、とある有名強者が眼鏡ドラパルトを使っている動画を見かけました。 これだ~~~! その瞬間、『バンドリマンダ』ならぬ『バンドリドラパ』もいける!と思い結果このPTが産まれました。 そこに水ポケに強いウォッシュロトムを加えて、更にすばやさの仕様変更を活かした追い風持ちエルフーンを採用しました。 最後の1枠が中々決まらず、草案ではスカーフヒヒダルマのごりむちゅうで優勝しようかと考えていました。 そんな時にTwitter上のダイレクトマーケティングで化石ポケモンの可愛さと強さに気づいてしまったのです。 そのポケモンとは勿論 ウオノラゴンパッチラゴンの事です。 ウオノラゴンというポケモンが拘りスカーフを巻いて専用技で暴れているのならば、同じく専用技を持ってるパッチラゴンも強い!そんな思考の元、高耐久水ポケモンやサポート役の飛行ポケモンに対して上から殴って倒せるはずのスカーフパッチラゴンが脳内会議満場一致で採用となりました。 またバタフリーという岩4倍弱点のトリル起動サポート役にねむりごなで眠らされると困るので他のアイテムには変えられませんでした。 ダイマックスをした時に、ウォーグルなど本来岩技で倒せる相手に4倍弱点を突かれて何もできずに倒されないようにHPにある程度努力値を振りました。 具体的には陽気A252振りウォーグルの球インファイトをダイマックス時のバンギラス(H378-B131)が確定耐えします。 すばやさに関しては、私自信が現環境において素早さ実数値90~110あたりのポケモンより先に動くことが重要だと考え、またこのPTが常に追い風を意識して動かしていく為に追い風下で最速ドラパルト(S213)より先に動かせるように素早さ努力値252振りです。 またSを振ることで雪崩の追加効果に期待できるようになります。 ばかぢからは、ナットレイに対して後述のドラパルトの負担が大きいため、ダイナックルの攻撃UP効果も踏まえて採用しました。 一度もナットレイに対して打ちませんでしたが。 性格が意地っ張りなのは陽気を入手できる環境がなかったからです。 技構成はタイプ一致の単体地面技の10まんばりき、命中100%の鋼技アイアンヘッドとまもるを確定として、残りの1枠はダイマックス時に天候を砂にできるいわなだれを採用しました。 バンドリの仮想敵であるリザードンへの打点にもなるので個人的に岩技は採用したいです。 ちなみに地面技の選択肢ですが、10まんばりきだとH振りジュラルドンが乱数で倒せるぐらいの威力があります。 他の候補がじしんとじだんだなのですが、前者は巻き込みじしんができないPTなので没、後者は技の威力が足りないので採用できませんでした。 たとえ外す可能性があったとしても10まんばりきを採用したいと思ってます。 ダイマックスをした時に、鋼技でぼうぎょUP、地面技でとくぼうUP、岩技で砂嵐を起こして実質すばやさUPとダイマックスを気軽に切れるバフ持ちのポケモンだと意識して使いましょう。 ちなみに最速ドラパルトはS213でスカーフウオノラゴンはS208。 だから、ドラパルトは最速にする必要があったんですね。 僕は火力厨なのでひかえめで使います。 眼鏡持って相手を殴る!としたかったのですが、結果的にダイマックスして動かすことが多かった。 なので持ち物を変えるべきだったのではと反省点が多いポケモンです。 眼鏡りゅうせいぐんは耐久に振っていないロトムなどを一撃で倒せるのですが、実際は9割のロトムがりゅうせいぐんを耐えてきたので有効であったとはとても言えません。 倒せなかった場合、交換しなければ置物になりかねないので一転不利になりました。 また、予想してないダイマックスをされても眼鏡りゅうせいぐんを耐えられて不利対面を作ってしまいます(数敗)。 その為、りゅうのはどうを10まんボルトに変えても良かった気がします。 バンドリの補完で採用しているのに、パワーウィップのせいで対ギャラドスの役割が不安であった為に水か草どちらのフォルムで採用するか最後まで悩んだポケモンです。 最終的に、追い風役のエルフーンの採用や後述のパッチラゴン採用でギャラドスへの不安が消えたので水ロトムになりました。 耐久が欲しいポケモンだったのでH252振りのオボン持ち。 エレキネットはとあるフォロワーさんが使っていた水ロトムを参考にして採用したのですが、実際に使ったのが数回な上に重要な場面で外してしまい活かすことは全くできませんでした。 更に相手に勝ち気や負けん気のポケモン、アーマーガアがいるだけでエレキネットは打ち辛く他の技に変更すべきだと思いました。 実際の対戦ではロトムでダイマックスをすることが多かったので、技範囲が広がるシャドーボールかあくのはどうに変更すべきだったと思います。 僕にはおにびをばらまくか攻撃技で相手を削るかの判断が難しく、それで1,2試合を落としてしまったのが反省点。 おにびは外れる技ですが、外しをためらって甘い行動をすると負けるので外してもしゃーなしの気持ちでガンガン打ちましょう。 ポケモン剣盾からはS変化がそのターン中に即時に反映される仕様に変わったので、単純に悪戯心でのおいかぜが強いんじゃね?という発想で採用。 一番採用理由が薄かったのに、間違いなくこの構築のMVPなポケモンです。 怒りの粉無視でうてる挑発が強いので採用。 オーロンゲ以外のサポート役やトリル起動役、鬼火をうってきそうなロトムに対してガンガン気軽に打てるこの技はとても役立ちました。 その為にエナジーボールを採用しました。 ちなみに相手のトリトドンは218-121以下の耐久ライン(H252振り、性格とくぼう補正でD60振り)の場合のみ落とせます。 水ロトムは157-128(H252振りB4振り)のオボンの実持ちなら、オボンでの回復込みでエナジーボール2発で倒せます。 エルフーンミラーで初手おいかぜミラーじゃなくて同速勝ちのちょうはつしてくる奴はマジでやめてくれ(2敗)。 はりきらない。 ウオノラゴンと似たような種族値、同じ素早さを持ちながら、特性が違うためにかのポケモンより一致170技の威力が出ないポケモンです。 はりきりをすれば火力出るじゃん!とか言う人も多いはずですが、外して負ける可能性が常にあり、その負け方をしても一切文句は言えないのが辛いです。 僕は精神の安定を求めて命中を取りました。 シングルと違い、はりきりダイジェットよりもスカーフの方が強いだろうという考えで採用してるのでダイマックスは選択肢に入ってきませんでした。 技構成はでんげきくちばし確定で残りはドリュウズ意識での10まんばりき、ドラパルト意識のドラゴンクロー、そして相手のHPが1ミリ残ってた時に外して負けないようにつばめがえしです。 99%でんげきくちばしのみ打ちます。 つばめがえしは一度も打ちませんでした。 蓄電パッチラゴンの良い所は、フロスト以外のロトムに対して裏から投げやすく、オーロンゲ等の電磁波で機能が停止しない事です。 ちなみに蓄電が発動したのは1回だけです。 ウオノラゴンと比較して、僕が感じた違いは以下の通りです• 初手で投げれない• パッチラゴンの方が威力170技が無効にされるポケモンが環境に多い(エラがみはトリトドンぐらい、パッチラゴンは地面全般)• 他ポケモンのダイマックスからの恩恵が消え辛い(エレキフィールドが天候程は書き換えられない) 火力に関してはH振り水ロトムが1発じゃ倒せない程度の火力なので、初手で投げてもほぼアドバンテージをとれません。 実際の対戦では後ろに置いて削れたポケモンをスカーフでんげきくちばしで倒していました。 水ロトムを出してダイマックスした時に、ダイサンダーを打つと後続のパッチラゴンの火力強化になってシナジーがある。 この時のでんげきくちばしでH157-B128水ロトムが7割ぐらいの確率で1発で沈むようになります。 パッチラゴンを選出するときは、電気技は無効にされるポケモンが常に環境にいるので立ち回りには気を付けましょう。 また、トリパ相手には非トリル展開でも一切活躍が難しいので選出しないようにしましょう(1敗)。 こいつワンチャンあるんじゃね?という机上の産物ではあったのですが、実際に使ってみたら予想より強かったです。 また公開されているレンタルPTの数も多く、それによりレンタル機能でのPTを借りて潜る人がちらほらと。 そういう構築に関して大体は初手エルフーン選出で追い風をするとプランが狂うのか、結構楽に勝てました。 エルフーンの追い風が安定行動でドリュウズが動かしやすくなったので、バンドリなのに基本バンドリを投げない構築に。 バンドリとはいったい・・・。 対バンドリミラー 先発:エルフーン ドラパルト 後発:水ロトム ドリュウズ バンドリミラーではお互いにバンギ投げたくないけどドリュウズは出したい、そして同時に相手のドリュウズが何かしら面倒になる可能性があります。 バンドリの取り巻きには特殊ドラパルトが刺さる事が多いのでドラパルト先発。 もし相手が初手バンドリを投げてきたとしても、追い風でドラパルトが相手のドリュより先に動けるようになるのでダイバーンを打って天候を変えればOK。 対雨パ 先発:エルフーン ドラパルト 後発:パッチラゴン バンギラスorウォッシュロトム とりあえず追い風。 ドラパルトはダイマックスを切れば相手の雨エースにワンパンされることがなく、ダイドラグーンなどの通りが良いため素直に初手から切っても強い。 エルフーンも水ポケモンにはガン刺さりなのでOK。 対雨のパッチラゴンは、ルンパッパあたりの低めの耐久なポケモンがでんげきくちばしで1発で倒せるために非常に強いポケモンでした。 残りの1匹は相手のポケモンにトリトドンがいるかどうかで水ロトムを連れていくか決めます。 ナットレイやトリトドンがいたら裏にバンギをいれましょう。 対晴れパ 先発:エルフーン ドラパルト 後発:ドリュウズ バンギラス 一度だけ絶対にバンドリ滅ぼすマンみたいな晴れパにあたって処られました、晴れ役3草2の尖ってる構築だけど、このPTは高耐久草ポケモンが倒し辛いので無理。 サンパワーリザ入りの構築に関しては、ドラパルトが早い&ダイマックスすれば相手のダイマックス技耐えるので安定して動けます。 追い風をして後続のドリュが雪崩外す事故起こさなければ問題ないと思います。 対霰パ 初手:ドラパルト ドリュウズorエルフーン 後続:バンギラス 何か 対霰に関しては、『こういった初手じゃないと勝てない!』みたいなPTには当たったことがないので何も言えません。 そもそもマスターランクじゃ当たらなかった。 強いて言うなら、霰は氷軸で攻めると火力不足に陥ることが多いのでダイマックスドリュのダイスチルかダイマックスバンギで圧力かけていきましょう。 もし相手の霰にミロカロスがいるのなら水ロトム選出します。 怒りの粉バタフリーでサポートするトリパに対しては、草タイプが粉技を無効化する仕様を活かしてエルフーンの挑発が通ります。 初手エルフーンを投げて隣のラムバンギラスなどで圧力をかけていきましょう。 事故ればダイマックスバンギでゴリ押せば勝てます。 もしトリルを止められなかったのであれば、ダイマックスドリュウズでBかDを上げつつ守ると鬼火でトリルターンをしのげることを祈りましょう。 コータスはやめて。 じならしサマヨールもやめて。 相手が初手ターン叩いてきてもフェアリー技がなければドラパルトは落ちませんし、水ロトムは何を食らっても落ちません。 次ターンにはエルフーンが相手のエルフーンにちょうはつが打てるために相手のエルフーンのおいかぜを許さず、安心してウインディを倒すことができます。 もし相手のウインディがこちらのダイマックスを倒した、または叩かれ役がルカリオ等だったとしても、後続のドリュ等が削れた正義の心マンを縛れるので問題はないです。 もし電気の通りが悪くなければ、最後の1匹にパッチラゴンを選出するのが安定します。 対滅び 先発:ドラパルト ウォッシュロトム 後発:ドリュウズ パッチラゴンorバンギラス 何故かこの環境でも滅びパに当たったことがあります。 その為通りの良い水ロトムを筆頭に、猫だまし無効で火力の出せるドラパルトを選出するのが吉。 対セキタンザン 先発:ドリュウズ エルフーン 後発:バンギラス パッチラゴンorドラパルト おいかぜ砂嵐ドリュ>すばやさ6段階アップ最速セキタンザンなので、初手からダイウォールおいかぜして次ターン裏からバンギ投げましょう。 もし相手が甘えてS全然振ってないセキタンザンだとおいかぜのみで抜けますので、波乗り弱点保険コンボ使う人はちゃんと準速以上にはしておきましょう。 戦績 40勝14敗 (ビギナー級~マスター到達時29勝12敗、マスターで11勝2敗) 勝率は約75%、個人的には満足できない勝率になってしまいました。 最高順位は800位弱。 順位3桁到達後、別のPTを回してランクを6000位まで溶かしてしまった後にまたこのバンドリで3桁に順位を戻せたのでちゃんとまだ戦えるPTのはず。 スパボ級で9敗もして発狂しましたが、このポケモン剣盾はレンタルチームのおかげでビギナー級からでも強い相手と当たります。 対戦時は気を引き締めて、尚且つ負けても自分を責め過ぎないようにしましょう。 メンタルコントロールは大事です。 運負けや自分のひどいプレミを除く、主な敗因は• 特殊軸で攻める且つロトムで最初におにびいれて相手すべきだった。 こいつもロトムでおにびを迅速に入れるべき。 更にねむりごなまであってとてもつらい。 ドラパルトくんに頑張ってもらうしかないが、正直お手上げ。 特に鬼火いたみわけ型だとサマヨール自体も倒し辛く、裏から出てくるダイマックス弱点保険ドサイドンにじならしして無双が始まると降参ボタン押す。 最後に このPTを組むにあたって先にポケモンを始めていた身内達に個体調達で助けて頂きました、本当にありがとうございました。 また調整を兼ねたフレ戦に付き合っていただいた身内数名に圧倒的感謝。 余談 Lio「君の唯一のアプデ寄稿記事N〇GUSOなんだけどそれでいいの?」 僕「この間のフレ戦で使ったバンドリ、あれマスターランクに一応行った構築だしワンチャン寄稿したい。 寄稿におけるアレコレなどをご説明しておりますのでご覧ください。

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