スト 5 ポイズン。 【スト5】炎・氷・毒やられの効果と対応している技まとめ

【スト5】新キャラのルシア、E.本田、ポイズン、配信直後の感想!

スト 5 ポイズン

本田、ルシア、ポイズンが登場してしばらく経ちました。 シーズン4では、あと2人は残っていると予想しています。 現在の強キャラランキングはどうなっているのでしょうか。 私は万年ブロンズなので、キャラの性能・機能的なことはよく分かりません。 そして最近はトパンガTVなどの番組をあまり見なくなったので、プロの見解にも疎いです。 しかし、大会の中継はよく見ています。 少なくともゲームをプレイする時間より、間違いなく長いです。 そんな私が考えたこととは… プロがよく使うキャラは強い、そうでないキャラは弱い! 単純ではありますが、おそらくそれほど外すことはないと思います。 そしてこの切り口であれば、キャラの機能を知らなくても、LPがいつまでも1000点台の私のような者でも、ランキングを作成できます。 なまじ機能にくわしい方が、結果的には外すということもあります。 コーディーが出たての頃、トパンガTVか何かでマゴとときどが最弱の評価を下しました。 それに発奮した?プレイヤーが、オンライン対戦で2人を叩きのめしたということがありました。 コーディーは今でも大会で時々見るので、少なくとも最弱ではないということは言えると思います。 それでは見ていきます。 参考になれば幸いです。 Sponsored Link 最新キャラ本田・ルシア・ポイズンの評判は?スト5強キャラランキング(独断による) SS 豪鬼 かりん ベガ 豪鬼、かりんの強さは長らく変動がありません。 私が格ゲー観戦を始めたのは3年前くらいですが、その頃から大会の優勝はこの2キャラのいずれかでした。 プロが作成するキャラランキングでは、意外と上位に位置づけられることはありませんでした。 豪鬼はおおむね評価が高いものの、ウメハラは5強に入るかどうかと言っていました。 そしてかりんは中堅扱いでした。 しかし優勝するのは、いつも豪鬼かりんでした。 ときどパンクの活躍が大きかったせいもあるのでしょう。 今では豪鬼かりんだらけになってしまいました。 ベガはEVO2018でProblemXが優勝してから脚光を浴びるようになりました。 あれ以来ベガを頻繁に見るようになりました。 どぐらもユリアンからキャラ替えしましたし、ときどもサブとして研究をしているようです。 先日のRAGEの団体戦では、ときどベガがふ~どのバーディーに勝つほどになっていました。 この3キャラを選ぶプロの心理は、自分の好みやスタイルに合うからというものではないと思います。 ドライに、クールにキャラの性能を見極め、それが高いと感じたキャラに自分のスタイルの方を合わせていくという感じです。 いわば将棋のプロが穴熊ばかりするようなものです。 S ラシード いぶき バーディー プロ間では特にバーディーの評価が高いようですが、優勝常連という印象はありません。 使い手であるメナRDやふ~どがそうであるからでしょう。 そして強いといわれる割には、意外と使う人が少ないと思います。 先日ついにふ~どがバーディーで優勝しました。 今後も活躍が続けばバーディー使いも増えていくかもしれません。 ラシード、いぶきはSSキャラ並みによく見かけます。 優勝実績は今のところベガより上です。 SSに入れてもよかったかもしれません。 若手の使い手が多いという印象です。 世代交代がまだすすんでいないので、大きくは勝てていないということでしょう。 優勝するキャラは、このラインまでです。 ここより下にランクされるキャラが優勝することは、ほとんど見ることがありません。 A ザンギエフ アビゲイル ユリアン キャミィ ガイル メナト ミカ ザンギエフは登場当初のアビゲイルとの相性が最悪だったことをよく覚えています。 しかし今は盛り返しています。 板ザンも転向したアビゲイルから戻ってきましたし、最近のキチパームの活躍も目を引きます。 ふたりともアビゲイルをサブとしているので、両者の相性は逆転していると言えるでしょう。 アビゲイルの登場時はゲームを壊すがごときパワーでしたが、いまはそこそこに落ち着いています。 今ぐらいの強さがよいと思います。 体がでかいヤツがそのまま強いというのも興が冷めますし。 ユリアンは使う人は多いものの、大会の決勝で見ることはほとんどありません。 もっともプレイ人口の多いキャラといえばキャミィです。 最近はそうでもないのでしょうか?一時期はキャミィだらけでしたが、そういえば大会で優勝することは以前からありませんでした。 あまりにプレイ人口が多かったので、弱体化を受けたという話もあります。 マゴが雌伏の時代に使っていましたが、開花した現在使っているキャラはかりんです。 ガイルも大きく活躍しているわけではないのに弱体化を受け、先行きは暗いでしょう。 ウメハラも是空の研究などもしていましたが、しっくり来ないようです。 彼もせめてマゴくらいに盛り返してくれれば、業界も盛り上がると思うのですが。 メナトはプロ好みという感じはするのですが、ほとんど見かけることはありません。 sakoが孤軍奮闘しています。 インフィルの謹慎はいつまで続くのでしょう。 ミカを長らく使っていたふ~どは、バーディーに転向してしまいました。 私はミカのプレイの方が好きだったのですが。 それなりに問題はあるのでしょうが、ルフィはメインで使用していて大会上位でもよく見かけます。 たまにはふ~どに戻ってきてほしいです。 現在進行中のRAGEの団体戦では、なんとミカの方をメインキャラとしています。 一般の大会で上位進出するキャラは固定されているので、それらとミカの相性も固定されるとも言えます。 なかなか優勝できなかったのは、それも理由のひとつと考えたのでしょうか。 バーディーは援護要員にすぎないのかもしれません。 B コーリン ケン 是空 ネカリ 春麗 ルシア ポイズン バイソン サガット コーリンはじわじわ評価を上げてきたという印象です。 最初に目をつけたのはももちだったと思いますが、今では使う人が増えてきました。 ケンはガイル・キャミィ同様、活躍しないのに弱体化を受けているようですが、今も根強い人気があると感じます。 是空は出たての頃は最弱にランクされていました。 今は中堅と言えるでしょう。 大会の上位でもよく見かけるようになりました。 強化されたという話は聞かないので、開発が進んだということでしょうか。 老・若の使い分けで、やれることは多いのでしょう。 可能性を感じるキャラクターです。 シーズン4最新キャラ3人のうちで、一番よく見るのはルシアです。 強いからなのか、かわいい女の子だからなのか(笑) ポイズンは最近の大会で上位に進出したことが目を引きました。 カナダカップ2019でジャスティン・ウォンが5位に入賞しています。 しかしプレイ人口が多いという感じはまだありません。 バイソンは一時期活躍していましたが、最近はめっきり見る機会が減っています。 以前は最強クラスでしたが、弱体化が厳しすぎたのでしょうか。 それでもたまに見かけることもあり、その爆発力はいまだに脅威であります。 サガットはほとんど見ません。 ボンちゃん以外には。 彼のサガットが強いので、この位置に入れました。 C コーディー 影ナル者 ダルシム G バルログ ファン エド ララ (日本の)プロゲーマーは、一つのキャラをやりこむタイプと、幅広く手を広げて試すタイプがいます。 後者はsakoとももちです。 ももちは出たての頃からコーディーに目をつけていました。 先のマゴときどの件もあり、コーディーには可能性を感じます。 影ナル者は弱い!? 出たての頃は最弱にランクされていました。 これは今もそうなのかもしれません。 キャラをデザインした人に失礼なほどの弱さ みたいな感じのウメハラのコメントをどこかで聞いた覚えがあります。 しかしこのキャラには、sakoが目をつけました。 コーディーほど見かけることはまだありませんが、可能性はあるのかもしれません。 ダルシムもたまに見ますが、大会の上位に出てくることはありません。 独特のキャラなのでプレイをもっと見たいと思っているのですが… 100連勝突破の動画には驚かされました。 格ゲーに限らず、勝負・対戦でこのようなことは不可能と思っていたのですが。 Gは評判は良いようですが、強いからというより楽しいからという理由のようです。 攻めが強くとも、攻められて抜け出せないタイプのキャラは人気がないようです。 バルログもそんな感じなのでしょうか。 ファン、エド、ララは強い人の動画を見ると強いと感じるのですが、大会で見かけることはほぼ皆無です。 D さくら ファルケ ジュリ 本田 ブランカ アレックス さくらもデザインした人に失礼な弱さなのでしょうね。 少なくともまともに使える出来ならば、もっとプレイ人口は増えるはずだからです。 ジュリだってかっこいいのにね。 本田はスト4時代は顰蹙モノの強さで、スト5においても懸念されていました。 しかし今のところ 本田の評価は低いようです。 これはアビゲイルを出した時に大会が荒れたという反省からかもしれません。 そのため性能を低く抑えたのでしょう。 しかしせっかくの新キャラがあまり弱くても面白くないので、今後調整で強化されていくと思います。 E リュウ 下のランクを設定する必要もなかったのですが、あまりにも大会に出てこないので苦言の意味で単独Eランクとしました。 しかも不遇の期間が長すぎます。 もう少しどうにかしなさい。 Sponsored Link ストリートファイター5真の強キャラは? いきなり将棋の話をします。 相手の玉に超手数の詰みがある局面で、コンピューターが詰ませる手を最善手と指摘したとします。 しかし手を読めない者がその手だけを指したとしても、勝負に勝つことはできないでしょう。 難解な詰みより、分かりやすい必至をかけるべきです。 身の丈に合わせることが最善なのです。 使いこなさなければ強さを引き出せないようなキャラよりも、性能が低くとも使いやすいキャラの方が「強い」とも言えます。 そして玄人好みのキャラをいくら使い込んだとしても、ミスのリスクからは逃れることはできません。 それはトッププロでも変わりはないでしょう。 そんなことを最近感じています。 「使いやすいキャラランキング」というのもあってもよいのではないでしょうか。 それがすなわち一つの視点における「強キャラランキング」ともいえます。 例えばスト2の感覚では、ブランカなどは上位にくると思います。

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ストリートファイターV

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『ストリートファイター5 アーケードエディション』2019年のプロツアーを締めくくる集大成 「カプコンカップ2019」の優勝者が決まりました。 優勝したのはスポンサー無しのiDom(アイドム)選手!! 優勝:iDom選手(ララ、ポイズン) 2位:Punk選手(かりん、キャミィ、春麗) 3位:Phenom選手(かりん、豪鬼) 4位:マゴ選手(かりん、キャミィ) ハッキリ言って、スト5の歴史に残る戦いと言えます。 超超超超超超超超超超超超超超大番狂わせです。 誰もがCPTポイント1位、世界最強と謳われるPunkの優勝だろうと思っていたはず。 その予想を覆し、アイドム選手が勝ちました。 Punk相手にルーザーズからリセットしての勝利です。 しかも使用キャラは ララとポイズンです。 上位キャラである豪鬼、かりん、ラシードではありません。 流石にパンク相手にリセットして計6ラウンド勝つのは無理だろうと思っていましたが、やってのけました。 キャラピックの読み合いも深かったですね。 Punkが今まで選ばなかったキャミィを選択したんですけど、これはポイズン対策のために出したと思われます。 配信のチャット欄ではキャミィを選んだことについて舐めプとも書かれていましたが、ポイズンはキャミィがドギツいと思います。 舐めプではなく明らかな被せ狙いでしょう。 キャミィはリーチの長い屈大Pに対してCAの確定もあるし、軌道変化のある飛びを落とすのが難しすぎますしね。 が、iDomはポイズンを出さずにララでキャミィを討伐。 Punkはララを倒すためにかりんへキャラチェンジ。 そこへiDomがポイズンを出す形になり、そのキャラ選択が功をなして優勝といった流れでした。 自分的にはララのままでもいけるんじゃないかと思っていたので、このタイミングでポイズンを出したのには驚きでしたね。 自分はももちさん敗退後、アイドム選手を応援していたので今回の優勝は非常に嬉しい。 ララとポイズンでカプコンカップ優勝は偉業でしょう。 ちなみにTOP3(アイドム、パンク、フェノム)はなんと、全員パッド勢です。 かくいう管理人もパッド勢です。 値段の高くて騒音問題もあるアケコンが必要ない時代が来たか?というかゲーセンで格ゲーやってない人はマジでパッドでいいよなって常々思ってます。 あと、ルーザーズファイナルがララ(アイドム)vsネカリ(フェノム)というのも凄い構図だったな。 強キャラであるラシードがウィナーズセミファイナルに残らなかったのも意外。 日本人選手は3位に食い込むことはなく敗北。 これはシーンとしてはとても珍しいですね。 4位のマゴさんは大健闘したと言えるでしょう。 カプコンカップ2019、スト5史上一番面白い大会だったと自分は思いました。 マジで目の離せない試合だらけでした。 運営に関しては文句もありますが、名試合を数々生み出してくれた選手達には拍手を贈りたい。 スト5、まだまだ面白いぜ。 (上位キャラが弱体されれば尚良し) 下記の4試合あたりは見逃した方もチェックしておくべき名試合です。 ・アイドムvsパンク(グランドファイナル) ・フェノムvsときど(ルーザーズクオーターファイナル) ・マゴvsときど(ウィナーズラウンド2) ・インフェクシャスvsナックルドゥー(ウィナーズラウンド1) カプコンカップ2019最終日の配信アーカイブリンク: ちなみに本日12月16日、 Vスキル2とギルが追加されます。 詳細は下記関連記事をご覧ください。

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【スト5】ポイズン基本コンボ|天野|note

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小回りの効く中Kやダッシュでの奇襲などを織り交ぜつつ使っていこう。 間合いを詰める場合は立ち中K先端が届く距離を意識してみましょう。 立ち中K【C】弱アバントラインはヒットすればコンボなるため、積極的に使っていくといいでしょう。 この間合いからもう少し踏み込めば、より見返りの大きい立ち強Pも狙えます。 立ち強Pからは連続ヒットする弱アバントラインや中ラブミーテンダーをキャンセルで入れ込んで置くほか、ハートレイドの構えキャンセルも混ぜていくと動きに幅が出るはず。 ここからクリティカルアーツにつなげる基本コンボを狙うだけでも、それっぽく戦えます。 このキャラクターの対空事情は少々特殊です。 反応が間に合うなら上方向に強い弱ショッキングヒールでの迎撃を狙い、潜り込めそうなジャンプには上方向にそこそこ強いしゃがみ中Pを使います。 しゃがみ中Pは打点の関係上、やや落としにくい飛び込みがあることに要注意。 EXゲージに余裕がある場合は中+強同時押しのEXハートレイド対空もオススメ。 対空が間に合わない状況では、ガードでひとまずやり過ごしてから、発生3フレームの弱Pや、Vリバーサルで割り込むのもひとつの手です。 こちらから攻め込む場合は、斜め下に強いジャンプ強Kやダッシュに加えて、ガードされても反撃を受けない強ラブミーテンダーも活用していきましょう。 飛び道具を多用する相手には、Vスキルのパフュームスイングも有効です。 近距離でこちらから攻め込んだ場合は、投げを意識させつつ、ガードさせてポイズンが先に動き出せるしゃがみ中Pを狙うのが理想。 ここからは立ち中Pが連続ヒットするので見返りも十分です。 打撃の連係をガードで凌がれて距離が離れそうなときは、弱+強同時押し版のEXハートレイドをキャンセルで繰り出すのもオススメ。 この技はガード、ヒット問わず相手を引き寄せるうえ、+2フレームポイズン側が有利になるので、そのまま攻めを継続していきましょう。 今夜勝つならこっちのような気がします。 今夜勝ちたい連続技(コンボ) 1. 立ち中K【C】弱アバントライン【CA】クリティカルアーツ 2.

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