ライズ リフト アップ。 リフトアップキット for ダイハツ ロッキー / トヨタ ライズ

A200系 ロッキー / ライズ 4WD リフトアップキット by Hustlife AB富山北

ライズ リフト アップ

魔法の靴下『エアライズ』 さっそく試してみました。 まずは開封! 指先がない五本指ソックスです。 これを履いてその上から靴下履いても大丈夫です。 足裏の体重のかかり方で、お腹周りの筋肉、表情筋の筋の活動効率が変化すると言われてますが、この裏面のシリコンによって重心のかかり方を正常に改善するみたいです。 履いた結果はいかに!? こちら! おぉ! 頬の辺りがスッキリしてるのと目元の差がわかりますね! ちなみに履いて5分くらいウロウロ歩いてこの感じです。 リフトアップはもちろんですが、• ヒップアップ• ウエストシェイプ• ダイエット• 姿勢矯正• むくみ防止 等の効果も期待できます。 女性の方で立ち仕事だと足のむくみは気になりますよね。 そんな立ち仕事の方にもかなりオススメです。 気になる方はお気軽にお問い合わせ下さいね! でわ! ご予約やヘアスタイルのご相談はお気軽に! ポチッとLINEくださいね!.

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SUVをリフトアップする方法!車検や費用は?メリットデメリット紹介!

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詳細は後ほど。 カッコ良すぎ… 化ける予感はしていました。 というのも、SUVなのに、ノーマルの車高が非常に低かったんです… 昔のスポーツカーよりも、フェンダーとタイヤの隙間が狭い…これじゃ、チェーン装着も厳しい。 それが、ジャーん! とはいえ、ちょっとヘンな気分。 入社してから20年近く、車高を下げるための車高調を営業として売り歩いてきたのに、この数年は、車高を上げるパーツを売り歩いているのですから、人生とは不思議。 40mm以内のアップは、リフトアップジャンルでは控えめですが、ロッキーにとってはこの差はデカイ! (4月27日追記 最終リフトアップ量は、2WDは前後30~35mm程度。 4WDは前30mm、リアは45mm程度。 個体差が車両によってはあり、前後バランスの調整でも変化します) 高級感、迫力が増し、RAV4クラスの風格。 外装まったくノーマルのまま、リフトアップするだけでこの迫力。 今回、リフトアップして、ダイハツがなぜSUVなのに車高を抑え気味に製造したのか、乗り降りのときに判明しました。 身長170cm前半の人間と比較すればわかりますが、かなり腰高になっています。 車高をある程度上げると、この状態になることをご理解いただく必要があります。 ダイハツ、トヨタが幅広い層に販売することを念頭にマーケティングしているクルマなので、特に年輩や女性の乗降アクセスを優先した結果、SUVにしては低めの車高になったのでしょう。 マツダのCX系やCH-R、ヴェゼルなども、そういう部分を意識して、車高を控えめにしているように思います。 けれど、デザイナーさんは恐らくこの車高を想定してデザインしたクルマじゃないだろうか、そう思わずにはいられないほど、リフトアップ状態が自然。 また、1~1.5インチ程度のリフトアップというのは悪路だけでなく、近年増えている道路水没時でも、ノーマル車高よりは対応性能が上がります。 見晴らしも良くなって、クルマが大きく見える。 フロントは、ほとんどみえていませんが、純正スプリングの上部にスペーサー。 リアも、純正スプリングの上側にスペーサー。 こちらは調整式です。 もちろん、ブレーキホース類などの延長対策は不要な範囲内。 当キットの装着だけでOK。 フロントタイヤは、少しポジティブキャンバーになるので、補正パーツとして、キャンバーボルトも同時発売いたします。 違和感を持つヒトは購入してください。 こちらがリアアジャスター。 こちらがフロント。 キット予定価格は、税別定価、¥39,800。 キャンバーボルトは、税別定価 ¥5,500の予定。 多くのリフトアップは、スプリングを長いものに交換する方式が多い中、当社は純正を一切取り外さず、付け加える方式。 少しコスト高ですが、純正の乗り心地をほぼ維持できるメリットがあります。 今回、開発に時間がかかったのは、フロント、リアともにちょっとした問題があったため。 いつものダイハツのサスペンションとは少し違う設計部分がありました。 それだけメーカーの気合も感じました。 この後、試乗に向かいました。 ほぼ、純正の乗り心地! 動画でも説明をさせていただきましたが、リアを40mmほどアップさせ、大きな段差に突っ込むと、少し突き上げ感は発生します。 ただ、悪路を高速で突っ走ることは無い車という想定。 本気で悪路のトライアルするのであればご遠慮ください。 あくまで日常ユースの設定。 ただし、リアはストローク目一杯の状態なので、とんでもない速度で、本来は避けるべき穴ぼこに思いっきり突っ込んだら、ちょっとガツン、と来る程度。 その程度のことは、ダウンサスやリフトアップサスなら、30~35mm程度でも発生しやすい事象なので、当社としては問題なし、と判断いたしました。 さてさて、コロナウイルスの影響はなかなか収束の気配が見えませんが、先日の大阪オートメッセに続き、本日から名古屋でオートトレンドが開幕。 お取引先のバランスオートさんも準備完了してスタンバイ。 昨日は、出発直前の44Gさんに、物販商品に共同開発のスマホホルダーなどをお渡しし、販売をお願いしてきました。 「正直、しばらくは引っ込んで、ジッとしていたい気持ちもあります。 主催側が延期や中止を発表するのではないか、とも思いました。 でも、開催される以上、一人でも期待して来場されるお客様がおられるなら、やはり盛り上げたい、という気持ちが勝ちます」 さすがプロだと感心させられます。 やはりショップさまは、直接、お客様と関わる仕事であるため、エンターテイメント部分のサービスに重きを置いているのです。 お客様に夢を与えるのはチューニング部分だけでなく、総合的に、という姿勢を、44Gさんから強く感じました。 当社は、パーツメーカー。 お客様ではなく、ショップ様のサポート的な立ち位置。 立場は異なりますが、44Gさんやバランスオートさんから学ぶことは多い。 特に、ユーザー様の気持ちを理解するという部分において。 本日、明日と続くオートトレンド。 陰ながら成功をお祈りしております! 見学行きたかったのですが、ぎっくり腰… 今年はちょっと移動が多すぎた… 神様が「忙しいときほど、冷静に落ち着けよ」といっているような気がしました。 プロジェクトロッキー、まだ続きますよ! リフトアップキットに加えて、アンダーガードやカワイ製作所の補強パーツ、牽引フック、シートレールも予定しておりますし、オートバックス富山さまと連携して、4WDの確認にも入ります!腰、痛いですけど。 投稿ナビゲーション かなえさま まったく同感です! 当方はロッキーですが、車高あげが似合うボディですね。 わずか40mmでの変化に驚くとともに、いかにも改造しました!的ではなく、ごく自然でした。 4WDの確認は、後日レポートできる予定です。 当社のリフトアップキットは、基本的に当社と奈良県周辺の協力工場で製造ですので、大幅に欠品して納期が長期間にわたることはほぼありません、 ご安心ください。 欠品して2~3週間、長くて1か月くらいというのが大半です(軽トラック用のリーフスプリング除く) コメントはいただけてむしろ嬉しいです。 ブログ担当のワタシはFACEBOOK等のSNSをやっておりませんので、いただいた質問のすべてが勉強になり、また励みになっております。 (営業マンとしての仕事があるので、返答が長期できない場合もありますが) 宜しくお願いいたします。

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ダイハツ「ロッキー」速攻ドレスアップ! 人気コンパクトSUVはホイール交換だけで激イメチェンできる

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こちらの記事が最新版。 10年ほど前に独立して、現在は一般整備が主ですが、以前は、超有名チューニングショップの店長で、特にAE86、EK,EGシビック、トヨタ系旧車にはめっぽう強い。 そんな経歴を持つ代表の宮君から、 「ロッキー、興味ある?」 う~ん、残念! シルベスタースタローンより、シュワちゃん派やわ。 「アホ!ちゃうわ! ダイハツのロッキーや!」 珍しい!仕事の話? 「おぅ、俺、元々ダイハツディーラーにおったやろ。 その時の知り合いがみんな偉いサンになっていて、いつもリースは軽自動車やねんけど、今回はえらくこのロッキーを推してくるねん。 しかも、車両価格160万~やゾ」 最近の軽自動車と変わらない価格ジャン! いずれにしてもシルクロードとしては超興味があります。 オートバックス富山さんにも、「早くつくってください!」ってプッシュされてるんです。 「そうか。 じゃあ、良かった。 もう注文済みや」 ウォ!ありがたい!ボディカラーは? 「そりゃ赤やろ」 ということで、早ければ来月くらいに納車されるようなので、まずはリフトアップキットを超特急で開発に入ります。 基本的には、約1.5インチ、継続車検に手続きなしでスムーズに通過し、公道走行も安心の40mm以内で。 流線型のCH-Rは車高を下げたくなりますが、ロッキーはRAV4にも近いスクエア形状で、高い車高が似合います。 ところが、ノーマルはタイヤとフェンダーの隙間がやけに狭い。 これは、絶対車高を上げると、運転しやすいし、大きくみえるので、車格も上がります。 サスペンション構造や、類似車種はだいたい予想出来ており、車がきたら確認できる仮のキットはまもなく完成。 予想ではフロントマウント式、リアアジャスター式で、おおよそ3~4万定価を狙っています。 それにしてもオプションパーツの充実がとんでもない。 エアロなどはもちろん、ルーフキャリア類も専用品。 内装をLEDで照らすものまで… チューニニング、カスタム、ドレスアップ業界の仕事が全部… オプションカタログだけでも相当な厚み… このまま、自動車メーカーに、こちらの業界をあらされっぱなしじゃ、ダメだ。 負けないゾ!リフトアップキットは設定なさそうだし、カワイ製作所でも補強パーツ、開発していもらうことになりましたし! と思っていたら、関西の有名ダイハツチューナーさんからも電話。 「ロッキーのリフトアップキット、作る予定ありますか?問い合わせが来ているんです」 いや、もうびっくり。

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