結婚式 招待状 文例。 結婚式招待状の文例を紹介!スタイル別で結婚式の招待状の内容をアレンジしよう!

そのまま使える!結婚式招待状の式のタイプ別文例11選

結婚式 招待状 文例

もくじ• 結婚式の招待状の書き方。 8つの基本構成 招待状の本文は、次のような構成で書くことが決まっています。 1.頭語(とうご) 手紙など、文章の最初に使う言葉のことで 「結語(けつご)」と組み合わせて使います。 招待状でよく使われる頭語と結語の組み合わせは 「拝啓/敬具」と、よりていねいな 「謹啓/謹白」。 2.時候のあいさつ 春夏秋冬を表わす挨拶の言葉で、頭語に続いて 手紙の書き出しに使います。 3.結婚式・披露宴への招きたい旨の文章 招待状のメイン。 ゲストをおもてなししたい、という旨をきちんと伝えましょう。 4.結語(けつご) 頭語とセットで、決まった言葉を使います。 5.招待状の差出日 縁起の良い日に送ったことを示すため、 日付の後に必ず「吉日」と記します。 6.差出人 新郎新婦の連名が主流ですが、両親名義で出すほか、新郎新婦と親の名前の連名で送る場合も。 2人だけで決めずに、両親に相談したほうがベター。 7.結婚式の日時・開始時間・場所 限られたゲストのみを挙式に案内する場合は、披露宴時間のみ表記し、挙式ご列席者には 付箋を同封します。 8.出欠連絡(返信ハガキ)の締め切り日 発送後1ヶ月後を目安に。 遅くとも挙式1ヶ月前までに返信を依頼します。 パターン別の招待状の文例を紹介するので、参考にしてくださいね。 とはいえ、結婚式費用のほとんどが親の援助で成り立っている場合や、親の仕事の関係者を多く招く場合などは、親の顔をたてて両親名義にすることも。 新郎新婦2人だけで決めずに、両家の親に確認をしてから差出人を決めましょう。 招待状には「結婚の証人になってほしい」旨を必ず書いておきましょう。 ただ親族のみの場合は少人数になるので、 出席の確認がとれていれば 返信はがきを同封する必要はありません。 念のため、 返信はがきを省略する旨を書いておくと親切です。 ただ入籍して数年たっていて、ゲストが新姓を把握しているなら、旧姓を併記しなくても構いません。 ただ親族のみの場合は少人数になるので、 出席の確認がとれていれば 返信はがきを同封する必要はありません。 念のため、 返信はがきを省略する旨を書いておくと親切です。 「平服でお越しください」と記しておくとゲストも安心です。 ただ「平服とは…」と迷ってしまうこともあるので、「ノーネクタイ」「ジャケット無し」など、具体例があるとわかりやすいのでオススメ。 もしも会費とは別に、結婚祝いといただいたら、後日内祝いを返すのがマナーです。 海外挙式が決まったら、 できるだけ早く連絡をとって日時・場所を伝え、出席してもらえるかを確認しましょう。 出席の返事をもらっても、必ず招待状は出します。 招待状を出すタイミングは一般的な結婚式と同様、挙式2~3ヶ月前で大丈夫。 お車代(航空券、ホテル代など)については、ゲストによって負担方法が異なる場合もあるので 付箋を同封して案内します。 (付箋の例文は後で説明します) 新郎新婦が旅費を負担しないなら、ご祝儀は断るのがマナー。 早めに連絡して出席の確認とり、招待状を発送します。 お車代(航空券、ホテル代など)は付箋を同封して案内を。 世代的に子連れゲストが多いなら、あらかじめ授乳室やプレイルームなど、設備などの案内がすると親切。 結婚式の招待状の常識!手作りするときの注意点 結婚式の招待状の書き方には、しきたりとして昔から決まっていることがあります。 どのゲストにも当日気持ちよく出席してもらえるように、マナーやルールはきちんと抑えておきましょう。 招待状の書き方マナー 「オリジナリティのある結婚式にしたい!」と思っても、マナーとルールに基づいた内容で招待状を仕上げることはマストです!• 句読点(「、」や「。 」)は入れず、1文字分スペースを空ける。 「絶えず」「忙しい」などの 忌み言葉は使わない。 (「ご多忙の中」の「忙」は「心を亡くす」という意味になるので、「ご多用の中」などと言い換える)• 「たびたび」「再び」などの 重ね言葉は使わない。 文頭は1字下げをして段落を作らず、 頭揃えかセンター揃えにする。 会場となる店舗名などが英字表記の場合は、 読みやすいようにカタカナも併記する。 案内状の縦書き横書きと、封筒の宛名書きの向きを合わせる。 紅白や金色の、おめでたいデザインの切手を、郵便局で購入可能です。 切手代が足りない場合、 差出人へ戻ってくるか、 相手に不足分を払わせることになります。 後者の場合は相手に対してきわめて失礼ですよね…。 あらかじめ切手代を確認をしておきましょう。 結婚式の招待状の同封物(付箋など) 招待状と一緒に入れるべきものがいくつかあります。 ゲストによって必要なものが変わってくるので、入れ忘れがないよう細心の注意を払って! 返信用はがき 必ず 慶事用の切手を貼り、受取人(新郎新婦あるいは親)の名前を記載しましょう。 宛名の部分は「(名前) 行」と記すのがマナー。 ゲストは「行」の部分を二重線で消し、「様」と書き換えて返信をします。 会場案内図 ホテルや専門式場の場合は、会場側で案内図を用意してくれます。 レストランウェディングや、その他の貸し切り会場を使う場合は、自分たちで作る必要があることも。 付箋(ふせん) 特定のゲストにだけ伝えたいメッセージがある場合は、 付箋(メッセージカード)を同封します。 挙式から参列をしてほしい• スピーチや余興、受付をお願いする• 宿泊費や交通費の案内 など。 招待状を同様、句読点、忌み言葉、重ね言葉を使わないことがマナーです。 返信の締め切りまで 十分な余裕をもってゲストに送りましょう。 一般的な招待状作成のスケジュールは以下の通りですが、手作りするならもう少し早めに準備をスタートさせて。 半年くらい前からどんなデザインのものをつくるかリサーチを始めておくといいですね。 4~5ヶ月前:ゲストリストを作成する• 4~3ヶ月前:招待状のデザイン・内容を決め印刷する• 2~3ヶ月前:招待状を発送する• ~1ヶ月前:返信はがきを確認する 招待状の返事が遅いときは、催促しても良い 結婚式の招待状の返信期限までに、返事をもらえない場合は、 直接連絡をしましょう。 相手が返事をしたつもりになっていたり、招待状自体が郵便の途中で紛失してしまっていたりするかもしれません。 「はやくして!席次表作れなくて困ってるんだから…」などと、自己都合を語るのではなく、 「見ていただけましたか?」「ご都合はいかがでしょうか?」など、ていねいな言葉を選んで。 また 招待状を手渡しして、その場で出席の返事をもらった場合でも、 返信ハガキを返してもらうのがオススメです。 「え?欠席だって言わなかったっけ?」なんて、 「言った言わない」で揉め事になってしまうかもしれません。 特に付箋のテンプレートはおしゃれで上品なものばかりで、無料とは思えないほどのクオリティ! ここでご説明したのは一例です。 招待状の手作りについては、こちらの記事で詳しく作り方を解説中! まとめ• 結婚式の招待状をつくる時は マナーとルールを守る• 結婚式のスタイルによって 招待状の文面を変える• 特定のゲストにだけ伝えたいメッセージがある時は 付箋を同封する 2人の結婚を正式にゲストに伝える招待状は、とても大事な役割をもっていますね。 書き方に色々決まりはありますが、ルールに基づいて作れば心配はいりません。 招待状作りは自分たちらしい結婚式を挙げるための大事な作業ですから、2人で協力して素敵な招待状に仕上げてくださいね。

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心がこもった結婚式招待状の正しい作り方*基本マナーをおさらい【花嫁・花婿向け】

結婚式 招待状 文例

招待状に記す内容は以下のようになります。 必ず記す内容 ・頭語・結語 ・時候のあいさつ ・本文 ・差出日 ・挙式と披露宴の日時・結婚式場の案内 ・返信期日 ・差出人(新郎新婦、親) 招待状はあいさつ言葉である「頭語(とうご)」から始まり、締めの言葉である「結語」で終わります。 頭語と結語には決まった組み合わせがありますので、確認して記しましょう。 頭語のあとは、時候のあいさつ(季節のあいさつ)から文章を始めます。 結婚式の時期ではなく「招待状をだす時期」の言葉を選ぶことがポイントです。 本文が終わり、結語で結んだら、招待状の差出日を入れます。 差出日は具体的な日にちまで、書く必要はなく、「〇年〇月 吉日」と書けば問題ありません。 差出人は、新郎新婦の立場や家族の状況、招待するゲストによっても、変わってきます。 新郎新婦だけで判断せず、両親に相談をして差出人を決めましょう。 場合によって記しておく内容 ・ドレスコード ・挙式のみで、ご祝儀をいただかないとき 神前式は控室が畳であることや、儀式で神殿に上がるなど、靴を脱ぐ機会もあります。 会場の環境を記しておくと、ゲストが服装を選ぶときに安心です。 また、挙式のみ神前式でおこなう場合は、招待状に書いて送るのがおすすめです。 その際には「ご祝儀などのお心遣いはなさいませんようお願い申し上げます」と一文付け加えましょう。 招待状を発送したあと、結婚式の前に入籍するケースでは、旧姓を記載します。 差出人 親の場合 謹啓 〇〇の候 皆様には益々ご清祥のことと お慶び申し上げます このたび 〇〇(新郎父もしくは母の名)次男 〇〇(新郎の名) 〇〇(新婦父もしくは母の名)長女 〇〇(新婦の名) は結婚式を挙げる運びとなりました つきましては 幾久しくご懇情を賜りたく 神前式にて挙式をおこないたいと存じます ご多用中誠に恐縮ではございますが ご来臨の栄を賜りたく 謹んでご案内申し上げます 謹白 令和〇年〇月吉日 新郎父または母姓名 新婦父または母姓名 (以下略) 親を差出人にする場合は、子どもたちが結婚することになったので、式にお越しくださいと招待する内容になります。 親の連名で招待状をだす場合は、丁寧で格式高い文章にすることが一般的です。 親族のみ 謹啓 〇〇の候 皆様にはご健勝のこととお慶び申し上げます かねてより お知らせさせていただいておりましたが この度 私たちは結婚式を挙げることになりました つきましては 日ごろお世話になっております皆様のお立ち会いのもと 神前式をおこないたく存じます お多用とは存じますが ご出席賜りますよう ご案内申し上げます 謹白 令和〇年〇月吉日 新郎氏名 新婦氏名 なお 既に出席をご快諾いただいておりますので 返信はがきは省略させていただきました ご了承ください 記 令和〇年〇月〇日 挙式 午前〇時 場所 〇〇神社 東京都〇〇区〇〇〇 電話番号 03-1234-5678 神前式では、ふたつの親族同士が結びつく考えにのっとった儀式もあり、親族のみでおこなわれることも多いです。 親族のみ場合、少人数で出席の確認が取れていれば、返信はがきは送らなくても問題ありません。 その際は、文例のように返信はがきを省略することの断りを入れておくと親切です。 神前式のみ 謹啓 〇〇の候 皆様にはご健勝のこととお慶び申し上げます 私たちはこのたび 結婚することになりました つきましては 親しい皆様の末永いお力添えをいただきたく 神前式で挙式をおこないたと存じます ご多用中 恐縮ではございますが ぜひご出席くださいますようお願い申し上げます なお 誠に勝手ながら披露宴はおこないません ご祝儀などのお心遣いはなさいませんよう お願い申し上げます 謹白 (以下略) 挙式だけのウエディングの場合は、ご祝儀を辞退することが多いようです。 ゲストにも分かりやすく、ご祝儀について明記しておきましょう。 このほかに、披露宴ではなく、挙式のみに参加してもらう旨が伝わるように記すことも大切。 できれば招待状送付前に、事前に伝えておくと安心です。 神前式の招待状は、差出人や挙式パターンに合わせた文面にしよう 神前式であっても、招待状の内容は通常の結婚式と同じような構成で書きます。 神前式の招待状のポイントは、ゲストが分かりやすいように、神前式で挙式をおこなうことをしっかり書いておくことです。 招待状の差出人が親の場合は、丁寧で格式高い文章にすることが一般的になります。 親族のみの場合は、事前に出欠の確認が取れていれば、返信はがきは必要ありません。 このほかに、挙式のみのときは、ご祝儀の辞退を必ず明記しておきましょう。 マナーを守って、心を込めた招待状の準備をできるとよいですね。 FEATURE 人気の記事特集•

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心がこもった結婚式招待状の正しい作り方*基本マナーをおさらい【花嫁・花婿向け】

結婚式 招待状 文例

招待状のマナー 結婚式の招待状は、メールで済ませず、正式なものを用意します。 招待状は、自分たちで作る場合と業者に頼む場合があります。 招待客数が多いのにすべて手作りにしようとすると、間違いのもとにもなります。 結婚式の招待人数に応じて考えましょう。 招待状を送る際のポイント• 2か月前には手元に届ける• 事前に出席確認をしておく• 宛名と封入内容を間違えない• (3のために)確認の時間をきっちり確保しておく まず、結婚式の日の予定を空けてもらうために、早めに日時を連絡したいですね。 2ヶ月前には届くようにしましょう。 招待状を出す前に、ゲストリストを作り、あらかじめ出席依頼をしておきましょう。 そのうえで招待状を出せば、リストが大きく変わることもなく予算も立てやすくなります。 招待状を送る際は、郵送が一般的ですが、上司などの主賓や恩師には手渡ししたいもの。 手渡しする前に結婚式の出席依頼をしておき、約束を取り付けて直接渡します。 その際には氏名のみ書き、封はしません。 結婚式当日までの流れ基礎知識~やることリスト~ 招待状のスケジュールは、大まかに作成、発送、回収の三段階に分かれます。 作成【3・4か月前~】• デザインを決める• 差出人を決める• 文章を考える• 宛名書きをする(毛筆)• 寿の封緘(封を閉じるシールを張る) 郵送・手渡し【3・2か月前】• 宛名を確認• 郵送 回収・確認【~1か月前】• ゲスト全員の返信を回収• 届いていない人には電話で確認 ゲストが気持ちよく参加できるよう、正確な招待状を準備したいですね。 招待状のスケジュールに、余裕をもっておくことで、誤字や宛名の書き損じなどをしっかり確認できます。 招待状作成のポイント 紙は結婚式の雰囲気に合わせた上質なものを選びましょう。 すべてのペーパーアイテムを一括して同じ業者に依頼すると統一感が出るでしょう。 個人でインターネット注文も可能ですが、式場のプランナーと相談して式場から業者へ依頼すると、結婚式までのスケジュールに合わせて手元にとどくので確実です。 完成したら、封筒に宛名書きをして、招待状、慶事用切手を貼った返信用はがき、会場までの地図を封筒にいれます。 その際、ゲストによって同封するものが違う場合があります。 封入する際にチェックしながら、間違いがないよう気を付けましょう。 招待状作成から郵送までのポイントをこちらにまとめました。 ステップ1. 招待状の差出人を決める 招待状の準備では、まず差出人を決定します。 かつては、家と家の結びつきを示す意味合いが強かった結婚式ですが、現在はその意味は薄れてきています。 そのため、結婚式を主催するのも、それぞれの家から、新郎新婦個人に変わってきています。 その中で、招待状の差出人も多くは、新郎新婦名で出すことが多くなりました。 ただし、資金援助を得ている場合や、親の招待客が多い場合は親子連名や、親の名前で出す場合もあります。 また、親戚には親の名前を入れ、友人には新郎新婦という場合もあるので、一度両親にも確認してみましょう。 新郎新婦名 二人が主催者。 堅苦しくない式のイメージになり、文面も柔らかでOK。 入籍をしている場合でも、旧姓を記載する。 両家名 両家の親が主催者。 格式のある式の印象を与えます。 よってかっちりした文面で作ることが望ましい。 封筒の差出人住所も親の住所になる。 連名 招待状の文中に親の名前とあいさつを加える。 差出人の住所は新郎新婦になる。 ステップ2. 招待状に明記すべき内容を入れる 招待状に明記すべき内容は、いくつかありますが、式と披露宴の日時や場所がはっきりわかるようにするのが最も肝心です。 返信期日も、はっきり記載しておくようにしましょう。 また、差出人によって格式が変わり文面も変わります。 縦書きが格式高く、横書きはカジュアルというルールもあり、内容を決める際はプランナーに相談すると安心です。 結婚式の招待状ならではのルールもあるので、手作りの場合も最終チェックをプランナーや両親にお願いすると安心です。 時候のあいさつをいれましょう• 句読点は使いません• 開催日時・場所をわかりやすく記載しましょう• 返信期日を明記しましょう ステップ3. 招待状に同封するものを準備 付箋(追伸カード・ミニカード) ゲストによって、挙式から参加、披露宴から参加と別れている場合は、名刺くらいのカードに挙式参列の案内を入れます。 これは付箋や追伸カード、ミニカードとも呼ばれます。 神前式は両家家族のみの参加が基本なので、披露宴からきてもらうゲストには、あらかじめ説明しておいたほうが親切ですね。 ゲストが混乱しないように、挙式は家族のみで行う旨をお知らせすることもできるでしょう。 また、スピーチの依頼や受付の依頼なども同様の付箋に依頼事項を書いて同封するのも忘れないようにしましょう。 招待状が届いたタイミングで、いきなりお願いごとの付箋を目にすると、ちょっと困惑するゲストもいます。 あらかじめ説明をしたうえで、丁寧な依頼の付箋を入れたほうが失礼にあたらず、快く引き受けてくれるでしょう。 (外部リンク) 4. 丁寧な確認を! 結婚式を開く際、ゲストが初めて手にするのが招待状。 デザインを選ぶ際にはこだわりをもって結婚式の雰囲気に合ったものにするカップルは多くなります。 しかし、最も肝心なのは内容を分かりやすくすることと、名前や住所など宛名を間違えないこと。 封入する内容と宛名(相手)の一致にも気をつけましょう。 間違いはあってはならないことです。 ゲストの名前や同封の内容を一通一通確認しましょう。 封入時と、送付する前は、内容や宛名を確認するために余裕をもって時間を取りましょう。 また、招待状が急に送られてくることがないよう、ゲストには事前連絡をすることも大切です。 手渡しにする場合も、失礼のないよう気を付けましょう。 宛名はできるだけ毛筆で書くなど、手間もかかりますが、初めが肝心。 招待状から、結婚式のおもてなしは始まっています。 結婚式に呼ばれたことを喜んでもらえるように、丁寧に確認してゲストの手元に届くようにしたいですね。

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