おかあさんといっしょ 都市伝説。 おかあさんといっしょ都市伝説!子どもには言ってはいけない怖い話…│都市伝説パラダイス

おかあさんといっしょ都市伝説!子どもには言ってはいけない怖い話…│都市伝説パラダイス

おかあさんといっしょ 都市伝説

緊張の集合時間 集合時刻の16時半、いよいよ闘いの火ぶたが切って落とされます。 まずはエプロンお姉さんが この日の注意説明。 無いとは思いますが、当選権の譲渡がないかの確認もあるのでしょうか。 エプロンお姉さんが 名簿をもって、本人に 「名前と年齢」を聞いていきます。 出欠が確認できると、記念品(Tシャツ)をいただきいよいよ移動。 最初の母子分離です。 母子分離と言っても、子供たちは並んで、親はすぐ後ろに居るので 離れられない子は 後ろの方でママと一緒に過ごせます。 ゴンチは一応、離れられたものの、微妙で ちょっと、走ってきたらすぐ母に手が届く・・・という位置をキープしていました。 子どもたちが整列したところで、エプロンお姉さんが 「実は!皆を迎えにお兄さん、お姉さんたちが来てくれています!!!!」 そこで、現れる だいすけお兄さん、たくみお姉さん、よしお兄さん、まゆお姉さん。 きゃ~!かわいい~かっこいい~ 黄色い声が上がります。 (もちろん、母たちのw) たくみお姉さん 「今日はみんな、来てくれてありがとう!いっぱい楽しみましょうね!」 そんなこと言われて、嫌だというキッズはいません。 ふにゃふにゃグズグズしてた子も、ここで大半の子たちが いくいく~!楽しむ~!!モードに切り替わります。 もちろん、ゴンチもここで、母の事は一切忘れましたw (それはそれでなんなんだよwwww) そして、よしお兄さんから母たちに注意。 子供が映りやすい場所に押したり、 万が一、お子さんが、ママから離れられなくて収録に参加できなくても 絶対に怒らないであげて欲しい・・等。 そんな注意の後、いよいよ、本格的な母子分離。 子どもたちの列 で、スタジオまで進み始めました。 ここでも、まだ離れられない子は、親子一緒にスタジオまで向かいます。 先頭には、たくみお姉さん、だいすけお兄さん。 列の中盤、後半には まゆお姉さん、よしお兄さん。 キッズたちを会話しながら向かいます。 ゴンチはまゆお姉さんに 「あ!よしお兄さんかと思ったww」 と声をかけていただいてました。 (作ってよかった!) そうして、子供たちはスタジオに一足先に消え 親は親で、スタジオに向かいます。 最初はリハーサルから スタジオには 童謡がながれていて 見たことのあるセットがすでに準備されています。 おおーーー。 ここですべてが撮影されているのか・・・。 そして、スタジオセットがよく見えるところに 親が見学する長椅子が準備され、その目の前に 我が子の映りがみえるよう、モニターも置いてありました。 その椅子に、入ってきた順に腰かけ、我が子の動きを見守ります。 そして、スタジオの隅に「HOUSE」とかかれたかわいいデカイおうち。 ゴンチは、もう、私の事はすっかり忘れたようで でも、お兄さんお姉さんにたわむれにいくわけでもなく。 フワフワ、フワフワ。 セットの中を走り回っていました。 w 全員スタジオ入りして、扉がしまると はじまるのがリハーサルです。 ただ、子供には一切なにもわからぬよう よしお兄さんが 「みんなーー!よしお兄さん、ちょっと練習したいから みんなも一緒にやってくれるかなー? ぱわわっぷ体操、一緒にやってくれるお友達ーーー!!!」 といった感じで、「今月の歌」「ぱわわっぷ体操」と、「明日天気になあれ」を 気づかぬ間に、リハーサルされている子供たち。 明日天気になあれ、の時には 「楽しそうだから、みんなと遊びたくて出てきた」 という設定の、ムテキチ、ミーニャ、メーコブも参加。 (スタジオの隅の HOUSE は、彼らの待機所だったらしい・・w) そんな感じで、子供たちは、リハーサルだった事もしらずに リハーサルを終え、いよいよ 収録に入っていくのです。 収録開始!都市伝説、いかに!!! リハーサルが終わると、いよいよ着席。 超驚いたことに、 お兄さん、お姉さんが座ると、子どもたちが一斉に隣めがけて走ります。 我が家は、泣かずに収録に参加出来るだけでいいや・・・と思っていたのですが みんな、お兄さんお姉さんのお隣に行きたいんですね。 っていうか、親が「隣に行くんだよ!!」って言ったのかな・・。 でも、そのガッツがある子がうらやましい・・・w なんせ、ゴンチはそんな様子をぼーーーっと見ているだけだったので・・^^; でも、ネットに載っていた 衣装を作ってきたら お隣に座らせてもらえる説。 ここんとこは、どうだったのでしょうか? 検証結果 は、本番が始まってからの画像にて・・・w (焦らすよな~ww) そして、収録開始の声 いよいよ始まります。 「みんな~!元気~?」「はーーーい!」 子どもたちも、何が本番で、何が練習なのか わかってないと思うくらいスムーズに 本番は始まっていきます。 ゴンチの出演の際の「今月のうた」は「ねこときどきらいおん」 もちろんですが、少し先の放送の曲なので、子供たちは初耳の曲です。 が、スタジオの映らない場所に 放射線状に、エプロンお姉さん達が立ってくださって 振付をしてくださっているので、子どもたちも、振り付けをまねして楽しめます。 最初はやっぱり、たくみお姉さん、だいすけお兄さんの角度に座ってる子が映りますが どこに座っていても、カメラがパーンでうつしてくださるのでご安心を。 そして、ゴンチもしっかり お歌を楽しんでいましたよ! ゴンチはいずこ!! 都市伝説正しけり!!!! たくみお姉さん、だいすけお兄さんの お隣争奪戦の隙に ささっとエプロンお姉さんが ぼんやりしてるゴンチの手を引いて よしお兄さんの隣に座らせてくださいました。 ありがとうエプロンお姉さん!!!(泣) 絶対ということはないかもしれませんが、やはり 衣装を作っていくと、お隣に座らせてもらえる率は高くなるようです。 収録の数日後の放送でも、まゆおねえさんの衣装を着た子が まゆおねえさんのお隣に座っていました。 ご参考までに・・・。 お歌が終わると、今度はVTRでの歌。 流れは一切止まらず、スタジオセットの前のモニターで VTRの曲が流れています。 (この日は『小さな木の実』) この間に、まゆお姉さんが選んだ子供を連れ、スタジオの脇の別セットで 「ごっちゃ!」のリハーサルをしています。 ゴンチは選ばれず!!残念!!! この日はかわいいふたごちゃんが選ばれていました。 まゆお姉さんは、いつもごっちゃの子を選ぶとき。 ゴッチャの様子も、おとなしく、みんなでモニターで見つめ その間に、スタジオに置いてあった椅子などは サカサカと大道具さんにより、お片付けです。 そして、ゴッチャが終わったら、ぱわわっぷ体操と、明日天気になあれ のエンディングに。 本当に、放送と同じ流れ、同じ時間で事が進んでいきます。 私、再現俳優やってましたが 30分の再現とるのに、丸一日かかってましたで・・・・。 セッティングされている 上から落ちてくる風船が気になって仕方ない人。 とんねる潜りもバッチリ! この回は最後までママから離れられない子も 泣いて、スタジオの外で待機する子もおらず 全員で収録を楽しむ事が出来ました。 そして、最後に落ちてくる風船を拾って 収録終了。 テレビに映ってるっていう、自覚なんか無いから 必死で、当時大好きだったオレンジに向かって バイソンのように猪突していって、フェードアウトしたところで 収録終了w ゴンチらしいやw でも、私からはなれないかもしれないと思っていたので もう十分、人生の思い出作らせていただいた感じです。 あーーー。 良かった!! 自分の事より緊張したw 収録語、もうちょっとだけ、スタジオにいます。 収録は終了したのですが 撮った映像のチェックがあります。 そのチェックがてら、スタジオのモニターにもうつしてくださるので ママたちも、我が子たちがどんな風におさまっているのか見る事が出来ます。 一通り、チェック完了したところで、本当に撮影終了! お次は、記念写真です。 どうしても、ママと離れられなかった子は この記念撮影だけでも参加する事ができます。 その際は、ママに抱っこしてもらって、写る事もできるそうですが 今回は、みんな母子分離できているので子供たちだけで・・・。 その際も、ムードメーカーのよしお兄さんを筆頭に ママのところに帰りたそうな子にも声をかけて 不安そうな子は抱っこしてもらえたり・・・。 この時ばかりは、ママと離れられない子の方がいい事あるかも?w この記念写真は料金振り込みで買うことができます。 申込用紙に、我が子の特徴をかいておくと 数枚撮った写真の、写りのいいものを選んでくださるそうです。 それは、おかあさんといっしょ よりは、少しマイナーな感じではありますが BSプレミアム収録です!! まだまだ認知度が少ないので ちょっと、倍率的にはおかあさんといっしょより、当たりやすい気がしません? こちらは、4歳のお子さんが対象になります。 おかあさんといっしょと同じく、1年間有効な抽選ですので ぜひぜひ、抽選エントリーしてみてください! ちなみに、こちらも都市伝説なんですが NHKネットクラブ 1IDにつき、おかあさんといっしょ収録の当選は一回。 我が家のように、兄ちゃんが当たってしまった場合は 妹はあたらない・・・という悲しい現実。 当たったときは、嬉しさ半分、不安半分だったけど 「おかあさんといっしょ」スタジオ収録参加できてとてもいい思い出になりました。 我が家はゴンチが生まれて おかあさんといっしょのお世話になる頃に だいすけお兄さんとたくみおねえさんが就任した年だったんですが 去年、たくみお姉さんが卒業。 この春だいすけお兄さんも卒業。 本当にさみしいですが、だいすけお兄さんの4月からの活躍が楽しみです。 反映までしばらくお待ち下さい。 日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。 (スパム対策)• 記事を書いた時よりもさらに3年前の出来事なので撮影時はまゆおねえさんだったんですが、 この記事を書いた頃はりさお姉さんになってますね^^ そんなゴンチも、もう5年生です! 小2になる娘はまだ時々偶然やってたらおかいつ見てますが、コーナーもお兄さんお姉さんもフレッシュですね! よしお兄さんはいつまでも居て欲しいですーー!• もうこの頃には 『いとうまゆ』ではなく『上原りさ』かと。 でも、きっと次男ちゃん当選すると思う!なんかあの子は絶対持ってる! 人見知りもないし、心配ないね! ぜひ、衣装も作ってみて!今よしお兄さん、肩がとがってて難しくなってるけど、かずみんならいける!^^•

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おかあさんといっしょについて

おかあさんといっしょ 都市伝説

今も昔も大人気の幼児番組「 おかあさんといっしょ」。 子どもの一生の思い出として、参加の応募を考えているママさんも多いことと思う。 しかし、筆者のまわりでも意外と「おかあさんといっしょ」の 応募資格や当選までの流れを知らない人が多いので、今回はそのちょっとタメになる真実を紹介しよう。 応募については「 『おかあさんといっしょ』についてのお知らせ」というコーナーに詳しい情報が掲載されている。 応募の大前提として、まず一家が受信料をきちんと支払っていること。 かつNHKネットクラブの プレミアム会員に登録する必要があるが、これはエレガントな響きとは裏腹に「 料金は一切かからない」ので安心だ。 つまり当選するための運は必要だが、応募の資格自体はかなり難易度が低い。 普通の家庭ならネット上でぱぱっとメール登録するだけで済んでしまうのである。 また「おかあさんといっしょ」に応募できるのは、出演時に 3歳以上・4歳未満にあたる幼児まで。 ただしこれが微妙にネックなのだ。 当選時に子どもが3歳を迎えている場合は、あらかじめ誕生日を見越してフライングスタートを切れるのに対し、仮に4歳の誕生日を1日でも過ぎていたら「おかあさんといっしょ」の応募に当選していてもアウト! この辺りは応募人数が多いこともあって、結構シビアなようだ。 しかし、逆算してみると…「おかあさんといっしょ」は一人の子どもにつき、人生で 最大13回の当選チャンスがある!ということ。 お子さんの思い出作りを考えている親御さんは、ぜひとも3歳の誕生日を迎える直前から応募してみるのも良いだろう。 ちなみに「おかあさんといっしょ」の応募は月ごとに行われ、毎月2万通前後の希望メールが殺到するようだ。 1回の放送あたり、 エキストラの児童は50人くらいいるだろうか? 「おかあさんといっしょ」の放送は月平均にすると20回ほどなので、大体この中から1,000人前後の児童が当選する計算になっている。 思っていたよりも低くない数値なので、一度の応募で「おかあさんといっしょ」のスタジオ収録に当選する可能性も十分にある。 また「 13回の応募中に1回でも当選すればいい!」という考えの人がほとんどだと思うので、この条件で計算してみると…その確率はなんと 48. もし本気で息子や娘さんを「おかあさんといっしょ」に出させてあげたいと思っているなら、低確率だと思って諦めず熱心に応募を続けよう。 ところで応募時の注意として当たり前のことだが、情報に虚偽があってはならない。 特に「おかあさんといっしょ」の応募で多いのが、子どもの年齢をごまかすパターンだそう。 普通にしていたら13回しか当選チャンスがないということで、焦った両親が1回ごとに年齢を変えて応募したりすることもあるようだ。 しかし当然ながら、これらの行為は事前審査でバレるので止めたほうがいい。 実際に「おかあさんといっしょ」の出演を勝ち取った人の中からも、「 年齢詐称が発覚して当選を取り消された」という事例の報告すらある。 やはり、子どものうちから大人のブラックな一面を見せてはならないと言うことだろう…応募は清く正しい心でするのが一番である。 Sponsored Link 「おかあさんといっしょ」の応募に当選!その後の流れとは 「おかあさんといっしょ」に応募すると、締め切りから2週間後くらいで登録メールに結果が届く。 当選した場合、このメールにしっかり「 当選」の二文字が記載されている。 またメールが届いた後には、登録住所宛てに「当選券」なるチケットと「おかあさんといっしょ」の収録に関する必要事項の書かれた書類が送られてくる。 なお収録日も、メールではなく書類の方にのみ記載されているらしいので届くまでドキドキだろう。 人によってはスケジュール調整にやや手間取るかもしれない。 ただし「おかあさんといっしょ」の放送収録自体が土日に行われない方針のため、応募した段階でこの辺りの覚悟はしておくべきだろう。 もちろん、他にも色々と出演時の条件が添えられている。 例えば服装でいうと 1. キャラ物の服はダメ! 2. 露出の多い服もNG! などなど…書類には結構細かいことまで明記されているのだ。 オープニングとエンディングはその日集まったすべての子どもが出演するが、各コーナーに出られるかどうかは「おかあさんといっしょ」のスタッフ次第。 その日のスタジオや、子どもの様子を見て臨機応変に決めているらしい。 子どもの才能やオーラを信じた後は応募時のように運に任せよう。 もちろん「おかあさんといっしょ」の収録時には、他にも多くの条件や注意事項があるのだが…実はその中に「 撮影の様子をブログなどで語らないように!」といった制約もあるようで。 中々「 当選者の声」を聞くのが難しい現状だ。 撮影された映像は、大体1ヶ月後に放送される。 応募から当選までが最長で1ヶ月、あわせて2ヶ月も待てば楽しめると言ったところだろうか。 ちなみに「おかあさんといっしょ」には、スタジオ撮影モノ以外に「パジャマでおじゃま」などの別収録のコーナーもあるが、これらはプライバシーの問題から一般応募はしていない模様。 つまり子役タレントなどの『プロ』の演者さんか、あるいはコネによる当選に限られている。 意外な大人の裏社会が垣間見える「おかあさんといっしょ」の知らなきゃ良かった事実である。

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【おかあさんといっしょ】ブンバ・ボーン!が子ども達に大人気!

おかあさんといっしょ 都市伝説

おかあさんといっしょの 都市伝説で語られる話として 体育座りの子がスタジオにいたという話を 元体操のお兄さんで 佐藤弘道お兄さんが 民放の番組で話したそうです。 それで、気になったのは 以前、自分が持っていた NHKが2003年に発売した DVDで「懐かしの子供番組グラフティ」 というセット物のDVDで 「おかあさんといっしょ」の巻に 収められている過去の映像で 元体操のお兄さんで 瀬戸口清文お兄さんと一緒に 「パラランたいそう」を 踊っている映像があるのです。 それで、その子供の中に、 カメラをずっとにらみながら 立っている男の子がおり、 その男の子に気づいた 瀬戸口清文お兄さんが 一緒に手助けしながら、 踊っていたのです。 でも、 終始、カメラをにらみながら 映っており不思議でした。 もしかして、 都市伝説はこの時から あるのではないかと 思うのですが、 皆さんはどう思いますか? 佐藤弘道お兄さんの 都市伝説の男の子は 下記の方が本人の様です。 ただ、この都市伝説には 女の子もいるみたいです。 しかし、意外と 子供って自由な発想と 柔軟な考えがあると思うので 逆に目立ってしまう子も います。 あと、テレビカメラが 始めてで緊張したり等 なかなか慣れない、 不安になって 内向きになるという事も あり得ます。 だから、隅の方で ずっと立っていたり するのです。 しかし、佐藤弘道お兄さんの 前となるとかなりの確率で 怪談だと思いますが。 ただ、DVD化にあたって かなりの権利関係を クリアしないと 発売できないはずです。 ですから、 この映像に映っている 男の子にも承諾は 取れてるはずです。 だからこれが、 通常は、 怪談みたいな都市伝説に なるとは考えられません。 ただ、不思議に感じたなら 逆に 都市伝説の男の子みたいな 子供でしょうね。

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