小6 空気が読めない。 自閉系の発達障害を持っている人が空気の読めない発言や行動をしてしまう特...

自閉系の発達障害を持っている人が空気の読めない発言や行動をしてしまう特...

小6 空気が読めない

発達障害の特徴、具体例。 人の気持ちや、空気が読めない。 人の表情から気持ちを察することが苦手。 相手が傷つくことでも、思ったことを何でも言ってしまう。 いわゆる空気が読めない。 人の気持ちがわからない。 よく言えば、天然キャラの子。 これも発達障害児の特徴の一つです。 なんとなく重い雰囲気で、みんなが悲しそうな顔をしていると、小さな子供でも同じように悲しい顔をする。 このように相手の表情や喋り方、行動から相手の気持ちを察して、その場にふさわしい行動を自分もしようとする。 発達障害の子は、この空気を読むこと、周囲の人の気持ちを考えることができません。 お葬式で一人だけ笑っている。 入学式などの式典で一人だけ笑っている。 いわゆるKYです。 場違いで周りの迷惑になりますが、本人には悪気はありません。 なんとなく決まっているルールを守ること、発達障害を持つ子には理解が難しいのです。 発達障害の子には、思ったことを何でも言ってしまう子もいます。 太っている人に「太ってるね」• お年寄りに「しわくちゃだね」 相手の目の前で言うと、言われた相手はびっくりしますが、発達障害児のほうは全然気にしません。 発達障害児は障害のため、小学生になっても、相手のことを考えて、言うこと、言わないことの、判断ができないのです。 うちの子の場合は。 (広汎性発達障害、軽度知的障害児) 障害で、周囲の人の気持ちが理解できない子の改善例を紹介します。 相手の気持ちを考えるように、家庭でやること。 本の読み聞かせで気持ちを考える。 絵本の読み聞かせ、国語の教科書の音読などで、親子で登場人物の気持ちを考えましょう。 発達障害、知的障害を持つ子と一緒に本を読んで、子供に「この人はどう思った?」と質問しましょう。 悲しかったと思う、嬉しかったと思う、といった人の気持ちを考えて、親子で話し合いましょう。 テレビやビデオで人の表情を考える。 親子でテレビやビデオを見ながら、人の表情から気持ちを考えてみましょう。 アニメより、実際の人間の方が、表情から気持ちを察する訓練になります。 テレビの子供番組はアニメが多いので、レンタルショップのDVDを探すと子供向けの実写があります。 大人が考えているより、子供は大人向けの番組を好みます。 発達障害、知的障害があっても、その傾向があります。 子供と一緒に見ても大丈夫と思う昔のドラマのDVDを借りてきて、試しに見てください。 今放送している大人向けのドラマは、子供と一緒に見るのがふさわしくない内容の可能性があります。 親が昔ハマったドラマの方が無難で、親子で楽しめると思います。 親が楽しく見て、親子で会話をすれば、子供にも楽しさが伝わるものです。 親が自分の気持ちを言葉で伝える。 親が感じている気持ちを、言葉で子供に伝えるようにします。 悲しいときは「お母さん悲しいのよ」、怒ったときに「怒ったよ」、感情的に接するのではなく、気持ちを言葉で伝えて障害を持つ子が理解できるようにします。 発達障害、知的障害を持つ子に実際に思っている気持ちをダイレクトに言葉で伝えられるのは、親だけです。 感情的に怒ったりせず、人の気持ちの理解が苦手な障害児ために、言葉で理解させましょう。 言ってはいけない言葉を教える。 太っている。 しわがある。 かっこ悪い。 相手が言われたくない言葉を、事前に子供に教えて、言わないようにさせます。 体型のこと、顔のこと、人が嫌がる言葉を教えて言わせない。 「お母さんも言われたら嫌だよ」と、人が嫌がる言葉があると理解させましょう。 相手の気持ちを考えるように、学校に期待すること。 障害のことを先生にお願いしましょう。 発達障害児への配慮 相手の気持ちを考えずに発言する、空気が読めないのは、障害が原因で、障害児本人には悪気がないことを、学校の先生に理解してもらいましょう。 先生に理解してもらう。 お友達が嫌がる発言、場違いな発言をするのは、障害が原因だと、先生に理解してもらいましょう。 発達障害、知的障害を持つ子は、人の表情から気持ちを察することが苦手です。 相手が嫌がることを言うのは、障害児本人に悪気はないことを、まず先生に理解してもらいましょう。 お友達の気持ちを言葉で説明する。 「今お友達は悲しいのよ、謝ろうね」と、先生にお友達の気持ちを言葉で説明してもらいましょう。 発達障害、知的障害の子は、相手の表情から気持ちを感じるのが苦手です。 先生から言葉で相手が考えていることを説明してもらえるように、お願いしましょう。 ダメな例、発達障害児には効果なし。

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空気読めない人

小6 空気が読めない

発達障害の当事者らと生配信をしている彩乃さん(中央) 出典: 彩乃さん提供 「開き直り」の顔出し発信 2017年9月9日、彩乃さんはYouTubeで発達障害について語りました。 「これから発達障害の発信とか、コミュニティーを作ったり、いろんな活動をしたいと思っています」 初めは「顔を出して発信するなんて考えられなかった」といいます。 でも、ブログや動画で発信する発達障害の当事者に勇気づけられ、自身も発信したいと思うようになりました。 家族や友達との関係がうまくいかず、社会に適応できていなかったという彩乃さん。 仕事も長続きしませんでした。 「失うものがなくなって、1人で生きていくぞという気持ちでした。 良くも悪くも開き直った」。 表現者として生きることを決め、同じ時期にツイッターやインスタグラムも始めました。 発達障害の当事者と交流する場を開くこともあります 出典: 彩乃さん提供 友達に勧められ受診 彩乃さんは昨年3月、アスペルガー症候群、ADHD(注意欠陥・多動性障害)と診断されました。 きっかけは、趣味のダンスを通じて出会った友達に受診を勧められたことでした。 「私の会話を聞いていた友達が、あとからメールで『あの態度はないよ』『空気読めてないよ』と指摘してくれました。 それまで人間関係が長続きせず、友達が無言で去っていっていました。 もしかしたらズケズケ失礼なことを言っていたのかもしれません。 自分では空気も読めるし、人の気持ちも分かっていると思っていました」 診断を受けたとき、特にショックはありませんでした。 彩乃さん自身、18歳のときにテレビの特集を見て、「アスペルガー症候群かもしれない」と疑ったことがあります。 「友達付き合いが長続きしない」「言葉を真に受けやすい」「頭が真っ白になる『フリーズ』」など、番組で紹介されていたアスペルガー症候群の特徴が、彩乃さんと一致したそうです。 母親に相談しましたが、「障害なんてないよ」と相手にされませんでした。 検査をしたいという気持ちを伝えられず、病院に行くことはありませんでした。 彩乃さん(手前右)は、ダンスのワークショップを開催したこともあります 出典: 彩乃さん提供 「自分の感覚を信じてあげればよかった」 子どもの頃は、自分の気持ちを言葉にすることが苦手でした。 女の子にありがちな「派閥」に、小学校3年生ごろからついていけなくなりましたが、それを誰にも伝えることができずに学校に行くのが苦痛になりました。 小5から不登校になり、中学校の入学式には行ったものの、結局次の日から行けずにフリースクールに通いました。 しかし、人間関係でつまずき、フリースクールも休学しました。 高校は通信制に進み、それまで学校に行っていなかった分を取り返したいと、勉強や行事を頑張ります。 しかし限界以上に頑張り過ぎてしまい、また途中で学校に行けなくなりました。 「先生や親の言うことを真面目に聞いていたけど、うまくいきませんでした。 もっとリラックスして楽しめたらよかったとは思います。 人の言葉を聞いて行動するよりも、自分の感覚を信じて、自分の声を聞いてあげればよかったです」 フリースクール時代の彩乃さん。 「制服に憧れていたので制服風の服を調達しました」 出典: 彩乃さん提供 友達ではない新しい関係 人見知りしない性格で、積極的に自分から声を掛けるタイプだという彩乃さん。 それでも、友達付き合いは長続きしませんでした。 「友達ってなんだろう、どうしたらうまくいくのかなと悩んだ時期はありました。 でも、友達っていなくてもいいというか、1人が好きだったら1人でもいいと思います」 発達障害のことを発信し始めてから、人間関係にも変化がありました。 今年の春、発信をきっかけに、友達の紹介で出会った男性と結婚しました。 YouTubeでは2人の対談も配信しています。 そして、友達とは言えないまでも、ネットや当事者のイベントを通じて出会った人たちと新しい人間関係が築けているそうです。 「いま特別友達がいるわけではないけど、寂しいとか、友達がほしいという気持ちはありません。 結婚して話し相手がいるというのもあると思いますけど、1人でも信頼できる人がいれば、たくさん友達がいなくてもいいのかな」 「友達というつながりじゃなくても、私の場合、当事者のイベントを開いてつながりができたり、そこで出会った子にトークショーを配信したときにゲストとして来てもらったり。 なんて表して良いかわからないつながりがたくさんあるので、友達にこだわらなくてもいいと思うようになりました」 「障害を公表するなんて勇気ありますね!」ってよく言われるけど、私にとってはなんの勇気もなくて、隠す方が私は苦痛だった。 勇気の定義って漠然としていて、端からすると勇気に見えても本人にとっては普通のことだったり、はたまたそうせざるを得ない状況だったり、勇気って分からんね。 「その人が生きづらさを感じていたら『障害』になってしまうけど、普通に生きている人もいます。 『障害』という言葉がなくなっていくといいです。 周りが『障害』に過剰反応していると思います。 私の家族は『あなたはしっかりしているし、やればできるよ』と言ってくれたけど、『障害』のイメージが重々しいから、そう言ったのだと思います」 発達障害という言葉が広まってきている実感はあります。 でも、知ることと理解することの間にはハードルを感じています。 「たとえ周囲が私の障害を知ったところで、受け入れてもらえるわけではありません。 受診を勧めてくれた友達でさえも、私の理解力の遅さや思考回路、コミュニケーション能力や人前での振る舞いについて理解がないように感じました。 それがアスペルガーや私の特性だということが分からなかったのかなという感じがします」 発達障害の当事者会を開いた後、参加者と撮った写真(彩乃さんは前列中央) 出典: 彩乃さん提供 「私は一つの事例」 発達障害とひとことで言っても、人それぞれ特性は違います。 「私は一つの事例でしかありませんが、私の発信を見て『自分と似てる』と思って病院へ行き、診断された人も何人かいました。 共感してくれる人もたくさんいる。 だから、こういう『得意・不得意』がありますということを、できるだけ伝えていきたいです」 彩乃さんは、もっと発信する人が増えるといいと考えています。 「凸凹の障害と言われていますが、出ている部分とへこんでいる部分は一人一人違います。 発信する当事者が増えていったら、私には共感できなくても、ほかの人には共感できるかもしれない。 積極的に発信していってほしいです」 「ブログをやりたいけど知識がない、書く勇気がないと言われることがありますが、基本的な発達障害の知識は、本やネットにたくさん書いてある。 そうじゃなくて、当事者が自分の感覚を伝えたらいいと思います」 【お知らせ】トークイベントを開きます 10代のハッタツ・トーク!センパイ当事者3人の『ワタシ』的生き方 11月10日 土 、発達障害がある10代の方々を対象にトークイベントを開催しました。 発達障害の当事者であり、自分らしく生きていらっしゃる以下3名が、小中学校のころの生きづらさや今について語りました。 ・ ・ ・ 「学校生活・友人関係がうまくいかない」「親とどうしても通じ合えない」「このまま生きていって、進路やその先の生活は大丈夫だろうか」など不安に思っている人のヒントになる話・共感できる話がたくさんあります。 発達が気になる子どもの親向けポータルサイト「LITALICO発達ナビ」さまとの共催です。 イベントの詳細は、をご覧ください。 イベントの様子は、ハッシュタグ「」を付けてツイッターで発信しました。 2019年5月ごろまで動画でもご覧いただけます。 マーブルあやこさんのマンガ「なずなのママ」 出典: マーブルあやこさんのマンガ「なずなのママ」 出典: マーブルあやこさんのマンガ「なずなのママ」 出典: マーブルあやこさんのマンガ「なずなのママ」 出典: マーブルあやこさんのマンガ「なずなのママ」 出典: マーブルあやこさんのマンガ「なずなのママ」 出典: マーブルあやこさんのマンガ「なずなのママ」 出典: マーブルあやこさんのマンガ「なずなのママ」 出典: マーブルあやこさんのマンガ「なずなのママ」 出典: マーブルあやこさんのマンガ「なずなのママ」 出典: マーブルあやこさんのマンガ「なずなのママ」 出典: マーブルあやこさんのマンガ「なずなのママ」 出典: マーブルあやこさんのマンガ「なずなのママ」 出典: マーブルあやこさんのマンガ「なずなのママ」 出典: マーブルあやこさんのマンガ「なずなのママ」 出典: マーブルあやこさんのマンガ「なずなのママ」 出典: マーブルあやこさんのマンガ「なずなのママ」 出典: マーブルあやこさんのマンガ「なずなのママ」 出典: マーブルあやこさんのマンガ「なずなのママ」 出典: マーブルあやこさんのマンガ「なずなのママ」 出典: マーブルあやこさんのマンガ「なずなのママ」 出典: マーブルあやこさんのマンガ「なずなのママ」 出典: マーブルあやこさんのマンガ「なずなのママ」 出典: マーブルあやこさんのマンガ「なずなのママ」 出典: マーブルあやこさんのマンガ「なずなのママ」 出典: マーブルあやこさんのマンガ「なずなのママ」 出典: マーブルあやこさんのマンガ「なずなのママ」 出典: マーブルあやこさんのマンガ「なずなのママ」 出典: マーブルあやこさんのマンガ「なずなのママ」 出典: マーブルあやこさんのマンガ「なずなのママ」 出典: マーブルあやこさんのマンガ「なずなのママ」 出典: マーブルあやこさんのマンガ「なずなのママ」 出典: マーブルあやこさんのマンガ「なずなのママ」 出典: マーブルあやこさんのマンガ「なずなのママ」 出典: マーブルあやこさんのマンガ「なずなのママ」 出典: マーブルあやこさんのマンガ「なずなのママ」 出典: マーブルあやこさんのマンガ「なずなのママ」 出典: マーブルあやこさんのマンガ「なずなのママ」 出典: マーブルあやこさんのマンガ「なずなのママ」 出典: マーブルあやこさんのマンガ「なずなのママ」 出典: マーブルあやこさんのマンガ「なずなのママ」 出典: マーブルあやこさんのマンガ「なずなのママ」 出典: マーブルあやこさんのマンガ「なずなのママ」 出典: マーブルあやこさんのマンガ「なずなのママ」 出典: マーブルあやこさんのマンガ「なずなのママ」 出典: マーブルあやこさんのマンガ「なずなのママ」 出典: マーブルあやこさんのマンガ「なずなのママ」 出典: マーブルあやこさんのマンガ「なずなのママ」 出典: マーブルあやこさんのマンガ「なずなのママ」 出典: マーブルあやこさんのマンガ「なずなのママ」 出典: マーブルあやこさんのマンガ「なずなのママ」 出典: マーブルあやこさんのマンガ「なずなのママ」 出典: マーブルあやこさんのマンガ「なずなのママ」 出典: マーブルあやこさんのマンガ「なずなのママ」 出典: おすすめ記事(PR)•

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空気が読めず人の話が聞けない|ADHDな大人

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こんにちは。 新社会人と大学生の娘がいる40代主婦です。 先日、長女が就職したばかりで服が必要なので、二人でデパートに行きました。 主人がゴルフでいなかったので、次女に留守番を頼みました。 お昼ごはんは家にあるものを適当に使って食べるよう言い、 私と長女はデパートで買い物をした後、レストランで食べて帰りました。 家に帰ると、冷蔵庫のめぼしいものが何もなくなっていました びっくりして次女に聞いたら、「お好み焼きを作って食べた。 豚もイカもエビも野菜も全部入れた」と、涼しい顔をしています。 夕飯に使うはずのものまで全部ありません。 どうしてそんなひどいことをするんだと言ったら、 「私は言われたとおりにした。 自分たちは外で欲しいもの買って 美味しいものを食べたくせに、何で文句言うの?」と言われました。 それとこれとは話が違うと思います。 怒りたいのはこっちの方なのに、逆切れするなんておかしいと思います。 もう成人していますので難しいかもしれませんが、どうしたら人の気持ちを察してくれるような子になるでしょうか。 ユーザーID: 3235036921 娘3人(22歳、19歳、中一)がいる40過ぎの母です。 >お昼ごはんは家にあるものを適当に使って食べるよう言い とか言っておきながら使ったら逆キレ。 次女さんは言ったとおりにしたまでですよ。 使ったらダメなものは前もって言っておくべき、貴方のミスです。 それに出かけるならば普通は次女さんも誘いませんか? それで来ないと言ったら少しだけですがお金渡して好きなものを食べたら?とでも言って普通かと。 文章からなんか次女さんは部外者だからと言う感じがしてなりません。 空気を読めないんじゃなくて想像力を働かせない貴方に問題ありです。 >「私は言われたとおりにした。 自分たちは外で欲しいもの買って美味しいものを食べたくせに、何で文句言うの?」 正論です。 だから怒ったんでしょ? まあ家庭の事情もあるでしょうが大体は家族全員誘いますよ。 行く行かないかは個人にまかせますが。 もっと大人になってください。 ユーザーID: 4637917356• 次女が嫌いなんだね。 私は、自分と別の子どもが買い物・外食して帰ったのに、冷蔵庫の食材のことで本気で腹を立てるトピ主さんが心配になりました。 空気が読めないことより、思いやりがないことの方が不安です。 トピ主さん、普段から、お子さんの扱いを差別されたりしていませんか。 私なら、自分たちが外食して帰ったのだから、多少、食材を多めに使っても「まあ、また買えばいいのだから」くらいに思って、腹を立てるどころか、普段より大目に見て、留守番してくれたことにお礼を言うと思います。 それを「どうしてそんなひどいことをするんだ」って、あまりな言い方ですね。 次女さんは空気を読めずにしたのではなく、無意識にでも、トピ主さんの母親としての姿勢に思うところがあったのではありませんか。 私にも同世代の娘がいるのですが、子ども同士でその差をつけることは、私には考えられません。 ユーザーID: 7541273612• 家族を思いやれない 「適当に食べろ」って指示したのに何故御立腹なんでしょう? これは夕食に使うから食べないで、と一言あったのなら別ですが・・・。 次女さんが「適当に」何を食べれば満足だったのですか? カップラーメン? お茶漬け? こういう姉妹で扱いが違うような親は何故か勝手なルールを作ってるんですよね。 貴女のルールでは 次女は留守番をする必要があり、 身分?を弁えて粗食に甘んじるべきなんでしょうけど、 他所の人間から見たら単なる偏愛です。 逆切れしてるのは貴女だし、 可哀そうなのは次女さんです。 長女のほうが可愛くて二人だけで出掛けるほうが楽しいのでしょう。 でも親なら態度に出さないことも必要だと思います。 愛情も金も長女にしか出したくない、というのなら親失格です。 次女に出さない理由は貴女にあるのであって、 次女の性格や言動は理由になりません。 文面から察するに次女さんに不快な点があるとしても その原因は貴女だと思うからです。 ユーザーID: 1890072058• タイトルからして、本当に空気を読めず世間から浮き立っていることを心配してるのかと思いましたが 昼食に「使ってもいい」と言われた食材を使って自炊した。 それだけのことですよね? それで母親が「娘は空気を読めない、人を思いやれない」と言ったら可哀想ですよ。 私でもみんな楽しんでるんだから、自分もお昼くらいは豪勢なのを作って食べようっと と思ってやるかもしれません。 母と姉でデパートへ出かけたなら 夕飯の材料やできあいのものを買ってくることを期待したのかもしれませんし。 しかし食材をたんまり使えるお好み焼きとは、上手いことやりましたね、次女さん。 空気読めないどころか、いろんな意味でしっかりしてると思いました。 ユーザーID: 4363026887• びっくり! 逆切れしてるのはトピ主さんの方でしょう。 留守番を頼むなら帰りにデパ地下などで美味しいもの買って、帰宅してからみんなで食べればいいじゃないですか。 だってもう買い物終わってたんでしょ? または、次女さんも誘って三人で行けば良かったのに。 一方的に「長女の買い物して二人で外食してくるからあなたは留守番して家で適当に食べてて」と言ったのでしょうか? 次女さんのことを >もう成人していますので難しいかもしれませんが、どうしたら人の気持ちを察してくれるような子になるでしょうか。 と言うなら、トピ主さんも人の気持ちを察することのできない困った人ですね。 もう成人してるのに(笑) ユーザーID: 5595341563• トピ主さんの言い方が悪い お留守番を頼んだんですよね。 お留守番を頼まなければならないような大きなお屋敷ですもの、だったらお土産は当然豪華なものがあるはずですよね。 だったらそれをお夕飯にすればよかったのにー。 って、嫌味はこれくらいにして。 毎日夕飯を作っているなら、今晩の段取りもわかっていたでしょうが、そんなのは主婦でないとわからないですよ。 一人前のお好み焼きを少し豪華に作ったくらいで、今晩の夕食が作れないなんて、どんな冷蔵庫? それならそもそも今晩の四人分のおかずは作れなかったと思いますよ。 お母さん、もう少し次女さんの気持ちを察することができるようになりましょうよ。 「外で欲しいもの買って」という言葉が付け加えられたあたり、次女はお下がり、長女優先で接してこられたんじゃないかと受け取られます。 そういう印象を外部に与えてしまいますよ。 むしろお母さんが家の中の空気を読んでくださいー。 ユーザーID: 1822024304• 「逆ギレ」ではないでしょう 食事までしてくるならもちろん次女も誘ったんですよね?「買い物してご飯も食べるから一緒に行こうよ」と。 それでも行かないと言うから留守番を任せたんですよね。 私にも新社会人の子(双子姉妹)がいてまだ二人とも同居してますが、一人に留守番させてもう一人とだけ外食してくると いう発想はありません。 なので、その上その子が自分で作って食べたものの材料に対して『ひどい』とまで腹を立てるトピ主さんの気持ちは理解できないですね・・・ 長々と書いてしまいましたが、まぁ一言でいうと『ひどいのはどっちだ』ということです。 ユーザーID: 2013197666• えーと? どこが空気読めてないんでしょうか? 普段からお手伝いや自炊してなければ、あなたの気持ちなんて知りませんし、夕飯の分を除いた材料で作れる何かをアドバイスすれば良かったじゃないですか。 言われたように実行しただけ、です。 二人で出かけてるんですし、何か夕飯向けには買ってくるのだろう、と察したのでしょ? なんだか、姉のことは好きで大事だけど、妹さんのことは、妹さんに責任のない何かのために嫌いみたいですね。 そういうご自分の感情を、妹さんにぶつけていませんか。 あなたが理不尽に怒っても、とりあえず気持ちを汲んで 本来、必要ありませんが 謝らなかったのは、あなたの妹さんに対する嫌悪を感じ取っているからなのでは。 ユーザーID: 5146578894• 次女のどこが問題?.

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