43 インチ 大き さ。 43インチ4Kモニターが死ぬほど快適!もうマルチモニタは不要だぞ

4Kモニターのおすすめサイズは?【27・32・40インチの特徴を比較】

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週末、我が家に新しいテレビとテレビボードがやってきました。 買う前からモヤモヤしていましたが、買ってからもモヤモヤ。 テレビとテレビボードのサイズについてです。 テレビが37インチから49インチに 大きいテレビが欲しいと常々言っていましたが、わたくしテレビの購入には大反対。 テレビ見ないし、大きいテレビは圧迫感が… と、ブツブツ言っていたら、ふら〜と出かけていった夫はなんとテレビ買ってきたー! しかも、49インチ! どんだけデカイのー!? ちなみに、我が家の元のテレビは37インチ。 ブログには何回が登場していますが、10年前にニトリでとりあえず買ったのをそのまま使い続けていました。 まあ、元のテレビ台には49インチ乗らないよね… と言うわけで 140cmのテレビボードが到着。 端が、切れてますが37インチ乗せてこんな感じ。 どーーーーーん!!! あれ?変。 想像通り変。 テレビが大き過ぎる! テレビボードが、小さいといえばいいのか… やっぱり49インチには180cmのボードだった。 ただ、180cmのボードは我が家には大き過ぎる。 ということは、テレビが大き過ぎるんだよー!!! テレビとテレビボードのベストなバランス 大きいテレビなんかいらないんですが、どうせ置くならってことで、近くにある大手の家具屋さんで尋ねました。 「100cm幅のテレビ(今回購入したもの)なら、テレビボードは160cmから180cmくらいあると、バランスいいですよ」 とのこと。 要はテレビ大きすぎ! おわりに 夫は、大きなテレビびになり、HDレコーダーと同じメーカーになったので、操作性もよくなったので、ご満悦。 私はテレビボードとテレビのサイズが気にくわない(笑) 存在感ありすぎ(涙) 映画を見るわけでもなく、ゲームをするわけでもなく…こんな立派なテレビが欲しい理由がわかりません。 テレビやテレビボード、そうそう買い換えるものではありません。 もっと吟味して買いたかっのに…と不満の残る買い物でした。 akisan01.

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2020年:43インチ 液晶テレビ 人気おすすめ ベスト10<価格比較>

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4Kモニターを買おうと思うんだけど、思い切って40インチくらいにしようかな… 大きな買い物だから、失敗したくない… 詳しい人の意見を聞きたい… そんな人のための記事です。 いきなりですが、 40インチというサイズのモニターはあまり一般的ではありません。 (BenQやLGなどの有名ブランドからは1機種も発売されていません。 ) PCモニターの場合、40インチ前後のサイズだと 43インチが一般的。 なのでこの記事も「 43インチの4Kモニター」について解説していきます。 (タイトル詐欺みたいですみません。 40インチのモニターで検索した人のニーズを拾うためです。 ) ちなみにこの記事を書いているぼくは、年間5枚以上もモニターを買い替えるほどのモニターマニアです。 普通の人よりはモニター選びの経験値が高いと思うので、ぼくが実体験から得た「モニター選びのコツ」も紹介しますね! 「 40インチの4Kモニターを買おうか検討している」という方の参考になれば幸いです。 43インチの4Kモニターはどのくらいデカい? 43インチってモニターというより もはやテレビですが、実際どれくらい大きいか知っていますか? モニターで言う43インチとは「 ヨコ95. 02cm、タテ53. 52cm」の大きさのことで、画面部分だけでこの大きさがあります。 13インチのMacBook何台分だよ…もはや数えたくないです。 控えめに言って クソデカいので、一般的なPCデスク(幅120cm)だと、モニターを置いたらその 左右には何も置けません。 PCスピーカーを設置している人だと、机を変えるなり、スピーカースタンドを導入するなりの対策が必要になってしまいますね…。 そのくらいの大きさなので、購入する際にはまず「 自分の部屋に置けるのか」をよくシミュレーションしておく必要がありますね。 ぼくは 32インチの4Kモニターを持っているのですが、32インチですらOSの文字サイズを拡大なしで表示していると 字が小さいと感じます。 しかし安易にOSで拡大表示すると、 UIすべてが拡大されるので せっかくの広い作業スペースが狭くなるというデメリットがあり、悩ましいんですよ…。 その点、43インチって単純に「 21インチのモニター4枚分くらい」の大きさがあり、このくらい大きければ文字サイズは拡大しなくても十分見えると思います。 つまり 作業スペースの拡大を狙って4Kモニターを買う場合、40インチ前後が一番効率がいいです。 50インチだと今度はでかすぎて見上げる感じになってしまうと思うので。 ぼくは「 拡大したら負け」だと思って、半ば意地で拡大表示せずに32インチ4Kモニターを使っていますが、 40インチにしとけばよかったなぁ…と週に1回くらいは思っていますw 特徴• 43インチIPSパネル• 応答速度:5ms• HDR10対応• 入力端子:D-Sub x1、HDMI1. 4 x2、HDMI2. 0 x1、DisplayPort x1• フリッカーフリー対応• ブルーライトカット対応• VESAマウント対応• リモコンあり Acerのこちらは、 応答速度5msに HDR10対応と、 ゲーミングや 映画鑑賞にも十分使えるスペックを備えています。 43インチ級の大きさだと、視野角の広さが重要になってきます。 TNパネルだとおそらく色変化が酷すぎると思うので、IPSパネルは必須ですね。 「 大きな4Kモニターで、全力で趣味を楽しみたい」という方にピッタリのモニターです。 第2位:IODATA EX-LD4K432DB 特徴• 43インチADSパネル• 応徳速度:オーバードライブ時 5ms• フリッカーフリー機能あり• リモコン付き• VESAマウント対応 「IODATA版のIPSパネル」こと「 ADSパネル」を採用した43インチの4Kモニターです。 IPSパネルはLGの商標なので、ライセンス料を払わない場合は名称をずらす必要があるみたいですねw(その分安いので良し) 大きさの割に軽く、VESA穴も空いているのでモニターアームも問題なく使用できます。 ただし、応答速度が若干遅めでHDR10機能もついてませんので、ゲームにはあまり向かなそうです。 とはいえ、この値段で43インチの4Kモニターが手に入るのはコスパが高すぎますねw あと地味に「 リモコン付き」というのもポイントが高く、モニターの設定ボタンってだいたいめっちゃ押しにくいところにあるので、長く使うならリモコン付きのほうが絶対にいいです! 「 色再現性やゲームのグラフィックはそこまで重要じゃない」という方には、むしろこちらが最適解かなと思います。 51インチMVAパネル• 重量:12. 72kg• 最大消費電力:180W• 応答速度:8ms(SmartResponse時:4ms)• 入力端子:D-Sub x1、HDMI2. 0 x2、USB Type-C x1、DisplayPort x1• HDR10、DisplayHDR400対応• フリッカーフリー対応• リモコン付き DisplayHDR400というVESAが策定したHDR規格に対応したモニターです。 HDR400というのは規格の中でも最もベーシックなランクなので特別凄いというわけではないのですが、それでも外部機関が定めた基準に沿って作られたモニターというのは、表示される色に「 お墨付き」があるということなので、 ゲームや映画本来の色味を安心して楽しむことが出来ますね。 ただその分、消費電力180Wと高めです。 …でもこれは、「 USB-C端子対応」というのが関係しているのかもしれません。 USB-C端子対応って、つまり モニターでMacBookが充電できる(ケーブル1本で映像出力+充電に対応)ということです。 ぼくは MacBook Proを使用しているので、モニターから電源が取れるってめっちゃソソられます…! 「 キレイな映像にこだわりたいMacBookユーザー」の方には特におすすめですね。 アップルが公式で提唱している5Kモニターはいくらなんでも高すぎですので…w.

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仕事用のモニターサイズに悩む。4K大画面1枚とマルチディスプレイとの違い。

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パソコンの映像を出力する為に欠かせないディスプレイ。 4K超解像度の登場で作業領域が増え、 仕事効率がアップする・・・かと思いきや、 なんだか微妙に使いづらいという、隠しきれない気持ち。 せっかく設備投資したんだから、やっぱ4K使いやすいよって言いたいんだけど、 仕事に限って言えば、マルチディスプレイの方が良かったんじゃないかなって。 4K超解像度ディスプレイを有効活用すべく、 28インチ、40インチ、43インチ、49インチ、65インチ・・・ 様々なサイズで試行錯誤してきましたが、 最終的に4K+フルHDのデュアルディスプレイに舞い戻りました。 仕事だけなら、やっぱり縦長フルHDだけど、4K解像度も欠かせない。 結局4K大画面+フルHDのデュアル。 その理由です。 4Kディスプレイのメリット。 マルチディスプレイのデメリット。 PC向けの4Kディスプレイも普及し、以前よりも種類も豊富になってます。 マルチディスプレイよりも身近に感じる4Kという言葉。 実際、4Kならではのメリットも多く有ります。 導入コストは4Kもマルチディスプレイも大差無い。 むしろ4Kが安い。 トリプルディスプレイ環境を構築しようと考えているなら、 40インチの4K液晶を検討する事をオススメする。 3枚もの液晶ディスプレイを用意するとなると、 フルHDの液晶は約2万円・・・フルHD3枚揃えて約6万円。 出力先が三つともなるとオンボードグラフィックでは厳しいし、 液晶3枚も横に並べても使いづらいし、結果モニターアームも必要となる。 4Kディスプレイは40インチ級でも1枚5万円前後。 4K60Hz対応グラボだって、約1万円で購入できるし。 4K一枚なら設置がラク。 省スペースで配線の手間も無い。 複数ディスプレイはコストだけでなく、占有スペースも必要となります。 液晶3枚にもなるとフレーム厚(ベゼル幅)も3倍となり、場所もとる。 ケーブル類も3倍必要となり、電源も3倍必要、消費電力も大きくなる。 配線をまとめる労力も3倍だし、 ディスプレイアームを付けるのであれば、アームのスペースも3倍必要だ。 4Kディスプレイなら、モニター1枚でフルHD4枚分の作業領域。 実際のところ、フルHDの4倍快適なわけでは無いが、 2倍~3倍くらいは快適な気分。 また、ディスプレイが一枚で済む分、 ディスプレイ周りも省スペースで設置できます。 省スペースなだけでなく、省エネなので消費電力も少なくなってます。 、 モニターアームも無くなって、デスクもスッキリ。 デスク回りの作業領域は増えたよね。 4Kディスプレイなら、4倍の作業領域を一括表示できる。 4Kディスプレイにできて、フルHDのマルチディスプレイに不可能な事。 区切りの無い大画面ディスプレイとして使える。 4Kディスプレイなら、広大な作業範囲を必要とするアプリも、 一画面にまとめて表示して作業する事ができます。 エクセルやスプレッドシート等の膨大なデータの管理表、 フォトショップのレイヤー、動画編集のツールとか、プログラミングコード?とかとか。 隠れる事無く、分割される事も無く、一画面にまとめて表示できます。 最近では、4Kサイズの画像データも増えてきたので、 撮影した画像サイズで表示させるにも、4K解像度が必須って事。 ツールも並べ放題で、散らかし放題です。 4K一枚のディスプレイを4分割して、マルチディスプレイのように使うも良し、 一枚の広大なエリアに、全てのデータを表示する事も可能。 これが4K40インチの醍醐味。 フルHDでのマルチディスプレイは、あくまで複数に分かれたモニター。 1枚のシームレスの作業環境とはワケが違います。 私の場合、WQHDでも作業範囲は十分なんだけど、 WQHDは分割して作業するとなると、非常に困るサイズ。 マルチディスプレイのメリット。 4Kディスプレイのデメリット。 大は小を兼ねるとは言いますが、 やはり兼用のモノは、専用のモノには敵いません。 仕事で使うならマルチが使いやすい。 フルHD解像度のマルチディスプレイが、 4K大画面よりも優れている点。 4KはフルHDの4倍の解像度だけど、フルHD4枚分では無い。 以前、を使っておりましたが、 4Kで活用できなかったのは、記憶に新しい。 やはりネックとなるのは文字サイズ。 24~27インチのフルHDの解像度が、個人的に一番見やすい。 フルHDのディスプレイ縦に並べるのが、私の理想の作業環境。 ちなみに、40インチ未満の4Kでは、近くに寄らなければ文字も見えず、 近寄って見るので、肉体的にも精神的にも疲労します。 ディスプレイの作業範囲広くなっても、疲れてるんじゃ意味ないからね。 4Kで28インチとか、ホント使いこなせなかった。 私は目が良い方で、両目ともに視力1. 5以上。 40インチ4Kでも見える事には見えるのですが、やはり文字は小さく感じる。 見えるから大丈夫と使っていましたが、 集中してくると肘をデスクに付くようになり、顔もディスプレイに近づけてる現実。 作業領域は広がれど作業効率は下がる現実。 文字が認識できるくらいの大きさだと、姿勢も自然と悪くなる。 見やすくなければ、やはり疲れるんだよね。 必要な時に拡大すれば良いと思ってましたが、 都度拡大するのも面倒になり、 最終的に125%~150%へ拡大したまま使うようになってました。 拡大すれば、使える領域は少なくなるし、 Dot by dot(ドットバイドット)表示でも無くなれば、 文字も潰れて見えるのがWindows。 4K使ってんのに、汚くても見やすい方が良いやっていう感覚。 なっちゃってる。 4K43インチは微妙に小さいけど、50インチだと大きすぎる。 4Kで40インチでも、43インチでも、等倍表示したら文字が小さい。 だったらデカくすれば良いのではないか?と思い、限界までやってやりました。 パソコンに65インチ液晶テレビを導入です。 設置して気付きましたが、デスク上に 横幅143. 6cm、 高さ80. 9cmってアホです。 手前のはMacBook Airの13インチだからね。 奥にあるのが27インチ液晶。 5メートルの巨大な板。 軽く身動き取れなくなります。 デスク設置してみると全然丁度良くない。 もの凄いスペース。 ディスプレイだけの高さも、スタンドいれたら90cm越え。 縦設置した27型液晶ディスプレイよりも、全然高くなっちゃってるの。 実際、65インチで文字サイズは超大きくなったんだけど・・・ 見やすいどころかデカ過ぎるし、既に首痛い。 もう一度考える。 じゃあ、4K解像度では何インチが最適なん? 解像度が縦2倍、横2倍なんだから、 24~27インチの縦2倍で、横2倍のサイズとなると・・・ 単純にインチ数を2倍にすれば良いだけ。 というわけで、今度は49インチ液晶テレビを置いてみる。 これでフルHDの24インチと、ほとんど同じ文字サイズになるハズ・・・ 実際、4K100%表示してみたところ文字サイズは良い感じ。 ただ、難点として、 液晶テレビって事で、液晶ディスプレイに比べ映り込みが激しい。 PCディスプレイは、 ノングレアじゃないと、やっぱ目が疲れる。 また、大画面液晶になればなるほど、 重量も重くなり、固定スタンドも大きくなるから、 設置スペースも必要となる。 無駄にデスク上にスペースも発生してしまう。 大型スタンドの為、後ろ側スペースが必要で、ディスプレイ位置も高くなってしまってる。 結果、 ディスプレイ距離も近くなり、高さも 70cm弱と、ちょっと見上げる感じになる。 個人的に、 上方向60cm超えは厳しい。 首痛くなる症候群だからね。 ベゼル幅の狭いディスプレイでも、横幅サイズも約110cmとちょっと幅広。 奥行を多めにとったでも、横幅100cmくらいまでが首に優しい範囲だから。 49インチで 15kg弱の重さ。 10kg越えするとアーム固定も難しいから、 省スペースにしたいなら、壁掛け固定くらいしか選択肢も無い。 高さ:29. 横幅:59. 高さ:33. 机上設置では距離も無いので、上も端も見るのが辛い。 グレア感もきつかったし・・・ 4Kは43インチが主流な理由が、なんとなく理解できました。 8kgで、エルゴトロンアームでは重量オーバー。 ホントギリギリ維持している感じ。 テレビ用のアームを使った方が良いです。 WEBサイトの横幅サイズは約1000ピクセルで事足りちゃう。 何の為にディスプレイ出力するのか? っていったら、私の場合ほとんどWEBの為。 WEBで情報収集&リサーチして、WEBで商品発注して、 WEBサイト作って、WEBショップで売る。 WEBで商売する為に、液晶ディスプレイが必要だから、 横幅3960ピクセルも要らないんだよね。 WEBサイトの横幅サイズは 1000ピクセル前後が一般的。 Yahoo! JAPANだって、幅950ピクセル。 フルHDの横幅1980ピクセルでは、余りまくるから、 丁度良いサイズで使いたいなら、縦にする必要が有る。 Amazon、ヤフオク、楽天市場、ヤフーショッピング・・・ 無駄なスペース無く表示できます。 スマホメインの時代ですからね。 WEB用途に限って言えば、フルHDのワイド液晶(16:9)である必要も無い。 24インチも要らない、17インチなら省スペース。 文字の大きさも丁度良い。 サブとして使うなら、SXGAサイズのディスプレイは使いやすい。 場所も取らないし、なにより値段も格安。 4K液晶ディスプレイは、横設置のフルHDが4枚分という事。 4K液晶ディスプレイって、フルHDの解像度が4枚分という説ですが、 上下左右に4分割して、4枚分となります。 フルHDの横置き4枚の作業領域だという事。 フルHDを縦に積み重ねて使うって、あまり実用的じゃ無い。 4画面で縦積みしたけど、上画面が使いづらいし、俺トレーダーでもないし。 繰り返しますが、WEBサイトの横幅サイズは1000ピクセル前後。 フルHDの横幅サイズ(1980ピクセル)では余りまくる。 実際、フルHD解像度を4枚並べて表示しても、無駄なスペースだらけ。 WEBサイトを3つ並べても、横は微妙に余るし、なにより微妙に3分割するのも超面倒! Windows10でも簡単に分割できるのは、上下左右の4分割。 結果、縦ディスプレイを追加で横に設置しましたが、 横幅が広くなってしまい、どこをメインで使えば良いのか分からない感じへ。 フィリップスの43インチだけでも、横幅が約100cmも有るから。 同じスペースなら、縦設置のフルHDが3枚の方がコンパクトだという事。 実際、同時に使うのも3枚が限界。 仮想デスクトップもあるし、フルHD4枚は手に余る。 マルチディスプレイならディスプレイ単位で調整が効く。 4Kディスプレイは、大画面一つで良い分、逆に融通が利かなくなる部分が有る。 4Kディスプレイの設置スペースが大きいし、何より 16:9の比率が変えられない。 ディスプレイが分かれていれば、配置のレイアウトも自由。 縦にするのも、横にするのも僕の勝手。 フルHDディスプレイは軽量なモノも多く、一枚 2~3kgとかで済んじゃう。 ディスプレイ毎に角度調整だってできるから、 自分の環境に合わせて最適化もしやすい。 視野角に合わせてディスプレイを湾曲させるなら、 マルチディスプレイで角度つけたら良い。 ディスプレイが分かれているので、 ディスプレイ単位でウィンドウの最大化も可能。 一瞬にしてフル表示できるってのも大きな利点。 WEBサイズに合わせて、ギリギリ分割する手間も無い。 マルチディスプレイの方がカッコ良い。 見た目がヤバい。 私が作業効率化と言い続けて、 マルチディスプレイにこだわったのは、 正直、見た目の部分も大きかったと思ってます。 マルチから4Kディスプレイ一枚に変更したところ、 え・・・テレビ置いてんの?みたいな感じで終了です。 マルチディスプレイを部屋に置いていると、 なんか凄いパソコン使ってるなーって、なりがち。 モニターが複数枚浮いてると、やっぱインパクトが違う。 フルHDは軽量なので、モニターアーム一本で2枚くらい余裕。 エルゴトロン使いまくれば、更に見た目も高級になります。 4K大画面だと、なんだか野暮ったいですからね。 それでも私が4Kディスプレイを手放せない理由。 極薄ベゼル幅のフルHDディスプレイで、 シームレスなマルチディスプレイも可能となりました。 WEB作業には最高です。 ただ、時代の流れとともに、 4Kサイズのデータ(画像、動画等)を扱う事が増えてきたので・・・ 結局、4Kディスプレイを横に設置するハメに。 デザインの確認や、画像や動画の編集となると、 フルHDを繋げたところで、やっぱり無理が有った。 仕切りは絶対無い方が良いです。 ストレスたまります。 かといって、4Kメインで使うのは不便だったんで、 無駄に作業領域の多いまま使ってたんですが・・・ 4K解像度の作業範囲を、自由に分割できる液晶ディスプレイの登場。 しかもIPSノングレアで、近くで見ても疲れづらい。 結果、4Kを簡単に縦3分割にできるように設定。 左側はフルHDディスプレイだったんですが、 物足りなさを感じ、横も4Kにしてみたけど・・・ やっぱり縦長の4Kディスプレイって、超使いづらい。 分割する手間もあるから、結局下の方しか使わないっていう。 最終的に、左側はフルHD2枚設置にして、落ち着いてます。 縦一枚の4Kとは違い、上下左右で角度も付けられるのもの魅力。 作業スペースが広くなればなるほど、角度は付けられた方が良いですね。 上下ディスプレイも、ちょっと角度着くだけで、だいぶ見やすくなりました。 基本的に縦3枚表示できれば、仕事には問題ないので、 左側のディスプレイは、主に常駐アプリ用ですね。 メール、LINE、SNS、音楽アプリとか表示してます。 最近では、MacBookやMacBook Airを使う事も多くなり、 ケーブル一本で、簡単に疑似マルチディスプレイ環境が構築できるのも、 4K大画面ディスプレイの魅力です。 優秀なジェスチャーで画面操作も容易だから。 フルHDのマルチディスプレイで、4Kの代用は不可能。 WEBで使うなら、フルHDの縦設置が最強だとは思いますが、 時代は4Kに向けて、徐々に進化しています。 4K画像、4K動画、デザイン編集、動画編集、膨大なデータの管理表・・・ 4Kコンテンツを扱うなら、4Kディスプレイが必須となります。 4Kって大画面でなければ意味ないし、 大画面過ぎても疲れるので、43インチ前後を推奨。 仕事で使うならLGがベスト。 IPSノングレア液晶、画面分割ソフトウェアで、マルチタスクに最高だから。 パソコン台数も増えると、設置の手間も増える。 最近は、配線するのも面倒に感じるので、 ディスプレイ一枚、配線一本で、 マルチディスプレイみたいに使える4Kが、やっぱり便利。 ただ、私が使うPCは、 なんだかんだで、マルチディスプレイにしてますけど。 一枚だと寂しいっていう・・・病気です。

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