水戸ホーリーホック掲示。 跳水戸ホーリーホック掲示板

水戸ホーリーホック支援持株会

水戸ホーリーホック掲示

田んぼアート事業終了のお知らせ 感謝状が贈呈されました! 今年で5年目を迎えた田んぼアートですが,平成30年度で事業は終了となりました。 これまでの功績を称え,去る3月22日に川又田んぼアート協議会に,高橋 靖 水戸市長より感謝状が送られました。 ご来場いただいた方々や田んぼアートの制作にご協力いただいた地元の方々を始め,田んぼアートに暖かいご声援をくださった皆様方に深く感謝申し上げます。 ありがとうございました。 平成30年度は,みとちゃんと地元プロスポーツチームのマスコットキャラクター「ホーリーくん(水戸ホーリーホック)」と「ロボスケ(サイバーダイン茨城ロボッツ)」が,納豆消費拡大や,J2リーグ、B2リーグを元気に応援する様子をデザインとしました。 『今年のデザイン(展望台から見た景観)』 『苗配置図(上空から田んぼを見下ろした場合の景観)』 ・ とは(水戸ホーリーホックのホームページに移ります。 ) ・ とは(サイバーダイン茨城ロボッツのホームページに移ります。 ) 田んぼアートの活動記録(平成30年度) 5月10日(木) 種まき 田んぼアートに使う稲は,1種類の食用品種と5種類の観賞用の品種で出来ています。 種のときにも大きさや色に少し違いがありますね。 川又田んぼアート協議会のみなさんが,専用の機械を使って種まきの作業を行いました。 まいた種は約1週間程度で芽が出るそうです。 今回まいた種がどんな色を見せてくれるのか,今から楽しみですね! 5月17日(木) 苗の成長 種まきから一週間後の苗の様子です。 品種によっては色がはっきりと分かれていますね。 5月28日(月) 篠棒打ち 田んぼに3. 6m間隔で田植え位置の目印となる篠棒を打つ作業を行いました。 5月29日(火)~31日(木) 田植え 川又田んぼアート協議会のみなさんで,絵柄部分の田植えを行いました。 植える苗の色を指示する人や植える人,田んぼの地ならしをする人などに分かれて作業をしました。 色の間違いがないように細心の注意を払いながら,打ち込んだ篠棒を基準に縦と横が30センチメートルの間隔になるように植えていきました。 6月3日(日) 田んぼアート田植え体験 昔ながらの手植えによる田植え体験に,親子連れなど約150名の方に参加していただきました。 田植えが終わった後は,地元のお米で作ったおにぎりと豚汁をいただきました。 次のイベントは,7月22日(日)の「田んぼアートまつり」です。 みとちゃんやホーリーくん,ロボスケも来る予定ですので,ぜひ遊びに来てください! 6月13日(水) 田んぼアートノート 展望台には「田んぼアートノート」が置いてありますので,感想や気づいたことなど,自由にお書きください! 7月9日(月) 田んぼアート掲示板 展望台には田んぼアートをより楽しんでいただくために,田んぼアートの情報や水戸ホーリーホックの選手からのメッセージ,ロボスケを紹介する掲示板が設置してありますので,遊びに来た際にはこちらもご覧ください! 7月18日(水) もうすぐ田んぼアートまつり 今週末の7月22日(日)は,今年で5回目となる「田んぼアートまつり」です! 当日はご来場していただいた方が楽しんでいただけるイベントや飲食ブースがありますので,ぜひご来場ください! みとちゃんやホーリーくん,ロボスケ,いばラッキー(いきいき茨城ゆめ国体),オウエンちゃん(JA水戸)も遊びに来ます! 詳しくはをご覧ください。 7月22日(日) 田んぼアートまつり開催! 田んぼアートまつり当日は,お天気にも恵まれてたくさんの方にご来場いただきました。 まつりの後も田んぼアートはまだまだ見ることが出来ますので,ぜひ遊びに来てくださいね! 次のイベントは,9月29日(土)「田んぼアート稲刈り体験」です。 詳細が決まりましたらお知らせいたします。 7月31日(火) ~田んぼアート,上から見るか,中から見るか~ 会場には,見晴らし台を設置しているほか,今回は初めて田んぼアートの中を歩く通路を設置しました。 大きなアートの中から,見て!撮って!そのスケールを体感してください。 8月31日(金) 稲穂が出てきました! 田んぼアートも稲穂が出てくると,これまでと違う表情が見られます。 アート周りの通路からお近くでもご覧ください。 9月12日(水) 田んぼアート稲刈り体験の参加者募集について 本日から「田んぼアート稲刈り体験」の募集が始まります。 詳細については,をご覧ください。 みとちゃんの梅の髪飾りがうっすらと見えますね。

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水戸ホーリーホック支援持株会

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応援メッセージ入りのプレートで選手やチームを支援し、シーズン終了後は感謝の選手直筆サインが届く。 サポーターは「この危機を乗り越えて、また素晴らしいプレーを見せてください」といった最大30文字の応援メッセージ、最大15文字のニックネームと共に届けることができます。 そしてシーズン終了後は、その1枚1枚に選手が感謝と応援を込めた直筆サインをして、サポーターの手元に届けられます。 選手とサポーターの距離の近さが魅力の一つである水戸ホーリーホックですが、新型コロナウイルス感染拡大防止のため、アツマーレでの練習見学、ファンサービス、イベントや地域貢献活動の再開は未定。 リーグ再開後もリモートマッチ(無観客試合)が続き、興行を自粛しているスポーツ界は軒並み売上減となっていますが、ホーリーホックももちろん例外ではありません。 今回のクラウドファンディングは、コロナ禍を生き抜くサポーターと選手、チームによるエール交換、チームがさらなる発展を遂げるための資金支援、その両面を兼ね備えたプロジェクトとして実施されています。 支援金額は1口5000円で、目標金額が50万円。 つまり100名の応募でプロジェクト達成となります。 そして来年1月31日、集まった支援金50万円の内、レター作成原価、クラウドファンディング手数料を差し引いた35万円がクラブに寄贈される予定です。 目標金額以上に集まった場合は、チーム運営費として使用され、クラブの大きな追い風となります。 創設から23年。 幾度となく苦境を乗り切ってきた水戸ホーリーホック。 来年も、再来年もスタジアムで歓喜と熱狂を、ピッチを揺るがすようなあの一体感を生み出せるように。 8 5 3 6 アルビレックス新潟 8 5 2 7 ファジアーノ岡山 8 5 0 8 ギラヴァンツ北九州 7 5 4 9 FC町田ゼルビア 7 5 1 10 栃木SC 7 5 0 10 ジュビロ磐田 7 5 0 12 アビスパ福岡 7 5 -1 13 松本山雅FC 6 5 0 13 愛媛FC 6 5 0 15 ヴァンフォーレ甲府 6 5 -1 16 モンテディオ山形 5 5 -2 16 水戸ホーリーホック 5 5 -2 16 東京ヴェルディ 5 5 -2 19 ツエーゲン金沢 4 5 -2 20 レノファ山口FC 4 5 -7 21 ザスパクサツ群馬 3 5 -7 22 FC琉球 2 5 -7.

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F.M.C.掲示板【羊】

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【目標達成のお礼とネクストゴールへの挑戦について】 6月16日 火 にスタートしました「水戸ホーリーホック未来応援レター」のプロジェクトが、 皆様のご支援・ご協力のよりわずか6日間という短い期間で当初の目標金額(50万円)を達成し、 選手に「未来応援レター」でメッセージを届けられることとなりました! あたたかいご支援に心より感謝申し上げます。 本当にありがとうございました。 今回第一目標を達成したことにより、新たに『ネクストゴール』にチャレンジさせていただきます。 次の目標となるネクストゴールを100万円とし、6月26日(金)23時の募集終了まで挑戦します。 集まった支援金は、コロナ危機を克服しさらなる発展を遂げるためのチーム運営費として使用させていただきます。 また、頂いたメッセージはメッセージプレートとして試合前のロッカールームなど 選手の目にする場所に掲出し、ピッチへ向かうチームを後押ししていただきます! シーズン終了後、この1年間一緒に戦っていただいた証として選手からのサイン入りで みなさまのメッセージプレートをお戻しいたします。 チーム、選手はサポーターの皆さんが求める真剣勝負の舞台を整えるために、 リーグ再開に向けて、そして、この1年を戦い切る準備を進めています。 綴られた熱い想いと共に2020シーズンを戦って参ります!共に戦っていきましょう! 残り短い期間ではありますが、引き続き温かいご支援のほどどうぞよろしくお願いいたします。 言葉で届けよう、水戸を愛する俺らの想いをのせて。 水戸ホーリーホック | projected by スポカレ サポーターが受けたコロナショック…… 「ゴーーーーール!」 なにもかも忘れ、ただただ興奮できるあの瞬間。 そんな熱狂が聞こえてくる日々を送っているはずでした。 この度の新型コロナウイルス感染拡大の影響で、Jリーグは他競技に先駆けて延期を決定。 世界に目を移せば主要大会も軒並み延期され、日本代表の活動もストップ。 サポーターにとって、これ以上聞きたくないニュースばかりが飛び込んできます。 でも、サポーターが本当に聞きたいのは、 颯爽とピッチを駆け巡る足音だったり、屈強な男たちが体と体をぶつけ合う衝撃音だったり、 勝利を信じる声がこだまするチャントの大合唱だったり…… そんな、スタジアムに響き渡る清々しい音ではないでしょうか。 もちろん耳だけではなく、目も、脳も、喉も、心も、体の中のあらゆる細胞が、 LIVE観戦を欲しているのではないでしょうか。 選手一同、前を向いています。 チーム、選手は一日でも早く、サポーターの皆さんが求める真剣勝負の舞台を整えるために、 リーグ再開に向けて、そして、この1年を戦い切る準備を進めています。 その中で、サポーターの皆さんも一緒になって前を向くことはできないかと考え、 スポカレは、『未来応援レター』というチーム支援プロジェクトを立ち上げました。 サポーターの皆様へ Jリーグ中断期間中もオンラインを通じて皆様からの温かいご支援、メッセージをいただきましてありがとうございます。 リモートマッチ 無観客試合 での再開が決まり、スタジアムに皆様の声援や「アウ!」の手拍子の音が届かない中でプレーをする不安はありますが、リーグ戦再開に向けて選手、スタッフ、フロントが一体となり最大限の準備を進めています。 リーグ戦再開直後は画面を通じて選手のプレーを見る機会が増えると思いますが、ピッチ上で選手同士が激しくぶつかり合う音や指示しあう声にもご注目ください。 今回はサポーターの想いを形にする素敵なプロジェクトとして『未来応援レター』プロジェクトに参加しております。 綴られた熱い想いと共に2020シーズンを戦って参ります!共に戦っていきましょう! 水戸ホーリーホック 一同 『未来応援レター』とは? 政府から大規模イベントの中止等の要請を受け、スポーツ界においても興行の自粛を余儀なくされ、 赤字経営に追い込まれ存亡の危機にすら立たされたプロチームもあります。 そうしたチームがコロナ危機を克服し、さらなる発展を遂げるための資金を サポーターの皆さんがクラウドファンディングを通じて援助するというチーム支援プロジェクトです。 支援へのリターンは、プロジェクト名にあるとおり、「レター(手紙)」です。 支援していただいたサポーターの皆さんから募集した応援メッセージをプレート化し、 そのプレートはロッカールームやチームバスなど選手の視野に入るところに設置されます。 サポーターの皆さんが送るレターは、シーズン中は選手たちの力となり、 シーズン終了後には、選手から感謝の印として直筆サインが添えられ、皆さんのもとに返ってきます。 スポカレの願い。 スポーツの未来を応援する——。 スポーツを愛する者が一丸となって、かつてないこの難局を乗り越えてほしい。 それが、スポカレの最大の願いであり、『未来応援レター』プロジェクトを立ち上げた理由です。 「ゴーーーーール!」 この上ない喜びを、仲間と一緒に分かち合える瞬間のために。 当たり前に何度だって熱狂できる未来を取り戻すために。 スポーツを愛する皆様からの応援をお待ちしています。 サポーターに宿る魂を見せましょう。 mito-hollyhock. サポーターの皆様一人ひとりのメッセージが、水戸ホーリーホックのチカラとなります。 シーズン終了後、チームから感謝の印として選手の直筆サインを添え、 「未来応援レター」(プレート)をご自宅にお届けします。 jpg? 5pt; margin-bottom:. 0001pt; margin-left:-35. 4pt; margin:0cm 0cm 0.

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