エンドオブ キングダム。 【無料視聴】「エンド・オブ・キングダム」の動画を見る方法!

エンド・オブ・キングダムのレビュー・感想・評価

エンドオブ キングダム

前作よりも荒唐無稽さ、ぶっ飛び度が格段に上がりました。 大統領に付いて全力で逃げ守る、ダイ・ハードというより、24のような感じが強くなりましたね。 前作に引き続き激しすぎる銃撃戦は健在!最後の敵のアジトに潜入するシーンはさながらガンアクションゲームを見ているよう。 モブ敵キャラが次々とあらわれ、バタバタ倒していく展開は迫力満点でした。 ストーリーは、前作では韓国の首相が殺されたけど、今作は日本を含めた主要国のトップが次々と殺されるという前作をはるかに超えるブッ飛んだ展開!なかなか気持ちが追いつかない笑 にしても、ロンドン警察のふりしたテロリストの人数がスゴい。。 一瞬、ロンドン警察のテロかと思いました笑 これがこの作品の最大のツッコミどころでしょう。 ロンドン警察ってのは、警備でアルバイトで雇ってんのかっていうぐらいの裏切り者の数。。 ロンドン警察って、あんなにテロリストが潜り込めるザル組織なんでしょうか?笑 そういう冷めてしまう荒唐無稽さがあったので、前作の方がよかったかな。。 これがリアルなら、G20とか超危険な行事ですね笑 ネタバレ! クリックして本文を読む 大統領も言ってました。 きついなって。 序盤のドンパチで民間人や同じチームの人がどんどん亡くなってところは見ててつらくなる。 一緒に観た人はこんなのありえない!!って言いますが これ映画なんで!!!ありえないのをこちらは観たいわけで 現実的なものはテレビのニュースで入ってきますから… 間延びしてるなあって思った 叔母あたりで。 でも本部にSASと突っ込む一直線のところはワクワクした あそこだけカメラワークと画作りガラッと変わるけど、どうしたの?ってくらい変わる 線状でカメラぐるぐるするところはこだわりを感じる 終盤なのでちょっとみてて疲れた 内通者もそうかそうか…と 1は繰り返しみてるけどこれは1回でいいかな!でも大満足! 次は映画館に行きたい! ジェラルド・バトラー主演で描いたアクションサスペンス「エンド・オブ・ホワイトハウス」の続編。 今作の舞台はロンドン。 敵は、パキスタンの武器商人アミール・バルカウィ。 (容易にアルカイダ、もしくはISの前身組織を想起させる) 登場人物も前作とほぼ同じ盤石の布陣。 ・アッシャー大統領(アーロン・エッカート) ・アラン・トランブル副大統領(モーガン・フリーマン:前作の活躍振りからから昇格した?。 この人がいるから、このシリーズがあると言っても過言ではない安心感がある。 ) ・ルース・マクミラン国防長官(メリッサ・レオ) ・リン・ジェイコブス シークレットサービス長官(アンジェラ・バセット) ・エドワード・グレッグ将軍(ロバート・フォスター) ・マーク・バニングは、勿論ジェラルド・バトラー <直ぐに人質になってしまう大統領を、前作に引き続き、必死に助け出すマーク・バニングと、アッシャー大統領との深い絆を今作も堪能した> <2016年6月1日 劇場にて鑑賞> イギリス首相の葬儀に各国首脳が集まる中、テロが起きて米大統領と護衛のシークレットサービスが逃げ惑うお話。 大聖堂や橋の爆破、ヘリコプターのミサイル追撃などアクション部分は面白いものを感じたが、いかんせん「変な設定」感が強く、内容にのめり込む事は少なかった。 ロンドン全体と言う舞台設定に対し、無限に近いテロリスト数、逆にロンドン警察官は十数人くらいしか居ないの?感。 街はパニックな筈なのに生活感も無く、パニック姿はほとんど出てこない。 現実味が無く、パッとしないのだ。 「舞台は【880万人居る】ロンドンだぞ!」感が殆ど無いのが辛い。 物語が終盤になればなる程尻窄み内容。 舞台規模と脚本が合っていないと思います。 こんな内容なら箱庭的でいいじゃん。 無理がある。 ネタバレ! クリックして本文を読む 冒頭では武器商人バルカウィに対して無人機の攻撃。 一人を殺すためにここまでも・・・って感じの『ドローン・オブ・ウォー』や『アイ・イン・ザ・スカイ』で描かれた虚しい戦争。 そこから2年後。 前作でのマイク(バトラー)はアッシャー大統領(エッカート)のシークレットサービスに返り咲き、大統領代理として指揮を振るっていた下院議長トランブル(モーガン・フリーマン)は副大統領になっていた。 ロンドン市街地でのカーチェイス、乗り移ったヘリもスティンガーに狙われるなど、アクション満載となっていて前作を凌ぐ面白さ。 続投したリン・ジェイコブス(アンジェラ・バセット)も早々と死亡するなど、緊張感は続く。 ロンドン警察の人間は誰も信用できなくなり、旧知のMI-6の仲間ジャクリーン(シャーロット・ライリー)を頼るマイク。 やはり警察内部にもテロリストに手引きする者がいて、彼女はそちらを探る。 壮絶なアクションの後、大統領は拉致され公開処刑の準備が進み、アメリカ側と連絡を取りつつ、アジトを探すマイク。 ここまで来ればお腹一杯になるほどだが、映画の中に闇の武器商人でもあるテロリストの親玉バルカウィの言い分もきっちり伝えてあるところがいい。 西欧諸国が決定した無人機攻撃の虚しさもメッセージとして理解できるのだ。 退職願を出そうとしていたマイク。 生まれてきた娘に亡くなったリンの名前を付けるところや、トランブルの演説を聞いて、まだまだ引退できないと感じ、退職メールを削除するところもいい。

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映画「エンドオブキングダム 」ネタバレあらすじと結末・みんなの感想

エンドオブ キングダム

エンド・オブ・キングダムのネタバレあらすじ:起 世界各国で相次ぐテロを扇動する武器商人アーミル・バルカウィ(アロン・モニ・アブトゥブール)。 その居場所を突き止めたアメリカ軍は、パキスタンで娘の結婚式の最中だったバルカウィをドローンで爆撃します。 その2年後。 かつてホワイトハウスを襲撃したテロリストからアメリカ大統領ベンジャミン・アッシャー(アーロン・エッカート)を護り抜いたシークレットサービスの凄腕捜査官マイク・バニング(ジェラルド・バトラー)は子どもの誕生を間近に控え、家族との時間を大事にするため退職を考えていました。 そんな中、イギリスのウィルソン首相が急逝したとの一報があり、アッシャー大統領はロンドンで主要各国首脳が数多く参列する葬儀に参列するため、マイクやシークレットサービス長官のリン・ジェイコブス(アンジェラ・バセット)らとともにロンドンへ飛びます。 エンド・オブ・キングダムのネタバレあらすじ:承 葬儀の行われるセントポール大聖堂周辺では厳重な警備体制が敷かれていましたが、爆弾を積んだ車が警察内の内通者の手引きで検問を通過、その直後に大聖堂付近で爆発が次々と起こり、カナダ首相夫妻やフランス首相、日本首相の乗った車が次々と爆破されていきます。 間もなく激しい銃撃戦が始まり、マイクはアッシャー大統領やリンと共にその場を脱出、何とか大統領専用ヘリに乗り込みます。 アメリカ本国ではアラン・トランブル副大統領(モーガン・フリーマン)が緊急対策本部を設置、この同時多発テロによりアッシャー大統領とイギリスの新首相クラークソン(ガイ・ウィリアムズ)を残して各国首脳は死亡したとの報道が流れます。 一方、アッシャー大統領らを乗せたヘリは銃撃を受けて墜落、リンは死亡してしまい、マイクはアッシャー大統領と共に脱出します。 エンド・オブ・キングダムのネタバレあらすじ:転 バルカウィはインターネットを通じて犯行声明の動画を流し、ホワイトハウスに大統領を引き渡すよう要求します。 トランブル副大統領は要求を一蹴、バルカウィのロンドンでの拠点を洗い出すよう指示します。 一方のロンドンでは、マイクはMI-6の女性諜報員ジャクリーン(シャーロット・ライリー)にアッシャー大統領を匿ってもらい、トランブル副大統領は直ちに救援部隊デルタフォースを送るというメッセージを発信します。 トランブル副大統領やケビン・ハザード総監(コリン・サーモン)、MI-5は協力体制を敷く中、前首相はバルカウィ一味に毒殺されていたことが判明します。 ジャクリーンは内通する者がいると指摘した矢先、救援チームに偽装した刺客が襲撃、マイクが応戦するなかアッシャー大統領とジャクリーンは脱出しますが、アッシャー大統領はゴミ収集車に乗っていたテロリストに拉致されてしまいます。 エンド・オブ・キングダムの結末 一味はアッシャー大統領をロンドンの拠点に連行し、公開処刑の模様を全世界に配信しようとしていました。 その頃、イギリス特殊空挺部隊(SAS)の隊長デイヴィス(ブライアン・ラーキン)に助けられたマイクは大統領救出部隊に同行します。 やがてアメリカ本国はバルカウィのロンドンの拠点を発見、マイクとSAS隊は拠点のビルに潜入、銃撃戦の末に無事アッシャー大統領を救出、その直後にビルは爆破されテロリストは全滅します。 マイクはデイヴィスにテロリストの手掛かりを渡します。 一方、ジャクリーンはMI-5長官のランカスター(パトリック・ケネディ)がバルカウィと通じていたことを知り、彼を射殺します。 アッシャー大統領の無事を知ったトランブル副大統領はバルカウィのアジトへ爆撃機を送り込み、バルカウィは爆死します。 事件解決から2週間後、マイクは産まれた娘に亡き長官の名をとって「リン」と名付けます。 そしてマイクは退職を取りやめることを決意しました。

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