ドコモ光 スマホ解約。 ドコモ光の解約方法や手順!解約金・更新月・プロバイダ・撤去費用・解約証明書を丸ごと徹底解説!

「NTTドコモ」の携帯を解約する方法【手続きを総まとめ】|モバシティ

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トップ画像引用元: ドコモで本人以外が解約する際の事前準備 画像引用元: まずは、本人以外がドコモの解約をする際に必要なものや委任者の範囲、MNP手続きに関して詳しく見ていきましょう。 そもそも本人以外でも解約できるの? 今回は契約者本人以外の人が、ドコモの携帯電話やを解説していきます。 そもそも、携帯電話などの解約は契約者本人以外はできないと思っている人も多いのではないでしょうか。 結論から言うと、 ドコモの解約は本人以外でも可能です。 ただし、本人が手続きを行う場合と比べて、用意するものが多くなり、若干面倒にはなります。 仕事で時間がないから、と解約のタイミングを引き延ばすことになるのならば、家族の誰かに頼んでみてはいかがでしょうか。 ドコモの解約には2種類ある 画像引用元: ドコモの携帯電話の解約に際しては、 番号ポータビリティ(MNP)を利用するかどうかで手続きが異なります。 MNPとは、いまドコモで使っている携帯電話の番号を、次に契約する会社でもそのまま使いたいという時に使うサービスです。 解約前に「」を取得して、新たに他社を契約することで 自動的にドコモの契約が解約となります。 そのため、他の人に頼んで来店・解約してもらう必要はありません。 「MNP予約番号」の取得は、ドコモ公式サイト、電話、ショップへの来店の3つの方法で可能です。 それぞれの対応時間は以下の通りです。 手続き方法 対応時間 パソコン 24時間 電話 午前9時〜午後8時 ドコモショップ 各店舗の営業時間内 MNPの手続きを行う場合には、 携帯電話番号ポータビリティ手数料2,000円が必要となります。 代わりに行く人 代理人 は誰でもいい? 本人以外が解約する際に、解約手続きのために来店する人のことを「代理人」と呼びます。 この代理人は、本人の家族である必要はなく、 誰でも代理人になることが可能です。 一方で、家族であっても、本人以外の人が解約する際には 委任状が必要となります。 ドコモでは新規契約の際には家族であれば委任状が必要ありませんが、解約の際には必要になります。 「家族だから」と思わずに、きちんと準備をするようにしましょう。 本人以外が解約する際に準備するもの 以下が、本人以外が解約する際に必要なものとなります。 SIMカードの入った電話機本体、または契約者本人の本人確認書類のコピー• 契約者の委任状(「契約者本人の自署」または「契約者本人の記名押印」が必要。 法人名義の場合は、社印が必要)• 代理人の本人確認書類 代理人の本人確認書類は、コピーでなく原本でないといけないので、注意してください。 MNPを利用する場合には、パソコンや電話で手続きができるので、他の人に頼む必要はありません。 しかし、番号そのままでの乗り換えでない場合は、本人もしくは委任者が来店して手続する必要があります。 ドコモで本人以外が解約するときの手順 ここからは、実際に解約する際の手順について、来店前から順を追って詳しく解説していきます。 来店前 画像引用元: 来店前に必要なことは大きく分けて2つあります。 来店してからの手続き• 自分ではない人の契約を解約したいということを伝える• 本人確認書類、委任状を提示する• 解約の注意点や、支払いの残額について説明を受ける 委任状は事前に用意してあるので、手続き自体はほとんど難しいことはなく、時間もそんなにかかりません。 解約までの利用料金は翌月の請求となるため、 来店時には支払いの必要はないので、お金は用意していかなくても大丈夫です。 ただし、機種代金などの分割支払い金の残額を一括清算したい場合には、店頭で支払う必要があります。 利用者本人が死亡している場合 利用者本人が死亡してしまった場合には• 契約を家族が引き継いで契約を継続する• そのまま解約する のどちらかを選ぶことができます。 手続きは、本人以外の解約方法とほぼ同じですが、若干違いがあるため、必要なものや注意点を説明していきます。 死亡してしまった人の携帯電話・ドコモ光を、本人以外の人が解約する方法を確認します。 必要なもの• 葬儀の案内状や死亡診断書など死亡の事実が確認できるもの• ドコモUIMカード/ドコモeSIMカード• 手続きをする人の本人確認書類(「運転免許証」または「マイナンバーカード(個人番号カード)」) /ドコモeSIMカードがない場合には、「死亡した人の本人確認書類」を用意すれば手続きは可能です。 端末代金は支払い終える• dアカウントを作成する• 契約満了月、翌月、翌々月に解約• My docomoでSIMロック解除を済ませる 分割支払いの残額について 分割支払金残額/分割払金残額がある場合は引き続き支払いが必要になります。 解約した後は、月々サポートも終了するため、割引前の料金で支払うことになります。 自分の契約でない場合、支払いの残りがどのくらいあるかなど把握していない場合も多いのではないかと思います。 解約後の支払いについては、必ず確認しておきましょう。 一括で残金を支払う場合は窓口での清算になりますが、継続して分割払いにすることも可能です。 解約前にためたdポイントについて dポイントを貯めたり使うことができる「dポイントクラブ会員」は、ドコモユーザー以外でも会員登録ができるサービスです。 なので、ドコモの契約中に貯めたdポイントに関しては、解約後も利用可能です。 ただし、 「dアカウント」を発行しておかないと、dポイントは失効されてしまいます。 dポイントは携帯電話の利用料金でも貯まるポイントなので、それまでの利用料金でポイントが貯まっている可能性が高いです。 委任状の中に「dアカウント規約に同意して dアカウント発行を申し込む 」という欄があるので、dアカウントを発行しましょう。 既にアカウントを持っているという方はチェック不要です。 契約解除料について 契約していたプランによっては、所定の解約金がかかる場合があります。 契約解除料がかかるプラン ドコモでは2019年10月以前に契約したほとんどのプランで契約解除料が発生することになります。 2年契約の場合は契約から利用期間が短いほど契約解除料金が高く、契約書月の場合は 25,600円かかってしまいます。 契約の満了月、翌月、翌々月の3ヶ月間に解約すれば契約解除料はかかりません。 その後に解約した場合は、たとえ2年以上使っていても 9,500円の契約解除料が必要となります。 また2019年10月1日以降に契約した方は• 2年定期契約の解約金:1,000円 となっており、定期契約なしの場合は無料となっています。 解約月の利用料金に関して 解約月の定額料金は日割計算にならず、1ヶ月分すべて請求されます。 さらに、基本料金の割引サポートなどは、解約した月の料金には適用されないので、 解約のタイミングは月末の方がお得です。 SIMロック解除について ドコモ契約時に購入した機種を、引き続き格安SIMなどで使いたい人は「 SIMロックの解除」が必要になります。 解約後は店頭でしかSIMロック解除はできません。 ですが解約する前であれば、電話や、インターネット上の契約者専用マイページ「 My docomo」からでも手続きが可能です。 My docomoから手続きすると24時間いつでも、手数料無料(店頭・電話の場合は手数料3,000円が必要)です。 また、解約後100日を経過するとSIMロック解除が出来なくなってしまうので、それまでにSIMロックを解除しましょう。 ドコモで解約を他の人に頼む場合は委任状を用意しよう ドコモの契約(携帯電話、ドコモ光)は、本人以外でも解約することが可能です。 本人が直接来店する場合とは手続きの内容が少し異なるので、注意してください。

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目次 手続きの前にdアカウントとパスワードを確認 ひかりTV for docomoを解約するためには、dアカウントのログインが必要です。 そのため、解約手続きの前に dアカウントのIDとパスワードを確認しておくとスムーズに手続きができます。 dアカウントは、ドコモが提供しているスマホ・パソコン向けの各種サービスと、dアカウントログインに対応したサイトを利用する際に、本人確認のために必要なIDです。 dアカウントが分からないと手続きができないため、手続きをする前に確認しておきましょう。 もしdアカウントを忘れてしまった場合は、dアカウント公式サイトので自分に適した確認方法を調べられます。 解約時期もあわせて確認 解約手続きを行う前に、ひかりTV for docomoの更新時期も確認しておくと良いでしょう。 ひかりTV for docomoでは、契約から24ヶ月以内で解約すると、違約金として 3,500円を支払わなければいけません。 違約金を支払わずに解約するには、 更新月のタイミングで解約しなければいけないため、あらかじめ確認しておきましょう。 違約金については、当記事のでも後述しています。 解約手続きは連絡と返送の2ステップ! dアカウントや解約時期の確認ができたら、さっそく解約手続きを進めましょう。 ひかりTV for docomoを解約するには、 「解約したい旨をドコモに連絡する」「TVチューナーなどの関連機器の返送」の2つを行う必要があります。 ドコモに連絡して解約手続きを行う まずはドコモに連絡し、解約したい旨を伝えます。 解約手続きは、 ドコモショップとドコモインフォメーションセンター、ドコモオンラインのいずれかで行えます。 ひかりTVの提供元であるぷららに連絡しても解約はできません。 ただし、 ドコモの携帯回線を持っていない場合は、ドコモオンラインでのみ手続きが可能です。 解約手続きを済ませても、解約月の月額料金は日割り計算されないため、1ヶ月ぶんの月額料金が発生します。 ただし、2年割で契約している場合、 更新月以外の期間はドコモオンラインでの手続きができません。 ドコモショップかドコモインフォメーションセンターで手続きを行いましょう。 TVチューナーなどの関連機器の返送 解約の手続きを済ませたら、レンタルしていた機器の梱包・返送を行います。 梱包すべきものは以下のとおりです。 チューナー チューナー本体、リモコン、ACアダプター、HDMIケーブル、縦置き台、LANケーブル 同梱されていた場合 レンタル品 ゲームパッド、レシーバユニット レンタルHDD HDD本体、ACアダプター、USBケーブル 使っているチューナーの機種によってレンタルされていたものが違うため、あらかじめ機種を確認してから梱包作業を行いましょう。 機種別の返却物の一覧は、公式サイトののページから確認できます。 また、返送用の箱は送られてこないため、 チューナーが送られてきたときの箱を保管しておくか、別のものを自分で用意しなければいけません。 チューナーは業者が回収に来るため、それまでに箱を用意し、 すべてまとめて1つに梱包しておきましょう。 契約して8日以内なら初期契約解除が可能 申込時の「ひかりTV for docomo申込書」を受領した日から8日以内であれば、 初期契約解除の扱いとなり、 違約金の負担なくひかりTV for docomoを解約することが可能です。 初期契約解除は、契約した窓口と同じ窓口で行います。 また、ドコモの携帯回線を持っている方で、ドコモオンラインでの手続きで申し込んだ場合には、ドコモインフォメーションセンターへ連絡し、初期契約解除の旨を伝えましょう。 もしドコモの携帯回線を持っていない場合は、「ひかりTV for docomo」の公式サイトのwebお問合せフォームから申告すると、手続き方法を案内してもらえます。 ただし、初期契約解除の手続き後は、 契約解除の取り消しはできません。 取り消しを希望するのであれば、再度新規契約の手続きを行わなければけません。 契約解除日までに利用した料金は翌月に請求 契約解除日までに利用した月額料金と割引料金は、日割りしたうえで契約解除日の翌月に請求されます。 もし前払いをしていた場合は、後日余剰分を返金してもらえます。 また、 月額料金以外のオプションは、初期契約解除制度の対象外のため、別途違約金が発生する可能性があります。 契約解除手続きを行うまえに、オプションサービスの内容も改めて確認しておくと良いでしょう。 解約したいサービス別・解約手続き一覧 「テレビの視聴は続けたいけど、オプションサービスだけを解約したい!」というときには、ひかりTVそのものを解約するのではなく、オプションサービスごとに解約の手続きを行いましょう。 プレミアムチャンネルを解約したい プレミアムチャンネルは、それぞれのジャンルに特化した番組を放送しているチャンネルで、ひかりTV for docomoの契約者が任意で追加できるオプションサービスです。 解約する場合は、ドコモテレビターミナルから操作する必要があります。 プレミアムチャンネルの解約手順• グローバルナビで「アカウント」を選択し、アカウント画面を表示させる。 リモコンの選択キーで「契約管理」を選択し、決定キーを押す。 「プレミアム契約」を選択して決定キーを押し、現在契約中のプレミアムチャンネルを表示させる。 選択キーで解約したいチャンネルを選択し、決定キーを押す。 プレミアムビデオサービスを解約したい プレミアムビデオとは、シリーズものやこだわりのセレクションを気ごとに更新して配信・視聴できるサービスです。 ひかりTV for docomoの契約者であれば、それぞれ1パックごとに契約できます。 ただし、初月無料のプレミアム作品は契約月は解約ができず、翌月に解約可能となります。 プレミアムビデオサービスの解約は、プレミアムチャンネルと同じくドコモテレビターミナルから操作を行いましょう。 プレミアムビデオの解約手順• グローバルナビで「アカウント」を選択し、アカウント画面を表示する。 リモコンの選択キーで「契約管理」を選択し、決定キーを押す。 選択キーで「プレミアム契約」を選択して決定キーを押し、現在契約中のプレミアムビデオを表示させる。 選択キーで解約したいパックを選択し、決定キーを押す。 ドコモ光テレビオプションを解約したい ドコモ光テレビオプションは、ドコモ光の回線を使い、地デジやBS・CS放送を月額750円で楽しめるサービスです。 ひかりTV for docomoと異なり、受信アンテナやチューナーを使うことなくテレビを楽しめます。 テレビオプションを解約するときは、ドコモショップやドコモインフォメーションセンターに連絡をし、解約したい旨を伝えましょう。 解約時期が月半ばだった場合は、申告した月いっぱいはテレビの視聴が可能です。 ただし、 月額料金は日割りにならず、通常の料金を支払う必要があります。 更新月以外の解約は違約金に注意 解約を考えたとき、違約金について心配な方もいるでしょう。 もし2年割を適用して契約していた場合、自己都合で更新月以外に解約をすると、違約金として 3,500 円が発生します。 ひかりTV for docomoでは、2年割の適用期間満了月の当月~翌々月までを更新月として設定されており、 この期間内に解約手続きを行えば解約金を支払う必要がありません。 たとえば、2019年の7月が更新月だった場合、解約月の7月から9月のうちに解約手続きを行えば、違約金を払うことなく解約が可能です。 ただし、2年割を適用しなかった場合は、 いつ解約しても違約金は発生しません。 現時点で2年間使い続けるのは難しいようであれば、2年割を適用せずに契約すると良いでしょう。 フレッツ光の提供エリア外に引っ越すケースなど、ひかりTVの継続利用が不可能な場合も、違約金は不要になります。 2年割の期間中にスマホを解約しても解約金が必要 2年割の契約期間中にドコモのスマホ・携帯回線を解約すると、その時点で ひかりTV for docomoも解約となります。 もし携帯回線の解約日が2年割の更新月でなかった場合も、もちろん3,500円の解約金が発生します。 もし他社回線への乗り換えを考えているのであれば、2年割を適用せずに契約しましょう。

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格安SIM乗換検討 ドコモショップに相談してみた

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キャリアを解約時するときにかかる費用は? スマホや携帯電話を解約したいものの、解約にも結構な費用がかかるとなるとちょっとためらいますよね。 特に通信費を抑えるために格安SIMに乗り換えたいのに、解約にお金がかかるなら、このままでもいいかなと思ってしまうこともあるかもしれません。 そんな中、2019年9月にキャリア各社が新料金プランを発表!2年単位での契約における料金プランや解約金の見直しが行われました。 そこで今回は、キャリアを解約する際にかかる費用にはどういったものがあって、いくらかかるのか。 そしてまったく費用がかからない方法はあるのか、についての最新情報をご紹介します! 1.違約金(解約金) 今まで一般的だった2年縛りと違約金 今までキャリアでスマホや携帯電話を契約するときには、「2年縛り」と呼ばれる2年単位での契約を行うことが一般的でした。 2年単位での契約を行うことで、毎月の月額料金が割引され、おトクに利用することができるというメリットがあります。 一方で、契約更新月を含む前後3カ月以外で解約をすると、違約金として9,500円(税別)がかかる、というデメリットもあります。 この2年縛りは、2年ごとに自動更新されるため、気づいたら長年キャリアを利用し続けている、という方も多いのです。 2年縛りや違約金に関する変更点 2019年9月より、この2年契約と違約金が大幅に変更されることになりました。 各社での変更点は以下の通りです。 【2年契約】 あり。 【違約金】 2年定期契約満了月の当月・翌月・翌々月以外での解約は1,000円。 auデータMAXプラン Netflixパック• 新auピタットプランN• auピタットプランN(s)• auフラットプラン7プラスN• auフラットプラン20N(シンプル)• auフラットプラン25 NetflixパックN(シンプル)• auデータMAXプランPro 【2年契約】 あり。 【違約金】 2年定期契約満了月の当月・翌月・翌々月以外での解約は1,000円。 端末を分割で購入し、解約時にまだ端末代金の支払いが残っている場合は、引き続き分割で支払うか、もしくは残金を一括で支払うかのどちらかになります。 3.MNP転出手数料 今の電話番号そのままで、他のキャリアや格安SIMに乗り換えたい場合、MNP転出手数料がかかります。 これはドコモ、au、ソフトバンク共通で、基本的には3,000円となっています。 4.SIMロック解除手数料 キャリアで購入した端末を、乗り換え先のキャリアや格安SIMでも使いたい場合、SIMロックの解除が必要です。 SIMロックにかかる金額は、ドコモ、au、ソフトバンク共通で3,000円です。 ただしwebからSIMロック解除の手続きを行うと、無料です。 また機種によってSIMロック解除ができないものもあるため、詳細は必ずそれぞれのキャリアでご確認ください。 ちなみにドコモからドコモ回線を利用している格安SIMへ乗り換える、といった場合に、スマホを購入したキャリアと同じ回線のSIMを利用する場合は、SIMロック解除が不要で利用できる場合があります。 まとめ:キャリアの解約でお金がかからないケースとは? ここまで、キャリアを解約する際にかかるものとその費用についてご説明してきました。 今回ご紹介した解約にかかる費用について、最後に費用が発生しないケースをまとめました。 2年契約をしている場合、契約後24~26か月の間に解約手続きを行う• キャリアで契約する際に2年契約をしていない• 端末代金の支払いはすべて終了している• 今使っている電話番号を次のキャリア、格安SIMに引き継がない場合• SIMロック解除をwebで行う など 以上のポイントをしっかりおさえて、解約時にかかる費用を上手に抑えましょう!.

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