プルーム テック プラス カプセル 種類。 【必見】プルームテック・プラスに最強カスタマイズ・アイテムが登場!これを使えば「吸いごたえ」+「味わい」がダブルアップです。

【プルームテックプラス】たばこカプセル全11種類のフレーバーをレビュー!【最新版】

プルーム テック プラス カプセル 種類

メビウス・レッド・ミント 個人的には、甘さの雰囲気が好き。 ノーマルなタバコを求めてるなら、刺激が物足りないかもしれません。 でも、 旨味を感じられるので、吸い続けたくなります。 女性受けしやすい風味ですね。 優しいりんごの風味だけではなく、どこか懐かしい雰囲気を感じます。 甘いものを結構食べるので、自分は相性が良かったです。 リラックスタイムにはちょうどいい味。 プルームテックプラスの味の全種類レビュー 【新作】メビウス・ゴールド・イエロー・ミント• レモン感より、ニコチン感が強い 【公式ガイド】ゴールドリーフ由来の強い刺激と、完熟レモンフレーバーが特徴のフレーバーメンソールタイプ レモンの酸っぱさや果物のジューシーな味を想像してましたが、タバコ感が強かったです。 吸いごたえはあるので、フルーツ感ではなく、刺激が欲しい人には相性がいい味かも。 レモン味って聞くと、さっぱりした風味をイメージしがちですが、タバコのキツさの方が勝ってる印象でした。 【新作】メビウス・ゴールド・レッド・ミント• りんごの甘味があって、おいしい 【公式ガイド】ゴールドリーフ由来の強い刺激と、完熟アップルフレーバーが特徴のフレーバーメンソールタイプ レモン味と違って、アップルの旨味が強調されていて、美味しいです。 甘いフレーバーを求めるなら、レモン味より、アップル味がおすすめ。 ゴールド系のタバコのコクも感じることができるので、満足度も高いですね。 タバコのコクとアップルの甘みがケンカしてないので、すごく吸いやすいです。 マスカットグリーンミント• 甘さもタバコ感も味わえてGOOD 公式ガイド:ゴールドリーフ由来の濃厚なコクと、フルーティかつ芳醇なマスカットフレーバーの甘味が特徴のメンソールタイプです。 タバコのコク• マスカットの甘み どっちも楽しめる高評価のフレーバーです。 甘すぎず、吸い続けても飽きない風味ですね。 のどに通る刺激も消されてないので、吸いごたえもアリ。 もっと詳細が知りたいあなたは、下の記事で説明してます。 メビウス・ゴールド・ロースト• 期待のゴールド味は吸いごたえあり 公式ガイド:特別原料「ゴールド・リーフ」使用。 香ばしいたばこの味わいに、ゴールド・リーフの濃厚なコクで広がる余韻。 通常のロースト味に、 香ばしさがアップしています。 ゴールド色の箱を見ながら吸うと、余計にプレミア感のある味わいになります。 ゴールドでは、甘みはダウンしてますが、紙巻きを好む人には、相性のいい味ですね。 タバコ本来の渋さもあって、吸いごたえもあり。 メビウス・ゴールド・クリア・ミント• ゴールドverになり、上品なミント味に 公式ガイド:通常のクリアミントと比べると、上品な味わいに。 ミント特有のツンとくる刺激も、一瞬ではなく、 じわ~っと攻めてくる広がりが何とも言えません。 ミントミントしてないので、 さっぱりし過ぎた味が苦手な人もいけそう。 メビウス・レッド・ミント• 旨味のあるアップル風味で美味しい 公式ガイド:爽やかなアップルフレーバーに、キレのある氷爽メンソールの刺激。 吸った瞬間に、アップル感が口の中に広がり、美味しい。 子供の頃に集めてたカードのおまけに付いてくる、懐かしいガムの味がしました。 アップルが強調していないので、キック感を邪魔してません。 苦味が得意ではない人も、 バンバン吸ってしまいそうな優しい味わいになってます。 メビウス・パープル・ミント 公式ガイド:ぶどうのような味がほどよく混ざっていて、吸いやすいですね。 パープル感をがっつり味わいたいって人には、中途半端に感じるかも。 でも、プラス用にうまくアレンジされていて、吸っていても飽きない味に仕上がっています。 メビウス・コールド・ミント・フォー・• ミントでタバコ臭をカット!キック感あり 公式ガイド:ジャパンミント由来の氷冷感に、キレのある刺激のアクセント。 家でのみ吸っております。 COLD MINT吸った後はミントのガムを食べた後に似てる。 あのタバコ臭さっていうのは、タール由来なんだなぁ。 と、つくづく思う今日この頃。 コールドミントよりも、喉にくる刺激は強めですね。 冷たいミント感の強さを比べると• 強ミント:クリア <<コールド:弱ミント の感想で、クリアミントの方がはっきりした清涼感がありました。 メビウス・クリア・ミント・フォー• タバコ感が弱くて、コールドミントより吸いやすい 公式ガイド:ジャパンミント由来の氷冷感に、キレのある刺激のアクセント。 公式ガイド:冷たいミントが、嫌な後味をかき消してくれる感じですね。 グリーンがガムを噛んでるような口の中がさっぱりします。 クリアミントよりも、ひんやり感はありますね。 個人的には、タバコ感が弱くて吸いやすい風味になっています。 メビウス・マイルド・ブレンド 公式ガイド:マイルドなたばこの味わいに溶け込む、爽やかなうまみのアクセント。 お茶感が強く出ていて、好みが分かれそうですね。 和菓子が好きな人は、食後に食べたくなる味かも。 メビウス・ロースト・ブレンド・フォー 公式ガイド:香ばしいたばこの味わいに調和する、奥深いコクのアクセント。 プルームテックプラスのたばこカプセルはローストが味的に好みかな? マイルドだと若干味気ない — はーたん hartan0086 タバコ感だけでなく、甘みも感じるテイストに仕上がっています。 マイルドブレンドと比較されることが多いですが、 ローストの方が高評価意見が目立ちます。 個人的にもロースト味が好きですね。 フルーツのような甘ったるさではなく、 落ち着いたまろやかさで、何だかホッとします。 疲れ切ったサラリーマンが唯一、癒やされるような安心した風味。 まとめ• プルームテックプラスの味は全8種類• 人気味は、深みのあるまろやかなローストブレンド• ゴールドverではコクが追加され、深い味わいに.

次の

プルームテックプラスのカプセルの味で人気&おすすめの味はどれ?

プルーム テック プラス カプセル 種類

プルームテックのたばこカプセルには4種類のフレーバー(味)がある プルームテックプラスとは? まず、プルームテックプラスについては別記事にレビューとしてまとめていますのでそちらをご覧ください。 結論から言ってしまうと、従来品よりも使い勝手も使い心地も良くなり、吸いごたえもアップしているので、 従来品では満足できなかったユーザーにも受け入れられるデバイスへと進化したデバイスであると感じました。 プルームテックプラスには4種類の専用たばこカプセルが用意されている そのプルームテックプラスには、4種類の専用たばこカプセルが発売されています。 その4種類とは、レギュラータイプが2種類、メンソールタイプが2種類になります。 レギュラータイプ• メビウス・ マイルド・ブレンド・フォー・プルーム・テック・プラス• メビウス・ ロースト・ブレンド・フォー・プルーム・テック・プラス メンソールタイプ• メビウス・ コールド・ミント・フォー・プルーム・テック・プラス• メビウス・ クリア・ミント・フォー・プルーム・テック・プラス レギュラーたばこ味とメンソールたばこ味が2種類ずつ、それぞれ違う味わいで、バリエーションが豊富です。 流石に現時点で10フレーバーもある従来プルームテックのフレーバーラインナップには敵いませんが、発売時に4フレーバーも用意されていることからも、JTの力の入れようが計り知ることができます。 当然「プルーム・テック・専用」です。 カプセルの形状は従来のプルーム・テック用と同じものですが、同梱されているカートリッジが特にプルームテックプラス用として専用のものが付属します。 価格と購入方法 プルームテックプラスの専用たばこカプセルの価格は全て 500円(税込)です。 今現在購入方法は3通りあります。 それは以下の通り。 専攻として人口の多い6都道府県で発売され、その後6月17日に全国に販路が拡大されます。 現在はプルームショップや一部たばこ販売店、オンラインストアでしか購入できませんが、順次入手性が良くなるので、プルームテックプラスの運用を始めるなら2019年が良さそうですよ。 プルームテックプラス専用たばこカプセル全4種類をレビュー それでは、4種類のプルームテックプラス専用たばこカプセルを実際に吸っていきたいと思います。 レギュラータイプ「マイルド・ブレンド」 マイルドブレンドです。 JTでは味の説明を以下のようにしています。 マイルドなたばこの味わいに溶け込む、爽やかなうまみのアクセント 実際に吸ってみると、確かにマイルドなのですが、純粋なタバコの味ではないですね。 最初、ちょっと薬品っぽさを感じたのですが、吸っていくと抹茶のようにも感じる緑茶のような香りとほのかな甘みを感じる味わいです。 タバコカプセルをつけずに吸うとその味わいを強調されて感じるのですが、明らかにお茶っぽいです。 お茶フレーバーでたばこらしさを表現するタイプなのですが、たばこカプセルがないと抹茶アイスのような味わいに感じます。 確かにマイルドといえばマイルドですが、VAPE慣れしたユーザーからすると、リアル系のたばこフレーバーではないですね。 ただ、美味しくなく訳ではなく、しっかりと味わいを感じられるフレーバーです。 レギュラータイプ「ロースト・ブレンド」 ローストブレンドです。 このフレーバーの説明は以下の通り。 香ばしいたばこの味わいに調和する、奥深いコクのアクセント ローストの名前通り、香ばしい味わいのようですね。 実際に吸ってみると、確かに香ばしい味わい。 ただ、これもたばこフレーバーではないです。 これは、コーヒーです。 ビターコーヒーのような味わいなのですが、VAPEリキッドのように濃い味わいではないので、香ばしさのみを感じるようです。 カートリッジのみで吸ってみると、コーヒーっぽさが強調されて感じることができます。 おいしいけど、残念ながらたばこ味ではありません。 でもたばこカプセルを通すと香ばしいたばこに感じなくもないから不思議です。 メンソールタイプ「コールド・ミント」 コールドミントです。 フレーバーの説明はこちら。 ジャパンミントの氷冷感に、キレのある刺激のアクセント ジャパンミントの氷冷感ですって。 ジャパンミントとは日本のミントでしょうか。 吸ってみると、そこそこの清涼感。 キレのあると言ってもVAPEリキッドのような過激な清涼感ではなく、節度のあるスースー感です。 甘みもあるので吸いやすいものの、ミントと言いながらミント葉を思わせる青っぽさは抑えられている吸いやすい味わいです。 ミントたばこではなく、純粋なミントといった味わいでおいしいですね。 メンソールタイプ「クリア・ミント」 クリアミントです。 味の説明は以下の通り。 ペパーミントの爽快感に、ほのかな甘みのアクセント ペパーミントフレーバーのたばこカプセル。 吸ってみると、こちらもほど用清涼感。 こちらの方がミントの癖が強いですね。 若干の辛味とハーブっぽさや青っぽさを若干感じます。 ガムなどのミント味に近い味わいで、ミント味が好きな人はこちらの方が好みだと思います。 清涼感自体はコールドミントとさほど変わりないのですが、ミントの味わいの違いのバリエーションが用意されているのが嬉しいですね。 たばこカプセルの詳細 プルームテックプラス専用たばこカプセルの詳細を見ておきましょう。 まずはパッケージの内容品です。 内容品一覧• たばこカプセル5個• 専用カートリッジ 中にはたばこカプセル5個と専用のカートリッジが入っています。 また、パッケージの中には使い方の詳細が書かれているので、初めて使う場合や使い方を忘れてしまっても大丈夫です。 たばこカプセルの形状は、従来のプルームテックに採用されていたものと同じような形状で、放送自体もほぼ同じもの。 銀色の薬のパッケージに似たラッピングです。 個別に入っているので、一つ一つ取り出して使用します。 カートリッジはプルームテックプラス専用品。 プルームテックプラスにしか装着することができません。 従来品と違う点は、中に直接リキッドが入っている部分で、リキッド残量の確認が簡単にできる点です。 この専用カートリッジですが、たばこカプセルのフレーバーに合わせて、それぞれ専用品が付属します。 包装の色が違うことからも分かる通り、内容品も異なっています。 味に合わせたリキッドが入っているのが、プルームテックプラスの味わいの秘密なのではないでしょうか・ カートリッジには少々分かりにくいですが、フレーバー名のプリントが入っているので、混ぜてしまってもどれがどれなのか分かるようになっています。 プルームテックプラス たばこカプセルの使い方 使い方も従来のプルームテックとは若干異なります。 従来品では、バッテリーに直接カートリッジを取り付け、そのカートリッジにたばこカプセルを取り付ける構造でしたが、プルームテックプラスにはカートリッジカバーが採用されています。 カートリッジカバーにカートリッジを収納する構造です。 カバーにすることで、全体のデザインをスタイリッシュなものへと昇華しているのがプルームテックプラスの特徴でもあります。 たばこカプセルはカートリッジカバーに接続されているマウスピースに取り付けます。 ちなみにたばこカプセルの形状は従来品と全く同じなので、たばこカプセルだけは「プルームテック」と「プルームテックプラス」どちらにも取り付けることができます。 プルームテックのたばこカプセルとの比較 全く同じ形状の「プルームテック」と「プルームテックプラス」のたばこカプセル、違いはあるのか?分解して検証してみました。 まず本体の形状ですが、プルーム・テックにはリブ(滑り止め)のようなものがあるのに対して、プルーム・テックプラスのたばこカプセルにはありません。 しかし、形状やサイズはほぼ同じです。 咥える部分の形状やサイズもほぼ同様。 同じカラーのようですが、緑のベゼル部分のカラーが若干異なります。 また、フィルターのような部分のカラーリングも異なっています。 プルームテックのたばこカプセルは白っぽいため、使っていくと黄色味を帯びてくるため、その対策として茶色いカラーリングに変更されたのかもしれません。 背面部分。 樹脂部分のカラーリングが異なっています。 拡大してみるとスリット部部の大きさが若干ですがプラスの方が大きく見えるのですが、目の錯覚程度かもしれない程度の違いです。 分解してみました。 収納されているケース部分に違いは見られません。 内容物ですが、若干プラスの方が多いように感じます。 同じ倍率で拡大してみると、プラスの方が大きく感じます。 実際に違いがるのか?それともロット差なのかは定かではありませんが、大きな違いはありません。 「プルームテックプラス」の「プルームテック」たばこカプセルを吸い比べた感想 それでは、実際に吸い比べてみると、明らかに プラスのたばこカプセルの方がキックが強いです。 これは、プラスのカプセルを従来のプルームテックにつけて吸ってみると明らかで、 プラスカプセルの方が満足感が強いです。 従来のプルームテックカプセルに満足できない場合も、プラスカプセルをつければ満足できるほどの違いです。 カートリッジ問題さえ解決できれば、プラスカプセルを使う方が絶対良いのでは?と思ってしまうほどの違いがあります。 もし、他のデバイスでたばこカプセルだけを使うのであれば、プラスのカプセルを購入するのが良いと思います。 カートリッジ部分で明らかに違うのが、プラスの方が内容量の確認ができる部分です。 従来品は内容量の確認ができないので、突然ミストが出なくなってしまうのですが、プラスは残量確認が目視できるので、 リキッド切れがパッと見で確認できるのが便利ですね! たばこカプセルだけでもキック感を味わえる? 吸っていて思ったのですよ。 カートリッジのリキッドだけでも味を感じるのであれば、たばこカプセルだけ咥えてもキック感を得られるのではないかと。 実際やってみると、全くキック感を感じません。 ミストが通った時にだけ、ミストにたばこ成分が移るようになっているようで、ただ吸ってもキック感は皆無です。 よくできていますね!当然なのでしょうが試したくなってしまいました。 プルームテックプラス専用たばこカプセルのまとめ プルームテックプラス専用たばこカプセルは、味わいもキック感も従来のプルームテックのものよりもアップした強化バージョンであることがわかりました。 デバイスだけでなくカプセル部分も進化しているために全体として満足感がアップしていたのですね! そのため、デバイスの目安である50パフを超えても満足感が持続するので、お知らせ機能を解除して使い続けるユーザーも続出するのではないかと予想します。 そこで問題になってくるのがカートリッジ残量問題です。 50パフのお知らせ機能を解除して使い続けると、カートリッジのリキッド切れの方が早くなってしまうため、カートリッジを詰め替えて使う方法も。 そちらについては別記事にまとめていますので興味ある方は是非お読みください。

次の

プルームテックプラスのカプセルの味で人気&おすすめの味はどれ?

プルーム テック プラス カプセル 種類

初回登場のカプセルの味は全4種類 従来のプルームテックに比べて 吸い応えが上昇して発売されたプルームテックプラス。 一時は従来のプルームテックのタバコカプセルを使用できる形でしたが、発売前に急遽変更されプルームテックプラス専用のタバコカプセルになりました。 発売と同時に登場したは 全4種類です! レギュラーとメンソール プルームテックではレギュラー・メンソールに加え人気のアロマタイプのタバコカプセルが販売されていました。 ですが、プルームテックプラスの初回登場のタバコカプセルは レギュラーとメンソールの2タイプのみです。 このあたりは今後、種類が増えると思います。 今回登場したプルームテックプラスのタバコカプセルは レギュラータイプ 2種類 メンソールタイプ 2種類 の全4種類。 タバコカプセルの銘柄は今回も『メビウス』 新規デバイスとして販売されたプルームテックプラスのタバコ葉のブランドは依然と変わらず メビウスから販売されます。 メビウスと言えば老若男女にも大人気の JTの主力製品ですし、納得と言えば納得ですね。 紙巻きタバコのメビウスもフレーバー系が多いですし、今後の味の種類ではフレーバー系・アロマ系も追加されることが期待できます。 プルームテックプラスは何がプラスされた? プルームテックプラスってそもそも何が プラスされたのでしょうか? 簡単に言ってしまえば 吸い応えがプラスされたとのことですが… また、企画段階では従来のプルームテックとタバコカプセルは同じものを使用できる予定だったのに急遽変更。 プルームテックプラスの吸い応えを上げるため、タバコカプセルの変更は必要な変更点だった事が分かります。 カプセル内のタバコ葉が増加! プルームテックの人気伸び悩みの理由として、 ニコチン感が薄いというものがありました。 プルームテックプラスではカプセルの交換タイミングはそのままに、ニコチン感を増やすために タバコカプセル内のタバコ葉の量を増やしたそうです。 タバコ葉を増やしたことによって、加熱されたリキッドがより多くのニコチン成分を吸収して喫煙できるという仕組みです。 とはいえ… 個人的にはまだまだニコチン感は足りないと感じました。 ヒーターの出力とリキッド量がプラス! プルームテックからデバイスが大きく変更され、ペン型VAPEのようなボディになったプルームテックプラス。 リキッド量とヒーターの出力を強化したことで、従来のプルームテックに比べて かなりの煙量を実現させました。 この煙量は人気になるのも納得のレベル! 爆炎とまではいかないものの、紙巻きタバコのタールが軽い煙草並には煙が出ます。 リキッドやカプセルの違いから専用タバコカプセルが販売 プルームテックのタバコカプセルって、リキッドが多すぎると タバコ葉が詰まってしまうため、ギリギリのラインを保っていたようです。 しかし、プルームテックプラスのような吸い応えを実現させるためには従来のタバコカプセルでは不可能でした。 できたとしてもタバコカプセルの交換タイミングが早まったり故障の原因になったりしていたと思います。 結果的に、リキッドのカートリッジもタバコカプセルも プルームテックプラス専用の物を作る必要があったんですね。 従来のタバコカプセルが使えると期待していた方(筆者含む)的には残念ですが、今後プルームテックよりもおいしい味が販売されるなら問題なし! プルームテックプラスのカプセルの味全種紹介! さて、プルームテックプラスのタバコカプセルの変更についてご紹介しましたが、本題はここから! プルームテックプラスのカプセルは結局、 どんな味の種類で展開されるのか。 たばこカプセルの箱デザインもさらにかっこよくなって登場しましたよ~! メビウス・マイルド・ブレンド・フォー・プルーム・テック・プラス レギュラータイプで販売される1種類目のタバコカプセル。 メビウス・マイルド・ブレンド・フォー・プルーム・テック・プラス 相変わらずの名前の長さはもうツッコみませんよ。 タバコ味です! マイルドなタバコ味に爽やかなアクセントがプラスされたこの味は、かなりメビウスのタバコらしさがあって人気です! タール数低めのメビウスって感じですね。 なかなか良い。 メビウス・ロースト・ブレンド・フォー・プルーム・テック・プラス レギュラータイプもう一種類! メビウス・ロースト・ブレンド・フォー・プルーム・テック・プラス パッケージからもわかるように コクのある味のレギュラーです。 マイルドブレンドよりもタール数重めなタバコのイメージですね、 タバコ葉の香りもしっかり感じられるので、マイルドブレンドよりもこちらのカプセルの方が人気のようです。 これでもう少しニコチン感が強ければ最強。 メビウス・クリア・ミント・フォー・プルーム・テック・プラス 続いてメンソールタイプのタバコカプセル1種類目。 メビウス・クリア・ミント・フォー・プルーム・テック・プラス ペパーミントを使用しており、 爽快感と甘みを楽しめる味になっています。 紙巻きタバコメビウスのフレーバータイプのメンソールのような感じ。 メンソールは 天然メンソール100%を使っているようで、スッキリとしたメンソール感を楽しみたい方に人気です。 メビウス・コールド・ミント・フォー・プルーム・テック・プラス クリアミントのメンソール感では物足りない!という方にはコチラ。 メビウス・コール・ドミント・フォー・プルーム・テック・プラス ガツンとメンソール! 氷冷感を味わえる程のメンソールフレーバーが特徴的です。 メンソールの刺激を求めている方にはコチラの種類の方が人気ですね! 今回登場するプルームテックプラスのフレーバーは 無難だけど、好みに合わせた4種類って印象でした。 これから更にプルームテックプラスの人気が上がり、ユーザーが増えれば様々な味の種類も増えるのではないでしょうか? JUULのフレーバー数は50種類以上! カプセルの交換タイミングはいつ? プルームテックってカプセルの交換タイミングがなかなか分からず、気づいたら リキッドが無くなっていたとか、 タバコカプセルが余っていたなんてことが起こりがちでしたよね? プルームテックプラスでも、カプセルの交換タイミングはランプの点灯で分かりますが、LEDの位置が変わったことで以前よりは 交換タイミングが分かりやすくなったのかな?と感じました。 プルームテックプラスの交換タイミングはいつなのか?タバコカプセルはどのくらい使用できるかをまとめました! カプセルの使用回数は依然と変わらず タバコカプセルの使用回数は以前と変わらず 1カプセルにつき約50パフ使用できます。 吸い方によって変わってくるので、約50回。 タバコカプセルを購入する際に5本のカプセルと1本のリキッドカートリッジがついてきますが、丁度終わるような容量になっているのでタバコカプセルの交換タイミングサインがあれば50パフしていなくても交換するべきです。 カプセルの交換タイミングはLED点滅でお知らせ タバコカプセルの交換タイミングは LEDライトが点滅することでお知らせされます。 プルームテックでは先端のLEDライトが点滅していましたが、プルームテックプラスでは加熱時に押す 電源ボタン周辺のライトが点滅します。 先端よりも目につきやすい位置なので、交換タイミングは今までより分かりやすくなったのではないでしょうか? 交換のタイミングを知らせるLEDライトは 40回点滅するので嫌でもライトの光が目につくでしょう。 交換タイミングを見逃さない! プルームテックって、交換タイミングの点灯を放置して使用すると、 再度50パフするまでお知らせ機能が働かないという大きな欠点がありました。 しかし、プルームテックプラスは交換タイミングを見逃してもう一回吸い込むと… 再び交換タイミングを知らせるLEDが点灯するのです! これ、めちゃくちゃありがたいですよね。 タバコカプセルの交換方法 タバコカプセルの交換方法は今までと大きな変化はありません。 ただ、カプセル交換タイミングのLEDが点灯中に 電源ボタンを3秒長押しして止める必要があります。 交換タイミングのライトを消さずにタバコカプセルを交換しても吸い込んだ瞬間また光ってしまうので要注意! 3秒以上長押しをして点滅を止めることで カウントをリセットさせる役割もあるのでここは要注意ですね! 手軽なのにニコチン量最強なJUUL プルームテックプラスのカプセル種類と人気の味・交換タイミングまとめ プルームテックプラスの登場に合わせて販売された プルームテックプラス専用のタバコカプセルの味の種類と、 カプセルの交換タイミングについてご紹介させていただきました。 メンソールがそこまで得意ではない筆者なので、レギュラータイプが2種類発売されたのは嬉しいですね! 全4種類の味が展開されているので、好みや消去法で選んでみてもいいかもしれません。 メンソールは嫌、タバコの香りが楽しめる味がいいならローストブレンドがおすすめ!みたいな感じで選んでみてはどうでしょうか? 人気なのはやはり味の濃い、 ローストブレンドと、 コールドミントのようですが、皆さんの好みはどの種類ですか? 交換タイミングもより分かりやすくなったプルームテックプラス、これから更に人気が出そうですね! 製品画像の出典:.

次の