スロット 評価。 【戦国コレクション2】スロット台評価、感想、打ち方、設定差、設定判別、立ち回り、改善点

ガイア弘前スロット館イベント日・口コミ・評価【青森人気スロット店】

スロット 評価

台の基本情報• 機種名:戦国コレクション2• メーカー:KPE• 導入時期:2015年3月• タイプ:シナリオ管理型AT(純増3枚) ゲーム性について モンキーターンに代表されるシナリオ管理型AT機。 シナリオに関しては、扉絵で示唆される。 セット終了時のバトルに勝利すれば、次のセットへ。 またセット乗せ特化ゾーン「ロボニャンドライブ」もあるので、継続率が低くても、自力で突破することもできる。 最高8セット継続し、8セット継続時には「世界制覇」となり、次回「超天国モード」での当たりが確定する。 通常時は、規定コレポイントに達することで、AT当選となる。 基本的な打ち方 目押しレベル 色目押しができれば問題ないと思います。 通常時の打ち方・リール配列• 左リールバーを上段付近に狙う• スイカが滑ってきた場合には、中右ともにバー付近を狙い、スイカをフォロー 参考:チェリーの停止形 左リールにチェリーが停止した際には、右リールに3連7を狙うと「強、弱、SRチェリー」の判別が可能となる• 弱チェリー:右リール中段にリプレイが止まる• 強チェリー:7が2つ枠内に止まる(中段に7が止まる)• SRチェリー:3連7が枠内に止まる 立ち回りのポイント 情報は正確であるよう配慮していますが、間違っている可能性もありますので、最終的な判断は、ご自身でご判断ください。 天井&恩恵• 最深天井:999コレ• 128コレ付近で起こる前兆演出終了まで。 AT終了時のエフェクトにより示唆はあるものの、実践上、示唆が弱いものであっても128以内に当たることが多いので、128コレやめを推奨。 自分でも複数回体験しています。 2000枚でるまで天国モードをループしまくる。 詳細については、記事の後半に記載。 実際にあることを確信しています。 《例外》• 鬼が島チャレンジで、中途半端なコレ数になった場合は、次のゾーンまで打つのもあり。 基本的に128コレ刻みで熱いゾーンがある。 細かい部分まで知りたい方は、解析サイトなどをご覧ください。 設定確定パターン• AT中7揃い形 4の形に停止:設定4以上 7の形に停止:設定6• 鬼ヶ島チャレンジの獲得コレポイント 22コレ:偶数設定 44コレ:設定4以上 55コレ:設定5以上 66コレ:設定6 999コレ:設定6• 特殊モードへの移行で設定4以上が確定。 レア役でのAT直撃は高設定ほど高くなるが、数値が低すぎるので判断しにくい。 レア役からの鬼ヶ島チャレンジについても設定差あり。 スイカでの鬼ヶ島チャレンジは、高設定に期待しても良いかも。 逆に鬼ヶ島チャレンジで設定差のないものは、「強チェリーの50%、レジェンド役の100%」のみ 初稼働の状況 空台を見つけ打ち始めるも レア役も重く、鬼ヶ島チャレンジにも突入しない状態が続き 気が付けば700Gを過ぎていました。 そうこうしていると 上の写メのように中段チェリーを引きます。 おーまいがー 知らない方が良いこともあるのですね。 当然、超天国での当たりも1セットで終わらせておきましたよ。 打ちにくいということはなかったです。 演出関連 修羅モードの強弱がはっきりし過ぎている感じがします。 当たらないと思える時は、ほぼ当たりませんし、当たりそうなときは分かります。 そのあたりは、もう少し上手くやって欲しかったところです。 強レア役を引いても演出が引っ張られないで完結が早いです。 強レア役の必現頻度が高ければ良いですが滅多に来ないので、異常に退屈な時間が長くなります。 上記レア役の出現頻度が低いことにより、短縮されないコレポイントでの当選を待つゲーム性となり、128周期の台を打っている感覚になって退屈な時間が長いです。 鬼ヶ島チェレンジに入る頻度が低く、入っても小役を引かないと上乗せしないためキツイです。 自分が打った感じでは30~80くらいの上乗せ(短縮)程度。 せめて強チェリーは50%ではなく、100%にして欲しかったです。 出玉関連 純増3枚であるため、きっちりとした出玉感が得られるのは良いと思いました。 また、あまりチャンスはないものの「夢幻斬り」「2人のコレクション」での上乗せは、大きなゲーム数が期待できるため、非常に良いと思いました。 ただ、自分だけかは分かりませんが、初戦の継続率80%の赤ステージ。 本当に80%なのか疑問が残りました。 かなりの回数打っていますが、80%初戦で負ける感じです。 個人的総評 導入から結構経っていますが、ついつい打ちたくなる台です。 実は導入当初の評価では、低評価を付けていた台でした。 稼働継続予測と適正台数予測• 稼働継続:1年以上• 余計なことはしなくても良いと思いますね・・・。 メーカーさん、よろしくお願いいたします。 しかし、これについては、 ほぼ確定レベルで「ある」と断言しても良いでしょう。 実際に、自分で6,7回体験しているからです。 AT終了後のモード移行で、天国が選択される確率は「30~40%」です。 しかし、これがあり得ないくらいの頻度でループします。 確率の偏りでは説明が付かないくらいのループとなり、2000枚(だいたい2100枚くらいに設定されているように思われる)を超えると、きっちり128コレを抜けます。 6,7回の体験が全て同じ状況ですので、2000枚モードはあると言えるでしょう。 また、おそらくですが良いテーブルも選ばれにくいのではないかと思っています。 多くの場合が単発、2連で、少し上乗せして100枚~300枚程度を獲得し、減らして128以内に当たって増やすの繰り返しとなります。 つまり、枚数カウントとしては微増しながら2000枚まで出続ける感じでした。 2000枚の表示を超えてもループすることがあったので、2000枚モードと言えど、2100枚くらいを超えたら終了というような設定になっていると推測します。 ちなみに、上の武将ガチャ(寝そべっているモアイ)の演出は、2000枚モード中に出た演出です。 これが2000枚モード中にしか出ない演出であるかなどは分かりませんが、気になったので掲載しておきます。

次の

【スロット新台】HEY!鏡(へいかがみ)初打ち感想・評価まとめ!

スロット 評価

miyaです。 今日はスロット新台「物語シリーズセカンドシーズン」を打ってきましたので現在わかっている解析や打感、低設定濃厚台と6確定が出ていた台を打ち比べてきましたのでそれについて書いていきます。 2020年3月16日に導入された新台の考察ですので、間違った情報も含まれている可能性があります。 基本スペック 天井 500G+1周期(実質550G前後、当選はスイカ短縮の影響からか500G前後が多い) 200G付近にも天井有り。 (実質250G前後) 恩恵は終末ノ儀を経由して傾物語当選です。 通常時にスイカで天井短縮抽選を行っているとのことですが、低設定ではほぼ意識しなくて良さそうです。 高設定では200Gの選択が多くなりますが、このスイカの抽選が作用しているかは現状ではわかりません。 個人的な打感ではあまり関係ないような? 天井期待値 3月30日更新 天井期待値は200Gから1300円。 かなり狙える&拾えます。 ヤメ時は有利区間終了後即やめでOKです。 ゲーム性 通常時は周期抽選から終末ノ儀を目指します。 画面左上がマップになっています。 おおよそ右上に進むほど終末ノ儀当選率が高いようです。 下から2段目まで進めば基本的に上までは進むようです。 子役は前作ほど意味はないです。 どちらかといえば周期ゲー。 結末ノ儀 前作の解呪の儀のようなゲーム性 15ゲーム間で解呪図柄を揃えると期待度上昇と多くのサイトに書かれていますが、自力は半分ぐらいで残りの半分はデキレ(大当たり濃厚)のような感覚。 北斗天昇の断末魔ゾーンに近いイメージだと思ってもらえばわかりやすいです。 (北斗はデキレが8割だけどこれは5割ぐらい?若干ですが自力の余地は多いと思いました。 ) ここへの設定差はほぼ無い印象です。 突破率もそれほど意識しなくて良さそうです。 狙え!って言われたら解呪図柄を狙いましょう。 (キャラカットインが出ないとどこを狙えばいいか教えてくれません笑) 傾物語 この後に突入する傾チャレンジが実質CZ。 リゼロで言うところの白鯨攻略戦。 ここへの突入率が高設定は優遇。 特に300G以内(200天井+)の当選率が大きく違います。 6のデータでは8割近くがここまで当選しています。 が、低設定では5割以下の当選率です。 データ上ではお店のデータカウンターにもよりますがREGとして扱われる店が多いようです。 傾チャレンジ ここでの確率は低設定では初期確率が30%~50%がほとんどです。 逆に高設定では70%~90%が出現しました。 ここの表示確率はデキレではないと信じたいですが... 設定差が特に大きいポイントです。 バトル中の好機は低設定では全く好機ではありません(笑) 突破するときは上記画像のように100%が出てくることや、図柄停止時に演出が入ることが多かったです。 (花はすき?みたいなやつ) 最終演出まで行くと割と厳しいことが多い印象です。 ここでの解呪図柄揃いでは100%が出てきたので確定? メインAT倖時間SS 最初は倍々チャンススタート。 ハズレ停止で終了です。 ハズレ確率が体感で結構高いので前作の倍々チャンスよりはかなり事故らせにくい印象。 あとAT中、とにかく狙え!って来ます。 が、稀にしか倍々チャンスやボーナスには当選しないので初代の化物語の感覚で揃えると何やってんだ?って気持ちになりますがそういった仕様のようです。 最初は飽きなくていいけど、かなりしつこい上にほぼ無意味なので、すぐ狙わないで消化することになりそうです... ;; 超倍々チャンス 超倍々チャンススタートも確認しました。 (全く伸びませんでした;;無理ゲー感は強め)前作でもそうだったけど後半で超入れないと事故らないよ。 初期に突入するこの仕様にちょっと理不尽さを感じてしまう。 一応子役とかでも引きがあれば入るとは思います。 中段チェリー Vフラが発生。 自分も含めてAT当選していたので恩恵は傾物語当選&倖時間当選? 設定6濃厚のスランプグラフ 見てわかるようにかなりの安定感がありそうです。 このお店ではないですが、実際に自分が打たせてもらった高設定(6濃厚)の台では前述の通り、低設定と比べて300Gまでの傾物語当選率、傾チャレンジの初期撃破確率が優遇されているように感じました。 ATの期待枚数的には若干高設定の方が低そうです。 (弱AT、強ATのようなシステムがありそう?) 感想・打感 北斗、エウレカ、リゼロを足して3で割ったような台。 初打ちでは物語シリーズの演出も相まって楽しめました。 ただ数回打てばAT中の狙えカットインは煩わしくなること間違いなし。 弱ATでは正直何の抽選してるのかわかりません。 一番の見せどころの倍々チャンスは前作以上に厳しい感じがしてしまいます。 解析が出る前の方が楽しめる系の台だと思うのでハイエナ期待値やらなんやらが出そろう前に一度打ってみてはいかがでしょうか?解析が出たらやっぱりハイエナゲーでした。 ヤメ時に注意! 設定差に関しては子役確率やトロフィー出現よりも傾物語当選ゲーム数と傾チャレンジの突破率で早い段階からある程度見分けがついてしまいそうです。 最後までご覧いただきありがとうございました。 スポンサーリンク suromiya.

次の

【スロット6号機】アナザーハナビ弥生ちゃん 初打ち感想・評価まとめ!

スロット 評価

miyaです。 今日はスロット新台「物語シリーズセカンドシーズン」を打ってきましたので現在わかっている解析や打感、低設定濃厚台と6確定が出ていた台を打ち比べてきましたのでそれについて書いていきます。 2020年3月16日に導入された新台の考察ですので、間違った情報も含まれている可能性があります。 基本スペック 天井 500G+1周期(実質550G前後、当選はスイカ短縮の影響からか500G前後が多い) 200G付近にも天井有り。 (実質250G前後) 恩恵は終末ノ儀を経由して傾物語当選です。 通常時にスイカで天井短縮抽選を行っているとのことですが、低設定ではほぼ意識しなくて良さそうです。 高設定では200Gの選択が多くなりますが、このスイカの抽選が作用しているかは現状ではわかりません。 個人的な打感ではあまり関係ないような? 天井期待値 3月30日更新 天井期待値は200Gから1300円。 かなり狙える&拾えます。 ヤメ時は有利区間終了後即やめでOKです。 ゲーム性 通常時は周期抽選から終末ノ儀を目指します。 画面左上がマップになっています。 おおよそ右上に進むほど終末ノ儀当選率が高いようです。 下から2段目まで進めば基本的に上までは進むようです。 子役は前作ほど意味はないです。 どちらかといえば周期ゲー。 結末ノ儀 前作の解呪の儀のようなゲーム性 15ゲーム間で解呪図柄を揃えると期待度上昇と多くのサイトに書かれていますが、自力は半分ぐらいで残りの半分はデキレ(大当たり濃厚)のような感覚。 北斗天昇の断末魔ゾーンに近いイメージだと思ってもらえばわかりやすいです。 (北斗はデキレが8割だけどこれは5割ぐらい?若干ですが自力の余地は多いと思いました。 ) ここへの設定差はほぼ無い印象です。 突破率もそれほど意識しなくて良さそうです。 狙え!って言われたら解呪図柄を狙いましょう。 (キャラカットインが出ないとどこを狙えばいいか教えてくれません笑) 傾物語 この後に突入する傾チャレンジが実質CZ。 リゼロで言うところの白鯨攻略戦。 ここへの突入率が高設定は優遇。 特に300G以内(200天井+)の当選率が大きく違います。 6のデータでは8割近くがここまで当選しています。 が、低設定では5割以下の当選率です。 データ上ではお店のデータカウンターにもよりますがREGとして扱われる店が多いようです。 傾チャレンジ ここでの確率は低設定では初期確率が30%~50%がほとんどです。 逆に高設定では70%~90%が出現しました。 ここの表示確率はデキレではないと信じたいですが... 設定差が特に大きいポイントです。 バトル中の好機は低設定では全く好機ではありません(笑) 突破するときは上記画像のように100%が出てくることや、図柄停止時に演出が入ることが多かったです。 (花はすき?みたいなやつ) 最終演出まで行くと割と厳しいことが多い印象です。 ここでの解呪図柄揃いでは100%が出てきたので確定? メインAT倖時間SS 最初は倍々チャンススタート。 ハズレ停止で終了です。 ハズレ確率が体感で結構高いので前作の倍々チャンスよりはかなり事故らせにくい印象。 あとAT中、とにかく狙え!って来ます。 が、稀にしか倍々チャンスやボーナスには当選しないので初代の化物語の感覚で揃えると何やってんだ?って気持ちになりますがそういった仕様のようです。 最初は飽きなくていいけど、かなりしつこい上にほぼ無意味なので、すぐ狙わないで消化することになりそうです... ;; 超倍々チャンス 超倍々チャンススタートも確認しました。 (全く伸びませんでした;;無理ゲー感は強め)前作でもそうだったけど後半で超入れないと事故らないよ。 初期に突入するこの仕様にちょっと理不尽さを感じてしまう。 一応子役とかでも引きがあれば入るとは思います。 中段チェリー Vフラが発生。 自分も含めてAT当選していたので恩恵は傾物語当選&倖時間当選? 設定6濃厚のスランプグラフ 見てわかるようにかなりの安定感がありそうです。 このお店ではないですが、実際に自分が打たせてもらった高設定(6濃厚)の台では前述の通り、低設定と比べて300Gまでの傾物語当選率、傾チャレンジの初期撃破確率が優遇されているように感じました。 ATの期待枚数的には若干高設定の方が低そうです。 (弱AT、強ATのようなシステムがありそう?) 感想・打感 北斗、エウレカ、リゼロを足して3で割ったような台。 初打ちでは物語シリーズの演出も相まって楽しめました。 ただ数回打てばAT中の狙えカットインは煩わしくなること間違いなし。 弱ATでは正直何の抽選してるのかわかりません。 一番の見せどころの倍々チャンスは前作以上に厳しい感じがしてしまいます。 解析が出る前の方が楽しめる系の台だと思うのでハイエナ期待値やらなんやらが出そろう前に一度打ってみてはいかがでしょうか?解析が出たらやっぱりハイエナゲーでした。 ヤメ時に注意! 設定差に関しては子役確率やトロフィー出現よりも傾物語当選ゲーム数と傾チャレンジの突破率で早い段階からある程度見分けがついてしまいそうです。 最後までご覧いただきありがとうございました。 スポンサーリンク suromiya.

次の