エグジット 前科。 芸人EXITかねちー兼近大樹の逮捕歴の過去に批判コメント殺到で炎上|若手お笑い芸人面白ランキング

EXIT兼近の過去の逮捕歴は売春斡旋など多数?家に侵入や窃盗などがヤバイ?

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exit 逮捕の理由は売春斡旋だけじゃなかった? 渋谷系ネオパリピ漫才師のEXIT!! M-1王者の霜降り明星やミキとともにお笑い第七世代といわれていますね。 初単独ライブ即完、ルミネtheよしもと史上最速の単独ライブ開催!! 初登場から3カ月で「おはスタ」レギュラー獲得と勢いが増すEXIT! 今年のM-1の注目候補でもあるEXIT! そんなEXITといえば、兼近さんが過去に売春斡旋容疑で逮捕された過去が。 今日の文春砲! お笑いコンビ・EXITの兼近大樹(28)が女子高生の売春の斡旋をしていたとして北海道警厚別署に逮捕されていたと週刊文春が報じた! 最近の吉本興業は災難続きで笑えない事件、報道が噴出してますが大丈夫なんですかね? 詳細は — とこぞう 月10万円の副収入で海外旅行に行こう! tokozo123 これは、まだEXITのコンビ結成前の話!! 兼近さんが20歳の時に、地元北海道にいたときに起こした犯罪。 逮捕容疑は同年4月、札幌市の高校3年の女子生徒(当時19)に、携帯電話の出会い系サイトを 通じて知り合った男性と市内のホテルでいかがわしい行為をさせ、現金1万5000円を受け取らせたというもの。 女子生徒は『小遣いほしさに男性100人くらいと関係を持った』と供述。 当時、兼近は容疑を全面的に認め、罰金刑の有罪判決を受けています。 逮捕されたけど、刑務所には入っていないというものですね。 実は兼近さんの逮捕歴はこれだけでは終わらなかったのです。 当時、兼近さんは否定していましたがこれも本当の話。 この話については、でっちあげといったネタもありどこまでが本当かはわかりません。 はめられたという情報もありますね兼近さんが。 もちろんEXIT結成前だしプリズンの結成前でもあります。 兼近さんが吉本にはいる前ので芸人になる前の話なのではありますが。 売春斡旋だけでなく強盗までいってしまうとイメージが悪くなりますよね。 20歳の時とはいえ、逮捕されたのは消しようがない事実。 せっかく人気がでてきたのにここでつまずかなければいいですが。 EXIT 逮捕暦告白で美談にするなと批判殺到? TVで過去の逮捕暦を告白したEXITの兼近さん。 兼近さんのお母さんも登場して話題になりましたね。 元々、コンビ結成前であり吉本入りする前の話。 ここまで騒ぐ必要はないかとも思いますが、テレビを見た人からは色んな意見が。 でも真犯人だって服役を終えて社会復帰してるんだろうしそこを掘るのも人権に抵触しそう。 つまりは、居場所が悪すぎた。 抜け出なきゃと逮捕されるまで思えなかった…という生育と過去。 当然といえば当然ですねこれは。 犯罪を犯したのは事実であり、そこは反省しなくてはいけないところ。 ただ、現在は更正している人間をそこまで批判しても仕方がない。 これを許せないなら世の中すべての犯罪を許せないでしょうし。 それこそ前科者は世にでるなといってるのと同じこと。 本人は反省してるわけだし、罪を償ってる。 これ以上、批判するのは意味がないとは思いますけどね。 EXITには是非頑張って欲しいですね。 EXIT兼近 貧乏だった過去が壮絶すぎる? ネオパリピ系漫才コンビのEXITの兼近さん! 今もっとも勢いのある若手の注目株であるEXITの兼近とりんたろー。 2人とも、チャラさをネタにしていますが実は物凄く真面目なギャップがウケています。 EXIT、兼近がベビーシッターでりんたろー。 子供と一緒に過ごす時間はかけがえのないもので時間を忘れてしまうくらい楽しいんですよね。 子育て中の家族を応援したいし、育児で困っているお母さんやお父さんたちの力になりたい。 EXIT兼近は今やベテランを差し置いても超売れっ子芸人! TVやライブ、イベントに忙しいはずなのに未だにアルバイトをしています。 しかも、ベビーシッターを褒められると物凄くすばらしい返しをします。 「ベビーシッターで1番大切にしてる事は? 兼近さんは幼少期、貧乏だったことはTVでも語っているので有名な話!! EXIT兼近さんは両親の離婚により、母とボロボロの家で貧しい生活をしていました。 食事が大量に茹でた「もやし」だけだった時もあり、さまざまな調味料を使って食べる 「もやしフェスティバル」を開催し、家族みんな明るくノリノリで食べていたそう。 俺がわがまま言っていい状態じゃないな。 働かないとと感じた兼近さんは高校を勝手に退学。 野球に冷めたフリをし、中学卒業後にとび職として働きながら妹の学費を稼いだのです。 元々甲子園を目指して野球をやっていたのも、家庭を助けるために断念!! 高校もつまらないといって辞めたのも、家庭を助けるための嘘! めちゃめちゃかっこいいですよね~中身までイケメンですねEXITの兼近さん。 これだけじゃありません! こんな素敵なエピソードもあります。 EXIT兼近さんが西麻布のBARで一晩に後輩達に30万くらい奢ってあげたことが。 相方のりんたろーさんは心配して奢ってもらった後輩達に次の言葉をかけます。 ただ、実はこの30万使ったお店はなんと、兼近さんがホームレス時代にお世話になったおじさんのお店なんです!! そのときの、恩返しのタメにそのお店にいって自分で稼いだお金を使ったのです。 ものすごく感動しますしかっこいいですよね~! 助けて頂いた恩を忘れてなかったのですね。 こういうお金の使い方ならりんたろーさんも何も言わないでしょうね。 兼近さんは貧乏だったので、お金のありがたみも知ってるんでしょうね。 全然、見た目とは裏腹に真面目なEXIT! このギャップが受けるんでしょうねファンに! 芸能界には過去に逮捕された芸能人がいっぱい?? テレビ番組で過去の逮捕暦を謝罪したEXITの兼近さん。 EXIT兼近、2度の逮捕を激白「過去で人を裏切った」 自伝小説も執筆中 サンケイスポーツ — catdanya chatoran5 兼近さんが逮捕暦があるとのことで、批判もたくさんあがっています。 ただ、芸能界には過去に逮捕歴や前科がある人が結構います。 結構大物もいるので、逮捕歴がある芸能人調べてみました。 ・ASKA【覚せい剤取締法違反、麻薬取締法違反】 ・田中聖(元KAT-TUN)【大麻取締法違反】 ・内田裕也【大麻取締法、銃刀法違反、強要未遂、住居侵入】 ・萩原健一【大麻取締法違反、酒気帯び運転、業務上過失致傷、恐喝未遂】 ・岩城滉一【覚醒剤取締法、銃刀法違反】 ・いしだ壱成【大麻取締法、麻薬及び向精神薬取締法違反】 ・岡村靖幸(歌手)【覚せい剤取締法違反】 ・高畑裕太【強姦致傷】 ・板尾創路【淫行(青少年健全育成条例違反)】 ・ビートたけし(北野武)【住居侵入・器物損壊・暴行】 まだまだいますが、結構有名な人や大物でも逮捕暦があるのです。 今も俳優として活躍してる方もいますし、たけしさんなんてビック3ですからね。 EXITの兼近さんの犯罪暦を叩いてる人はこういうこと知らないのでしょうね。 アイドルだろうと俳優だろうと逮捕された過去がある人は結構いるのが芸能界。 ただそれでも皆反省して更正して現在に至ってるわけです。 もちろん、更正仕切れない人もいますがそういう人はつかまってます。 犯罪暦がないのがもちろん一番いいですが、人生何があるかはわからない。 意外にも芸能界には犯罪歴が多い人がいることがわかりましたね。 最後に 見た目はチャライですが、ものすごく真面目に紳士にお笑いに 取り組んでいて先のことまで十分に考えている兼近さん。 将来は目標は海外と豪語していますね。 今年の学園祭はexitの争奪戦になること間違いなし。 どこまでチャラ男芸人として登りつめられるのか。 非常に今後も楽しみですね。 是非、お笑い界の頂点目指してほしいですねexitには。 最後までお読みいただきありがとうございました。

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exit逮捕された理由は売春斡旋だけじゃない?前科がある芸人は多い?

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お笑いコンビ・の(28)が2011年11月に女子高生の売春の斡旋をしていたとして売春防止法違反の疑いで北海道警厚別署に逮捕されていたなど『文春オンライン』が報じたことを受け、吉本興業は5日、公式サイトで見解を発表。 報道に対して抗議をするとともに、「法的措置についても検討」しているとした。 なお、同日には、相方の(33)は、自身のツイッターを通じて、報道に言及。 兼近への思いをつづるとともに「過去の事だからなんて言えません。 過去の事を悔い改めこれからをどう生きるかで信頼を取り戻せるようより一層精進していきたいと思います」。 「応援してくれる人がいる限り 僕達はその人に届くように笑いをエンターテインメントを続けていきたいと思っています。 今回は心配と御迷惑をかけたことを深くお詫び出来たらと思います。 申し訳ありませんでした」と伝えている。 株式会社文藝春秋社が発行する雑誌「週刊文春」(2019年9月12日号)において、弊社所属タレント「EXIT」兼近大樹(以下、「兼近」といいます。 )について、過去に刑事処分を受けた事実があるという内容の記事(以下、「本件記事」といいます。 )が掲載されております。 弊社所属タレントに限らず、ある者が刑事事件につき被疑者となり又は有罪判決を受けたという事実は、その名誉又は信用に直接関わる事項として、プライバシー権・名誉権による憲法上の保護を受けることが裁判例上確立しています。 そして、その者が有罪判決を受けた後は、更生し、社会に復帰することが期待されているところ、公益を図る目的なしに前科に係る事実を実名で報道することは、不法行為を構成し得る行為とされております。 しかも、当該刑事処分が未成年の時点での犯行に対するものである場合には、成人後に犯した犯罪に対する刑事処分よりもその報道について一層の留意が必要であると考えられます。 仮に、未成年時の前科に係る事実を、その事件から長期間経過した後に、正当な理由なく軽々に実名で報道することが許されるとすれば、未成年の者についてその後の更生の機会を奪ってしまうことになりかねず、社会全体として非常に危惧すべき問題であることは明白です。 本件記事は、兼近が未成年であり、弊社に所属して芸能活動を開始する前の2011年の時点における事実を、公益を図る目的なく報道するものであり、弊社所属タレントのプライバシー権・名誉権に対する重大な侵害にあたると考えざるを得ません。 また、本件記事は、兼近が何らの刑事処分を受けていない事実についても、あたかも兼近が犯罪行為を行ったかのように伝えており、この点においても弊社所属タレントへの著しい権利侵害となるものです。 弊社としては、週刊文春の発行元である株式会社文藝春秋社に対し、事前に、(1)本件記事は公益性なく弊社所属タレントの前科を実名で報道するものである、(2)しかも、当該前科はタレントが芸能活動を開始する前の未成年の時点におけるものである、(3)さらに、何ら刑事処分を受けていない事実についても、あたかも犯罪行為を行ったものであるかのように報道するものであり、兼近の人権を著しく侵害するものであることを伝えておりました。 しかし、文藝春秋社は、これらの点を全く考慮することなく、本件記事を掲載するに至っており、弊社としては、同社の報道機関としての倫理観・人権意識の希薄さについて大変遺憾に考えており、文藝春秋社に対し本件記事を掲載した行為について強く抗議するとともに、民事・刑事上の法的措置についても検討して参る所存です。 また、弊社は本件事実について兼近より事前に相談を受けておりましたが、兼近がその後自らの行為を反省、悔悟し、当時の関係者とは一切の関係を断ち切り更生して新たな人生として芸能活動を続けており、また、上記のとおり未成年時代の前科という高度のプライバシー情報であることも鑑みて特段の公表はせずにおりました。 弊社としては兼近が今後も芸能活動を通じて社会に貢献できるよう、芸能活動のマネジメントを通じて最大限に協力してまいります。 取引先各位におかれましても、未成年時代の前科・前歴に係る事実が重大なプライバシーに関する事柄であること、何ら刑事処分を受けていない事実について犯罪行為を行ったかのように報道されることが弊社所属タレントの権利を著しく侵害する行為であることについてご理解いただいた上、兼近のタレント・私人としての生活に支障が出ることの無いよう、この場を借りて切にお願い申し上げます。 禁無断複写転載 ORICON NEWSの著作権その他の権利は、株式会社oricon ME、オリコンNewS株式会社、またはニュース提供者に帰属していますので、無断で番組でのご使用、Webサイト(PC、モバイル、ブログ等)や雑誌等で掲載するといった行為は固く禁じております。 また、ユーザーによるサイトの利用状況についても情報を収集し、ソーシャル メディアや広告配信、データ解析の各パートナーに提供しています。 各パートナーは、この情報とユーザーが各パートナーに提供した他の情報や、ユーザーが各パートナーのサービスを使用したときに収集した他の情報を組み合わせて使用することがあります。

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EXIT兼近の逮捕歴報道で芸能界に激震! 前科持ちタレントを今さら問題視したら混乱必至に!?|日刊サイゾー

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EXIT(りんたろー。 Instagramより) 9月5日発売の「週刊文春」(文藝春秋)が、吉本興業に所属するEXIT・兼近大樹の前科について報じた。 未成年時代の逮捕歴を晒されたかたちとなり、吉本興業が文藝春秋社に対して法的措置を検討すると抗議する事態へと発展している。 「文春」によると、2011年11月に兼近が売春防止法違反の疑いで北海道警察厚別署に逮捕されていたという。 兼近の地元・北海道札幌市の地元記者は「売春の斡旋をしていた」と明かし、「札幌市の高校3年の女子生徒(当時19)に、携帯電話の出会い系サイトを通じて知り合った男性と市内のホテルでいかがわしい行為をさせ、現金1万5000円を受け取らせた」と証言している。 直撃取材を受けた兼近は事実関係を認め、「正直いつか絶対バレることなんで、吉本にはずっと話していて。 絶対に誰か気付くんで、それが今、文春さんが知ってくれたということで正直嬉しかったです」とコメント。 逮捕されて法律の大切さを知り、過去の関係を断ち切って上京したという。 報道を受けて吉本興業は公式サイトに、「当社所属タレント兼近大樹に関する一部報道について」と題した文面を掲載。 文藝春秋社に対して事前に「兼近の人権を著しく侵害する」と伝えていたことを明かしており、民事・刑事上の法的措置を検討していく旨を表明した。 また、兼近については、自らの行為を反省・悔悟し、更生を経て新たな人生として芸能活動を続けていると説明。 「未成年時代の前科という高度のプライバシー情報」であることも鑑みて、特段の公表はしなかったと記している。 これに対し文藝春秋社は公式サイトで、「兼近さんという芸人を語る上で、逮捕の過去は、切り離せない事実です。 また、テレビ番組に出演し、人気を集める芸人は、社会的に影響力が大きい存在です」として、記事を掲載した経緯を釈明した。 これに関して吉本興業は「何らの刑事処分を受けていない事実についても、あたかも兼近が犯罪行為を行ったかのように伝えて」いるとして抗議している。 兼近は5日にツイッターを更新し、関係者やファンに向けた謝罪文を画像で投稿。 過去を受け止めて前向きな姿勢を見せ、「今いる場所に違和感を感じている人も居ると思う。 そこから抜け出しても受け入れてくれる場所はまだあるぞと、失敗しても抜け出して楽しんで生きてる俺を見せることが人を励ます事になれればと本気で思っています」と綴った。 兼近は謝罪文のなかで「未成年時の罪を報道されてしまった事に関しては自分のした事なので、ルールはどうあれ受け入れます。 むしろ世に事実を伝えられたので多少の感謝もあります」と明言し、「文春」の記事をとがめる姿勢はないようだ。 だが、世間の受け止め方はさまざまだ。 一方で「未成年時代の犯罪なら何をしても社会から守られるべき、という考え方には賛同できない」「犯罪に巻き込まれた人たちがいるわけだし、テレビに出る仕事を選ばなくても更生はできると思う」との声も寄せられている。 未成年犯罪といえば、実名報道の是非などをめぐって活発に議論されているテーマだ。 「文春」は今回報道した理由として「逮捕時に兼近が成人だったこと」「その事実は実名で報道されていること」を挙げているが、芸能人の過去の犯罪歴を報道することは許容されるべきなのだろうか。 は次のように解説する。

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