昭和 17 年。 何年生まれはいま何歳がわかる年齢早見表

1分で分かる!激動の昭和史 昭和17年(1942年)そのときあなたは?

昭和 17 年

厄払い・厄除けを検討されている方は事前に厄払い・厄除けをお願いする神社・お寺さんに確認すると良いでしょう。 なお、厄年の年齢は以下の通りとなります。 還暦 古希 喜寿 傘寿 米寿 卒寿 白寿 百寿 茶寿 皇寿 大還暦 61歳 70歳 77歳 80歳 88歳 90歳 99歳 100歳 108歳 111歳 120歳 「数え年」・・・生まれた年を1歳と考え、誕生日にかかわらず、年が変わる1月1日(元旦)に全員が1つ年を重ねます。 「満年齢」・・・生まれた年を0歳とし、誕生日ごとに1歳ずつ年を加えていく考え方。 「大厄」・・・男性・女性ともに身体や環境の変化などにより、災厄・災難に最も見舞われることが多い年とされています。 日付 出来事 2月19日 第二次世界大戦・日本のオーストラリア空襲: 日本海軍の艦載機がオーストラリアのダーウィンを空襲、243名の死者を出す。 5月12日 第二次世界大戦・独ソ戦: 第二次ハリコフ攻防戦が始まる。 5月20日 和歌山県田辺市が市制施行。 1月2日 第二次世界大戦: 興亜奉公日を廃止し、毎月8日を大詔奉戴日とすることを閣議決定。 1月11日 第二次世界大戦: 日本陸軍の第五師団によってクアラルンプール占領。 6月24日 第二次世界大戦: ナチス・ドイツがラインハルト・ハイドリヒ暗殺の報復としてチェコのレジャーキで住民を虐殺。 2月23日 翼賛政治体制協議会結成。 3月5日 アメリカ海軍の建設工兵隊・シービー設置。 8月7日 第二次世界大戦・ソロモン諸島の戦い: アメリカ軍がガダルカナル島に上陸。 ガダルカナルの戦いが始まる。 4月1日 第二次世界大戦: 日本放送協会が米軍向け放送「ゼロ・アワー」を開始。 女性アナウンサー東京ローズが米軍兵士の間で話題となる。

次の

1942年(昭和17年)生まれ~年齢・干支・学歴・厄年早見表

昭和 17 年

New 2020年(令和2年)の数字は、とりあえず3月末の暫定値です。 すべての値が確定するのは、令和3年秋になると思われます。 戦前は東京正米相場、戦後は政府買入価格。 1石、60キロ価格を1升(1. 5キロ)に換算。 なお、食糧管理法は昭和17年に制定され、平成6年に廃止された。 白米10Kg 東京での小売価格。 戦前は資料(S1 による中級米。 戦後は資料 S2:項目1003 、平成27年以降は項目1002による。 砂糖 東京での小売価格。 戦前は資料(S1 による。 戦後は資料 S2:項目1632 による。 たまご 東京での小売価格。 戦前は資料 A1 または T1 、戦後は資料(S2:項目1341 による。 たまご1個を60gで計算。 ビール 大瓶1本、平成7年以降は355ml缶ビール1本の小売り価格。 戦前は資料 I2 、戦後は資料 S2:項目2021 による。 そば・うどん 東京の食堂での値段。 昭和35年までは資料 A1 によるそばの値段、それ以降は資料(S2:項目2101 によるうどんの値段。 (きれいな値段に編集しています) コーヒー 東京の喫茶店での値段。 昭和30年までは資料 A1 、それ以降は資料 S2:項目2162 による。 (きれいな値段に編集しています) ゴールデンバット 資料(K4 参照。 なお、令和元年、製造停止された。 昭和20年のヤミ価格は、昭和20年10月、警視庁調査の池袋闇市での値段。 ただし、1年間通して働いていない人の収入も年収としているため、いわゆる年収よりは小さい値になっている。 戦後は、1年勤続の給与所得者の平均給与(いわゆるサラリーマンの年収)、資料 K3 による。 過去最大は、平成9年の467.3万円。 勤労者世帯実収入 二人以上勤労者世帯の平均月収。 配偶者などの家族の収入も含む。 資料 Y1-7;表12-1 , S3 による。 国家公務員初任給 いわゆるキャリア(大卒)の初任給。 人事院の資料による。 資料(K4 参照。 大卒初任給 戦前は大卒銀行員の初任給、資料 A1 による。 戦後は大卒男子の平均初任給、昭和は T4 、平成は K2 による。 巡査初任給 資料 A1 などによる。 高卒初任給 高卒男子の平均初任給。 昭和は資料 T4 、平成は資料 K2 による。 大工手間賃 東京での値段。 明治・大正期は資料 T1 による。 昭和5〜35年は資料 I1 、それ以降は S2:項目3172 による。 日雇い労働者賃金 東京での値段。 明治・大正期は資料 T1 による。 その後は資料(A1 などを元に編集。 なお、2012年、日雇い派遣は原則禁止された。 0キロ 8銭 45銭 1945 昭和20年 5銭 10銭(無制限) 10銭 19円(三等二種急行) 100円 都内一円 20銭 3.5円 1950 昭和25年 2円 1円(無制限) 5円 1020円(三等特急) 30円 2. 公衆電話 市内通話の料金。 資料(K4 参照。 鉄道料金 初乗り運賃 大正7年までは、新橋・品川間の料金(必ずしも最低料金とは限らない)。 資料(K4 参照。 鉄道料金 東京・大阪間料金 最下等の中で最高速の列車の運賃と急行などの料金の合計。 資料(K4 参照。 タクシー初乗り運賃 東京での値段。 資料(K4 参照。 公衆浴場 東京での値段。 戦前は不確かな部分もある。 資料(K4 参照。 理髪 東京での値段。 主に資料 A1 、戦後は(S2:項目9511 による。 朝日新聞 資料(K4 参照。 岩波文庫 資料(K4 参照。 三菱鉛筆 当初は「局用鉛筆」、昭和10年から「600番」、昭和14年から「9600番」、昭和21年から「9800番」の定価。 マッチ 並型マッチ1箱の値段。 資料 A1 などによる。 昭和20年のヤミ価格は、昭和20年10月、警視庁調査の池袋闇市での値段。 平成以降は、断片的な価格で、連続性はない。 1箱あたりの本数は、戦前は90本、その後60本、45本、37本と変化している。 ラジオ 資料 S2:項目9001 などをもとに編集。 自転車 実用車、軽快車の値段。 昭和30年までは資料 A1 、昭和35年以降は資料 S2:項目7201 をもとに編集。 昭和20年のみは日本銀行の数字。 ガソリン 自動車用ガソリン1リットルの値段。 昭和40年までは資料 A1 、それ以降は資料 S2:項目7301 による。 A1 週刊朝日編、「値段史年表 明治大正昭和」、1988 および「戦後値段史年表」、1995 K4 S2 総務省統計局、. 8kg 【クーラー】 14.6万円 4.1万円 14型 【ブラウン管】 15.3万円 19型 1975 昭和50年 【冷凍冷蔵庫】 9.7万円 150L 3.0万円 1. 8kg 16.5万円 3.2万円 12型 17.8万円 20型 1980 昭和55年 14.2万円 230L 2。 8万円 2. 0kg 昭和56 4.9万円 2. 5kg 17.7万円 2.3万円 12型 12.1万円 18型 1985 昭和60年 18.1万円 270L 2.5万円 2. 0kg 5.9万円 3. 0kg 17.7万円 【エアコン】 20.9万円 15.4万円 21型 1990 平成2年 14.3万円 300L 3.9万円 3. 6kg 7.0万円 4. 5kg 20.6万円 8.8万円 21型 1995 平成7年 23.8万円 375L 3.9万円 4. 0kg 6.5万円 5. 0kg 15.7万円 5.6万円 21型 2000 平成12年 15.7万円 375L 3.4万円 4. 0kg 4.5万円 5. 0kg 10.0万円 18.8万円 32型 2005 平成17年 14.9万円 401L 6.7万円 7. 0kg 7.9万円 17.9万円 32型 【液晶薄型】 32.0万円 32V型 2010 平成22年 14.4万円 401L 【洗濯乾燥機】 13.0万円 9. 0kg 5.7万円 7. 0kg 14.7万円 6.9万円 32V型 2015 平成27年 15.6万円 401L 23.0万円 10. 0kg 8.0万円 7. 0kg 19.1万円 5.6万円 32V型 2020 令和2年 18.0万円 401L 26.4万円 11. 0kg 9.5万円 8. 0kg 21.7万円 4.8万円 32V型 昭和30年以降は資料 S2 による。 冷蔵庫は項目4021、洗濯機は項目4041-4043、エアコンは項目4061-4062、テレビは項目9011-9013。 大きさなどの表示は簡略化した。 S2 総務省統計局、. そのため、必ずしも正確な料金表の数字を表していないことがある。 全て東京区部の一般家庭の料金で、比較的低料金・低使用量のモデルとした。 戦後の料金は、一部円未満を省略した。 平成以降の「*」印は、外税を示す。 電気料金 戦前は「10燭力」の電灯の「終夜灯」(日没から日の出まで)の定額料金。 「10燭力」はロウソク10本と同じ明るさの電球。 昭和30年以降は、30アンペア従量契約で、120kWh程度までの従量料金。 燃料費調整制度などによる調整は含まれていない。 ガス料金 昭和35年までは3600Kcal/㎥、昭和45年までは5000Kcal/㎥、昭和50年以降は11000Kcal/㎥。 30㎥程度までの料金表。 原料費調整制度などによる調整は含まれていない。 なお、1000立方フィート=28.3㎥、 3600Kcal/㎥のとき、10万Kcal=27.8㎥ 水道料金 昭和25年までは、5人までの1戸の放任給水(定額栓)の料金。 ただし、昭和20年のみは、建坪15坪以下の1戸の料金。 昭和30年以降は、20ミリ契約で、10〜20㎥程度の料金。 パチンコの貸玉料 資料 K4 参照。 東京ディズニーランド 昭和58年4月開園。 『少年サンデー』 小学館より、昭和34年3月発刊。 宝くじ 資料 K4 参照。 コンピュータのメモリ コンピュータの flip-flop, core, IC, SIMM, DIMM などのメモリのアメリカにおける値段。 Jhon C. McCallum の "Memory Prices 1957-2016 " による。 原典の米ドル単位を円単位に変換し、かつ大幅に丸めた。 概略の値段とお考えください。 令和の値段は、日本の市場価格からの推計値。 戦後は、東京都区部の指数(持家帰属を除く)、資料 Y1-7;表9-4 、および資料 S2 による。 明治33年以前は、他の指数を継続させている(N3。 過去最大は1982年10月の863。 資料 Y1-7;表9-2 による。 日本不動産研究所「市街地価格指数」による。 各年の3月の値(ただし、戦前は不定)。 過去最大は1991年の257.4。 アメリカの消費者物価指数 Bureau of Labor Statisics のデータによる。 K1 角川書店、「角川日本史辞典」、1966 N1 日本銀行の統計データ N3 日本銀行金融研究所、「貨幣年表」、昭和56 S2 総務省統計局の統計データ eーStat Y1-4 矢野恒太記念会、「日本の100年」改訂第4版、2000 Y1-6 矢野恒太記念会、「日本の100年」改訂第6版、2013 Y1-7 矢野恒太記念会、「日本の100年」改訂第7版、2020 年 通貨流通高 一般会計歳出 国民所得 年間消費支出 平均株価指数 1870 明治3年 0.55億円 1900万円 1875 明治8年 1.13億円 6900万円 【国民1人当り】 14円 1880 明治13年 1.83億円 6300万円 23円 1885 明治18年 1.53億円 6100万円 【1人当りGNP】 21円 20円 1890 明治23年 2.01億円 8200万円 26円 25円 1895 明治28年 2.60億円 8500万円 37円 32円 1900 明治33年 3.17億円 2.93億円 55円 50円 1905 明治38年 4.23億円 4.21億円 66円 54円 1910 明治43年 5.87億円 5.69億円 80円 68円 1915 大正4年 6.23億円 5.83億円 95円 71円 【東洋経済指数】 大正2 100 1920 大正9年 18.0億円 13.6億円 281円 209円 252 1925 大正14年 21.4億円 15.3億円 272円 222円 104 1930 昭和5年 19.1億円 15.6億円 227円 176円 86 1935 昭和10年 24.8億円 22.1億円 264円 209円 98 1940 昭和15年 63.2億円 58.6億円 512円 283円 132 1945 昭和20年 567億円 215億円 1950 昭和25年 0.43兆円 0.63兆円 4.7万円 【勤労者1世帯当り】 14万円 【日経平均】 102円 1955 昭和30年 0.69兆円 1.02兆円 9.9万円 【1人当りGDP】 9.6万円 28万円 426円 1960 昭和35年 1.30兆円 1.74兆円 18万円 39万円 1,357円 1965 昭和40年 2.70兆円 3.72兆円 34万円 59万円 1,418円 1970 昭和45年 5.90兆円 8.18兆円 73万円 99万円 1,918円 1975 昭和50年 13.3兆円 20.9兆円 133万円 199万円 4,359円 1980 昭和55年 20.3兆円 43.4兆円 212万円 286万円 7,116円 1985 昭和60年 27.0兆円 53.0兆円 273万円 347万円 13,113円 1990 平成2年 43.0兆円 69.3兆円 365万円 398万円 23,849円 1995 平成7年 50.1兆円 75.9兆円 411万円 420万円 19,868円 2000 平成12年 67.6兆円 89.3兆円 416万円 【1人あたりGNI】 423万円 410万円 13,786円 2005 平成17年 83.8兆円 85.5兆円 406万円 395万円 16,111円 2010 平成22年 86.9兆円 95.3兆円 399万円 382万円 10,223円 2015 平成27年 103.1兆円 98.2兆円 428万円 378万円 19,034円 2020 令和2年 114.6兆円 予算102. 66兆円 453万円 18,891円 通貨流通高 各年末の値。 資料 Y1-7;表9-23 、および日本銀行のデータによる。 一般会計歳出 中央財政の一般会計支出済歳出額。 資料 Y1-7;表9-8 、および財務省のデータによる。 国民所得 国民1人あたりの名目GNP・GDP・GNI。 資料 Y1-7 、および内閣府のデータなどから1人あたりの数字に計算。 年間消費支出 戦前は資料 T6 、戦後は資料 Y1-7;表12-2 , S3 による。 戦前は1人あたり、戦後は1世帯あたり、に注意。 なお、世帯人員は戦前は5〜6人、戦後は3〜5人程度。 東洋経済指数 東洋経済新報社調べ。 大正2年の平均を100とした指数。 各年1月末の値。 資料 T4 による。 日経平均株価 大納会の終値。 それ以降は、資料 T5 による年平均の税抜参考小売価格。 これまでの最高値は、1980年1月21日の6495円。 銀 昭和45年までは、資料 Z1 による日本市値。 それ以降は、資料 T5 による年平均の税抜参考小売価格。 これまでの最高値は、1980年1月の366.87円。 外国為替相場 戦前は年間平均相場、資料 T1 などをもとに計算。 戦後は年末の相場、主に N1 による。 戦後最大の円高は、2011年10月21日の1ドル=75.78円。 なお、ユーロ移行時、1ユーロ=1. 95583マルク=6. 55957フラン。 株式会社小寺商店の「不動産豆知識」による。 平成3年がバブルのピーク。 長者番付 平成17年以降は公表されていない。 それまでの最高は、平成10年浜田武雄(レイク)の69.7億円。 総理大臣の月給 内閣制度発足前は左右大臣または太政大臣の年俸の12分の1。 戦後はボーナスや各種手当もあるがここには含まれていない。 大臣名はその年の代表例。 1 〜 12 は月を示す。 特記ない場合、上段は4月、下段は10月。 昭和20年3月までは資料 T7 、それ以降は資料 N4 による。 なお公定価格は、米1升50銭、たまご1個10銭。 工場労働者の月給 全国平均値。 昭和20年までは資料 A2 、それ以降は資料(N4 による。 きれいな数字に編集した。 はがき、国鉄の料金は、 K4 参照。 小売物価指数は、東京の指数。 資料T4 による。 人口 1920年までは1月1日現在、それ以降は10月1日現在。 Y1-7;表1-5 などによる。 これまでの最高は、2008年の1億2808万人。 農林業の割合 全就業者中の農林業就業者の割合。 主に総務省統計局のデータによる。 エンゲル係数 戦前は T6 による。 これらの調査方法に整合性はない。 就学率 義務教育の就学率。 昭和までは S1 、平成は総務省統計局のデータによる。 大学進学率 短大を含まない。 M1 による。 戦前は男子のみで、数字はアバウト。 ラジオ・テレビ普及率 電灯の普及率は主に H1 による。 ラジオは I2 による。 テレビは N2 による。 これらの調査方法に整合性はない。 H1 本間立志監修、「日本経済統計集」、日外アソシエーツ、1999 I2 岩波書店、「岩波日本史辞典」、1999 M1 文部科学省、「学校基本調査」および「文部省年報」 N2 内閣府、「主要耐久消費財等の普及率(二人以上の一般世帯)」 S1 総務省統計局、「日本長期統計総覧」、日本統計協会、昭和63 S3 総務省統計局、 T6 東洋経済新報社、「長期経済統計」、昭和63 Y1-7 矢野恒太記念会、「日本の100年」改訂第7版、2020 Y2 吉川弘文館、「明治時代史大辞典」、2013 必ずしも厳密な意味での本邦初の値段とは限りません。 できるだけ、(業務用ではなく)一般家庭用を対象としました。 なお、明治初期には、江戸時代の貨幣単位が使われることがありました。 金1両=金4分(ぶ)=金16朱=1円。 金1分は25銭、金1朱は6.25銭。 銀1匁=銀10分(ふん)=銀100厘=60分の1円。 銀1匁は1.67銭、銀1分は1.67厘。 銭1貫=銭1000文=10銭。 銭100文は1銭。 (1) 文具、生活用品、娯楽用品の値段 年 項目 値段 備考 1862 文久2年12月 英和辞典 2両 (のち10〜20両に高騰) 開成所が『英和対訳袖珍辞書』を刊行。 953ページ。 200部刊行。 1868 慶応4年2月 ミシン(輸入品) 80両(65米ドル) ドイツ製の「シウイングマシネ sewing machine」。 1870 明治3年12月 日刊新聞 1部 銀1匁 横浜活版社発行の『横浜毎日新聞』。 2ページ。 1874 明治7年4月 総合雑誌 3〜5銭 (ページ数による) 明六社の『明六雑誌』。 月に2〜3回刊行。 12〜24ページ。 1887 明治20年 鉛筆 1本 1厘 眞崎鉛筆製造所(後の三菱鉛筆)。 (明治34年に「(郵便)局用鉛筆」と命名)。 1903 明治36年11月 レコード レコード 1.75〜5円 蓄音機 36、48、75円 天賞堂が「平円盤」(レコード)と「写声機」(蓄音機)を 米コロムビアから輸入販売。 1917 大正6年 腕時計 金側 29.5円 銀側 9.5円 服部時計店(セイコー) 「ローレル12型」。 1923 大正12年 手動計算機 240円 大本鉄工所 「タイガー計算機」。 1925 大正14年3月 ラジオ 本体 125円 拡声器付 245円 NHKの本放送開始。 高島屋が「無線電話機(ラヂオ)」を販売。 NHKの受信料は、当初は無料、翌年より1円/月。 1927 昭和2年 自転車(国産) 東京 75円 地方 80円 宮田工業 「ギヤエム」。 1935 昭和10年 乗用車(国産) 1650円 日産自動車 「ダットサン14型ロードスター」。 1950 昭和25年3月 テープレコーダー 16万円 東京通信工業(ソニー) 「テープコーダーG型」。 紙テープ式。 1952 昭和27年 電気冷蔵庫(家庭用) 約8万円 90Lの一般家庭用。 1953 昭和28年2月 白黒テレビ 14インチ 17.5万円 NHKテレビ本放送開始。 1.1リットル炊き。 1956 昭和31年 分譲マンション 2DK 156万円 3LDK 233万円 日本信販 「四ツ谷コーポラス」。 5階建て28戸。 1959 昭和34年3月 少年向け週刊誌 『週刊少年サンデー』 30円 『週刊少年マガジン』 40円 小学館がサンデー、講談社がマガジンを同時に発行。 1959 昭和34年10月 カメラ(大衆用) 6800円 「オリンパス・ペン」。 ハーフサイズ。 1960 昭和35年7月 カラーテレビ 17インチ 42万円 21インチ 52万円 NHKカラーテレビ本放送開始。 東芝・日立・三菱・松下などが販売開始。 1966 昭和41年4月 マイカー スタンダード 41万円 デラックス 46万円 日産自動車 「サニー B10」。 2ドアセダン。 1972 昭和47年8月 電卓(個人用) 12,800円 カシオ電気 「カシオミニ」。 6桁電卓。 録画テープは120分用1本6000円。 Microsoft Basic 搭載。 1980 昭和55年6月 温水洗浄便座 14.9万円 TOTO 「ウォシュレットG」。 (9月に「マリオブラザーズ」発売、4500円) 1986 昭和61年4月 レンズ付きフィルム 1000円 富士フィルム 「写ルンです」。 39万画素。 1993 平成5年11月 電動アシスト自転車 14.9万円 ヤマハ 「PAS」 1995 平成7年9月 液晶テレビ(家庭用) 15万円 シャープ 10. 4型液晶テレビ「ウィンドウ LC-104TV1」。 1999 平成11年6月 ロボット 25万円 ソニー 「AIBO」 (2) 公共料金、サービス料金、観光料金 年 項目 値段 備考 1860 万延元年2月 ホテル 1泊 2ドル 1ヵ月連泊 50ドル オランダ人の元船長フフナーゲルが 横浜居留地で「横浜ホテル」を開業。 慶応2年(1866)消失。 1862 文久2年 写真撮影 1枚 金2分〜1両2分 下岡(桜田)蓮杖が横浜弁天通で写真館を開く。 1868 明治元年11月 ホテル(日本人経営) 1泊 2両2分 会食付き 3両2分 築地ホテル館。 (明治5年消失) 1874 明治7年12月 ガス料金 ガス燈1本1か月 3.555円 東京会議所が金杉橋から京橋までに85本のガス燈を設置。 1875 明治8年5月 郵便貯金 利子は 年5分(5%) 貯金限度額は 500円 当初は単に「貯金」と呼ばれた。 1882 明治15年1月 生命保険 保険料 30円 保険金 1000円 前年に発足していた明治生命が最初に支払った保険金。 1882 明治15年3月 動物園入園料 大人 1銭 小人 5厘 休日は2倍 科学博物館の付属設備として「上野動物園」が開園。 1886 明治19年7月 電気料金 半夜灯 終夜灯 8燭力 0.85円 1.45円 10燭力 1.00円 1.70円 16燭力 1.50円 2.50円 東京電燈(後の東京電力)の電燈点火料。 電燈1口ごとの月額料金。 半夜は日暮から12時まで、終夜は日暮から翌朝まで。 1燭力はおよそ1ワット。 1887 明治20年3月 所得税 年間所得 所得税率 300円超 1.0% 1000円超 1.5% 1万円超 2.0% 2万円超 2.5% 3万円超 3.0% 所得税法公布(7月実施)。 最高所得者は、岩崎久弥(三菱)の69.7万円。 芸者の舞踏や、銀座・浅草などの情景の映画。 1921 大正10年5月 公営住宅 月額家賃 6畳 6〜8円 7畳半 9円 8畳+4畳半 15円 横浜市営中村町共同住宅館。 全32室。 食堂・浴室・便所は共同利用。 月額食事代は、1日2食10円、1日3食15円。 1945 昭和20年7月 宝くじ 1枚 10円 1等賞金 10万円 20年7月16日発行 第1回勝札(かちふだ)。 抽選は8月25日。 1949 昭和24年3月 はとバス 250円 新日本観光(現はとバス)の「はとバス」。 上野公園、皇居前、赤坂離宮、浅草公園の4か所を巡る。 1949 昭和24年11月 ノーベル賞の賞金 156,289.62クローネ (30,171.74米ドル) (約1086万円) 湯川秀樹博士がノーベル物理学賞受賞。 1950 昭和25年 富裕税 財産 500万円超 0.5% 1000万円超 1% 2000万円超 2% 5000万円超 3% 「富裕税法」は、所得税の最高税率85%を 55%に軽減する代わりに導入された。 最高納税者は石橋徳次郎(日本ゴム)の2.46億円。 (3年後に廃止。 ) 1956 昭和31年4月 賃貸団地 2DK 月4600円 日本住宅公団 金岡団地(大阪府堺市)。 入居資格は月収2.5万円以上。 1964 昭和39年4月 海外旅行 ハワイ観光 37.5万円 海外旅行が自由化。 日本交通公社選定 「ハワイ・アロハコース 8日間 」。 2009 平成21年10月 仮想通貨 1米ドル=1309.03BTC ビットコイン。 1BTCは約0.07円。 2013 平成25年10月 観光寝台列車 1泊2日 15〜40万円 3泊4日 38〜95万円 JR九州が「ななつ星in九州」を運行開始。 2019 令和元年 宇宙旅行 25万ドル クラブツーリズム 「スペースシップ2」による宇宙旅行 (3) 交通料金 年 項目 値段 備考 1870 明治3年 蒸気船 (東京・横浜間) 上等別席 金3分 並席 金2分 弘明商会の弘明丸。 1870 明治3年5月 人力車 1人1里につき 金2朱 東京府が発明者・和泉要助らに与えた許可。 1872 明治5年10月 汽車 (新橋・横浜間) 新橋よりの下等賃銀: 品川まで 金1朱 横浜まで 金1分1朱 (中等はこの2倍、上等は3倍) 新橋・横浜間 1日9便。 横浜までの所要時間は53分。 1874 明治7年2月 青函連絡船 (青森・函館間) 上等 3円 中等 2円 並等 1.5円 ひと月3往復。 船内の食事は、1食 3〜5銭。 1889 明治22年9月 東海道線 (新橋・神戸間) 新橋よりの下等賃銭: 品川まで 4銭 横浜まで 20銭 大阪まで 3円56銭 神戸まで 3円76銭 (中等はこの2倍、上等は3倍) 新橋・神戸間の東海道全線開通。 16:45新橋発、17:35 横浜発 翌11:45大阪発、12:50神戸着。 1896 明治29年3月 欧州航路 (横浜・アントワープ間) 上等 450円 中等 300円 特別下等 180円 下等 150円 日本郵船が横浜・アントワープ間の定期航路を開始。 スエズ運河、マルセーユ、ロンドン経由。 所要時間は70日。 1896 明治29年8月 北米航路 (横浜・シアトル間) 上等 135ドル 中等 95ドル 下等 28ドル 日本郵船が横浜・シアトル間の定期航路を開始。 ホノルル経由で、所要時間は17日。 シアトル・ニューヨーク間の大北鉄道は50ドル。 なお、当時1ドル=約2円。 1903 明治36年11月 路線バス 1区間 4銭 二井商会が京都(堀川中立売〜七条駅〜祇園)で運行開始。 乗客4人まで。 1912 大正元年8月 タクシー 4人乗り 1マイルまで 60銭 以降半マイルごとに 10銭 タクシー自働車株式会社が有楽町で営業開始。 「辻待ち自動車」。 1マイルは1.6キロ。 2人乗りは50銭、5人乗りは1円。 1924 大正13年 国内航空 (東京・大阪間) 35円 朝日新聞社・東西定期航空会が定期旅客運航開始。 週1往復。 1927 昭和2年10月 地下鉄 10銭 東京地下鉄道が上野・浅草間で営業開始。 1951 昭和26年9月 国内航空(戦後) 東京より大阪まで 4500円 札幌まで 8450円 福岡まで 9150円 日本航空がDC3で運用開始。 1954 昭和29年2月 国際線 (羽田・サンフランシスコ間) 23.4万円 (650ドル) 日本航空が City of Tokyo を運航開始。 ウェーキ、ホノルル経由で、所要時間は31時間。 ファーストクラスのみ。 1964 昭和39年10月 新幹線ひかり (東京・新大阪間) 運賃+特急料金: 一等 2170円+2860円 二等 1180円+1300円 新幹線、東京・新大阪間営業開始。 所要時間は4時間。 (4) 通信料金 年 項目 値段 備考 1869 明治2年9月 電信電報 (東京・横浜間) カナ1字につき 銀1分 東京築地の運上所・横浜裁判所間開通。 1871 明治4年3月 郵便 (東京・大阪間) 川崎まで 100文 横浜まで 200文 名古屋まで 1100文 大阪まで 1500文 東京より重量5匁以下の料金 また、この料金は「駅」までの料金で、 駅から「村」までの配達料金も別途必要。 1872 明治5年3月 外国郵便 北京宛 8銭 上海宛 14銭 イギリス宛 24銭 アメリカ宛 28銭 4匁までの信書。 1890 明治23年12月 加入電話 年額基本料金 東京 40円 横浜 35円 逓信省が東京と横浜で電話事業を開始。 設置料は無料。 市内通話も無料。 加入者は東京155、横浜42。 1890 明治23年12月 公衆電話 市内5分以内 5銭 東京市内に15か所の「電話所」を設置。 1899 明治32年2月 長距離電話 (東京・大阪間) 基本料金 6円/年 通話料 1.6円/5分 加入者は150名。 1968 昭和43年7月 ポケットベル 予納金 10000円 月額使用料 2000円 予納金は毎月1000円を使用料に充当。 1979 昭和54年12月 移動電話 保証金 20万円 基本料金 3万円/月 通話料 10円/6.5秒 電電公社が自動車電話のサービス開始。 東京23区内のみ。 1985 昭和60年5月 パソコン通信 実験運用のため無料 アスキーネットが実験運用開始。 2年後に有料化されたが、正確な料金体系不明。 市内通信料3分10円+ISP接続料1分10円か? 1991 平成3年4月 携帯電話 加入料金 4.58万円 保証金 10万円 基本料金 1.7万円/月 通話料 10円/6.5秒 NTTがmovaのサービス開始。 富士通、NEC、三菱電機、パナソニックの4社が販売。 通話料金は、平日昼間160キロ内の料金。 (5) 軽食・嗜好品の値段 年 項目 値段 備考 1874 明治7年 あんぱん 1個 5厘 木村屋(現木村屋總本店)の酒種あんぱん。 「白ごま」と「けし」の2種類。 1877 明治10年9月 ビール 大瓶 16銭 小瓶 10銭 開拓使麦酒(現サッポロビール)の払下定価。 1ダースの値段はこの10倍。 1885 明治18年7月 駅弁 5銭 白木屋旅館が宇都宮駅で販売。 おにぎり2つとたくあん。 1888 明治21年4月 喫茶店のコーヒー カヒー 1銭5厘 牛乳入 2銭 鄭永慶(西村鶴吉)が上野に「可否茶館」を開店。 1899 明治32年 キャラメル 1粒 5厘 森永西洋菓子製造所の「森永ミルクキャラメル」。 1899 明治32年7月 ビヤホールのビール 半リーテル 10銭 四半リーテル 5銭 新橋に「恵比寿ビヤホール」がオープン。 リーテルはリットルのこと。 1907 明治40年4月 スイートワイン 40銭 壽屋(現サントリー)の「赤玉ポートワイン」。 1909 明治42年 サイダー 10銭 帝国礦泉(現アサヒ飲料)の「三ツ矢シャンペンサイダー」 1919 大正8年7月 カルピス 400㎖ 1円60銭 ラクトー株式会社(現カルピス)の「カルピス」。 1927 昭和2年6月 レストランのカレーライス 80銭 中村屋の「純印度式カリー」。 ライス、カリー、フルーツ、コーヒーのセット。 (当時の普通の食堂でのカレーライスは10〜12銭。 ) 1929 昭和4年 国産ウイスキー 4円50銭 寿屋の「サントリー・ウヰスキー」。 通称 「白札」。 1948 昭和23年11月 戦後のバナナ 100匁 250円 1本 40〜50円 戦後初めて台湾バナナが門司港に入荷。 (輸入が自由化されたのは昭和38年。 ) 1957 昭和32年5月 コカ・コーラ 35円 (内瓶代15円) 東京飲料の「コカ・コーラ」。 1958 昭和33年8月 インスタントラーメン 35円 日清食品の「即席チキンラーメン」。 1960 昭和35年8月 インスタントコーヒー 1杯あたり約10円 森永製菓の「森永インスタントコーヒー」。 1968 昭和43年2月 レトルトカレー 1人前 80円 大塚食品工業の「ボンカレー」。 1971 昭和46年9月 カップ麺 100円 日清食品の「カップヌードル」。 (6) 小売り形態 年 項目 値段 備考 1876 明治9年 通信販売 ー 『農学雑誌』でトウモロコシの種を通信販売。 1877 明治10年 レンタル ー 横浜元町で石川孫右衛門が貸自転車業を開業。 レンタル料は1時間25銭。 1888 明治21年 自動販売機 ー 俵谷高七が発明した「煙草販売便器」。 (だだし、実用化はされていない) 1904 明治37年12月 デパート ー 三井呉服店(三越)の「デパートメントストア宣言」。 1921 大正10年 割賦販売 ー 東京新宿の「丸共合資商会」。 1926 大正15年 十銭ストア ー 高島屋大阪長堀店の「なんでも十銭均一売場」。 昭和48年、「キヨスク」と改称。 1961 昭和36年1月 クレジット ー 日本ダイナースクラブが会員募集を開始。 ほぼ同時期にJCBも開始。 1971 昭和46年2月 量販店 ー 東京新宿の「淀橋写真商会」が本格小売開始。 昭和49年10月、「ヨドバシカメラ」に改称。 オークション」を開始。 日常生活の中で使われていたコインの推移です。 発行されていた時期ではなく、日常生活の中で通常に使われていた(と思われる)時期で示しています。 現行10円玉、5円玉、1円玉の息の長さに、改めて驚かされます。 (図版は、日本貨幣商協同組合の『日本貨幣カタログ』を利用しました)。 年 50銭 20銭 10銭 5銭 2銭 1銭 5厘 1厘 1870 明治3年 8厘 1875 明治8年 1880 明治13年 1885 明治18年 1890 明治23年 1895 明治28年 1900 明治33年 1905 明治38年 1910 明治43年 1915 大正4年 1920 大正9年 1925 大正14年 1930 昭和5年 1935 昭和10年 1940 昭和15年 1945 昭和20年 年 5円 1円 50銭 10銭 5銭 1948 昭和23年 年 500円 100円 50円 10円 5円 1円 1950 昭和25年 1955 昭和30年 1960 昭和35年 1965 昭和40年 1970 昭和45年 1975 昭和50年 1980 昭和55年 1985 昭和60年 1965 昭和65年 1990 平成2年 1995 平成7年 2000 平成12年 2005 平成17年 2010 平成22年 2015 平成27年 2020 令和2年 日常生活の中で使われていた紙幣の推移です。 主なものだけを示しました。 (図版は、日本貨幣商協同組合の『日本貨幣カタログ』を利用しました)。 年 明治5年 明治通宝 明治6年 旧国立銀行券 明治10年 新国立銀行券 明治15年 改造紙幣 (神功皇后札) 明治18年 旧兌換銀行券 (大黒札) 明治21年 改造兌換銀行券 大正4年 大正兌換銀行券 昭和5年 兌換券 (1次札) 昭和18年 不兌紙幣 (2次札) 昭和21年 日銀券A号 昭和25年 日銀券B号 昭和32年 日銀券C号 昭和59年 日銀券D号 平成16年 日銀券E号 令和6年予定 参考文献 A1 週刊朝日編、「値段史年表 明治大正昭和」、1988 および「戦後値段史年表」、1995 A2 「朝日年鑑」、朝日新聞社、昭和22〜 H1 本間立志監修、「日本経済統計集」、日外アソシエーツ、1999 I1 岩崎爾郎、「物価の世相100年」、読売新聞社、1982 I2 岩波書店、「岩波日本史辞典」、1999 K1 角川書店、「角川日本史辞典」、1966 K2 厚生労働省、「賃金構造基本統計調査」 K3 国税庁、「民間給与実態統計調査」 K4 M1 文部科学省、「学校基本調査」および「文部省年報」 N1 日本銀行の統計データ N2 内閣府、「主要耐久消費財等の普及率(一般世帯)」 N3 日本銀行金融研究所、「貨幣年表」、昭和56 N4 日本統計協会、「日本統計年鑑」、毎日新聞社、昭和24〜 S1 総務省統計局、「日本長期統計総覧」、日本統計協会、昭和63 S2 総務省統計局、 S3 総務省統計局、 T1 東洋経済新報社、「明治大正国勢総覧」、昭和2 T2 東洋経済新報社、「日本近現代史辞典」、1978 T3 東京都の統計データ T4 東洋経済新報社、「昭和国勢総覧」、1991 T5 田中貴金属のホームページ T6 東洋経済新報社「長期経済統計」、昭和63 T7 東京空襲を記録する会、「東京大空襲戦災記」、1974 Y1 矢野恒太記念会、「日本の100年」 Y2 吉川弘文館、「明治時代史大辞典」、2013 W1 Wikipedia Z1 造幣局、「造幣局百年史」、昭和49 その他 2015.1.3 2015.7.25 「庶民には縁遠い数字」を追加。 2016.7.12 「戦後の娯楽」を追加。 2018.2.18 「コインの推移」を追加。 27 「戦後の家電」を追加。 2018.12.12 「紙幣の推移」を追加。 2020.1〜 2020年の値を追加。 2020.3.1 「終戦直後のインフレ」を追加。 その他、都度更新.

次の

昭和17年生まれ

昭和 17 年

目次 Contents• 昭和17年(1942年)ってどんな年? 昭和17年(1942年)の概要 昭和17年(1942年)の動き 戦勝ムードにわく中で戦時体制の強化が進む 昭和17年(1942年)の川柳 当たってる弾丸切手妻のぶん 越村真茂留 昭和17年(1942年)のプロ野球記録 優勝チーム 巨人(監督 藤本定義) 最優秀選手 水原 茂(巨人) 首位打者 呉 波(巨人) 本塁打王 古川清蔵(名古屋) 打点王 中島治康(巨人) 昭和17年(1942年)の高校野球決勝戦 戦争により中止 昭和17年(1942年)の大相撲優勝力士 1月場所 横綱 双葉山 5月場所 横綱 双葉山 昭和17年(1942年)の内閣 東条英機(陸軍)内閣 昭和17年(1942年)の政治・経済 1. 2 日本軍,マニラ占領。 16 大日本翼賛壮年団結成。 翼賛運動の「実践部隊」として活動。 ナチス親衛隊の日本版。 20 商工省,繊維製品配給消費統制規則公布。 15 シンガポールのイギリス軍,日本軍に降伏。 18 政府,第1次戦捷祝賀で恩赦 特赦約1:万6000人。 18 政府,「大東亜戦争翼賛選挙貫徹運動基本要綱」を決定。 選挙は丿大東亜戦争の完遂を目標として清新強力なる翼賀議会の確立を期する」ことを目的とし,対外的には国内の政治的一体性を明らかにするものと位置づける。 23 翼賛政治体制協議会成立 会長阿部信行。 翼賛議員候補の人選作業を開始。 最終的に466人の候補を推薦。 7 大本営政府連絡会議「今後採るべき戦争指導の大綱」を決定。 「既得の戦果を拡充」し丿機を見て積極的の方策を講ず」として初期作戦終了後の新たな作戦方針を樹立。 9 ジャワの蘭印軍,日本車に降伏。 18 空母ホーネットを発進した米陸軍機 B25 16機,東京・名古屋・神戸などを初空襲。 日本海軍,これによりミッドウェー作戦計画着手。 30 第21回総選挙 翼賛選挙。 翼賛政治体制協議会推薦者381人,非推薦者85人。 1 日本軍,ビルマ北部のマンダレー占領。 南方進攻作戦一段落。 7 フィリピン・コレヒドール島要塞の米軍降伏。 7 珊瑚海海戦開始。 日米機動部隊初の航空戦。 13 企業整備令公布。 軍需生産の増強・拡大のだめ,中小企業への政府の法的強制力を規定。 20 翼賛政治会結成。 貴族院・衆議院議員がほぼ全員参加し,事実上の一国一党状態となる。 5 ミッドウェー海戦始まる。 日本海軍の主力航空母艦4隻,撃沈され艦載機全機と熟練搭乗員多数を喪失 日米間の海空戦力比が逆転。 7 日本軍,キスカ島占領。 8 日本軍,アッツ島占領。 7 米海兵1個師団,ソロモン諸島のツラギ・ガダルカナル島に上陸。 米軍の反攻開始 半年間にわたる激戦の結果日本軍敗退。 8 第1次ソロモン海戦 8. 24第2次海戦。 1 政府,大東亜省の設置決定。 外相東郷茂徳,外務省の管轄領域への介入として反発,辞職。 1 朝鮮総督府,朝鮮青年特別錬成令制定。 21 御前会議丿大東亜戦争完遂のための対支処理根本方針」を決定。 汪政権の参戦・対中国和平工作の廃止などを決定。 31 大本営,ガダルカナル島撤退を決定。 昭和17年(1942年)の世界 1. 1 連合国,ワシントンで連合国共同宣言を調印。 大西洋憲章に原則合意,単独不講和を宣言。 15 米州21か国外相会議開催。 西半球防衛と対枢軸国断交などを決議。 20 独,ヴアンゼー会議で欧州ユダヤ人 1100万人 の殺害を決定。 25 タイ,対米・英宣戦を布告。 2 米,西海岸に居住の日系人に立ち退き・強制収容命令。 9 インドネシアでスカルノ,民衆総力結集運動 フートラ 結成。 10 チヤンドラ=ホースのインド独立連盟,独立運動開始。 29 フィリピンで抗日人民軍 フクバラハップ 結成。 3 中国共産党,整風運動開始。 11 米ソ相互援助条約調印。 8 インド国民会議派,英のインド撤退を決議。 9インド政庁が弾圧,ガンディー・ネルーらを逮捕。 13 米,マンハッタン計画で原爆製造に着手。 22 独軍,スターリングラード攻撃を開始。 1 北アフリカ戦線の独伊軍,エル=アラメイン攻略失敗。 27 ソ連,ド=ゴール政権を承認。 2米も承認。 10 米・英,対中不平等条約廃棄を発表。 23 連合軍,エル=アラメインで反攻開始。 8 連合軍,北アフリカ モロッコ・アルジェリア 上陸作戦開始。 11 独軍,連合国軍の北アフリカ上陸に対抗し,仏非占領地帯へ進駐。 19 ソ連軍,スターリンダラードで大反攻を開始。 22 独軍,包囲された第6軍の救援作戦に失敗。 昭和17年(1942年)の社会・文化 1. 1 食塩配給制・ガス使用量割当制実施。 2 政府,毎月8日を大詔奉戴日に決定 興亜奉公日を廃止。 当日は各戸に国旗掲揚などをさせた。 8 大東亜戦争国庫債券発行。 9 東京・銀座の料亭37軒,魚・野菜のヤミ取引きで罰金刑と営業停止処分。 24 文部省,中等学校教員などの訓練用に国民錬成所を設置。 1 味噌・醤油の切符配給制,衣料の点数切符制実施。 衣料点数は1人1年分か都市で100点,郡部で80点で,背広やオーバーは1着50点,靴下1足2点など。 切符があっても買いたいものがないのが実隋。 2 大日本婦人会発足。 愛国婦人会・大日本国防婦人会・大日本迎合婦人会との間の摩擦解消のため各種婦人団体を統合,「高度国防国家建設」を目的とする。 11 日本少国民文化協会発足。 18 大東亜戦争戦捷第1次祝賀国民大会開催される。 酒・菓子・小豆・ゴムまりなどが配給。 6 九軍神の発表。 ハワイ真珠湾攻撃の特殊潜航艇員10人のうち戦死者9人の2階級特進が公表 捕虜になった1人については敗戦後までふせられる。 21 各種武道団体,大日本武徳会に統合。 21 日本出版文化協会,4月より全出版物の発行承認制実施を決定。 26 日本文学報国会創立 会長徳富蘇峰。 11 関門トンネル開通 下り貨物列車。 15旅客列車通過。 上り線は勤労報国隊などを動員して2年後に完成。 12 朝日新聞社,全国中等学校優勝野球大会の終止を発表,経緯について当局を非難。 13 厚生省,妊産婦手帳規程を実施。 人口増強をはがるため,妊婦に出産用品や栄養食を優先配給。 24 情報局,新聞社を1県1紙に統合。 31 少年工の不良化か問題となり,警視庁,不良青少年の一斉検挙を開始。 26 陸軍防衛召集規則公布。 「国民皆兵」の原則が実現され,総力戦体制の実感を国民に与える。 1 予科練の制服,水兵服から「7つボタン」に変わる。 20 日本文学報国会,「愛国百人一首」発表。 23 東京で,ガス割当て量を超過した家庭に閉塞班が出動。 昭和17年(1942年)の世相 2月 時局非協力との理由で東京の本郷元町町会から除名され,配給切符などを差し押さえられた町民が,町長・隣組長を告訴。 3月 長谷川一夫・山田五十鈴の新演伎座旗揚げ公演 東京宝塚劇場で『お島千太郎』を上演 /陸海軍,戦争記録画製作のため,多数の画家を南方に派遣 雌田嗣治・小磯良平・中村研一・宮木三郎・安田靫彦ら。 5月 安蓼ノ海・照國,横綱昇進/岩下俊作作・森本薫脚色の『富島松五郎伝,呻丿演 国民新劇場,丸山定夫主演 /ヒトラー著・真鍋良一訳『我が闘争』」こ巻刊行 下巻は8月 /金属回収令により,寺院の仏具・梵鐘等が強制供出。 6月 郵便局で割増金付切手債券 「弾九切手」 発売。 額面2円で,1等1000円。 8月 内務省,1戸に1つの待避所を設けるよう奨励。 10月 国鉄の時刻表,24時間制に変更。 11月 鉄道省,行楽旅行や買出し部隊抑制のため,乗車券の発売を制限し,乗り越しなどを禁止/デパートが売場を縮小,統制会社の事務所などに提供。 昭和17年(1942年)の流行語 欲しがりません勝つまでは/月月火水小木金金 昭和17年(1942年)の流行歌 「空の神兵」鳴海信輔・四家文子/明日はお立ちか」小唄勝太郎/「新雪」灰田勝彦/「婦系図の歌」小畑実・藤原亮子/「南の花嫁さん」高峰三枝子/「南から南から」三原純子 昭和17年(1942年)の話題の書物 富田常雄『姿三四郎』/丹羽文雄『海戦』 昭和17年(1942年)の映画 『父ありき』松竹;小津安二郎監督・笠智衆/『マレー戦記』日本映画社;陸軍省監修(観客約600万人と言われた /『ハワイ・マレー沖海戦』東宝 円谷英二の特撮。 配給・ガス使用量割当制実施• 円建公定制実施(為替相場のドル基準廃止)• で調印(との単独不講和を確認)• — 日本軍がを占領• — で亜欧連絡飛行を達成した飛行士がマレーで戦死(と発表)• 英米軍がの都市攻撃を開始• 第1回• — 大日本映画(後の)設立(・・が合併)• — 日本軍がに上陸• — で日独伊軍事協定調印(米国西海岸を日本、米国東海岸を独伊の作戦地域と決定)• — 独首脳が欧州の殺害を決定()• — 日本軍がに上陸• — が英米に対して宣戦布告 昭和17年(1942年) 2月• — が「文化人の問題、我々の立場の問題、それらの学習の問題を解決しなければならない」と談話、でがはじまる。 が王宮を包囲• — 日本軍がに上陸• — に日本軍部隊降下• — 日本軍がを陥落させる。 — シンガポール陥落記念「附郵便切手」売出し• — カナダにて演習『』が実施される。 — (〜2月28日) 昭和17年(1942年) 3月• 日本軍がに上陸• — 東京に初の発令• — 海軍省が特殊潜行艇でに突入・戦死した9名を「」として発表• 日本軍がを占領• 日本軍がニューギニアの・に上陸• ジャワの連合軍が降伏(蘭印軍9万3千人、英米豪軍5千人)• が民衆総力結集運動を開始• — がからに脱出• — 設立• — 英空軍がを大空襲 昭和17年(1942年) 4月• — 設立(の鉱業部門が分離)• — 設立。 — 空母発進の米陸軍機16機が東京・名古屋・神戸などを初空襲()• — (翼賛選挙) 昭和17年(1942年) 5月• — 日本軍がビルマのを占領• 大本営がミッドウェー島・アリューシャン西部の攻略を命令• 英軍がマダガスカルに上陸()• の米軍が降伏(日本軍が東南アジア全域を制覇)• (〜)• — の — 間が開業。 — 興亜工業大学(現)開校• — 開園(日本初の放飼い動物園)• — 飛行第64戦隊の中佐戦死(後にとされる)• — 召集• — 結成(解散)• — でがの支援下にあった暗殺部隊の襲撃を受ける。 ハイドリヒは6月4日に没する。 — が枢軸国に対して宣戦布告• — 英空軍がを大空襲 昭和17年(1942年) 6月• — ( — )• — がハイドリヒ暗殺の報復としてので住民を虐殺。 — のでがを付け始める()。 — ナチス・ドイツがハイドリヒ暗殺の報復としてチェコので住民を虐殺。 — 日本のの聖職者96名が逮捕。 () 昭和17年(1942年) 7月• 開業(のみ)• — がこの年のの中止を発表。 — : 占領下ので一万三千人が一斉に検挙。 戦争詩集『捷報いたる』 昭和17年(1942年) 8月• — 、に上陸。 — 発刊(とがにより合同)• — で開始• — で主催による全国中等学校野球大会開幕()• — 昭和17年(1942年) 9月• 設置を決定。 外相が反対して辞任• 中部日本新聞(後の)創刊(とが新聞統制により合同)• — 、、、、の5社が合併して(西鉄)を設立(存続法人は九州電気軌道)。 — 創刊(とが新聞統制により合同) 昭和17年(1942年) 10月• — 滋賀無尽(後の)設立• — 国鉄のが24時間制に変更• — 昭和17年(1942年) 11月• 大東亜省開庁。 、など29局13部を廃止、官吏17万人を削減。 制服に「七つボタン」採用• 産業経済新聞(後の)創刊(日本工業新聞と愛知県以西の産業経済専門紙数社が新聞統制により合同)• — 名物菓子保存のため特級店に例外公価設定(・・他)• — 軍が北アフリカ上陸作戦を開始()• — 仏が北アフリカ上陸作戦に抗議し対米国交断絶• — ヴィシーフランス軍総司令官が、のヴィシー政府軍と連合軍の休戦協定を結ぶ。 — がヴィシー政権統治下のフランス本土を占領()• — (〜11月15日)• — 関門鉄道トンネルの旅客営業開始。 も同時実施。 — が「」を発表• — 独軍がでソ連軍に包囲さる() 昭和17年(1942年) 12月• — 創刊(の新聞数紙が新聞統制により合同)• — でウランに成功• — フランソワ・ダルラン大将がアフリカにおけるフランス国家元首兼北フランスにおける陸海空軍部隊総司令官兼北アフリカ総督に就任する。 — のバサブア島で日本軍兵800人玉砕• —が米のがの左舷後部に命中し浸水が進んだ為沈没。 — 主席来日• — 丸の内・銀座でを実施• ダルラン大将が暗殺される。 帝国水産統制(後の)設立(から独立)• — 三井船舶(後の)設立(船舶部が独立)• — がガダルカナル島撤退を決定 日付不詳• 日本最古の宅配便(にあたる)とされていると運送業者が始めた集荷・配達を行う特別小口扱(宅扱)がこの年廃止される 昭和17年(1942年)のスポーツ• (幕内最高優勝)• 春場所• 夏場所 双葉山定次• 対戦(於:)、世界最長となる延長28回の試合。 両先発・は共に完投。 昭和17年(1942年)の文学• 第15回(1942年上半期) — 該当作品なし• 第16回(1942年下半期) — 『連絡員』• 第15回(1942年上半期) — 該当作品なし• 第16回(1942年下半期) — 『強情いちご』その他、神崎武雄『寛容』その他 昭和17年(1942年)の音楽• — の「レニングラード」初演 昭和17年(1942年)の映画• (日)• (日)• (米)• (米)• (米) 昭和17年(1942年)生まれの著名人 昭和17年(1942年) 1月生まれ• — 、• 1月1日 — 、元プロ野球選手• — 、• — 、• — 、元プロ野球選手• 1月7日 — 、プロ野球選手• — 、元社長・• 1月8日 — 、第87 — 89代• 1月8日 — 、• 1月8日 — 、ジャーナリスト• 1月8日 — 、• — 、、、• 1月10日 — 、、、• — 、• — 、、• — 、日本最初のプロ和太鼓奏者、• 1月16日 — 、プロ野球選手• 1月17日 — 、• — 、• 1月27日 — 、• — 、• 1月28日 — 、選手• 1月28日 — 、フィギュアスケート選手• — 、• — 、• — 、メンバー• — 、元選手• — 、、著述家• — 、• — 、• 2月10日 — 、• — 、• — 、の、第14代首相• — 、俳優• — 、• — 、元・• — 、評伝、作家、女性史研究者、• — 、• — 、• — 、アナウンサー• — 、ミュージシャン• — 、元サッカー選手、サッカー指導者 昭和17年(1942年) 3月生まれ• — 、• 3月2日 — 、元• — 、• 3月8日 — 、• — バート・キャンパネリス、元• 3月9日 — 、ミュージシャン• — 、• — 、歌手、• — 、元• — 、• — 、元タレント• — 、歌手• — 、• — 、第52代、相撲解説者• 3月28日 — 、、の父• — 、声優• — 、元プロ野球選手• 3月30日 — 、元、• — 、アニメ原作者、 昭和17年(1942年) 4月生まれ• — 、• 4月3日 — 、• — 、プロ野球選手• — 、政治家• — 、元• — 、元プロ野球選手• — 、• 4月15日 — 、・• — 、創設者• 4月16日 — 、プロ野球選手• — 、フリーアナウンサー・作家・タレント・俳優• 4月17日 — 、• 4月18日 — 、元プロ野球選手• 4月18日 — 、・• 4月18日 — 、プロ野球選手• — 、元プロ野球選手• — 、・• 4月24日 — 、プロ野球選手• 4月24日 — 、プロ野球選手• — 、プロ野球選手• — 、元プロ野球選手• 4月30日 — 、プロ野球選手 昭和17年(1942年) 5月生まれ• — 、元• — 、(IOC)第8代会長• — 、元プロ野球選手• 5月5日 — 、• — 、• — 、・元• — 、• 5月14日 — 、元• — 、・主席• 5月16日 — 、・・• — 、• — 、社長• 5月27日 — 、政治家• — 、の実兄・工学博士• — 、元• — 、第2代• 6月5日 — 、、• — 、• — 、プロ野球選手• — 、• — 、ミュージシャン・のメンバー• 6月18日 — 、• 6月18日 — 、元プロ野球選手• — 、ミュージシャン・のメンバー• 6月20日 — 、・・者• 6月21日 — 、作家・軍事評論家・謎の人物• 6月22日 — 、政治家• — 、• — 、ミュージシャン・政治家• — 、ミュージシャン・ビーチ・ボーイズのメンバー• 6月27日 — 、ピアニスト・・・指揮者・• 6月28日 — 、高校野球指導者 昭和17年(1942年) 7月生まれ• — 、元• — 、第63代• 7月2日 — 、・• — 、・• — 、作曲家• 7月8日 — 、支配人・• — 、元プロ野球選手• — 、俳優• 7月13日 — 、元プロ野球選手• 7月13日 — 、ミュージシャン• — 、の• 7月16日 — 、元プロ野球選手• 7月23日 — 、元プロ野球選手• — 、俳優• 8月1日 — 、・• — 、• — 、元プロ野球選手• — 、• 8月7日 — 、• 8月7日 — 、ミュージシャン• — 、プロ野球選手• — 、俳優・• — 、元プロ野球選手• — 、プロ野球選手• — 、役者• — 、元・• — 、プロ野球選手• — 、 昭和17年(1942年) 9月生まれ• 9月3日 — 、ミュージシャン・のメンバー• 9月3日 — 、香港の喜劇役者・映画監督• — 、俳優• — 、元プロ野球選手• — 、元野球選手• — 、元プロ野球選手• — 、女優• — 、、第6代• — 、• — 、NBAのコミッショナー• — 、俳優• 9月25日 — 、・• 9月25日 — 、元レーシングドライバー• — 、・• — 、プロ野球選手• — 、 昭和17年(1942年) 10月生まれ• — 、• — 、• — 、作家• — 、• — 、元プロボウラー• — 、• 10月15日 — 、プロ野球選手• — 、奏者• — 、ミュージシャン• — 、• — 、元• 11月5日 — 、プロ野球選手• — 、声優• — 、• 11月7日 — 、• — 、政治家• — 、• — 、・• — 、選手• 11月16日 — 、政治家• — 、・• — 、• — 、• — 、元プロ野球選手• — 、俳優• — 、 昭和17年(1942年) 12月生まれ• 12月1日 — 、政治家• — 、• 12月3日 — 、• — 、プロ野球選手• — 、• — 、元• — 、政治家• — 、• 12月19日 — 、政治家• — 、• — 、元・• — 、• — 、 不明• — 元教諭• — 昭和17年(1942年)に亡くなられた著名人• — 該当者なし• — 該当者なし• — 該当者なし• — 該当者なし• — 該当者なし フィクションに登場する昭和17年(1942年) 昭和17年(1942年)に起こったとされている出来事 仮想上の天体「トレーン」の事物が、トレーンを創造したによってなどの数ヶ国に「導入」されはじめ、現実世界のトレーン化が始まる。

次の