おすすめ 無線イヤホン。 ゲーミングイヤホンのおすすめ11選!ワイヤレスも【2020年版】

有線イヤホンの人気おすすめランキング15選【高音質からコスパの良いもの】

おすすめ 無線イヤホン

有線タイプのイヤホンのメリットは、 音質が安定しているという点です。 ゲームや動画編集など、音質にこだわる人は、有線タイプを好んで使っています。 高音質音楽であれば、無線より有線の方が安定して楽しめます。 しかし 有線のコードは絡まったり、内部の断線が起こることがあるため、取り扱いには注意が必要です。 また、iPhoneの7以降のモデルはイヤホンジャックが廃止されたため、有線のイヤホンを使う場合は変換ケーブルが必要と面倒な部分も。 Androidユーザーであれば問題ありませんが、iPhoneを使っている方は、コードの有無について考えておきましょう。 無線 Bluetooth タイプのイヤホンのメリット&デメリット 「ワイヤレスイヤホンが欲しいけど、音が悪いんじゃないかと心配。 」今流行りのワイヤレスイヤホンを購入するなら、なるべく音が良い商品を選びたいと思っている人も多いはず。 SONYの『完全ワイヤレスイヤホン WF-H800』は、音質向上技術「DSEE HX」を搭載したことで、高音質を実現した完全ワイヤレスイヤホンです。 小型・軽量ながら臨場感のある ハイレゾ級の高音質を楽しめます。 またBluetooth信号をそれぞれ左右に伝送することで、接続安定性が大幅に向上し、さらに動画遅延も大幅に低減しているので、音楽や動画も途切れることなく再生可能です。 完全ワイヤレスイヤホンのコンパクトの良さを消さずに、ハイクオリティな音質が楽しめるので、音質にこだわりたい人に特におすすめですよ。 商品のステータス 「今話題のAirPods Proって実際どうなんだろう。 」Appleから販売されている今話題のワイレスイヤホンですが、実際どんな魅力があるのか気になりますよね。 Appleの『AirPods Pro』は、 アクティブノイズキャンセリング機能を搭載しており、周囲の雑音をシャットアウトできます。 外部音取り込みモードを使うことで、イヤホンを装着しながら周囲の音が聞こえ、車の通りが多い道路など安全に気をつけたい時には非常に便利。 耐汗耐水性能も備えているので、スポーツやランニング時にも安心して使用できますよ。 Appleが満を持して送り出した『AirPods Pro』なら、シンプルかつ高品質な機能によって、毎日の音楽ライフが大変満足いくこと間違いなしです。 商品のステータス 「長時間再生したい。 防水機能もほしい。 音質も妥協したくない。 でもコスパも求めたい!」そんなわがままな願いを叶えてくれる完全ワイヤレスイヤホンがあったら最高だなと思いませんか。 Ankerの『Soundcore Life P2』は、イヤホン本体が満充電の状態で最大7時間、充電ケースを合わせて使うと、最大40時間の音楽再生が可能。 またIPX7の防水性能により、運動時の汗や雨などをしっかりと防ぐことができます。 さらにはグラフェン採用ドライバーの高精度な振動により、正確でクリアなサウンドを実現。 これだけの機能を備えて 価格はなんと5,000円以下と高コスパです。 豊富な機能を備えたワイヤレスイヤホンを安く手に入れたいあなたにとって、Ankerの『Soundcore Life P2』はきっと最高の音楽ライフパートナーになるでしょう。 商品のステータス シャンパンゴールドカラーがとてもかっこいいソニー SONY のBluetoothイヤホンです。 専用アプリで外部音のモード切替やサウンド効果のカスタマイズができます。 スマホの加速度センサーを利用し、ユーザーの動作に合わせてノイズキャンセリングや外部音の取り込みモードを自動切替し、操作の手間がかかりません。 イヤホン搭載のボタンで各種操作や制御をしたり、着信を受けて終話することも可能です。 イヤホンのボタン操作とマイクで話しかければ、iPhoneのSiriやGoogleアプリのようなスマホの音声アシスタント機能と連携もできます。 充電は専用ケースにて2回分行え、取り出せば自動的に電源ONになり使うのも簡単です。 商品のステータス BOSE ボーズ 初のケーブルレスのワイヤレスイヤホン「完全ワイヤレスイヤホン」ということで注目度の高い製品です。 音量にあわせてイコライザーが最適な音質に最適化し、音量に関わらずクリアで迫力あるサウンドが楽しめます。 イヤホンは軽量で、快適な装着感と外れにくさにこだわり、円錐形のノズルと独自形状のウィングで耳にやさしく安定してフィットします。 スポーツ仕様の設計で、屋外やアウトドアでの利用に便利な防滴機能も備わっているほか、万一イヤホンを紛失しても専用アプリで落とした場所を探すことも可能です。 付属ケースは充電機能も兼務し、2回分の充電や15分の急速充電機能も備わっています。 米国メーカーらしく、イヤホンの大きさ自体は若干大き目です。 商品のステータス 3000円を切る格安なワイヤレスイヤホンになります。 対応コーディックはBluetooth標準のSBCで、かつ防滴仕様なのでトレーニングやアウトドア用にちょっとワイヤレスイヤホンを試してみたいという方におすすめです。 左右一体タイプでハンズフリー通話にも対応し、バッテリー内蔵で電池の持続時間も4. 5時間とそこそこ持ちます。 オーディオメーカーのJVCらしく、高磁力のネオジウムドライバーユニットを搭載し、音質の高さも確保しています。 3ボタン式のリモコンつきで、スマホを取り出さなくても簡単な操作が可能です。 商品ステータス.

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【2019年最新版】ワイヤレス (Bluetooth) イヤホンのおすすめと正しい選び方特集!

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外出先で音楽を聴くのに欠かせないイヤホン。 中でも現在主流になっているのがワイヤレスイヤホンです。 有線のイヤホンに比べて便利な点が多いことから、近年利用者が徐々に増加。 2018年にAppleから登場したiPhone XS、iPhone XS Max、iPhone XRからはイヤホンジャックが廃止されており、iPhoneを使用している人のワイヤレスイヤホンへの需要はますます大きくなっています。 そこで、ガジェットライターの折原一也さんに、おすすめのワイヤレスイヤホンを紹介してもらいました。 ワイヤレスイヤホンには、音質、防水性、装着性などさまざまな選び方があります。 さらには、完全独立型や左右一体型、ネックバンド型など、形状の種類も豊富。 まずはどのような種類があるのかを把握し、自分にぴったりな選び方で運命の1台を見つけてみてくださいね! オーディオ&ビジュアルライター、AV評論家 1979年生まれのオーディオ&ビジュアルライター。 薄型テレビやワイヤレスイヤホンは年間100製品以上の実機をテストして製品評価を手掛けている。 2009年より全国の家電量販店や専門誌と共にオーディオ・ビジュアルの優れた製品を表彰するアワード「VGP」の審査員も務める。 1979年生まれのオーディオ&ビジュアルライター。 薄型テレビやワイヤレスイヤホンは年間100製品以上の実機をテストして製品評価を手掛けている。 2009年より全国の家電量販店や専門誌と共にオーディオ・ビジュアルの優れた製品を表彰するアワード「VGP」の審査員も務める。 ワイヤレスイヤホンおすすめ一覧 なぜこのワイヤレスイヤホンが選ばれたのか 水中に沈めても大丈夫な「IPX8」に対応した防水イヤホンの業界最高モデルの完全ワイヤレスイヤホン。 音楽プレイヤーを内蔵しているため、イヤホンだけで音楽を聴けるうえに陸上スポーツだけでなく水泳しながらの音楽リスニングも想定されています。 とにかく防水の優秀さで選ぶなら文句ナシ。 スポーツ用イヤホンとしても優秀機として選びたいモデルです。 形式 型式 密閉バランスド・アーマチュア型 電源 DC3. 3g(片側) 通信方式 接続 Bluetooth標準規格 Ver. 0 なぜこのワイヤレスイヤホンが選ばれたのか 完全ワイヤレスとしての全性能を見たうえでコスパを重視するなら、こちらがイチオシです。 音切れのしやすさをを大幅に改善した「QCC3020」という最新チップを採用。 バッテリーは10時間駆動、「IPX7」と業界トップ級の高性能を備えています。 音質は特に中高域に厚みを出しつつ、耳につく音が出ない絶妙なチューニング。 日本のブランドでこれだけの性能が揃いながら8,000円台とは、驚きの出来栄え。 ベストバランスのハイコスパモデルです。 6g(片側) 通信方式 接続 Bluetooth 5. 0 なぜこのワイヤレスイヤホンが選ばれたのか 完全ワイヤレスイヤホンに求めるものは「音切れのなさと音質!」という人に絶大な支持を集めるこちら。 「QCC3026」という最新チップを搭載することで、混雑した電車や街中でも途切れない安定性を持っています。 日本人向けにチューニングされた「Japan Tuned」を採用することで非常に高音質。 音楽の埋もれていた音も聴こえるうえ、重低音のパワーも水準以上です。 同じ「QCC3026」搭載の他機種には2万円近いモデルもある中、1万円台前半で購入できる本機はハイコスパと呼ぶ他ありません。 形式 型式 密閉ダイナミック型 電源 - 連続音声再生時間 約4時間 重量 約4. 6g(片側) 通信方式 接続 Bluetooth 5. 0 なぜこのワイヤレスイヤホンが選ばれたのか プロの審美眼にかなった間違いないアイテムだけが受賞できる国内最大級のオーディオビジュアルアワード「VGP」にて金賞を獲得した優秀モデル。 完全ワイヤレスに機能性も求めたいという人におすすめです。 最大の特徴は、装着したまま外の音を聴ける「Multi-communication Mode」に対応していること。 1万円以下の他機種でも、同じ機能はほとんど搭載されていないと言われています。 日本のブランドという安心感や耳にフィットするデザイン、小型の充電ケースと魅力が満載の1台。 形式 型式 密閉ダイナミック型 電源 - 連続音声再生時間 約3時間 重量 (片側)約5g 通信方式 接続 Bluetooth 5. 0 なぜこのワイヤレスイヤホンが選ばれたのか コンパクトでありながら明瞭感のある高域と透明度のある中域、豊かな低域をバランスよく再生する1台。 3,000円台で購入できる価格でありながらパワフルな低音とダイナミックなサウンドは、有線イヤホンから乗り換える人も納得のクオリティです。 データ転送時の音源圧縮による音質劣化や高音域の減衰が少ない「aptXコーデック」にも対応。 Androidのスマートフォンならば、より高音質に聴けます。 「IPX6」の防水機能も装備。 形式 型式 密閉ダイナミック型 電源 - 連続音声再生時間 8時間 重量 15g 通信方式 接続 Bluetooth標準規格 Ver4. 1 なぜこのワイヤレスイヤホンが選ばれたのか あえて価格度外視で挙げるなら、極めて強力な磁束密度の「テスラテクノロジー」を特徴としたマニア御用達の高音質ブランド「ベイヤーダイナミック」が手がけるこちらがベストでしょう。 サウンドパーソナライゼーション機能「MOSAYC」を搭載。 非常に微細な音まで緻密に鳴らし、空間の広がりまで同じ価格帯のモデルを超えるほどの高音質です。 なかなか手を出せる価格ではないものの、ワイヤレスイヤホンでもこんな音が出せるのだと驚かされます。 2 なぜこのワイヤレスイヤホンが選ばれたのか プロ御用達ブランドとして有名なゼンハイザーが、満を持して発売した完全ワイヤレスイヤホンがこちら。 音質の評価が非常に高く、特に中高域では極めてクリアで明瞭なサウンドを届けてくれます。 本体には2つの「消音機能付きビームフォーミングマイク」と高性能な「外音取り込み機能」を搭載。 低音はタイトに締っていて情報量志向を極めています。 とにかく高音質な完全ワイヤレスイヤホンを探している人は、ぜひとも使ってみてほしいモデル。 形式 型式 密閉ダイナミック型 電源 - 連続音声再生時間 4時間 重量 右:約6g、左:約7g 通信方式 接続 Bluetooth 5.

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iPhoneイヤホンの人気おすすめランキング15選【ワイヤレスも紹介!】

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Bluetooth Ver2. 0" 接続できますが、Ver2. 0までの機能しか使えません。 イヤホンとヘッドホンのバージョンが逆でも同じになります。 Ver1. 普及バージョン• Ver1. 4GHz帯域の無線LANとの干渉対策が盛り込まれました。 Ver2. Ver1. 2の約3倍のデータ転送速度(最大3Mbps)になりました。 Ver2. ペアリングが簡単に!マウスやキーボードのバッテリー寿命を最大5倍延長できる省電力モードが追加!• Ver3. 従来の約8倍のデータ転送速度(最大24Mbps)を実現。 電力管理機能を強化し、省電力化を向上。 Ver4. 大幅な省電力化を実現する低消費電力モード(BLE)に対応。 通信速度1Mbps。

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