デレステ ユニゾン 理想 編成。 【デレステ】ユニゾン・アンサンブルのおすすめ編成と使い方

デレステ スコア理想編成リスト 2020/06 Sing the Prologue♪ MASTER+

デレステ ユニゾン 理想 編成

はじめに こんにちは、高橋です。 今回 2019. 31 のフェスで7秒レゾナンスが出揃いました。 :Vo 喜多日菜子 Co:Da Cu:Vi それぞれ編成によっては環境に入る強スキルとなっています。 そこでどういった編成だと力を発揮できるのか調べました。 某計算機を使用して調べただけの数字遊びです。 私自身以下に出てくるカードをほぼ所持していないためゲーム内での確認は取れていません。 この通りに編成、ポテ振りをしても全く同じスコアがだせる保証はなく、責任も取れませんのでご了承下さい。 画像多めになります。 すべての属性を扱うにはまだ不慣れな点が多いことを痛感しました。 一度掲載していた内容を削除し、まずDaレゾナンスのみを掲載します。 再DL後、できる限り修正したつもりですが誤りがあるかもしれません。 もしお気づきの方がいらっしゃいましたらコメント等でご指摘いただければ幸いです。 サポメン113290• 特技レベル10• 使用楽曲:サマmas+• あくまで ゲスト有りでの理想です。 以下、森久保>特訓前美波となる理由を私の 仮説ではありますが説明します。 特訓前美波よりプリ森久保と考えた理由 【レゾナンス・ステップ】 5種類の特技編成時、ダンスアピール値のみ適用し、全ての特技効果が重複時に加算 この「ダンスアピール値のみ適用」という部分で 森久保よりもDaステの高い特訓前美波と言われていると思います。 しかし、計算すると森久保の方がわずかに高スコアになります。 そのため、楽曲補正 30% 、ルーム効果 10% 、センター効果 各倍率 の部分は残るようです。 楽曲補正 30% 、ルーム効果 10% 、センター効果 50% 各ステータス値が90%アップ、つまり 1. スコア計算時は完全なDaアピール値のみでなく、 ユニット画面の合計アピール値を元に計算されているはずです。 長くなりましたが これらを踏まえて森久保と特訓前美波を比較します。 以上のことから特訓前後を並べるよりも 森久保を入れた方がスコアは高くなると考えます。 間違っていたらすみません。 ユニ茄子でゲストレゾをするなら秒数より特化を合わせる。 まとめ 現状では、センターDaレゾは噛み合っていないので使いづらいです。 それよりも、 ゲストレゾの単色編成の方がDaでは強力です。 ただし今後のユ・レゾナンスの特化ステや秒数次第で 理想はすぐに変わります。 その点はご注意下さい。 レゾナンス編成に入る特技の入手方法 恒常:コンセ、コーデ 限定:アンサンブル、フォーカス、ライスパ フェス:、レゾナンス レゾナンスを使用する場合、上記特技の秒数・特化がレゾナンスと合致すれば理想編成となるわけです。 フェスで取れるスキブもユの代用としては少々劣ります。 スキブで妥協して1度のフェスですべて揃えるほどの財力があればいいですが現実的ではありません。 ユとプリンセスが1枚ずつあれば属性・全タイプ両方に対応できるため、 センゾ・ゲストレゾ両方で使えるユを狙った方が早く戦力強化を見込めます。 ただし始めたばかりの初心者がユだけ獲得してしまうと、 強化先の特技が不足している上、特技レベルも上げられずかなりキツイのでその点は注意して下さい。 サブ垢リセマラでユだけ取ってプレイしてみた実体験からの意見です。 かなり性能寄りの話となりましたがあくまで追求した場合です。 全く同じにする必要もないので自分の手持ちと相談してどんな編成がスコア出せるのか考えてみるのも楽しいと思います。 ここまで読んで頂きありがとうございました。 chris0takahashi.

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デレステ スコア理想編成リスト 2020/01 Star!! MASTER+

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今回のレゾナンスの効果内容を振り返ってみましょう。 喜多日菜子さんのスキルの例ですが、 5種類の特技編成時、ボーカルアピール値のみ適用し、全ての特技効果が重複時に加算 はい、まずこの「 5種類の特技編成時」がなくなります。 素晴らしいですね。 ボーカル特化のシナジーアイドルで編成したら、スコアはすごい事になる訳です。 (シシレシ自) 」 この意味は、 「センターにレゾナンスを設置して、レゾナンス効果に合う特化シナジーを3人、リーダーは自由にどうぞ」 といった意味になります。 デレステ玄人プレイヤーが目指すランクSSS「アイドルマスター」 デレステには、プロデューサーランクというものがあり、 プロデューサーランクとは、「どれだけのファン数を稼いだか」で決定されます。 ランクSSまでの対応表は以下の通り。 ランク 名称 必要ファン数 F 見習いプロデューサー 0 E 駆け出しプロデューサー 1,500 D 新米プロデューサー 30,000 C 普通プロデューサー 150,000 B 中堅プロデューサー 600,000 A 敏腕プロデューサー 1,500,000 S 売れっ子プロデューサー 6,000,000 SS 超売れっ子プロデューサー 15,000,000 このように、ランクが上がるに連れ必要ファン数が指数関数的に増え、 この中のランクSS、「超売れっ子プロデューサー」がプレイヤー達の一つの目標になっています。 ですが、プロデューサーSSの更に上のランクSSSというものがあります。 このランクになる為には一ヵ月の間に全プロデューサーの中で 月間獲得ファン数ランキング1000位以内と、いった条件になっています。 ちなみに、私はまだ達成しておりません! 今回ご紹介した方法は、このランクSSSを目指す上で一番効率のいい方法だと言えます。 通常Liveでも活躍!?レゾナンス編成の可能性を解説! 冒頭では、LivePartyでのファン活を行う方法を解説しましたが、 更に調べてみると 通常の楽曲Liveでもレゾナンス編成でシナジー編成より高スコアが出せる方法が ある事が分かりました。 その方法を解説していきたいと思います。 レゾナンス編成で高スコアを出す方法 新センタースキルの効果を再度おさらいします。 5種類の特技編成時、ボーカルアピール値のみ適用し、全ての特技効果が重複時に加算 この 5種類の特技編成時といった箇所がネックとなり、 あまり使えないセンタースキルになっていましたが、 ここで今までのタブーを逆手に取る方法で高スコアが出せるようになります。 特技の秒数が同じアイドルで編成する いままでは、編成時に特技発動秒数が被る事は避けていました。 ですが、今回の編成はそれを逆手にとって全部の特技の発動時間を同じアイドルで固める、といった編成方法を取ります。 一番スコアが出る編成は以下になります。

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デレステのレゾナンス理想編成とファン爆増のやり方を解説!【保存版】

デレステ ユニゾン 理想 編成

【2019. 1】「GRAND LIVE」に関して追記等 【2019. 5】「ユニゾン」「アンサンブル」の登場による追記 デレステの理想編成紹介。 2019年上半期の主な変更点• 8高回復の登場(2019. 4) 8高回復が実装されたことで、回復スキルのランキングが変動。 それに伴い属性曲の理想編成における《プリスパ編成》の回復枠が8高に変更されました。 シナジー3周目の登場(2019. 31) なぜかこれまでDa特化の13高スパークルは実装されていなかったのですが、2019. 31の限定ガシャで《 双葉杏》が登場。 続けて翌月の限定ガシャで《 藤原肇》が登場したことでDaトリコでも13高スパークルを使った《トリコスパークル編成》が組めるようになりました。 編成の基本• 《センタースキル》を選ぶ(全属性曲:トリコロール、属性曲:ユニゾン、が最も強い)• 《コンボボーナス系特技》と《スコアアップ系特技》に特化したアイドルをそれぞれ1人ずつ入れる• (コンボナ系特技にスパークルを採用した場合は回復要員を入れる)• 《特技効果アップ》特技を入れる• ユニット内のコンボボーナス同士、スコアアップ同士の秒数が被らないようにする 複合特技 コンボナ スコア 特技up 自由枠• 複合特技:フォーカス、シナジー、コーディネイト• コンボナ特化:スパークル、コンボナ、(オルラン)、(チューニング)• スコア特化:オバロ、アクト、コンセ、スコア• 特技効果アップ:アンサンブル、スキブ 基本的にはこれでOK。 あとは各特技で最も強い秒数のアイドルで組めれば理想編成の完成。 特技の強い秒数については、以下の『特技の秒数による強さまとめ』の記事を参照。 楽曲や難易度によって最適な編成が変わってくる場合があります。 センターは真ん中ではなく先頭に配置しているアイドルです。 ライフスパークルがいる場合はライフが305になるように、ライフポテ振り(ゲストのライフポテは考えない)。 その他総合的な判断により若干例外的な振り方をしている場合あり。 ポテ振りについてはあくまで参考程度にどうぞ。 以下属性曲の理想編成の項目でも同じ。 全タイプ曲では、センタースキルは《トリコロール》を使うため、 特化ステがずば抜けて高くトリコと相性の良い《シナジー》が圧倒的に強い。 全タイプ曲の方が基本的には属性曲よりもスコアが出る上、 トリコ編成はほぼフェス限だけで組めるため、組みやすさの観点からも非常におすすめ。 以下の編成ではゲスト無しで3属性揃うようにしてあるが、 ゲストが使える場合トリコはゲストの属性込みで3属性揃えば良い。 トリコ編成は属性曲でも十分強力。 イベントでも金トロくらいなら獲得できる。 もっとも、 シナジー持ちの特化ステが高すぎるため、スコアアップに特化した特技を採用するよりも3枚目のシナジーを入れたほうが強くなってしまった編成の基本の例外パターン。 強い上に曲を選ばない編成。 3つの中では トリコに4高があるViが若干優勢。 シナジーと秒数のかぶるトリコは使いづらい。 Grooveで使う場合は、同属性のアイドルが3人になるようにトリコかスキブの枠を変える。 スパークルの倍率が非常に高いため、コンボナ トリコ を採用しているにも関わらず、スコア特化特技よりスパークルを入れたほうが強くなってしまったパターン。 ライフが305以上になるようにライフポテを振らなければならないのもデメリット。 また、スパークルは楽曲によっては13高がもっとも強くない場合があるが、シナジーとの秒数の兼ね合いからそういった楽曲でも結局13高を使うことになりがち。 この編成もやはり トリコに4高があるViが若干優勢。 さらにViの場合は自然な形で Cuが3人入るため、Grooveでも強い。 楽曲のノーツの構成に大きく左右されるアクト採用型。 楽曲次第では最も強い。 基本的には高難易度曲向けの編成。 今後アクト持ちが増えればさらに編成の幅が広がりそう。 属性曲の理想編成 属性曲の理想編成は限定アイドルが多く編成難度が高い。 ただどう組むのが最も強いかは、まだ予想の段階なのでこの編成を暫定にしておきます。 シンプルに、これまでのスキブの代わりにアンサンブルを入れたもの。 「アンサンブル」が回復効果に乗らないのは少し気になる。 回復SSRなら大丈夫だと思うけれど、回復役にオルランを代用していた場合は厳しくなるかもしれない。 ユニゾンを使った他の編成案等、以下の記事も参照してください。 プリスパ編成(旧理想編成) 2019. 《7中オバロ》《11中コンセ》の2つについては、腕次第(Great率次第)では《11中コンセ》の方が強くなる。 【2019. 《アクト》は楽曲の構成次第だが、ハマれば強い。 スパークルに関しては楽曲によって13高ではなく11高や9高が一番強い場合がある。 フォーカスの《 島村卯月》と恒常の《 白雪千夜》が総ステ最高値持ちなので、 Cuが一番アピール値が高くなるため強力。 《フリックアクト》《ロングアクト》共に強く使える場合なので、相当楽曲は限られる。 理想編成になるのはかなり例外的だと思う。 現状Cuでしか組めない上に、《 プリ卯月》《 千夜》《 ちとせ》の3人が総ステ最高値持ちなので、どのみちCuで組むのが最も強いためCuのみの紹介。 ーーーーーーーーー このブログでは各イベントの記事で、そのイベントにおける理想編成の検討もしているのでそちらも合わせてどうぞ。 最新のイベント• アタポン:• Groove:• Parade: GRAND LIVE の理想編成 基本的には同じ構成の理想編成3つで組む。 また、アクト系特技は「GRAND LIVE」には向いていないため、スコア特技枠はコンセ推奨。 GRAND LIVEでは、 ユニット毎に特技の発動タイミングがずらしてあるため、異なるユニット間の同じ特技は秒数を揃えると発動が被らない。 そのため、 特技と秒数が同じ構成の編成3種で組むのが良い。 異なるユニット間で同じ特技の違う秒数を採用すると、特技の発動被りが生じてしまいスコアは低下する。 下記記事についても参照。 楽曲と一致した属性で総ステ最大値( 15928)のアイドル10人(ステポテ30)でサポメンは最大値。 これらのアイドルのステは全体的に高めに割り振られており、特化ステはあまり高くない。 Grooveのサポメンについて Grooveでのサポートメンバーの理想値は202280。 GrooveイベントではサポメンにもGrooveの種類に応じたボーナスがサポメンにかかるため、サポートアピール値が通常よりも高くなる。 そのため、特化ステが極端に高い《シナジー》持ちが最もサポメンに適する。 Grooveの種類に応じた《シナジー》持ちアイドル10人(ステポテ30)で最大値。 uraichis.

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