エデン共鳴編零式4層 タイムライン。 FF14 エデン零式共鳴編4層の雑魚フェーズを超える

希望の園エデン零式:共鳴編1 マクロ&タイムライン

エデン共鳴編零式4層 タイムライン

なるべく全バリエーションに触れる方向で記載しますが、記事作成以降に登場した新攻略法の記載がない点はご容赦ください。 前提:Amaya式がベースになっているPTが多いです 細部での違いはあれど、基本的にはAmayaさんの日記ベースの攻略が多いので、まずはAmayaさんの日記から目を通しましょう。 とはいえ難しくないです。 ポイントは 「詠唱を見てから位置を調整しているようだと高確率で事故る」という事と、 「タンク近接誘導の場合、 ヒラ遠隔はボスのターゲットサークル内に完全に入っていないと事故りやすい上、早く離れることを強いられるタンク近接のDPSが下がる」という事です。 (タイムラインを頭に入れた上で)ここは事前に移動しておける ヒラ遠隔誘導が開発想定だと思います。 「ライトニングフォース」 本当に細かすぎますが、吹っ飛ばされても中央付近から長辺方向に飛ばされれば落ちません。 吹っ飛ばし防止スキルが暴発してリキャ戻ってなくてもあきらめないココロダイジ。 「思念体生成」 ここは 全員MTが殴っている側で吹っ飛ばされましょう(MTさんによって東西どちらに行くかは違います)。 反対側で飛ばされても死にませんが、わずかに殴れない時間が出るのでDPSが低下してしまいます。 ドーナツ時の「ステップトリーダー」 ここは今はマクロに書かれていないことが多く、そのPTでの1回目は結構な確率で事故ります。 「タケノコ時と同様に散開する」か「全員ボス後ろに集まる」か「近接とSTだけボス後ろに集まる」といろいろありますが、自分は 「近接とSTだけボス後ろに集まる」がよいと思います。 なぜかというと、全員集まるだとちょっと遅れて駆け込む人が1人出るだけで全員殺されるリスクが高いのですが、練習段階ではかなりの高確率で発生するためです。 一方で全員散開だと、少しでもDPS出したい病の近接ST組の息が合わないと仲良死してしまうので近接は素直に後ろに集まる方が良いと思います。 「チェインライトニング」 ここはギミックの原則を先に書きます。 PT内で一番近くなっていればいいのです。 また、一人死んだ場合STのフォローが重要になるので、ギミックを理解しておいた方が好ましいです。 もし、タンクが我関せずの場合は、生き残った2名で勝手にタンクを使って受け渡しして切り抜けましょう。 一人死ぬ>死亡した人の身代わりにタンクに近づいて移す>次の担当がタンクに自分から近づいて取りに行く。 でOKです。 また、 ギミック中に裁きの熱雷が来るので、事前に玉を取っておいた方が安全です。 受け渡し中に玉を取りに行くと事故りやすくなります。 場の玉に余裕があるなら2スタック状態になってもOKです。 なお、受け渡し方式でまれに「時計回り」という募集を見かけますが、自分は1回もやりませんでした。 「フォーティーン・チャージボルト」 現状では、並ぶ基準が「ボス基準or北基準」、順番はそれはもう様々な順番が存在するので、 どちらの基準でも&何番目でもOKなように練習しておいた方が良いでしょう。 最初のうちは北基準の方が安定すると思いますが、基本的にはボス基準の方が多いです。 北基準の方が楽な理由はラムウ本体は分身が湧いている方と逆にシュッと動くので、初期段階では方角固定の方が右往左往する人が出にくくなるためです。 2020. 26追記 募集で聞いたのですが、北基準が増え始めているらしいのでやはり両対応しておいた方が良いと思います。 また、2回目はチェインライトニングの後に来るため、死人がでて蘇生直後というケースがよくあります(大体この辺でヒラLB3が使えるようになります)。 この際、せっかく蘇生された人が玉を取り忘れて死ぬ>ワイプするケースが非常に多いので、蘇生されたら忘れずに玉を取りましょう。 また、時間切れ前のフォーティーンチャージボルト(3回目)は、来たら時間切れで終了なので配置につく準備などせずに全力で殴り殺しましょう。

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FF14 エデン零式:共鳴編の各層の必要DPSを簡単に調べて見る

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とうとうやってきました共鳴編も4層後半の記事になります。 今回もこのブログらしく総合的な攻略はほっぽりだし、宗教戦争争点の説明とあまりに細かすぎるポイント補足をしていきたいと思います。 前提:ハムカツトンカツさんの動画がおすすめです 4層後半の動画としては ハムカツトンカツさんの動画が一番わかりやすくかつ必要な情報が網羅されていると思います。 前半では宗教戦争が問題になりましたが、後半は多少あるもののわずかな差になっており、このハムカツトンカツさんの動画のやり方が多数派だと思います。 記事の下部で紹介させていただきます。 本編: ギミックの細かすぎるポイント補足 予習の範囲について 最初に 「もうすぐ雑魚フェーズを越えて後半行けそう」となった段階で、どこまで予習しておくべきかのアドバイスを少し。 後半練習はフェーズが先に進みやすいため、予習範囲が短いと「せっかく進んだのに予習が出来てなくて時間がもったいない…」という状態になってしまうと思います。 そのため後半突入が見えてきたら、 最低でも通称ぼよんぼよんフェーズまで予習しておいた方が良いと思います。 そしてボヨンを見たら次は時間切れまで予習しましょう。 後半は前半と異なり強烈な宗教戦争&ストッパーギミックはないので竜詩までは一気にフェーズが進むと思います。 「アク・モーン」&「モーン・アファー」 4:4からの8人頭割りと、この時点では おそらく初見でもミスる人などいないであろう簡単なギミックです。 ただ、この後の登場場面に向けて覚えておいた方が良い事項があります。 それは、 1回片方のアクモーンを受けるとデバフが付与され、反対側のアクモーンを受けるとめちゃくちゃ痛くなることです。 この初登場シーンでは事故ることはまずありませんが、この後のアクモーンで「一人だけ死んでる」という場合の原因は大抵これ(両方の頭割りを受けてる)です。 「鏡の国」&「ホーリーウィング(片側範囲攻撃)」 片翼のホーリーウィングを鏡が反射してくるこのフェーズは、安置がボスの前なのか後ろなのか、安置がどちらに回転するのかを判断する必要がありますが、自分は予習時に途中の過程を省略して呪文暗記方式で乗り切り、結果的に今もそれでやっています。 鏡のイメージ処理が難しい方がいたら試してみてください。 (無色鏡と翼の光る方向を基準に) 西なら時計、同じなら後 短くするため逆側は省略して暗記です。 回転方向を先にしているのは翼が光るよりも鏡の登場の方が早いためです。 「聖竜の咆哮」1回目(通称:生首フェーズ) まず注意点を。 後ろから追うように当たると通信による時間差の影響でスカります。 練習初期のPTでは「確かに当たったのに!」というセリフはお約束です。 咆哮2回目も同じなので覚えておきましょう。 下に処理位置の目安とタイムラインを表にしてみました 頭の回転方向は時計・反時計ランダムなので反対の場合は左右反転です。 また このフェーズでの翼の範囲攻撃の方向はランダムではなく 必ず龍頭のいる側に来るようになっています、そのため2回目の後反対側に反転します。 また、攻撃の判定タイミングとエフェクトに見かけ上の時間差があるというか、翼がピカァ!した時点でもう攻撃判定が終わっているので、一見床に氷が残っているように見える状態の所へ突っ込んでいっても大丈夫です。 「フロストアーマー(氷床)」&「静寂の双剣技」・「閑寂の双剣技」 静寂の双剣技 前270度範囲 >後方90度範囲 閑寂の双剣技 後方90度範囲 > 前270度範囲 と、基本を踏まえた上で、文字にすると前方と後方への範囲攻撃なので、ボスの前後方向に大きく動いて避ける人もいますが、それだと(床の凍結解除含めて)結構間隔が短いので当たりやすいです。 自分は下図の通り あらかじめ斜めの真心ライン上で待機して、そのラインをまたぐように最小限の動きで避ける方法をおすすめします。 開発様の親切設計により直前の聖竜の咆哮でボスは中央に戻っているのできっちり真心ラインが境界になります。 近接DPSの場合はおなじみのターゲットサークルの側面と背面の境界が全く同じなのでそちらでもよいでしょう。 (というか黙っていても前方後方往復する近接DPSはいないはず…) 「ドラゴンアーマー」(通称:アク・ラーイ) ここは基本通り「翼がバサァ」したら避けるだけですね。 「鏡の国」&「ホーリーウィング(吹き飛ばし)」 通称:ぼよんぼよんフェーズ やってきました今回の 宗教戦争の争点その3です (とは言えここは比較的軽め…) このフェーズでの主な宗派は 「色固定」「赤固定( アムレン )」「アーサー式」と3種類あります。 個人的には アーサー式が最も最適化された非常に素晴らしい方法だと思いますが、火力向上とノックバック防止スキルの発動タイミングのシビアさを天秤にかけると 野良ではリスクの方が上回ると思うので紹介は省略します。 何回かアーサー式練習に行きましたが、結構な確率で入れ代わり立ち代わり誰かが落ちるので安定せず、詰めPTならともかく消化などでは普通にやればほぼ事故らないこのギミックでワイプするのはもったいなすぎると思いました。 逆に固定PTでは全員確実にアムレンをこなせるのが確認できたりVCでカバーできるならばアーサー式一択だと思います。 自分は色固定でも赤固定でもどちらでもOK、というか「たいして違わないんだから統一されて欲しい…」というのが率直な気持ちです。 が、色固定と赤固定の勢力が拮抗してしまっている現状なので両方補足しておこうと思います。 まあすぐにどちらでも習得できるレベルです。 ちなみに、このボヨンボヨンフェーズについては、(アムレン忘れを除き) 「死んだ人自体が原因ではない」というケースも多いのが特徴です。 位置を間違えたり入るのが遅れた他の人のせいで(本人の位置は正しいにもかかわらず)2回とも前4人側にカウントされたりヒラDPSが2回目の5番目になって殺されるケースもあります。 自分は間違ってないはずなのになぜか死ぬ!という場合は他の人の動きをよく見ておいた方が良いでしょう。 特に位置に着くのが遅れる人がいるせいでワイプするケースは多いです。

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【FF14】エデン共鳴零式3層 白ヒールワーク(仮) ギミック タイムライン 秒数:KLSのブロマガ

エデン共鳴編零式4層 タイムライン

とうとうやってきました共鳴編も4層後半の記事になります。 今回もこのブログらしく総合的な攻略はほっぽりだし、宗教戦争争点の説明とあまりに細かすぎるポイント補足をしていきたいと思います。 前提:ハムカツトンカツさんの動画がおすすめです 4層後半の動画としては ハムカツトンカツさんの動画が一番わかりやすくかつ必要な情報が網羅されていると思います。 前半では宗教戦争が問題になりましたが、後半は多少あるもののわずかな差になっており、このハムカツトンカツさんの動画のやり方が多数派だと思います。 記事の下部で紹介させていただきます。 本編: ギミックの細かすぎるポイント補足 予習の範囲について 最初に 「もうすぐ雑魚フェーズを越えて後半行けそう」となった段階で、どこまで予習しておくべきかのアドバイスを少し。 後半練習はフェーズが先に進みやすいため、予習範囲が短いと「せっかく進んだのに予習が出来てなくて時間がもったいない…」という状態になってしまうと思います。 そのため後半突入が見えてきたら、 最低でも通称ぼよんぼよんフェーズまで予習しておいた方が良いと思います。 そしてボヨンを見たら次は時間切れまで予習しましょう。 後半は前半と異なり強烈な宗教戦争&ストッパーギミックはないので竜詩までは一気にフェーズが進むと思います。 「アク・モーン」&「モーン・アファー」 4:4からの8人頭割りと、この時点では おそらく初見でもミスる人などいないであろう簡単なギミックです。 ただ、この後の登場場面に向けて覚えておいた方が良い事項があります。 それは、 1回片方のアクモーンを受けるとデバフが付与され、反対側のアクモーンを受けるとめちゃくちゃ痛くなることです。 この初登場シーンでは事故ることはまずありませんが、この後のアクモーンで「一人だけ死んでる」という場合の原因は大抵これ(両方の頭割りを受けてる)です。 「鏡の国」&「ホーリーウィング(片側範囲攻撃)」 片翼のホーリーウィングを鏡が反射してくるこのフェーズは、安置がボスの前なのか後ろなのか、安置がどちらに回転するのかを判断する必要がありますが、自分は予習時に途中の過程を省略して呪文暗記方式で乗り切り、結果的に今もそれでやっています。 鏡のイメージ処理が難しい方がいたら試してみてください。 (無色鏡と翼の光る方向を基準に) 西なら時計、同じなら後 短くするため逆側は省略して暗記です。 回転方向を先にしているのは翼が光るよりも鏡の登場の方が早いためです。 「聖竜の咆哮」1回目(通称:生首フェーズ) まず注意点を。 後ろから追うように当たると通信による時間差の影響でスカります。 練習初期のPTでは「確かに当たったのに!」というセリフはお約束です。 咆哮2回目も同じなので覚えておきましょう。 下に処理位置の目安とタイムラインを表にしてみました 頭の回転方向は時計・反時計ランダムなので反対の場合は左右反転です。 また このフェーズでの翼の範囲攻撃の方向はランダムではなく 必ず龍頭のいる側に来るようになっています、そのため2回目の後反対側に反転します。 また、攻撃の判定タイミングとエフェクトに見かけ上の時間差があるというか、翼がピカァ!した時点でもう攻撃判定が終わっているので、一見床に氷が残っているように見える状態の所へ突っ込んでいっても大丈夫です。 「フロストアーマー(氷床)」&「静寂の双剣技」・「閑寂の双剣技」 静寂の双剣技 前270度範囲 >後方90度範囲 閑寂の双剣技 後方90度範囲 > 前270度範囲 と、基本を踏まえた上で、文字にすると前方と後方への範囲攻撃なので、ボスの前後方向に大きく動いて避ける人もいますが、それだと(床の凍結解除含めて)結構間隔が短いので当たりやすいです。 自分は下図の通り あらかじめ斜めの真心ライン上で待機して、そのラインをまたぐように最小限の動きで避ける方法をおすすめします。 開発様の親切設計により直前の聖竜の咆哮でボスは中央に戻っているのできっちり真心ラインが境界になります。 近接DPSの場合はおなじみのターゲットサークルの側面と背面の境界が全く同じなのでそちらでもよいでしょう。 (というか黙っていても前方後方往復する近接DPSはいないはず…) 「ドラゴンアーマー」(通称:アク・ラーイ) ここは基本通り「翼がバサァ」したら避けるだけですね。 「鏡の国」&「ホーリーウィング(吹き飛ばし)」 通称:ぼよんぼよんフェーズ やってきました今回の 宗教戦争の争点その3です (とは言えここは比較的軽め…) このフェーズでの主な宗派は 「色固定」「赤固定( アムレン )」「アーサー式」と3種類あります。 個人的には アーサー式が最も最適化された非常に素晴らしい方法だと思いますが、火力向上とノックバック防止スキルの発動タイミングのシビアさを天秤にかけると 野良ではリスクの方が上回ると思うので紹介は省略します。 何回かアーサー式練習に行きましたが、結構な確率で入れ代わり立ち代わり誰かが落ちるので安定せず、詰めPTならともかく消化などでは普通にやればほぼ事故らないこのギミックでワイプするのはもったいなすぎると思いました。 逆に固定PTでは全員確実にアムレンをこなせるのが確認できたりVCでカバーできるならばアーサー式一択だと思います。 自分は色固定でも赤固定でもどちらでもOK、というか「たいして違わないんだから統一されて欲しい…」というのが率直な気持ちです。 が、色固定と赤固定の勢力が拮抗してしまっている現状なので両方補足しておこうと思います。 まあすぐにどちらでも習得できるレベルです。 ちなみに、このボヨンボヨンフェーズについては、(アムレン忘れを除き) 「死んだ人自体が原因ではない」というケースも多いのが特徴です。 位置を間違えたり入るのが遅れた他の人のせいで(本人の位置は正しいにもかかわらず)2回とも前4人側にカウントされたりヒラDPSが2回目の5番目になって殺されるケースもあります。 自分は間違ってないはずなのになぜか死ぬ!という場合は他の人の動きをよく見ておいた方が良いでしょう。 特に位置に着くのが遅れる人がいるせいでワイプするケースは多いです。

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