フォートナイト シーズン7 マップ。 【フォートナイト】世界の交錯! シーズン5の新マップを旅してみた!!

【フォートナイト】チャプター2 シーズン3『スプラッシュダウン』新要素まとめ!マップの改修やバトルパス・新武器・アクアマンコラボなど新要素がテンコ盛り【Fortnite】

フォートナイト シーズン7 マップ

このページの目次• シーズン1は、2017年9月から12月までの3ヶ月間を指します。 このゲームはもともと、「迫り来るゾンビを武器や建築物で排除する」というシステム 現在の「世界を救え!」に相当 で開発されていました。 しかし、バトルロイヤルゲームの人気を受けて急遽方向転換。 建築要素はそのままに、100人で最後の生き残りをかけて争うシステムをメインコンテンツにします。 このため、今1番プレイされている「バトルロイヤル」モードは、9月の正式リリースから開始されました。 シーズン1のマップは、 建物が非常に少なく、かなり寂しい印象を受けますね。 また、アイテム類は街以外では出現率が低く、「街や施設がない場所に降下すると、回復アイテムすら入手困難」になるほど。 なお、シーズン1中には、武器やマップが「ハロウィン仕様」になるイベントが開催されました。 マップは「クリスマス仕様」となり、木にはクリスマスツリーの装飾などが施されます。 20108年1月に、マップの大型アップデートが行われ、 激戦区となる「ティルテッド・タワー」や、「シフティ・シャフト」、「ジャンク・ジャンクション」、「スノビー・ジョアーズ」といった、西側の施設が追加されました。 なお、この時期まで「フレンドリーファイヤー」が実装されていたため、チームメイトを撃つ事ができました。 誤射なら笑い話で済むのですが ガチプレイヤーは笑ってくれませんが... 、意図的に味方を殺害するプレイヤーが多かったため、この仕様は削除されています。 なお、シーズン2のスキンテーマは「騎士」をメインに扱っていました。 また、2月には「バレンタイン」仕様のスキンや武器が登場します。 この時期から、日本でのリリースが開始されました。 マップに大きな変更はありませんでしたが、南端に「 ラッキー・ランディング」が追加されています。 これは、中国の旧正月に合わせたアップデートだったようです。 北側がまだ物足りない気もしますが、だいぶ建築物や施設が充実してきましたね。 シーズン3のスキンテーマは「宇宙」でした。 なぜ、「宇宙」だったのでしょうか? その答えは、シーズン3終了間際に明らかになります。 試合中、 マップ上空に巨大な隕石が現れたのです。 また、隕石の周囲にはその破片と思われる光や、UFOのような影まで...。 UFOはスコープで見るとかろうじてわかる程度 また、この隕石の破片は試合中に容赦なく落下します。 これに当たった場合、建築物などは破壊されますが、プレイヤーへのダメージはありませんでした。 これにともない、プレイヤーたちは大規模な隕石の衝突を予想。 マップ上のどこに落ちるのか、考察するのが流行しました。 ちなみに、1番多かった落下予想地点は「ティルテッド・タワー」です。 確かに、激戦区として最も多くのプレイヤーが最初に降下する場所なので、「戦略を変える」という目的でこの場所が選ばれてもおかしくありませんね。 多くの予想に反して、 隕石は「ダスティ・デポ」 倉庫が3つ並んでいた に落下しました。 これによって施設はクレーターとなり、名前も「ダスティ・ディポッド」に変更されます。 英語では"DUSTY DEPOT 埃まみれの格納庫 "から"DUSTY DIVOT 埃まみれの窪地 "になっている クレーターのようなえぐれた地形を"dipot"と表現することを知っていれば、もしかしたら気付けたかもしれませんね。 というか、多分気付いていた人もそこそこいるのではないでしょうか。 なお、クレーターの中心部には研究所が設けられ、衝突した隕石も見ることができます。 また研究所の周囲には「ホップロック」という結晶が散乱しており、使用することで大きくジャンプすることが可能です。 さらに、マップの各所で隕石やその破片による被害が出ました。 シーズン4は毎週マップが更新され、これらの 被害が徐々に復興していく様子などを表現しています。 ちなみに、 シーズン4リリース前に 落下地点をリークした とされる 元社員が、エピックゲームから訴訟されるという事件も起こりました。 開発側にとっては、だいぶ前から仕込んでいたネタであり、リークは収入の減少に繋がると判断したようです。 また、隠しバナーを読み解くと、 落下した隕石から脱出ポッドが出現。 中から異星人らしきものが降り立っています。 さらに異星人は映画のセットであったミサイルを改造。 シーズン終了間際、リアルタイムイベントで、 「ティルテッド・タワー」に向けて改造されたミサイルが発射されました。 しかし、ミサイルは上空で突如消失。 空には巨大な 光の裂け目が残されます。 異星人の目的が「ミサイルの発射 ティルテッド・タワーの破壊 」だったのか、「光の裂け目の召喚」だったのかは不明ですが、これによってバックストーリーはさらに複雑化しそうです。 光の裂け目は、離れた空間をつなぐ性質があるようです。 その影響で、 マップにある各地の施設が別のものに置き換わりました。 南東の沼地だった「モスティ・マイア」は「パラダイス・パームズ」に変わり、 周辺の広い範囲が砂漠化します。 また、「アナーキー・エイカー」は「レイジー・リンクス」というゴルフ場になりました。 一方、隕石が落下した「ダスティ・ディポット」は木が生い茂っています。 このことからも、隕石の落下から数十年経っているのではないかということがわかりますね。 その他、海賊船やモアイ像など、様々なオブジェクトが脈略なく点在しています。 なお、「トマト・タウン」のシンボルだった大きなトマトの顔も消失し、その場所には「GOOD BYE さよなら 」というメッセージが...。 ちなみに、本筋とは全く関係ありませんが、「パラダイス・パームズ」には意味深なお墓があります。 これは、ある有名実況者の配信中に起こった悲劇をマップに反映させたものです。 その場所は切り立った崖になっており、建築によって足場を作らなければ登ることができません。 そこに、1人のプレイヤーが取り残されていました 本人は足場の素材を持っていなかった模様。 気付いた配信者は、上から足場を作り救出を試みます。 しかし、システム上の制約で最後の一段がどうしても設置できなかったため、ゴルフカートを下ろし足場にしようとしました。 ところがその際、配信者はうっかり救出対象を引き飛ばし、 崖下に落として殺害してしまいます。 この事件を知った運営が、救出対象を悼んで作られたのが、このお墓というわけです。 となりにタイヤが置いてあるのは、ゴルフカートを連想させるためでしょう。 こういう細かいネタが、プレイヤーに喜ばれるコツなのかもしれませんね。 また、これまでのシーズン同様、終了が近づくと砂漠地帯に 紫色の立方体、通称「キューブ」が出現。 キューブは1時間43分に1回転がり、少しずつ移動しました。 最終的には 「ルート・レイク」の湖に沈み、水を紫色に汚染します。 キューブは上に乗ると弾む性質を持っていましたが、湖もこの影響を受け、水面でバウンドするようになりました。 「ルート・レイク」に沈んだキューブは、湖の中心に位置する小島の底に癒着していました。 そしてキューブの力なのか、小島は上に建った家ごと、空に浮遊します。 シーズン6ではマ ップ中心部に「浮遊島」が出現。 島の下から周囲にかけて強い風が吹いているため、プレイヤーはグライダーで自由に行き来することが可能です。 また、キューブの移動によって汚染された各地で、草木が枯れる むしろなくなって土が露出 という現象も。 隠しバナーから想像すると、 ・時空の裂け目から『フォートナイト』の世界に、異世界のモンスターが侵入 吸血鬼、人狼などのスキン ・さらにキューブの汚染で世界が侵食され、人間の大半が消失あるいはモンスターに変異 という流れだったのではないかと予想できます。 というのも、「世界を救え!」のストーリーが大体こんな内容のため。 しかも、もともとこのモードは、「2018年内に無料化する」とアナウンスされていました。 現在は無期限延期 このことから、 シーズン6 あるいはシーズン4の隕石落下からも含めて のバックストーリーは、「世界を救え!」の布石だったのではないでしょうか? 同モードが延期になってしまったため、シナジーや広告効果は薄れてしまったかもしれませんが...。 ちなみに、シーズン6でも、次シーズンに向けた隠し要素が用意されていました。 それが、 「フラッシュ・ファクトリー」から見える巨大な雲。 この雲は、シーズンの終了が近づくにつれて 徐々に島へと近づいていました。 また、隠しバナーにはこれまでの暗い雰囲気とは打って変わり、近未来的なロボットが「フラッシュ・ファクトリー」に降り立っている様子も。 さらに、このロボットの手足が凍り付いている、目から照射されたマップには雲と同じ位置にマーカーが付けられている、などの情報がもたらされています。 シーズン6で雲と思われたのは、巨大な氷山でした。 氷山はマップの南西に衝突し、地形と気候を大きく変えます。 マップの広さもわずかに拡大しました 衝突した氷山の分。 「グリーシー・グローブ」は水没、また「ポーラー・ピーク」、「フロスティ・フライト」、「ハッピー・ハムレット」が追加。 また、 「ポーラー・ピーク」には謎の卵が確認されました。 シーズン6までのバックストーリーが「世界を救え!」を意識したものだとすると、シーズン7以降はまた別のストーリーになるのではないかと予想できます。 つまりココからは、『 フォートナイト 』2期の幕開けと言えるのではないでしょうか? シーズン7では終了に近付くにつれて 地震が頻発。 あちこちに 地割れが発生しました。 また、マップにも変更が加えられており、「トマト・テンプル」と「ウェイリング・ウッズ」が消失。 この位置に、 大きな活火山と「サニー・ステップ」が追加されました。 さらに「レイジー・リンクス」が湖に水没して「レイジー・ラグーン」になるなど、シーズン7に対応するかのように、 島の北東に大きな変更が加えられています。 シーズン7の地割れはこの伏線だったようですね。 また、火山からは溶岩が漏れ出しており、ご想像通り触れるとダメージを負います。 ? さらに気になるのは、シーズン7で発見された卵です。 すでに「ポーラー・ピーク」からはなくなっている模様。 誰かが移動させたのか、あるいは孵化したのか...。 火山と卵、と聞くと、どうしても ドラゴンを連想してしまいますよね。 もしかしたら、バトルロイヤルのフィールドに大型モンスターが登場してしまうのでしょうか!? 今後の展開に注目です!.

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【フォートナイト】シーズン3変更点・新要素(マップ変化・新武器)

フォートナイト シーズン7 マップ

フォートナイトとは フォートナイトを知らない方は是非プレイしてください。 ルール、人気度、等は の記事を見てください。 シーズン7細かいアップデート シャドーストーン、ポケットフォート、冷却装置、くっつき爆弾、二連式ショットガン、ショックウェーブグレネードが保管庫行き。 ね、いったでしょ、二連式が消えるって。 ・バルーン ・バルーンを装備しても武器やアイテムを使えるよう、バルーンの仕様を見直しました。 ・バルーンは背中に付ける方式となりました。 最大3つまで装着可能で、3つめのバルーンを付けると浮かび上がります。 ・空中でジャンプボタンを押すと1つずつ外れます。 ・ スタックサイズを20から10に減らしました。 より引用 復活とは。 ふうせんの調整はいい感じに調整がはいったと思いますがスタックサイズ減らすほどの強化か?て思いました。 シーズン7マップ変化 ちょこちょこ離れてる島がありますね。 いい陰キャポイント(ボソッ 新しい名前のついた街 左上ハッピーハムレット、右上フロスティフライト、左下元グリーシーグローブ(仮)右下ポーラーピーク はいグリーシーグローブが消えました。 でも街が増えたからバランスがとれた。 てことでいいのかな? 凍ったグリーシーグローブは凍ったところに行くと滑ります。 シーズン7新ギミック、新乗り物 新乗り物?まぁいっか。 ジップライン やっぱり来ました。 乗ったまま撃てるのが強いです。 飛行機 なんと銃が装備されてます。 タレットみたいにオーバーヒートするようですが。 それと5人乗り可で運転席以外でも撃てるから強すぎです。 武器、乗り物スキン バトルパスを買うとなんと手に入ります。 ラップ一つで全てのスキンを変更可能です。 クリエイティブモード追加 はい神モード。 保存可能は完全にマイ〇ラじゃないか。 4つ世界が作れるみたいです。 (バトルパス未獲得者は12/13から可能)アイテムスマホで色々な物をコピー編集が可能でインベントリを開くと様々なアイテムが取り出せます。 あとクリエイティブ専用のトラップもあります。 まとめ 神アプデ。 (前も言ったような)日に日にシーズン変わる時のアプデが激しくなってる。 それとトレーラーにクリスマススキンが出ました。 女クッキーマンだけ出ていなかったので古参スキンにするのかもしれません。 それでは バイチャ.

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【フォートナイト】チャプター2新要素1 「新マップ」

フォートナイト シーズン7 マップ

「フォートナイト」シーズン7も今日で終わり。 いよいよシーズン8が始まろうとしています。 マップに氷山が追加されたり、新しい武器や乗り物、クリスマスやバレンタインイベントなど色々なことがあった今シーズン。 一部ではありますが、スクリーンショットとともに思い出を振り返りたいと思います。 まずは、これをなくしてシーズン7は語れません。 乗りながら攻撃もできる優れもの、飛行機です。 長距離の移動にとても便利で、ストームから逃げるのに重宝しました。 なにかと批判の的にもなっていましたが、細かく修正が入りながらも最後まで残ってくれました。 シーズン7のトレーラーやロード画面にも登場していることから、ストーリー的にも重要な役割を果たしていたのではないでしょうか。 一部のエリアでは、スケートができるようになりました。 こちらは、旧"グリーシーグローブ"。 元々は町として家や店が並んでいましたが、マップに氷山がぶつかり水没。 一面に氷が張られてしまいました。 氷に乗ると操作しなくても勝手に滑るので、エイムを合わせるのが難しかったです…。 ただ、私はエンジョイ勢なので、滑りながらエモート ダンス ができるのが嬉しくてひたすら遊んでいました(笑) 存在感が薄れてしまった"インフィニティブレード"。 飛行機同様トレーラーやロード画面に登場していることから、本来は最初から最後まで武器として出現させておく予定だったんではないかと思います。 しかしながら、他の武器や建築で太刀打ちできないあまりの強さに「ゲームバランスが崩れている」と批判が殺到。 早々に消されてしまいました。 最後にほんの一瞬でしたが、期間限定モードで戻ってきてくれたのは嬉しかったです。 果たしてこれは"アイスキング"の持ち物なのか、それとも"サージェントウィンター"の持ち物なのか… トレーラーの舞台となった、"クラックショット"の家のクリスマスツリー。 クリスマス期間には「14日間のフォートナイト」というイベントが開催され、簡単なチャレンジをクリアすることで、誰でも無料で14個の報酬を手に入れることができました。 マップのさまざまな場所にツリーやイルミネーション、キャンディケインなどのデコレーションが登場し、バトロワとは思えない可愛らしい雰囲気に包まれました。 中盤で追加された"スニーキースノーマン"。 着たり置いたり、隠れたり踊ったり、エンジョイ勢にはたまらないアイテム。 とっても癒されました(笑) "グリーシーグローブ"にあったバーガーショップが閉店に追い込まれてから数ヶ月。 無事、"リテイルロー"という場所で再オープンすることができました! どうか息長く頑張ってほしいです。 そして、シーズン7といえばこのスキン"アイスキング"と、氷山のお城"ポーラーピーク"。 の主役が"アイスキング"であり、"ポーラーピーク"が舞台となったのも記憶に新しいです。 さまざまなストーリー考察が生まれたこの場所。 シーズンの切り替えとともになくなってしまうのでしょうか… こちらも同じく"ポーラーピーク"の地下。 牢獄のような作りになっており、中心の大きな鎖に繋がれているのは何なのか…氷が溶けた時に何が現れるのか…憶測が飛び交いました。 実際に溶けた時には既に鎖が引きちぎられており、姿を確認することはできませんでしたが、こちらのスキン"プリズナー"がその正体であったことがロード画面で明かされました。 この"プリズナー"がシーズン8のストーリーの重要な鍵となりそうです。 現在マップのあちこちで地震による地割れが確認されており、それを起こしているのも"プリズナー"なのではないかと言われています。 そして今朝、とうとう大きな被害が。 フォートナイトを代表すると言っても過言ではない、大きな街"ティルテッドタワー"の中心にあるテレビ局が倒壊してしまいました。 実はこの場所、これまでに何度も災難に見舞われ、壊されては建て直し、壊されては建て直し…を繰り返していました。 私が始めた時はたしかスポーツ用品店だったのですが、謎のキューブにより壊されてしまいました。 工事を経て、ようやくテレビ局として再出発したところで、今回も例に漏れずこのような結果に…。 このテレビ局、再現度が高く面白かったので一部スクリーンショットを撮っていました。 こちらは、ニュースや天気予報を放送するスタジオでしょうか。 ちゃんとカメラやマイク、ライトまであります。 包丁、野菜、流し台など、これまた細かい! フォートナイトの世界にも料理番組が存在するんですね。 こちらはトーク番組のスタジオ。 私はこの一角を「徹子の部屋」と呼んでいました。 他にも、番組を編集するようなコンピューターがたくさん並んだ部屋や、トイレ、入り口には受付まで細かく再現されていて、見ているだけで楽しい場所でした。 この場所に建ってしまったのが不幸の始まり…。 またいつかどこかに再建され、この世界に楽しいテレビ番組が戻ってくることを祈ります。 ここに載せたスクリーンショットはほんの一部で、この他にはジップラインの追加や、乗り物と武器の模様替えができる"ラップ"の登場、年越しのカウントダウンイベント、ピザ派vsバーガー派の「フードファイトモード」、バレンタインの「愛のお裾分けイベント」、新しい移動手段の"ドリフトボード"。 そしてなにより印象深い「」の実装やなど、本当に色々な変化があったシーズンでした。 次のシーズンではどんな物語が紡がれるのか。 現在、公式ツイッターからは4つのヒントが発表されています。

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