どんな とき も wifi サイズ。 どんなときもWiFiとボーダレスWiFiは何が違う?

CMで話題!どんなときもWiFiの口コミ・評判は?無制限が本当かを徹底レビュー

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このページの目次• 無線中継機機能(Wi-Fi中継機機能)も搭載しています。 4GHz、5GHzの両方の周波数に対応しており高性能ですが値段が安いのでコスパはとても良いです。 無線中継機機能(Wi-Fi中継機機能)も搭載しています。 BUFFALOのものよりもコンパクトなサイズになっていますが性能はほぼ同じです。 4GHz、5GHzの両方の周波数に対応しており高性能ですが値段が安いのでコスパはとても良いです。 複数台のパソコン(PC)やゲーム機などを有線LAN接続でインターネットに接続したい場合は、Amazonや家電量販店で売っているスイッチングハブを使うことで複数台のパソコン(PC)やゲーム機を同時に有線LANでインターネット接続をすることができます。 2台以上のパソコンを有線LANケーブルで接続したい場合は、家電量販店やAmazonなどで1000円〜2000円ほどで購入できる「スイッチングハブ」を間に挟むことでスイッチングハブのポートの台数だけ同時にインターネットに接続することができます。 NETGEAR スイッチングハブ 5ポート: こちらのスイッチングハブは少し高価なものですがこらくいの値段で永久保証で1000Mbps(1Gbps)まで対応しているスイッチングハブが購入できます。 有線LANでしか使えない、デスクトップPCやテレビ、プリンター、ゲーム機もインターネットに繋げられるようになるので固定インターネット回線と全く同じように使えます。 また、スイッチングハブを使うと同時に複数台の端末を同時にネットワークに接続したり、ホームネットワークを構築したり、インターネットに接続できるようになります。 また、無線中継機機能(Wi-Fi中継機機能)を使うとWi-Fiが届く距離を伸ばしたり電波を強くすることもできるのでなにと便利に使えます。

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D1|【公式】どんなときもWiFi

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この記事でわかること• どんなときもWiFiのデメリット• 購入前の最終チェック 「 どんなときもWiFiにしようと思うのですが、大丈夫ですよね?」 「色々調べた結果、どんなときもWiFiが1番良さそうだ」 「評判も悪くないし…でも本当に大丈夫かな?」 「始まったばかりのサービスだから、なんだか心配かも」 こんな風な不安を抱えている方は多いでしょう。 気持ちは重々わかります。 そんな方々の不安を払拭させるためにも、見落としていたデメリットに気づくためにも、弊社がみなさんの代わりにとことん調べ尽くした「 どんなときもWiFiの注意事項・デメリット」をまとめました。 これから申し込もうとしていた人の最終チェックとしてお使いください。 問題なければから申込みましょう。 1つでも気になる部分があるなら、信頼できる他のポケットWi-Fiを選ぶべきです。 どんなときもWiFiの注意点・デメリットの全て 自分で使ってみた上で、さらに実際に使っている人達の声を拾い集めた結果、全部で14個の注意点・デメリットを見つけることができました。 アイコンとランプだけのシンプル設計 どんなときもWiFiのルーターには液晶画面がありません。 サイドボタンをポチポチ押して、バッテリーの充電状態や電波の感度をランプの点灯具合でチェックします。 ちょっとわかりにくいかもしれませんが、 シンプルな分覚えることは少なくて済みます。 また、液晶画面がないだけあって バッテリーの持ちはWiMAX以上。 人間の方が負けた。 もう寝るzzz。 かなり優秀です。 空港は電波安定してるな。 そして安定のソフトバンク — でらどあら deradoala どんなときもWiFiの売りは「ドコモ、au、ソフトバンクのトリプルキャリア回線が使える!」なんですが、 実際のところソフトバンク回線ばかり拾います。 正直言うと、私はソフトバンク以外拾ったことがありません。 ソフトバンク回線が圏外になる家の方は注意が必要ですね。 おそらくソフバンの圏外だったんだと思う。 そこでドコモやauには切り替わらなかったのよね。。。 ドコモもauも圏外の地区なら理解できる。 — ヒビクラ hibinokurashi1 今巷で話題のどんなときもWiFiを使用して約1カ月。 クラウドSIMで3キャリアが使えるとの触れ込みだが、私は今月一度もauやドコモの回線を掴んでいるのを見た事がありません。 — べる kisyou344 これは私も同意見です。 そしてTwitterで「」でエゴサしても、ドコモやauの電波に繋がっている人を見かけないです。 みなさんことごとく「ソフトバンク」なんですよね。 もちろん速度は安定しているので、それに関しては問題ないのですが。 ソフトバンクがエリア外で、 ドコモやauでないと繋がらない場所に住んでいる方は要注意です。 ソフトバンクしか拾わないからといって、速度が遅かったり電波が安定しないといったことはありません。 むしろ快適に使えていますので、 ソフトバンクの電波が入るのであればあまり気にする必要はないでしょう。 > 速度は10~50Mbps程で安定している ソフトバンクしか拾いませんが、速度は安定して出ています。 どんなときもWiFi、朝8時の計測結果がこちら。 昨夜と特に変わらず十分な速度が出てます。 ネットサーフィンや動画再生など、問題なく行えていますよ。 1枚目 WiMAX 2枚目 どんなときもwifi WiMAXは都内はそこそこ出るが自宅でのスピード 特に夜 が不満 どんなときもwifiは基本ソフバン回線接続らしい。 docomoやauに繋がった時に測定したい。 この数値なら満足!色々な所で使えるか検証だな。 — たらたら。。。 🍑🐑🗻💡 taratara0101 一般的に高画質動画を見るのに必要な速度は「5Mbps」と言われていますので「10Mbps」以上出ればよほど問題ないでしょう。 それでも速度が遅いと感じるのであれば、スマホやパソコン側に問題があると考えるのが通常です。 両方とも通信量が多いためダウンロード過多だったのだろうか。 ルーターの電源を入れ替えると回復、その後、速度制限にはかかっていない。 使う分には問題なし。 ここまで4時間で40GB程。 PS4、Switch、3DSと、やってなかったアップデートをかけまくる。 明日の速度がどうなるか。 途中一回だけ通信切断。 すぐ復活。 電波は噂通りというか、今の所ソフトバンクしか掴まない。 あちこち持っていってテストだなあ — でらどあら deradoala 連続して使用していると、時折接続が切れることがあるようです。 これに関して私は起きたことがないのでわかりませんが、たまにTwitter上で見かけます。 あえて高負荷をかけてテストしたときは問題がなかったので、タイミングが悪いと遭遇してしまうのかもしれません。 パソコン5画面で4K動画を同時再生したテスト 参照: どんなときもWiFiは2年契約で更新月以外の解約には違約金が必要です。 0~12ヶ月目:19,000円• 13~24ヶ月目:14,000円• 25ヶ月目(更新月):0円• 26ヶ月目以降:9,500円 類似サービスのWiMAX(3年契約)と比べれば、 どんなときもWiFiの方が良心的と言えますね。 今のところはとなっています。 以上が「どんなときもWiFi デメリット14個」でした。 さらにもう少しだけ細かい部分にふれておきます。 【注意】速度制限は海外使用のときだけ 使い放題って凄い!と思ったけど 高速通信は1日1GBまで。 使い方次第かもですけど微妙ですね。 国内利用では通信制限はありませんので安心してください。 最短即日発送、遅くても4日以内には発送できています。 口座振替でも2日で発送 どんなときもWiFi昨日申し込みして今日の昼に本人確認と口座振替のメール来たから登録して 夜には申し込み完了とか早すぎる 笑 水曜日には届くから楽しみ。 — 🐈 nekonekonekoyaa WiMAXだと1週間以上かかる口座振替での契約も、どんなときもWiFiなら2~3日で発送してくれます。 これは助かりますね。 【改善済】電話サポートが繋がりやすくなった あくまで個人的な感想にはなりますが、 最近電話のサポートが繋がりやすくなったと感じます。 販売台数が増え、売上も増えたので、サポートの人員を増加させたのではないか?と思っています。 何かあったときに直接電話が繋がるのは嬉しいことですよね。 なお、 ちょっとしたことを聞きたい場合はチャットサポートを使う方が便利です。 私もよくこのような形でやりとりをしています。 参照: 弊社では、万が一に備えて必ず「あんしん補償」に加入するようお客様にお伝えしています。 やはり、ルーターが故障したり水没させてしまったときに「修理費18,000円です」となるのは、たとえ自己責任とはいえ紹介した手前なんがか申し訳ないですからね。 長く使えば使うほど何が起こるかはわかりません。 うっかり落として壊してしまうことだってあるでしょう。 スマホの液晶をよく割ってしまう人であれば尚更です。 そういったときのために「あんしん補償」は入っておいて損はありません。 月額たったの400円(1日あたりわずか13円)でいざというときの20,000円が無料になるわけですから、備えあれば憂いなしですよ。 あんしん補償 詳細 申込条件 どんなときもWiFiサービスとの同時加入が条件となります。 それ以外の故障は「新品」と交換致します。 (有償交換代:18,000円) 参照: 【まとめ】デメリットを理解した上で申し込もう 最後にもう一度デメリットをチェックしておきましょう。

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どんなときもWiFiのD1(U2s)のケースやカバーはある?実際の大きさ(サイズ感)をわかりやすく写真で案内します。

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海外旅行によく行く方、海外での出張が多いという方は現地でのインターネット接続に 気を使っていると思います。 そんな方たちに最近、海外でもそのまま使えるボーダレスWiFiというサービスが 発表されました。 でも海外でもそのまま使える、と言うならどんなときもWiFiでも同じことが出来ます。 ではボーダレスWiFiとどんなときもWiFiとは何が違うのでしょうか? どんなときもWiFiは国内データ通信制限なしのサービス どんなときもWiFiとは、基本的には国内のモバイル通信サービスでデータ通信容量の 制限無しで使える通信サービスです。 スマホなどのモバイル通信ではデータ定額パックを契約して、その通信容量以上の データ通信をすれば速度制限がかかる、というのが一般的です。 短期間での大量のデータ通信にも注意が必要で、直近3日間で3GB以上の通信をすると やはり速度制限がかかるというところもあります。 でもどんなときもWiFiではどれだけデータ通信をしても、速度制限がかかることは まずありません。 直近3日間で10GB以上のデータ通信をしても問題ありません。 ただし違法なファイル交換ソフトなどの利用では速度制限をされることになります。 色々なサービスがありますが、どんなときもWiFiの特徴としてはこの国内での データ通信容量無制限というのが大きな魅力です。 ボーダレスWiFiは海外でもそのまま使えるのが魅力 ボーダレスWiFiのサービスを調べてみると、サービス提供をしているところも 多く見つかるのですが・・・ そのほとんどが日本で契約した端末をそのまま海外に持っていって使える、というのが 大きな魅力のサービスということです。 日本で使っているスマホをそのまま海外に持っていって使う、という場合には 海外ローミングサービスなどオプションの加入が必要になります。 でもボーダレスWiFiならそのまま海外に端末を持っていって、現地で電源を入れる という手順だけでインターネットが使えるというのが魅力です。 ほとんどのサービスで海外でもそのまま使える、というのがボーダレスWiFiの特徴 という印象でした。 どんなときもWiFiもボーダレスWiFiと言える どんなときもWiFiのサービス内容を確認してみると、端末を海外に持っていって そのまま使うことができます。 使い方も、現地で端末を再起動させるだけと簡単です。 ただし海外での利用は別料金が発生するのですが。 メインのサービスとはいいにくいのですが、一応どんなときもWiFiは海外でも 利用することが出来ます。 つまり言い方によってはどんなときもWiFiもボーダレスWiFiの一つ、ということが 出来ると思います。 ではボーダレスWiFiとしてのサービスをメインとしているところとはどれくらい サービス内容が違うのか、それを確認してみることにしましょう。 メインのサービス内容を比較してみる どんなときもWiFiとボーダレスWiFiではメインとしているサービスの内容に どんな違いがあるのか比較してみることにします。 ボーダレスWiFiのサービスは、最近始まったスカイベリーと世界WiFiの2つを 確認してみます。 どんなときもWiFiの基本サービス どんなときもWiFiは基本的に選べるプランが1つだけです。 定額で国内データ通信が使い放題の2年契約となります。 特徴としては端末をレンタルする形になるので、解約時には端末を返却する必要がある ということです。 モバイルルーターのサービスでは、端末を購入する場合が多くなります。 プロバイダなどでは端末本体0円購入が可能というところもあります。 でも、どんなときもWiFiでは端末はレンタルで契約期間は2年間。 途中解約で違約金が発生するというプランが1つのみ、というサービスです。 海外で使うときは1日毎に別料金が発生する どんなときもWiFiもそのまま端末を海外に持っていって、現地でインターネットを 使うことができます。 特別にオプションなど加入する必要はないのですが、海外で使った場合には 使った日の分だけ別料金が加算されます。 実際には通信をしなくても、海外で端末の電源を入れたら追加料金が必要になります。 そしてデータ通信容量も1GBまでで、これを超えると通信速度制限がかかります。 国内のサービスに比べると海外での利用は完全におまけ、という印象です。 スカイベリーの基本サービス ボーダレスWiFiの一つ、スカイベリーの基本サービスを確認してみます。 こちらでは海外での利用をメイン、国内での利用をメインとする2つのプランがあります。 海外プレミアブランでは海外での通信容量を30GB、17GB、12GB、7GBから選んで 契約することができます。 データ通信容量の上限になった場合は追加チャージをすることが出来ます。 国内でも海外でも同じ料金で1GBの追加容量をチャージすることが出来ます。 もう1つは国内ギガ盛りプランで、こちらは国内での利用がメインとなります。 データ通信容量50GBのプランで、この中の2GBまでを海外でも使うことができます。 こちらのプランでも追加チャージに対応していますが、チャージできるのは 海外利用のみなので注意が必要です。 そしてどちらのプランも契約は12ヶ月となります。 解約違約金は9,500円となります。 対応地域は世界90ヶ国 ボーダレス対象国では上記のプランで通信が出来ますが、それ以外の国で通信すると 別料金がかかります。 ボーダレス対象国は現在世界90ヶ国とかなり少ない印象です。 随時追加中ということですが、どんなときもWiFiの131ヶ国よりも少ないのは・・・ それと、スカイベリーでは端末の購入が必要です。 どんなときもWiFiと違ってレンタルではないのでその購入コストがかかります。 世界WiFiの基本サービス もう1つ、ボーダレスWiFiとしてサービス提供をしている世界WiFiの 基本サービスも確認してみます。 世界WiFiでも国内向け無制限プランと海外専用プランがあります。 国内向けのプランは完全無制限ではないので注意しましょう。 無制限プラン、という名前ですが実際は月間データ通信容量の制限がないだけで 1日3GBまでという制限があります。 つまり月間30日と考えても90GB以上は使えない、ということになります。 まあこれは公式サイトでもはっきりと90GBまでと説明していますが。 海外専用プランの場合は基本料金に海外での利用料金が加算されるだけという かなり簡単なプランになります。 国内で使うことは出来ませんが、海外に端末を持っていって電源を入れるだけで インターネットを使うことができます。 端末の購入が必要で1年契約 やはり世界WiFiも端末は購入することになります。 初期費用として購入代金がかかるので注意が必要です。 世界WiFiではどちらのプランでも契約期間は1年間です。 対応地域は世界90ヶ国とやはりちょっと少ないという印象です。 それに海外専用プランでも契約期間が1年なので、こちらはかなり頻繁に 海外に行くという方以外はお得感がありません。 国内無制限プランでも一応事前に申し込みをすれば、そのまま端末を持っていって 海外でもインターネットを使うことができます。 対応している国は海外専用プランと一緒で90ヶ国、事前に申し込みが必要という ちょっと手間がかかりますが、こちらでも十分に海外での利用は可能かと。 それぞれの月額料金を比較してみる では実際にいくらで使う事ができるのか。 それぞれのサービスの月額料金を確認してみることにしましょう。 短期間の割引などがあると比較が大変ですが、今回比べてみるサービスは 基本的に契約期間中の月額料金が変わらないタイプのようです。 単純比較がしやすいので、それぞれの月額料金を確認してみましょう。 どんなときもWiFiは2年間通して月額料金が変わらない どんなときもWiFiは定額料金での利用が可能です。 ただし支払い方法によって月額料金が変わります。 選べるのはクレジットカードと口座振替、クレジットカードの場合は割引が大きく 月額3,480円で2年間使い続けることができます。 ただ2年契約後に自動更新をした場合、割引の適応が継続契約割引だけになるので 月額3,980円と高くなります。 口座振替の場合は最初から割引金額が低く、月額3,980円で2年契約です。 2年後の自動更新をする場合は全く割引が無くなり月額4,410円になります。 契約初期の割引は同じユーザーが何度でも使えるので、どんなときもWiFiを 契約するなら2年毎に解約して再契約することをおすすめします。 海外で使う場合地域によって1日毎に別料金が発生する 先ほど簡単に説明しましたが、どんなときもWiFiでは海外でもそのまま端末を持って 現地で電源をいれればインターネット接続ができます。 ただし海外で使う場合は別料金になります。 一日ごと、電源を入れた日数分の料金が発生します。 データ通信容量は1日1GBまででそれ以上通信をすると速度制限がかかります。 制限は翌日に解除されます。 料金はアジア、オセアニア、ヨーロッパ、北米が1日1,280円で 中東、南米、アフリカが1日1,880円となっています。 これが月額料金の他に請求されます。 本体がレンタルなので端末補償に加入するのが必須 どんなときもWiFiでは端末をレンタルすることになるので、場合によっては端末が かなり使い込まれているという可能性も考えられます。 一番危険なのはバッテリーの消耗が激しくなっていることです。 モバイルルーターでバッテリーが持たない、というのは致命的かと。 それに使い込まれている場合は本体が故障する可能性も高くなります。 そして本体が壊れた時の修理代金は当然ユーザー負担になります。 どんなときもWiFiでは端末の交換修理には18,000円というかなり大きな金額の 支払いが必要になります。 そんな出費を抑えるためにも端末補償のオプション加入は必須です。 月額400円の「あんしん補償」には必ず加入するようにしましょう。 つまりクレジットカードで支払った場合でも最終的な月額料金は3,880円になる ということです。 スカイベリーは契約プランによってかなり月額料金が変わる ではボーダレスWiFiと言われるスカイベリーではどうなのでしょうか。 国内ギガ盛りプランはわかりやすいです。 上限50GBのデータ定額プランが月額3,980円で50GBの2GBまでを海外でも 使うことができます。 海外プレミアムプランは契約するデータ通信容量の上限によって月額料金が変わります。 7GBが3,980円、12GBが4,980円、17GBが5,980円で30GBが9,980円です。 海外での追加データ容量はどちらのプランでも1GBごと900円、海外では クラウドSIMを使うために、その利用料として24時間毎に90円がかかります。 ボーダレス対象国外での利用は、どちらのプランでも1日300MBまでで900円です。 端末購入代金の19,800円が必要 月額料金としては上記のようになるのですが、それ以外に初期費用として端末の 購入代金が必要です。 どんなときもWiFiと違って端末は新品購入となります。 つまり端末代金19,800円が契約時に必要になります。 分割購入がないので、一括で19,800円の支払いが必要になるのです。 初期費用としては他にも事務手数料3,000円や端末配送料800円などがかかります。 最初にかかる費用がかなり大きい、というのが正直な印象です。 世界WiFiの月額料金はプランで変わる もう1つ、ボーダレスWiFiの月額料金も確認してみましょう。 世界WiFiはやはり国内と海外専用のプランで月額料金が変わります。 国内の無制限プランは1年間の契約で月額料金が3,800円です。 自動更新をした場合でもこの月額料金は変わりません。 対応している海外で使った場合、地域に関わらず1日800円が別途加算されます。 ただし先ほど説明したとおり、渡航前に申し込みが必要です。 海外専用プランの場合は基本料金が400円と海外で使った場合は1日800円が 加算されます。 海外で電源を入れた日数だけ800円が加算されていきます。 地域や国など関係なく対応した国全て1日800円です。 こちらも1年契約となります。 海外でのデータ通信容量は1日300MBとなっています。 やはり端末の購入が必要 世界WiFiでも端末はレンタルではありません。 購入が必要で、スマホのような割引がないという特徴となっています。 端末代金は一応現在キャンペーン期間中で19,800円となっています。 これがいつまで続くのかはわかりません。 そして分割購入がないのもスカイベリーと一緒で、初期費用としてこの19,800円が 必要になります。 端末は専用となっているので、SIMフリーのモバイルルーターを使う、ということが 出来ないそうです。 こちらも初期費用が意外に大きいという印象です。 それぞれの端末を比較してみる それぞれのサービスには専用と思われる端末が用意されています。 その端末の性能を比較してみましょう。 今回比較するサービスは全て専用端末1種類のみとなっています。 それぞれの端末の性能を確認してみましょう。 どんなときもWiFiの端末はD1 どんなときもWiFiの公式サイトで確認すると端末は「D1」という名称で スマホのように縦長の形状、本体には液晶画面がありませんでした。 端末には状態を確認するランプとインジケーターランプがあります。 これで電池残量や電波状態などを確認することになります。 操作はボタンが1つ、工場出荷状態に戻すリセットボタンが1つあります。 2㎜で重量は151g。 連続使用可能時間は12時間、充電には本体にあるMicro USBを使います。 通信速度は下り最速150Mbpsで上り最速50Mbpsです。 Wi-Fi規格はIEEE802. 11nまで、2. 4GHzのみ対応で同時接続台数は5台。 本体カバー裏にはSIMカードスロットがあり、標準SIMとMicro SIMが 1基ずつ搭載されていますが、こちらは補償対象外です。 スカイベリーの端末はSkyberry GiRa スカイベリーで使われている端末は名称が「Skyberry GiRa」となっています。 でも性能表を見るとどんなときもWiFiのD1と同じです。 そもそも、どんなときもWiFiのD1も回外のU2sという端末です。 日本国内でも購入できるSIMフリー端末の1つです。 一応前面カバーにロゴなどが印字されているので、そこは違うのですが・・・ 基本性能などは全く一緒なのでどんなときもWiFiの端末を参照してください。 世界WiFiの端末はWorld Touch 世界WiFiで使われている端末もクラウドSIMで利用する端末のようです。 名称が「World Touch」という端末です。 本体に液晶画面はありますが、タッチパネルではなくそちらにランプが表示されていて 状態を確認することが出来るようになっています。 本体サイズは115. 9㎜で重量は146g。 どんなときもWiFiの端末よりちょっとだけ短いという印象です。 連続利用可能時間は14時間、Micro USBケーブルでの充電となります。 通信速度は下り最速100Mbpsで上り最速50Mbpsです。 Wi-Fi規格はIEEE802. 11nまで、2. 4GHzのみの対応となります。 同時接続台数は5台まで。 本体にはMicro SIMのカードスロットが1基搭載されています。 やはりちょっと昔の性能、という印象がします。 利用できる国と地域を確認 ボーダレスWiFiの魅力といえば、日本で契約したモバイルルーターをそのまま 海外でも利用できる、ということです。 ではそれぞれのサービスで、どれくらいの国と地域でボーダレスの利用ができるのか。 確認してみましょう。 どんなときもWiFiは世界131ヶ国 どんなときもWiFiでも一応ボーダレスWiFiとして使う事が出来ます。 その対応地域を確認してみましょう。 アジア・オセアニア28地域 韓国・香港・中国・台湾・マカオ・オーストラリア・ニュージーランド・シンガポール・ タイ・ベトナム・マレーシア・フィリピン・インドネシア・カンボジア・ミャンマー・ ラオス・ネパール・インド・スリランカ・バングラデッシュ・カザフスタン・モンゴル・ パキスタン・グアム・サイパン・フィジー・ブルネイ・タジキスタン ヨーロッパ44地域 オーストリア・ベルギー・スイス・チェコ・ドイツ・スペイン・フィンランド・フランス・ ギリシャ・イタリア・オランダ・ポルトガル・ロシア・スロベニア・トルコ・ リヒテンシュタイン・モナコ・キプロス・ハンガリー・ラトビア・ポーランド・ スウェーデン・ウクライナ・エストニア・クロアチア・アイルランド・リトアニア・ ルクセンブルク・セルビア・ノルウェー・アルバニア・デンマーク・スロバキア・ イギリス・サンマリノ・バチカン市国・ブルガリア・アイスランド・マルタ・ルーマニア・ オーランド諸島・ボスニア ヘルツェゴビナ・モンテネグロ・マケドニア 北米2地域 アメリカ・カナダ 中東9地域 UAE・カタール・ヨルダン・イスラエル・サウジアラビア・イエメン・バーレーン・ クウェート・オマーン 中米・南米34地域 コロンビア・ウルグアイ・ブラジル・アルゼンチン・ベネズエラ・パナマ・ ドミニカ共和国・コスタリカ・エクアドル・グアテマラ・ペルー・ボリビア・チリ・ ニカラグア・エルサルバドル・メキシコ・プエルトリコ・アンギラ・ アンティグア バーブーダ・イギリス領ケイマン諸島・キュラソー島・グレナダ・ グアドループ・ガイアナ・ハイチ・ジャマイカ・マルティニーク・ フランス領サン マルタン・セントビンセントおよびグレナディーン諸島・スリナム・ トリニダード トバゴ・タークス カイコス諸島・イギリス領ヴァージン諸島・ ドミニカ国 アフリカ13地域 南アフリカ共和国・ケニア・モロッコ・エジプト・西サハラ・タンザニア・ザンビア・ チュニジア・アンゴラ・アルジェリア・ガーナ・ナイジェリア・モーリシャス 日本も加えると131ヶ国で使う事ができる、ということになります。 スカイベリーは世界90ヶ国 アジア タイ、日本、中国、韓国、香港、マカオ、台湾、ラオス、ベトナム、インドネシア、 ミャンマー、マレーシア、シンガポール、フィリピン、インド、スリランカ、カンボジア、 ネパール オセアニア、グアム、ハワイ オーストラリア、ニュージーランド、グアム、サイパン、ハワイ ヨーロッパ アイスランド、アイルランド、イギリス、ガーンジー島、ジブラルタル、イタリア、 ウェールズ、エストニア、オランダ、オーストリア、オーランド諸島、 オルダニー島、 キプロス、ギリシャ、クロアチア、サーク島、サンマリノ、ジャージー、スイス、 スウェーデン、スコットランド、スペイン、カナリア諸島、 スロバキア、スロベニア、 スヴァールバル諸島、セルビア共和国、チェコ共和国、デンマーク、フェロー諸島、 ドイツ、ノルウェー、ハンガリー、バチカン市国、バレアレス諸島、フィンランド、 フランス、ブルガリア、ベルギー、ポルトガル、アゾレス諸島、ポーランド、 マディラ諸島、マルタ、マン島、モナコ、ラトビア、リトアニア、リヒテンシュタイン、 ルクセンブルク、ルーマニア、ロシア 北米 アメリカ、アラスカ、カナダ 中南米 メキシコ 、アルゼンチン、グアドループ、コロンビア、ギアナ 中東 アラブ首長国連邦、イスラエル、カタール、トルコ アフリカ 南アフリカ共和国、レユニオン、マヨット 現在対応しているのはこの世界90ヶ国と地域になっています。 ただし、今後も対応する国は増えていくということです。 世界WiFiも対応は世界90ヶ国 世界WiFiの対応する国と地域も確認してみます。 こちらもスカイベリーと同じ90ヶ国と公式サイトにありました。 アジア アラブ首長国連邦、イスラエル、インド、インドネシア、カザフスタン、カタール、韓国、 カンボジア、サウジアラビア、シンガポール、スリランカ、タイ、台湾、バーレーン、 中国、パキスタン、フィリピン、ベトナム、香港、マカオ、マレーシア、日本 ヨーロッパ イギリス、イタリア、オーストリア、オランダ、ギリシャ、スイス、スウェーデン、 スペイン、チェコ、スロバキア、デンマーク、ドイツ、トルコ、ノルウェー、バチカン、 ハンガリー、フィンランド、フランス、ブルガリア、ベルギー、ポーランド、ポルトガル、 モナコ、マルタ、ルーマニア、ロシア 他 北米・中南米 アメリカ合衆国、カナダ、アルゼンチン、ウルグアイ、エクアドル、グアム、 フランス領ギアナ、エルサルバドル、コロンビア、コスタリカ、チリ、ブラジル、 ベネズエラ、パナマ、ペルー、ニカラグア、サイパン、メキシコ オセアニア オーストラリア、ニュージーランド アフリカ エジプト、ケニア、ザンビア、ガーナ、ボリビア、南アフリカ 基本的な国と地域はカバーされている どんなときもWiFiの海外利用は、サービスの1つでメインサービスではありません。 それでも対応している国や地域が一番多い、という結果になりました。 ただし他のボーダレスWiFiの対応している口と地域を見ても、多くの方が利用する 旅行や出張先という意味では問題ないと思います。 それにスカイベリーでは対応している国以外でも一応インターネットへの接続が出来る という事になっています。 まあ通信できるデータ通信容量がかなり少なくなるというデメリットもありますが。 メールくらいなら問題なくどこでも使えると思います。 海外での利用が多いならボーダレスWiFiはおすすめしやすい それぞれのサービスを比べてみると、国内での通信をメインとするならやはり どんなときもWiFiの完全無制限というのは魅力的です。 ボーダレスWiFiの場合は月額料金が飛び抜けて安いわけではなく、単純に 国内で契約しているモバイルルーターをそのまま海外に持っていけるだけです。 どんなときもWiFiでも同じことが出来ますが、海外で使うことを考えると料金が高く 海外で使うためにわざわざ契約するのはおすすめしません。 頻繁に海外に行って、しかもヨーロッパ周遊など色々な国を一度の旅行で渡り歩く という場合には確かにボーダレスWiFiはかなり便利でお得です。 海外旅行中にかなりのデータ通信をしたい、と言うならスカイベリーの大容量プランは おすすめできますが・・・ どんなときもWiFiは国内で利用する時、ボーダレスWiFiは頻繁に海外に行く場合と それぞれ使い方が違うので、自分がどんな使い方をしたいのかよく考えてみましょう。 LTEのポケットWIFIはWIMAXよりメリットある? クラウドSIMのメリットは3キャリアで繋がりやすい電波を掴むこと。 ドコモ、au、ソフトバンクの中で繋がりやすい電波? いえいえ・・・ どのキャリアも全国カバー率はほぼ同じですから・・・ じゃあどんなときもWIFIはどこのキャリアにつながる? ズバリ、ソフトバンクという噂が多いです。 これが事実だとするとどんなときもWIFI=ソフトバンクのLTEが使い放題のポケットWIFI となります。 しかも無制限。 んーどうなんでしょうか? 確かにWIMAXよりはいいですよね。 WIMAXは電波が直進性が高いので、障害物によわいのですよ。 その点、LTEはスマホのネット回線の電波と同じなのでサクサクネットできます。 すまり、3キャリアかどうかはあまり関係ないです。 繋がりやすさが大事、電波が大事! じゃあ別にLTEで安ければいいんでね?という人はこちら。 2000円台で使えます。 ただし、無制限ではありません。 でも20ギガって結構な量ですよ。 コスパ重視ならネクストモバイル。 でもどうしても無制限ならどんなときもWIFI。 私はこう考えます。

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