モフェット 防具。 【MHWアイスボーン】覚醒水ライトの作り方【属性速射・反動小】

【MHWアイスボーン】覚醒水ライトの作り方【属性速射・反動小】

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シルソル(銀火竜の真髄) カスタムは属性2 覚醒能力は会心なので与ダメに無関係。 スキルで与ダメに関係するのは水属性攻撃強化6と超会心2。 こちらをトレーニングモードの柱で試すと6セット分撃って692。 1セット平均115ぐらいでした。 ムフェト防具一式 カスタムは属性2 覚醒能力は攻撃力Vを3つ ダメージにつながるスキルは水属性強化6と超会心3と逆恨み2 トレーニングモードで柱を撃ってみると6セットで892 1セットあたり150ちかく出てます。 ちなみにカスタムを属性攻撃と属性属性の両方で試してみましたが、ほぼ差がなかったので、防御を1つ積める属性属性を採用しています。 まとめ 一発あたり115と150では明らかにムフェト一式の方が火力が出ることがわかりました。 銀火竜の真髄シリーズを覚醒能力で付けるのが大変なうえアイテムも大量に使ったので、お手軽に作れるムフェト一式の方が火力を上回ったことにショックを覚えております。 一方、ムフェトの方は攻撃4や逆恨みも盛れるので与ダメにまだまだ伸びしろがあります。 そのため、ムフェト一式の方が明らかに火力が出ると思われます。 シルソルと違ってムフェトは会心を盛らなくていいからでしょうか。 それを考慮してもムフェトの方が明らかに強いので、今までシルソルで周回していたのでちょっとショックです。 強いてデメリットを上げるとすれば、体力が減っていくので安定感がないことぐらいです。 PS磨けば何とかなるでしょう。 また、今回の検証で属性依存している弓のビルドも大幅に変わるんじゃないかと思ったので弓も見直す必要性を感じております。 一応雑ですが、トレーニングモードの柱を撃っている動画を載せておきます(前半がムフェトで後半がシルソル).

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【MHWアイスボーン】ムフェト・ジーヴァ狩りで最適!爆破双剣の装備紹介

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ムフェトジーヴァ周回・オススメのマルチプレイ参加方法 CAPCOM公式HPより。 ムフェトジーヴァはマルチプレイを前提としたクエストになっており、 理想は『1部屋に16人、4人4PT』での周回です。 普通のクエストとは勝手が違うので、アイスボーンから始められた方にとっては馴染みがないと思います。 「なんで16人いたほうがいいの?」と思った方は、 に理由が書いてありますので参考に。 普段、野良(救難参加)をメインにプレイしているプレイヤーや、ソロハンターにとっては周回ハードルがかなり高いクエストになっているのが現状です。 ムフェトジーヴァ周回に困っている方には、下記のマルチプレイ参加をオススメします! YouTubeで参加型ライブ配信に参加する 僕個人のマルチプレイ参加方法としては、 YouTubeのライブ配信参加が圧倒的にオススメです。 検索後、動画のタイトルやサムネイルなどを見て、『 参加型』と記載されている配信を探してみましょう。 参加型の配信では、視聴者が配信主の部屋に入って一緒にプレイするスタイルのため、 自分で他のプレイヤーを見つける必要もないですし、何よりコミュニケーションが取りやすいのが魅力です。 ライブ中はコメントがリアルタイムで流れるので、何か疑問点があった時などすぐに配信主・他の参加者に伝えることができます。 ムフェトジーヴァの周回部屋に関しては、周回ルールを概要欄に記載している配信主の方が多いため、効率よく周回することができるでしょう。 ムフェトジーヴァの参加型配信、参加のオススメは? 生配信をしている方は非常に多く、チャンネルや視聴者の規模も様々です。 僕も参加型配信によく参加させていただくのですが、参加する上で以下の3点をチェックして参加しています。 視聴者の数• 概要欄の内容• 配信主の声の有無 視聴者の数について 登録者が何千、何万といる大手Youtuberの配信ではなく、登録者も多くはなく ライブの視聴者の数が『10〜30人』ほどの配信に参加するのがオススメです。 自分が周回に参加するのが目的ですので、まず集会所に入ってクエストに参加できなければ始まりません。 チャンネル登録者が何千何万といるような大手配信者以外の参加型ライブ配信に関しては、『視聴者の数=参加者の数』の場合がほとんどです。 そのため、集会所定員16人前後の配信に入ることができれば、効率よくプレイできる可能性が高いです。 良い意味で小規模のため、コメントでのコミュニケーションも取りやすく、ストレスフリーで参加できるでしょう。 概要欄の内容について ムフェトジーヴァ周回に限られることですが、このクエストは周回方法が重要です。 周回方法によっては20分前後でたくさん報酬がもらえる場合もあれば、40分ほどかかって報酬が少ないといったこともありえます。 そのため、 参加する前に概要欄の内容を確認し、ある程度の周回ルールが設けられている部屋に参加するのがオススメです。 配信主の声の有無について ライブ配信主さんの多くは声有りでプレイされていることが多いですが、中には声無しでやられている方もいます。 あくまでもムフェトジーヴァ周回に限ってですが、 声有りでまとめてくれる方がいた方がスムーズにクエストを回せるため、声有りの配信に参加するのがオススメです。 自身で相当やり込まれているので周回方法や立ち回りに詳しく、ムフェトジーヴァもルールを決めて周回されているため、安定してプレイすることができます。 kuruさんも参加者の方々も、乙ってクエスト失敗してもしょうがない!楽しくやろう!というスタンスなので、初めて配信に参加される方でも緊張せずにプレイできると思います。 セリエナ祭で新登場のオトモ防具! Youtubeでマルチプレイに参加する場合、必要なものは? 基本的に、マルチ部屋に参加する際は挨拶コメントが必須です。 そのため、 Googleアカウントを持っておく必要があります。 無料でアカウント作成ができる上、Youtube以外にもGmailや様々な用途があって便利ですので、アカウントを持っていない方は是非作りましょう。 Youtube上でコメントをする場合、デフォルトの状態ではアカウントに登録した名前でコメント表示されます。 本名を出したくない方は、作成したアカウント内でさらに、Youtube専用の別のアカウントを作成することも可能です。 詳しいやり方については、 が非常にわかりやすいので参考までに! Twitterで参加者を集う or 募集に参加する リアルタイムで検索できるTwitterでは、よく周回メンバーを募集している方がいます。 自分がホストになって参加者を集めるのも良し、募集に参加するのもオススメです。 それまで全く接点のなかった方と一緒にプレイすることが多いため、新たな交流関係が生まれる可能性もあります。 お互いフォローし合えば、その場限りではなく頻繁に遊ぶフレンドになるかもしれません。 ただし、YouTubeの概要欄のように細かい条件付きで募集している方が少ないため、お互いのやり込み度や求めているレベルなどが分からない点だけは要注意です。 大手ゲーム攻略サイトの掲示板を利用する 大手ゲーム攻略サイトの「」「」「」などでは、マルチメンバーを募集するための掲示板があります。 集会エリア番号が記載してあるので、募集内容を見て好きなところに参加することができます。 目的がはっきりしているため参加はしやすいですが、実際に集会所に入るまで何人集まっているのか、どんなレベル帯の人がいるのか分からない点だけは要注意です。 いざ入っても2、3人しかいない上、待っていても全然人が増えない可能性もありえるので、個人的にはあまりオススメしません。 フレンドとプレイする(リアル・オンライン問わず) 最も理想的なマルチプレイの方法としては、フレンドとプレイすることです。 気心しれた友達となら、ワイワイ周回方法や立ち回りを話しながら楽しくプレイできることでしょう! とはいえ、数人のフレンドとは普段プレイをしていても16人と同時にゲームをやることも少ないでしょうし、この方法で出来る方はかなり限られていると思います。 マルチプレイにはVC(ボイスチャット)が使えると便利 Razer 公式HPより。 ムフェトジーヴァ周回に限ったことではないですが、VCを使えると快適度が上がります。 実際にやってみると分かると思いますが、YouTubeのライブ配信にしろTwitterにしろ、プレイ中は悠長にチャットする余裕はありません(笑) 味方に回復してもらいたい時や、麻痺・睡眠の状態異常を入れる時など、攻略に関してかなり便利になります。 になります。 ムフェトジーヴァ周回・マルチプレイ参加方法のまとめ CAPCOM公式HPより。 ムフェトジーヴァ周回のための、マルチプレイおすすめ参加方法を4つまとめました。 個人的なおすすめ順位はこちら!• フレンドとプレイする(ハードル高め)• YouTubeの参加型ライブ配信に参加する(おすすめ!)• Twitterで募集・参加する• 大手ゲームサイトの掲示板で募集・参加する フレンド16人でプレイするのが理想ではありますが、かなりハードルが高いと思います。

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【MHWI】ムフェトジーヴァ水速射ライト装備の紹介:徹甲榴弾運用も可能

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強化パーツ• 反動が少ないほど次の弾を撃つまでの感覚が短くなり、その分ダメージ増加が期待できるので、反動抑制パーツは優先的に装備しましょう。 また、リロード補助パーツを1つ取り付けることで水冷弾のリロード速度を「やや遅い」から「普通」に短縮することが出来ます。 カスタム強化• 会心率強化II EXシルバーソル防具のシリーズスキル「銀火竜の真髄」を覚醒能力で発動。 スキル発動のために会心率も強化しています。 覚醒能力の「会心率強化V」とカスタム強化の「会心率強化II」を合わせると、武器の基礎会心率が40%まで上昇。 会心率がそれほど必要ない場合は「攻撃力強化V」を積みましょう。 攻撃で会心が発生した際に、与える属性ダメージが高くなります。 武器の基礎会心率と見切りLv7の効果で、どの部位に攻撃が当たっても 80%の確率で会心が発生します。 覚醒能力で「攻撃力強化」を積むスタイルでは、ムフェトジーヴァの「翼」破壊を狙う際に「弱点特効」の効果があまり期待できなかったので、武器の会心率自体を上げてみました。 攻撃力の低さはフルチャージで補っています。 弱点部位に関係なく高い会心率が期待できるので、ムフェトジーヴァの部位破壊を狙うのに最適です。 EX龍紋シリーズの水速射ライト装備 EX龍紋シリーズ用のカスタマイズ カスタム強化• 回復能力付与II• 属性・状態異常強化I ムフェトジーヴァ防具のシリーズスキル「龍脈覚醒」が発動していると、攻撃時に自傷ダメージを受けるようになるので、その対策として武器のカスタム強化で「回復能力付与」を積んでおきましょう。 回復能力付与を積んでおけば受ける自傷ダメージ分を回復させることが出来るので、シリーズスキルのデメリットなしに安定して立ち回ることが出来ます。 自傷ダメージを利用して「 逆恨み」を発動させつつ、カスタム強化の「 回復能力付与」で体力を回復するスタイルです。 ただし、攻撃を外してしまうと自傷ダメージを受け続けてしまうので、体力の量には充分に注意して立ち回りましょう。 自傷ダメージがきついと感じた人は「精霊の加護」を「体力回復量UP」に変更して、回復する量を調整してください。 徹甲榴弾運用の装備 徹甲榴弾ライトのカスタマイズ カスタム強化• 回復能力付与• 攻撃力強化 EXゾラマグナ防具のシリーズスキル「熔山龍の真髄」を覚醒能力で発動。 その他の覚醒能力やカスタム強化に関しては「攻撃力強化」で埋めています。 徹甲榴弾運用では会心率を上げる必要はないので、ひたすら攻撃力を強化していきましょう。 スキルの発動確率は約25%ということなので、4発に1発の割合で発動。 非常に弾持ちが良いので、ムフェトジーヴァのような同じエリアで長時間戦うモンスターに効果的です。 覚醒能力を「 迅竜の真髄」に変え、ナルガ2部位とゾラマグナ3部位で運用しても同じシリーズスキルが発動します。 手持ちの覚醒武器に合わせて装備を組んでみてください。 KO術を5まで積むと気絶威力を1. 6倍まで上げることができ、モンスターをスタンさせやすくなります。 ムフェトジーヴァをスタンさせて部位破壊の手助けをするのがこの装備の狙い。 1回のクエストで4回くらいスタンが取れます。 頭の部位破壊を狙うことも出来るので非常におすすめ。 ただし、上で紹介したナルガ&ゾラマグナ装備よりは弾持ちが良くないので注意が必要です。 水速射ライトでの立ち回り方 水速射ライトを担ぐ場合、ムフェトジーヴァ戦では基本的に「 翼」の部位破壊を担当することになります。 部位破壊できていない箇所を優先的に攻撃• エリア3では「腹部」を攻撃• 徹甲榴弾、麻痺弾、睡眠弾の使用はエリア3から クエスト2週目では「部位破壊できていない箇所」や「腹部」を優先して攻撃します。 ムフェトジーヴァが臨界状態になるエリア3で攻撃を集中させたいので、モンスターの動きを止める徹甲榴弾、麻痺弾、睡眠弾の使用はエリア3まで控えましょう。 まとめ 以上、ムフェトジーヴァの水速射ライト「赤龍ノ狙ウ弩・水」用装備の紹介でした。 「水速射ライト」と「徹甲榴弾ライト」、どちらで運用しても強力です。 徹甲榴弾でスタンが狙える他に、麻痺弾や睡眠弾で味方のサポートも行えるので、水速射ライトが1人でもいてくれればクエスト周回が非常に楽になります。 ムフェトジーヴァ周回の際は、是非「水速射ライト」を担いでみてください。

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