冬 アニメ。 2018冬アニメ一覧

決着!2020冬アニメ最終ランキング・ベスト10! 『映像研』『推し武道』『花子くん』をおさえて冬アニメの覇権を握った番組とは?

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PASH! PLUSでは、この冬放送されていたアニメで もっとも良かった作品を読者アンケートで大調査! 『決着!2020冬アニメ最終ランキング・ベスト10!』 早速10位から発表します! (投票数469件 男性7. 1歳 10位(16票) 理由 「 主に4人のキャラクターが紡ぐ物語が、目指す道は同じようなものだけど、こんなにも違うんだと思い知らされました。 キャストさんの喜怒哀楽を表現する演技が本当に素晴らしかったですし、ストーリーが何より面白かったです」(15歳・女性) 「 恵まれない環境でも夢に向かって努力する姿がカッコいいから。 芸華祭で育人のお母さんが泣いた時、私も泣きました」(31歳・女性) 9位(17票) 理由 「 ARPメンバーがカッコ良すぎた。 ARP最高」(17歳・女性) 「 初めて観た7話のレオンくんがあまりにも可愛くてカッコよくて、すっかりハマってしまった!CGのライブシーンが映像もモーションも綺麗でカッコよくて、何より音楽と歌が抜群に良くて最高でした!内容も笑いあり涙ありな感じで面白かった。 予告パートもキャラクター達がワチャワチャと雑談してるのが微笑ましくよかった!」(31歳・女性) 8位 (19票) 理由 「 宝石やリチャードがとても美しく、内容も笑えるところもあれば、切ない部分もあって素敵な作品だと思ったからです」(16歳・女性) 「 リチャードと正義の絆が全編を通じて少しずつ深まっていくのが見所です。 二人ともカッコいいし、キャストも素晴らしいです」(53歳・女性) 「 美しい宝石と、それにまつわる様々なストーリーが良かった!リチャードと正義の関係も素敵。 続編希望です 」(25歳・女性) 7位 (23票) 理由 「 一緒に推理していくのが毎週楽しみでした!日本の神話などと名前も絡められ、人の無意識や葛藤とも向き合わされた考察大好き人間にはたまらないアニメでした。 井戸端さんたちが推しですが、cvツダケンさんの鳴瓢、cv竹内さんの富久田が耳への幸福度最高でした!挿入歌や、BGMも半端なくカッコよくてどこにどんな音楽が入るのか楽しみにしていました!」(22歳・女性) 「 連続殺人犯の殺意の世界に名探偵が潜り謎を解き明かし、連続殺人犯たちを作ったジョン・ウォーカーという謎の存在を追うという異色の作品に心を奪われた。 印象に残ったキャラクターは富久田保律という右頭に穴があいている連続殺人犯、穴空きであり名探偵の一人、穴井戸」(20歳・女性) 「 この作品は面白さを言語化するのが非常に難しいです。 正直1話からかなり難しいと言われてきた作品でもありますし、あらすじを見ずにいきなり1話を見ることをおすすめします。 この難解さを是非とも感じ取って欲しいです。 徐々に徐々に謎は明かされて来ますし、多分すべてを理解する必要もないと思うんです。 もちろん、そういう作品が苦手だという人も中にはいると思いますけど、とても面白いので「考えるな!感じろ!」の精神です。 まあ考えて欲しいんですけど。 1話で難しくて切った方とかいましたら、是非とも監督を信じるつもりでご覧ください。 あと地元なので、場所を知っているからか面白さが倍増です!」(17歳・女性) 「 推しに対するオタクの気持ちに同感できる作品でそれがコミカルに描かれている部分がとても面白いからです。 ファイルーズあいさんが演じるえりぴよの舞奈にかける思いとても素敵です。 ゆめ莉と眞妃の関係も大好きです」(16歳・男性) 「 アイドルアニメならぬドルオタアニメ「推しが武道館行ってくれたら死ぬ」ですが、毎話毎話ギャグがとても面白いです。 岡山のアイドルグループChamJamの一番不人気アイドル舞菜と、その舞菜を推すオタク、えりぴよのお話です。 えりぴよは舞菜のことが大好き過ぎて、毎回気合いMAXでライブに望むのですが、その気合いが空回りしすぎて誤解を生んでしまうことも多く、一方舞菜は不人気な自分をずっと推し続けてくれるえりぴよのことをかなり好意的に思っているようで、緊張のあまり塩対応になってしまいます。 そんな二人のすれ違いを、全部知っている我々視聴者のもどかしさを是非体験してみて欲しいです。 笑えることはもちろん、えりぴよの真っ直ぐな舞菜への気持ちが本当に感動できるんです。 この「推し武道」はいろいろな感情を沸き立たせてくれる素晴らしいアニメになっています。 特に今、実際にアイドルを推している方に、そして推していない方にもご覧になって欲しいアニメです」(15歳・男性) 5位 (28票) 理由 「 コミックを先に読んでいて、始まる前からすごく期待していました。 何よりもつかさくんがめちゃくちゃ可愛い…!!無邪気な一面と、ちょっと怖いところのギャップが最高でした。 緒方さんの演じ分けもすごくて…最初声を聞いた時は本当に驚きました。 終わってしまうのが残念ですが、ぜひ2期をやって欲しいと思います!」(23歳・女性) 「 可愛らしい絵柄に豪華なキャスト ちゃんとキャラにもあってる 、独特な雰囲気のある色使いと、キュンとさせられたり切なさのあるストーリーが魅力的でした。 まだまだ謎の多い花子くんも気になる存在だし、子供の頃親しんだ「学校の七不思議」をテーマにしているのも面白かったです。 自分が知っているものでなくてもちゃんと七不思議っぽさを感じる内容なのが良いです 各境界も幻想的で綺麗でした。 印象に残ったキャラクターは色んな表情を見せるミステリアスな花子くん、キャストは花子くんとつかさくんの演じ分けが凄いと思った緒方恵美さんです」(31歳・女性) 「 キャラデザと雰囲気が独特なところ。 花子くんの怪しさや、ヒロインの寧々ちゃんがピンチの時に助けてくれるシーンがたまらなくカッコ良かったです」(21歳・女性) 「 ポップな始まりながらだんだんとシリアスになる展開。 考えさせられる事も多く、ミツバ回の光の涙が今も忘れられません」(18歳・女性) 4位 (29票) 理由 「 ネコや犬が擬人化っていうあまりない形式でしたが、擬人化したり動物のままだったりするバランスがとても良く、見ているだけで癒されるアニメでした。 本編も1話完結がほとんどで30分の中に3エピソード入ってた時もあり、お得感を個人的に感じました。 みんな個性豊かで可愛い癒しアニメで大好きになりました。 是非続編作って欲しいです!」(23歳・女性) 「 可愛すぎる!!予想以上に可愛すぎてびっくりしました! お話も犬猫目線で、本当に動物はこう思ってるのかなって毎週楽しみにしてました。 新作の中ではこれが一番かなって思います!どのシーンも猫っぽくて犬っぽくて大好きですが、その中でもタマがお母さんを探して迷子になるところは、1話目ということで印象に残りました!そんなこと、猫側に立って考えたこと無かったけどので、すごく面白かったです!あとはノラの過去の話がめっちゃ悲しかったです。 理由 「 それぞれの種族の好みや感じ方がサキュバス店での描写やレビューでわかるのが面白かった。 あと普通にエロくてよかった。 opとedも好きで、特にedの「エロいことが好きなやつ、気持ちいいことが好きなやつ………よっしゃ盛り上がっていくぞ」のところが好きです。 歌いたい。 最初はミツエさんが出るってどう? っと思っていたのですが、今では少しミツエさんのビジュアルがクセになってしまいました。 印象に残っているのは7話の産卵ショーです。 人魚の客が多いのは衝撃でした。 ラミアのナルガミくんが結構好きなので生まれ変わるなら有翼人になりたいですね」(19歳・女性) 「 今期一番の問題作!というかここ数年で最も「問題作」という言葉が似合う作品ではないでしょうか。 アメリカの配信サイトFunimationでは3話までで配信停止、そしてTOKYO MXでは4話までで放送停止、サンテレビも5話でストップしました。 さらに、地上波や配信サイトでは規制版が放送、配信されており無修正版はAT-Xのみで視聴可能です。 そんな問題作、「異種族レビュアーズ」の内容はというと、異種族のいかがわしいお店に行ってレビューを書く、たったこれだけです。 あらすじは単純でとてもわかりやすいと思いますが、その単純な設定の中で様々な種族の特徴、設定があります。 その上、実際の動物の特徴を種族の設定に持ち込んだものもあり、しっかりと作り込まれていることがわかります。 種族にはエルフや天使など、多くの作品で見るものたちや、ハーフリング、ラミアなどあまり聞き慣れない種族もいます。 そして最後に、わかっておいて欲しいのは、決してこの「異種族レビュアーズ」はエロのみが売りというわけではありません。 種族の設定の作り込みや、魅力的なキャラの掛け合いによる面白さ、これらのおかげでマンネリ化しそうな内容ではありますが、全く飽きが来ないです。 もちろん、エロも売りの一つであり、この作品の魅力であることには変わりありません。 そんな「異種族レビュアーズ」人によっては苦手な方もいるかもしれませんが、とても笑える作品になっていますので、是非ご覧ください。 OP、EDもとても素晴らしい曲になっています!」(15歳・男性) 理由 「 とにかくストーリーが深くて面白い!それぞれキャラクターの思惑、愛と裏切りが交差するアニメです!主人公ヒロキ役は舞台から出演している植田圭輔さん、司役はpetが大好きだと言う谷山紀章さんなど豪華な顔ぶれとなっているからです!」(16歳・女性) 「 作中の「能力者」や、知り合い以外の人間に対するヒロキの話し方、態度の違いなどを繊細に演じ分ける植田圭輔さんの役作りから、長く作品に携わって来られた時間を感じられたからです」(37歳・女性) 「 司役谷山紀章さんの怪演」(44歳・女性) 理由 「 アニメオタクにこそ観て欲しい、アニメオタクにこそ刺さる、そんな作品だと思います。 どのような作品かというと、アニメを作る作品です。 アニメを作ると言えば「SHIROBAKO」が浮かぶ方も多いと思います。 が、この「映像研」は「SHIROBAKO」のようにアニメ制作会社を描くのではなく、学校の部活でアニメを作るのです。 いわばアマチュアです。 だからこそアニメを作る楽しさが凄く出てますし、出来上がる作品のクオリティに、かなりこだわっています。 そしてキャラがとても魅力的で掛け合いが面白いです。 個人的に好きな金森というキャラがいるんですが、彼女は過去の経験からカネには小うるさく、ケチな性格です。 カネがないとなにもできないということを知っています。 そんな金森と映像研部員他二名が銭湯に来てるときの一言がとても印象的でした。 主人公の浅草が銭湯で水を節約しようとしたんです。 そしたら金森が「カネ払って風呂屋に来て湯を節約するなど、贅沢だ!」みたいなことを言うんですよ。 この一言で金森がどんなキャラなのか一発でわかる脚本になっていてとても好きなセリフです。 他にも、部室棟の修理が必要だったとき、もう一人の部員水崎が「浅草さんって凄いよね。 壁の修理を率先してやるなんて」のようなことを言ったら「彼女は利己的な人間なんです。 壁の修理をしたいからではなく、ドリルを使えて楽しいから壁の修理をするんです。 小学生が掃除の時間に用具入れに群がるのは、良いホウキを使いたいからで、決して掃除がしたいからではありません」こんなことを言います。 特に後半の例えは誰にもわかりやすく、更には浅草の人柄もわかるという、最高の脚本です。 尚、会話の引用は少し違うかもしれませんが、意味はだいたいあってると思います。 「映像研」はアニメを作る楽しさを伝え、そして見る人にとっても、喜びや感動を与えてくれるそんな作品です。 そして作中の彼女らもアニメを作り、人々に喜びや感動を与えます。 けれど、絶対に自分たちが作り上げたものに納得しません。 次はもっと良いものを作る、をモットーにアニメを作り続けます。 この作品は是非とも、アニメオタク、アニメ好き、アニメ愛好家の方々に観ていただきたいです。 気になった方、是非ご覧ください」(15歳・男性) 「 浅草氏、水崎氏、金森氏、3人それぞれの拘りや仕事ぶりに個性が炸裂してて実に面白かった。 歌がすごくよかった」(30歳・女性) 「 毎回バンドっていいなと思わせてくれるから。 楽曲がどれも名曲。 どこゆびのヤス演じる伊東健人さんの歌唱力抜群な歌声に惚れました」(28歳・女性) 「 全てのバンドの楽曲が素晴らしく、キャラクター達の関係性が好きでした」(29歳・女性) 「 様々なバンドの成り立ちや苦労が魅力が丁寧に描かれていて追っていくうちに愛着が湧きました」(28歳・女性) 「 DOKONJOFINGERのハッチンの「ファ」が印象的すぎます。 その影響を受けて私生活で使うようになってしまいました 笑 」(20歳・女性) 「 男子バンドのDOKONJOFINGERの、不仲でしっちゃかめっちゃかだったところから徐々に結束していく姿に元気を貰った。 伊東健人さん演じるボーカル・ヤスくんの歌声がパワフルで爽快」(25歳・女性) 2位 (44票) 理由 「 1話で衝撃を受けて、これはもう好きだと思いました!!その後毎週毎話見る度にどんどん好きになっていきました!!伏線のめぐらし方、回収の仕方、何話も絡み合わせた展開、そういうのがわかる度に引き込まれていきました。 特に、8話で清一郎がキックの不調から自分自身と向き合って、ラグビーを続けている理由に気づいたシーンは涙が止まりませんでした。 あとはどのキャラも好きになだてしまうくらいとても魅力的な方たちばかりなのがnumber24の面白いところ!漫才のような掛け合いも注目しています!」(20歳・女性) 「 キャラクターの個性、関係性、それぞれのラグビーへの想い、伏せん回収のオンパレード、スタッフさんからの愛をかんじる作品です。 印象に残ったシーンは8話後半の夏紗と清一郎が大分のラグビー部練習場での清一郎モノローグとふたりの会話シーンです!ED二番の入り方もすごく、歌詞もぴったりで…何度見ても泣きます…」(31歳・女性) 「 キャラクター同士のテンポ感のある面白い絡みや、友情、人間味あふれるあったかい人と人との関わりがとてもよく描かれている作品でした。 スポーツアニメですが、ただ熱いスポ根ものではなく、本当に温かいエピソードばかりで、キャラクターひとりひとりが本当に個性的でキラリと光る子たちばかりで、魅力あふれる描かれ方をしていたので、自然と惹かれていきましたし、どっぷりとハマってしまいました。 誰か1人になんてしぼれない!というくらい、素敵なキャラクターばかりですし、言葉の言い回しもとても面白い上に、感動もするので、全話 最終回はまだですが 通して常に楽しませていただいていた気がします」(29歳・女性) 「 主人公の夏紗の性格が色々な意味で良いし、キャラクター同士の掛け合いが絶妙でとても面白いです。 2話で伊吹をラグビー部へと戻す為の過程で入部届けを、伊吹の行動を読んであらゆる場所に仕込んである一連のシーンがもの凄く好きです!」(31歳・女性) 「 スポーツアニメはあまり頻繁に見ないのですが、主人公がラグビーを出来なくなっているところから始まっているところに惹かれ、見始めました。 見てみると、キャラクター同士の関係性や心情の変化などに目が離せなくなり 家庭事情複雑系男子もいます 、今期で一番好きなアニメです。 一番好きなのは、都留靖也というキャラクターです。 5話の都留靖也が特に可愛いです」(24歳・女性) 「 事故にあって、ラグビーが出来なくなった主人公・夏紗ですが悲観することなく、かと言って前向き過ぎない気持ちで違う形でラグビーと向き合ってる姿が最高です。 印象に残っているシーンは2話の教会で伊吹先輩に言う『自分がラグビー出来なくなったって清や伊吹先輩のラグビーをそばで見ることが出来ればラグビーと生きていけるって僕が決めたんだ』と言うセリフです。 本当はラグビーが出来なくて出来なくて辛くてもう泣くことも出来ないくらいドン底にいるはずなのに、自分とラグビーと現実に向き合うたくましさ、メンタルの強さに惹かれました。 大人でも中々真似できない強さだと思います」(39歳・女性) 「 最初は何となく見ていたのに、話が進むにつれてどんどん面白くなっていきました。 個性的なキャラクター達や会話のテンポの良さ、台詞の独特の言い回し、人間関係など魅力的な部分が多く、気づいたら何回も見直すほどハマっていました。 切実に2期希望です」(28歳・女性) 1位(60票) 理由 「 3年間待ちつづけてきて、ようやく4期が始まったからです。 めちゃくちゃOPからカッコイイし、作画とか新キャラとか春高戦が始まったりして、EDで潔子さんが実に美しいのか、サポートキャラの裏側が見れたりして、とにかく毎回毎回が楽しかったです。 ちょうど、本誌は今回アニメに出てくる回想とかぶってて、週末はいい時間をすごすことができました!!」(19歳・女性) 「 元々ハイキューの演出にいつも感動していたのですが、変わらず今期も引き込まれています。 どのキャラクターもそれぞれの背景と魅力があるし、バレーをそんなに好きでも興味もなかった私が、こんなにも惹き付けられドキドキさせられる細かい演出と臨場感はほんとに凄いと思います。 オープニング冒頭の日向が拳を握りしめながら立ち上がるシーンと曲のシンクロ感がたまらなく好きです。 あと日向が次ボールが来るところを読んでいて、身体で受け止めるシーンは嬉しくなりました」(44歳・女性) 「 今クールでは自分と同じくらいの歳のみんなが大きく成長していくのを見ることができ、他校の選手にもスポットが当たっていて色んなキャラクターをもっと知ることが出来とても良かったからです。 また、宮野真守さん演じる宮侑はアニメハイキューでは初の関西弁ということでとても新鮮に感じました。 」(17歳・女性) 「 学生時代バレー部で初期からずっと見ている。 呼ばれてもいない合宿に強引に参加して、ポジション「ボール拾い」と自己紹介した日向。 もっと上手くなりたいという強い気持ちと行動力がすごい。 私には絶対にできない」(31歳・女性) 「 原作の素晴らしさは言うまでもありませんが、今期、作画がとにかく良かったです。 原作への敬意と愛に溢れているアニメに仕上がっていたと思いました。 」(40歳・女性) 「 新しいキャラクターが多く出演し、ついに憧れの全国大会の幕が開きこれまでよりさらに熱い展開が繰り広げられていた」(21歳・女性) 「 日向や影山が別の場所で成長するのがとても良かったです…!新コート上の王様の誕生シーンは何度見ても泣いてしまいます…!!!」(15歳・女性) 「 白鳥沢学園がカッコ良すぎます!!牛島さん大好きです!!あとは稲荷崎の人も大好きです!!」(17歳・女性) 「CHiCO with HoneyWorks のエンディングがめっちゃめっちゃかっこよかった。 成長する日向も見れて良かった」(18歳・女性) 「 清子さんがかっこいい!!!」(20歳・女性) 「 「鳥肌が止まらない」 ただこの一言に尽きます。 」(29歳・女性) 「決着!2020冬アニメ最終ランキング・ベスト10!」いかがでしたか? 今回もたくさんのコメントを頂きまして、ありがとうございました。

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【2019冬アニメ】盾の勇者の成り上がりを3話まで見た感想!無料で見放題の動画配信サービスは?

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<あらすじ>ねえ、知ってる? この学園にある七不思議の話……かもめ学園に伝わる一番有名な七不思議の噂。 旧校舎3階女子トイレ3番目には花子さんがいて、呼び出した人の願いをなんでも叶えてくれるんだって。 呼び出し方は簡単、ノックを3回。 それから————「花子さん、花子さん、いらっしゃいますか?」「はーあーい……」自分の願いを叶えてもらうため、花子さんを呼び出したオカルト少女の八尋寧々。 おばけなのにドSでちょっとエッチな花子くんに振りまわされて様々な怪談に巻き込まれていく寧々。 果たして寧々は無事に学園生活を送れるのか! ? 誰も見たことのないハートフル便所コメディが今、始まる——。 <あらすじ>総人口230万人を数える、東京西部に広がる巨大な都市。 特殊な授業カリキュラムを受け、能力を得た学生たちは、定期的な『身体検査システムスキャン』によって、『無能力レベル0』から『超能力レベル5』の6段階に評価されている。 その頂点に立ち、最強と謳われるのが、7人の『超能力者』たちである。 そのひとり、御坂美琴。 電気を自在に操る『電撃使いエレクトロマスター』最上位の能力者にして、『超電磁砲レールガン』の異名を持つ彼女は、名門お嬢さま学校・常盤台中学に通う14歳の女子中学生。 後輩で『風紀委員ジャッジメント』の白井黒子。 その同僚でお嬢様に憧れる初春飾利と、都市伝説好きな彼女の友人、佐天涙子。 そんな仲間たちとの、平和で平凡で、ちょっぴり変わった学園都市的日常生活に、年に一度の一大イベントが迫っていた。 『大覇星祭』。 7日間にわたって開催され、能力者たちが学校単位で激戦を繰り広げる巨大な体育祭。 期間中は学園都市の一部が一般に開放され、全世界に向けてその様子が中継されるにぎやかなイベントを前に、誰もが気分を高揚させていた。 <あらすじ>水無月嘉祥は伝統ある老舗和菓子屋である実家を出て、 パティシエとして自身のケーキ屋『ラ・ソレイユ』の開店準備を進めていた。 そこに送られてきた荷物の中に、 実家で飼っていた人型ネコのショコラとバニラが紛れ込んでいた。 追い返そうとするも二匹の必死の嘆願に嘉祥が折れ、いっしょにソレイユをオープンする。 妹の時雨やショコラとバニラのお姉さんネコである アズキ、メイプル、シナモン、ココナツといった 実家ネコたちもお店に手伝いにきてくれ、楽しくもにぎやかな生活を送っていた。 ある日、ショコラはおつかいの途中で見知らぬ仔ネコに出会う…。 楽曲リリース&ライブ開催、 YouTuber企画、バラエティ番組出演など、様々な分野での活動を経て、 デビュー3周年目となる2020年1月、待望のテレビアニメーションが放送を開始! グループ結成の秘話やそこに至るまでの経緯が、メンバーそれぞれの視点を通して赤裸々に描かれます。 ある日、彼は見た。 異形の姿に変容するアザリーを。 そして、運命を変えるという一本の剣を奪い失踪した彼女を救う為に、キリランシェロはオーフェンと名を変え、《牙の塔》を出奔し旅に出る。 様々な思惑が交差する中、おしかけお嬢様クリーオウ、弟子の少年マジクとの旅の中でオーフェンは一体何を想うのか。 <あらすじ>2014年、突如現れた異星人は、人類に対して「交易」を要求。 彼らが石灰岩の対価として地球にもた らしたのは、意識制御型汎用ロボット「エグゾフレーム」だった。 <異星人の交渉音声> 「現在、すべての電波帯域に、五種類の言語で呼びかけています。 我々は政治干渉も文化交流も望みません。 ただ通商のみを希望します。 石灰岩1,000キログラムにつき1つ、我々のテクノロジーの産物を提供します。 国家、民族、思想、その他あらゆる差違について我々は区別いたしません。 すべての地球人類に、平等に、均等に、この交換条件を提案いたします」 <あらすじ>名古屋にあるごく普通の学校・手羽先高校1年生の有は TCGトレーディングカードゲーム「Reバース」が大好きな女の子。 ひょんなことから串カツ屋の看板娘千春・天才中学生周子とチームを結成! マッドサイエンティスト青・ミステリアスなただのいい人の梢・ 宇宙を見過ぎて足元を見ない育未もあつまってきて、 にぎやかで充実のReバースライフを過ごしている。 一方、東京・上野の名門校セントパンダ女学院では、 有とスマホへの依存が止まらない圭・過剰に品行方正な京・ 食欲モンスター雪・庶民派の豊・覆面ミュージシャン樹里・ 何も考えていない沙希という面々が エレガントかつバイオレンスな寮生活を送っていた。 Reバースをプレイする12人の少女達の「りばあす」な日々へ、 Reバース GO! , Ltd. All Rights Reserved. , LTD. SHOWBYROCK!!

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決着!2020冬アニメ最終ランキング・ベスト10! 『映像研』『推し武道』『花子くん』をおさえて冬アニメの覇権を握った番組とは?

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「うちタマ?! 」製作委員会 イメージを拡大 今週のイベントトピックスは、2020年の冬アニメの先行上映会をご紹介。 「うちタマ?! ~うちのタマ知りませんか?~」は斉藤壮馬と小野賢章、「宝石商リチャード氏の謎鑑定」は櫻井孝宏と内田雄馬が登壇し、「織田シナモン信長」は謎の新人声優として出演しているキャストの堀内犬友(堀内賢雄)、犬川登志夫(古川登志夫)が登壇するなど、豪華イベントが多数! 「20年の冬アニメは何を見よう?」と考え中の方は、今すぐチェックを!! 1983年に誕生した動物キャラクターシリーズ「タマ&フレンズ うちのタマ知りませんか?」を擬人化する「」の第1話先行上映会が、20年1月5日に開催予定(会場は都内某所)で、岡本タマ役の斉藤、山田ポチ役の小野賢章が出演。 さらに、辻村七子氏の人気小説をテレビアニメ化する「」の先行上映イベント「ジュエリー・エトランジェへようこそ」が、12月7日に江戸川区総合文化センター大ホールで開催される(チケットの公式サイト2次先行抽選が11月17日午後11時59分まで受付中)。 美しき宝石商リチャード・ラナシンハ・ドヴルピアンと正義感の強い大学生・中田正義が、宝石に秘められたメッセージを解き明かしていくミステリーで、イベントにはリチャード役の櫻井、正義役の内田が登壇。 平尾アウリ氏のコメディ漫画が原作の「」は、12月15日に1&2話の先行上映会が行われ、熱狂的アイドルオタク・えりぴよ役のファイルーズあい、アイドルの舞菜役を務める立花日菜によるトークショーも予定されている。 また、林田球氏によるダークファンタジー漫画をアニメ化する「」の先行上映会には高木渉、近藤玲奈、小林ゆう、高梨謙吾、富田美憂、ファッション業界を題材にした「」の先行上映会には花守ゆみり、花江夏樹、石川由依、山村響、赤尾ひかるが出席し、人間と森の番人ゴーレムの絆をつづるファンタジー「」のプレミアム先行上映会には水瀬いのり、小野大輔、七海ひろき、小野友樹、安田賢司監督のスタッフ&キャストが顔をそろえる。 このほか、「」第1話先行上映会には緒方恵美、鬼頭明里、千葉翔也、「」先行上映会には福山潤、櫻井が登場することが決まっている。

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