ハァ っ て 言う ゲーム お 題。 「はぁって言うゲーム」の第2弾が7月26日に発売。「ぷよぷよ」の米光一成氏が考案した,お題を声と表情だけで演じるカードゲーム

「はぁって言うゲーム」の第2弾が7月26日に発売。「ぷよぷよ」の米光一成氏が考案した,お題を声と表情だけで演じるカードゲーム

ハァ っ て 言う ゲーム お 題

はぁって言うゲームについて 各プレイヤーは投票用カードと投票チップを受け取ります。 山札からお題カードを1枚引いて公開し、各プレイヤーにアクトカードを配ります。 お題カードにはA~Hまでの8つのお題が書かれています。 アクトカードにはアルファベットが書かれているので、自分が引いたアクトカードに対応するお題を演じることになります。 1人がお題の演技をしたら、他のプレイヤーはそのプレイヤーがどの演技をしたのかを投票チップで予想します。 投票チップにもA~Hが書かれているので、それを裏向きのまま投票用カードに置きます。 1度置いたチップは交換不可です。 全プレイヤーの演技が終わったら正解発表です。 正解の場合は、投票者と演技者の両方に得点が入ります。 これを繰り返して、もっとも得点が多いプレイヤーの勝利です。 え? そのチップさっき置いたけど? お題は一言だけのものから、ウィンクやうなずきといったジェスチャーを使ったものまでさまざまです。 「喜」と「怒」のような明らかに違いがあるものから、ほとんど区別がつかないような絶妙なものまであるので、実際にやってみるとなかなか難しいです。 今回は4人で遊んでみたのですが、思った以上に当てることができませんでした。 前後の流れがない状態で感情を伝えるのが、いかに難しいかということが分かりますね。 一度投票したものは動かせないため、あとになって「え? そのお題もう投票しちゃったよ」となることがあります。 感情が似ているお題だと、こういったことが頻繁に起こります。 これはルールも分かりやすくて、すぐに盛り上がれるゲームですね。 ただし、みんなから注目されることになるので苦手な人も多いかもしれません。

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はぁって言うゲーム2

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YU ボドナビです! 今回は お題に合わせた演技をして当てる爆笑ジェスチャーゲーム「はぁって言うゲーム」をレビューします! Amazonでも常に上位にあり、東急ハンズ等でも見かける人気のカードゲームですね! はぁって言うゲームはカードを選び、そのお題に書かれた演技を全員がします。 それをお互いが誰がどの演技をしたかを投票して当てるゲームです。 簡単なルールで、他のゲームにはない面白さがあり、普段ボードゲームをプレイしない人にも受け入れられているようですね! 小箱サイズで持ち運びがしやすく、箱やカードのデザインもポップでおしゃれ。 はぁって言うゲームってどんなボードゲーム?• お題に合わせた演技をして当てる爆笑パーティーゲーム!• プレイ時間や人数に融通が効き、とても遊びやすい!• ポップでおしゃれなカード&パッケージデザイン! はぁって言うゲームの評判 はぁって言うゲーム 今の「はぁ」は怒ってる?とぼけてる?そんな少し変わったジェスチャーゲームです。 PLは全員でお題カードを確認し、配られたアルファベットに対応する指示の通りに演技します。 手軽なカードゲームが好きな人• ボードゲーム初心者の人• 演技が上手な人• 喜怒哀楽の感情が豊かな人• 今言った「はぁ」は、なんの「はぁ」? 感心の 「はぁ」、怒りの「はぁ」、失恋の「はぁ」・・・etc. お題は「はぁ」の他にも「えー」「なんで」「うん」といったシンプルな一言の他に、セリフのない「寝顔」「ウィンク」などの仕草や、「早口言葉」「自己紹介」といった変化球のものまで、全部で30種類を収録。 (Amazonより)• 作品名:はぁって言うゲーム• デザイナー:米光一成(代表作:「ぷよぷよ」「トレジャーハンターG」など)• メーカー:幻冬舎• ジャンル:ワイワイ&パーティー系• プレイ人数:3〜8人• プレイ時間:10〜15分• 対象年齢:8歳〜• 各プレイヤーは自分に与えられたお題を声と表情だけで演じ、他のプレイヤーはどのお題を演じているか投票します。 全プレイヤーの演技が終わったら正解発表です。 正解したら投票者と演技者の両方に得点が入り、最も得点が多いプレイヤーの勝ちとなります。 内容物確認• お題カード:30枚• アクトカード:8枚• 投票用カード:8枚• 投票チップ:64枚• 得点チップ:56枚• カードとチップだけというシンプルな構成。 「はぁ」だけでなく、様々な言葉や動作があります。 お題のA〜Hの中からどれをやるのか決めるカードです。 他の人がプレイしたものを示すときに使用します。 投票用カードと合わせて使用します。 最終的に多く持っていた人の勝利。 はぁって言うゲームの準備• 各プレイヤーにA〜Hの投票チップ(同じ色)計8枚と、投票用カード1枚を配ります。 お題カードの中から1枚選び、テーブルの中央に置きます。 A〜Hのアクトカード全8枚をよくシャッフルし、各プレイヤーに1枚ずつ裏向きにして配ります。 他のプレイヤーに見えないようにカードを確認したら、裏向きにして自分の前に置きます。 余ったアクトカードは使いません。 はぁって言うゲームのルール(ゲームの流れ) 1番最近「はぁ」と言った人がスタートプレイヤーです。 その後は、スタートプレイヤーから時計回りで順番に演技をします。 自分の番になったら、配られたアクトカードのアルファベットのお題を声や表情だけで表現してください。 身振り手振りは一切禁止です。 他のプレイヤーはA〜Hのどのお題を演技しているのか推測し、そのアルファベットの投票チップを自分の投票用カードに裏向きに置きます。 一度投票したら変更することはできません。 (8人プレイ時には変更OK) スタートプレイヤーへの投票は「No. 1」の場所に、2番目のプレイヤーは「No. 2」の場所に置いておきます。 演技をしたプレイヤーは、演じたアルファベットの投票チップを置きましょう。 全員の投票が終わったら、次のプレイヤーが演技をする番となります。 例えば「はぁ」のお題の場合、「はーあ」「はぁーー」といった若干のアレンジは可能です。 ただし、必ず声や表情だけで演技しましょう。 首から上の動きはOKですが、体を動かす身振り手振りはNGです。 ゲームの終了と勝敗 全プレイヤーの演技が終わったら、ひとりずつ順番に正解を発表します。 演技したプレイヤー以外の投票チップをオープンしてから、正解を発表するとより盛り上がるでしょう。 正解したプレイヤーは、1点の得点チップを貰います。 全プレイヤーの正解発表を終えたら得点計算をし、最も多く得点チップを獲得したプレイヤーが勝ちとなります。 最多得点が複数いたらその全員が勝ちです。 はぁって言うゲームの遊び方例 ここからは実際にはぁって言うゲームを遊ぶ流れを説明します。 今回は4人でプレイしました。 私はFでした。 Amazonのランキングでも発売後ずっと上位にあり、東急ハンズ等でも見かけるようになり、すごい人気のゲームになってますね! ルールも簡単なので、普段ボードゲームをプレイしない人も巻き込んで一緒にプレイがしやすいです。 演技をするのはちょっと恥ずかしかったりもしますが、それがまた面白いんですよね。 お題に「自己紹介」や「ウインク」などもあり、思わず笑ってしまいます。 個人的には「ニヤー」も面白かったです!猫ひろしか笑 難しい駆け引きもないので、恥ずかしがらずに思い切って演技して楽しむのが正解ですね! 他のゲームでは味わえない、大いに盛り上がるカードゲームです。 プレイ時間や人数に融通が効き、とても遊びやすい! プレイ時間は10〜15分程度。 1ゲームが短いので離脱性も高く、時間があればお題を変えて何度でも遊べます。 プレイ人数は3〜8人です。 人数が少なくてもゲームとしての面白さは変わりませんが、多い方が盛り上がると思います。 男女で遊ぶとより盛り上がりますね! 対象年齢は8歳からですが、 大人同士でお酒を呑み、バカ笑いしながら遊ぶゲームとしておすすめです。 ポップでおしゃれなカード&パッケージデザイン! 「はぁって言うゲーム」のデザインはポップでおしゃれです。 黄色と水色のカラーリングが良いですね! ゲーム内容だけでなく、 見た目のデザインが良いと普段ボードゲームで遊ばない方も遊んでみたくなると思います。 サイズは小箱タイプです。 箱の4つの側面にゲームのタイトルが書かれていて、棚に納た時も見やすくて良いですね! 細かいことですが、こういう配慮は嬉しいです。 値段は1400円程度(Amazon価格)と安い!東急ハンズ等でも購入できます。

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【ボドゲ紹介】『はぁって言うゲーム』のルール&レビュー

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今日のゲームは、聖徳太子ゲーム。 昔、聖徳太子という人がいた。 時代は、飛鳥時代。 誕生日は、574年2月7日で、死没 622年4月8日とされている。 様々な逸話や伝説がある。 紙幣にも7度も登場している。 なんと私が子どもの頃は、5000円札も10000円札も聖徳太子であった。 聖徳太子といえば、、冠位十二階を定めた・十七条憲法を制定・馬小屋で生まれた・10人の言うことを聞き分けることができた等が有名だが、最近の調べでは、事実ではなかったことも多いのでではないか? 極端な意見だと、実在しなかったのではないか? という声もある。 事実は、どうなのであろう? タイムマシンがあれば見に行くのに・・・。 ただ言えることは、歴史のいろいろな見直しがされていて、教科書での聖徳太子の歴史的扱いは変わってきてはいる。 何十年か後には、厩戸(うまやと)王の名称の方が定着するかも・・・。 厩戸皇子とは、母が宮中の馬小屋の前に来たときに生まれたのでついたとされているが、実際は厩戸という地名から来ているのではないかという説もある。 歴史は、わからないから楽しい部分もある。 調べたときの喜びが大きい教科である。 豊聡耳上宮王(とよさとみみかみつみやおう)とも呼ばれる。 10人の言うことを聞き分けることができたという話。 一説には、 豊臣秀吉の豊臣は、ここからつけられたという説もある。 さて、これをゲーム化。 前置きが長すぎ・・・。 A 10人を選ぶ。 その10人は、前に出る。 それぞれ与えられた単語(1人が1つ)をが一斉にいう。 例)いちご・キウイ・ばなな・みかん・トマト・キャベツ・セロリ・パセリ・チーズ・レタス 聞いている人は、メモする。 いくつ聞き取れたかを競う。 間違ったもの(りんごとかきゅうりとか・・・)を書いた場合、減点。 長所:聖徳太子はどんな人か実感できる。 ・・・でも10問正解というのは未だかつてない。 短所:問題を出すのに10人とられる。 問題を作るのが大変。 なので・・・ B 3人でする。 例)みりん・みかん・やかん トマト・ポテト・トマト 山形・宮崎・鹿児島 3人でも全問正解はなかなかできない。

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