インスタアーカイブ。 インスタライブのアーカイブ保存や動画を録画する方法

インスタが変わった!アーカイブが見付からない!原因と詳細を徹底解説

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Gmailのアーカイブとは? Gmailのブラウザやアプリの画面を操作中に、間違えて「アーカイブ」を押して大事なメールが消えてしまった…と落ち込んだ人もいるかもしれません。 ただ、 Gmailのアーカイブ機能は決して「削除機能」ではないため、そのメールは消えたわけではないので安心してください。 では早速、Gmailの「アーカイブ」機能について確認していきましょう。 アーカイブの意味は何? Gmailの「アーカイブ」とは、「受信BOXには表示しないけれど削除はしない」ための機能のことを言います。 どんなにLINEがコミュニケーションの中心になっても、サービスやサイトを利用する際にメールアドレスを求められることが多いのは今も変わりません。 その結果、ほとんどの人はGmailの受信BOXがお知らせやメルマガで溢れかえっていることでしょう。 そんな人が使うと便利なのがアーカイブ機能。 「削除するほどでもないけど、受信BOXに置いておくほどでもないかな…」というメールは、「アーカイブを移動する」と便利です。 アーカイブしたメールはどこ?削除されたわけではないので安心して 先ほども触れましたが、 「アーカイブに移動」させたメールは、削除されたわけではありません。 間違えてアーカイブしたメールが「ごみ箱」を見ても無くて途方に暮れた…なんて話も聞きますが、単に、そのメールは 基本の受信BOXに表示されないようになっただけです。 消えてしまうと焦ってしまいがち。 まずは一呼吸して、アーカイブしてしまったメールを元に戻す作業に入りましょう。 アーカイブしたメールは「すべてのメール」フォルダから戻す では、アーカイブしたメールはどこにいったのか…というと、 「ごみ箱」ではなく「すべてのメール」にあります。 ブラウザやアプリのメニューら、「すべてのメール」を開いてみましょう。 探しづらい場合は、検索窓にキーワード等を入れて検索してみてください。 求めていたメールを開き、ブラウザなら下図の矢印で示したマークを選択して「受信BOXに戻す」作業をすれば、以前のように受信BOXにメールが戻ります。 アプリの場合は「ほかのメールボックス」を選択し、戻したい先を選択すれば完了です。 引用:Gmail 会社や取引先関係で返信が必要なものだけに付けたり、後で何度か見返しそうなメールにチェックマークを付けておくなど、自分で好きなルールを決めて整理すると、分かりやすくなります。 ぜひ色々と試してみてください。 インスタ Instagram のアーカイブとは? では次に、インスタのアーカイブ機能について見ていきます。 一度投稿した写真を非表示にすることであって、削除とは違う インスタのアーカイブ機能はGmailと似ていて、 一度投稿した写真を非表示 公開しない ことを意味します。 非表示にはなるものの投稿自体が消えるわけではありません。 一方、投稿写真の右上の「…」から「削除」を選択すると、アーカイブとは違って投稿自体が消えてしまいます。 投稿の整理をしたいけれど、友達とのやり取りや自分の思い出を取っておきたい人はアーカイブ機能を使うと良いでしょう。 もちろん、アーカイブした投稿は右上の「…」から「プロフィールに表示」を選択することで、元のように公開することも可能です。 毎日の投稿が日課になっている人は、UPする時間までアーカイブに保存しておくなんて使い方もできます。 24時間で消えたストーリーズはアーカイブに保存しておくことができる 最近では普通の写真投稿よりもストーリーズだけを上げる人も多いですよね。 投稿から24時間が経って消えてしまった ストリーズも、設定から「アーカイブに保存」をONにしておけば、後で見返すことができます。 そうしておけば、 ストーリーズのハイライトを作成することも可能です。 Youtubeのアーカイブとは? では最後に、YouTubeのアーカイブについて確認しておきましょう。 12時間以内のライブ配信の動画がチャンネルに残ること YouTubeのアーカイブとは、12時間以内の生配信を終了した際に、自動的にその動画をチャンネルに残せる機能のことを言います。 一応公式では「生配信終了後、自動的にアーカイブが作成される」としていますが、長時間の動画になると、仕様の関係ですぐに反映されないこともあるようです。 すぐにUPされない場合は、処理が終わるまでしばらく待ってみましょう。 生配信の時間が12時間を超えるとアーカイブ対象にはならない なお、生配信が12時間を超えた場合は、その動画をアーカイブに残すことができません。 ただ、アーカイブのプライバシー設定を変更しておけば、生配信後に動画を非公開にして自分だけ見るといったこともできますので、生配信前にあらかじめよく設定を確認しておきたいですね。 ちなみに、 ライブ中であっても、ハイライト動画を作成することは可能です。 動画を公開したい場合はそちらを使って動画を残すようにしましょう。 参考:YouTube公式「」 アーカイブとは、「削除する」ことではなくどこかに「残す」もの GmailやInstagram、YouTubeのアーカイブ機能について解説してきました。 最近は、「アーカイブ」という言葉がそのまま、あちこちのサービスで使われるようになってきています。 知っているつもりでも「アーカイブに移動する」や「アーカイブに残す」といった選択を迫られると、よく分からなくて身構えてしまうものです。 それぞれのサービスにおいてどのような意味でアーカイブが使われているのか、ちょっと知っておくだけでいざという時でも慌てずに済みますね。 ただ、いちいち覚えていられない…なんて人は、 アーカイブとは「削除」ではなく、どこかに「残す」こと、というポイントだけでも押さえておけば、他のサービスで使われていてもきっと対応できるはず。 アーカイブ機能をフル活用して、メールやSNSの投稿をうまく整理・保存していきましょう。

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インスタでアーカイブを戻す方法!戻す時の通知やタイムラインなどの仕組みも解説します|インスタグラム使い方

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インスタライブの過去の放送(タイムシフト)を見る為の2つの条件 インスタライブの過去の放送は、 かなり限定的な状況になるものの、一応見る事は出来ます。 その条件とは、以下の通りです。 条件1.インスタライブの放送主が「動画のシェア」を選択している インスタライブの過去動画は、 放送主が「動画のシェア」を選択している場合のみ、後からでも視聴できます。 放送終了後、放送主だけに上の画像の画面が表示されます。 ここで放送主が「シェアする」をタップした放送のみが、タイムシフトの対象となります。 条件2.インスタライブの放送終了から24時間以内である 条件1で「動画のシェア」を満たした上で、更に 「放送終了後から24時間以内である」という条件も満たす必要があります。 インスタライブで視聴できる過去動画は、• 放送主が「シェア」した放送動画• 「シェア」から24時間以内の放送動画 の2つの条件を満たした動画ということになります。 ちなみに、• インスタライブの放送主をフォローしている必要はない• 24時間に「シェア」できる放送は1つではなく複数も可能 ということも付け加えておきます。 インスタライブの過去の放送(タイムシフト)を見る方法 インスタライブの過去の放送は、放送主のプロフィ-ルページから見る事が出来ます。 インスタライブの過去放送がシェアされている場合、その放送主のアイコンに「LIVE」と表示されます。 アイコンをタップすると、シェアされたインスタライブが再生されます。 視聴可能な動画が複数ある場合、上の画像の様に、上端のラインに区切りが出来ます。 これが視聴可能な放送の数を表しており、上の例で言うと3つの動画が視聴できるということになります。 左右にある矢印で、複数の動画の先送りなどが出来ます。 インスタライブを録画する方法 インスタライブをリアルタイムで視聴している場合、放送主の「シェア」を待たなくても自分で「録画」をする事も出来ます。 そのやり方については以下の記事をご参照下さい。 【関連】.

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インスタグラムのアーカイブとは?見方&復元方法

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2017年5月、Instagramに「アーカイブ」という新機能が追加されました。 アーカイブは、 指定した投稿を削除することなく他のユーザーが閲覧できない非公開状態にできる便利な機能です。 本記事では、アーカイブ機能の使い方から具体的な活用方法や注意点について解説します。 Instagramアーカイブ機能とは• アーカイブ機能の操作方法【通常投稿編】• アーカイブ機能の操作方法【ストーリー編】• 通常投稿のアーカイブ機能の活用方法• ストーリーのアーカイブ機能の活用方法• アーカイブ機能を使用する際の注意点• まとめ 1. Instagramアーカイブ機能とは 新しく追加されたInstagramのアーカイブは、 指定した投稿を他のユーザーが閲覧できない非公開状態にできる機能です。 本来のアーカイブという言葉の意味に照らし合わせると、今までお店の棚に並べていた商品を倉庫に戻して保管するようなイメージでしょうか。 別の場所に保管しているだけなので、好きな時にまた元の場所に戻すことも可能です。 アーカイブしている間は、その投稿が他人に表示されることはありません。 また、アーカイブに指定したことで、その投稿にいいね!やコメントをしてくれた人に通知が行くこともありません。 見られたくない投稿を削除することなく保存しておくことが可能なため、なにかと使い勝手の良さそうな機能です。 通常投稿のアーカイブ 通常投稿は、基本的に自身のプロフィール欄に過去の投稿として表示され続けます。 もしある投稿を表示させてたくない場合、以前は削除するしか方法がありませんでした。 しかし アーカイブ機能を使えば、投稿を削除することなく非公開にできるのです。 アーカイブしている間は、その投稿が他人に表示されることはありません。 企業アカウントであれば「キャンペーン投稿のクリエイティブなどは参考のために残しておきたいが、期間が終了したので表示させておきたくはない」といった場面で使えるでしょう。 見られたくない投稿を削除することなく保存しておくことが可能なため、なにかと使い勝手の良さそうな機能です。 投稿をアーカイブしたら、通知がいってバレる?いいね!やコメントはどうなる? アーカイブに指定したことで、その投稿にいいね!やコメントをしてくれた人に通知がいくことはありません。 また、アーカイブしたからといっていいね!やコメントがリセットされることはありません。 アーカイブ画面で確認できるほか、アーカイブを解除して再表示させた場合もアーカイブ前と同じように表示されます。 Instagram ストーリーズのアーカイブとは? ストーリーズは、24時間が経過すると自動的に削除される投稿です。 しかし、アーカイブを利用すれば、ストーリーズの投稿が削除されることなく保存しておくことができます。 アーカイブ機能がなかったときは、Instagramのアプリでストーリー撮影してアップしてから個別で保存しないと、24時間以降は自分でも見られなくなっていました。 しかしこの機能によって、自動的にストーリーがアーカイブされ、あとから閲覧・保存もできるようになり、利便性が高まりました。 アーカイブ機能の操作方法【通常投稿編】 投稿をアーカイブに指定する方法 手順1:アーカイブしたい投稿を表示し、画面右上のメニューボタンをタップする 手順2:表示されたメニューから「アーカイブに移動」をタップする アーカイブした投稿はプロフィール画面から消えて表示されなくなります。 アーカイブに移動した投稿を確認したい場合は、プロフィール画面左上にある時計のアイコンをタップします。 「アーカイブ」の下にある「投稿」を選択すると、アーカイブした投稿が一覧で表示されます。 また、プロフィール画面だけでなくフィード(タイムライン)上でも投稿が再表示されます。 アーカイブ機能の操作方法【ストーリー編】 アーカイブされたストーリーを確認する方法 手順1:プロフィール画面左上の時計マークをタップします。 手順2:「アーカイブ」の文字をタップして、「ストーリーズ」を選択します。 (デフォルトで「ストーリーズ」が表示されていますが、「投稿」が表示されている場合はこの方法で切り替えます) 手順3:アーカイブされているストーリー投稿を確認できます。 アーカイブされたストーリーを再度ストーリーに投稿する方法 手順1:アーカイブの中から再投稿したいストーリーを表示し、下部中央の「シェア」をタップします。 手順2:文字や日付などを入れたい場合はこの画面で編集できます。 投稿する場合は右下の「送信先」をタップします。 手順3:一番上の「ストーリーズ」と書いてある横の「シェア」ボタンをタップします。 アーカイブされたストーリーを通常投稿としてシェアする方法 手順1:アーカイブの中から再投稿したいストーリーを表示し、右下の「もっと見る」をタップします。 手順2:「投稿としてシェア」をタップします。 手順3:通常の投稿と同じ画面になるので、キャプションを加えて投稿します。 ストーリーをアーカイブしないように設定変更する方法 ストーリーは24時間経過後に自動的にアーカイブへ保存されるようになっていますが、アーカイブしないように設定することもできます。 手順1:プロフィール画面右上の「三」ボタンをタップします。 手順2:メニューの下の方にある「設定」をタップします。 手順3:「プライバシー設定とセキュリティ」をタップします。 手順4:「ストーリーズコントロール」をタップします。 手順5:下の方へスクロールし、「アーカイブに保存」の設定をオフにします。 アーカイブされたストーリーをハイライトに追加する方法 手順1:アーカイブの画面の右上をタップします。 手順2:「ハイライトを作成」をタップします。 手順3:ハイライトに追加したいストーリーを選択し、右上の「次へ」をタップします。 手順4:タイトルとカバー画像を編集し、右上の「追加」をタップします。 これでハイライトが作成され、プロフィール画面にも表示されるようになります。 ハイライトの使い方については以下の記事を参考にしてください。 参考: 4. 通常投稿のアーカイブ機能の活用方法 アーカイブ機能の使い方がわかったところで、ここからは具体的な活用方法について見ていきましょう。 アーカイブ機能を使う前提としては、「 削除したくないけれど(今は)ほかのユーザーに見せたくない」という投稿がある場合です。 例えばどのような投稿が考えられるのでしょうか? 現在の世界観に合わない写真 たとえば、 過去に投稿した写真が現在のコンセプトに合わない場合などが挙げられます。 特にInstagramでのブランディングを徹底しているアカウントなど、全体に統一感を持たせたいけれど過去の投稿は消したくないといった場合にアーカイブ機能が活躍します。 キャンペーンや告知に関する投稿で情報が古くなってしまったもの 告知のために一時的にキャンペーンに関する投稿を行なった際、後から見返してみると そのキャンペーンに関する投稿が浮いて見えてしまうといった場合があるかと思います。 特に統一感にこだわっていないアカウントであっても、古いキャンペーン情報はユーザーの混乱を招く恐れがあるため、キャンペーン終了後は削除せざるを得ない場合もありますよね。 しかし、過去のキャンペーン投稿でユーザーから得た反応(コメントやいいね!の数)は今後再びキャンペーンを行う際の判断材料になる可能性が高く、削除したくないと思っていた人も多いのではないでしょうか。 その点、 アーカイブは投稿を削除せずに保存できるうえ、プロフィール画面の統一感を保つこともできるため、まさに一石二鳥の便利な機能なのです。 ストーリーのアーカイブ機能の活用方法 24時間経過後に削除されるストーリーは、世界観と合わないけれどフォロワーに伝えたいことや期間限定のキャンペーンなどを投稿するのに便利ですが、アーカイブを活用することで再投稿したりハイライトに使ったりきます。 ストーリー用に作成したコンテンツも、一過性のものとしてではなくずっと使うことが可能です。 たとえばアパレルであれば、普段の投稿はモデルさんの着用画像のみをアップ、ストーリーではマネキンが来ている状態のシーズンごとの新作を上げて、あとからハイライトにまとめる、なぢど、さまざまな活用方法が考えられます。 関連記事: 6. アーカイブ機能を使用する際の注意点 便利なアーカイブ機能ですが、使用する際にいくつか注意したい点があります。 アーカイブされた投稿は、検索結果や埋め込みでも表示されなくなる まず、 投稿をアーカイブに指定している間、その投稿はハッシュタグ検索やスポット検索の結果には表示されません。 他ユーザーから閲覧できないようにするための機能なので当然ですが、検索結果として表示したい投稿はアーカイブに指定しないようにしましょう。 また、アーカイブに指定した投稿が外部サイトなどから埋め込みでリンクされている場合、埋め込んでいるサイト側で投稿が表示されなくなってしまうため、こちらも注意が必要です。 アーカイブされたストーリーをダイレクトにシェアするとほかの人にも見えてしまう アーカイブされたストーリーは、宛先を指定してシェアすることができます。 通常は自分だけにしか見えないアーカイブですが、この方法でシェアをすると送信先の人にはアーカイブされたストーリーの閲覧が可能です。 まとめ Isntagramのアーカイブ機能の使い方や活用方法について解説しました。 アカウントのブランディングをはじめ、過去の投稿を整理したい場合など、幅広い場面で活用できる機能です。 操作方法を見てもわかるように簡単な手順でアーカイブに指定または解除が可能なため、削除せずに非公開にしたい投稿がある場合はぜひアーカイブ機能を活用してみてくださいね。

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