ポケモン最強パーティー。 【ポケモン剣盾】最強ポケモン(600族)

ポケモン初代の最強パーティ6匹はこれ&ミュウツーが強い3つの理由

ポケモン最強パーティー

ポケモンソードシールド 剣盾 の最強ポケモンについて 最強ポケモンの定義 ポケモンシリーズにおいて最強ポケモンと呼ばれるものはいくつかの定義が考えられますが、ポケモンユーザーの間では 種族値 ステータスの成長力の指標 の合計が600を超えるポケモンたちのことを指して「 600族」と呼び、それらが一般的に最強ポケモンと呼ばれています。 ポケモンソードシールドの600族について ポケモンソードシールドでは、過去シリーズで登場した「600族」たちが軒並み出現しないことになりました。 なので、今作では新たな600族が何なのか?みんなが気にしているポイントでした。 ポケモンソードシールド 剣盾 の最強ポケモン一覧 ドラパルト ドラパルトの入手方法• ドロンチLv60でドラパルトに進化 ドラパルトは、進化前のドラメシア Lv50でドロンチに進化 かドロンチを、「 ワイルドエリア:げきりんの湖」で手に入れる必要がある。 ドラパルトの厳選方法 以下の性格のドロンチ ドラメシア を引いたら育成を開始するのがおすすめ。 物理で育成する場合 いじっぱり、ようき 特殊で育成する場合 ひかえめ、おくびょう 両刀で育成する場合 おっとり、うっかりや ドラパルトのおすすめ理由 ドラパルトは、伝説ポケモンとテッカニン、アギルダーに次いですばやさが速く すばやさ142。 ちなみにテッカニンが160、アギルダー145、カマスジョーが136、ヒヒダルマ135 、こうげきも120とトップクラスに高い。 さらにとくこうも100と高く、わざ選択の範囲が広い 物理、特殊の両方にいける。 つまりドラパルトは「 ポケモンソードシールドのガブリアス」に当たるポケモンで、ポケモンソードシールドでポケモン育てる際の 育成基準になるポケモンであると考えられる。 ミミッキュの入手方法• 巨人の鏡池の!エンカウント 霧のときのみ出現 ミミッキュの厳選方法 以下の性格のミミッキュを引いたら育成を開始するのがおすすめ。 「ばけのかわ」は今作から下方修正がかかり、ダメージを無効したあとに最大HPの8分の1のダメージを受けてしまうようにった。 ミミッキュのわざ構成は「つるぎのまい」「かげうち」「シャドークロー」「じゃれつく」がおすすめ。 立ち回りとしては「ばけのかわ」で敵の初撃を受けつつ「つるぎのまい」を使って攻撃を上昇させる。 そのあと、「かげうち」で先手を取りトドメを刺すが理想的。 もちものは「いのちたま」をもたせてわざの威力を上げるのがおすすめだ。 過去作から引き続き登場する600族ポケモン バンギラス バンギラスの入手方法• 砂塵の窪地の固定シンボル 「ワイルドエリア:砂塵の窪地」の中央西側に固定シンボルとして出現する。 出現する天候は「晴れ、日照り、雪、吹雪、砂嵐、霧」の6パターン。 げきりんの湖の「!」マークでエンカウントするヨーギラスやサナギラスを進化させても入手できる。 進化に必要なレベルは55。 ヨーギラス、サナギラス、バンギラスは ポケモンシールドのみ出現し、ポケモンソードでは出現しない。 バンギラスの厳選方法 以下の性格のヨーギラス サナギラス、バンギラス を引いたら育成を開始するのがおすすめ。 特にタイプ一致で撃てる「ストーンエッジ」がバツグンの破壊力を持つ。 さらに「りゅうのまい」でこうげきとすばやさを1段階ずつ上げれば無双できることも珍しくない。 三色パンチやかみくだくなど、扱える技のタイプも多いのもポイントが高い。 耐久面では、HP100、防御110、特防100とどれも高水準。 ただし「かくとう」4倍をはじめ「みず、くさ、むし、じめん、はがね、フェアリー」が2倍ダメージを受けてしまうので過信は禁物。 特性が「すなおこし」で、天候を5ターン砂嵐に変更できる。 「じめん、いわ、はがね」タイプ以外の敵に対してターン終了時にダメージを与えられるため、タスキ潰しとしても使いやすい。 すなパの中心ポケモンでもあり、とても人気が高いポケモンの1匹。 サザンドラの入手方法• ジヘッドLv64でサザンドラに進化 サザンドラは、進化前のモノズかジヘッドを、「 ワイルドエリア:げきりんの湖」で手に入れる必要がある。 出現する天候はモノズは「雨(!マーク)」、ジヘッドは「雷(!マーク)、砂嵐(シンボル)」。 モノズ、ジヘッドは ポケモンソードのみ出現し、ポケモンシールドでは出現しない。 サザンドラの厳選方法 以下の性格のモノズ ジヘッド を引いたら育成を開始するのがおすすめ。 タイプ一致技の「りゅうせいぐん」や「あくのはどう」が特に強力。 「だいもんじ」や「きあいだま」などいろんなタイプの高威力特殊技も多数覚える。 耐久面では、耐性が優秀で、「じめん、エスパー」タイプが無効で、「ほのお、みず、くさ、でんき、ゴースト、あく」タイプが半減する。 ただし「フェアリー」タイプが4倍なので注意。 対戦で使用するなら、すばやさが上がるこだわりスカーフとの相性が良い。 ヌメルゴンの入手方法• ヌメイルが雨の時Lv50でヌメルゴンに進化 ヌメルゴンは、進化前のヌメラかヌメイルを、「 ワイルドエリア:げきりんの湖」で手に入れる必要がある。 出現する天候はヌメラは「雨(!マーク)」、ヌメイルは「雷(!マーク)」。 ヌメラ、ヌメイルは ポケモンシールドのみ出現し、ポケモンソードでは出現しない。 ヌメルゴンの厳選方法 以下の性格のヌメラ ヌメイル を引いたら育成を開始するのがおすすめ。 とくぼうが150もあるうえに「ほのお、みず、くさ、でんき」タイプに耐性があり、特性「そうしょく」を持たせると「くさ」タイプに対してめっぽう強くなる。 攻撃面では、こうげき100、とくこう110とそこそこ高いので物理と特殊のどちらでも戦えるうえに、高い耐久力をいかして「どくどく」耐久型にすることもできる。 タイプ一致の高威力技「りゅうせいぐん」が使いやすくどの型でもおすすめ。 ジャラランガ ジャラランガの入手方法• 砂塵の窪地の固定シンボル 「ワイルドエリア:砂塵の窪地」の中央西側に固定シンボルとして出現する。 出現する天候は「晴れ、日照り、雪、吹雪、砂嵐、霧」の6パターン。 げきりんの湖の「!」マークでエンカウントするジャラコやジャランゴを進化させても入手できる。 進化に必要なレベルは45。 ジャラコ、ジャランゴ、ジャラランガは ポケモンソードのみ出現し、ポケモンシールドでは出現しない。 ジャラランガの厳選方法 以下の性格のジャラコ ジャランゴ、ジャラランガ を引いたら育成を開始するのがおすすめ。 すべての能力が平均的なので役割を持たせづらいのも痛いところ。 とはいえ600族なのでまったく使えないということではない。 使う場合は、専用技の「スケイルノイズ」を中心とした特殊型か、「りゅうのまい」と「インファイト」を組み合わせた物理型に育てよう。 ウオノラゴンの入手方法• 6番道路のカセキ博士に「カセキのリュウ」と「カセキのサカナ」を渡す カセキのリュウやサカナは 穴掘り兄弟から入手することが可能だぞ。 ウオノラゴンの厳選方法 以下の性格のウオノラゴンを引いたら育成を開始するのがおすすめ。 5倍になる。 また、ウオノラゴンがLv60で覚える「エラガミ」と使えば相性抜群。 エラガミは「相手より先に攻撃できると威力が2倍になる」という効果を持っており、特性「がんじょうあご」と合わせて使えば威力を3倍にすることができる。 「こだわりスカーフ」をもたせて、すばやさをを1. 5倍&エラガミを使用するのがおすすめだ。 サニーゴ ガラルのすがた サニーゴの入手方法• 砂塵の窪地の固定シンボル サニーゴの厳選方法 以下の性格のサニーゴを引いたら育成を開始するのがおすすめ。 サニーゴは進化前なので「しんかのきせき」をもたせて耐久力を強化させることができるぞ。 厳選されたサニーゴの耐久力は、600族であるドラパルトの「ダイホロウ」を耐えるほどのトップクラス高さ。 サニーゴには「おにび」を覚えさせて状態異常役に使うのがおすすめだ。 ヒヒダルマ ガラルのすがた ヒヒダルマの入手方法• 8版道路・10版道路で!エンカウント ソードのみ ヒヒダルマの厳選方法 以下の性格のダルマッカ ヒヒダルマ を引いたら育成を開始するのがおすすめ。 努力値は攻撃と素早さに252まで振り残りはHPへ振ろう。 この効果を利用するため、「みがわり」を使用してダルマモードになるまで耐久する。 ダルマモードになれば、フレアドライブなどの物理わざを使用して攻撃だ。 ダルマモードになったヒヒダルマの攻撃は一撃で相手を沈めることができるのでおすすめ。 ウォッシュロトム ウォッシュロトムの入手方法• げきりんの湖 ウォッシュロトムの厳選方法 以下の性格のロトムを引いたら育成を開始するのがおすすめ。 また、防御・特防が107と耐久面も高く、わざマシン38「おにび」を覚えさせて相手をやけどさせると相手のこうげきが半分になり、物理アタッカーの場合相手がほとんど何もできなくなる。 敵がくさタイプを出してきた場合、わざマシン80「ボルトチェンジ」を使って、ほのおタイプのポケモンと交代しよう。 ナットレイ コオリッポの入手方法• げきりんの湖の!シンボル シールド限定で雪・吹雪のときのみ出現 コオリッポの厳選方法 以下の性格のコオリッポを引いたら育成を開始するのがおすすめ。 また、防御も高いため相手の物理アタッカーの攻撃を止めることができる。 アイスフェイスの効果は天候が「あられ」だと復活するので、あられを使ったパーティに相性がいい。 ウッウ ウッウの入手方法• げきりんの湖の!エンカウント 雨の時に出現 ウッウの厳選方法 以下の性格のウッウを引いたら育成を開始するのがおすすめ。 うのミサイルは「なみのり」や「ダイビング」するたびに「うのみのすがた」となり、攻撃を受けると相手に最大HPの4分の1のダメージを与える。 また、ウッウのHPが半分以下の場合「まるのみのすがた」となり、相手を確定でまひさせることができる。 ポケモンバトルにおいて相手の嫌がる行動を行うことができるためおすすめ。 ポケモンソードシールドの関連リンク.

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ポケモンダイヤモンドパールプラチナであなたの最強パーティは?

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ストーリーを進めて行く上でのお勧めなポケモン・パーティーについてのページ• 今の献立に足りない一品を候補の中から探せるようなページに出来ればok• 判定基準は属性、ポケモン自体の強さ、入手難易度、進行時期、見た目、etc• 名前に がついているのは全国図鑑入手後に限られるポケモン• 通信対戦でのお勧めポケモンは に任せること ダイパ御三家 ナエトル シンオウは炎タイプが少ないが、実は草タイプも少ないので居ると役に立つ。 最終進化と同時に強力な地震を覚えるのは魅力的。 打たれ強く、噛み付く系もあるので対ゴーストもばっちり。 技は噛み砕く、地震、ウッドハンマーなどを採用したい。 HPの高さを利用してウッドハンマーと光合成のコンボを使ってもいい。 ドーミラーとゴルバットが天敵。 それと氷4倍に注意。 ヒコザル シンオウでは数少ない炎ポケモンなので、対鋼ポケモンとして役立つ。 (他はポニータ・ギャロップのみ) 単騎で進むと洞窟などで苦戦するのでシナリオだと別タイプのポケモンの用意必須。 シナリオを進めるのは一番楽。 炎と格闘に弱いジムが多い上にライバルのポケモンも殆ど片付けられる。 ただしダブルバトルは苦手。 技は火炎車、マッハパンチ、インファイトなどがおすすめ。 後半になったらフレアドライブ、ヒコザルのままで育てて火炎放射、なまけるを入れるのもありか。 ノモセとヨスガのジムが悩みの種。 ポッチャマ 岩タイプが多い序盤の救済要員。 エンペルトまで進化すれば、鋼タイプがついて耐久力が高まる。 レベルアップで覚える技は物理攻撃が多いが、高い特攻を活かせる技を技マシンで覚えさせたい。 覚える技も序盤はショボイものばかりで、炎・草に比べると代用できる水ポケモンは多いが、愛で乗り切りたい。 技は波乗り、メタルクロー、などがppも多くて使える。 最終進化 タイプ 弱点 HP 攻 防 速 特攻 特防 ドダイトス 草地 氷炎飛虫 95 109 105 56 75 85 物理特化 ゴウカザル 炎格 水飛地エ 76 104 71 108 104 71 攻撃+スピード偏重 エンペルト 水鋼 電地格 84 86 88 60 111 101 特殊特化 序盤のお勧め ムックル ムクバード ムクホーク ノ飛 高い攻撃と素早さ+強力な技でガシガシ戦える良ポケモン。 難点は耐久力の低さ。 進化して特性が「いかく」になっても脆いので注意。 そらをとぶ要員としても便利。 覚えるがむしゃらをHP残り1の状態で使うことによって伝説のポケモンの捕獲にも役立つ。 インファイトを覚えるので苦手な氷、岩、鋼にも一応対抗できる。 技はインファイト、ツバメ返し、ブレイブバード等を中心に。 コリンク ルクシオ レントラー 電 電気ポケモンの中では高い物理攻撃力を誇る。 かみくだくでエスパー対策も出来る。 弱点は耐久力の低さと足の遅さと技の貧弱さ。 最後まで使うなら、育て屋で世代交代して三色牙(タマゴ技)を覚えさせたい。 ビッパ ビーダル ノ(水) 戦闘力と容姿は微妙だが、進化後のビーダルは秘伝要員として便利。 特性はどちらも有効なので技次第で戦闘でも役立つ。 ケーシィ ユンゲラー フーディン エ 進化後のユンゲラーは今作も頼りになる。 相変わらずケーシィは捕まえにくいが、今回は野生でユンゲラーが出るのでそちらを捕まえると楽。 もしくは、クロガネのNPCのトレードで入手可能なケーシィのケーケーを育てるのも良い。 ことも利点。 ズバット ゴルバット クロバット 毒飛 低レベルで覚える噛み付く・翼で打つ・怪しい光は優秀な技。 最終進化系になるのも早い。 今作からはズバットでもそらを飛ぶを覚えられるようになった。 同じ飛行タイプのムクホークと比べると防御面・素早さが優秀。 ポニータ ギャロップ 炎 最初にヒコザルを選ばない場合、炎タイプはこいつしかいない。 必ず逃げられる「にげあし」はLVが低い時こそ役に立つ。 攻撃力と素早さは高いがHPと防御が低い突撃型ポケモンで、進化すると打撃力が激増する。 進化したら技教え親父からどくづき、メガホーンを教わると一気に戦力級になる。 自力で覚える炎技は最後のフレアドライブ以外微妙なので、かえんほうしゃの技マシンを使うのがお勧め。 スボミー ロゼリア ロズレイド 草毒 数の少なめな草ポケの中では登場が早い。 序盤の敵は岩や地面が多く、終盤も水地面タイプを使うポケモン使いが多いので、草は育てておいて損はない。 進化すればくさぶえを覚えるので野生ポケ捕獲にも使える。 ロズレイドに進化させるとロゼリア時代の技の大半を思い出せなくなる。 覚えさせておく技に注意して進化させること。 「だいしつげん」やノモセシティに行く途中でLVの高いロゼリアも出現する。 パチリス 電 特性が「ものひろい」なので、枠があるなら入れておくと便利。 レベルを上げればレアアイテムも拾ってくる。 ただし戦力的には微妙。 自力で10万ボルトを覚えないのも残念。 カラナクシ トリトドン 水(地) 序盤の水タイプはこいつがオススメ。 水の波動を最初から覚えているので、即戦力になる。 進化すると地面タイプが付き強力になるが、元々相性の悪い草タイプにさらに弱くなるので注意。 また足はかなり遅い。 ブイゼル フローゼル 水 カラナクシが特殊型ならこっちは物理型。 足も速い。 ただし耐久は紙。 進化すれば氷の牙を思い出せるようになるのも強み。 フローゼルを直接捕まえるほうがLV的に安定するかも。 イシツブテ ゴローン ゴローニャ 岩地面 通信さえできればゴローンに進化したらすぐに最終進化系にできる。 弱点は多いが毒持ちの多いギンガ団相手に活躍する。 タイプ別オススメポケモン(序盤) くさ 御三家のナエトル。 スボミー ほのお 御三家のヒコザル。 他の2匹を選んだ場合はポニータのみ みず 御三家のポッチャマ。 カラナクシ、ブイゼル。 でんき 序盤から手に入るコリンク、ものひろいのパチリス。 ピカチュウはステータスは低いが技が強いので努力値を振って育てると強い。 エスパー 交換で手に入るケーシィ かくとう ワンリキー、リオル。 ハートのうろこがあれば3色パンチのチャーレム ひこう ムックル、ズバット。 ノーマル ビッパ、ムックル。 ゴースト ゴース系。 ミカルゲは強いが難しい むし ケムッソ系、ビークイン。 中盤以降のお勧め 基本的に進化後のポケモンで運用することが前提の模様。 ギャラドス 水飛 今作から水タイプに物理技が加わったので、高い攻撃力を活かせるようになった。 レベルアップで氷の牙と噛み付くを覚えるので、多くのタイプをフォローできるのもポイント。 ボロの釣竿と学習装置があれば手に入れるのも簡単。 強いが、電気4倍にだけは注意が必要。 リオル ルカリオ 格鋼 進化させるのは少し面倒だが、鋼鉄島さえクリアすれば確実に入手できる。 物理・特殊どちらを覚えさせても強いので幅広い戦い方ができる。 ただし弱点を突かれると意外と脆い。 ドーミラー ドータクン 鋼エ はがね+エスパーで、特性(ふゆうorたいねつ)で地面・炎のどちらかの弱点をカバーできる。 とにかく死なない、対戦でも非常に嫌がられる存在。 ただし、ちきゅうなげやナイトヘッドのようなダメージ固定技には注意。 攻撃力不足なので長期戦前提のボス戦用で状態変化技を主体に戦うといい。 アサナン チャーレム 格エ ヨガパワーのおかげで、物理攻撃力が高い。 というか努力値のステータス上昇も倍にするのは反則。 ノモセの技マニアから3属性のパンチを教わればとても便利になる。 3色パンチ+格闘技1つがオススメ。 ユンゲラー辺りからサイコカッターを遺伝させるのも面白い。 ヤミカラス ドンカラス 悪飛 ダイヤモンドのみ出現。 ムックルやズバットよりも序盤~中盤が強みになる。 LV15で「つばさでうつ」を覚え、LV45にまで育てて進化させれば「ふいうち」「つじぎり」と強力な技を覚える。 防御力は低いがレベルアップが早いので、ハクタイのもり辺りで軽く育成しておけば問題ない。 捕獲成功率が低いのが難点か。 ムウマ ムウマージ ゴ パールのみ登場。 特攻・特防・素早さが高い上、特性とタイプでノーマル・格闘・地面を無効化する。 相手の嫌がらせになる技を多く覚えるのも特徴。 ムウマが必要な技を覚えたら、闇の石を使って進化させると良い。 ただしムウマージになると進化前の技をほとんど思い出せなくなる、シャドーボールを覚えるのが遅いなどの難点もある。 ゴースト ゲンガー ゴ毒 チャーレムと交換で手に入れると経験値ボーナスが便利。 催眠術は捕獲にも役立つ。 またことも利点。 GBA版を何か一つでも持っていればWスロットで野生のゲンガーが出現するようになるため、通信すら不要になる。 ミカルゲ ゴ悪 みたまの塔に出現。 催眠術、夢喰いも覚えているため、はじめから大活躍ができる。 ただし、捕まえるのが面倒。 フカマル ガバイト ガブリアス ド地 野生のフカマルが出てくる洞窟は見つけにくい。 しかし、シンオウ図鑑の時点で野生で出てくるドラゴンタイプは伝説以外だとコイツだけ。 特筆すべきはその抜き性能。 ドラゴンクローと炎の牙で無双できる。 ただし氷4倍には注意が必要。 といっても、技教えでほのおのキバを覚えるので、鋼と一緒に対処できない事もない。 タマゴわざで「じしん」と「げきりん」を覚えさせると更に強化される。 スコルピ ドラピオン 毒悪 サファリゾーンの日替わり出現なので、手に入れるのは難しい。 ノモセの技マニアから3属性の牙を教わればとても便利になる。 3色牙+クロスポイズン(orかみくだく)がオススメ。 エスパー無効+ゴースト・悪・毒・草半減と弱点が少なく、防御も高いので耐久力に優れる。 特性は、カブトアーマーなら耐久力の安定性が増すし、スナイパーならクロスポイズンが強化できる。 フワンテ フワライド ゴ飛 フワンテは発電所前に金曜限定で現れる。 ノーマル・格闘・地面の3タイプを無力化でき、高いHP 種族値150 と「たくわえる」のおかげで耐久性もそれなりにある。 「そらをとぶ」を覚えれば攻撃面も向上する。 「誘爆」持ちなら、やや強引だが接触技メインの相手に元気のかけらで復活させまくってHPを削ることも可能。 テッポウオ オクタン 水 足は遅いが特攻の高さはスターミー以上で、特性スナイパーも地味に優秀。 さらに特殊技に炎・氷・虫・毒・エスパーの良いところが揃っている。 パーティに足りないタイプを割と手軽にカバーしたい時に。 ヘラクロス 虫格 甘い香りの木でアタリが出れば序盤から捕獲可能。 メガホーンを覚えるのは遅いが、レベルアップでつばめがえし、思い出しでつじぎりを覚えるので技のバリエーションは広い。 ただし飛行4倍は痛い。 どうにもならない場合も考えて、他に飛行をフォローできるポケモンを用意しておきたい。 スカンプー スカタンク 毒悪 ダイヤモンドのみ。 同タイプのスコルピに比べて捕獲が容易で、能力もそれほど見劣りしない。 比較的序盤から入手可能でどくどくやかえんほうしゃをLvUPで覚える。 ヨルノズク ノ飛 夜のみ大湿原などで出る。 火力は微妙だがHP、特防がかなり高く、 催眠術、夢喰い、リフレクター、はね休めなどの優秀な補助技を覚える。 空を飛ぶ要員にも。 ライチュウ 電 自慢の裏庭でピカチュウを捕まえる。 シンオウの電気タイプでは特攻が高いので10万ボルトをメインに活躍出来る。 レントラーのように技が貧しいということは無いが、打たれ弱く地震などもらえば即死するので注意。 バトルタワー(基本は優秀ポケモンまとめを参照) ちゃんと努力値を振って育てる、ポケモンに合わせた持ち物を持たせるのは基本中の基本 攻撃要員 ガブリアス ド・地 攻撃性が高く、弱点も少ない。 タマゴ技でげきりんを覚えさせると非常に凶悪な存在となる。 ギャラドス 水・飛 攻撃性が高く、竜の舞でさらにパワーアップする。 タマゴ技が無いので育てやすい。 電気技にだけ注意。 見逃されやすい岩にも一応。 メタグロス 鋼・エ 入手は難しいが、厨ポケと呼ばれるほど強い。 目立つ弱点は素早さの低さのみ。 ゲンガー ゴ・毒 高い特攻と素早さが魅力的。 覚える技も得意のシャドーボールから催眠、道連れと幅広い。 スターミー 水・エ なみのり+10万ボルト+冷凍ビーム=死角なし。 フーディン エ 高い特攻に素早さ、アンコールで積みポケ完封。 もちろんフルアタでも強い。 バンギラス 悪・岩 特性でタスキ潰し、高い性能に竜舞。 格闘4倍も半減の実からカウンターで突破できる。 ドーブル ノ キノコのほうしで確実に眠らせてから、こころのめorロックオンで必中となった無効化されないぜったいれいどで決める。 きあいのタスキを持たせておけば、先制技や回復木の実持ちも倒せる。 バクフーン 炎 高めの素早さと特攻からの噴火は凶悪。 持ち物はスカーフかメガネで噴火撃ち逃げが吉。 耐久要員 ドータクン 鋼・エ 高い防御・高い特防・事実上弱点が1つ。 使い方によっては対戦最凶の存在にもなる。 ハガネール 鋼・地 物理なら何でもok。 あのカイリキーのインファイトも耐えうる。 なみのり注意 エアームド 鋼・飛 弱点突かれなければ、物理は何でもok。 ただし弱点のでんきやほのおはだいたい特殊なのが泣き所。 ミロカロス 水 入手は難しいが、硬さはシロナとタイクーンで折り紙つき。 攻撃技も豊富で、催眠術も習得可能。 冷凍ビームを覚えられるのが脅威。 ハピナス ノ 最強の特殊受け。 防御特化で物理も十分受けれる。 カウンターに成功すればほぼ全てのポケモンが沈む。 破壊光線や十万ボルトを覚えられるので低い攻撃力をある程度カバー可能。 野生ポケモン捕獲要員 最低限必要な能力は「ゴーストでも削れる」「眠らせることが出来る」「逃げさせない」の3つ。 あと、用意しやすい事や能力が高い事も重要かも。 ゴース ゴースト ゲンガー 旧作から使えるナイスガイ。 催眠術で眠らせ、ナイトヘッドでレベル分体力を減らし、残りを舌でなめるで敵の体力をぎりぎりまで減らせる。 くろいまなざしで、すぐ逃げるポケモン対策もできる。 素早いので先手を取りやすいが、防御と特防が低い為エスパーには注意。 コロトック コロボーシからLv10で進化するため、前半では有効? Lv18でうたうを覚え、さらに技マシンでみねうちを覚えるので使いやすいが、虫なので弱点も多い。 ロゼリア LV22でくさぶえを覚える。 特防が高くギガドレインが使えるので強敵を捕獲する場合でもわりと粘り強くいける。 必中のマジカルリーフも便利。 ただし、防御と素早さが低いことに注意。 ビーダル 怒りの前歯の削りが意外と役に立つ。 秘伝要員と捕獲要員を兼ねられる便利屋。 マニューラ ミミロルから遺伝で見破る、技マシンでみね打ち。 攻撃力・素早さも高いゴーストハントのエキスパート。 シンオウ図鑑の時点で作れるのは便利かも。 ドータクン レベル技でさいみんじゅつが使え高耐久。 特にエスパー技に強いのでアグノム、ユクシー戦に重宝する。 鈍足だがとおせんぼうもレベル技で覚えるため、せんせいのツメを持たせれば徘徊系捕獲もできる。 ムクホーク 伝説ポケモン捕獲向け。 がむしゃら自力習得可能で素早い。 予め残りHPを1にしておきがむしゃら使用で相手HPを確実に1にする。 ズイ到着時点で素早いムクバードを育て屋に預け育てておくとディアルガ パルキア 戦に間に合う。 (パラセクト) キノコのほうしとみねうちを使えるが、能力は微妙。 捕獲対象より圧倒的にレベルが高ければ問題ないが、そうでなければ後攻で相手を眠らせてすぐにチェンジが有効か。 (キノガッサ) キノコのほうし(キノココのままLv45まで育てると覚える)と、みねうち(タマゴ遺伝)が便利。 そこそこ速く攻撃力もあるが、育成の面倒さが最大の壁。 経験値テーブルが164万タイプなので育てにくいのも問題。 特性が「ほうし」だとみねうちで削った後に勝手に毒を喰らって自滅する可能性があるので「ポイズンヒール」推奨。 (ドーブル) きのこのほうし、みねうち、みやぶる、くろいまなざし、いかりのまえば…なんでもござれ。 ただし能力は低い。 単身でゴーストタイプにみねうちを当てられるのは便利。 ただし、特性が「するどいめ」だと野生ポケモンの出現率を下げてしまう。 まさに捕獲のために居るようなポケモン。 課題は、技を覚えさせる手間や進化条件などの面倒さ等である。 野生アイテム奪取要員 (ヤンヤンマなど) 特性「ふくがん」のおかげで、先頭に置いておくと野生ポケモンの道具所持確率が増加する。 瀕死でも効果があるので、道具の確保は別のポケモンに任せよう。 バタフリーやコンパンでも代用できる。 マシン技のどろぼうを覚えさせれば1匹でも機能する。 (ジュペッタ) おみとおし+トリック 戦闘が始まってすぐに相手が道具を持ってるか判別出来る。 持っていたらすかさずトリックで奪取。 ジュペッタ神。 (技忘れじいさんで秘伝技以外を忘れさせていると確実).

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【ポケモンGO】マスターリーグのおすすめ最強パーティと編成のコツ【GOバトルリーグ】

ポケモン最強パーティー

オーロンゲの壁張りでサポートからのトゲキッスのわるだくみダイマックスで、ポットデスのからやぶバトンからのダイマックスパッチラゴンで全抜きを狙いに行けます。 ブラッキーはあくびで相手を流したり、相手のダイマックスターンを消費させる起点作りとして活躍が可能です。 オーロンゲ特性「いたずらこころ」で 先制して壁を張れるのが優秀ですが、読まれることが多いため、相手の先制攻撃封じも可能なイエッサンなどもおすすめです。 単体で強力な2体が組んで弱い訳がなく、攻撃的なテンプレ構成での 対面構築から、ドラパルトが おにびで起点を作り、ミミッキュの剣舞から全抜きを狙う 積み構築など、コンビながら型は様々です。 パーティに入れ得の最強タッグ 前提として対策が必須になるこの2体は、パーティに入れるだけで 相手の選出を強烈に誘導できます。 そこからある程度投げられるポケモンを読みやすく、そこに対してカウンターになるポケモンを用意しておけば、選出段階から有利を取れるパーティに入れ得のコンビと言えます。 バンギラスの《すなおこし》でドリュウズの《すなかき》を発動させ、あらゆるポケモンを上から殴ります。 通称:バンドリ 性質上「アーマーガア」を投げられる可能性が非常に高いため、対策となるロトム、高火力の炎技を打てるポケモンなどを残りの1枠として選出したいところです。 単体性能が高く、偽装でも使われる バンギラスがドリュウズのサポーターとしてだけでなく、単体としての性能が凄まじいため、「さらさらいわ」を持たせて砂役になるだけでなく、「 弱点保険」で自身が抜きエースとして機能することもできます。 また、ドリュウズも、環境上ミミッキュ、ロトムが非常に多いため、特性をすなかきではなく「かたやぶり」を採用する型も多いです。 バンギドリュウズの並びだからとはいえ、 一概に戦法が読めないのも強力な部分になります。 そこで物理耐久振り 鬼火祟り目ドラパルトを投げ、ミミッキュの機能停止&祟り目でそのまま仕留めます。 また、同じく環境トップメタのドラパルトはブラッキーでほぼ完封することができ、 ドラパミミッキュの並びに強いタッグともいえます。 また、環境にいる多くの物理アタッカーも見ることができます。 ブラッキーの苦手なかくとう技をドラパルトで空かせる点や、ドラパルトでは受けが効かない対象は、ブラッキーで受けやすい点なども高相性です。 通称:ロンゲキッス 後ろの抜きエースが積み技 剣舞、悪だくみなど を使用できるタイミングを作り、ダイマックス技の能力上昇も合わせて全抜きを狙う積み構築です。 抜きエースは高耐久で高火力のポケモンが望ましい オーロンゲは、起点作成次第倒れる前提で立ち回るため、数的不利な状況で積みエースに繋ぐことになります。 残っている相手のポケモン3体を全抜きができるエースは、壁込で耐久力が高く、且つ 《火力》《素早さ》《技範囲》が優秀なポケモンである必要があります。

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