舞浜 ユーラシア バス。 【ディズニー周辺ホテル】無料シャトルバス送迎がある格安ホテル12選

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舞浜 ユーラシア バス

もくじ• 舞浜ユーラシア体験レポ 無料シャトルバス 引用: 舞浜駅からホテルまでは無料シャトルバスが出ているので利用しましょう。 1時間に5本出ています。 舞浜駅南口の改札を出て、横断歩道をひとつ渡りシャトルバス乗り場まで行きます。 しかし乗り場には別のホテルも入れて3つ位名前が書いてあり、どこに並んだらいいのか分かりませんでした。 他に待っていた人もわからない様子で、一番先に待っていた家族は結局待つ場所が違い、後から来た人が先にバスに乗って、その家族は最後の方になっていました。 には 【C3】乗り場よりご乗車くださいと書いてありますね。 でも分かりづらいです。 バスに揺られること5分程でホテルへ到着します。 主人は2回舞浜駅からホテルまでのこシャトルバスに乗ったのですが、走る道が最初と違うと言っていました。 時間帯によって違う道を行くのか不明ですが、5分という乗車時間は目安にしてください。 もう一つ気をつけなければならないのが(関係ないかもしれませんが)このシャトルバスは「舞浜ユーラシア アネックスホテル」へは行きません。 同じシャトルバスに一人で乗っていた年配の女性が、舞浜ユーラシアホテルについた時「アネックスへは行かないの??」と慌てていました。 間違える人が多いようで、バス内にも「このバスは舞浜ユーラシアアネックスホテルへは行きません」と張り紙がしてありました。 時刻表を見ると、23分と51分のバスはアネックスの方へも行くようですね。 アネックスホテルへ行かれる方はよく確認しましょう。 舞浜ユーラシアホテル チェックイン チェックインは上の子と主人の2人で先にホテルへ行ったので私はついてなかったのですが、下の子は添い寝でしたがルームウエアを貸してくれると言っていました。 結局自分の持っていったパジャマが着たいらしく借りませんでしたが、添い寝の子も言えば借りれるそうです。 部屋 引用: 私達が泊まったのは新館5階にある「カジュアルルーム」という部屋。 年長の下の子は私と添い寝。 落ちてしまわないようにベッドの片側を壁にぴったりくっつけて、壁側に子供を寝かせました。 小学生の上の子はエキストラベッド。 エキストラベッドと言っても、大人でも大丈夫な大きさでしたよ。 アメニティは、コットン、綿棒、ひげ剃り、くし、ヘアゴムとひと通りのものは付いていました。 部屋のお風呂は使用しませんでしたが、もちろんタオルも置いてありました。 カーテンを開けると、窓のすぐ外にはディズニーシーの立体駐車場がありました。 引用: 上記地図下の方にある「R7の立体駐車場」ですね。 赤く印を付けた所が私達の泊まった「舞浜ユーラシアホテル」です。 こんなに近くて、ディズニーオフィシャルホテルではないというのは驚きです。 舞浜ユーラシアのスパ(お風呂) このホテルを選んだ決め手は、ディズニーシーへの近さはもちろんこのスパです。 たくさんのお風呂があって子どもたちも楽しんでいました。 引用: 本館3階のフロント奥に鍵付きの下駄箱があり、まずそこでスリッパから裸足になります。 そこから階段かエレベーターで4階へ移動するとお風呂があるんです。 なんだかちょっと変わった作りですよね。 まず体を洗い、室内にある「内風呂」へ。 引用: のんびり温まっていると、花火の音が!そして目の前に花火が見えました!! すぐに外の露天風呂へ移動。 引用: もちろんディズニーシーの花火です。 口コミでは「花火は見えない」という意見もありましたが、女風呂からはよく見えましたよ。 おかげで外は寒いのにぞくぞくと露天風呂に人が集まってきました。 そして花火が終わると戻っていきました。 (笑) せっかくの花火がよく見えるように植え込みを一部刈ってくれたのでしょうか。 主人の入った男風呂からは「植木が邪魔であんまり見えない」と言っていました。 室内へ戻る前にこんなお風呂があり、足だけ入ってみました。 引用: 「冷たっ。 」 「寝転びの湯」というお風呂らしく、深さが足首位までしかないので冬の寒さではすぐ冷めてしまいます。 誰も入ってませんでした。 (笑) 寒いのでとにかく室内へ。 次はこのプールのようなお風呂に入ってみました。 引用: 「アトラクションバス」と言って、ジェットバスのようなお風呂です。 とっても深くて、小さい子は足がつかないので入れません。 気泡がたくさん出るので楽しくて身長110cmの下の子はつま先立ちで頑張って入ってましたが、危なくて目が離せませんでした。 係の人がまわっていますが、特に規制もないので小さい子が勝手に入ってしまわないように親は気をつけておいたほうがいい場所だと思いました。 他にもサウナなどあるようですが、子供たちが飽きて「もう出る」というのでそのまま出てきました。 タオルは部屋から持ってこなくてもここに置いてあるのを使って、ここへ置いていけばいいので荷物にならず助かります。 髪を乾かす場所は隣との間に仕切りがあるので、まわりを気にせず一人でゆっくり過ごせました。 私は自分の化粧品を持っていきましたが、ここにも基礎化粧品は置いてあります。 ダイソンのドライヤーも有料ですが置いてありましたよ。 一度入るだけでは回りきれないほどのお風呂でした。 舞浜ユーラシアのレストランで食事 初め舞浜駅のイクスピアリで食事をしようと言っていましたが、土曜日の夜という事もありどの店も満員。 ホテルにもレストランがあるという事なのでそのままホテルへ行きました。 疲れている中あそこで長時間待っているよりも、ホテルで食事できてほんと助かりました。 私達が食事をしたのは本館5階のレストラン「オーキッド」。 レストランもお風呂同様、3階フロント奥の下駄箱にスリッパまたは靴をしまい裸足になります。 そしてエレベーターで5階へ上がります。 引用: ここのホテルを選んだ理由はもうひとつ。 下の子が大好きなお刺身が食べれるという事です。 もちろん下の子は「鉄火小丼780円」を注文。 でも出てきたのを見てびっくり。 全部筋だらけのまぐろでした。 文句を言いたいところでしたが疲れていたし、多分言っても変わらないだろうと諦め、子供にはとても噛み切れそうにないまぐろを、箸で筋に沿って一つずつ切り分けました。 上の子は「ユーラシア特製和風出汁仕立て海鮮入り五目ちゃんぽん1,200円」を注文。 海老も乗っていて「美味しい」と食べていました。 主人は「千葉県産さわやかポークとんかつ御膳1,700円」を注文。 美味しそうに全部平らげていました。 私はそれほどお腹も空いてなく、子供たちの残りを食べました。 (笑) 刺し身の筋以外の料理は美味しかったです。 舞浜ユーラシアの朝食ビュッフェ 引用: この日は日曜日。 朝からディズニーシーへ行くので、朝食ビュッフェの営業開始時間の7時より15分程前に並びました。 並んだといっても初め誰もいませんでしたが、5分前くらいになるとうちを入れて3家族位並んでいました。 並んでいるすぐ後ろはフロント。 ディズニーへ行く人なのか、朝から荷物を持ってチェックアウトをする人がたくさんいました。 営業開始時間の7時になり順番に受付を済ませ、手を消毒し、席へ案内されます。 ところが一番に並んだのに、だいぶ遠くの席へ案内されそうでだったので途中で主人が「こっちの近い席がいい。 」と言ったら「いいですよ。 その間に私達の後ろに並んでいた家族が近い席に案内されていて、すでに料理を取り始めていました。 案内する人によって変わるようなので、好きな席を指定していいと思います。 料理内容は、フルーツ、ケーキ、プリン、ジュース、コーヒー、温泉卵、刺し身、ご飯、味噌汁、その場で焼いてくれるフレンチトースト、コーンフレーク、唐揚げ、ポテトなど、和食、洋食、デザートとたくさんの種類がありました。 まぐろは昨夜同様、筋がたくさんありましたが・・・。 美味しかったのは「ほうれん草のおひたし」。 遊びに出かけると洋食中心になるので、こういう料理は人気なようで一度なくなり再登場していました。 料理がなくなってもずっとないままという事はなく、しばらくするとちゃんと補充されます。 子供たちも食べたいと思うものがある内容で、楽しく美味しそうに食べていましたよ。 ちなみにトイレは、朝食ビュッフェの「レストランオアシス」を出て左右両方にありますが、左側の連絡通路へ向かう方が近いと思います。 (うちの子も食事中に「トイレ」と言ったので情報載せておきます。 ) 屋上からの素晴らしい眺望 こちらの写真は上の子さ主人と先にチェックインした時、屋上へ行って撮った写真です。 ディズニーシーのプロメテウス火山が見えますね。 私も行きたかったのですが「風がすごくて、ものすごく寒いよ。 」と言われやめました。 (笑) 夏は屋上で花火を見るのもいいかもしれませんね。 舞浜ユーラシアのHPによると、東京のビル群やスカイツリー、天気のいい日は富士山までみえるそうですよ。 ディズニーシーまでの行き方 チェックアウトをし、いよいよお楽しみのディズニーシーへ。 いつもなら車に荷物を積んで楽々移動なのですが、今回は電車移動の為車がありません。 シャトルバスはディズニーシーを通り越して舞浜駅まで行ってしまうし、厳選してきたとはいえ泊まりの荷物を持ち、子供を連れてディズニーシーまで歩くのは憂うつ。 そこで、 タクシーでディズニーシーまで行くことに決定。 引用: フロントでチェックアウトを済ませ、外へ出る自動ドアの右側に受話器をとるだけでタクシー会社へ直通の電話が置いてあります。 (上記地図赤丸部分) 6分位で舞浜ユーラシアまでタクシーが来てくれ、あっという間にディズニーシーへ到着。 途中、ホテルの部屋から見えた立体駐車場へ停めた人達でしょう、たくさんの人がぞろぞろと歩道橋のような歩行者専用通路を歩いているのが見えました。 気になる料金は870円程でしたよ。 小さい子を連れたご家族や、電車移動で荷物の多い方はタクシーも検討するといいかと思います。 舞浜ユーラシアの口コミ ・ ディズニー旅行で最近は空いてればここを利用します。 室内備品はだいたい揃ってるし、やっぱり大浴場は疲れを癒してくれます。 タオルも風呂場で提供はいいですね。 売店がもうちょっと充実してくれると言う事ありません。 ・ 露天風呂がついている部屋を予約して、わざわざ大浴場に行かないで済みのでとても楽でした。 露天風呂も気持ちよかったです。 一点だけ、シャトルバスの乗り場が分かりにくかったです・・・ ・ 何度目かわからないほど宿泊してます。 ディズニー帰りに泊まるのですが、温泉で足が伸ばせること、気軽にマッサージが受けられること、パークから近いのに安いので利用してます。 我が家はタイ古式マッサージが好きで行くと必ず利用してます。 揉まれるだけではなく、全身のストレッチもされるので、翌日体がめちゃくちゃ楽になります。 今回は初めて朝食を利用しましたが朝からお刺身もあってびっくり!!! フレンチトーストもその場で焼いてくれ、好きなソースをかけてもらえます。 料理がどれも美味しいです! 口コミ参照: おわりに 舞浜ユーラシアの体験レポと口コミをご紹介しました。 私も今回初めて舞浜ユーラシアに泊まりましたが、ホテル内でゆっくり過ごせるのでとても居心地が良く、子供たちも気に入っていたのでまた是非泊まりたいと思いました。 ディズニーへ行く人の利用が多いのも納得の近さと施設の充実さですよ。

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もくじ• 舞浜ユーラシア体験レポ 無料シャトルバス 引用: 舞浜駅からホテルまでは無料シャトルバスが出ているので利用しましょう。 1時間に5本出ています。 舞浜駅南口の改札を出て、横断歩道をひとつ渡りシャトルバス乗り場まで行きます。 しかし乗り場には別のホテルも入れて3つ位名前が書いてあり、どこに並んだらいいのか分かりませんでした。 他に待っていた人もわからない様子で、一番先に待っていた家族は結局待つ場所が違い、後から来た人が先にバスに乗って、その家族は最後の方になっていました。 には 【C3】乗り場よりご乗車くださいと書いてありますね。 でも分かりづらいです。 バスに揺られること5分程でホテルへ到着します。 主人は2回舞浜駅からホテルまでのこシャトルバスに乗ったのですが、走る道が最初と違うと言っていました。 時間帯によって違う道を行くのか不明ですが、5分という乗車時間は目安にしてください。 もう一つ気をつけなければならないのが(関係ないかもしれませんが)このシャトルバスは「舞浜ユーラシア アネックスホテル」へは行きません。 同じシャトルバスに一人で乗っていた年配の女性が、舞浜ユーラシアホテルについた時「アネックスへは行かないの??」と慌てていました。 間違える人が多いようで、バス内にも「このバスは舞浜ユーラシアアネックスホテルへは行きません」と張り紙がしてありました。 時刻表を見ると、23分と51分のバスはアネックスの方へも行くようですね。 アネックスホテルへ行かれる方はよく確認しましょう。 舞浜ユーラシアホテル チェックイン チェックインは上の子と主人の2人で先にホテルへ行ったので私はついてなかったのですが、下の子は添い寝でしたがルームウエアを貸してくれると言っていました。 結局自分の持っていったパジャマが着たいらしく借りませんでしたが、添い寝の子も言えば借りれるそうです。 部屋 引用: 私達が泊まったのは新館5階にある「カジュアルルーム」という部屋。 年長の下の子は私と添い寝。 落ちてしまわないようにベッドの片側を壁にぴったりくっつけて、壁側に子供を寝かせました。 小学生の上の子はエキストラベッド。 エキストラベッドと言っても、大人でも大丈夫な大きさでしたよ。 アメニティは、コットン、綿棒、ひげ剃り、くし、ヘアゴムとひと通りのものは付いていました。 部屋のお風呂は使用しませんでしたが、もちろんタオルも置いてありました。 カーテンを開けると、窓のすぐ外にはディズニーシーの立体駐車場がありました。 引用: 上記地図下の方にある「R7の立体駐車場」ですね。 赤く印を付けた所が私達の泊まった「舞浜ユーラシアホテル」です。 こんなに近くて、ディズニーオフィシャルホテルではないというのは驚きです。 舞浜ユーラシアのスパ(お風呂) このホテルを選んだ決め手は、ディズニーシーへの近さはもちろんこのスパです。 たくさんのお風呂があって子どもたちも楽しんでいました。 引用: 本館3階のフロント奥に鍵付きの下駄箱があり、まずそこでスリッパから裸足になります。 そこから階段かエレベーターで4階へ移動するとお風呂があるんです。 なんだかちょっと変わった作りですよね。 まず体を洗い、室内にある「内風呂」へ。 引用: のんびり温まっていると、花火の音が!そして目の前に花火が見えました!! すぐに外の露天風呂へ移動。 引用: もちろんディズニーシーの花火です。 口コミでは「花火は見えない」という意見もありましたが、女風呂からはよく見えましたよ。 おかげで外は寒いのにぞくぞくと露天風呂に人が集まってきました。 そして花火が終わると戻っていきました。 (笑) せっかくの花火がよく見えるように植え込みを一部刈ってくれたのでしょうか。 主人の入った男風呂からは「植木が邪魔であんまり見えない」と言っていました。 室内へ戻る前にこんなお風呂があり、足だけ入ってみました。 引用: 「冷たっ。 」 「寝転びの湯」というお風呂らしく、深さが足首位までしかないので冬の寒さではすぐ冷めてしまいます。 誰も入ってませんでした。 (笑) 寒いのでとにかく室内へ。 次はこのプールのようなお風呂に入ってみました。 引用: 「アトラクションバス」と言って、ジェットバスのようなお風呂です。 とっても深くて、小さい子は足がつかないので入れません。 気泡がたくさん出るので楽しくて身長110cmの下の子はつま先立ちで頑張って入ってましたが、危なくて目が離せませんでした。 係の人がまわっていますが、特に規制もないので小さい子が勝手に入ってしまわないように親は気をつけておいたほうがいい場所だと思いました。 他にもサウナなどあるようですが、子供たちが飽きて「もう出る」というのでそのまま出てきました。 タオルは部屋から持ってこなくてもここに置いてあるのを使って、ここへ置いていけばいいので荷物にならず助かります。 髪を乾かす場所は隣との間に仕切りがあるので、まわりを気にせず一人でゆっくり過ごせました。 私は自分の化粧品を持っていきましたが、ここにも基礎化粧品は置いてあります。 ダイソンのドライヤーも有料ですが置いてありましたよ。 一度入るだけでは回りきれないほどのお風呂でした。 舞浜ユーラシアのレストランで食事 初め舞浜駅のイクスピアリで食事をしようと言っていましたが、土曜日の夜という事もありどの店も満員。 ホテルにもレストランがあるという事なのでそのままホテルへ行きました。 疲れている中あそこで長時間待っているよりも、ホテルで食事できてほんと助かりました。 私達が食事をしたのは本館5階のレストラン「オーキッド」。 レストランもお風呂同様、3階フロント奥の下駄箱にスリッパまたは靴をしまい裸足になります。 そしてエレベーターで5階へ上がります。 引用: ここのホテルを選んだ理由はもうひとつ。 下の子が大好きなお刺身が食べれるという事です。 もちろん下の子は「鉄火小丼780円」を注文。 でも出てきたのを見てびっくり。 全部筋だらけのまぐろでした。 文句を言いたいところでしたが疲れていたし、多分言っても変わらないだろうと諦め、子供にはとても噛み切れそうにないまぐろを、箸で筋に沿って一つずつ切り分けました。 上の子は「ユーラシア特製和風出汁仕立て海鮮入り五目ちゃんぽん1,200円」を注文。 海老も乗っていて「美味しい」と食べていました。 主人は「千葉県産さわやかポークとんかつ御膳1,700円」を注文。 美味しそうに全部平らげていました。 私はそれほどお腹も空いてなく、子供たちの残りを食べました。 (笑) 刺し身の筋以外の料理は美味しかったです。 舞浜ユーラシアの朝食ビュッフェ 引用: この日は日曜日。 朝からディズニーシーへ行くので、朝食ビュッフェの営業開始時間の7時より15分程前に並びました。 並んだといっても初め誰もいませんでしたが、5分前くらいになるとうちを入れて3家族位並んでいました。 並んでいるすぐ後ろはフロント。 ディズニーへ行く人なのか、朝から荷物を持ってチェックアウトをする人がたくさんいました。 営業開始時間の7時になり順番に受付を済ませ、手を消毒し、席へ案内されます。 ところが一番に並んだのに、だいぶ遠くの席へ案内されそうでだったので途中で主人が「こっちの近い席がいい。 」と言ったら「いいですよ。 その間に私達の後ろに並んでいた家族が近い席に案内されていて、すでに料理を取り始めていました。 案内する人によって変わるようなので、好きな席を指定していいと思います。 料理内容は、フルーツ、ケーキ、プリン、ジュース、コーヒー、温泉卵、刺し身、ご飯、味噌汁、その場で焼いてくれるフレンチトースト、コーンフレーク、唐揚げ、ポテトなど、和食、洋食、デザートとたくさんの種類がありました。 まぐろは昨夜同様、筋がたくさんありましたが・・・。 美味しかったのは「ほうれん草のおひたし」。 遊びに出かけると洋食中心になるので、こういう料理は人気なようで一度なくなり再登場していました。 料理がなくなってもずっとないままという事はなく、しばらくするとちゃんと補充されます。 子供たちも食べたいと思うものがある内容で、楽しく美味しそうに食べていましたよ。 ちなみにトイレは、朝食ビュッフェの「レストランオアシス」を出て左右両方にありますが、左側の連絡通路へ向かう方が近いと思います。 (うちの子も食事中に「トイレ」と言ったので情報載せておきます。 ) 屋上からの素晴らしい眺望 こちらの写真は上の子さ主人と先にチェックインした時、屋上へ行って撮った写真です。 ディズニーシーのプロメテウス火山が見えますね。 私も行きたかったのですが「風がすごくて、ものすごく寒いよ。 」と言われやめました。 (笑) 夏は屋上で花火を見るのもいいかもしれませんね。 舞浜ユーラシアのHPによると、東京のビル群やスカイツリー、天気のいい日は富士山までみえるそうですよ。 ディズニーシーまでの行き方 チェックアウトをし、いよいよお楽しみのディズニーシーへ。 いつもなら車に荷物を積んで楽々移動なのですが、今回は電車移動の為車がありません。 シャトルバスはディズニーシーを通り越して舞浜駅まで行ってしまうし、厳選してきたとはいえ泊まりの荷物を持ち、子供を連れてディズニーシーまで歩くのは憂うつ。 そこで、 タクシーでディズニーシーまで行くことに決定。 引用: フロントでチェックアウトを済ませ、外へ出る自動ドアの右側に受話器をとるだけでタクシー会社へ直通の電話が置いてあります。 (上記地図赤丸部分) 6分位で舞浜ユーラシアまでタクシーが来てくれ、あっという間にディズニーシーへ到着。 途中、ホテルの部屋から見えた立体駐車場へ停めた人達でしょう、たくさんの人がぞろぞろと歩道橋のような歩行者専用通路を歩いているのが見えました。 気になる料金は870円程でしたよ。 小さい子を連れたご家族や、電車移動で荷物の多い方はタクシーも検討するといいかと思います。 舞浜ユーラシアの口コミ ・ ディズニー旅行で最近は空いてればここを利用します。 室内備品はだいたい揃ってるし、やっぱり大浴場は疲れを癒してくれます。 タオルも風呂場で提供はいいですね。 売店がもうちょっと充実してくれると言う事ありません。 ・ 露天風呂がついている部屋を予約して、わざわざ大浴場に行かないで済みのでとても楽でした。 露天風呂も気持ちよかったです。 一点だけ、シャトルバスの乗り場が分かりにくかったです・・・ ・ 何度目かわからないほど宿泊してます。 ディズニー帰りに泊まるのですが、温泉で足が伸ばせること、気軽にマッサージが受けられること、パークから近いのに安いので利用してます。 我が家はタイ古式マッサージが好きで行くと必ず利用してます。 揉まれるだけではなく、全身のストレッチもされるので、翌日体がめちゃくちゃ楽になります。 今回は初めて朝食を利用しましたが朝からお刺身もあってびっくり!!! フレンチトーストもその場で焼いてくれ、好きなソースをかけてもらえます。 料理がどれも美味しいです! 口コミ参照: おわりに 舞浜ユーラシアの体験レポと口コミをご紹介しました。 私も今回初めて舞浜ユーラシアに泊まりましたが、ホテル内でゆっくり過ごせるのでとても居心地が良く、子供たちも気に入っていたのでまた是非泊まりたいと思いました。 ディズニーへ行く人の利用が多いのも納得の近さと施設の充実さですよ。

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舞浜 ユーラシア バス

バルコニーからはもちろん、ビューバスからの眺望も魅力。 3名様以上でご利用の場合は、エキストラベッド、ソファーベッド(1部屋最大2台迄) を入れさせて頂きます。 定員制のため、満員の場合は次バスをご利用下さい。 ホテルに宿泊のお客様は、館内にある天然温泉SPA施設(源泉掛け流しの露天風呂やサウナなど、23もの温浴施設)のご利用がSPA営業時間内、無料にてご利用頂けます。 (エステ・ボディケア・岩盤浴等は有料となります。 ご了承くださいませ。 お部屋• 2020年• 2021年• 表示されている空き状況と代金は一定時間ごとに更新されます。 ご予約直前に再度、空き状況及びご旅行代金をご確認ください。 入湯税・宿泊税など一部現地にて別途お支払いが必要な場合がございます。 宿泊施設によりチェックイン時、デポジット(一時預かり金)を求められる場合がございます。 ご利用日当日23:00まで予約可能です。 禁煙の部屋です。 尚、ルームアメニティのご用意はございません。 3名様以上の添寝はご遠慮いただいております。 ご了承下さいませ。 ご了承下さいませ。 宿泊日の午前11:00~翌朝の午前11:00までとなります。 駐車場代は1泊1台2,000円になります。 「温泉スパ施設」は深夜2:00~5:00の時間帯は清掃時間のためご利用いただけません。 和室タイプの布団敷きはお客様自身となります。 3台目以降のベッドはエキストラ又はソファベッドとなります。 駐車場をご利用の場合は必ず事前に予約が必要となります。 1室あたりの添寝受入人数は未就学児2名様までとなります。 JR舞浜駅北口が工事の為、シャトルバスの乗降場所と時刻表を変更いたします。 詳細は宿泊施設へご確認ください。 複数室の予約について.

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