牛脂 ダイエット。 牛脂でやせる金森式ダイエット4か月続けた 効果は?

高脂質食牛脂ダイエットのやり方と効果的なレシピメニューまとめ

牛脂 ダイエット

わしは怒っているのである。 「脂をもって脂を制す!」脂をとって糖質カットすればいくらカロリーが高くても脂肪になんかならない!運動する必要もない!運動する時間の取りにくい現代人にはもってこいのダイエット!って安易にはじめたら中々体重が減らないで嘆いている高脂質ダイエッター諸君!牛脂ダイエットは痩せるのになぜ金森氏の提唱するダイエット法を忠実に実行しないのか!?わしはモニターの皆さんの食事メニューと体重推移を観察しているのだが、なんか都合の良いところだけをつまんでダイエットしているような気分になっているようにお見受けするのである。 金森氏や原田女子が何度も説明しているがまだおわかりでないのでわしがかわりにおさらいするのである。 高脂質ダイエッター諸氏は印刷して壁に貼るなり毎朝音読するなりして内容を頭に叩き込んでいただきたいのである。 【高脂質ダイエットの極意】• PFCバランスのCをすべてFに替える意気込みで脂をとること。 タンパク質じゃないぞ。 あれは腎臓に負担がかかる。 食前に脂を食って食欲なくしても構わない。 むしろそれが狙いだ• 牛脂が無ければオリーブオイルを飲め。 牛脂1食150g、1日で450gだ。 ちょうどいい目安だからペットボトル1本のオリーブオイルを毎日飲みきれ。 料理に使ってもいいぞ。 だが、一滴たりとも残すな。 サピエンスが米を食べてもいいと思っているのか?小麦を食べていいと思っているのか?答えは否だ。 中途半端にやったらただの高カロリー摂取肥満まっしぐらだ。 誕生日ケーキであろうと、親戚の集まりであろうと絶対に食わない覚悟が必要だ。 一生かけてやり抜くのだ。 一生だぞ一生。 寿司?馬鹿か。 糖質の塊だ。 カレーもパスタもだめだ。 天麩羅もだめだぞ!• トンカツは衣剥がして食え。 金森先生は糖尿病食でオーダーしたのに間違ってサンドイッチ出されて中身だけ食べてパンは残されたんだぞ。 ほら、もうの暖簾は一生くぐれないぞ。 一歩前進だ。 運動なんて不要。 の人はライオンに追いかけられて全力疾走で逃げる程度だったはずだ。 現代人には不要の習慣。 たとえ体調が悪かろうと夜中であろうとカロリーが足りないなら牛脂を食え。 食わないと太るぞ!• 外食するならシェフにすべての要望が通じるくらいの金かコネを持て。 厨房の中で適当なことされても文句は言えないぞ。 そもそも料理人が理解しているかもわからないのだ。 金もコネも無いやつは金森氏の通われているお店に言って氏の紹介という形で完全糖質メニューを頂くがいい。 それが出来ないなら自炊だ。 牛脂でも食ってろ。 は1度に100g食ったら吐くぞ。 貴重な実験結果だから間違いない。 これから高脂質ダイエットをやってみようかと思っている御仁が過去読まなくても良いようにまとめておいたので感謝してほしいのである。

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【ブラマヨ小杉さん】痩せた秘密は「牛脂ダイエット」便秘といびきが解消 とにかく体調がいい

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わしは、牛脂ダイエットについてもう少し理解を深めようとしたのである。 中身も知らずに脂を摂って痩せるわけがない。 何いってんだおめえ?という話ではない。 そもそも金森氏の提唱するダイエット法について部分的には賛同しているのである。 徹底的に断糖すれば糖が脂肪として蓄えられることは無い。 あたりまえである。 なのである。 そのためには、どんな食材がどれほど血糖値を上げるのか? 自分で把握することも大事になってきます。 僕も血糖値を自己測定できるガジェット「フリースタイルリブレ」を装着し、日々血糖値のハックに勤しんでいます。 リアルタイムに血糖値を見ることで急激な血糖値上昇・分泌を控えることで脂肪を蓄積させないようにする。 なるほど。 理にかなっているのである。 そもそも人間は1日に必要とする総エネルギー量の、60パーセントを糖質によって補っています。 糖を切っただけではカロリー不足になってしまうのです。 カロリー不足によって引き起こされる代表的な症状が「色素性痒疹(しきそせい ようしん)」です。 あまり聞きなれない言葉かもしれませんが、これはカロリー不足によって肌にかゆい紅い湿疹ができて、そのあとに色素沈着が起こる症状です。 患った方からは、治療もなかなか大変だと聞いたことがあります。 カロリー不足で色素性痒疹が起こるというのである。 わしは分からないことがあればとりあえずにお尋ねするのだが、今回もあっさりと知りたいことを教えてくれたのである。 ダイエット中に発症した色素性痒疹の1例 - 徳島 他にもRIZAPで色素性痒疹を発症した話なども散見されるがここでは華麗にスルーするのである。 徳島のレポートによると、ケトン体・が色素性痒疹に関与する可能性があると記述されている。 カロリー不足ではないのである。 ちなみに金森氏は他者からの質問や指摘について「何度もくだらない質問するな過去読め」的な回答をよくしていらっしゃる。 全くもってそのとおりである。 ちゃんとデータに基づいて発言しているんだ。 わかったかバカ野郎なのである。 とのリスクについて因果関係なし 過去に実験データは何度も解説済み コマンド検索してください from:shigekikanamori 多目的の解説も何度もしている from:shigekikanamori でたらめな情報操作しないでください — 金森重樹 ダイエットのオンラインサロン開講 ShigekiKanamori わしは叱られるのが嫌なのでここでこうやってこっそりと書いているのである。 金森氏の主張は続く。 そもそもカロリーの摂取量を制限すると、人間の身体は「飢餓が訪れた」と察知し、省エネモードにシフトする。 そうなると、やがて心拍数や呼吸の数が減り、が落ちてしまう。 しかし、逆にカロリーを多くとれば、身体はエネルギーを備蓄しなくなります。 大量のカロリーが身体に入ってくるのに、そこでわざわざ体内に脂肪を蓄える必要はないと判断するのです。 「北風と太陽」を思い出してください。 太陽の陽にポカポカと照らされるとやがて旅人は自然と洋服を脱いでいきます。 これはダイエットでも同じで、大量のカロリーが流し込まれれば、備蓄した脂肪を放出する。 こう考えたら糖を切った分、大量の脂肪を摂ることは非常に理にかなっていますよね。 かなってはいるが、脂質異常とか人体への影響は無いのだろうか?わしは心配性なのでこんなロジックを鵜呑みにして嬉々として実験台になるモニターさんの健康が心配なのである。 (中略) も人類はサバンナでライオンに追いかけられたときに短時間、全力するくらいでした。 こうした自然の摂理に反した過度なをしなくても、本来あるべき食生活にリセットするだけで健康になるのです。 読者のために面白おかしく書いたつもりなのだろうが、あまりにも飛躍しているのである。 そもそも人の食生活にならえというならパレオダイエット系であり、獣脂の大量摂取はなかろうという話なのである。 と、まあここでニヤニヤしながら金森氏のつぶやきを読んでいたのだが、時折攻撃的な発言がみられるので金森氏自身にも興味が湧いてきちゃうのである。 シャブ喰ってるやつに0. 04gは多いから、控えめ(低糖質、糖質オフスイーツ)にしようよとか合法()にしようよとかいいますか?ゼロにします。 それとおなじで、甘いものを好む味覚を覚えた脳を変える必要があるからも一切やめたら?といってるのです。 — 金森重樹 ダイエットのオンラインサロン開講 ShigekiKanamori 久々にシャブ喰ってるやつとか聞いたのである。

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糖を断って、脂をとる。牛脂で痩せる「#金森式」ダイエットのレシピ公開

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自らの勝ちパターンを見つけて、4か月で20キロの減量! まず一人目はウェブ広告業を営んでいる「わたなべ」さん。 スタート時は184センチ、100. 7キロの彼は、4か月でなんと20キロもの減量に成功したそうです! 「これまでもいくつかダイエットに挑戦してきました。 ジョギングをしていたときは2〜3キロ落ちましたが、天候の影響を受けやすい。 梅雨時期には走れないため、そのまま挫折したり。 また、朝はコーンフレーク、昼夜はサラダチキン、キャベツ、ゆで卵……というような高たんぱく質・低脂質の糖質制限ダイエットで10キロ減量したこともあります。 しかし、このやり方は空腹感がつきまとい、ストレスもたまる。 反動で糖質を爆食いしてしまうことも。 うまくいかずに徐々にフェードアウトしてしまいました」 そんなときわたなべさんが出会ったのが、金森氏が提唱する「牛脂をメインとする高脂質ダイエット」でした。 このダイエットを始めて、体重の変化はもちろんですが、 食後の眠気がなくなったのには驚きです。 スッキリした頭で午後の仕事に向かえるので仕事の効率も上がりました。 そして長年悩まされていた オデコや襟足にあったニキビも消えました」 わたなべさん 肌が綺麗になるのも糖質制限の効果です そもそもニキビは糖質が細胞のたんぱく質と結びつき、体温で温まり糖化すると起こります。 糖質を摂取するからできるのです。 「とにかく注意していたのは、糖質がある場所には近づかないこと。 そして、脂から食べること、のふたつ。 この金森式ダイエットでは、カロリー計算や特別な運動も必要ないのが魅力です! 我慢知らずの高脂質食で「食」の意識をアップデート 2人目は45歳の男性「Diet-Challenger」さん。 スタート時には173センチ86. 5キロだった彼は、80日で10キロの減量を果たしました。 Diet-Challengerさんはこう言います。 「これまでプロテイン置き換えダイエット、ファスティング、ジョギング、玄米食、菜食、カロリー制限……ありとあらゆるダイエットを試してきました。 「 金森式では、空腹を我慢することなくスルスル体重が落ちていった。 美味しいものをお腹いっぱい食べて、お酒まで飲める!なのに毎日、体重が減っていくのは驚きでした」 Diet-Challengerさんも乾燥肌が治り、さらには花粉症の症状も軽くなったとの報告も受けています。 アレルギー体質が改善されたと報告多数 「このダイエットを通じて、食に対しての意識改革がされたことが意義深い。 体調の変化ももちろんですが、意識やメンタル面に大きな変化が生まれました。 今後は、ライフスタイルとして取り組んで、一生継続していく予定です」 「ナイアシン」でもっと効果を実感! 高脂質ダイエットの挑戦者には、女性の参加者もたくさんいます。 まず取り上げるのは104日で15キロもの大幅減量に成功したLeoさん。 「私が行ったのは断糖、高脂質、そしてサプリです。 糖質は1日5~10g以内になるように制限して、お肉は種類問わず食べるようにしていますね。 牛脂も毎日ではありませんが積極的に摂るようにしています。 このダイエットを続けられた秘訣は、面倒なことや苦しいことがないし、おなかが空かないのが最大の要因でしょうか」 ナイアシンやビタミン、マグネシウムなどサプリメントを積極的に摂取していたようです。 特にナイアシンは LDL値の低下、脂質のエネルギー代謝のほかに美肌、鬱の改善、二日酔い防止など幅広い効果があります。 飲むとヒスタミンが放出され、それが血液に入ると 「ナイアシンフラッシュ」が起こります。 これによって 顔が赤くなったり、全身が赤くなりかゆみを伴うこともあり、知らないと驚きますが、ヒスタミンによる正常な反応。 最長90分で治ります。 ナイアシンでヒスタミンを放出させて、デトックスにもつながります。 美容効果についてもLeoさんは述べています。 「髪もサラサラに、黒々しくなり脂ぎる感じもない。 爪も白く丈夫になったし、かかとをはじめ皮膚がツルツルになりました。 これまでのダイエットでは胸から痩せていったのですが、高脂質ダイエットはバストサイズが維持できています。 基礎体温も上がっているのも大きな変化ですね」 コレステロールも改善した牛脂ダイエット 「なにをやっても痩せなかった」と語る40代女性のモニターさんです。 「パーソナルトレーナーを雇って週2日、3か月通うも効果ゼロ。 エステに関しては10年間で500万円は使いましたがこちらも効果がなかった。 ツイッターで偶然に金森氏の記事を見つけて、これまでとは違うダイエット法を試そうと思いました」 161cm、60. 3キロだったラクさんですが、最初の一か月でなんと5キロ減、 現在は目標値だったBMI21である54~53キロ前後をキープしているそうです。 「長年悩まされていた肩こりがかなりラクになったのが驚きでした。 また『炭水化物を抜くと記憶力が悪くなる』と聞いていたのですがこれは都市伝説。 私の場合、頭はハッキリ冴え渡りました」 また、美容効果は絶大で、 「痩せたのに肌は弛まない。 そして腕のブツブツは消えて、冬でもヒジやカカトはツルツルです。 また高脂質ダイエットをする前と後で血液検査をしましたが、血糖値やコレステロールなど、すべて改善されてオールAの状態です。 牛脂をあれだけ食べて驚きです(笑)」(ラクさん) 4人の証言をあげましたが、 この他にも多くの参加者が2か月以内に5キロ減量を達成し、中には「111日でマイナス25キロ」という、説明がつかないスピードで痩せた方もいるようです。 結果 みなさんが高脂質食で無理なく、健康的に減量できた。 最後に金森氏がおっしゃってます。 「ダイエット」は味覚と食生活を根本から変えること。 目標を達成したから終わりではなく、生涯続きます。 この食生活を続けていればリバウンドなんてありません。 そして僕がこれからも断糖・高脂質の食生活を実行、提唱していきます!.

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