紅 ゆずる ラストデイ。 紅ゆずるラストデイ

宝塚歌劇 星組東京宝塚劇場公演千秋楽『紅ゆずるラストデイ』ライブ中継開催決定!!|ライブ・ビューイング・ジャパンのプレスリリース

紅 ゆずる ラストデイ

お客様には大変ご迷惑をおかけいたしますこと、深くお詫び申し上げます。 何卒ご容赦を賜りますようお願いいたします。 なお、 チケットの払い戻しは、入場前のものに限ります。 チケットの半券では払い戻し対応はできません。 払い戻しには、切り離していないチケットが必要となります。 数に限りがございますので、あらかじめご了承ください。 また、ご鑑賞予定のお客様において、台風19号の影響による公共交通機関の運休が原因となり、やむを得ず上映館へのご来場いただけない場合、チケットの払い戻し対応をいたします。 払い戻し方法については、本日19時にこちらのホームページにてご案内いたします。 チケットの払い戻しは、入場前のものに限ります。 チケットの半券では払い戻し対応はできません。 払い戻しには、切り離していないチケットが必要となります。 なお、台風の影響により、以下の映画館において、施設の営業中止に伴い本ライブ中継の上映も中止させていただくこととなりました。 ご来場を楽しみにしていらっしゃったお客様には、大変ご迷惑をおかけいたしますこと、深くお詫び申し上げます。 何卒ご容赦を賜りますようお願いいたします。 現在お持ちのチケットは、払い戻しの際に必要となりますので、必ずお手元にお持ちください。 チケット払い戻し方法につきましては、本日19時にこちらのホームページにてご案内いたします。 2019年10月1日の消費税率変更に伴う各種手数料の改定については以下URLをご覧ください。 予めご了承ください。 場合によっては、拍手などが起こる場合もございますので、ご理解の上、ご購入ください。 このような行為が行われた場合は、記録された内容を削除の上ご退場いただきますので、予めご了承ください。 予めご了承ください。 予めご了承ください。 予めご了承ください。 ミュージカル・フルコース『GOD OF STARS-食聖-』は上海、マカオ、シンガポール等のゴージャスでスタイリッシュな現代のアジアを舞台に、華やかに描き上げられたアジアン・クッキング・コメディー。 今の星組だからこそできる、ポップでスタイリッシュな魅力あふれる作品となります。 宝塚歌劇が大切に紡いできたクラシカルなレビューに、現代的な要素も取り入れた構成でエネルギッシュに展開されます。 なお、本公演はこの東京宝塚劇場千秋楽をもって宝塚歌劇団を退団する星組トップスター 紅ゆずるのラストステージです。 長身で華やかな舞台姿と、豊かな表現力、溢れる個性とスター性で星組を牽引してきた紅ゆずるの魅力が詰まったステージは必見です。 さらに、トップ娘役 綺咲 愛里もこの千秋楽をもって退団を迎え、抜群のコンビネーションで輝きを放ってきたトップコンビの集大成となるラストデイをスクリーンでご覧いただけます。 ライブ中継では公演はもちろん、サヨナラショー、退団者挨拶まであますことなくお届けいたします。

次の

紅ゆずる東京宝塚千秋楽ラストデイの感想!トップスター退団で初めての出来事!

紅 ゆずる ラストデイ

紅ゆずる東京ラストデイ!「ゴッドオブスターズ」の感想 プロローグでは、紅孩児(こうがいじ)役で登場する紅ゆずるさん、とてもすっきりとした顔に見えました。 前日の公演中止やいろんな思いがあって、私は最初から泣きそうになってしまいました^^; 最後の舞台を星組全員が噛みしめるように演じていたように感じました。 専科の 華形ひかるさんの星組の馴染み具合がすごい!なんならもう星組へ組み替えしてもいいんじゃないでしょうかw 専科の 汝鳥伶さんの牛魔王の愛らしさも良かったです^^ 紅ゆずる:ラストデイまでホン・シンシンをブレることなく演じきっていました! ラストのセリフは涙をこらえていたのがわかって、こっちも泣けてくるし! 「小林寺」の映像が出なかったときのアドリブ対応も完璧!さゆみさん、最高です^^ 綺咲愛里:可愛いだけじゃないアイリーンという役、ぴったりでした!さすが小柳奈穂子先生です! ちょっとヤンキー風のジャージやスカジャンがよく似合ってました! 礼真琴:これで2番手見納め、これまでいろんな役を見てきましたがすべてハマり役だったので驚いています!素敵なトップスターになる予感しかしません^^ 舞空瞳:礼真琴さんと一緒のシーンが多かったので、次の星組の未来を見ているようでした。 パッと目につくようなオーラと存在感!素敵な娘役トップスターさんになる予感がします^^ 今回の役のように、まこっちゃんとこれからコンビ愛を深めてくれると信じています^^ 瀬央ゆりあ:能天気な性格が伝わるニコラス役、良かったです^^ ご当地アイドルとしてのステージも良かった! 髪の色が地味めなのは狙ってのことなのかな?と気になっていたんですが、舞台全体を見ると馴染んでいるのかも、とやっと納得のラストデイでした。 天寿光希:小林寺を出るときの一言、いつもアドリブなんですよね。 ラストデイでは「出会えてよかった」という風にいってました^^ アイリーンのパパ役、落ち着いた演技で安心して観ていられました。 その他、やっぱり好きだったのは「小林寺」でホンを捕まえた修行僧の「裏庭に埋めちゃいましょうよ!ハハっ!」っていう無邪気な声!ラストでも決まっていましたw スポンサーリンク 紅ゆずる東京ラストデイ「エクレールブリアン」感想 とても良かったです! ひとつ気になってしまったのが、ライブビューイングならではのカメラワーク。。。 そしてとにかく「エクレールブリアン」は最高のショーだというのを感じました! 紅ゆずるサヨナラショーと退団あいさつにトップスター初の出来事! サヨナラショーの1曲目は、「スカーレットピンパーネル」の「ひとかけらの勇気」からスタート!! 礼真琴さんの娘役として出演したアデレイドがまた観れたのが嬉しかった「ガイズアンドドールズ」のデュエットも良かったです! 東京でも登場した「紅子」さんも良かった!銀橋でのトーク中に指揮者 佐々田愛一郎先生とのエピソードは笑ってしまいましたw 「スカーレットピンパーネル」新人公演で歌い出しがわからなかったさゆみさんんは、佐々田先生に「ハイっ」っていて合図をもらっていたという懐かしい話が飛び出しましたw 台風で公演中止になったことから、台風に対して「日本国民に謝れ!宝塚ファンに謝れ!」と言ってくれました。 「仕方のないこと」だと言いつつも、ファンの気持ちを代弁してくれて嬉しかったです^^ 退団あいさつは、涙を見せずにあいさつをしていました。 花束は、同期の 朝夏まなとさん。 二人でにこやかに話をしていました^^ 「美しい宝塚が永遠でありますよう」という素敵な言葉が聞けて感無量! と思ったら!この後のカーテンコールではさらに「さゆみさんらしい」というかトップスター初の発言が飛び出しました! カーテンコールでは、6回も登場してくれました! 3度目に登場したときは、相手役の綺咲愛里さんと二人でステージに。 綺咲愛里さんと二人でファンの声援に応えて 投げキッスをしてくれました! 最後まで涙もありつつ笑顔でいた紅ゆずるさんがステージを去った後に優雅に「さよならみなさま」が流れて客席のライトが点きました。 この日同時に退団する如月蓮さんが 「さゆみさんが退団するのが寂しい」というと「自分も退団するのに」と返されていたのですが、 綺咲愛里さんも同じことを言っていました。 これをさゆみさんは「きさらぎ病」だと明言! 誰もが「さゆみさんのいない星組」を寂しがっているんですね、私も思いっきり共感してしまいました! まとめ いつも星組を観にいけば、さゆみさんの姿がありました。 エネルギーに満ち溢れた演技と歌、ダンスに「今日もさゆみさんは元気だったね!」と必ず感想が出るスターさんでした。 もう次からはいないんだという思いが押し寄せてきて、寂しいなという思い。。。 当たり前のように宝塚の舞台にいた紅ゆずるというスターの存在を見守り続けた思いが想像以上に大きかったんだなとびっくりしています。 こんなに寂しくなるのも退団公演が素晴らしかったからだと思っています! 小柳奈穂子先生、酒井澄夫先生の退団する生徒やトップスターコンビへの細やかな気遣いに脱帽です! 紅ゆずるラストデイの感想をまとめるのに2日かかりました、紅ゆずるロス、自分では計り知れないくらいに深いです。。 さゆみさんの人柄が素敵な出会いや出来事を引き寄せる予感がするので、嬉しい気持ちもあります^^ 「元」タカラジェンヌになっても応援しています!.

次の

紅ゆずるラストデイ/ライブ中継

紅 ゆずる ラストデイ

紅ゆずるさんの東京千秋楽公演のライブビューイングを観てきました。 東京の劇場まで行きたかったけど、チケット取れずに映画館で我慢。 いつもライブビューイングを観ている映画館のチケットが取れずに、違う映画館で鑑賞しましたが、 今日の映画館の方が音も良く、スクリーンも大きくて、逆にいつもの所が外れて良かった^^; 紅ゆずるさんの人柄や宝塚愛に心底感動しました、 トップスターの千秋楽でここまで感動して泣けたのは何十年振りだろう。 こんなに人間味溢れる温かさが映像からでも伝わってくるトップスターはなかなかいない。 紅ゆずるさんの芝居に惚れて徐々にハマって行ったきっかけは、 2010年「リラの壁の囚人たち」のジョルジュ役を観てからだったと思う。 (ちなみに輝咲玲央さんにハマったのもこの公演からだったように思う) このジョルジュ役は、好きだった久世星佳さんが初演で演じて非常に感動した役。 久世さんに負けないほど感情を滾らせて観客の心の奥底に入り込むような紅さんの 芝居を観てから、トップスターにはなれないタイプかも知れないけど応援しようと思った時だった。 それがいつの間にか、あっという間にスター街道を登りつめ、トップスターが決まった時は うれしかった。 10年前頃は5組のうち、星組が一番観る回数の少ない組だったのに、今ではダントツに 5組のうち一番多く回数を観る組になってた。 それは、紅ゆずるさんの存在があったから。 ずっと前は紅ゆずるさんと輝咲玲央さん、真風涼帆さんを観るのが目的だった星組も 今では組全体の雰囲気やスター路線に限らず、好きなキャストが一番多い組になった。 それは全て紅ゆずるさんの人間性や組をまとめる才能の賜物なんだろうと思う。 星組は、どんな作品でも良い意味で肩の力を抜いて心底から楽しもうと思える組。 今回のショーのボレロの場面なんて今の星組でしか絶対に創り上げられない世界観だと思う。 輝咲玲央さんが紅ゆずるさんのお世話係してるのを知ったのは7年ほど前。 2013年頃、紅さんと輝咲さんの二人目的で星組観に行ってたけど、 とあるタカラジェンヌや各スターの会の代表さんたちが集う飲み屋に、 その頃、月に5回以上は呑みに行ってて、そこで知り合った某星組会の代表さんに教えてもらった。 その時にピンポイントでこの二人が好きな事にも驚かれけど、自分では妙に納得する物があった。 輝咲さんが紅さんのお世話係してるなんて事はもちろん知らなかったし、 紅さんに憧れてお世話してる輝咲さんの芝居や存在感を妙に気に入ってたのもその時納得できた。 公演の話はさんざん書いたと思うので省くけど、今の星組は本当に最高です。 心底信頼し合えてる紅ゆずるさんと綺咲愛里さんのトップコンビが頂点に輝いてて、 実力派の礼真琴さんが頂点の輝きを安定させ、全ての組子が紅さんを信頼し尊敬してるのが 舞台を観ていて強く感じられる。 紅ゆずるさんと綺咲愛里さんのコンビは、これこそゴールデンコンビと呼べるコンビ。 さよならショーも紅さんだけにしか、後にも先にも絶対にないと言い切れる泣き笑いの 最高のショーでした。 紅子さんのキャラですら笑わせて泣かせる、女性版「車寅次郎」の域に入ってる。 最高の歌を歌おうと、最高のダンスを観せようと、嫌みな部分や人柄の良くない所を感じれば その時点で、自分にとって何も感動できないただの上手い歌とダンスになってしまう。 細かい芸のクオリティーなんかより、全ては人柄あってこそと言う事を改めて強く感じさせてくれた。 紅ゆずるさんが退団した後も舞台に立てば必ず観に行く。 水夏希さん退団後、熱くなれるトップスターなんてもう出てこないと思ってたのに・・・。 AQUA5と紅5・・・ここにも妙な縁を感じてしまう^^; 映画館を出て三宮の居酒屋で友人とかなり呑んだ。 酎ハイ呑んでから、日本酒を二人で9合^^ あと1合で一升だった^^; それでも二人とも普通にそんなに酔っていない事にも驚くけど・・・。 時間ゆっくり呑んだからかも知れない。 八海山、奥播磨、呉春、雪彦山、黒牛・・・ 甘いのから超辛いのまで何でも美味しい日本酒なら好きです。

次の