よみうり ランド 植物園。 よみうりランドが「スーパー遊園地」に! 水族館&植物園も新設

WORKS

よみうり ランド 植物園

ついに本気を出すらしい どうやら新しくアート水族館、エンタメ植物園といった施設を建設予定なんだそうな。 近くにできる読売巨人軍の新2軍球場との相乗効果を狙っての動きみたいですね。 上記に加えて、日本一、世界一をうたえる大型コースターや、プールエリアにおける日本一とうたえるスライダー、冬季はスケート場として活用できる大型屋内プールの新設にも取り組むとのこと。 なんて大がかりな計画を・・・! 京王よみうりランド駅前の開発や宿泊施設、商業施設の開発などの計画も構想に入っているということで、もう地域全体の再開発レベルですね。 これだけ大規模だとかなり時間がかかるでしょうねー いつになるかはわかりませんが、よみうりランド、頑張ってほしいものです。 ちょっと寂しさもある よみうりランドの進化は嬉しくもあり、ちょっと寂しさもありますね。 個人的な感覚ですが、よみうりランドのあのローカル感がたまらなく好きなんですよね。 都心から離れていて、ちょっと古いアトラクションがお出迎えしてくれるあの感じが。 どこか懐かしいというか、ほっとするというか。 まぁ、ぶっちゃけ一回しか行ったことないんですけども。 なんなら夕方からでしたけども。 そんな一回しか行ったことのない私でも感じる温かさがあるんですよね、よみうりランド。 これからどんどん進化を遂げて、規模が大きくなっていっても、あの空気感というか、雰囲気は大事にしてほしいなと思ったりします。 フォーエバーよみうりランド。 これからも頑張ってほしいものです。 というわけで、今度久しぶりに行こうかなーと思ったのでした。 まとめ まー色々と書いてきましたが、結局何が言いたかったかというと、 ロープウェイがいい ってことです。 個人的に駅からロープウェイに乗って行くのが、とても好きです。 (京王線) なんというか、わくわく感がすごくないですか? 非日常感というか、不思議な感覚になるのでとても好きなんですよね。 ただの山に向かって出発するってのも良いですよね。 何があるんだろうというワクワク感。 ロープウェイは今後も大事にしてほしいものです。

次の

新感覚フラワーパーク「HANA・BIYORI(はなびより)」よみうりランド隣接の日本庭園に誕生

よみうり ランド 植物園

エンタメ植物園「HANA・BIYORI」が来年3月オープン!花とデジタルの融合を楽しもう【東京】 2019. 13 2020年3月、よみうりランド遊園地に隣接するエリアにて、これまでにない全く新しい形の植物園「HANA・BIYORI(はなびより)」がオープンします。 普段は柔らかな光が降り注ぐガラスの温室が、暗転すればショーのスタート!プロジェクションマッピングでデジタルアートの世界が浮き上がります。 花が持つ自然の生命力と美しい光を放つデジタルテクノロジーの世界を表現した展示は日本初の常設施設となり、これまでにないプロジェクションマッピングを手軽に楽しめるもの。 植物園の中に広がる、新しいアート空間を体感してみてはいかがでしょうか。 自然と光、両方の魅力をより身近に感じ、ロマンティックなひとときが過ごせそう。 毎日満開!いつ訪れても美しい植物園へ 植物園内の中央にあるのが温室で、身近な花から珍しい品種まで、新たな発見をもたらしてくれます。 見た目の美しさにもこだわっているので、ぜひ天井に注目してみて。 彩り豊かなフラワーシャンデリア(吊り花)が空間を彩り、視界全体を美しい花々で楽しませてくれます。 温室内に飾られるフラワーシャンデリアの数は、なんと300以上!関東最大級の規模で、訪れる人を歓迎してくれるでしょう。 HANA・BIYORIの魅力は温室だけにとどまりません。 屋外広場は桜の木で囲まれていて、春には美しいピンクの風景が広がります。 また広場に設置される花畑には約2万本の花々が咲き誇る予定です。 オープン予定の春には、アリッサムやネモフィラ、マーガレットなど、春に見頃を迎える20品種が美しい景色を生み出してくれます。 温室の中でも外でも、四季折々の自然のパワーを感じさせてくれるHANA・BIYORI。 「花」と「デジタル」が融合した、新しいプロジェクションマッピングアートもその中の一つ。 これ以外にも、花の香りや彩りを体感できるワークショップや色とりどりの花に囲まれたカフェ、小動物のパフォーマンスなどが楽しめるエリアも整備される予定です。 また豊かな自然を生かした園内だからこそ、春はお花見、初夏はホタル観賞など、日本の四季折々のイベントも楽しむことができるでしょう。 庭園内に安置されるのは妙見菩薩像(みょうけんぼさつぞう)と聖観世音菩薩像(しょうかんぜおんぼさつぞう)で、国の重要文化財にも指定されています。 これ以外にも、釈迦如来殿には仏舎利と聖髪が一緒に収められますし、京都御所から移築とされたと言われる聖門も設置。 17世紀に創建されたと言われる多宝塔など、様々な文化財に親しむことができるでしょう。 日本の歴史と文化を体感しながら、穏やかな時間を過ごしてみるのもいいですね。 まとめ これまでにないコンセプトで打ち出される、エンタメ植物園HANA・BIYORI。 よみうりランド隣接地にオープンすることで、新しい遊びのスタイルを提供してくれることでしょう。 デジタルと自然の融合アートに癒されるのも良いですし、各種ワークショップを通じ、自然が持つ魅力を新たに発見してみるのもおすすめ。

次の

HANA・BIYORI(はなびより)植物園へのアクセス、駐車場、料金情報

よみうり ランド 植物園

ついに本気を出すらしい どうやら新しくアート水族館、エンタメ植物園といった施設を建設予定なんだそうな。 近くにできる読売巨人軍の新2軍球場との相乗効果を狙っての動きみたいですね。 上記に加えて、日本一、世界一をうたえる大型コースターや、プールエリアにおける日本一とうたえるスライダー、冬季はスケート場として活用できる大型屋内プールの新設にも取り組むとのこと。 なんて大がかりな計画を・・・! 京王よみうりランド駅前の開発や宿泊施設、商業施設の開発などの計画も構想に入っているということで、もう地域全体の再開発レベルですね。 これだけ大規模だとかなり時間がかかるでしょうねー いつになるかはわかりませんが、よみうりランド、頑張ってほしいものです。 ちょっと寂しさもある よみうりランドの進化は嬉しくもあり、ちょっと寂しさもありますね。 個人的な感覚ですが、よみうりランドのあのローカル感がたまらなく好きなんですよね。 都心から離れていて、ちょっと古いアトラクションがお出迎えしてくれるあの感じが。 どこか懐かしいというか、ほっとするというか。 まぁ、ぶっちゃけ一回しか行ったことないんですけども。 なんなら夕方からでしたけども。 そんな一回しか行ったことのない私でも感じる温かさがあるんですよね、よみうりランド。 これからどんどん進化を遂げて、規模が大きくなっていっても、あの空気感というか、雰囲気は大事にしてほしいなと思ったりします。 フォーエバーよみうりランド。 これからも頑張ってほしいものです。 というわけで、今度久しぶりに行こうかなーと思ったのでした。 まとめ まー色々と書いてきましたが、結局何が言いたかったかというと、 ロープウェイがいい ってことです。 個人的に駅からロープウェイに乗って行くのが、とても好きです。 (京王線) なんというか、わくわく感がすごくないですか? 非日常感というか、不思議な感覚になるのでとても好きなんですよね。 ただの山に向かって出発するってのも良いですよね。 何があるんだろうというワクワク感。 ロープウェイは今後も大事にしてほしいものです。

次の