青 しそ ジュース 作り方。 しそジュースの作り方!青じそと赤じそを使い簡単に作るコツ

しそジュース効能がすごい!赤しそ・青しその効果の違いや、作り方!

青 しそ ジュース 作り方

薬局やスーパーなどでひと瓶数百円で売られています。 クエン酸の何がいいって 『香りがないので、青じその香りを強く感じるジュースになってくれる』ということ。 酸味もすっきりとして飲みやすいと思います。 でもクエン酸がないと作れないのかというと、そんなことはありません。 お酢を加えても作れます。 クエン酸とはまた違う風味にはなりますが、リンゴの香りがしその香りを多少マスキングするので、しそが苦手な人でも飲みやすいジュースになると思います。 青じそジュースのレシピ/作り方 青じそはため水の中でよく水洗いします(ジュースにするなら色や形の悪いもので十分です)。 そして、鍋に1リットルのお湯を沸騰させ、青じそを入れて 3〜4分ほどじっくり煮出します。 青じそが煮出せたら、青じそだけを取り出し、しっかり煮汁をしぼり出します。 それから分量の砂糖を加えてよく溶かします。 そのまま粗熱を取って、粗熱が取れたらクエン酸(またはリンゴ酢)を加えて混ぜ合わせます。 そしたら一度味見をしましょう!甘みや酸味が足りなければ足し入れます。 それから、冷蔵庫に入れるための保存瓶などに入れる際に、一度茶こしなどで細かいごみなどをこすとよいと思います。 冷蔵庫でよく冷やして、薄めずにストレートでいただきます。

次の

しそ酢のジュースの作り方 簡単に日本一早くできる方法と効能&サイダー割り!

青 しそ ジュース 作り方

紫蘇ジュースは赤しそだけ? 梅雨前の時期になると、スーパーや八百屋さんの店頭に並ぶ赤紫蘇。 梅干を漬けるほどの根気がない私は、赤しそジュースでいただきます。 この赤紫蘇ジュース、年中店頭にある青紫蘇でも作ることが出来るのでしょうか!?ちなみに、年中店頭でみることが出来る青しそも、旬は6~9月の夏なのだそう。 青しそでも簡単!失敗なしの青しそジュースレシピ 青しそジュースのレシピ、実はあるんです!青しそも赤しそと基本的に作り方は同じ。 カラフェ2本分 500ml)なら、青しその葉は6~8束くらいが目安。 材料:500ml分 青しそ(大葉) 6~8束 水 750ml 砂糖 180g レモン汁 75ml クエン酸 大さじ1 作り方 1)青しその茎部分を切り離し、葉の部分をよく洗います。 2)鍋に750mlの水を沸騰させ、青しそを投入。 蓋をして10~15分煮出す。 (この時、蓋をしないと水分が蒸発して、出来上がりが濃くなってしまいます) 3)青しそをそっと取出し、砂糖・レモン汁・クエン酸を加えます。 色がきれいな琥珀色に。 4)瓶に詰めて出来上がり。 瓶は、使う前に煮沸消毒しておくのがおすすめです。 残った大葉は、乾かして粉々にし、再利用します。 例えば、じゃこなどと混ぜてふりかけにしても、ペペロンチーノに入れて和風の風味づけにも。 青しそジュースのアレンジいろいろ この青しそジュース、赤しそに比べて色の鮮やかさがない分、香りがいいのが特徴です。 琥珀色でさわやかな香りの青しそジュース(シロップ)は、年中楽しめるのもうれしいところ。 冷たい氷水で割っていただくもよし、炭酸水で割るともっと夏らしいドリンクになりますね。 これからの季節には、かき氷にかけても大人味でおいしいです。 また、こちらでご紹介したレシピはレモン汁を使っていますが、穀物酢やりんご酢などでもOK。 青しそには抗ヒスタミン成分が多く含まれており、アトピー性皮膚炎に効果があるとも言われています。 さわやかな香りのリラックス効果だけでなく、薬効まであるなんてうれしいですよね。 からだにやさしいジャパニーズハーブ「青しそ」、ぜひお好みの楽しみ方を見つけてください。

次の

しそジュースの効能がスゴい!効果を活かす作り方や飲み方。

青 しそ ジュース 作り方

薬局やスーパーなどでひと瓶数百円で売られています。 クエン酸の何がいいって 『香りがないので、青じその香りを強く感じるジュースになってくれる』ということ。 酸味もすっきりとして飲みやすいと思います。 でもクエン酸がないと作れないのかというと、そんなことはありません。 お酢を加えても作れます。 クエン酸とはまた違う風味にはなりますが、リンゴの香りがしその香りを多少マスキングするので、しそが苦手な人でも飲みやすいジュースになると思います。 青じそジュースのレシピ/作り方 青じそはため水の中でよく水洗いします(ジュースにするなら色や形の悪いもので十分です)。 そして、鍋に1リットルのお湯を沸騰させ、青じそを入れて 3〜4分ほどじっくり煮出します。 青じそが煮出せたら、青じそだけを取り出し、しっかり煮汁をしぼり出します。 それから分量の砂糖を加えてよく溶かします。 そのまま粗熱を取って、粗熱が取れたらクエン酸(またはリンゴ酢)を加えて混ぜ合わせます。 そしたら一度味見をしましょう!甘みや酸味が足りなければ足し入れます。 それから、冷蔵庫に入れるための保存瓶などに入れる際に、一度茶こしなどで細かいごみなどをこすとよいと思います。 冷蔵庫でよく冷やして、薄めずにストレートでいただきます。

次の