導きの地 散弾ヘビィ 装備。 【MHWアイスボーン】散弾ヘビィ「王牙砲」のおすすめ装備と作り方

【MHWアイスボーン】散弾ヘビィ「王牙砲」のおすすめ装備と作り方

導きの地 散弾ヘビィ 装備

【MHWI】導きの地で不屈を発動させる正しい方法【アイスボーン】 2019年10月24日 2020年2月15日 1分 導きの地で「 不屈」を発動させる小技は、既に多くの方がご存知だと思います。 攻撃力と防御力を上げた状態で戦うことができるので、導きの地での周回が楽になります。 しかし、 間違ったやり方で不屈を発動させている人を大変多く見かけるのが現状です。 不屈が効果的だという情報は広まっていますが、やり方の理解は広まっていないように感じました。 そこで今回は、導きの地で不屈を発動させる正しい方法を解説したいと思います。 気を付けるべきことをまとめてみたので、今一度確認してみてください。 導きの地で不屈を発動させる正しい方法 まずは防具を全て外し、不屈だけを発動させた状態に変更します。 「不屈の護石」を装備するか、武器の空きスロットに「逆境珠」を付けるかして不屈を発動させてください。 「防御ボーナス」の効果がある武器を装備してはいけません。 アイテム欄にある守りの護符や爪も外しておきましょう。 この状態でキャンプの外に出て「大タル爆弾G」を起爆させます。 大タル爆弾Gを2回爆発させれば、無事に力尽きることができます。 爆弾を2つ同時に起爆した場合、1つ分の爆弾のダメージしか受けられない時があります。 爆弾が無駄になってしまうので、爆弾は1つずつ起爆しましょう。 キャンプに運ばれた後に「不屈」が発動します。 不屈は最大2回まで効果を上乗せすることが出来るので、同じ手順でもう一度自爆しましょう。 2回力尽きたらテントに入り、モンスターと戦う用の装備に変更します。 これで準備は完了! 攻撃力と防御力が上がった状態で戦うことができます。 不屈を発動させる際に気を付けること 導きの地での不屈の仕様についてまとめてみました。 ここからが重要! 間違った方法で不屈を発動させると効果が消えたり、報酬が減ったりと損をしてしまうので気を付けましょう。 戦闘用の装備にも不屈が必要 不屈が付いていない装備に着替えた場合、不屈の効果は引き継がれません。 装備を変更する際、着替える装備に不屈スキルが付いているか確認しましょう。 モンスターの攻撃で力尽きた場合 モンスターの攻撃で力尽きても不屈は発動しますが、受け取れる報酬が減ってしまいます。 そのままの状態で戦うと損をするので注意しましょう。 受付嬢に話しかけ、調査の報告することでリセットすることができるはずです。 大タル爆弾による自爆では「受け取れる狩猟報酬が減りました」の表示がありません。 調査の報告をする必要がないので、大タル爆弾を使った方法をおすすめします。 効果時間は50分 不屈の効果時間は50分です。 時間が過ぎると効果が消えてしまうので注意しましょう。 マルチでの使用はホストを見て判断しよう 導きの地で不屈を発動させる小技は結構有名ですが、もちろん知らない人もいます。 場合によってはホストさんに荒らし行為だと判断されてしまうかもしれません。 マルチでの不屈の仕様はホストを見て判断しましょう。 定型文で一言「不屈使います」とホストに知らせておくと良いです。 まとめ 以上、導きの地で不屈を発動させる方法でした。 マルチで参加していると不屈のやり方を間違えている人をよく見かけます。 不屈を発動させているのかな~という人が次の瞬間、不屈スキルなしの装備で登場したりするのが現状。 むなしい..。 (ホストさんに蹴られたりしている姿もよく見られる) 不屈の正しいやり方が少しでも広まればと思い記事にさせて頂きました。

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【MHWI】採取用のおすすめ装備を紹介!導きの地に対応【モンハンワールド:アイスボーン】

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狼牙砲は、大型アプデ第2弾で登場したジンオウガ亜種の武器。 王牙砲同様散弾Lv3をリロード普通で扱える、王牙砲のライバル的存在だ。 単純な性能は狼牙砲が高い 会心率・スロット、散弾の反動・リロードが一緒。 攻撃力が狼牙砲の方が15高く、単純な性能は狼牙砲の方が高い。 狼牙砲はブレが中だが、散弾運用なためあまり気にならない。 王牙砲は反動パーツ1つで小にできる。 結局どっちが強いの? 気軽に使いたい場合は狼牙砲 マルチプレイで気軽に使いたい場合は、単純に攻撃力が高い狼牙砲がおすすめ。 TA向きは王牙砲 王牙砲のいい点は、反動パーツが1つでいい分、特殊照準パーツを付けられるところ。 気軽に使う際には使うことが少ないが、ソロでTAをしたい場合は王牙砲のほうが向いている。 ガードする装備なのでシールド1つも必須。 残り3つは比較的自由にして構わない。 スタンも取れる 強打の装衣KO珠を入れているのでスタンを取ることも可能。 罠も絡めて攻撃し続ければ強打を着ている間に2回スタンさせることもできる。 散弾ヘビィにおすすめのパーツはどれ? 反動1と近接射撃2と特殊照準は固定 王牙砲【震雷】は 反動抑制パーツを1つつけると散弾Lv3を反動「小」で打てるようになるので、反動パーツ1つは必須。 近接射撃2つもとりあえずつる。 特殊照準をつけると視界が狭まり取り回しが悪くなるが、火力が上がる特殊照準を切るという選択肢はない。 つけた状態に慣れよう。 残り1枠は戦い方やスキルと相談 残りの1枠の候補はガードができるようになるシールドパーツ。 ガードを捨てるならシールドパーツはつけず近接射撃をさらに増やそう。 回復カスタムの場合はガード強化と性能も発動させより守りに特化した戦い方ができるようになる。 どちらを取るかは自分の技量や、ソロかマルチかなどで判断しよう。 散弾ヘビィと相性のいいスキル 【必須】散弾・剛射強化 散弾ヘビィをやるならぜひ欲しい…というよりは、 絶対に必要なスキル。 これがなくても運用自体はできるが、火力が大きく変わってくるので必要。 【必須】見切り 散弾という物理弾を運用する以上、物理ダメージが上がる会心も上げておかなければならない。 【必須】超会心 見切りとあわせて発動させる必須スキル。 通常1. 25倍の会心倍率を1. 4倍まで引き上げて火力アップを狙う。 【必須】弱点特攻 アイスボーンの散弾は剣士の間合いレベルに射程が短い。 そのため雑に打つということがほぼなく、毎回弱点を狙って打つことになるので必須。 装填拡張との併用で恩恵アップ!MHWまではゼノラージのシリーズスキルで発動させていたが、業物の護石の登場によって防具の縛りがなくなった。 攻撃 必須…と見せかけてそこまで必要でもないスキル。 いや、積んでいる余裕がないというのが正直なところ。 もちろん攻撃力が高くなるのはいいことなので、装具に攻撃珠をはめておく程度で良い。 ガード性能 ヘビィボウガンのガード性能は全武器中最低なので、ガードする場合はガード性能で補ってあげよう。 ガード強化 これがあるとまさに要塞のような戦い方が可能となる。 ありとあらゆる攻撃を受け切り、隙を見て散弾で猛攻を仕掛けられる。 調和砲とは? 基本的には王牙砲を指す 巷でよく効く調和砲とは、王牙砲のこと。 調和砲という名前の武器が存在しているわけではない。 効率的な狩猟にうってつけという意味で呼称されており、特定のモンスターに対してはその他のボウガンも調和砲と呼ばれる。 調和=狩猟 ストーリー中では、狩猟は生態系との調和の1つとされている。 これにより調和=狩猟という認識が生まれ、調和砲もここから由来している、 MHW モンハンワールド のその他攻略情報.

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地帯レベル上限を上げるには、大量のモンスターを狩らないといけないため 高火力の散弾ヘビィ3人と拘束役のサポート サポガン 1人でハメるのが主流です。 2頭倒した後は別の地帯に2頭呼び出して、50分間の「」が切れるまで周回します。 その為、1回の散弾ハメ 不屈50分 で30頭以上のモンスター討伐ができ、ランクを20前後上げられます。 拘束に必要な睡眠・麻痺・KOを高めており、広域化と早食いで味方の火力を素早く上げられます。 また、耳栓や納刀で立ち回りやすくしています。 散弾ヘビィは「弾丸節約型」と「機関竜弾型」があり、機関竜弾型はパーツ強化と特殊射撃強化でダメージを上昇させられます。 機関竜弾は50発の内の初撃が弱いため、途中で連射を止めてしまうと火力が下がる点に注意しましょう。 6 3〜5を不屈が切れるまで繰り返す。 サポの拘束や散弾ヘビィの火力次第では、上記の手順で余裕があったり火力が足りない時がある為、様々なパターンを想定しておきましょう。 ヘビィボウガンの立ち回り 火力は適性距離で撃つのが重要 導きの地の散弾ハメでは、火力役のヘビィがどれだけ適性距離で撃てるかが重要です。 また「」ではゼロ距離撃ちの指定がよくある為、 スコープを弄らずに近付いて撃っているだけだと火力不足になるので注意しましょう。 しかし、適性距離を保つために離れすぎると接射している 味方に弾が吸われて、全弾ヒットしない事があるので注意しましょう。 ホストとサポガン以外が初期罠をする ホストはカード モンスター呼び出し の消費、サポガンは状態異常弾や罠などの消費が多いため、火力役で撃っているだけのヘビィボウガンが率先して初期罠を設置しましょう。 サポガンの立ち回り 自分のやりやすいハメ手順を伝える 散弾ハメでは、最初に壁当てや罠設置、睡眠を無視して撃ち続けるなど様々なやり方がある為、火力担当の人にどのような手順で拘束するのか大まかにでも伝えておくと、スムーズにハメが行いやすくなります。 サポガンは異常値管理とディレイが重要 導きの地の散弾ハメは、サポガンがモンスターを動かさずに拘束出来るかが重要なため、このモンスターは 何発で状態異常になるかを覚えておく必要があります。 また、麻痺にかけた後すぐにスタンや睡眠にさせると、火力を十分に与えられていない状態で拘束が終わるため、1秒でも長く拘束出来るように モンスターが動き出すタイミングを見定めて次の拘束をしましょう。 サポガンが傷付けをしよう 上記のおすすめ装備で紹介したサポート装備は、傷付けが速い狙撃竜弾タイプですぐ傷を付けられます。 ハメは火力役にどれだけ体力を削って貰うようにするかです。 ですがライトボウガンでサポートをする時は、1回で傷を付けられるヘビィに傷付けをしてもらうのがおすすめです。 導きの地の散弾ハメで、4頭呼び出しにおすすめな体力が低いモンスターと異常付与に必要な弾数です。 状態異常の蓄積は時間経過によって減少するため、 ハメのやり方によっては上記の弾数で足りない場合があるので注意しましょう。 効率的なカードの集め方 歴戦個体の弱いモンスターを狩る カード モンスター呼び出し は「特殊痕跡」の解析によって入手出来ます。 歴戦個体を討伐すると1人1つ確実に入手でき、通常個体だとゲージ1つ分しか入手出来ない為、歴戦個体の討伐で集めるのが効率良いです。 人数が多い程入手しやすい 特殊痕跡の解析によって出たカードは、 他のプレイヤーが出したカードも追加で入手出来ます。 その為、導きの地を大人数でプレイした方が効率良く集められます。 歴戦モンスターの尻尾から入手可能 カードは歴戦モンスターの尻尾からも入手出来ます。 その為、モンスターの尻尾を切断して討伐すると4人いた場合、8枚のカードが確定で入手可能です。 弾丸節約型と機関竜弾型のDPS 2頭 4頭 討伐は弾丸節約型がおすすめ 導きの地の散弾ハメでは1頭を約30秒〜60秒程で倒せ、2頭目に向かう時間やミスした時などを踏まえて90〜120秒程かかります。 トレーニングエリアで90秒間撃ちっぱなしで検証した結果、 スキルの発動にもよりますが弾丸節約型のダメージが若干高く出ていました。 1頭目 トレーニングエリア45秒時点 は機関竜弾型のDPSが高いですが、機関竜弾は2頭目までに回復せず使えないため、時間が立つほどダメージ量で弾丸節約型に抜かれ、拘束などをミスするとそれだけ弾丸節約型のダメージが上回ります。 それに比べ弾丸節約型はRボタン連打のみ、もしくは「連射コントローラー」だと押しっぱなしで良い為、 周回が必要なハメ作業の疲労が軽減されるかと思います。 1頭討伐ハメは機関竜弾型がおすすめ 1頭討伐だと瞬間火力の高い「機関竜弾型」の方がダメージを与えられます。 体力の多いモンスター「」や「」などをハメる時におすすめです。 そのため、 常に素材を増やしてストックしておく必要があります。 ホストとサポ以外の2人が初期罠を設置 導きの地の散弾ハメでは、ホストがモンスターを呼ぶためにカード モンスター呼び出し を消費し、サポガンが状態異常弾や罠を使い拘束したりなどの消費が多いため、火力係で撃っているだけのヘビィボウガン2人は、地帯毎に仕掛ける担当などを決め 率先して最初の罠を仕掛けるようにしましょう。 ミスが嫌な人は自分で完璧なサポをしよう 散弾ハメでモンスターが暴れたりなど、グダグダなハメになるのが嫌な人は、自分からサポガンをすると発言して円滑に周回しましょう。 弾丸節約と機関竜弾の火力は殆ど同じ 導きの地の散弾ハメ募集で機関竜弾指定をよく見かけますが、弾丸節約の装備とほとんど火力が変わりません。 機関竜弾型の特殊弾を強化して「」や「」を発動させた分、弾丸節約型だと近接射撃強化や「」などの火力をスキルを発動させる事が出来るからです。 関連リンク 導きの地関連 導きの地の関連記事 散弾ハメの装備とやり方• 攻略ガイド• イベント情報• 装備情報• おすすめ・最強装備• その他の装備情報• スキル情報• モンスター情報• 新モンスター攻略• NEW• クエスト情報• ストーリー進行• 素材・アイテム情報• マップ情報• アイスボーンマップ• MHWのマップ• ピックアップ情報•

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