ガンダム バトル オペレーション 2 速報。 『ガンダム バトルオペレーション2』開発者インタビューが公開!

『ガンダム バトルオペレーション2』開発者インタビューが公開!

ガンダム バトル オペレーション 2 速報

7月26日サービス開始予定の『機動戦士ガンダム バトルオペレーション2』ですが、新たに事前購入機体などに関する開発スタッフのインタビューが公開されました! より 事前購入アイテムの価値はいかほど? 開発スタッフに問う!! 神戸秋義氏 以下、敬称略 :流れとしては、まず我々B. スタジオ側からいくつかのMSのリストを出して、そのなかからバンダイナムコエンターテインメントさんに決めてもらいました。 徳島雅彦氏 以下、敬称略 :我々のチョイス基準は『バトオペ』で人気があり、前作からのファン層と新しく始める新規層のそれぞれに向けたものになっています。 一方で事前購入キャンペーンの2機は『バトオペ』らしさを重視しています。 スペシャルパックに含まれる2機を比較するなら、パワード・ジムのほうが好評です。 『バトオペ』での使いやすさが印象に残っている人が多いようですね。 神戸:スペシャルパックに付属するトークンは、サービス開始後にひとつ108円 税込 で販売予定のトークンを事前に30個。 つまり3,240円 税込 分がついてきます。 そのうえさらに、MS1機とパイロット用のコスチュームが付属するので、かなりお得ではあります。 徳島:スペシャルパックだと、パワード・ジムを推したいですね。 扱いやすいのもさることながら、事前に手に入る3機のなかで『バトオペ2』の新要素である宇宙に出撃できるのはパワード・ジムだけですので、『バトオペ』プレイヤーも『バトオペ2』から参戦するユーザーにもオススメです。 ドム・トローペンは、性能こそ高いですが、ホバー移動の制御に慣れが必要なMSですので、どちらかというと『バトオペ』でドム系統のMSを愛した人に向いていますね。 ちなみに、どちらのMSにも今回から新たなスキルが追加され、経験者の方々にも新鮮な気持ちで運用方法を模索してもらえると思います。 サービス開始当初に実装されるMSはコスト100からコスト450の範囲に収めています。 先ほど挙がった初代ガンダムはLV1がコスト400、LV2がコスト450です。 そのなかで陸戦型ガンダムはコスト300、ほかの2機はコスト350という割り振りになっています。 ただ、サービス開始からそれほど期間をあけることなく抽選配給のラインナップに加える予定でいます。 ですが、これらの機体を他の手段で入手できるようになるタイミングに合わせてLV2以降の機体も順次実装していく予定です。 ですが『バトオペ2』ではメインとなるコンテンツのレーティングマッチやクイックマッチで、一定以下のコストのMSしか参加できないように制限のかかったルームで遊ぶことができます。 ですから、事前登録を逃した人が陸戦型ガンダムなどに蹂躙されるということは避けられるようになっています。 徳島:コスト無制限や、コスト400以下のルームでは、ほぼパワード・ジムやドム・トローペンが敵味方にいると思います。 ですが、抽選配給で同程度のコストのMSが手に入ることもあるので、逆に強力な支援型が手に入ればパワード・ジムやドム・トローペンだらけの戦場で大活躍できるはずです。 神戸:レーティングマッチやクイックマッチは、常にコスト別に3種類のルームに入場できるようになっています。 例えばある時間は墜落跡地がコスト200以下のMSのみ、暗礁宙域はコスト300以下のみ、そして港湾基地はコスト無制限といった具合です。 そしてこのコストとマップの紐付きは2時間ごとに新たな内容に更新されます。 時間帯ごとに自分に合った戦場に出撃しつつ、望んだ条件に合ったものがなければカスタムマッチを利用してもらう形です。 また、今後実装予定のランクマッチでも同様にコスト別に条件を設ける予定です。 いろいろなMSに乗り慣れながら実装をお待ちください。 徳島:あとユーザーの動向しだいですが、前作の『バトオペ』を踏まえて考えると、エースマッチは無制限のルームが多く作られることになりそうです。 エースマッチはどうしても上級者向けという側面が強いので。 初心者の方は慣れるまではベーシックルール&低コストのレーティングマッチやクイックマッチをオススメします。 これは抽選配給1回で消費する数と同じです。 任務の内容はそれほど難しいものではなく、うまい人なら1、2試合、初心者でも1時間~2時間程度遊んでもらえれば達成できるような任務を想定しています。 また、サービス開始後はログインするだけでトークンがもらえたり、任務でもらえるトークンが2倍になったりするといったキャンペーンも実施する予定ですので、トークンを購入しなくても抽選配給を利用できるようになっています。 また、抽選配給で手に入るものはすべて、一定の期間を置いてゲーム内通貨であるDPやリサイクルチケットと交換できるようにしていきます。 同じように抽選配給に利用できます。 お金をかけないとできないこと、というのはなるべく避ける方針です。 徳島:私と神戸、舟谷はとくに自腹で『バトオペ』を遊んでいましたし、『バトオペ2』も遊ぶ予定です。 前作で我々が厳しいと感じたのは、最前線に居るためにはとにかく毎日遊び続けるしかないということでした。 個人的に今回のサービス形態は、時短の意味合いが強く、ライフスタイルに合わせて適度にお金をかければ毎日長時間遊ばなくても巻き返せるものともいえると思います。 この期間中には特別な任務が与えられ、そのすべてをクリアすると「ズゴックLV1」が手に入ります! ぜひ、夏も『バトオペ2』を遊んでもらいたいです。 徳島:そう厳しいものにはなっていません。 プレイしていれば腕前を問わずに、なんとかなるラインです。 神戸:前作の『バトオペ』をプレイしたプレイヤーは、週間任務というと腕前と時間の必要なものと思うでしょうが、前作『バトオペ』の場合、出撃エネルギーを購入していただくというのが主な収入源になっていました。 ですから、週間任務のハードルも、ある程度出撃エネルギーが必要となるボーダーラインを意識せざるを得なかったんです。 ですが、『バトオペ2』は出撃エネルギーの概念がなくなり、出撃し放題です。 それにともない週間任務の難易度も普通に遊んでもらえれば報酬を獲得できるだろうというラインに調整することができるようになっています。 コスト帯の幅を広げることも同時に行なっていき、コスト500程度のMSまでは配信から1カ月くらいまでの間に随時実装していく予定です。 また、どのコスト帯も必ず複数のMSの選択肢があるようにしていくつもりです。 藤山:よくぞ聞いてくれました!! ですから自分のプレイを確認したり、新たな『バトオペ2』ユーザーを増やしたりするのにドンドン活用してほしいです。

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機動戦士ガンダム バトルオペレーション2攻略Wiki 3rd Season

ガンダム バトル オペレーション 2 速報

7月26日サービス開始予定の『機動戦士ガンダム バトルオペレーション2』ですが、新たに事前購入機体などに関する開発スタッフのインタビューが公開されました! より 事前購入アイテムの価値はいかほど? 開発スタッフに問う!! 神戸秋義氏 以下、敬称略 :流れとしては、まず我々B. スタジオ側からいくつかのMSのリストを出して、そのなかからバンダイナムコエンターテインメントさんに決めてもらいました。 徳島雅彦氏 以下、敬称略 :我々のチョイス基準は『バトオペ』で人気があり、前作からのファン層と新しく始める新規層のそれぞれに向けたものになっています。 一方で事前購入キャンペーンの2機は『バトオペ』らしさを重視しています。 スペシャルパックに含まれる2機を比較するなら、パワード・ジムのほうが好評です。 『バトオペ』での使いやすさが印象に残っている人が多いようですね。 神戸:スペシャルパックに付属するトークンは、サービス開始後にひとつ108円 税込 で販売予定のトークンを事前に30個。 つまり3,240円 税込 分がついてきます。 そのうえさらに、MS1機とパイロット用のコスチュームが付属するので、かなりお得ではあります。 徳島:スペシャルパックだと、パワード・ジムを推したいですね。 扱いやすいのもさることながら、事前に手に入る3機のなかで『バトオペ2』の新要素である宇宙に出撃できるのはパワード・ジムだけですので、『バトオペ』プレイヤーも『バトオペ2』から参戦するユーザーにもオススメです。 ドム・トローペンは、性能こそ高いですが、ホバー移動の制御に慣れが必要なMSですので、どちらかというと『バトオペ』でドム系統のMSを愛した人に向いていますね。 ちなみに、どちらのMSにも今回から新たなスキルが追加され、経験者の方々にも新鮮な気持ちで運用方法を模索してもらえると思います。 サービス開始当初に実装されるMSはコスト100からコスト450の範囲に収めています。 先ほど挙がった初代ガンダムはLV1がコスト400、LV2がコスト450です。 そのなかで陸戦型ガンダムはコスト300、ほかの2機はコスト350という割り振りになっています。 ただ、サービス開始からそれほど期間をあけることなく抽選配給のラインナップに加える予定でいます。 ですが、これらの機体を他の手段で入手できるようになるタイミングに合わせてLV2以降の機体も順次実装していく予定です。 ですが『バトオペ2』ではメインとなるコンテンツのレーティングマッチやクイックマッチで、一定以下のコストのMSしか参加できないように制限のかかったルームで遊ぶことができます。 ですから、事前登録を逃した人が陸戦型ガンダムなどに蹂躙されるということは避けられるようになっています。 徳島:コスト無制限や、コスト400以下のルームでは、ほぼパワード・ジムやドム・トローペンが敵味方にいると思います。 ですが、抽選配給で同程度のコストのMSが手に入ることもあるので、逆に強力な支援型が手に入ればパワード・ジムやドム・トローペンだらけの戦場で大活躍できるはずです。 神戸:レーティングマッチやクイックマッチは、常にコスト別に3種類のルームに入場できるようになっています。 例えばある時間は墜落跡地がコスト200以下のMSのみ、暗礁宙域はコスト300以下のみ、そして港湾基地はコスト無制限といった具合です。 そしてこのコストとマップの紐付きは2時間ごとに新たな内容に更新されます。 時間帯ごとに自分に合った戦場に出撃しつつ、望んだ条件に合ったものがなければカスタムマッチを利用してもらう形です。 また、今後実装予定のランクマッチでも同様にコスト別に条件を設ける予定です。 いろいろなMSに乗り慣れながら実装をお待ちください。 徳島:あとユーザーの動向しだいですが、前作の『バトオペ』を踏まえて考えると、エースマッチは無制限のルームが多く作られることになりそうです。 エースマッチはどうしても上級者向けという側面が強いので。 初心者の方は慣れるまではベーシックルール&低コストのレーティングマッチやクイックマッチをオススメします。 これは抽選配給1回で消費する数と同じです。 任務の内容はそれほど難しいものではなく、うまい人なら1、2試合、初心者でも1時間~2時間程度遊んでもらえれば達成できるような任務を想定しています。 また、サービス開始後はログインするだけでトークンがもらえたり、任務でもらえるトークンが2倍になったりするといったキャンペーンも実施する予定ですので、トークンを購入しなくても抽選配給を利用できるようになっています。 また、抽選配給で手に入るものはすべて、一定の期間を置いてゲーム内通貨であるDPやリサイクルチケットと交換できるようにしていきます。 同じように抽選配給に利用できます。 お金をかけないとできないこと、というのはなるべく避ける方針です。 徳島:私と神戸、舟谷はとくに自腹で『バトオペ』を遊んでいましたし、『バトオペ2』も遊ぶ予定です。 前作で我々が厳しいと感じたのは、最前線に居るためにはとにかく毎日遊び続けるしかないということでした。 個人的に今回のサービス形態は、時短の意味合いが強く、ライフスタイルに合わせて適度にお金をかければ毎日長時間遊ばなくても巻き返せるものともいえると思います。 この期間中には特別な任務が与えられ、そのすべてをクリアすると「ズゴックLV1」が手に入ります! ぜひ、夏も『バトオペ2』を遊んでもらいたいです。 徳島:そう厳しいものにはなっていません。 プレイしていれば腕前を問わずに、なんとかなるラインです。 神戸:前作の『バトオペ』をプレイしたプレイヤーは、週間任務というと腕前と時間の必要なものと思うでしょうが、前作『バトオペ』の場合、出撃エネルギーを購入していただくというのが主な収入源になっていました。 ですから、週間任務のハードルも、ある程度出撃エネルギーが必要となるボーダーラインを意識せざるを得なかったんです。 ですが、『バトオペ2』は出撃エネルギーの概念がなくなり、出撃し放題です。 それにともない週間任務の難易度も普通に遊んでもらえれば報酬を獲得できるだろうというラインに調整することができるようになっています。 コスト帯の幅を広げることも同時に行なっていき、コスト500程度のMSまでは配信から1カ月くらいまでの間に随時実装していく予定です。 また、どのコスト帯も必ず複数のMSの選択肢があるようにしていくつもりです。 藤山:よくぞ聞いてくれました!! ですから自分のプレイを確認したり、新たな『バトオペ2』ユーザーを増やしたりするのにドンドン活用してほしいです。

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機動戦士ガンダム バトルオペレーション2攻略Wiki 3rd Season

ガンダム バトル オペレーション 2 速報

半分諦め気味ではありますが、ガンオタ界隈では「ガンダム=クソゲー」というのは満場一致で同意されることでしょう。 特に2016年~2018年は「ガンダムバーサス」「NEWガンダムブレイカー」そして3日前にはじまった「ガンダムバトルオペレーション2」と前作は良かったゲームをことごとくダメにしてるのをみると怒りしか湧きません。 バトオペ2はまだ今後に期待できるのでギリギリセーフですが(希望的観測 昔はクソゲーも大量に出していましたが、そのなかでも1割?ぐらいは良ゲーがうまれていました。 PS2なら「ガンダム戦記」や「めぐりあい宇宙」、PSPの「ガンダムバトルユニバース」などは楽しく遊べた記憶があります。 その他にも「ギレンの野望」や「連邦VSジオン」から続いているVSシリーズなど思い出すだけでも意外と良ゲーは多いです。 昔は・・・ですけど PS4が主流になったあたりは本当にひどいです。 Contents• 「ガンダムバトルオペレーション」って? 「ガンダムバトルオペレーション」通称ガンバトはPS3でダウンロードできる基本無料の対戦ゲームとしてスタートしました。 MSでドンパチ戦うだけじゃなく、パイロットとしても操作でき、MSの挙動が実際のロボットに近い重量感のある動きでコアな人気があるゲームです。 最近のガンダムゲームにありがちな、重量感とか無視してハイスピードなコンボゲームが主流のなかで、あえてどっしりしたゲームはかなり新鮮な体験でした。 出撃エネルギー制とかいうゲーセンのワンコンで遊べるプレイシステム+スタミナ制というハイブリットシステムで、ガンダムのオンゲーにしては無課金でもかなり遊べるゲームです(問題も多々ありましたが) PS3のときはラグに悩まされて、そこまでハマりませんでしたが、ゲーム自体はかなり面白いのにもったいないと常々思っていました。 なのでPS4で「ガンダムバトルオペレーション2」が発表されたとき、今の技術ならラグもほとんどないし大丈夫そうだな!と期待して待ってたわけですが・・・ 結果は、この記事のタイトルをみれば想像つくでしょう 「ガンダムバトルオペレーション2」に失望した点 細かい不満点はありますが、大別すると3つです。 マッチシステムの悪さ とにかくマッチングエラーが多い、何年前のネットゲームかわからないレベルの酷さ サービス開始当初という一番人が多い状況のなかで、マッチングからゲームスタートまでの時間がここまで長いゲームは久々でした。 部屋に12人集まってさぁゲームスタートだ!と思ったらエラー落ちで何人か消えてマッチングし直し、マッチングが終わって準備画面に入ったら今度はレディしない人がいる。 一回戦闘するのに何分待ち時間があるねん! ガチャゲー、無課金でMS買うのが大変すぎる 前作は対戦が終わった後に設計図が手に入るので、それを集めて新しいMSを作るという形でしたが、 今作の最適解はガチャです。 毎日最初の戦闘三回は5倍の報酬がもらえるなどの救済措置はありますが、そんなのいらないから一律3倍にしてほしい。 ガチャの確率はまだよくわかりませんが、今は確定で「ガンダム」「先行量産型ゲルググ」のどちらかが当たるので、ガチャゲーとしてはまだ良心的?でしょう。 今後どうなるかはしりませんけど 前作との相違点がほとんどない 私は前作のプレイ時間は精々10時間~20時間程度ですが、それでもはっきりわかります。 前作との違いがほとんどない! 一応宇宙戦が追加されましたが、射角の制限が地上と変わらなかったり、そもそも機体の方向を自由に変えれないので、実質横スクロールSTGみたいな戦いを強いられるなど、「今後の改善をお待ちしております」としか言いようがない出来です。 ゲーム性自体は前作で面白さが保障されているので、そのままでいいという判断なんでしょうが・・・ここまで変わらないと 「ただのPS4版」としか言いようがないですね。 あとコスト制限つけるのはいいですが、 100単位で区切るのやめてください。 250とか350の機体が使いにくいです。 バトルオペレーション2に期待していること アッガイ使いたいけど汎用機強すぎて使えない・・・ 今後のガンダムゲームの展望を語ってまとめたい ガンダムのオンラインゲームって今の所全てが『Pay to win』のゲームなのが非常に残念 せっかくのキャラゲーなんだから、ゲームの能力で差別化しないでスキンとしてお金を搾取するシステムにしたほうが絶対儲かるだろうな、と常々思ってますが難しいんでしょうかね? 最近のゲーム(オーバーウォッチやフォーナイト等)は、能力より見た目で課金させて運営資金にあてるのが基本スタイルになりつつあるので、ガンダムゲーもそちらにシフトしたほうが良いと思ってるんですけど・・・ 少なくとも『ガンダムブレイカー』をeスポーツ化しようと寝言いってないで、まずは既存の対戦ゲームの環境を整えることからやってほしい所存.

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