まあいっか 英語。 Weblio和英辞書

「まあいっか」の精神で。#12

まあいっか 英語

まだミクシィが大多数の指示をうけていたころ、姉とおなじコミュニティに入っていた。 その名も「ウエンツありがとう!」。 英語がしゃべれないハーフのためのコミュニティである。 実は彼のことはファンでもなんでもないのだが、たしかにそのころから「ハーフなの? 英語しゃべれるんだ!」という無邪気な問いかけに「いや、日本語しか話せません」と正直に答えても「ウエンツと一緒だね!」ですむようになったのだ。 ウエンツ君、ありがとう。 だいぶ生きやすくなったよ。 幼なじみに「ハーフで得しないの?」と訊かれたとき、「まつげ」とお答えした。 ママの遺伝でビューラー使わずくるっくるなのである。 中学時代、先生から「やりすぎ!」と怒られた思い出のまつげなんです。 先生、私なにもやってません。 ちなみに姉は私よりも外国人顔なのに英語のテストで8点とったことがある。 人を見かけで判断しちゃいけないんだね。 ハーフで得したことはあんまない。 ときどき鏡を見て「うわっ。 まつげくるくるしてる!」と気づくくらいである。 ま、そういうのも面白いよね。

次の

「まあ、いいか」って英語で言うと?

まあいっか 英語

なので、公園に出かけると、人の多いこと、多いこと!ロンドンの春夏は、とっても気持ちが良いのです。 さて、こうお天気が良くなってくると、週末はとにかく朝から外に出よう!となるのがイギリス人なのですが、まあ、例外ではなく、うちも、特に旦那は、早く外に出て日光を浴びないとアカン!というほど勢いづきます。 まずは公園に行ってぶらぶらお散歩。 でお散歩しながら、これからどうする?って週末の予定を決めるわけです。 子どもたちは、お散歩だけじゃつまらないので、もちろん遊具のあるプレイグラウンドへと向かいます。 子どもたちは他の子ども達と混ざって、すべり台やらジャングルジムやら、とにかくいろんな種類の遊具で楽しく遊びます。 で、こう暖かくなってくると、たいてい、学校のお友達とかに出会って、一緒に遊んでしまうんですよね、で、帰りたくないとか、お出かけしたくないとか、言い出すの、なぜならお友達とこのままずっと遊びたいから、ま、その気持ちもわかる。 また、公園で遊んでる時、他の子どもにかける言葉として、「はい、どうぞ〜」って言いたいのを「Please(どうぞ)」って言ってる人いないぞ〜とも思いました、はい。 公園で遊ぶだけでも、頭が混乱してくるぜ・・・って、悩ましかった2年前。 で、大きいお兄ちゃんが後ろに来たから、先いっていいよ〜って言う時、「 Here you go」って使います。 でおなじく「 There you go」も使えます。 またはお先にどうぞ〜の「 Go ahead」や「 After you」とかですね。 子どもが小さくて膝の上に乗せてブランコこいだり、すべり台すべったりする時、「さあ、いくよ〜!」って意味で、「 Here we go! 」とか「 There we go! 」を使います。 マリオがゲームの中で最初に放つ言葉って「 Here we go! 」だったよね?これ、子ども1人で滑れる場合は、「 Here you go! 」でOK。 公園で楽しく遊んでる子ども達だけど、親は次の用事に出かけたいの、だから、子ども達に「さあ、(別の場所に)行くよー!」って言う時は、「 Off we go! 」とか「 There we go! 」を使います。 わかりずら〜〜〜〜〜い!!!でも、これらのフレーズって、本当に、よく使うんですよ、外人。 特に子どもが一緒だと使うような気がするんだけど。 そういえば、つい先日、ビルのエレベーター(イギリスではリフトと言います)に乗った時、一緒にいたお友達のお父さんがエレベーターが動き始めたら「There we go! 」 って言ってました。 そう、で、個々のフレーズの意味の違いがね、イマイチ( というか全然)わからないので、旦那さんに聞いてみたんです、 何が違うのか、どういう時に使うのが正解なのか、って。 そしたら、旦那さん、かなり悩んだすえ「 全部、『どうぞ』って意味だ」だって…。 しかも自信なさげに答えていました。 日本語で説明するのが難しいみたい(笑)。 ワタシとしては、モノをあげる時やかしてあげる時は「 Here you are. 」、何かを始める時は「 Here you go! 」か「 Here we go! 」、一緒にどこかに行く時は「 There we go! 」か「 Off we go! 」、お行きなさい!は「 Off you go! 」って使っています。 あってるかわからないけれども、 多分、そんなに違いはなくて、どれを使っても大丈夫なんだと思います、テキトー(笑)!すみません。 もっと違いが説明できるようになったら、改めてまた書きますね。 でも、きっと、イギリス人も、こんな感じで、どれでもいいやって使ってるんだと、思っています、へへへ。 日本人の場合、どうしても、「 どうぞ」っていうのが、「 Please」って使いたくなってしまうと思うんです。 私も未だにそうなので。 でも、会話の中で、「これ、どうぞ」とか「お先にどうぞ」とか 「どうぞ座って」とか、相手に何かをすすめる「どうぞ」は、「Please」を使わない場合が多いと思います。 Pleaseは、例えば、「Can I have a cup of tea, please」(お茶をいただけますか)とか、「Would you like a plastic bag? 」(ビニール袋いる?いただきます)とか、相手に丁寧に接する時とか感謝の気持ちがある時に、文章につけて使うのが多いかなと思います。 Have a seat, please. それから、「さあ、いくよ〜!」って時は「レッツゴー!」って言ってたけど、レッツゴーも思ったよりもあまり聞かない気がします。 そう、「There we go! 」や「Off we go! 」のほうが聞くかな。 でも、私の聞いている英語って、どうしても、親子一緒っていう状況が多いので、同級生や会社の同僚との会話だったら、また使う英語が違ってくるような気もします。 そんな、大人な英語に憧れながらも、今は、3歳、6歳児あたりの子ども達と、難なく会話がこなせることを目標に頑張りますー。 いや、もう、6歳児の英語、難しいわ、3歳にも追いつけてないかも、ひーん!.

次の

Weblio和英辞書

まあいっか 英語

なので、公園に出かけると、人の多いこと、多いこと!ロンドンの春夏は、とっても気持ちが良いのです。 さて、こうお天気が良くなってくると、週末はとにかく朝から外に出よう!となるのがイギリス人なのですが、まあ、例外ではなく、うちも、特に旦那は、早く外に出て日光を浴びないとアカン!というほど勢いづきます。 まずは公園に行ってぶらぶらお散歩。 でお散歩しながら、これからどうする?って週末の予定を決めるわけです。 子どもたちは、お散歩だけじゃつまらないので、もちろん遊具のあるプレイグラウンドへと向かいます。 子どもたちは他の子ども達と混ざって、すべり台やらジャングルジムやら、とにかくいろんな種類の遊具で楽しく遊びます。 で、こう暖かくなってくると、たいてい、学校のお友達とかに出会って、一緒に遊んでしまうんですよね、で、帰りたくないとか、お出かけしたくないとか、言い出すの、なぜならお友達とこのままずっと遊びたいから、ま、その気持ちもわかる。 また、公園で遊んでる時、他の子どもにかける言葉として、「はい、どうぞ〜」って言いたいのを「Please(どうぞ)」って言ってる人いないぞ〜とも思いました、はい。 公園で遊ぶだけでも、頭が混乱してくるぜ・・・って、悩ましかった2年前。 で、大きいお兄ちゃんが後ろに来たから、先いっていいよ〜って言う時、「 Here you go」って使います。 でおなじく「 There you go」も使えます。 またはお先にどうぞ〜の「 Go ahead」や「 After you」とかですね。 子どもが小さくて膝の上に乗せてブランコこいだり、すべり台すべったりする時、「さあ、いくよ〜!」って意味で、「 Here we go! 」とか「 There we go! 」を使います。 マリオがゲームの中で最初に放つ言葉って「 Here we go! 」だったよね?これ、子ども1人で滑れる場合は、「 Here you go! 」でOK。 公園で楽しく遊んでる子ども達だけど、親は次の用事に出かけたいの、だから、子ども達に「さあ、(別の場所に)行くよー!」って言う時は、「 Off we go! 」とか「 There we go! 」を使います。 わかりずら〜〜〜〜〜い!!!でも、これらのフレーズって、本当に、よく使うんですよ、外人。 特に子どもが一緒だと使うような気がするんだけど。 そういえば、つい先日、ビルのエレベーター(イギリスではリフトと言います)に乗った時、一緒にいたお友達のお父さんがエレベーターが動き始めたら「There we go! 」 って言ってました。 そう、で、個々のフレーズの意味の違いがね、イマイチ( というか全然)わからないので、旦那さんに聞いてみたんです、 何が違うのか、どういう時に使うのが正解なのか、って。 そしたら、旦那さん、かなり悩んだすえ「 全部、『どうぞ』って意味だ」だって…。 しかも自信なさげに答えていました。 日本語で説明するのが難しいみたい(笑)。 ワタシとしては、モノをあげる時やかしてあげる時は「 Here you are. 」、何かを始める時は「 Here you go! 」か「 Here we go! 」、一緒にどこかに行く時は「 There we go! 」か「 Off we go! 」、お行きなさい!は「 Off you go! 」って使っています。 あってるかわからないけれども、 多分、そんなに違いはなくて、どれを使っても大丈夫なんだと思います、テキトー(笑)!すみません。 もっと違いが説明できるようになったら、改めてまた書きますね。 でも、きっと、イギリス人も、こんな感じで、どれでもいいやって使ってるんだと、思っています、へへへ。 日本人の場合、どうしても、「 どうぞ」っていうのが、「 Please」って使いたくなってしまうと思うんです。 私も未だにそうなので。 でも、会話の中で、「これ、どうぞ」とか「お先にどうぞ」とか 「どうぞ座って」とか、相手に何かをすすめる「どうぞ」は、「Please」を使わない場合が多いと思います。 Pleaseは、例えば、「Can I have a cup of tea, please」(お茶をいただけますか)とか、「Would you like a plastic bag? 」(ビニール袋いる?いただきます)とか、相手に丁寧に接する時とか感謝の気持ちがある時に、文章につけて使うのが多いかなと思います。 Have a seat, please. それから、「さあ、いくよ〜!」って時は「レッツゴー!」って言ってたけど、レッツゴーも思ったよりもあまり聞かない気がします。 そう、「There we go! 」や「Off we go! 」のほうが聞くかな。 でも、私の聞いている英語って、どうしても、親子一緒っていう状況が多いので、同級生や会社の同僚との会話だったら、また使う英語が違ってくるような気もします。 そんな、大人な英語に憧れながらも、今は、3歳、6歳児あたりの子ども達と、難なく会話がこなせることを目標に頑張りますー。 いや、もう、6歳児の英語、難しいわ、3歳にも追いつけてないかも、ひーん!.

次の