カリム 部活。 【ツイステッドワンダーランド】カリム・アルアジームのバトルボイスセリフ集!

ジャミル・バイパー (じゃみるばいぱー)とは【ピクシブ百科事典】

カリム 部活

カリムのバトルボイス台詞 バトル開始 「オレと勝負?いいぜ、受けて立つ」 キャラ選択時• お、いいな• それでいくか• 気楽にな• わかった• オレにまかせとけ! 効果発動時• さて、こっからどうすんだ?(ダメージDOWN) 攻撃時• 絶対に勝つ!• 見せてやるよ• ほっ!• こういうこともできるんだぜ• 油断したな• それっ!• 踊れぇ!• 一発からのっ!• さらにもう一発っ!• せいやぁ!• どうだ!• オレの力で!• まだまだ!• こっからぁ!• 活躍するぜ• ドンと決めてやる• こういうのもな• まかせてくれよ カリムのバトル以外のセリフも別記事にまとめています。 ツイステッドワンダーランド関連記事一覧 アイテム関連• ストーリー関連• カード・育成・バトル関連• 授業・試験関連• イベント関連• 世界観・キャラクターなど• グッズ関連•

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NRC二年生 (ないとれいぶんかれっじにねんせい)とは【ピクシブ百科事典】

カリム 部活

歌え、踊れ! そしたら悩みなんて、忘れちまうだろ? CV: 概要 学年 2年 誕生日 6月25日 年齢 17歳 身長 168cm 出身 熱砂の国 部活 軽音楽部 得意科目 音楽 趣味 パーティ 嫌いなこと 一人飯 好きな食べ物 ココナッツジュース 嫌いな食べ物 カレー 特技 毒の鑑定 寮の寮長。 裕福な家の生まれで、おおらかで懐が広い。 小さい頃から一緒に育ったジャミルのことを頼りにしている。 公式サイトより引用 二次創作においては王族出身という設定がかなり多くなされてはいるものの、現在の公式設定はあくまでも【裕福な家の生まれ】である。 第4章にて『親族に王族はいるが、自身の家は王族ではない』と明言されている。 イベント『フェアリーガラ』などにて商家と断言されている。 名前は訳すと『アジーム家の息子のカリム』という意味 アルが『息子』を表す。 人物 おおらかで陽気な性格。 宴や踊りなど、とにかく楽しいことが大好き。 とは主人と従者という関係性だが、決して厳密な主従関係というわけではなくお互い気兼ねなく話す仲である様子。 社交性が高く他の寮生を度々宴やパーティに誘っており、からは『ナイトレイブンカレッジランキング1位』という名誉ある ? 認定を受けている Rイデアのパーソナルストーリーより。 フロイドからはラッコ(いつも楽しそうに太鼓をたたいている)ルークからは黄金の君と呼ばれている。 基本的にジャミルの作った料理以外は食べない。 これは過去に毒殺されかけた事が何度もあったのが原因で、当人によると一番近いのが四年前であり、その時は二週間ほど昏睡状態になったとのこと。 毒殺未遂以外にも両手では数え切れないほど誘拐されるなど、頻繁に命の危機に晒されているが、当人はどことなく他人事で、なんてことのないように話していた。 (特技が毒の鑑定というのもそれを考えると闇が深い) ただし、今も引き摺っていることが一つある。 カリムの嫌いな食べ物であげられているカレーだが、どうやらカレーに毒を盛られたことがあったらしい カリム曰く他の人のカレーには毒は入っておらず、自分のにだけ入っていた。 しかし、そのカレーに盛られた毒で倒れたのは、 カリムではなく味見をしたジャミルだった。 初めて見るジャミルのぐったりした姿をずっと忘れられず、カレーを食べることに抵抗感を覚えるようになったという。 からの評価は「ほかの寮長とは違う意味でヤバい」。 裕福商人の家柄故か金銭感覚も狂っており、に乗せられて高級食材を片っ端から購入するし寮の宝物庫も鍵を掛けていない。 色々と不用心である。 ヤバい。 ただし 人の話を聞かないが悪い奴ではないとも評されている。 しかしこの明るい面はある人物へ影を落とすことに…。 おしゃべりでは、 に興味を示したりと好奇心旺盛な一面が伺える。 当人によると水の魔法だけは得意らしい。 ジャミルと反対に人の顔を覚えるのが苦手であり、弟や妹は顔と名前は覚えているのだが人数は覚えてはいない(三十人以上はいるらしい)。 ちなみに動物好きで比較的、動物になつかれやすい様子。 (当人によると親戚にやたら虎に好かれるやつもいるらしいが……)授業のセリフなどから弟や妹思いと思われる。 またおおざっぱではあるが面倒見がよく寮生からは慕われており、一番良い寮長と思われていた。 容姿 『R制服』のカードでは着崩した制服の上に白いカーディガンを着た姿が確認できる。 本編・イベントでの動向 本編 プロローグで初登場。 後の の脱走とグリムの不法侵入のダブルトラブルに遭遇。 グリムに 尻を燃やされるも誰も心配すらしてくれなかったという散々な目に遭う。 第2章でも登場。 マジフト大会目前に怪我人が相次ぐ事件を追う監督生の事情聴取を受ける。 この時ジャミルが包丁を指で切るという普段なら有り得ない怪我をしていた。 第3章後半では事前の説明や各コスチュームのエピソードの明るくおおらかな彼とはうってかわり、 冷酷な面を覗かせ監督生 プレイヤー たちを不安に陥れた。 そしてスカラビア寮メインの第4章では監督生とグリムにスカラビア寮内を案内したり、魔法の絨毯で一緒に空へ飛んだりと仲睦まじい様子だったが、その後の夕食の席では態度が一変。 マジフト大会や期末試験で結果が振るわなかったことを嘆き、他寮生と同じようにウィンターホリデーは各家庭で過ごすようにと寮生に伝えるはずが、現状よりももっと厳しいトレーニングを課すようになってしまう。 ジャミル曰く、「マジフト大会や期末試験でスカラビア寮の結果が振るわなかったため、情緒不安定ぎみ」とのことだが…? ハッピービーンズデー 農民チーム。 ジャミルから渡されたお弁当だがとてつもなく良い香りが充満する肉料理でありその匂いにつられて集まった味方にふるまった結果、香りに気づいた怪物チームに襲われてしまう。 ちなみに副寮長であるジャミルはルールの上で怪物チームであった。 ……ジャミルがどういう意味でそれを渡したのかは気づいていない様子。 フェアリーガラ イベント『フェアリーガラ』ではメインキャラとなっており、ひょんなことから妖精の祭に紛れ込むこととなる。 (学園長から何か頼まれたら自分に相談するように言っていたジャミルは怒ったが留年の可能性もあるので断れない状況であった)なお、夜の砂漠が冷える中で異常な寒さになっていた寮では凍死の心配まで出ていた。 妖精の祭のファッションショーに参加することとなるが、伝統舞踊を嗜んでいたことから体幹がしっかりしており歩く姿勢もよかったため、応用としてジャミルと共にダンスをすることとなる。 しかし楽しくなってくると体が勝手に動いてしまいジャミルと息が合わなくなってしまうため、連帯責任として、どちらかがミスをする度にジャミルと二人三脚で学園1周するようにから命じられる。 ショー本番では好奇心からうろちょろしたが腹痛の妖精をみつけ手当てをしたことから翻訳の魔法道具をもらうことで会話が可能となった。 (ラギーからは自分なら見捨てるカリムならではの行動と評された) なおショーの服は宝石を縫い付けたらもっと豪華でよいと思うなど言っている。 また当人によると白が好きらしく服を仕立ててもらうときは白い服をよく作ってもらうらしい。 ゴーストマリッジ リドルたちに勉強を教わっていたが、ゴーストに追い出されてしまう。 リドルによるとようやっと『問題内容』を理解し始めていたらしい。 ジャミルから教わっていないので第四章後と思われる。 リドルが苦戦するところを察するにジャミルの普段の苦労がうかがえる。 その後、イデア救出では第一陣、第二陣にも選ばれなかった。 (理想の王子様の条件である色白、高身長に一致しないという理由と思われる。 そもそも彼の性格上、王子様を演じるのは無理であろう) ユニーク魔法 『 熱砂の憩い、終わらぬ宴。 歌え、踊れ!枯れない恵み オアシス・メイカー !』 魔法名 【枯れない恵み オアシス・メイカー 】 効果 少量の魔力で多くの水を作り出す 他の国より水が貴重であるはずの母国(熱砂の国)では極めて有用であろうと思われる。 ただし、水が不足していない環境ではあまり大した魔法ではないと評されてしまう。 本人も笑い飛ばしつつも自嘲していうるが曰く、味には自信があるらしい。 しかし 本質はその量であり、干上がったを復活させることもできるレベル。 場合によっては文字通り「活路を開く」ほどの大量の水を出せるため、水と密接な関係にあるたちからすら「英雄モノ」と評されている。 レオナとは対照的ともいえる魔法。 (また砂漠の干上がった川を蘇らせるほどの水を出せるのだから使いどころでは洪水などの水害を引き起こせると思われる) 余談 元ネタは『』に登場するかもしくは当人か。 前者は性格や容姿に共通点が多い。 後者は名前の響きが似ていることから。 彼と、の三人は無属性攻撃 ボイドショット のエフェクトが異なる。 これは三人の直接の元ネタがヴィランズではないことが反映されたものだと考えられている。 前者はジャファーに催眠術で操られると 目が赤色になる。 後者は魔法の絨毯に乗って空の旅へ出かけるシーンのセリフがアラジンのセリフと似ている。 また寮長の中で唯一、元ネタと思われるのがグレートセブンと呼ばれているヴィランではない。 実際ジャミルとのおしゃべりでは「はグレートセブンで唯一、 普通の人間という立場から偉業を成し遂げた人物」といわれているが…? 以下カリムのおしゃべりネタバレ さらにジャミルとのおしゃべりで、サルタンの存在を示唆する 「砂漠の魔術師が仕えた王様」に関わる史料が何故かほとんど残っていないという事が明かされた。 関連タグ この先4章中盤ネタバレ注意 カリムを操っていたのは、カリムが1番信頼を置いていたジャミルだった。 ジャミルの目的はカリムを失脚させ、自身が寮長になること。 従者という立場から主人であるカリムの上に立つことができず、加えて超がつくほどの鈍感なカリムは自分がテストで勉強を教えてもらったりしているジャミルよりも点が取れたり、マンカラでジャミルに勝ったりしたことがジャミルの手抜きであることに気づかなかった。 カリムは主人と従者という関係を嫌いジャミルには対等な普通の友達でいることを望んだが、主人と従者の関係はアジーム家・バイパー家に深く絡みついており、簡単に破っていいものではなかった。 物心ついた時からそのような不条理を目の当たりにしてきたジャミルは、何も知らず真っ直ぐに育ったカリムの能天気さにだんだん嫌気がさしていた。 真っ直ぐで素直なカリムの心が、何気ない言葉が、幼くして社会の裏側を知り、ひねくれていってしまったジャミルには重すぎたのだ。 オーバーブロット解決後は改めて友達になろうというが思いっきり断られていた。 それでも気にせずに友達になろうと主張をし続けている。 四章後と思われるフェアリーガラでも友達と主張は続けている。 ただ何かしら手伝おうとして対等を心掛けている。 なお、ジャミルによると商家出身故に留年は外聞が悪いらしい。 ゴーストマリッジではジャミルではないリドルから勉強を教わったりしている。 関連記事 親記事.

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カリム 部活

まず学園自体が地理的に辺鄙な場所にあるので、なまじの人工警備整えるよりよっぽど侵入コストが高いんですよね…。 (例:地理的に辺鄙すぎて移動中に凍死するから何もしなくても脱走者・侵入者がいなかったシベリア) そして学園自体には物理的な到着は可能らしいですけど異空間にある寮への侵入は「鏡」を使わないと不可能であり、その鏡は学園長1人が管理している。 つまりカリムを狙う暗殺者・誘拐犯が寮に侵入したかったら学園長を脅迫なり懐柔なりしなきゃいけないわけだが、あの学園長は脅迫だのでどうにかなるタマでないし懐柔に関してもアジーム家以上の金ヅル…富豪は世界レベルでもそうそういない(公式)ので、学園長がドクズ野郎ゆえに金払ってる限りカリム(スカラビア組)を裏切る心配はないのです。 唯一、学園長が裏切り買収される可能性があるのはカリム(現・跡取り)を消すことで、カリムの後釜でアジーム家の当主になれる=現在のアジーム家と同等かそれ以上の報酬の約束が可能な「アジーム家の親族関係者」だけです。 (だからPSでジャミルは寮内の爆発音で真っ先に「親戚筋の刺客」=学園長の裏切りの可能性を 想定したのではないかという) あとスカラビア組が他の寮と違って、学園長の無茶ブリを即断れないのも、上記の事情(学園長-生徒である前に、カリム警護のビジネス関係)だからではないかという。 そして学内の諸々の雑事は全てゴースト・妖精=人間社会に柵のない存在が従事しているため、人間による買収・脅迫などでカリムへの加害者(内通者・暗殺者・誘拐者)に転じたり、また彼らがプロの侵入を手引きする心配もほぼない。 さらに学内の流通(とくに食品)も購買部(サム)が一元管理しているため、そこさえ押さえておけば外部からの毒物・危険物の混入の心配もない PSでカリムの買い物の料金は直接アジーム家に請求されてる(のでカリムはノー財布)と判明したが、おそらく商品自体の購入価格+サムへのチップもかなり上乗せされてるんでしょーね。 むしろ商品の買い付け自体、アジーム家(カリム父)が噛んでて融通利かせてる可能性~。 故に学園内でスカラビア組が警戒しなくてはならないのは、物理的には侵入可能な学舎内(共有スペース)だけで寮内はほぼ安全なのでかなり楽。 そして広大な敷地にたつ人の出入りが全くない閉鎖空間(全寮制の学校)なので侵入者による遠距離暗殺や変装暗殺なんかも現実的でない。 なので普段は教室移動時だけ注意してカリムが単独行動せずジャミルや信用できる同級生とつねに同行しとけばほぼ大丈夫。 なおカリムがジャミル以外でよく一緒に行動する生徒はシルバー=人間社会にしがらみのない妖精族の王子の護衛、という…。 (そしてカリムの部活仲間のリリアも同じく) なので注意ポイントは学園に外部からの来訪者があった時で、だからスカラビア組にとって新入生が最大警戒者であり、ゆえに式服PSでセベクに速攻で刺客警戒したという。 (たぶん学園長から事前に新入生(人間)の名簿横流しされてて、だからこそスカラビア組にとって一切警戒する必要のない妖精王子護衛のセベクの情報は入手してなかったんだろうな) …ああ、これスカラビア組(とくにカリム)にとってNRCが人生で一番安心できる鳥籠だったんじゃ…。 カリム、鳥籠の外の自由をもとめるレベルですらなかったんだ…。 むしろ鳥籠すらなかったんだ、NRCという鳥籠の中でやっと安心して自由に過ごすことができたんだ…。

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