妊娠 後期 下 腹部 鈍痛。 下腹部の鈍痛|妊娠中期(5~7ヶ月)|妊娠・出産・育児に関する総合情報サイト【ベビカム】

妊娠初期・中期・後期

妊娠 後期 下 腹部 鈍痛

診察の結果特に異常は見られず、痛みの原因は不明でしたが、お陰様で今はマシになってきています。 先生からは、危険な張りの場合はお腹がもっとガチガチになり、子宮部分がポコっと膨らむと言われました。 そこまではいっていなかったようです。 でも、エコーで見ると逆子状態になっていたので、張りやすかったのかもしれません。 おりものも日々チェックしていますが、特に変わりはないようです。 寒い日や、いつもより動いた日などは量が多いです。 私も今までに出血で時間外に見てもらったり、夜中に電話したりしてきました。 これぐらいで行ってもいいのかなあと思うこともありますが、悶々と心配しながら過ごす方が身体に悪いですよね。 そのための病院でもありますし。 今は張り止めの回数を増やして安静にしています。 おねわんさんも大変な経験をされてきているようですね。 私の経験として kalnaさんこんにちは。 現在26週目の妊婦です。 私も張りやすいお腹&子宮頸管無力症で入院と手術を経験しました。 現在も毎日張り止め服用し、自宅安静中です。 下腹部の痛み、気になりますよね。 そのときは本当にお腹が硬くなってはいませんか?なっていたら張りからくるかな?とも思うのですが。 また、張りにも生理的な張りで気にならない程度と危険な張りがありますから、痛みの強さが増したり、長時間痛い場合は至急病院に行ってください。 また、最近のおりものの状態はどうですか?量や色、臭いなどです。 それによっては膣炎なども考えられます。 思い当たるものがおありでしたら、痛みの頻度とそれらの情報をもとに医師に相談をするのも良いかと思われます。 私も妊娠初期よりあらゆる腹痛を経験しています。 私はその都度病院に電話相談し、必要な場合は受診します。 不安のままは良くないですよ。 何でもなければないで良いのですしね。

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妊娠後期に腹痛、下腹部痛「チクチク・ズキズキ」は出産兆候?

妊娠 後期 下 腹部 鈍痛

診察の結果特に異常は見られず、痛みの原因は不明でしたが、お陰様で今はマシになってきています。 先生からは、危険な張りの場合はお腹がもっとガチガチになり、子宮部分がポコっと膨らむと言われました。 そこまではいっていなかったようです。 でも、エコーで見ると逆子状態になっていたので、張りやすかったのかもしれません。 おりものも日々チェックしていますが、特に変わりはないようです。 寒い日や、いつもより動いた日などは量が多いです。 私も今までに出血で時間外に見てもらったり、夜中に電話したりしてきました。 これぐらいで行ってもいいのかなあと思うこともありますが、悶々と心配しながら過ごす方が身体に悪いですよね。 そのための病院でもありますし。 今は張り止めの回数を増やして安静にしています。 おねわんさんも大変な経験をされてきているようですね。 私の経験として kalnaさんこんにちは。 現在26週目の妊婦です。 私も張りやすいお腹&子宮頸管無力症で入院と手術を経験しました。 現在も毎日張り止め服用し、自宅安静中です。 下腹部の痛み、気になりますよね。 そのときは本当にお腹が硬くなってはいませんか?なっていたら張りからくるかな?とも思うのですが。 また、張りにも生理的な張りで気にならない程度と危険な張りがありますから、痛みの強さが増したり、長時間痛い場合は至急病院に行ってください。 また、最近のおりものの状態はどうですか?量や色、臭いなどです。 それによっては膣炎なども考えられます。 思い当たるものがおありでしたら、痛みの頻度とそれらの情報をもとに医師に相談をするのも良いかと思われます。 私も妊娠初期よりあらゆる腹痛を経験しています。 私はその都度病院に電話相談し、必要な場合は受診します。 不安のままは良くないですよ。 何でもなければないで良いのですしね。

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排卵から2,3日後の下腹部痛

妊娠 後期 下 腹部 鈍痛

妊娠後期(妊娠28週以降)は妊娠中を通して最もお腹が張りやすい時期ですが、たいていは出産の準備のための生理的な現象だといわれています。 妊娠中のお腹の張りは、子宮の収縮によって起こることが多いです。 赤ちゃんを包む子宮は筋肉でできており、普段は柔らかいのですが、何らかの刺激を受けたときなどにギュッと収縮して硬くなります。 子宮が収縮すると、子宮周辺の部位も影響を受け、お腹が張っている感覚が出るのです。 また、子宮自体が大きくなる感覚や、子宮を支える靭帯(じんたい)が子宮の増大によって引っ張られる感覚をお腹の張りとして感じることもあります。 お腹の張りの感じ方は「お腹がピキッと張り裂けそう」「お腹が石のようにカチカチになる」など個人差があります。 妊娠中の性行為は、妊娠の経過に問題がなければ可能という見解が多いようです。 しかし、性行為の刺激や寒さからくる冷えなどによって、子宮の収縮を促してしまう恐れがあるので注意が必要です。 深く挿入すると、腟の奥にある子宮頸部が刺激されることで、反射的に子宮収縮が起こるため、できるだけ浅く挿入するようにします。 また、乳頭を刺激しすぎると、子宮収縮作用のあるオキシトシンというホルモンが分泌され、お腹の張りにつながることがあるので気をつけましょう。 コンドームを着用しないで性行為をすることがお腹の張りの原因になっているケースも考えられます。 精液にはプロスタグランジンという子宮を収縮させる作用もあるホルモンが含まれているからです。 また、妊娠中は腟の自浄作用が低下し、細菌感染しやすくなっています。 精液から雑菌が入ることで腟炎になると、赤ちゃんを包む「絨毛膜」や「羊膜」に感染が波及し、「絨毛膜羊膜炎」になりかねません。 絨毛膜羊膜炎は子宮収縮を引き起こし、お腹の張りがあらわれることがあり、病状が進行すると切迫早産や早産にいたる可能性もあります。 妊婦さんの7~8割が悩むといわれる便秘がお腹の張りや痛みを引き起こすことがあります。 妊娠中は、プロゲステロンという妊娠を維持させる働きがあるホルモンの分泌量が増えるのですが、このプロゲステロンには腸の動きを鈍らせる作用があります。 また、大きくなった子宮による腸の圧迫、運動不足といった要因で便秘になりやすくなります。 特に妊娠後期は胎児が大きくなり、腸の圧迫が強くなるため、急に便秘になったと思う方も多いかもしれません。 便秘がちになると、悪玉菌が増えて腸内環境が悪くなり、腸内ガスがたまりやすくなります。 これがお腹の張りや痛みの原因になる場合があります。 水分補給や軽い運動で腸の働きを助けるなどして、症状を改善しましょう。 妊娠後期の28~31週頃は、羊水の量が増え、お腹の赤ちゃんが最も激しく動く時期なので、胎動を感じることも多くなるでしょう。 胎動の感じ方には個人差がありますが、赤ちゃんが手足を伸ばすなど胎動が激しいときには、お腹が張ったように感じたり、痛みを感じたりする場合があります。 お腹の張りと激しい胎動が同時にあるときは、しばらく安静にして、自然に治まるのを待ってみましょう。 胎動が激しいのは、基本的には赤ちゃんが元気に動いている証拠です。 胎動が原因になって早産になることはありませんので、過度に不安にならないでくださいね。 妊娠9ヶ月頃になると、出産に向けて赤ちゃんが下りてきて、ママの骨盤に頭が固定されるようになります。 そのため、赤ちゃんが自由に動きにくくなり、胎動の回数も減ります。 ただし、胎動が少ない・弱いのに加えて、お腹の張りや痛みが頻繁にあったり、出血がみられたりする場合は、切迫早産といったトラブルの可能性もあります。 気になる症状があれば、早めに医師に相談しましょう。 妊娠後期はお腹の張りが頻繁に起こりますが、多くは生理的な現象で、安静にしていれば治まることがほとんどです。 お腹の張りや違和感を覚えたら、まずは椅子やソファに座り、楽な姿勢をとってゆっくりしてください。 横になって休めるとなお良いでしょう。 冷えやストレスが原因のこともあるので、ブランケットでお腹を温めたり、ホットドリンクを飲んだりして、身体と心をリラックスさせるようにします。 車を運転中であれば、安全な場所に駐車し、できればシートを倒すなどして休んでください。 仕事中の場合には、お腹の張りを周りの人に話して休憩させてもらいましょう。 仕事中のお腹の張りは、精神的なストレスが原因の場合もあるので、目を閉じて深呼吸するなどして、心を落ち着かせてくださいね。 また、妊娠後期のお腹の張りには、動きっぱなしや立ちっぱなしが良くありません。 特に外出中はこまめに休み、歩きすぎないことが大切です。 しばらく休息すれば張りが治まるようであれば、たいていは心配ないとされています。 ただし、トラブルのサインの場合もあるため、お腹の張り以外の症状がないかどうかなどをしっかりとチェックしてくださいね。 妊娠後期のお腹の張りの大半は、出産に向けた準備のための子宮収縮が原因です。 特に出産が間近になると、「前駆陣痛」という不規則な子宮収縮が起こります。 これは本陣痛のリハーサルのようなもので、お腹の張りや生理痛のような痛みを伴います。 子宮収縮の間隔や強さには規則性がなくバラバラですが、陣痛周期が10~15分間隔または1時間に6回以上と、ある程度規則的になったら本格的な陣痛です。 いつ赤ちゃんが生まれても良い時期になると、前駆陣痛でお腹の張りと痛みが同時に起こるのは珍しいことではありません。 しかし、お腹がカチカチに張った状態のままで治まらなかったり、痛みが激しかったり、出血がみられたりすると、なんらかのトラブルの可能性もあります。 切迫早産とは、妊娠22週以降から37週未満に早産の兆候がみられることを言います。 子宮口が開いたり、子宮頸管が短くなったり、子宮収縮が頻繁になったりして、早産しそうになった状態です。 赤ちゃんがお腹の中で十分に成長しないまま生まれてしまうと、障害が残るなどのリスクがあるため、安静にしたり治療を受けたりしながら妊娠の継続を図ります。 切迫早産は、規則的なお腹の張りの他、下腹部痛や背中の痛み、不正出血といった症状がみられる場合があります。 破水することもありますが、尿もれと勘違いしてしまう人も多いようです。 切迫早産の大半は絨毛膜羊膜炎などの感染症が原因だと考えられています。 その他、子宮筋腫などで子宮に問題がある場合や、多胎妊娠のときにも切迫早産のリスクが高まります。

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