とある科学の超電磁砲t 13話 感想。 とある科学の超電磁砲T(レールガン3期)の延期はいつまで?14話以降の放送・再開はいつで、続きは原作の何巻からかネタバレ!

とある科学の超電磁砲T.あらすじ13話。黒子の体術必見!アニメブログ。

とある科学の超電磁砲t 13話 感想

リンク 感想 撃たれた白絹仄火 あああ・・・白絹さん、やっぱりそうなっちゃうんですね・・・。 これはやっぱり、白絹さんが雷斧・嬉美のために囮になったとということでしょうか。 仄火が撃たれたところをみて、雷斧は能力を発動していたところをみるに、怒りの感情はまだ残っていたんですね。 一方で、嬉美はなんの感情も湧かなかったようです。 つらい・・・。 釣鐘さんは、研究者を脅して『管理部隊』を倉庫に誘導し閉じ込めていました。 忍者、有能すぎやしませんか・・・!笑 そんな釣鐘さんも「 私も大切なものに対する気持ちが・・・」と言っていましたね。 この大切なものというのは、『』のことですかね! 引用:月刊コミック 2020年1月号 失った春暖嬉美 春暖嬉美は感情や味覚を失ってしまいましたが、「 仄火が最後に残した表情(かお)、あの目だけは今も焼き付いている」ようです。 嬉美は、これを「生にしがみつき生き残ろうとする目」と推測していましたが、その真相は果たして・・・。 かわいい佐天さん 初春は録画を差し込んで脱出している一方、初春の脱走を知った佐天さんは看守服を初春に着せて監獄から脱出を図ろうと考えていましたね。 しかし、嬉美の『魅了(チャーム)』により洗脳されている看守に、監獄内への立入りを拒否されてしまいました。 ゆ・・・ゆうじょーぱわー・・・ ここらへんの佐天さん、めっちゃかわいいですね!笑 初春 引用:月刊コミック 2020年1月号 一方、脱走中の初春ですが、ブレーカーを落とされ、ノートパソコンの明かりを頼りに監獄内を逃走していました。 屋上の非常用シューターによる脱出を図っているようですが、看守たちには予想され、出口でされています。 次回、初春と佐天はどうやって脱出するのか!気になりますね! まとめ 今回はこんな感じで! 以上、みたか・すりーばーど ( )でした。

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とある科学の超電磁砲

とある科学の超電磁砲t 13話 感想

「今回は私たちが、主人公だから。 ビリビリは休んでなさい!」 画像及び画像は公式サイト、公式Twitter、公式youtubeより引用しております。 スペシャルイベント 2020年10月18日(日)『とある科学の超電磁砲T』スペシャルイベント ~大覇星祭in舞浜~が開催されます。 詳しい内容は下記公式サイトをチェックしましょう。 御坂美琴のレールガンシリーズ コロナの影響で放送が遅れていましたが、いよいよラスト間近になってきました。 2020年1月10日より大人気放送中の、「とある科学の超電磁砲T. (レールガン)」。 「とある魔術の禁書目録(インデックス)」の御坂美琴を主人公としたスピンオフであり、もはや本家のインデックスに人気は、負けず劣らないと言えると思います。 ご存じの通り、御坂美琴推しには、待ち遠しいアニメシリーズとなりました。 今回で4作目となり、今度は学園都市の7日間に渡り開催される大イベント、「大覇星祭(だいはせいさい)」の時期の話として描かれています。 バトル戦も佳境になってきました。 是非ラストまで楽しみましょう!!! オープニング映像 今まで、「とある科学の超電磁砲(レールガン)」などの「とある~」シリーズをご覧になったことのない方。 アニメの設定や世界観がわかるよう、公式サイトで「キーワード」のページがあります。 ご覧いただけるとストーリーをより一層楽しめますよ。 見たことあるファンにも必見ですよ。 復習できて、もっと楽しめます。 3分でわかる超電磁砲 今までのシリーズを見たこと無い方は、見てみるとストーリーに入りやすいです。 *公式youtubeより、引用してます。 15話やくそく あらすじ *公式サイト抜粋 『才人工房(クローンドリー)』で能力開発を受けていた幼き日の警策は、同じ施設で治療を受けていたドリーの世話を任されていた。 ある日、ドリーの生命維持装置に疑念を抱いた警策は、彼女の「治療」の真実を知ってしまう。 クローンとして生み出されたドリーは、実験のために命を削られていたのだ。 実験を中止してほしいという訴えもむなしく、捕らえられドリーと引き離されてしまう警策。 学園都市に抱いた深い怒りと憎しみを糧に、復讐を誓って戦い、敗北し続けた彼女がたどり着いた計画は、またも失敗に終わる。 脚本:ヤスカワショウゴ 絵コンテ・演出:佐山聖子 スポンサーリンク 声優陣• 御坂 美琴 佐藤 利奈• 白井 黒子 新井 里美• 初春 飾利 豊崎 愛生• 佐天 涙子 伊藤 かな恵• 食蜂 操祈 朝倉 杏美• 婚后 光子 寿 美菜子• 湾内 絹保 戸松 遥• 泡浮 万彬 南条 愛乃• 上条 当麻 阿部 敦• 削板 軍覇 河西 健吾• 御坂妹(シスターズ) ささき のぞみ• 帆風 潤子 津田 美波• ショチトル 大和田 仁美• 馬場 芳郎 林 大地 第15話見て、少しだけ感想 警策の過去が描写される。 ドリーと関わっていた。 ツインテールにしていることの意味も分かる。 同じくドリーと強く関わった操祈と出会い、研究所に向かう。 彼女の達の方法論は互いに違う。 でも二人の悲願は同じだった。 自分の力が足りなかったと懺悔する、操祈。 この二人のフラグ回収。 警策と操祈はドリーに、やっと会えた。 きれいな涙。 これは感動します。 是非映像でご確認ください。 放送を見逃した方へ 下記公式サイトで、見逃し方のために、動画配信サービス各社のお知らせもしています。 動画配信サービスで、どこにしようか検討中の方は、宜しければ私の記事も参考にして頂けると幸いです。 アニメ見放題サービスなら、業界最安値のdアニメストアをお勧めしますよ。 「とある科学の超電磁砲t. 」あらすじ記事 レールガン傑作選記事 スポンサーリンク Amazonより購入。 次回16話ドリームランカー 分かり次第アップします。 Blu-ray&DVD こりゃ、涎マックス。 店舗別特典あり。 自分の好きなものをチョイスしちゃいましょうね。 「とある科学の超電磁砲T. !ラスト、テレビの前でぽろぽろ泣いてしまいました...。 しかも、特典付きです。 気になる方はみておきましょう。 アクセラレータの本編とは違う部分が見れて、ファンも大興奮です! スポンサーリンク アニメブログ記事 ゲームブログ記事 ご覧いただきありがとうございました!! tanahyun.

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【アニメ】とある科学の超電磁砲Tの13話あらすじ・ネタバレ感想

とある科学の超電磁砲t 13話 感想

決着! これがジャッジメントですの 白井黒子と警策看取……二人のレベル4の戦いがついに決着しましたね。 それにしても黒子があそこまで苦戦させられることになろうとは…。 警策看取のレベル4の能力【リキッドシャドウ】は言うまでもなくすごいんですけど、彼女を本当に強者たらしめている理由はそれだけじゃないんですよね。 大会中継用カメラをハッキングする能力に加え、それを活用してリキッドシャドウの弱点である距離的な制約を克服……さらには黒子のテレポーターとしての弱点および心理を的確に読み取るなど、枚挙にいとまがない。 スペシャリストでありながらジェネラリストのような高い能力……まるで一人でジャッジメントの業務をこなしてるような印象さえ受けましたね。 さすがの黒子もこれはちょっと分が悪い……しかも元々手負いだし。 でも黒子には初春という優秀なハッカーと、目のつけどころが時々シャープな佐天がいる……ある意味今回の勝敗を分けた立役者ともいえるでしょう。 特に初春……佐天の情報をヒントにして超短時間で中継カメラをハッキングするだけでなく、黒子のダミー映像を合成するなど、そのぽわんとした見た目からは想像できないような仕事をしてのけていた……佐天さん、いっぱいあおいであげて! とはいえ、一番体をはって頑張ったのはやっぱり黒子なんですよね。 特に地下で警策を追い詰めたときのあの戦い……個人的には今までの黒子のバトルの中でも上位にランクインすると思う。 投擲されたナイフをテレポートせずに掌で受け(痛い!)、掌底からの回し蹴り……最後はテレポートからのドロップキック。 あえてテレポートで避けない勇気……黒子からしたらまさに命がけの読みあいだったわけですが……警策にはこれくらい捨て身にならなきゃ勝てないと判断したんだろうなぁ……。 結果、黒子の勝利……というよりはジャッジメントの勝利、といったところでしょうか。 本当のみーちゃん 今回の黒子との戦いを通じて、警策看取は決して木原と同類の人間でないということがとてもよくわかりましたね。 黒子のフェイク映像を見せられた際には激しく動揺していたし、何より黒子にやられた時に浮かんだドリーの姿がもうすべての答えだったように思う。 警策看取……彼女こそ本当の「みーちゃん」だったのか……。 彼女が執拗に学園都市を憎む理由がとてもよく腑に落ちた。 木原と組んだのはその目的がたまたま合致したからだけだったんですね。 ドリーがあれだけ慕うくらいだったから……本来の警策看取はとても優しい心の持ち主であることが察せられますよね。 個人的には警策みーちゃんにはこのまま終わってほしくないなぁ……と思わずにいられない。 万策尽きてからが策! 逆転の食蜂操祈 万策尽きた食蜂操祈……そこからが彼女の本当の策だったんですね。 木原がゲットしたリミッター解除コード……実は自壊コードだった……それこそが食蜂の策。 木原には陰謀力で勝てないと悟った食蜂は、多大なリスクを覚悟して、自分で自分にメンタルアウト……リミッター解除コードと自壊コードの認識を入れ替えていたんですね。 万策尽きて敗れ、リミッター解除コードを盗み出されることを想定しての捨て身の作戦……これ、思いついても絶対に実行しないヤツですよ。 これにはさすがの木原も完全にはめられた……老害が倒れゆく様がなんとも痛快。 それに今回の決着は食蜂にとっては一石二鳥……もともと食蜂はエクステリアを維持し続けることのデメリットを苦慮していたわけですからね。 リスクを取った甲斐があったというものですよ……とりあえず食蜂が無事でよかった。 彼女のこういった行動の原点は突き詰めると彼女本来の優しさにあると思う。 御坂妹のバグの心配や、今でも忘れられないドリーとの思い出の日々……彼女は常に誰かのために動いている……美琴に対してはちょっと微妙なところだけど。 そんな食蜂だからこそ、今回の逆転劇は生まれたんだと思う。 美しい逆転劇をどうもありがとう。 まとめ アニメ「とある科学の超電磁砲T」第13話「SYSTEM(神ならぬ身にて天上の意志に辿り着くもの)」を視聴した感想について書きました。 今回は黒子と警策、食蜂と木原の戦いに決着がついていましたね。 黒子と警策の戦いでは、黒子の捨て身の攻撃が見ものだった一方で、警策の「みーちゃん」としての過去が垣間見えるなど、とても興味深かったです。 そして食蜂と木原の戦いは……食蜂の万策尽きてからの策が見事にハマっていましたね。 まさか自らをメンタルアウトするなんて……食蜂のこういう戦い、決して嫌いじゃない……運チには運チなりの戦い方があるのだ。 そして残ったのは絶賛レベル6進化中の美琴さん……エクステリア自壊後も暴走が止まらないんですけど。 最後の希望は上条当麻のイマジンブレイカーただ一択……これは次回に期待ですね。 以上、アニメ「とある科学の超電磁砲T」第13話の感想でした!.

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