ゴク チン。 【さとみの徒然】裸婦クロッキーモデルに初挑戦!からだ全体で感じたこと。|足もみ師さとみ|note

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現在名古屋に滞在中!移動型座敷わらし生活を続ける足もみ師(お絵かき大好き)さとみです。 え、裸婦って? はいそうです!ヌードモデルです! 9月3日~5日にかけて、岐阜県加子母の自然に囲まれた素敵なおうちに滞在し、友人の水墨画家の二人 …・のクロッキーモデルとして、からだを張ってまいりました! なぜにいきなりヌード?? さとちゃんどうしたの?? とびっくりされると思うのですが、経緯を少し。 大学生の頃、美術専攻のサークルの先輩に「さとみちゃんの体のバランスが綺麗だからヌード描かせて」と言われたことがありました。 その時は、ぽっちゃりしてて自分に全く自信もなくて、「綺麗だなんて信じられんし、恥ずかしい!」と拒否。 それから時間が経ち、 自己肯定感も太くなりつつあった頃に、 名古屋で知り合った牧三喜さんや芙弥佳ちゃんから「さとみちゃんの体を描いてみたい」と言われました。 私は、手足が長くて、お肉も適度についていて、描きたくなる体なんだそう。 そうなのか。 嬉しいな。 でも、その時も踏ん切りが付かず、話は流れました。 しかし。 先日、佐渡ヶ島で、夜の海に裸で入るという経験をしたら、自分の裸へのコンプレックスがスゥーっと消えたの。 あなたも私も、どんな体も綺麗だなあ、って素直に思えるようになったの。 おそらく、体を丸ごと海に包み込んでもらえた、なんとも言えない安心感が、私の体へのコンプレックスを溶かしてくれたのだと思う。 不慣れな私がぎこちなくとるポーズ。 次第に自由に動きが出てくる。 私のポーズに「いいね、今の美しい」という声がかかる。 (田中芙弥佳ちゃん画) 4分間隔でポーズを変える。 一発勝負のクロッキーを描いていく2人の集中力。 同じポーズをとり続ける私の集中力。 密度の濃い時間。 (牧三喜さん画) 終わったらお腹が空いて、すごく楽しかった!とみんなでニコニコしてごはんを食べた。 絵に描きたくなる体。 彫刻にしたくなる体。 洋服を着せたくなる体。 抱きしめたくなる体。 いろんな体がある。 時代によって持て囃される体形がある。 でもそんなの関係ない。 人は美しい。 どんな形でも、肉体は美しい。 あなたのその動きが、その佇まいが、それだけでギフト。 きっとそう。 絶対そう。 自分が自分にオッケーを出しさえすれば、世界の祝福が待っている。 クロッキーモデルを実際にやってみて、その場のエネルギーの高まり、自分自身の体がそのまま表現となっていることの緊張感と喜び、同じポーズをとり続けることの難しさ、からだの中心軸や筋力やバランス感覚について、そこから派生して生き方について、、、色々なことを文字通り全身で感じた!!!感じまくった!!!という濃厚な体験となりました。 (さとみも描いてみた。 難しいじぇー) 感じたことで、書いておきたいことがもう一つ。 同じポーズをとり続けることは、結構難しい。 気を抜くと中心軸がすぐ揺らぐし、複雑なポーズだと中心軸がどこなのか、からだが軸を探して彷徨ったりする。 筋力もある程度必要。 外側の筋肉というよりは、インナーマッスル。 「軸」の太さが安定感の決め手。 静止も難しいが、動くこともちゃんとやろうとすると難しい。 やはりこちらも筋力や柔軟性やなにより「軸」がぶれないことが大事だと感じる(私は運動やダンスが苦手なので分かったような口はきけないけれど、キレイだなあという動きをする人たちはみな軸がぶれない)。 この静と動のからだの仕組みと、生きることは、繋がっているように思いました。 最近考えていたことがあります。 「決めてやり遂げること」と「瞬間の熱に従って行動すること」について。 「決めてやり遂げること」は同じポーズをとり続けることに似ている。 杭を打ってそこにとどまり続けるような、目標を達成するまで集中してひたすら同じ筋肉を使うような、そんな感じ。 「瞬間の熱に従って行動すること」は動きのある即興ダンスに似ている。 次の展開が本人すらも読めない。 余白と遊びと緊張感が混在している、そんな感じ。 でもどちらも「本人の軸がしっかりしていること」が重要だ。 私はもともと「決めてやり遂げること」が得意、というかそれしかできなくて、臨機応変に対処することが苦手だった。 レールに乗ったらそのまま直進!というタイプだった。 でもここ1年程、様々な人たちと交流するようになって、自分と異なるタイプの人たち、つまり「瞬間の熱に従って行動する人たち」と共にいることが多くなった。 その時の感覚でどんどん予定が変わっていくのを目の当たりにして、それが嵐みたいに私には感じられて、流されてうっかり溺死(のような状態w)になったりした。 その中で、「自分はどうしたいのか」という「自分の軸」をしっかり掴んでおかないと死ぬ(精神的にも、もしかしたら肉体的にも)、と思った。 嵐はとても刺激的で良かった。 自分の軸が弱いことがすごく分かったので。 動くにしても、動かないにしても、「軸」は強く太くあったほうがいい。 嵐のような日々の中で、色々と教えてもらったなあと思います。 ここ半年ほどは「あまり予定を決めないで、瞬間の熱に従って動けるようにする(または何もしない)」状態だったのですが、最近「決めてやり遂げたい」という情熱が湧いてきています。 瞬間の熱で動けるような遊びと緊張感を持ちながら、決めたことをやり遂げるという責任感と持久力も持ちたい。 そして自分の軸は太くありたい。 生き方がアドリブの効いた劇みたいな、素晴らしいジャスセッションみたいな、美しい即興ダンスみたいな、そんな感じになったら最高だなあと思います。 ・・・ 以上が、裸婦クロッキーモデル体験で感じたこと(で言語化できたもの)でした! 人生は一度きりの大実験!思いついたらやってみる。 そしたらシャワーのように次の展開や疑問へのヒントが降ってきたりする。 今回の挑戦も、まだまだ言語化できない体感の中に、いっぱいインスピレーションの種が詰まっている気がしています。 なんとなく感じているのは、今は「足もみ師」として活動しているけれど、もうその肩書にはとどまらない生命活動・表現活動をするのだろうなぁと、そういう予感がしています。 夢は「絵でお金を貰えるようになること!」。 一日一枚、イラストを描いていきます。 -------------------------- さとみの さとみの さとみの過去の漫画ブログ ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー.

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カンヌ映画祭で大胆露出のゴック・チン、国内外で批判の的 [エンタメ]

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全盛期センゴク 全盛期センゴクは四皇レベルだと思います 今の大将よりはワンランク強かったでしょうし ゼファーはサカズキレベルだと思います ウィーブル クロコダイルは四皇No. ギア4と流桜なければ最高幹部たちには勿論勝てないでしょうし ホーキンス エネルは覇気の存在知らないので調子乗ってやられるのがオチです ガープ ビスケットごりごり砕いてきそう ゾロ チンジャオがガープと競り合ってたのはあくまでガープが頭をかち割るということに拘ってただけですので。 クラッカー、サボ 最高幹部クラスは1人でも大将に勝てなくともある程度渡り合える強さだと思うので2人同時ならいけると思います! 藤虎も革命軍との戦いで包帯巻いてましたよね!大将2人いたのに 3害 上に同じくです!ジョズでも油断しなければ抑えれたところを見れば3人もいれば ルフィゾロサンジ サンジがスーツ使えれば!なしだとオーブンとも分が悪そうだったので将星 クラッカー キッドはまだ最高幹部に善戦できるくらいだと思います センゴク ゼファーは大将、センゴクは元帥なので クロコダイル ウィーブルは未知数ですが、ドフィに勝てるとは思えませんので、それとどう書くのクロコダイルには勝てないでしょう。 ゾロ ワノ国後のゾロは四皇最高幹部クラスにはなると思うので、流石にルフィでもギア4も流桜もなしでは勝つのは難しいかと。 でも未来視を使えばなんとかならなくもないと思います。 エネル ホーキンスは覇気を使えるか分かりませんので。 ガープ ガープは大将レベルはあると思います。 ガープのパンチだとビスケット兵も砕けるでしょう。 ゾロ チンジャオが強いとは思わない。 クラッカー、サボ 黄猿はそんなに強くないです。 マルコに防がれたり、吹き飛ばされたりしてて、手錠を使わなきゃ封じられないくらいでしたから。 そして老いた状態のレイリーに止められるレベルで、ゼファーに能力に頼りすぎと言われるくらいです。 黄猿は四皇最高幹部より少しだけ強いくらいでしょう。 災害 ジョズに苦戦する青雉では災害3人まとめて相手するのは厳しすぎるでしょう。 ルフィ、ゾロ、サンジ ルフィだけで勝てます。 流桜+未来視+ギア4のキングキングキングコングガンが決まれば勝ちです。 ルフィは今サカズキにも勝てるレベルだと思います。 クラッカー キッドではビスケット兵を破壊できないと思います。

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2チャンネルな飲食の顔文字(・∀・)っ/凵⌒☆チンチン

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「独孤伽羅~皇后の願い~」より シュー・ジェンシー <徐正曦> 1985年5月5日生まれ、上海出身。 184㎝。 趣味は読書、映画鑑賞、バスケットボールやスポーツ全般。 18歳の時に友人の紹介でモデル活動を始め、2005年にmen's uno全球華人超級モデル大会にて優勝、09年リウ・イエ主演ドラマ 「男儿本色」に出演し本格的に俳優活動に参加するように。 ロイ・チュウ、ティファニー・タン主演の2作品 「夏家三千金」(11年) 「愛情睡覚了」(12年)などのドラマ出演を経て、14年 「賢后 衛子夫」で衛子夫を一途に想い守り続ける段宏役を演じ、注目を集める。 16年 「独孤伽羅~皇后の願い~」では独孤家と対立する宇文護を演じ見事ブレイクを果たした。 台本は自分のセリフだけでなく一冊まるごと暗記して役作りに挑むというストイックさは、過去に共演したティファニー・タンも驚きの証言を寄せるほど! ちなみに、中国のネット上で萌えポイントとして盛り上がっているという宇文護様お得意の"怒り抑えて腰に手を当てるポーズ"は、シュー・ジェンシーが宇文護の性格(動じない、どっしり構える)を表現するために自分で考案したポーズなのだそうです。 今よりスレンダーな面立ちが、皇帝よりもハンサム過ぎて大注目! 「独孤伽羅~皇后の願い~」(16年) 主役ではない、どちらかといえば敵役の宇文護様なのになんでこんなにステキなの!? ハンパない色気にドキドキ! Text:島田亜希子 ライター。 中華圏を中心としたドラマ・映画に関して執筆する他、中文翻訳も時々担当。 『台湾エンタメパラダイス』『中国時代劇で学ぶ中国の歴史』(キネマ旬報社)にて執筆記事掲載中。

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