ペチュニア 切り 戻し。 【失敗した原因はなに!?】ビオラの正しい切り戻しの位置と方法

詳細解説版ペチュニアの育て方…管理場所・肥料などを詳細に解説

ペチュニア 切り 戻し

ペチュニアの挿し木の時期は? ペチュニアは、挿し芽で増やすことができます。 発根率も高めなので、成功すると楽しいですよ。 ペチュニアの挿し木の適期は、春から秋。 真夏と寒い冬をのぞいた、 4月~7月上旬か、9月~10月ごろが適期となります。 春の新芽を摘み取って挿したり、冬越し前の保険として秋に挿しておくのもよいですね。 ペチュニアは、梅雨の前と、そのあとも何度か切り戻しをするので、剪定した枝を利用して挿し芽にするのもよいと思います。 ぜひ気軽に挑戦してみてくださいね。 ペチュニアの挿し木の方法 それでは、ペチュニアを挿し木にしていきましょう。 挿し穂には、元気のよいペチュニアを使います。 土は、肥料の入ってない新しい小粒の土がおすすめ。 今回は、小粒の赤玉土を単用で使います。 植物活力素や発根促進剤を使うと成功率がアップしますが、なくてもOKです。 fa-heart ペチュニアの挿し木 1 ペチュニアの枝を5~10cm切ります。 節があるところで切ると発根しやすいです。 2 葉っぱを2枚~4枚残し、下の葉は切ります。 花やつぼみもあれば取りのぞきます。 3 切り口をカッターで斜めに切ります。 4 水に1時間つけて、しっかり水あげします。 メネデールを100倍に薄めた液につけてもOK。 5 湿らせた挿し木用土に、割り箸で穴を開けます。 6 切り口にルートンをつけます(つけなくてもOK) 7 挿し穂をやさしく3㎝くらい植えつけます。 茎がぐらぐら動かないようにしっかりと。 8 発根するまで、明るい日陰に置きます。 水を切らさないように管理しましょう。 9 2~3週間ほどで発根したら、植え替えます。

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いつもお世話になります。 園芸初心者です。 4月に、「プリティマッチピカソ」と言うペチュニア新種を購入致しました。 縁が緑色で中が濃いピンク色の花が咲き、よくご近所の方から珍しがられます。 この辺りは、お花や植木が好きな方が多く、大切に育てられた苗をよく頂戴したりしているので、私もこれを機会に挿し芽にして増やして、日頃からお世話になっている方々に是非、差し上げたいと思いました。 花が丁度伸びてきたので、一昨日から早速切り戻して挿し芽にしてみたのですが、今日になって、いくつか葉がしおれてしまっています。 何かやり方が間違っていたのでしょうか? 以下の手順で行ってみました。 その後切り口に発根促進剤「ルートン」をつける。 2 連結ポットの底に、鉢底石と赤玉土、挿し芽用の土を入れて、予め「メネデール」を1000倍に薄めた溶液をかけて充分湿らせておく。 3 2 に割りばしで穴をあけ、 1 を挿す。 4 連結ポットを、セットのコンテナに入れ、西向きの2階のベランダに2日間置いたままにしておいた。 以上です。 この質問を書いているうちに以下の変化があらわれました。 1時間以上経過して、今見てみたら、しおれていた葉が回復してきものもありますが、しおれたままのもあります。 一昨日挿したばかりで、まだ土が湿っているので、大丈夫かと思い、水やりは控えていたのですが、この状況だと、二日に一度くらいあげた方が良いのでしょうか? メネデール溶液は、週に一度くらいで良いのでしょうか? しおれたままのは、何がいけなかったのでしょうか? この3日間、梅雨の時期もあり、雨が降ったりやんだりで、太陽はほとんど出ていませんが、日が差す時間を見て、なるべく日に当ててあげようと思っています。 また、連結ポットに入りきらなかった分は、メネデール溶液につけてあり、台所の水場の隅に置いてあります。 これは全て葉がピンと上を向いていて、むしろ、土に挿してあるものより元気です。 連結ポットに挿したものも、メネデール溶液につけてあるものも、はたしてこのやり方で良いのでしょうか? 今後、ちゃんと根がつくまで3週間くらいかかると思いますが、やり方などで間違っていると思われる点や、お気付きの点などがあれば、ご指摘、ご教授いただきたく存じます。 どうか、よろしくお願い致します。 十分すぎるほどの環境です。 ただ 発根までは1週間から10日ほどかかります。 勿論萎れて当り前です。 根が無いのですから・・・。 問題は皆さんも書かれているように 直射日光は避けて 木陰程度の場所で 湿り気は常時有る環境 今は葉っぱからの蒸散作用が出来るだけ少なくなる工夫 1 葉を少なくする(OK) 2 発根剤を付けている(OK 3 後は環境 根を出すためには彼らも葉からの蒸散作用で萎れることで 先ず根が無い事を知ります 逆に水の中に居ればさほど 根の必要性が無いので花を咲かせて種を作る事に専念します 根が無い事を知ったら 次は茎の水分で取り合えず根を出させる工夫をします 萎れるのもその一つです・・・蒸散作用を抑えて乾燥を防いでいるのです まかり間違って その葉が枯れて落葉したとしても 彼等はその葉の根元に新芽の準備をしています 新芽が伸びる頃までには根も生えてきます 10日ほどして 軽く指で抜くような動作をしてみて下さい。 細い根が既に土をしっかり抱きかかえていることが判ります。 今は挿し木挿し芽の時期ですので ほとんどの植物を増やす事が出来ます ホームセンターの店先で 小さな茎をちぎってポケットに入れて・・・ 花が咲いた頃 何の花? 人に聞かれて困った事が有りました。 ご回答、ありがとうございます。 昨夜、ガーデニングが好きな義母と電話で話したのですが、その時、節がないと根がつかないと言うのをはじめて知りました。 節がないのがいくつかあるんですが…。 それはそれで駄目になっちゃうんですかね? 更に、節の下1. 5センチから2センチ残して挿すと言うのを聞いたのですが、節の下が3~4センチあるものもあります。 園芸の本やHPにはそこまで詳しく書いてありません。 葉を2~3枚残して7センチぐらいに切ってとしか書いていないから、そうしてるのに。 今日で挿して8日目ですが、見たところ、苗は全て特に変わった様子はありません。 萎れるのは根がないから仕方ないとして、要は節がないと根が出ないんですよね? 園芸詳しい人には当然のことなのかもしれませんが、そういう細かい所がわからないから困っているんです。 確認なのですが。 「西向きの2階のベランダ」って、西日は当たりますか?もし当たっているのであれば、それが原因かもしれません。 ペチュニアの挿し芽は今まで失敗した事が殆どありません。 私の方法です。 挿し穂にするものは、基本切り戻しをしたものを使用します(購入直後は違いますが)。 実際に土に挿す部分のみ葉を取り除きます。 その際、必ず節の部分が土に入るようにします、というか、カッターで斜めに切り落とす箇所を節のすぐ下にします。 残す葉の量ですが、あじさいとかみたいに蒸散を気にするほど神経質に行わなくても大丈夫です。 使用する土は赤玉土小粒単体です。 挿し方は質問者様同様、割り箸等で穴を開けて挿し穂を挿し、周りを軽く抑えて動かないようにします。 ここでポイントですが、密集させて挿した方が発根率が高いように思います。 メネデールは使用してもしなくてもそんなに効果が良くなった気がしないので、ペチュニアには使用していません。 (メネデールの効果を疑問視しているのではなく、使用しなくてもほぼ発根するので使用しなくても良いという事です) 置く場所が一番のポイントで、絶対に直射日光と強風が当たらない涼しい場所に置きます。 このような置き場所があれば、腰水を行っても水温が上らないので大丈夫です。 (元々根が無いので、「根腐れ」というものも起きようがありませんし) あとは腰水の量と気にしながら、2日に1度水の入れ替えを行います。 挿し穂が動くのはあまりいいことではないので、絶対に上から水をかけたりしません。 私は、ペチュニア(カリブラコア含む)とポーチュラカは、同じ種類のものは絶対1つしか購入せず、買ってきたら速攻バラバラにして挿し穂で増やしています。 1月もあれば株数が数倍になっています。 ペチュニアは種蒔きもするし、冬越えもさせていますが。 頑張ってください。 でも、私は「プリティマッチピカソ」というのを恥ずかしながら知らないのですが、増やすのはいいのですが、知り合いに配るのがいいものか、確認だけはしておいた方がいいかと思います。 サントリーが販売しているミリオンベル等は、配るという行為は違法となりますので。 日光に、あててはいけなかったのですね?(汗) ベランダは西向きですが、プランターを置く棚の下壇に置いてあり、上壇にはポットが置いてあるので、そこは日陰になっています。 もし日差しが強いくて直射するような日があれば、部屋の中に入れて管理してみます。 カッターで切る場所ですが、節がない物もあり、それはそれで挿してあります。 節のすぐ下で切るのですか…。 節の下が長い物もあって、それもそのまま挿してあります。 一応今のところ、全部元気そうですが…。 大丈夫かな…。 腰水…やっていなかったので、連結ポットとセットになっていたコンテナーがあるので、そこに水を入れて、連結ポットを置いてみました。 上には、同じくセットについてきた透明プラスチックの蓋をかけてあります。 お水、上からかけちゃってました。 (汗) 確かに、動いちゃいますし、これじゃあ根がつきにくくなりますよね。 違法になるかもしれない件、これは全く考えにありませんでした。 教えて頂いてありがとうございます。 そう言う事もあるんですね。 今後頭に入れておきます。 早速、購入先で確認致しました。 日本では、そこだけでの販売なのですが、他の国でも売られている品種だそうで、挿し芽で増やして配るのはなんら、問題ありませんという回答で、とりあえず安心しました。 HP検索や園芸書を読んで、知識を得たような感じがしても、いざ実際に自分でやってみると、解らないところだらけで不安でした。 とても勉強になりました。 細かなご指導、大変助かりました。 ありがとうございました。 A ベストアンサー 挿し木には細菌などがいない清潔な土で肥料分が無いものを使うのが良く園芸店で売っている挿し木用の土やパーライト、バーミキュライト、赤玉土などが適切です。 挿し木には剪定バサミで5~10cm程の長さに切り揃えて土に挿す部分を良く切れるカッターで斜めに切り直します。 ハサミで切るとどうしても形成層を潰しまってカッターで切り直した時に比べて発根が劣ることがありますのでカツターを使用することをお勧めします。 そして斜めに切るのは水管の表面積を大きくして吸水し易くするためです。 花芽が付いてる枝ではなく花芽の付いていない枝の先端で葉は上の方の葉を1~2枚だけ残し他は鋏などでカットして挿します。 挿し木は前もって水を含ませた土に1時間ほど水揚げをした枝を割箸等で穴を空け全体の2分の1から3分の2を土に差しぐらつかないようにして半日陰で1~2か月すると発芽発根しますので定植しますが、その際込み合って植えている場合は細根を切らないように一寸水遣りを控えて乾かし気味にして隣の根と絡まないようにしますが、そうでなく離れている場合は湿った状態で多少広め深めに根を切らずにシャベルで取り出して植付けます。 ペチュニアは春と秋に挿し木ができますので再度チャレンジしてみた下さい。 下記参考URLにペチュニアの育て方のHPを添付しましたのでご参照下さい。 tok2. htm 挿し木には細菌などがいない清潔な土で肥料分が無いものを使うのが良く園芸店で売っている挿し木用の土やパーライト、バーミキュライト、赤玉土などが適切です。 挿し木には剪定バサミで5~10cm程の長さに切り揃えて土に挿す部分を良く切れるカッターで斜めに切り直します。 ハサミで切るとどうしても形成層を潰しまってカッターで切り直した時に比べて発根が劣ることがありますのでカツターを使用することをお勧めします。 そして斜めに切るのは水管の表面積を大きくして吸水し易くするためです。 花芽が... Q いつもお世話になっております。 昨年から鉢植えにトライしているのですが 毎回 枯らしてしまいます。 全くの初心者で 本を見たりして頑張っていますが、うまくいきません・・・ 昨年は 水を毎日やりすぎて枯らしてしまった(と思います)。 それをふまえて 今年は 「水遣りは 土が乾いたら」 と心に決め、控えめに与えるようにしました。 しかし、、、、、 今年も ことごとく枯れて行きます。 全くの初心者なので 花の名前も分からないのですが ペチュニアなんて、植え替えた2日後には シナシナ。 他の花も1週間程度で見る見る枯れてしまいました。 いつも植え替えたその瞬間だけ美しい。 花ちゃん達を見てると可愛そうになります。 (ご近所さんはいつも綺麗に育ってる) プランターの下には 軽石?の様なものを敷き詰め、土もそこそこの値段の物を使っています。 肥料(白いつぶ)も撒きました。 (全く根が広がらず成長してない感じ。 ) 植え替えのコツの様なものがありましたらご教示下さい。 (花の名前が分からないので恐縮ですが、お分かりになる範囲で結構です) どうぞ宜しくお願いします。 いつもお世話になっております。 昨年から鉢植えにトライしているのですが 毎回 枯らしてしまいます。 全くの初心者で 本を見たりして頑張っていますが、うまくいきません・・・ 昨年は 水を毎日やりすぎて枯らしてしまった(と思います)。 それをふまえて 今年は 「水遣りは 土が乾いたら」 と心に決め、控えめに与えるようにしました。 しかし、、、、、 今年も ことごとく枯れて行きます。 全くの初心者なので 花の名前も分からないのですが ペチュニアなんて、植え替えた2日後... A ベストアンサー 枯れる原因は次の理由です。 1.苗の植え方が悪い。 2.肥料の与え方が悪い。 3.土が悪い。 以上です。 まづ <No. 1の植え方> *購入した苗とできるだけ同じ土に植え替えること。 *根鉢は5分の一程度取ってから植える。 *土はできるだけ排水を良くしましょう。 しかしある程度は 付き固めて土と根密着させないといけません。 <No. 2> 肥料は緩効性の肥料にします。 直接根に触れないように土と よくまぜましょう。 あなたさまの場合は肥料は与えないで後から 液肥の規定倍率で与えるようにしたほうがよろしい。 <No. 3 土が悪い> 市販の良質の培養土にしましょう。 アイリスさんの****がよろしい。 最後に今回の枯れた原因についてですが 肥料やけの可能性が濃厚です。 肥料は与えすぎると培養土内の濃度が高くなり根の水分を吸い取られるという現象が起きます。 つまり根の細胞が死んでしまうのです。 肥料は新葉が出揃って花が咲き始めてからにしましょうね。 植え替えは植物にとっては大手術と同じです。 人間と同じで傷口がいえて体力が回復するまでは肥料(お食事)は控えるのは当然と思いましょう。 もし今回のいろいろの方のアドバイスでやっても枯れてしまうのであれば綺麗に咲いているお隣さんに教えてもらいましょう。 最後に「根づく」という言葉をじっくり考えましょう。 わたしたちも使いますよね。 地域に根付ざした・・・・・。 植物はまづ根っこが土になじまないと新しい根を出しません。 また土もある時間乾かないと新しい根を出しません。 新根を出し始めるころを根付くといいます。 この状態になるには植物によって大体期間が決まっています。 一年草等その年に咲いて終わるものは2~3週間です。 その期間は水遣りと土の乾燥を定期的なサイクルで繰り返してやると大変根付くのが早くなります。 この期間水をやりすぎると新根が出ないので根腐れでかれてしまうこともあります。 土をどのように乾かして(時間・間隔)そしてどれだけ水を与えるかが植物栽培のポイントです。 枯れる原因は次の理由です。 1.苗の植え方が悪い。 2.肥料の与え方が悪い。 3.土が悪い。 以上です。 まづ <No. 1の植え方> *購入した苗とできるだけ同じ土に植え替えること。 *根鉢は5分の一程度取ってから植える。 *土はできるだけ排水を良くしましょう。 しかしある程度は 付き固めて土と根密着させないといけません。 <No. 2> 肥料は緩効性の肥料にします。 直接根に触れないように土と よくまぜましょう。 あなたさまの場合は肥料は与えないで後から 液肥の規定倍率... A ベストアンサー #1さんの方法で良いと思います。 サフィニアは、発根まで比較的日にちがかかるので(1月くらい)、 病気を予防するため、用土はパーライトやパーミュキュライトなどを使用した方が良いでしょう。 一般に発根促進剤と呼ばれるものには、二種類あります。 文字通り発根を促進する植物ホルモン剤 2. 細胞を活性化する鉄ミネラルなどを含んだ栄養剤 当然1の方が効果あります。 メネデールは後者です。 確実を期すなら、ルートンなどのホルモン剤を使用しましょう。 (ルートンの方が安いですよ。 rakuten. fc2web. iskweb. geocities. html A ベストアンサー こんにちは。 趣味で園芸を楽しんでいますので良かったら参考にして下さい。 お住まいの地域が分からないので関東または関東以西の平野部に会社があると想定させて下さい(園芸は地域も重要になります)。 毎年咲くという事はまあ植えっぱなしという事ですよね?多分球根を掘り上げたり、地上部は枯れていますが、地下茎は生きていますというのは花壇が寂しくなるので嫌だと思います。 とすればずっと枯れずにいて、花の咲くときだけ華やかになるみたいな感じを想定してみました。 日当たりさえ良ければ乾燥にも強いので水やりもマメに行う必要はありません。 花も咲きますが大きな花ではありません。 でもまあ見た目重視でないならこちらは職場である程度ほったらかしにできる植物としてはぴったりです。 yasashi. 冬は落葉しますが枝が密生しているので寂しい感じにはなりません。 春にはベルのような可愛い花が咲きますよ。 こちらも丈夫です。 yasashi. 暑さには大変強く、丈夫で育てやすいですが、毎年積雪のある所では無理かもしれません。 yasashi. 様々な種類がありますが、大きくなるのはラベンダーセージやアメジストセージ。 チェリーセージは比較的コンパクトです。 丈夫ですが花はアメジスト以外は地味です。 グランドカバーといって芝生のような役割をします。 マツバギクは多肉ですので乾燥に非常に強く、寒さに若干弱いもののほぼ植えっぱなしでOKです。 よく似た仲間にマツバボタン、ハナスベリヒユ(ポーチュラカ)、リビングストンデージーがありますが、これらは一年草ですので秋の終りには枯れます。 yasashi. 真夏の太陽にも耐えて非常に丈夫です。 ただし寒さには若干弱いので関東以北は厳しいかもしれません。 丈夫で育てやすいので植えっぱなしOKです。 株は大きくなりますので株間は30センチ以上は開けてください。 小さな苗を買うと咲くのは再来年になります。 yasashi. 名前の通りつる性です。 yasashi. htm 他にも四国、九州の平野部でしたらユリオプスデージーやマーガレット、ゼラニウム、アロエベラなども屋外の地植えで育てる事が出来ますので、こちらもご検討下さい。 どれも育てやすいです。 こんにちは。 趣味で園芸を楽しんでいますので良かったら参考にして下さい。 お住まいの地域が分からないので関東または関東以西の平野部に会社があると想定させて下さい(園芸は地域も重要になります)。 毎年咲くという事はまあ植えっぱなしという事ですよね?多分球根を掘り上げたり、地上部は枯れていますが、地下茎は生きていますというのは花壇が寂しくなるので嫌だと思います。 とすればずっと枯れずにいて、花の咲くときだけ華やかになるみたいな感じを想定してみました。 A ベストアンサー >1.さし芽のコツなどありましたら、些細な事でも結構ですのでご教示ください。 ・まず挿し穂の葉の数を減らしてやることです。 葉からは水分が蒸散します。 根の無い状態では水分を吸い上げる力が弱いので、葉の総面積を減らしてやらなければいけません。 随分不恰好にはなりますが、新しい草姿は鉢上げ以降の新芽で整えられてゆきます。 ですから挿し芽期間中は直射日光にも当ててはいけません。 水分の蒸散が益々ひどくなります。 置き場所は屋外の日陰か、少し明るい日陰ぐらいのところです。 ・挿し穂をカットしたら、切り口を傷つけないように注意して、1時間ぐらい水揚げしておきます。 ・大事なポイントは用土を乾かさない事です。 挿し芽を開始して15~20日ぐらいは用土は常に湿っている状態が望ましいです。 水遣りは普通に毎日行いますが、用土が少しでも乾き気味の場合は、直ぐ水遣りするようにします。 また霧吹きで挿し穂や用土に水スプレーして、潤いを与えてもよろしいです。 しょっちゅう監視できない場合は、受け皿に水を溜めておきます。 例えば6号浅型の駄温鉢を使うならば、7号ぐらいの高さ1. 5cmぐらいの受け皿を敷き、その受け皿に水を溜めておきます。 挿し穂がクルクル回ったりグラグラしなくなったら発根していますから、この受け皿ははずしても構いません。 後はあまり鉢土を乾かさないように注意して、毎日水遣りします。 >2.さし芽に適した、粒状培養土ではない土や配合などご存知でしたらご教示ください。 肥料成分のない土でしたら、一応何でも構いません。 鹿沼土、赤玉土、パーライト&バーミキュライト、川砂などがあります。 市販の挿し木用土でも構いません。 ここら辺は個人の慣れたもので構いません。 ちなみに私は鹿沼土を多く使います。 できたら鉢の下層部には荒い粒、中上層部には細かい小粒を使った方がよろしいです。 また挿し芽期間中は一切肥料は与えません。 また挿し穂を挿す前に、挿し床は水遣りして湿らせておきます。 挿し穂もいきなりズブッと挿さず、細い棒で穴を開けておいて挿し穂を挿入し、指で土寄せしてやります。 挿し芽が完了する期間は、約30日ぐらいみておきましょう。 十分発根すれば培養土に鉢上げしますが、いきなり日光に当てるのは避けましょう。 日陰から明るい日陰、半日陰と2週間ぐらいかけて日照の慣らしを入れます。 そうしておいて施肥も始めます。 発根しにくい植物であれば発根促進剤やメネデールなども使いますが、これらはあくまでも補助的なものです。 基本の方が大事です。 ・用土を乾かさない。 時々水スプレーして潤いを与える。 ・日光に当てない。 肥料を与えない。 葉の総面積を減らす。 >1.さし芽のコツなどありましたら、些細な事でも結構ですのでご教示ください。 ・まず挿し穂の葉の数を減らしてやることです。 葉からは水分が蒸散します。 根の無い状態では水分を吸い上げる力が弱いので、葉の総面積を減らしてやらなければいけません。 随分不恰好にはなりますが、新しい草姿は鉢上げ以降の新芽で整えられてゆきます。 ですから挿し芽期間中は直射日光にも当ててはいけません。 水分の蒸... A ベストアンサー 水やり、についてですが、初心者にありがちな誤解として、「水やりは控えめに」「水のやりすぎに注意」と書かれていると、少しの水をちょろっと撒くだけにしてしまう人がいます。 1回1回の水やりは必ずたっぷりの水を、鉢全体にいきわたるように、そこからどんどん流れ出すまでやります。 そうしないと鉢土が湿ったところと乾いたところに偏りができ、結果毎日水やりしても水不足で枯らしてしまいます。 「控える」というのはこの場合、水やりの間隔をあけることだと覚えてください。 土の中は水分と空気が含まれています。 植物の根っこは水分や養分を吸収するだけでなく、空気から酸素をとりこんで呼吸もしています。 水やりをすると土の中の空気が押し出されていったん水分で満たされます。 そして植物の吸収や蒸発で水分は抜けていき今度は新しい空気が土の中に入ってきます。 毎日水やりでは水分ばかりで根は吸収しきれず、空気がないので根は「窒息」状態になり「根腐れ」が起こるわけです。 水の好きな植物や生長の早い植物では、このサイクルが早いので水やり間隔を短く、乾燥を好むものや冬の休眠期などは、水やり間隔が週一回とか長くなるのです。 なので水やりの原則は、鉢土の表面が乾いたらそこから勢い良く流れ出すまでたっぷりと、なのです。 水やりは毎日の食事ような「日課」にしてはうまくいきません。 肥料についても食事ではないので、ルーチンでやってはいけません。 植物がどんどん大きくなるときや、花が次々咲くとき肥料をやり、弱っているときや休眠期には一切やらない、です。 特に肥料が濃い状態だと根を傷めてしまうので、液体肥料は濃度を、固形肥料は撒く量を守ることが大事です。 水やり以外の要因で「すぐに枯れる」というのは意外に少ないものです。 運や相性では植物は育ちませんよ。 日々接しているとそのうち「水をほしがっている」「暑がっている、寒がっている」なんて、植物の「気持ち」がわかるように 笑 なってくるもんです。 ベテランだって最初は初心者、かくいう私も枯らしたものは数知れず(多くは水やりの失敗)! 質問者様も失敗を恐れず、お花に数多く接していってほしいと希望します。 水やり、についてですが、初心者にありがちな誤解として、「水やりは控えめに」「水のやりすぎに注意」と書かれていると、少しの水をちょろっと撒くだけにしてしまう人がいます。 1回1回の水やりは必ずたっぷりの水を、鉢全体にいきわたるように、そこからどんどん流れ出すまでやります。 そうしないと鉢土が湿ったところと乾いたところに偏りができ、結果毎日水やりしても水不足で枯らしてしまいます。 「控える」というのはこの場合、水やりの間隔をあけることだと覚えてください。 土の中は水分と空気が含まれて... Q 今年からガーデニングを始めたばかりの者です。 今日、サフィニアの苗が売られていて、どうしても欲しくなって買ってしまいました。 写真のように頑張って立派に育てたいです。 時間だけはたくさんあります。 でも初心者なもので…基本的なことかもしれませんが、教えてください。 まだポットのままです。 A ベストアンサー サフィニアは良いですね。 育てやすいのがグーです。 日当たりと温度があればあるほど元気になります。 >植え付けた苗は外に出しても良いですか?それとも縁側など室内? まだ定植は早いですねえ。 ポイントは桜の満開時が最適です。 定植してすぐ成長はしません。 まづ2週間程度の活着期間が必要です。 これは植物が環境にすっかり馴染んで生長の準備が整った状態をいいます。 これがすぎるとグングン成長してきます。 そして花が咲き始めます。 満開になるまで1月程度かかります。 >鉢に3つか4つの苗を植えようと思いますが、どうでしょうか? 3つで十分ですね。 一つで手の平の円の大きさです。 正三角形に植えればよろしいでしょう。 >こんもりさせるために葉の先を切ると良いとありましたが、それは最初(今?)ですか?それとも花が咲いたら?伸びるたびごとに切るのですか? 咲き終わったら順じ、花柄つみをします。 これを2、3度やっていると枝葉が間延びして花が少なくなります。 そのときに思い切って全体を半分程度に切り戻すとまた全体に花が咲きます。 この花柄つみと切り戻しが面倒なので最近ではそれをしないでもすむ品種が増えてきました。 わたしはサルビアや花手毬・ガザニア・マリーゴールド(アフリカン)など いろいろ適当にやってます。 育てやすいのがグーです。 日当たりと温度があればあるほど元気になります。 >植え付けた苗は外に出しても良いですか?それとも縁側など室内? まだ定植は早いですねえ。 ポイントは桜の満開時が最適です。 定植してすぐ成長はしません。 まづ2週間程度の活着期間が必要です。 これは植物が環境にすっかり馴染んで生長の準備が整った状態をいいます。 これがすぎるとグングン成長してきます。 そして花が咲き始めます。 満開になるまで1月程度かかります。 A ベストアンサー カットは、どこでもOK。 ただ先端は徒長して、葉と葉の間隔が長く、 見栄えが悪いので、先端はカット。 それと、先端は花芽があって、 挿し木が成長中に、花が咲くと、脇目が出にくい。 花がないと、植物は子孫繁栄で、花を咲かせようとがんばり、 結果、脇目が出やすいです。 なるべく、葉と葉の間隔が短いところでカット。 このほうが、成長したあと、こんもりします。 土に挿す以外の、葉を残して、土にさす。 脇目(新しい芽)が出てそれが成長して枝になります。 脇目が出るのは、葉の付け根です(葉を取ってもそこから出る)。 土は、もともとの土でOK。 挿し木後は、絶対に直射日光に当てない(明るい日陰がいい)、 土が常に湿気るように。 (挿した直後は根がないので、茎から水を吸わせる)。 脇芽が出て、根が出たら、徐々に、水を控え、日光に充分当てる。 私も、先日剪定して、切ったものを挿し木にしています。 今夏は、天気悪く成長が遅いです。 それと、鉢花は、雨に当てないのが、基本ですが、 ポーチュラカは、雨が好きみたいです。 雨後の朝は茎が元気よく、天に向かってそびえ立っています。 理由はよく?ですが、葉っぱもたまに、水浴びしたいのかな。 カットは、どこでもOK。 ただ先端は徒長して、葉と葉の間隔が長く、 見栄えが悪いので、先端はカット。 それと、先端は花芽があって、 挿し木が成長中に、花が咲くと、脇目が出にくい。 花がないと、植物は子孫繁栄で、花を咲かせようとがんばり、 結果、脇目が出やすいです。 なるべく、葉と葉の間隔が短いところでカット。 このほうが、成長したあと、こんもりします。 土に挿す以外の、葉を残して、土にさす。 脇目(新しい芽)が出てそれが成長して枝になります。 脇目が出るのは、葉の...

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サフィニアマックスの摘心と切り戻しを詳しく解説。

ペチュニア 切り 戻し

ペチュニア・カリブラコアの切り戻し ペチュニア・カリブラコアの切り戻し 切り戻しのメカニズム• サフィニア、ブリエッタ、ミリオンベルなどの『ペチュニア・カリブラコア』類をはじめとする多くの植物は、切り戻しをすることで花期とされる間中、何度も満開することができます。 それはどうしてでしょうか?• 花は咲き終わると種を作ります。 種を作る生産過程で、植物は茎や葉にあるリン酸分を、種に回そうとします。 そのため、葉が枯れ、茎が枯れ、種が出来る頃には植物は枯死寸前の状態になります。 この状況を作らないために必要な作業として「花殻摘み」が挙げられます。 花殻を花茎ごと摘み取ることで、種を作らずに植物を若々しい状態に保つわけです。 ただし、若々しい状態が永遠に続くわけではありません。 葉や茎が茂と株元に陽光や風が行き届かなくなり、病気になったり害虫が増えたり、枯葉が腐って蒸れたり異臭を放ったりします。 よって、不健康な状態が生まれます。 そこで切り戻しをしてみましょう。 株元に陽光が差し込み、病気や虫のついた葉も取り除かれます。 しかも、切り戻すことで摘芯することにもなり、新しい腋芽が伸びることになります。 そして、切り戻す前よりも大きな株に育っていくわけです。 これが切り戻しで植物が何度も満開になるメカニズムの秘密です。 切り戻しの方法 ここからは、以前、ブログで紹介した切り戻しの様子をいくつか転記いたします。 今日は、2つのプランターに植えた今年度株ミリオンベルの片方を切り戻し まだ八分咲きくらい。 7月下旬に母親の誕生日があるので、それまでに満開にする計算。 プレゼントとして渡すのは中旬から下旬の予定。 目安としては、鉢のふちにそって切っていきます。 花が付いていても切る。 ただし、切って残った方の茎に葉があることを確認します。 はい、こんなにすっきりしました 切っていない方と比べると、一目瞭然。 片方は満開を楽しんでから切り戻します。 切った方にはを、 切っていない方にはハイポネックスを施肥。 ついでに、色んな植物にを葉面散布しました。 切り戻しした花は、花瓶に挿します。 昨夕は、この花の切り戻しをしました 満開でしたが、昨日、保育参観から帰宅したら、 風に煽られ、一部の茎がしなっていました。 うちは周囲に障害物が一切ないので、 ちょっと風が吹くとまともに植物にあたります。 梅雨でなければ、肥料を与えて復活を待つ手もありますが、 今は梅雨時、ちょうどよい機会なので切り戻しです。 鉢縁にそって切っていきます。 なぜ鉢縁かというと、その方が株姿の仕上がりが よくなるからです。 矢印で示した、葉の出ている部分をひとつでも残せば、 別にどこで切っても大丈夫 ただ、生育期の今、あんまり切りつめ過ぎちゃうと、 せっかくの陽光をあびる葉がなくなって光合成できなくなるので、 ある程度は葉を残した方がよいと思います。 鉢縁に沿って切ったら、あとはバランス良く全体をカット ついでに、茎をめくって株もとをチェック。 枯れたり黄変したりしている葉を摘み取り、 落ち葉などを掃除します。 切り戻しは以上で完了。 でも、ちょっとくたびれています。 切ったら液肥を忘れずに 回復の早さに差が出ます。 を施肥し、ついでにを葉面散布しました。 きっと明朝は元気になっていますよ。。。 ほら! ちなみに上の写真は、朝、大きな葉を間引いた後です。 施肥直後に大葉を間引くと、新陳代謝に影響があるような気がするので、 少し時間をおいてからにしています。 大葉を間引くのは、株元に光が通り、風通しがよくなるため。 これでまた花を咲かせるのを待ちます そうそう、 2~3個、花が開いています。 あと1週間もすれば充実してくるはず。。。 に引き続いて、本年二度目です。 実は1週間前くらいに、アブラムシの大群がついているのを発見。 ただ、長雨真っ最中だったため、 ニームも竹酢液も散布できませんでした。 しかし、切り戻しを予定していたので放置。 ずいぶん大きく咲いてくれたことだし、 梅雨明けしたら切り戻しとずっと考えていたのです。 ちなみに、今朝直径を測ってみたところ、 約75センチでした。 ミリオンベルひと株のサイズとしては上出来です さあ、切り戻し開始。 まずは鉢のふちに沿って切ります。 細かい剪定は後からするので ばしばし切ります。 上の方も、まずは適当にはさみを入れます。 この株は大株なので切ってもこんもりしていますが、 一年目の株などはもっとばっさり切ることになります。 次に、で新芽を切っていきます。 ここで注意するのは、切って残った方の茎に 葉が一枚でもついているかどうかです。 ちなみに、上の写真に小さな白いつぶが写っています。 これ、アブラムシの一齢くらいの幼虫とか死骸とかです。 ニームを散布しているので、一齢目から脱皮できずに おさらばしているのもたくさんいます。 ただ、花びらを中心に成虫アブラムシもたくさんいました。 摘芯が終わったら、下葉の掃除をします。 写真のように茶色くなっている葉はもちろん、 茎をめくって、もう新芽が出る見込みのない弱った枝を剪定したり、 土に落ちている枯葉を掃除したりします。 長雨でヤスデが大発生していて、 土の上にたくさんいて気持ち悪かったのですが、 今年はこの虫をイヤと言うほど見ているので 虫嫌いの私でも 我慢して手でつまんで捨てることができました。 これで切り戻しは終了。 この後、ハイポネックスを施肥し、 夜になってから+を散布しました。 また2週間後くらいから花が咲き始め、 3週目くらいに満開、 その後、うまく行けば 今度は直径80センチ超をめざしてみます。 現在、うちで一番大きな株は、 白ブリエッタの85センチ。 さあ、切り戻し開始! 大株になったペチュニアは、 刈り込みばさみで切ると手間がかかりません。 ざっくり切ってから、 花用の摘芯ばさみで切ります。 ペチュニアの切り戻しに使うなら、 それほど高価なハサミでなくても バシバシ切れるはず。。 続いて、鉢の中の枝や花を切ります。 花摘み用のものでは作業がしづらいです。 枝を手に取り軽く引っ張ると、 長い枝が見つかることがあります。 葉を残せば腋芽が出て復活するので、 さっぱりと切っていきます。 葉を残すこと、 風通しをよくすること、 株元に光が当たるようにすること、 この3つを念頭に切っていけば 切り終わったら、 枯葉を取り除き、復活の見込みのない枯れ枝や 葉も新芽もない枝を切ります。 切り戻したら液肥を与えておくのがコツです。 サフィニアにはビガーライフが一番です。 ビガーライフ以外の液肥だと、 サフィニアの場合は葉が軟弱に育つ印象があります。 液肥を与えました。 鉢底から水が溢れるまでジョーロで潅水します。 水やりが足りないと根が土の表面に浮いてきて 軟弱な株になりますよ。 サフィニアの切り戻しに伴い、 今日からエントランスの主役はこの花になります。 すでに五分咲きを過ぎ、花をたくさん付け始めています。 たぶん、週明けにはほぼ満開。 満開後、株を大きくしながら超満開になっていくはず。。。 昨年、かなり手痛い被害にあった、花びらを食べる虫。 どうやらあの虫がまたついたらしいのです。 昨年、あまりに害がひどいので、 花用の殺虫剤を使ったところ、 我らの味方、ヒラタアブ(幼虫がアブラムシを食べてくれる虫)まで たくさん退治してしまい、猛反省した経緯があります。 今年はニームを使っているのであまり害はなかったのですが、 やはり満開で花が多くなると見逃します。。。 いました やっと今朝、ムシ君を発見 生育がいいので、あっという間に新芽を伸ばすのも 裏目に出ているんですね、きっと。 ニームは週一回のペースで散布しているのですが、 散布後に新しく出た新芽には効果は薄いのでしょう。 なんらかの対策をとらなくてはいけません。 この花は、10月満開のローテーション的に 切り戻しのタイミングが微妙なところ。 ただ、すでに超満開にしてからだいぶたつので、 今朝切り戻すことにしました。 わかりやすいようにレンガを置きました。 まず、刈り込みばさみで鉢縁にそって切ります。 後ろに見えるのが、切った花の山です。 いつもは切り花にするのですが、 今回はムシがついているので処分します。 続いて、鉢中の茎を剪定し、摘芯もします。 枯れ枝や枯葉を整理して終了。 株元に光や風が入るようするのがポイントです。 夜、ニームを葉面散布しておきます。 9月中旬に満開になるはずです。 10月いっぱいまで咲かせるのは、 ローテーション的に難しいかな?.

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