クラ ロワ メガ ダッシュ デッキ。 遠距離からの範囲攻撃!プリンセスを含んだデッキ編成10選

【クラロワ攻略】クラロワダッシュで優先して選びたい最強カードランキング [ファミ通App]

クラ ロワ メガ ダッシュ デッキ

「クラッシュ・オブ・クラン」(Clash of Clans) クラクラ、CoC Supercell社が開発したスマートフォン向けゲーム。 2012年8月世界リリース / 「ブロスタ」(Brawl Stars)ブロスタ、BS Supercell社が開発したスマートフォン向けゲーム。 2018年12月世界リリース / 「スーパーセル」(Supercell)スパセル、SC クラクラ、クラロワ、ブロスタなどのスマートフォン向けゲームを開発・運営しているフィンランドのゲーム会社。 海外での呼び名が随分違うカードもありますので、英語名も併記しました。 あのカードのことかーと分かってしまえば、調べるなり検索するなりこっちのものです。 「60式ムート」Cannon Cart、ムート• A」P. A、ペッカ• 「アイスウィザード」Ice Wizard、アイスウィズ、アイウィズ• 「アイスゴーレム」Ice Golem、アイゴレ• 「アイススピリット」Ice Spirit、アイスピ• 「アウトロー」Rascals、アウトロー(「ボーイ」が先陣を切り、「ガール」たち2人が続く)• 「アサシンユーノ」Bandit、ユーノ、ピピピ• 「アースクエイク」Earthquake、クエイク、地震• 「アーチャー」Archers、アチャ• 「インフェルノタワー」Inferno Tower、インフェ、IT• 「インフェルノドラゴン」Inferno Dragon、インドラ• 「ウィザード」Wizard、ウィズ• 「ウォールブレイカー」Wall Breakers、ウォルブレ、WB• 「エアバルーン」Balloon、バルーン• 「エリクサーゴーレム」Elixir Golem、エリゴレ、EG(撃破されると2体の「小型エリクサーゴーレムに」分裂し、さらに撃破されると計4体の「スライム」に分裂)• 「エリクサーポンプ」Elixir Collector、エリポン、ポンプ• 「エリートバーバリアン」Elite Barbarians、エリババ• 「エレクトロィザード」Electro Wizard、エレウィズ、エレキ• 「オーブン」Furnace、オーブン• 「ガーゴイル」Minions、ガゴ• 「ガーゴイルの群れ」Minion Horde、ガゴ群れ• 「クローン」Clone、クローン• 「コウモリの群れ」Bats、コウモリ• 「ゴブジャイアント」Goblin Giant、ゴブジャイ• 「ゴブリン」Goblins、ゴブ• 「ゴブリンギャング」Goblin Gang、ゴブギャン、ギャング• 「ゴブリンの小屋」Goblin Hut、ゴブ小屋• 「ゴブリンの檻」Goblin Cage、ゴブ檻(中から出てくるのは「リベンジゴブリン」)• 「ゴブリンバレル」Goblin Barrel、ゴブバレ、バレル• 「ゴーレム」Golem、ゴレ(死亡時に2体の「小型ゴーレム」に分裂)• 「ザッピー」Zappies、ザッピー• 「ザップ」Zap、ザップ• 「ジャイアント」Giant、ジャイ• 「スケルトン」Skeletons、スケ• 「スケルトンバレル」Skeleton Barrel、スケバレ• 「スケルトンラッシュ」Graveyard、スケラ• 「スケルトン部隊」Skeleton Army、スケ部隊、スケアミ• 「スパーキー」Sparky、スパ、ゴミ箱• 「ダークネクロ」Night Witch、ダクネ、ダクネク• 「ダークプリンス」Dark Prince、ダクプリ• 「ディガー」Miner、穴掘り、穴• 「テスラ」Tesla、テスラ• 「トルネード」Tornado、トルネ• 「ナイト」Knight、ナイ• 「ネクロマンサー」Witch、ネクロ• 「バトルヒーラー」Battle Healer、ヒーラー• 「バルキリー」Valkyrie、バル姉• 「ハンター」Hunter、ハンタ• 「バーバリアン」Barbarians、ババ• 「バーバリアンの小屋」Barbarian Hut、ババ小屋• 「ヒール」Heal、ヒール• 「ファイアスピリット」Fire Spirits、ファイスピ• 「ファイアボール」Fireball、ファイボ• 「プリンス」Prince、プリ• 「プリンセス」Princess、プリン、姫• 「フリーズ」Freeze、フリ• 「ベビードラゴン」Baby Dragon、ベビドラ、ベビ• 「ポイズン」Poison、ポイ• 「ボウラー」Bowler、ボウリー• 「ホグライダー」Hog Rider、ホグ• 「ホバリング砲」Flying Machine、ホバ砲、ホバ• 「ボムタワー」Bomb Tower、ボム塔• 「ボンバー」Bomber、ボンバー• 「マジックアーチャー」Magic Archer、マジアチャ• 「マスケット銃士」Musketeer、マスケ• 「ミニペッカ」Mini P. A、ミニペ• 「メガガーゴイル」Mega Minion、メガゴ• 「メガナイト」Mega Knight、メガナ• 「ライトニング」Lightning、ライト、雷• 「ライトニングドラゴン」Electro Dragon、ライドラ• 「ラヴァハウンド」Lava Hound、ラヴァ(死亡時に6体の「ラヴァパピィ」に分裂)• 「ラムライダー」Ram Rider、ラム• 「ランバージャック」Lumberjack、ランバー• 「レイジ」Rage、レイジ• 「ロイヤルゴースト」Royal Ghost、ゴースト• 「ロイヤルジャイアント」Royal Giant、ロイジャイ、ロイカス、RG• 「ロイヤルデリバリー」Royal Delivery、ロイデリ、デリバリー• 「ロイヤルホグ」Royal Hogs、ロイホグ、豚• 「ロケット」Rocket、ロケ• 「ロケット砲士」Firecracker、砲士、ロケ子• 「ローリングウッド」The Log、ウッド、丸太• 「ローリングバーバリアン」Barbarian Barrel、ロリババ、樽ババ• 「巨大クロスボウ」X-Bow、クロス、X-Bow• 「巨大スケルトン」Giant Skeleton、巨スケ• 「巨大雪玉」Giant Snowball、雪玉• 「漁師トリトン」Fisherman、トリトン• 「鏡」Mirror、鏡• 「見習い親衛隊」Royal Recruits、親衛隊、みなしん• 「攻城バーバリアン」Battle Ram、攻城ババ、攻城、コジョババ• 「三銃士」Three Musketeers、34• 「執行人ファルチェ」Executioner、ファルチェ• 「盾の戦士」Guards、盾戦• 「吹き矢ゴブリン」Dart Goblin、吹きゴブ、吹き矢• 「槍ゴブリン」Spear Goblins、槍ゴブ• 「大砲」Cannon、大砲• 「迫撃砲」Mortar、迫撃• 「墓石」Tombstone、お墓• 「矢の雨」Arrows、矢雨 1.3 ゲーム内用語(50音順) カード名以外にも、「クラロワ」関連のゲーム用語というのは数多いです。 ゲーム内の「ヘルプ&サポート」の解説コーナーも充実してきていますので、よく分からないことがあった時には覗いてみるとよいでしょう。 「1v1」1on1、マルチ クラロワのメインゲームモード。 世界中のプレイヤーと1対1でバトルできる 「2v2」2on2、協力バトル クラロワのカジュアルモードの1つ。 世界中のプレイヤーと2対2で協力バトルできる 「Supercell ID」スーパーセル・アイディー Supercell社公式のID認証システム。 Supercell社の複数のゲームを複数のデバイスで安全に遊ぶことができる 「Supercellクリエイター」スーパーセル・クリエイター Supercell公認のストリーマーやサイト運営者のこと 「アリーナ」 1v1のトロフィー 0~3999のプレイヤーが属するステージ。 アリーナを進むごとに入手可能なカードがアンロックされる。 シーズン終了時にリセットされる 「エメラルド」エメ ゲーム内通貨のこと。 基本的に課金アイテム 「エリクサー」 試合中に一定のペースで回復していくポイントで、これを消費してカードを召喚する。 (エリクサーコスト5のカードを使うためには、5エリクサーが必要になる。 )MAXは10でそれ以上貯めることはできない。 「カスタム大会」 「プライベート大会」の旧称。 開催費用や上位者報酬が今の仕様とはちがっていた 「カードレベルブースト」 新カードなどの特定のカードが、そのシーズン中キングタワーレベルと同じレベルでプレイ可能になる機能 「キングタワー」 自陣最下部中央に1つあるキングが乗っているタワーのこと。 倒されたら負け 「クエスト」 いわゆるデイリークエスト。 プレイヤーごとに決められたお題をクリアすることで、報酬を獲得できる 「クラシックチャレンジ」クラチャレ、CC クラロワの常設ゲームモードの1つ。 勝つほど報酬が豪華になる仕組みで、全勝(12勝)するか、全敗(3敗)するまで挑戦出来る。 参加費用:10エメラルド 「クラシックデッキバトル」 クラロワの特殊ゲームモードの1つ。 事前に作ったデッキは使えず、試合開始直後に発表される「クラシックデッキ」を使ってバトルする 「クラロワダッシュ」 クラロワの特殊ゲームモードの1つ。 フィールドにタワーがなく、ゴールラインを越えた側の勝利となる 「クラロワパス」 いわゆるシーズンパス。 クラロワパスを入手すればそのシーズン期間中、数々の報酬や特典が利用できる。 要課金 「クラン」 ゲーム内コミュニティ制度。 最大50人の集まりで、「リーダー」「サブリーダー」「長老」などの役職を設定できる 「グランドチャレンジ」グラチャレ、GC クラロワの常設ゲームモードの1つ。 勝つほど報酬が豪華になる仕組みで、全勝(12勝)するか、全敗(3敗)するまで挑戦出来る。 参加費用:100エメラルド 「クラン対戦」 「クラン」同士の対戦コンテンツ。 「準備日」に「クランカード」を集め、集めたカードでデッキを組んで「本戦」に臨む 「クリエイターコード」 Supercellが「Supercellクリエイター」だけに発行したIDのこと。 「クリエイターブースト」などに使う 「クリエイターブースト」 「Supercellクリエイター」を支援する制度。 「クリエイターコード」を入力すると、課金額の一定割合が彼らに還元される仕組み。 入力したコードの有効期限は1週間 「グローバルランキング」グロラン 1v1のゲーム内全世界ランキング 「グローバル大会」 クラロワの大人数対戦機能。 一定条件下での世界ランキング戦。 だいたい1シーズンに1度開催される。 「サドンデス」 クラロワの特殊ゲームモードの1つ。 タワーが1本倒れた時点で試合終了となる 「シーズン」 バランス調整や、ランキング、各種イベントの基準となっているゲーム内の期間的単位。 約1カ月。 「スターポイント」 キングレベル13に到達すると入手できるようになるポイント。 「スターレベル」を上げるのに使える 「スターレベル」 最大レベル(13)に達したカードのビジュアルを変えることができる。 「スターポイント」が必要 「タイブレーク」 タワーを倒した数が同点のまま試合時間が延長タイムを含めて終了した場合に、決着をつけるやり方。 残っているタワーの中で一番体力の少ないタワーの持ち主が負けになる 「ダブルエリクサー」 クラロワの特殊ゲームモードの1つ。 試合開始時からエリクサー2倍モードになっている 「ドラフト」 クラロワの特殊ゲームモードの1つ。 事前に作ったデッキは使えず、出された選択肢の中からその場でカードを選んでデッキを組みバトルする 「トリプルエリクサー」 クラロワの特殊ゲームモードの1つ。 試合開始時からエリクサー3倍モードになっている 「トレード」交換 クランメンバーと同レアリティのカードを交換することができる。 交換には両者「トレードチケット」が必要になる 「トレードチケット」トークン 「トレード」をするために使うチケット。 レアリティ別に別のカードが必要 「トロフィー」 トロ1v1のランキングシステムの評価ポイント。 勝てば上がり、負ければ下がる。 「トロフィー目標」Trophy Road アリーナやリーグを勝ち進むことで入手できるシーズン報酬のシステム 「プライベート大会」 クラロワの大人数対戦機能。 規模やルールをカスタマイズした1v1の大会を自由に開くことができる。 最大人数1000人であり、「1000人大会」と呼ばれることも多い 「プリンセスタワー」 自陣下部左右に2つあるプリンセスが乗っているタワーのこと。 相手より多く倒されたら負け 「フレンドバトル」フレバト クラロワの常設ゲームモードの1つ。 フレンドやクランメンバーと大会レベルでバトルできる。 「ミニコレクション大会」 クラロワの特殊ゲームモードの1つ。 全カードではなく、一部の限られたカード群の中からデッキを作ってバトルする 「ミラーマッチ」ミラー対決 全く同じ、またはほぼ同じデッキ同士の対決のこと 「ユニット」 カードのタイプの1つ。 キャラクターを召喚できる 「リーグ」 1v1のトロフィー 4000~のプレイヤーが属するステージ。 リーグを上がるごとにシーズン報酬が豪華になる。 シーズン終了時にリセットされる 「レイジバトル」 クラロワの特殊ゲームモードの1つ。 フィールド全体に常に「レイジ」効果が発動している状態でバトルする 「レジェンドアリーナ」 最上位アリーナ。 条件はトロフィー7000以上であること。 初心者卒業の証ともされる 「ローカルランキング」ロカラン 1v1のゲーム内全日本ランキング 「建物」 カードのタイプの1つ。 施設を召喚できる 「呪文」 カードのタイプの1つ。 呪文を発動できる 「大会レベル」 全てのカードレベルの上限が9に制限されるルールのこと。 大会やフレンドバトルなど多くの競技シーンで採用される 「天界」 最上位リーグ。 条件はトロフィー7000以上であること。 一流の証となる勲章の1つ 「クラロワ」公式大会の名前 「クラロワ」の競技シーンでは数多くの大会やイベントが開かれていますが、ここではSupercell社主催の公式大会に絞って紹介していきます。 「クラロワリーグ」 Clash Royale League(CRL) クラッシュ・ロワイヤルの公式eスポーツリーグの総称。 2018年発足 「クラロワリーグ アジア」 Clash Royale League Asia(CRL Asia) 中国を除くアジア地域におけるクラロワ公式eスポーツリーグ。 2018年、2019年実施。 「クラロワリーグ チャイナ」 Clash Royale League China(CRL China) 中国におけるクラロワ公式eスポーツリーグ。 2018年、2019年実施。 「クラロワリーグ ヨーロッパ」 Clash Royale League Europe(CRL EU) ヨーロッパ地域におけるクラロワ公式eスポーツリーグ。 2018年実施。 「クラロワリーグ 北アメリカ(北米)」 Clash Royale League North America(CRL NA) 北アメリカ地域におけるクラロワ公式eスポーツリーグ。 2018年実施。 「クラロワリーグ ラテンアメリカ(中南米)」 Clash Royale League Latin America(CRL LATAM) ラテンアメリカ地域におけるクラロワ公式eスポーツリーグ。 2018年実施。 「クラロワリーグ ウェスト」 Clash Royale League West(CRL West) ヨーロッパ、南北アメリカ地域におけるクラロワ公式eスポーツリーグ。 2019年、2020年実施。 「クラロワリーグ イースト」 Clash Royale League East(CRL East) 中国を含むアジア地域におけるクラロワ公式eスポーツリーグ。 2020年実施。 「クラロワリーグ 世界一決定戦」 Clash Royale League World Finals(CRLWFs) クラロワの公式eスポーツリーグの公式世界大会。 2017年実施 「クラロワ」コミュニティ用語など さいごに、「クラロワ」コミュニティ由来の用語や俗語をまとめておきます。 ネーミングにちゃんと理由のあるものもあれば、界隈で何となくその言葉が広まったものまで様々です。 だが、上手い人が使うと手に負えない強さになる 「テンプレートデッキ」 テンプレートとして定着した定番デッキのこと。 「環境デッキ」 現環境での流行デッキ 「軽量級デッキ」 コスト5以下の軽量級のカードを主軸にしたデッキ。 攻撃の手を休めず相手をかき乱し1-0勝利を狙う 「枯渇デッキ」 ザップ枯渇事件簿。 Log Bait。 ゴブリンバレルやプリンセスを主体として相手の小型呪文を枯渇させる立ち回りをするデッキ 「枯渇三銃士デッキ」 ファイボ枯渇三銃士やガーゴイルの群れを主体として相手の中型呪文を枯渇させる立ち回りをするデッキ 「高回転系デッキ」 スケルトンやアイススピリットといったコスト1のカードを組み込み、デッキを高回転で回すことで相手を翻弄するデッキ 「三種の神器デッキ」 神器デッキ、Bridge Spam。 攻城バーバリアン、ラムライダー、ユーノ、ダークプリンスなどの地上系突進ユニットを中心にしたデッキ 「重量級デッキ」 コスト6以上の重量級のカードを主軸にしたデッキ。 後半戦のエリクサー2倍タイムから本領を発揮する 「遅延系デッキ」 アイスウィザードやトルネードを主体とした守りの堅いデッキ 「変態デッキ」 テンプレートデッキの対極。 3.2 戦術、スキル関連用語 「エスカレーター」 足の遅いユニットを足の速いユニットで押し上げる攻撃戦術例、バルキリー・ホグ・エスカレーター 「エリクサー・アドバンテージ」 エリアド、アドエリクサー交換に成功し、エリクサー計算で相手より優位に立っている状態。 試合中に確認するには相手のエリクサーをある程度把握する必要がある 「エリクサー把握」 相手のエリクサー状況を推測で把握しながら試合を進める高等技術 「お散歩」 相手ユニットを誘導するようにユニットを配置し自タワーから遠ざける防衛戦術 例)相手のペッカをアイゴレでお散歩させる 「キングタワー起動」キング起動 キングタワーは直接攻撃を受けるか、プリンセスタワーを1本落とされるまでは攻撃をしない。 キング起動とは、トルネードなどを使って敢えて相手の攻撃をキングタワーに受けることでキングタワーの攻撃を起動させて、その後の守りを有利にする防衛戦術 「キング後ろ」ケツ ユニットを配置できる自陣内のもっとも後方である、キングタワーの後ろにユニットを出すこと 例)ケツマスケ、ケツロイ 「スリークラウン勝利」3クラ 相手のタワーを3つ全て倒して勝利すること 「セパレート」セパ 2体以上で構成されるユニットを左右に分かれるように中央へ配置する戦術 例)アチャセパ、三銃士セパ 「ダメージ・アドバンテージ」ダメアド、アド ダメージ交換に成功し、ダメージ計算で相手より優位に立っている状態。 タワーHPの比較で確認できる 「タワー交換」 相手の攻撃に対応せずに、その分のエリクサーを攻撃に回す攻防一体の判断。 0-0から1-1の状態になった場合、タワーを交換した、と言う。 「リセット」 チャージするタイプの攻撃のカウントを0に戻す技術 例)インフェルノタワーの攻撃をザップでリセットした 「角出し」 相手のタワーを1本倒した後は相手陣地にもユニットを配置できるようになる。 その領域の角(相手陣地の中央)へユニットを出すことを角出しと言う 例)角出しロイジャイは止めにくい 「逆サイド」逆サイ 攻防の起きているレーンとは逆のレーンのこと 「許容」 相手の攻撃に対応せずに、その分のエリクサーを攻撃に回す攻防一体の判断。 判断を誤るとタワーを倒されてしまう 「橋前」 ユニットを配置できる自陣内のもっとも前方である、橋の前にユニットを出すこと 「捨て」 相手の攻撃に対応せずに、その分のエリクサーを攻撃に回す攻防一体の判断。 判断を誤るとプリンセスタワーどころかキングタワーまで倒されてしまう 「手札回し」 小コストユニットを出すことでカードの出現順番やデッキの回転を整える技術 「手札把握」 相手のデッキ(8枚)や、相手の手元のカード(4枚)を推測で把握しながら試合を行う高等技術 「避雷針」 ライトニングの攻撃を別ユニットで3回受けることでタワーやユニットを守る防衛技術 例)攻城ババで避雷針して三銃士を守った 3.3 競技、大会関連用語 「BAN Pickルール」バンピックルール 使用禁止カードを指定できるルールのこと。 デッキチョイスに制限が加わるため、より戦術性が増す上級者向けルール 「BANカード」BAN、バンカード 使用禁止カードのこと。 「BO3」ビーオースリー Best of 3の略。 2本先取制の試合ルール 「BO5」ビーオーファイブ Best of 5の略。 3本先取制の試合ルール 「Tie Breaker ルール」タイブレーカー、タイブレーク 引き分け(Tie)に終わらせずに勝ち負けをはっきりさせるためのルール。 3.4 観戦用語 「GG」 Good Gameの略語。 ナイスゲームと称えるゲーム用語。 勝っても負けても使える 「GGWP」 Good Game Well Playedの略語。 ナイスゲームと称えるゲーム用語。 勝っても負けても使える 「OP」 Over Poweredの略語。 選手、チーム、デッキ、カードが強すぎることを端的に表現するゲーム用語 「PS」 Playing Skillの略語。 プレイスキル、ゲームでの技術力のことを指す 3.5 その他用語 「芝」 手が滑るなどして、フィールド上の何もないところ(芝)へ呪文を打ってしまうこと。 エリクサー損になる上、あまりのミスに精神的なダメージが大きく立て直しが非常に困難になってしまう 例)芝ファイボ、芝ライトニング、芝スケラ 「スナイプ」 主にマルチにおいて、同トロフィー帯の特定の選手に対して、メタデッキを採用した上でマッチングを狙う行為。 ルール違反ではないがマナー上賛否が分かれる 「引分け詐欺」 主にマルチにおいて、引分けをするように装いながら、試合終了直前にタワーを攻撃し勝利をかすめ取る行為。 ルール違反ではないがマナー上賛否が分かれる 「格上・格下」 キングタワーレベルの上・下やユニットレベルの上・下のこと 「沼」tilt, tilted 連敗街道に沈み、肉体的な疲労と精神的な病みが著しい状態。 好評であれば改版や第二弾がある・・・かもしれません。 Have a good game!

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【クラロワ】全デッキ一覧【クラッシュロワイヤル】

クラ ロワ メガ ダッシュ デッキ

クラロワダッシュで優先したい最強カード(2018年1月12日更新) クラロワダッシュにおいて最優先で選択したいカードを紹介。 ユニット優先度順 攻城バーバリアン 高速で建物を狙うので敵陣まで一直線に突撃できる。 ホグライダーが出現しなくなったため、最も速く動ける建物狙いユニットになった。 メガナイト 敵ユニットを一網打尽にすることができるので強力。 プリンセス タワーがないので、自陣から広範囲にわたって相手のユニットを攻撃し続けることが可能。 ガーゴイルの群れ 移動速度が速く、数が多いので、敵陣に到達させやすい。 ダークプリンス 突進中のスピード、ダメージともに優秀。 範囲攻撃もクラロワダッシュでは活かしやすい。 プリンス ダッシュのスピードが速く、ダメージも高いのでタッチダウンさせやすい。 60式ムート 移動速度が速く、破壊時に施設に変化するので、長持ちして非常に扱いやすい。 ボウラー 地上ユニット相手であれば、有利に立ちまわれるうえに、ノックバックで時間稼ぎも可能。 インフェルノドラゴン 対大型ユニット最強。 飛行ユニットである点も、クラロワダッシュでは強力。 ランバージャック 移動が速く、レイジをばらまくのもクラロワダッシュでは有効。 ダークネクロ コウモリを生産し続けるので、対空タワーのない状態では処理しづらい。 ネクロマンサー クラロワダッシュで強力な範囲攻撃に加え、スケルトン生産効果が強力。 吹き矢ゴブリン 6. 5の長射程で、一方的に攻撃できることが多い。 攻撃速度が高いので、スケルトンやコウモリなどの小物の処理も得意。 スケルトンバレル 建物狙いの飛行ユニットで破壊されると複数の地上ユニットを生み出すので、受けにくい。 しっかりと対空範囲ユニットで受けよう。 呪文優先順 ライトニング 中型ユニットを3体巻き込み破壊できる。 ホグライダーを選んだ場合はセットで使うといい。 ロケット 敵陣の建物やまとまった中型ユニットを破壊でき、最後の一押しに使える。 矢の雨 通ガーゴイルの群れ、コウモリの群れ、ゴブリン、プリンセスなどを、広範囲でまとめて処理できる。 トルネード 敵ユニットをまとめたあとに範囲攻撃で処理したり、攻撃時に邪魔なユニットをどかすことが可能。 建物優先順 テスラ 呪文で除去されにくく、コストも4と扱いやすい。 オーブン 4コストの建物で、ファイアスピリットも移動速度が速くゴールも狙える。 ボムタワー 耐久が高く、地上ユニットをまとめて処理できる。 大砲 低コストで、ホグライダーや攻城バーバリアンを誘導できるので入れておきたい。 除外カード ホグライダー タワーが存在しないので、敵陣ラインに向かって一直線に進む。 速度が速く建物カードがなければまず止められない最強カード。 おすすめデッキ• 稼ぎ方・テクニック• 強敵対策• カードデータ• ユニットデータ• 建物データ• 呪文データ• 戦術・戦い方• 初心者ガイド・Tips• クラロワプレイ日記•

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【クラロワ】クラロワダッシュでデッキに入れるべき最強なカード集とその解説!

クラ ロワ メガ ダッシュ デッキ

プリンセスの特徴・戦略• HPが低いが、範囲攻撃でさらに遠距離(9. 5マス)から攻撃できる• 川の反対側から相手タワーを射程に捉えて攻撃することができる• 小型ユニットの群れの殲滅に効果的• 低HPのため、主に矢の雨ですぐに排除されてしまう• 先にプリンセスを後方から投入しておいて、相手が矢の雨を使った直後にカウンターとしてガゴの群れやスケルトン部隊を投入すれば、相手が対処できないことがある• テスラが隠れているときには遠距離から攻撃することはできない 関連: プリンセスとよく一緒に組み合わされるカード 上記のように、矢の雨で対処されてしまうカードを同時に編成される。 同じウルトラレア同士でコスト3と使い勝手が良いためか、良く一緒に編成される。 プリンセスを含んだ編成のデッキ 以下からプリンセスを含んだ編成のデッキを10個紹介します。 ローリングウッドがなければザップで代用可。 相手が防衛設備を積んでいる場合には、アイスピやスケルトンでデッキを回転させ、ホグを高速で出すことで相手の手札に防衛設備が来る前にホグを出すことができることが高回転デッキの強み。 ただし、エリポンのコスト増加から使いづらくなってしまったため、以前ほどの強さはない。 ホグザップ 3. バルーンペッカ 4. ホグフリーズ 5. 樽ゴブ・ジャイスケ 6. ジャイ・三銃士 7. ダブルウィズ・小屋ミラー 8. バルーンフリーズ 9. ホグフリ・インフェルノ 10. ゴーレム・ミラー スポンサードリンク プリンセス編成まとめ プリンセスは戦術と組み合わせて考えて使う場合もありますが、コスト3と使い勝手がよく、何と組み合わせても使えるカードです。 コストが重たいデッキを使っているときなど、1枚カードをプリンセスと交換することで使いやすいデッキが完成するかもしれませんね。 関連:.

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