本 多聞 ケア ホーム。 【神戸市垂水区本多聞】有料老人ホーム・介護施設一覧|LIFULL介護(旧HOME’S介護)

事業所の詳細

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神戸市では全校で中学校給食を実施しています。 教育委員会が、中学生に必要な栄養量を考慮し、旬の食材や行事食等を取り入れて、献立を作成しています。 民間調理場で給食を調理・盛り付けして各中学校へ配送するデリバリー(ランチボックス)方式で実施しています。 生徒全員が食べることを基本としています。 家庭弁当の持参も可能です。 給食の内容は、主食(ごはん)・副食(おかず4品程度)・牛乳(外すこともできます。 牛乳のみの申し込みも可能です。 給食費は今年度より保護者負担額が半額となり、1食あたり169円(牛乳なし140円、牛乳のみ29円)となっています。 詳しくは、下記をご覧ください。 給食の利用方法の説明と申し込みは下記をご覧ください。 新型コロナウイルス感染症感染拡大防止対策に伴い中止となった神戸市中学校総合体育大会の救済措置として「3年生対象の代替試合」を実施することとなりました。 本校HP右に新たに掲載しております「神戸市中学校体育連盟HP」に試合日程一覧が掲載されていますのでご覧ください。 この「3年生対象の代替試合」開催につきましては、調整に調整を重ねて、何とか3年生のために開催する大会ですので、趣旨をご理解いただきますよう、お願いいたします。 本校におきましては、6月29日(月)に案内を配付するとともに、各部の参加についての詳細は、今後、各部の神戸市中学校各競技部顧問会を経て連絡します。 20:57 投票数 0.

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神戸市垂水区:社会福祉施設

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正・准看護師の求人情報• ・特養定員80名、ショートステイ定員30名です。 ・高年収な職場です。 ・平均介護度は4です。 ・嘱託医の指示のもとターミナルケアに取り組んでおられます。 ・残業は月に5時間程度あります。 ・記録は手書きが多いです。 ・高年収の職場です。 ・年収450万円以上可です。 ・平均介護度は4です。 ・残業は月に3~10時間程度あります。 ・記録は手書きが多いです。 ・ショートステイの非常勤は入退所の準備、入浴後の整容などの軽介助となります。 ・週3~4日程度入れる方。 (勤務日数は相談可です) ・食事介助の非常勤は、特養での食事介助を中心とした介護業務となります。 ・未経験、無資格でも可です。 ・週3~5日程度入れる方。 (勤務日数は相談可です) ・残業はなしです。 ・賞与は夜勤に入るまでは、3,3ヶ月分となります。 子供7,500円。 通勤手当:30,000円まで 処遇改善手当:20,000円~30,000円 ・福利厚生:雇用保険、労災、健康保険、厚生年金、退職金制度あり 介護支援専門員の求人情報• ・利用者さんのお宅を軽自動車で回ります。 ・普通自動車免許(AT可)、原付の免許が必要です。 ・非常勤含めて17名のケアマネさんが在籍されています。 ・経験がない方でも相談可です。 ・残業時間:月平均 1時間 ・手当 資格手当:14,000円 家族手当、家賃手当、学費手当など 通勤手当:30,000円まで ・福利厚生:雇用保険、労災、健康保険、厚生年金、退職金制度あり サービス提供責任者の求人情報• ・プラン作成等のデスクワークがあります。 ・ヘルパー業務もあります。 ・職員に対する技術指導など。 ・普通自動車免許(AT可)が必要です。 ・資格は介護福祉士以上が必要です。 ・経験がない方でも相談可です。 こちらは平成10年開設で、阪神淡路大震災の後に建てられた施設です。 3階から上は神戸市のシルバー住宅となっていて、震災の後にこちらに住まわれた方が多いそうです。 1階はデイサービスや在宅介護支援センターなどがあります! 2階が入居スペースとなっていますが、廊下がとても広く、ゆったりとした空気が流れていました。 こちらの施設は中庭を囲むように居室がならんでいます。 新しい建物ではありませんが、私個人的には雰囲気のとても良い施設だと感じました。 本多聞ケアホームさんでは、介護士さんを募集しています。 基本給が高く、賞与も5,2ヵ月分あり高年収ですね。 ただ夜勤時間は短いので、夜勤手当は1回4,500円となっています。 夜勤も4回~5回までで、それ以上は入ることはないそうです。 ちなみに記録は手書きが多いそうです。 PCが苦手な方には安心ですね。 事務長さんもとてもやさしい方でしたよ。 本多聞ケアホームさんにご興味のあるかたは、一度私と一緒に見学に行ってみませんか! 面接、見学も同行しますので、お一人で面接に行かれるよりも少しは安心できると思います。 お気軽にファンテンまでお問い合わせください。 みなさんのご応募お待ちしております! (スタッフブログ 2018年02月06日).

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【神戸市垂水区本多聞】有料老人ホーム・介護施設一覧|LIFULL介護(旧HOME’S介護)

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神戸市保健福祉局高齢福祉部介護指導課は15日、特別養護老人ホーム「本多聞ケアホーム」(垂水区本多聞7-2-2)を運営する社会福祉法人報恩感謝会(中山数一理事長、神戸市市長田区東尻池町3-6-27)に対し、女性介護職員4人が女性入所者4人の髪の毛を引っ張るなどの虐待行為があったとして、同ホームを6ヵ月間の新規受け入れ停止処分にすることを明らかにした。 さらに、11月利用分から6ヵ月間、介護報酬請求の上限額についても2割カットとなる。 市によると、虐待疑惑が発覚したのは同ホーム介護職員からの内部通報によるもの。 通報をうけ監査・事情聴取に入った市は、ホーム職員約30人から聴き取りをするなど立ち入り検査を複数回にわたり実施し、今回の処分決定となった。 このうち20代女性職員は今年5月から7月までの間、70代の女性入所者が食事中に指をなめるのを見て「その手をちぎったろか!」などと暴言を発した。 さらに別の90代の入所者から手でたたかれたことに腹を立て、その腕をたたき返したという。 この職員はいずれも事実関係を否定しているが、別の職員による証言から処分対象に該当するとされた。 ほかに20~30代の女性職員3人は、入所者が着替えの補助を頼むと、「あなたのお手伝いじゃない!」などと腹を立て暴言を吐いたり、入所者の髪の毛を引っ張ったりするなどの身体的・心理的虐待行為に及んだ。 いずれも女性入所者らに治療が必要なほどのケガなどはなかったという。 このほか、約2年前から虐待が疑われるケースが20件程度あったことや、高齢者虐待に関する研修が今年2月まで一度も行われていなかったことなどの疑惑が判明。 今回被害を受けた4人の女性利用者はいずれも認知症の症状があるという。 【入所者に対する虐待】 (1)平成24年7月、入所者のひとりが入浴介護中に施設職員の髪の毛を引っ張ったことに対して、別の施設職員Aが入所者の髪の毛をつかんだ「身体的・心理的虐待」 (2)同年同月、入所者の依存的な言動に立腹し、施設職員Bが暴言を発した「心理的虐待」 (3)同年5月~7月中旬までの間に2回、入所者が指をなめるなどの行動を見て、施設職員Cが暴言を発した「心理的虐待」 (4)同年同月、入所者から叩かれたことに対し、施設職員Cが立腹し叩き返した「身体的・心理的虐待」 (5)1~2年前に、同じ入所者から叩かれたことに対し、施設職員Aと施設職員Cが立腹して叩き返した「身体的・心理的虐待」 (6)同時期、入所者から髪を引っ張られたため、施設職員Dが入所者の髪の毛を引っ張ったことが複数回あった「身体的・心理的虐待」 【高齢者虐待の防止に関する研修の未実施】 (1)平成24年2月に研修を実施したものの、それ以前は実施していなかった。 施設の職員を対象に実施したヒアリングではほぼ全職員が研修を受けたという認識がなく、ただ資料を配布しただけだった。 【虐待の恐れがある事例の神戸市への報告義務違反】 (1)平成24年7月、市に対して通報があった虐待について、内部通報者は市への通報前に施設にも報告していたが、施設から市への報告はなかった。 (2)約2年前から一部職員は施設内で虐待の疑い・虐待があると十分に認識しており、虐待があれば(疑いであっても)市へ通報する義務があると知っていたにもかかわらず、実際には通報を怠っていた。 一方で、今回の市からの虐待事案認定(6件)に対して同ホームは、このうち2件について「事実を確認できない」などと否定。 そのうえで中山満介施設長(55)は「厳しい処分として厳粛に受け止めたい。 利用者やご家族、地域の方々に不安感を与え、申し訳なく思う」などとも謝罪の弁を述べた。 中山施設長は、1998年4月の開所当初からの入所者もいるという現状に触れ、「長期入所の施設でもあり、職員と利用者の間に不適切な発言を生む馴れ合い的雰囲気もあったかもしれない」などと、想定外の虐待を生む背景について釈明した。 また、今回の事件をうけて学識者らを交えた検証委員会を近く設ける方針であることも明らかにしている。

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