坂本 真綾 キャラ。 坂本真綾 12歳から2015年までの代表作をまとめてみた。【再修正版】

坂本真綾さんお誕生日記念!一番好きなキャラは?20年版 2位「黒執事」シエルと“1票差”!1位に輝いたのは…

坂本 真綾 キャラ

東京都出身。 8歳より子役として活躍。 シングル「約束はいらない」でCDデビュー以降、精力的に作品を発表。 瑞々しい歌声が国内外問わず高く評価されている。 2010年に自身初の日本武道館ライブを開催、1万3千人を動員。 2011年アルバム「You can't catch me」はオリコン1位を獲得。 13年3月には初めて全作詞作曲を手がけたアルバム「シンガーソングライター」を発表。 日本初上演されたミュージカル「ダディ・ロング・レッグズ~足ながおじさんより~」ジルーシャ役が好評を博し、第38回菊田一夫演劇賞を受賞。 声優、エッセイ執筆、ラジオパーソナリティなど、多方面で活動。 日本国内のみならず世界各国のファンから支持をうける。

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坂本真綾さんお誕生日記念!一番好きなキャラは? 3位「空の境界」両儀式、2位「黒執事」シエル、トップは…

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支持率は約13パーセントでした。 「傷物語」(C)西尾維新/講談社・アニプレックス・シャフト 劇場版『傷物語』3部作に登場するキスショットとしての活躍に触れたコメントが多く、「幼女から少女、大人まで秒単位で変化していく姿を演じ分けて、いろいろな姿に命を吹き込んだから」と、キャラクターの肉体年齢に合わせて、芝居や声を変えているところが評価を集めました。 吸血鬼なのにかわいいっていうギャップがすごく好きで選びました」と独特のセリフ回しも人気です。 2位は『黒執事』の シエル・ファントムハイヴ。 トップとは1票差でした。 セバスチャンとの掛け合いが最高で、初めてアニメにハマったきっかけの作品です」や「シエルの複雑な感情を見事に演じ分けていてすごい! 少年役でも全く違和感を感じませんでした」、「声優さんの表現力はすごいなと思いました」と思春期の少年を演じたことに驚きのコメントも寄せられています。 3位は『空の境界』の 両儀式。 支持率は約11パーセントでした。 「空の境界 未来福音」(C)奈須きのこ/講談社・アニプレックス・ノーツ・ufotable(C)奈須きのこ/星海社・アニプレックス・講談社・ノーツ・ufotable 「シリアスなシーンの胸に迫るような迫真の演技、幹也の前での式の可愛らしい姿、いろいろな面で見られるギャップがたまりませんでした」や「男性らしさと女性らしさの両方を自然に出していて驚きました」と複数の人格を持ったキャラクターを演じ切ったことに触れた意見が複数ありました。 『桜蘭高校ホスト部』藤岡ハルヒには「真綾さんの多彩な声の中でも、中性的な声がとくに好きです。 『あんさんぶるスターズ!』あんずには「女の子らしすぎず、でも可愛らしい感じがとても最高でした! 真綾さんのおかげであんずちゃんというキャラクターが確立したと思います」。 ゲーム『デジモンストーリー サイバースルゥース』暮海杏子には「民俗学やオカルトにまで及ぶ豊富な知識を披露する際の、真綾さんの知的でクールな声・語り口が最高です」。 『ダディ・ロング・レッグズ ~足ながおじさんより~』ジルーシャ・アボットには「井上芳雄さんと二人だけという大変な内容の舞台でしたが、声優だけではない坂本さんの堂々とした演技に驚きつつ、最後にはお二方の演技にすっかりハマってしまいました。 今年も再演するので楽しみです」と舞台で演じた役柄にも投票がありました。 昨年とトップ3は変わりませんでしたが、今年も多彩なキャラクターがランクインしています。 次ページの全体ランキングもお見逃しなく。

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日本人が選ぶ「坂本真綾のハマり役だったアニメキャラ」を見た台湾人の反応

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3月31日は坂本真綾さんのお誕生日です。 坂本真綾さんは8歳より子役として活躍し、1990年頃に声優デビュー。 それ以来第一線で活躍しており、現在公開中の『劇場版 ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか -オリオンの矢-』ではメインキャラクターを演じています。 アーティストとしても活躍中。 2019年2月に行われた「フライングドッグ10周年記念LIVE-犬フェス!-」ではトリを務め、ファンを盛り上げました。 そこでアニメ!アニメ!では、坂本真綾さんのお誕生日をお祝いする気持ちを込めて「演じた中で一番好きなアニメ作品キャラクターは?」と題した読者アンケートを実施しました。 3月19日から3月26日までのアンケート期間中に223人から回答を得ました。 男女比は男性約55パーセント、女性約45パーセントとほぼ同数。 年齢層は19歳以下が約30パーセント、20代が約50パーセントと若年層が中心でした。 支持率は約17パーセントでした。 読者からは「ドーナツに目がないところが超プリティ」や「600歳であれって反則的に可愛すぎるでしょう」と可愛らしい見た目が人気です。 本来の姿は妖艶な吸血鬼であり「大人の姿と子供のときとでは声がまるで別人」や「年齢ごとに声を演じ分けていてスゴイ!」と映画『傷物語』での芝居を絶賛するコメントもありました。 支持率は約14パーセントでした。 「シエルの声は男性がしていると思ったらまさかの真綾さん」や「男の子の声なのに全く違和感がないし、可愛さもかっこよさも兼ね備えている」と少年役を演じたところが高評価。 「真綾さんの声で艶や生意気さも増して、まさにシエルって感じだった!」や「小野大輔さんのセバスチャンと息ぴったりでした」という声も多かったです。 支持率は約11パーセントでした。 こちらも「少女であり少年のようでもある、どこかミステリアスでかっこいい坂本真綾さんの声がとても印象的でした」や「ちょっと低めのトーンの男性っぽいけれど女性らしさも見える絶妙な声の表現がものすごく合っていて大好きです」など、中性的な雰囲気が支持を集めました。 「優しさや慈しみ、包み込むような包容力を兼ね備えた真の聖女を見事に演じきっていて本当に惚れたから」と魅了されたという声がありました。 『天空のエスカフローネ』の神崎ひとみには「私が坂本真綾さんを知ったきっかけになった大好きな作品です。 当時学生だった真綾さんが演じたことで、葛藤や恋が演じている感じではなく、とてもリアルに感じました」、 『メダロット』の純米カリンには「お上品で可愛い。 坂本さんのキャラでは珍しくキャラソンもあるから」というコメントも届いています。

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