ドコモ 光 クレジット カード 払い。 ドコモの支払い方法の種類と変更手続きの方法

ドコモ携帯料金支払いのクレジットカードを変更するときはドコモショップで

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料金のご請求とお支払い 料金のご請求スケジュールやご利用料金の確認方法、お支払い方法の変更方法などについて、ご案内いたします。 消費税率の引上げについて 2019年10月1日(火曜)より消費税率が引上げられることに伴い、毎月のご利用料金の請求については、2019年10月1日(火曜)以降のご利用分(11月請求分)より10%の消費税率を適用させていただきます。 なお、2019年10月請求分においても、紙媒体での請求書等発行や料金明細送付等の一部のサービスにかかるご利用料金については、サービス提供日が2019年10月1日(火曜)以降となることから、10%の消費税率を適用させていただきます。 また、日本郵便の郵便料金が変更されることに伴い、2019年10月1日(火曜)送付分より、料金明細サービスの郵送料を変更させていただきます。 料金の請求について 原則、基本使用料と通話・通信料などをご利用いただいた月の翌月に請求させていただきます。 毎月の携帯電話ご利用料金などにおけるお客さまへのご案内方法は、「」 によるご案内を標準としています。 紙請求書などの郵送を希望する場合、発行手数料がかかります。 料金のご請求スケジュール 料金のご請求スケジュールの一覧 ご請求の内容 基本使用料と通話・通信料などをご利用いただいた月の翌月に請求させていただきます。 ドコモ光電話の場合、通話・通信料のみ翌々月請求とさせていただきます。 請求書の発送時期 毎月10日頃~16日頃の期間に順次発行させていただきます。 お支払い期限 請求書発行月の末日(末日が土曜・日曜・祝日にあたる場合は、翌営業日)になります。 たとえば3月にご利用分のご請求の場合は 翌月合算請求について 奇数月の請求額が5,000円未満の場合、翌月(偶数月)の請求と合わせてご請求します。 (口座振替・請求書払いのお客さまが対象) 毎月のご利用料金の請求元について 毎月のご利用料金は、NTTファイナンスからご請求いたします。 一括請求サービス 複数回線の請求金額を合計し、1つの請求書などにまとめて請求いたします。 ご請求に関する注意事項• 通常のご利用に比べて高額になっている場合は、料金の請求前に事前にご案内させていただく場合があります。 ご利用状況に応じて、早期にご請求させていただく場合があります。 お支払い期限を過ぎてもお支払の確認がとれない場合、「利用停止のお知らせ」などを郵送させていただく場合があります。 料金のご案内方法 「eビリング」でのご案内 「口座振替のご案内」「ご利用料金のご案内」の郵送に代えて、スマートフォン・ドコモケータイ(spモード・iモード)・パソコンのWebサイト上でご確認になれます。 「書面」でのご案内 毎月のご利用料金の案内を郵送でご確認になれます。 ご利用にあたっては、発行手数料をご負担いただきます。 以下のサービスをご契約のお客さま ハーティ割引、点字請求案内、ご利用料金管理サービス、デバイスプラス300、デバイスプラス500、キッズケータイプラス、キッズケータイプラン、キッズケータイプラン2、docomo Wi-Fi月額プラン、お便りフォトプラン、お便りフォトプラン フラット、お便りフォトプラン フル、ドライブネットプラン、ドライブネットプラン フル、LTEユビキタスプランS、LTEユビキタスプランM、LTEユビキタスフラット、LTEユビキタスプランS(高速オプション)、LTEユビキタスプランM(高速オプション)、FOMAユビキタスプランS、FOMAユビキタスプランM、定額ユビキタスプラン、トランシーバプラン、位置情報専用プラン、IoTプラン、IoTプランHS、LPWAプランSS、LPWAプランS•

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ドコモの「 電話料金合算払い」をあえて意識しているケースは稀だと思いますが、電話料金合算払いではドコモ回線を利用しつつそのドコモの利用料金と合算して利用/購入した分の料金が請求されるため、非常に使いやすい支払い方法として、意識しないままに利用されている方は多いと思います。 また最近は、「 d払い」がドコモでもかなりお勧めされていることもあり、改めてその支払い方法の一つとして「電話料金合算払い」を意識するケースも出てきているかもしれません。 ということで、d払いにおける「dカード/クレジットカード払い」以外の支払方法の選択肢として、そしてドコモ払いの主要な支払い方法としての電話料金合算払いについて、具体的にどういう内容なのか、d払いでdカード GOLD払いを設定した時と比べてどう違うのかなどを解説していこうと思います。 この電話料金合算払い、存在は知っていても詳細な内容は知らない、という方も少なくないと思いますので、この機会にチェックしておかれてください。 ドコモの電話料金合算払いの詳細内容 ドコモの電話料金合算払いのサービス利用条件について、詳しく確認してみます。 街のお店(d払いアプリ)で支払いの場合、法人の方は電話料金合算払いが利用不可。 電話料金合算払いを利用するには、個人名義であれば難しい条件はほぼ存在しませんので、誰でも利用することができる非常に便利なサービスということができます。 仮に「クレジットカードを持っていない/様々な事情で持てない」場合でも利用することができるため、多くのドコモユーザーが対象になりますし、そして同時に幅広いシーンで活用可能です。 さらに、現在ドコモで展開されている d払い/ドコモ払いの両方で電話料金合算払いを選択することが可能です。 特に、クレジットカード払いやdポイント充当という選択肢がない「ドコモ払い(旧ドコモケータイ払い)」においては、電話料金合算払いは欠かすことができない支払い方法となっています。 ドコモの電話料金合算払いのメリット ドコモ払いでは、電話料金合算払い以外の選択肢がドコモ口座残高充当しかないので、ドコモ口座を利用していない人にとっては他に選択のしようがありません。 しかしd払いについては、別に dカード/dカード GOLD含むクレジットカード払いや dポイント充当という選択肢もあります。 その中で、「電話料金合算払いをあえて選択するメリット」はどういうところにあるのでしょうか。 これはズバリ、たった一つだけです。 すなわち、d払いにおける電話料金合算払いのメリットは、 d払いアプリをインストールすれば、設定等全く必要なくそのまま利用することができるようになる、という 簡単・お手軽設定、これに尽きます。 ドコモ払いにおける電話料金合算払いも、同じく簡単に利用開始できる点がメリットと言えばメリットでしょう。 ただやはり、いずれにしても、 d払いアプリでdカード/dカード GOLDを支払い設定した場合に比べて、メリットが弱いです。 電話料金合算払いの利用限度額は変動する ドコモの電話料金合算払いが、dカード GOLDなどクレジットカード払いと大きく異なる点の一つが、利用限度額についてです。 基本的に、クレジットカードの利用限度額よりは厳しめに設定されているので、大きな買い物をしたい場合にはあまり向いていません。 小規模決済用と考えておくといいと思います。 「設定可能ご利用限度額」は、 ドコモの決済サービスにおいて毎月利用することができる金額の上限額で、契約状況や利用状況で変化します。 初期設定時の上限額は1万円(税込)となっています。 特に自身で設定変更をしていない場合、 設定可能額=設定限度額なので、設定可能額が1万円と思っていたらいつの間にか上限が拡大され10万円になっていた、ということもあります。 まさに私の場合がこのパターンでした。 何も触っていないのに、気づいたら利用限度額が10万円になっていました。 うっかり使い過ぎを防ぐために上限額がある程度のラインで設定されていた方がいい、という場合に、上限額がいつの間にか上がっていては非常に困ると思います。 その ため、 利用限度額の自動変更を希望していない場合には、 必ず自身で事前に利用限度額設定を変更しておきましょう。 ちなみに、契約者または利用者が 未成年の場合は、 利用限度額は最大1万円となるため、未成年者がついつい数万円も使い込んだ、というような最悪の事態は防ぐことができますし、限度額を0円にする、ということも可能なので、設定変更して親権者がdアカウント、またはネットワーク暗証番号をしっかり管理していればまったく問題ありません。 利用限度額の設定方法 ドコモの電話料金合算払いの利用限度額の変更は、 dメニューからマイメニューを選び、「 決済サービスご利用明細/d払いのdポイント利用設定(spモード決済・ドコモ払い/d払い)」を選択することで辿り着きます。 他にマイドコモからも入れますし、d払いアプリからも簡単にアクセス可能です。 電話料金合算払いの中に、「限度額設定変更」が見つかります。 0円から自分の設定額上限まで、 1,000円単位で自由に設定をすることができます。 一切利用する気がない、誤って利用してしまわないようにしたい、という場合には 0円で設定しておきましょう。 基本的に自分で設定をしておけば、自動的にドコモが利用上限額を上げたとしても限度額まで上がることはありませんが、万が一利用限度額が自動的に変更となる場合は、ドコモからメッセージRでその旨連絡があります。 見逃してしまわないように注意しましょう。 ちなみに、 d払い/ドコモ払いの電話料金合算払いと、spモードコンテンツ決済サービスの利用限度額は共有されているため、その両者の合計金額が利用限度額の範囲内で利用できる形になっています。 つまり、利用限度額が5万円なら、d払い/ドコモ払いの電話料金合算払いと、spモードコンテンツ決済サービスの合計金額の上限が5万円です。 spモードコンテンツ決済サービスだけに別の利用可能枠が設けられるわけではありません。 仮に、毎月の携帯電話料金を一括請求で支払っている場合でも、電話料金合算払いの利用額は回線単位のままです。 他の回線分の利用枠を合算することはできません。 また、iモード情報料、メロディコール音源利用料などは利用金額に含まれません。 d払いの支払方法では「電話料金合算払い」よりも「dカード払い」がお得 こうして見ていくと、電話料金合算払いもそんなに悪くないんじゃないか、という気分になってくると思いますが、 d払い利用時についてはやはり電話料金合算払いよりも、dカード払いの方が確実にお得です。 d払いの支払方法には、主に4つのパターンがあるのですが、 ドコモ払いとの違いとして、 「dカード/クレジットカード払い」と「dポイント充当」もd払いでは選択可能です。 この中でどの支払い方法を選択するかは、人それぞれでいいと思いますし、メリットを感じる支払い方法も同じようにそれぞれだと思います。 ただ、判断基準を 経済的お得さ、と限定して選ぶのであれば、ここで確実に有利になるのが、「 dカード/クレジットカード払い」です。 ドコモユーザーなら当然dカード、特に圧倒的にお得な dカード GOLD、ということになります。 dカード/dカード GOLDをd払いの支払いに設定することで、本来ならd払い分でしか獲得することができないdポイントを、dカード/dカード GOLD決済分としても獲得することができるためです。 つまり、 dポイントの2重取りが可能になるわけです。 いくら設定不要で手続きいらず、簡単に利用できる電話料金合算払いとはいえ、この差はやはり大きいです。 d払いにせよドコモ払いにせよ、もしできる限りお得に利用したいと考えているのであれば、迷わず d払いの支払い設定にdカード/dカード GOLD払いを設定し、 ドコモ払いではなくd払いを利用するべきです。 d払いを「電話料金合算払い」から「dカード GOLD払い」へ 世の中のキャッシュレスへの流れはもう止まることはないと思われます。 そして同じキャッシュレスなら、よりポイントが貯まる方を使いたい、というのはごくごく当たり前の流れです。 となると、クレジットカードを利用したクレジット決済、電子マネー決済、バーコード/QRコード決済の比率が今以上に増えてくるでしょう。 ドコモで言えばdカード決済、iD決済、d払いですね。 ドコモの電話料金合算払いは、ドコモ払いとしても利用されているものの、d払いでも使われているため、今後すぐになくなることはまずないでしょうが、せっかくd払いを利用するのであればよりポイントが貯まるクレジットカード払いを設定した方がお得です。 ということで私のお勧めとしては、 1.まずはd払いを一度実際に利用してみるために簡単に利用できる電話料金合算払いで利用してみる。 2.慣れてきたらd払いの支払い設定にdカード GOLDを設定する。 という流れがお勧めです。 d払いで電話料金合算払いを利用していたとしても、d払いの各種キャンペーンの対象にはなるので、オトクなキャンペーンをまずはしっかり拾っていきましょう。 その上で、dポイントもd払い分とdカード GOLD分、2重で確実に獲得していきましょう。 d払い・・・0. 5% dカードGOLD・・・1% =1. 5% d払い・・・0. 5% 電話料金合算・・・0% リクルートカード・・・1. 2% =1. 7% こう考えると確かに言われる通りですね。 カードを一つ増やす必要がある、という点が難点ですが、元々所有している方はすぐに実践できますね。 ただ、ドコモの料金分に対してdカード/dカードGOLDでポイントが付かない点については、私はそれは承知の上で、年間利用額特典1万円/2万円分を狙いにいくスタンスなので、100万円/200万円ギリギリの場合はdカードGOLD利用を推奨しています。 ドコモの料金分でも上乗せできる金額としてはそれなりに大きいからです。 圧倒的利用額があって、余裕があるなら、おっしゃる通り分けた方が最強ですね。 たびたび失礼します。 先日、d払いの決済を電話料金合算払いにしている場合には、dカードは関係ないとのことだったのですが、まだよく分からず、再度教えていただければ嬉しいです。 はじめまして。 携帯料金の支払いをクレジットカードに設定している場合の話ですが、dカードに設定している場合は携帯料金の支払い分はポイント付与対象外となり二重取りにはならないとのことですが、dカードではなく、他のクレジットカードに設定している場合、そのクレジットカードのポイントは付与されるので、 dポイント0. 携帯料金の支払いに関して言うなら、他社クレジットを設定していれば、おっしゃる通り他社クレジット分のポイントは付きます。 他社クレカの還元率が1%なら、ドコモの携帯料金分に対して他社クレカのポイント1%還元になります。 dポイント0. 5%の意味がわからなかったのですが、dポイントクラブ分という話でしょうか? その場合、1,000円につき10ポイントなので、1%ですね。 ということで、dポイント1%、他社クレカ1%で合計2%、ということになります。 注意点としては、dカードお支払割や、dポイントスーパー還元プログラムでd払いを利用する際など、他社クレカを設定していると対象外になる、というようなケースもあるため、 キャンペーン系では普通にdカード/dカード GOLDを利用している方が安心ではあります。 まぁその辺り厳密にやるなら、キャンペーンの都度確認、ということになりますが。

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5月1日~5月31日にドコモ携帯を利用• 6月10日~16日頃に請求書等の発送が行われる• 6月30日が支払い期限(口座振替日) ただし、奇数月の請求額が5,000円未満で口座振替・請求書払いを選択している場合は、偶数月である翌月の請求と合算されます。 クレジットカード払いを選択した場合の利用日は一部のカードを除き利用月の末日となり、引き落とし日(支払い日)はカードによって異なるので注意してください。 NTTドコモはWEB明細サービス「eビリング」が標準 NTTドコモは紙の明細書が届かない点には注意が必要です。 NTTドコモでは、「eビリング」というWEB明細サービスが標準で、紙明細書の郵送は有料となっています。 「eビリング」では、スマホ・ドコモケータイ・パソコンなどで過去4か月分の利用料金を見ることが可能です。 「eビリング」で案内された料金を支払い期日に振替した場合と、クレジットカード払いを承認した場合は、一部の料金プランを除き翌月の利用料金から最大20円(1回線あたり)割引となります。 ご利用額確定のお知らせメールで利用金額を知りたい場合は申し込みが必要 「ご利用額確定のお知らせ」メールで利用金額を知りたい場合は申し込みが必要です。 「ご利用額確定のお知らせ」メールとは、毎月10日~18日頃にNTTドコモから利用額を知らせるメール(SMSまたはメッセージR)が送られてくるサービスで、通常は利用額が確定した旨だけが記載されていますが、希望するとメールの本文に利用額を記載してもらうことができます。 利用金額の記載を希望する場合は、NTTドコモの公式サイトから手続きを行ってください。 dカード• DCMX• UCカード• JCBカード• MUFGカード• DCカード• NICOSカード• NTTグループカード• 三井住友カード• MasterCard• アメリカン・エキスプレスカード• ダイナースクラブカード• セゾンカード• セディナカード• セディナカード(OMC)• ジャックスカード• アプラスカード• オリコカード• ライフカード• 楽天カード• イオンカード• 日専連カード• ティーエスキュービックカード その他、国際ブランドがVISA・MasterCardの全てのカードや、一部を除きデビットカードも使えます。 基本的に契約者本人名義のカードが必要となりますが、個人での契約であれば法定代理人または契約者の家族名義のカードも利用可能です。 この場合は契約者との関係が分かる書類が必要となるため、ドコモショップの店頭窓口で申し込む必要があります。 口座振替によるお支払い 銀行口座から引き落としでドコモ携帯の料金を支払いたいという場合は口座振替による支払いを利用しましょう。 ドコモ料金の支払いに利用できる銀行の一覧は、ドコモの公式サイトで確認することができます。 法定代理人または契約者の家族名義で申し込む場合は、契約者との関係が分かる書類が必要となるため、ドコモショップの店頭窓口で申し込む必要がある点に注意してください。 請求書によるお支払い ドコモ携帯の料金を請求書で支払いたい場合、現在は請求書での支払いに変更できないので注意が必要です。 請求書による支払いを利用できるのは、以前から請求書による支払いを利用している方のみとなっています。 ただし、クレジットカード払いや口座振替で滞納を起こした場合、口座振替手続きが完了するまでの間など、現在も請求書で支払うケースは残されているのが実情です。 手元に請求書がない場合は、ドコモショップ店頭・クレジットカード・インターネットバンキング(Pay-easy)・モバイルバンキング(Pay-easy)のいずれかで支払いを行います。 ドコモの支払い方法を変更する方法 ドコモの支払い方法を変更したい時は、変更を希望する支払い方法によって手続きや申し込み時に必要なものが異なるので注意しましょう。 インターネットでパソコンから手続きを行う際にdアカウントが必要となる場合がありますが、dアカウントに登録した覚えがなくても、ドコモショップで新規契約や機種変更を行った際にアカウントの作成が行われている場合があります。 dアカウントのIDやパスワードを忘れたり、ロックがかかってしまった場合はdアカウントの公式サイトで確認や解決ができるので参考にしてください。 nttdocomo. メニューの「契約内容・手続き」を選択• 「ログインして表示」の赤いボタンを押す• dアカウントでログインを行う• よく利用される項目メニューから「支払方法の変更」を選択• 「変更後の支払い方法の選択」の「クレジットカード支払いへ変更」にチェックを入れる• 注意事項への同意を行いカード情報を入力する• 案内や受付確認メールの送信先などを確認して「次へ」• 内容の確認を行って「手続きを完了する」 クレジットカードのセキュリティコードは、カード裏面の署名欄に記載された数字の下3桁で、American Expressカードの場合はカード表面の4桁の数字です。 申し込み手続きを行うと、翌月または翌々月から新しい支払い方法が反映されます。 電話の場合 電話で支払い方法の変更手続きを行いたい場合は、電話で手続きを行った後に送られてくる申込書に記入の上、返送する必要があります。 ドコモインフォメーションセンターはドコモ携帯からかける場合と一般電話からかける場合とでは電話番号が異なるため注意してください。 また、手続きの際にはドコモ携帯の電話番号と、ネットワーク暗証番号(契約時に指定した4桁)が必要となります。 nttdocomo. メニューの「契約内容・手続き」を選択• 「ログインして表示」の赤いボタンを押す• dアカウントでログインを行う• よく利用される項目メニューから「支払方法の変更」を選択• 「変更後の支払い方法の選択」の「口座振替支払いへ変更」にチェックを入れる• 注意事項への同意を行う この後、各金融機関のサイトに遷移するので案内に従って手続きを完了させてください。 ドコモショップの場合 ドコモショップで手続きを行う場合は、来店者名義のキャシュカードを持参してドコモショップの営業時間内に店頭で手続きを行ってください。 この場合も家電量販店などの携帯電話売り場では手続きできないので注意しましょう。 手続きの際には本人確認書類の提示を求められたり、ドコモ携帯のネットワーク暗証番号が必要となることがあります。 口座振替依頼書の場合 口座振替依頼書を使って手続きを行う場合は、書類をドコモショップの店頭で手に入れるか、パソコン・iモード・電話で請求して必要事項を記入の上、返送してください。 手続きの際には口座振替依頼書のほか、預金通帳の口座番号・金融機関等届出印が必要となります。 なお、この方法で手続きを行うと手続き完了までの間、1~2回はドコモから送られてくる請求書を使ってコンビニ・金融機関・ドコモショップで支払う必要があるので注意しましょう。 ドコモ料金の支払いはdカード GOLDがおすすめ.

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