スピッツ ファン。 白犬ベルゲン/スピッツファンブログ

「第1回スピッツ人気曲投票結果2019(非公式)」ー日本のロックを聴けファン投票ー

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ロック• provided courtesy of ロック大陸漫遊記(草野のラジオ)で、「一度もメンバー同士顔をあわせることもなく、え~… なんか出来ちゃったんで」と突然発表されたリモートレコーディングの曲。 公式サイトを見に行くと「見っけ」のTシャツのイラストも描かれていました!( )こんな大きく、と書かれたジャケットはもしや初? という曲名から、そのままに入ったネコを描くのではなくて、星がちりばめられていたりするのが良いですね。 色あいも好きです。 曲全体:2分59秒という衝撃の短さ…少し物足りないっていうところで終わって切ないです。 延々とリピートしてしまう。 醒めないを初めて聞いたときのようにガーン!とはならないけど、これもスルメ曲で、ふとしたときに聞きたくなりそう。 ベースかっこいい。 歌詞:曲名から猫の曲なのかと思いきや、白いシャツ着たり、握り飯食べたりしてるので人間の歌でした。 しかも「作りたかった 君と小さな みたいな部屋を」と過去形なので、失恋の曲ですね(草野n回目の失恋)…。 望みを叶える為にパラレルな世界へ行っちゃいます。 そしてこちらの曲は、発売日と同時にサブスクも解禁でした。 今回はサブスクでも聞けるけど、どうしよう?と少し考えた結果、普通にサブスクで聞くことに。 ミュージシャンとしてはちゃんと買って聞いてほしいだろうし、ファンなのにサブスクで聞いちゃっていいの?と非常にモヤモヤしています。 がサブスクでだしてくれてる時点で、素直にサブスクで聞いていいんですよね…!? (個人的に好きな他アーティストは露骨に「CD、グッズ買って!金落とさない奴はファンじゃない!」と発信するタイプなので敏感になっている私でした。 そのお金でずっと活動できてますもんね) 追記:応援代ということで、後日購入しました! ネガティブな感じはここまでで、から簡単に曲を記事に貼れるということが今回分かりましたので、ほんとに「見っけ」の感想記事書いていきたいですね~!今更ですが(笑)。 試聴機能あるのが良いですよね。 では! bonotz.

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スピッツファンクラブ『Spitzbergen』会員のメリットまとめ。30thツアーの先行予約も!

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子供達はそれほどファンではありませんが、洗脳効果か時々口ずさんでいます ライブ未体験とは、絶対に勿体ないです。 スピッツの演奏は、本当に素敵で生演奏は録音以上のパワーです。 素晴らしいです! 加えて、ファンの素敵さ。 時折聞こえるファンの方々の歌声が、一体感を醸し出し、何とも言えない空気感です。 何度参戦しても飽きません。 同じツアーでも会場ごとに違いますし、たまりませんよ! 個人的には、マサムネさんの話し声に萌えます。 話し声も可愛い、奇跡の50代。 つい、熱くなりました。 ぜひぜひ、お子さん共々、ライブに参戦してみてください。 夏のイベントも良いですよ。 特に野外は最高です!! スピッツ生活に新たな風が訪れる事、祈っています.

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スピッツのファンクラブについて。入会を迷っているのですが、アドバイ...

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今年結成30周年を迎えたスピッツだが、その注目度の高さは相変わらず。 30年という歴史を感じさせない勢いに溢れている。 そんな彼らのファンを調べていくと、第3世代とも言える20代の若いファンは、自身の生活において「何かを達成すること」を大切に思っている人が多く、スピッツに対しても「チャレンジし続けている」姿勢に共感していることが分かってきた。 第1世代から第3世代の3層にわけられるファンの傾向 16年2月に誕生した新しい音楽著作権管理会社NexToneは、今年4月に「NexTone Award 2017」を発表。 スピッツの名曲「渚」にGold Medalを授与した。 同社が管理する楽曲のなかで、「昨年最も著作権使用料の分配額が多かった」というのが授賞の理由。 また朝の情報番組としておなじみの、フジテレビ系『めざましテレビ』は、2017年テーマソングに彼らの新曲「ヘビーメロウ」を選んだ。 同番組の2016年テーマソングは、西野カナの「Have a nice day」と、日本有線大賞を受賞した「Dear Bride」だったことを考えると、スピッツに寄せる期待の高さが窺える。 そんな日本を代表するバンドのスピッツだが、彼らのファンを調べていくと、意外な一面も垣間見える。 ファンと思われる人がネット上に、「スピッツのファンってどんな人が多いのですか?」といった質問を上げているのだ。 なぜそのような質問を投げかけるのか。 理由を調べていくと、時代を追うごとに変化するスピッツファンの実態が見えてくる。 コンフィデンスでは、昨年5月、スピッツのファンに対してアンケート調査を実施。 内容は、これまで彼らがリリースした14枚(調査時点)のオリジナルアルバムのなかから、[1]10作目以前も11作目以降も購入している人[2]10作目『三日月ロック』以前のアルバムまで購入している人(それ以降の購入はなし)、[3]11枚目『スーベニア』以降のアルバムを購入している人(それ以前の購入はなし)にわけ、[1]を第1世代、[2]を第2世代、[3]を第3世代としてその特徴を調べた。 まず明らかに違うのが、それぞれコアとなる年代だ。 1%を占めている。 3%という結果。 ひと口にスピッツファンと言っても、年代から大きな違いがあるのだ。 では、それぞれがスピッツに対してどのようなイメージを持っているのかを見るために、「あなたが思うスピッツのイメージに当てはまるワード」を回答してもらった。 「さわやかな」「かざらない」「自然な」「すがすがしい」などは、どの層も同じような割合で多く、ここまではファン同士のイメージの共有はできていると言える。 ベテランアーティストでありながら、その立場に安住することなく、常に挑戦を忘れない姿勢に、若い世代が共感している様子が窺える。 タイプ別年齢比 第3世代は「何かを達成する」生き方にあこがれを抱く さらにこの3世代を研究していくと、もう1つ特徴的な傾向があることがわかった。 それはファン自身が、自分の生活のなかで「大切にしていることは何か」に対する回答。 4pt)が続く。 5pt、2番目に多かったのが「知識・教養を高めること」で4. 6pt多いという結果だった。 このように見ていくと、「スピッツのファンがなぜ、他のファンの傾向を知りたがるのか」について、その理由が分かってくる。 ひと口に30周年といっても、そこには確実にファンの多層化が起こる。 スピッツというバンドに対する考え方はそれぞれだが、ファンが何よりも望んでいるのは、いつまでも理想を追求する姿であり、スピッツはそれを実践しているバンドであることが、ファンの心を捉えて離さないのだろう。 世代別「大切にしていること」.

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