五 等 分 の 花嫁 ネタバレ 114。 『五等分の花嫁』115話 感想:選んだ未来とそれぞれの想い!中野四葉がたどり着く答えは…?

【ネタバレ注意】『五等分の花嫁』名シーンプレイバック&花嫁レース大予想!【推しを愛でまくれ】

五 等 分 の 花嫁 ネタバレ 114

Contents• 音楽が聞こえてくると前田が言えば、後夜祭中に学生バンドのアンコールライブがあったはずだと武田は答えます。 前田は、この声はクラスの浅野じゃないか?と言い、さらに浅野が学祭中に他のクラスの子と付き合いだしたと言います。 浅野はモテそうだと武田は笑いながらも、入試直前の大事な時期に色恋に手を出すのは迂闊だと言います。 それを聞いて、そうなのか?やっぱそう思うよな・・・と前田は言い、何を落ち込んでいるんだと武田は言いますが、落ち込んでねーよ!と反発する前田。 ただ、明日からまたいつもの日常に戻ると思うと落ち込むと前田は言いますが、授業をまた受けられることにワクワクすると武田が言えば、風太郎も同意します。 そんな二人に、お前ら異常者にはわかんねーよと前田。 それでも、終わってしまう寂しさはあると風太郎は言います。 自分は十分楽しめたと言う武田は、上杉君は違うのかい?と聞きます。 基本裏方の手伝いばかりしていたから微妙だと答える風太郎。 そんな風太郎を屋台に食いに行こうぜと誘う前田。 腹も減っているし、行けずじまいの店もあったから行くかと風太郎は言います。 そして、それが終わったら会う約束をしている奴ならいると。 常に全力投球だった五つ子 前田は、あの姉妹のことなら授賞式で見かけたと言います。 一花さんもいたから五人勢揃いだったと。 武田は、あの一瞬でよく一花さんとわかったねと聞きますが、おかしな話だが、前から一花さんだけはなんとなくわかると前田は答えます。 武田は、上杉君は当然、見分けられるんだろ?と聞き、そう言われると自信がないと答える風太郎。 やったことはないが、できると思うと。 さらに武田は聞きます。 彼女たちの誰から見分けられるようになったんだい?と。 無言になる風太郎。 微妙な間のあと、屋台に行くかと立ち上がります。 今の間はなんだい?と武田は笑い、前田は、五つ子の誰かが好きなのか?と核心をつきます。 自分もその可能性に至ったが、こんな受験への佳境でそのような余裕が生まれると思うかい?と、否定的な武田ですが、突然、前田は今から告白しに行くと言い出します。 風太郎は、なんでだよと聞き、明日から日常に戻るなら今しかないだろうと前田。 そして風太郎に、お前も覚悟決めやがれと言います。 学生の本分は学業にあって・・・と武田は言い、「そうだ」と風太郎も同意します。 学生の本分は学業、それ以外は不要だと信じて生きてきた風太郎ですが、それ以外を捨てる必要もなかったと言います。 勉強も友情も仕事も娯楽も恋愛も、あいつらは常に全力投球だった。 凝り固まった俺にそれを教えてくれたのはあいつらだと風太郎は言います。 心の中では、ただそれだけのことに気付くまでに、ここまで待たせちまった・・・と考える風太郎。 風太郎は続けます。 きっと昔のままの俺なら、今、この瞬間も一人だったかもなと。 屋台へ行くかと風太郎は二人に声をかけますが、同時に金も持っていないけどと言います。 その時、二人の女子高生が、休憩所で休みながら、マジ助かる〜と休憩所に感謝します。 ここ初日は無かったような・・・と話す二人ですが、この休憩所は風太郎が設置したもので、嬉しそうな表情をみせる風太郎。 前田は、金がないのになんで屋台に行くんだと風太郎に聞きますが、最後までこの祭りを楽しむためだと風太郎は答えます。 風太郎が選んだのは四葉!? 風太郎は事前に五月から言われていました。 私達はそれぞれ、別の教室で待っていると。 そして、誰がどこにいるかを風太郎に伝えますが、お前たちがそこまでする必要はないと風太郎は言います。 五月は、私達で話し合って決めたことだと言います。 それに、上杉君が真に気にすべきはその先・・・と五月。 校舎に入る風太郎。 五月の心の声 (あなたが向かうただ一つの教室) (この提案が逆にあなたを困らせてしまうことはわかってます) (これが私達の覚悟、どうかそれを理解してください) 風太郎は大きく深呼吸をし、教室へ向かいます。 旭高校学園祭、後夜祭、全てのスケジュールを終了しますとの放送が流れ、風太郎は部屋へ入ります。 五月 「・・・上杉君」 一花 「やるじゃんフータロー君」 四葉 「あ」 無言の二乃。 三玖は二乃が待つ教室へ入り、二乃を呼びます。 二乃に、終わったよと伝える三玖。 それを聞き、涙を流す二乃。 二人は抱き合います。 四葉はスマホを保健室に忘れたのを思い出し廊下を走ります。 一花は風太郎とキスした日のことを思い出します。 突然キスをされ驚いて地面に腰をついた風太郎。 その時、風太郎が持っていたのはオレンジジュースでした。 あの時にはもう心を決めていたんだねと一花は言います。 五月は、これからですよ上杉君と、風太郎を応援するようなことばを一人言います。 保健室のベッドの上でスマホを見つけた四葉。 四葉がスマホを取ろうとした瞬間、「よお」と声をかける風太郎。 頬を染めながら風太郎を見る四葉。 待たせたなと風太郎は言います。 五等分の花嫁のアニメと漫画の最新刊が無料で読める!? 五等分の花嫁のアニメと漫画の最新刊を無料で読めるのをご存知ですか? その方法とは、 U-NEXTという動画配信サービスを活用する方法です。 U-NEXTは、日本最大級の動画配信サービスで、160,000本もの映画やアニメ、ドラマの動画を配信しているサービスですが、実は電子書籍も扱っています。 (マンガ22万冊、書籍17万冊、ラノベ3万冊、雑誌70誌以上) U-NEXTの31日間無料トライアルに登録すると、 「登録者全員に電子書籍が購入できる600円分のポイント」が配布されます。 このポイントで五等分の花嫁の最新刊を 1冊無料で読むことができます。 最新の配信状況は U-NEXTサイトにてご確認ください。 五等分の花嫁113話の感想 マジっすか!? 風太郎が選んだのは四葉でした! 順当といえば順当なのかもしれませんが。 最後に頬を染める四葉、まじかわいい。 倒れて病室で目を覚ました時も可愛かったかけど、目を見開いた時の顔がたまらなく可愛いです。 それにしても、四葉ですか。 子供の頃に会ったのが自分だと隠し、三玖の恋を応援し、風太郎に気付かれないようにキスをして柱の影で泣いていた四葉。 色々思い出して、胸が熱くなるものがありました。 気になったのは、四葉はスマホを忘れたのを思い出して保健師へ行ったわけで、当初の四葉の待機場所は保健室ではなかった? だけど風太郎は最初から保健室へ向かっていました。 そして二乃以外は風太郎が四葉を選んだことをどうやって知ったのか。 四葉のリアクションとあわせて次回が楽しみです。 五等分の花嫁114話のネタバレはコチラになります。

次の

【五等分の花嫁】三玖(みく)の花嫁候補「脱落」は確定!?【ネタバレ考察】

五 等 分 の 花嫁 ネタバレ 114

週刊少年マガジンの人気漫画『五等分の花嫁』最新話115話のネタバレです! ずっと追いつけなかった四葉に初めて追いついた。 そして、21話と重なるこの構図。 しかし上杉は追いかけっこの末に四葉を捕まえ、 ついに四葉は想いを告げました。 「ずっと好きでした」と言われ、上杉の反応は・・・? そして、 それでは、気になる『五等分の花嫁』最新話115話のネタバレ・あらすじ・考察など、是非読んでみてください。 -------------------------------------------------- やらなくちゃいけないこと 駅にいる上杉の耳に、 学園祭で浮かれて告白するやつは馬鹿という話が聞こえてきて、上杉は冷や汗をかきます。 そんな上杉の元に一花が駆け寄ってきました。 一花は息抜きしたいと言うと上杉を屋内遊技場に連れてきました。 二人でバトミントンを始めると上杉はすぐに息が切れました。 一花は構わず、 こういうのに付き合ってくれるのは妹と上杉だけだと言います。 さらにそのままでいてほしい、 「君のそういうとこに惹かれてたんだもん」と言いました。 上杉は空振りしたあと、「四葉から何も聞いていないのか?」と言いました。 一花は 昨日父との食事だったから上杉の話題はあまりでなかった、何かあったのかと聞き返します。 二人でベンチに座ったあと、上杉が四葉は自分を好きだと言ってくれたと話すと、一花は 「で?で?どうなったの?」とはしゃぎます。 上杉は好きと言った四葉は「ですがすみません」 「まだやらなくちゃいけないことがあります」と言ったと話します。 今ならわかること 一花は付き合ってないんだと驚き、今日起きたときにはもう四葉は出かけていた、「やらなくちゃいけないことってなんだろう」と言います。 上杉はわからない、 やばい地雷を踏んだかもと不安がります。 一花は、 今の上杉はまだ誰のものでもないのか、と思います。 しかし上杉の背中を叩くと、しゃきっとして、二人は両想い、くよくよしてたら嫌われると言って、上杉にお礼を言われました。 一花は修学旅行で二乃が言った「たとえあんたが選ばれる日が来たとしても私は・・・祝福したかった・・・!」という言葉を思い出し、 今ならその意味がわかると思います。 帰り道、一花は上杉が四葉に好きと言ってないと指摘します。 すると上杉は「そんなわけ・・・あるな・・・」と言い、一花に 「やらなくちゃいけないことがあるのってフータロー君の方じゃ・・・」と言って焦らせます。 一花は自分で練習してもいいと言いますが、すぐに冗談だと言って上杉に怒られました。 -------------------------------------------------- すれ違う姉妹の気持ち 二乃と話をした四葉は、二乃に突き飛ばされ 「ふざけないで」と言われました。 四葉は昨日のこと、今までのことを謝りたいと言ってさらに怒られます。 二乃は自分が上杉を好きだと知っていたはず、それがわかって昨日を迎えたはず、「今あんたに心配なんかされたくないわ!」と言うと、四葉は 「心配だよ二乃は大切な家族だもん」と返しました。 すると二乃は このままの関係が続くなら姉妹の縁を切ると言いました。 一花が家に帰ると家にいたのは五月だけでした。 一花は五月に 上杉と四葉はまだ付き合っていないのを聞いていたかと尋ねます。 五月は「そうですか・・・」と言った後、 応援したいけどみんなのことを考えると素直におめでとうと言えないと返しました。 -------------------------------------------------- 最大限の愛情表現 「すっ 好きだ!」、上杉はタヌキの置物に向かって叫びました。 一花の言った 「自分の中の最大限の愛情表現をそのまま伝えればいいんだよ」という言葉を自分なりに消化した結果、この練習をすることになったのです。 上杉は「ふっサンキュー一花先生・・・」と言うと、 もう少しでマスターできる気がすると思います。 荒れる海を見ながら四葉は 「上杉さんか皆を選ばないといけない」「でも私は・・・」と考えます。 そこに三玖が現れました。 四葉が三玖と声を掛けると、三玖は 「私 四葉」と二回も言いました。 三玖は四葉と同じリボンをしていて、 自分が選ばれないなら四葉になって上杉と付き合う作戦を考えた、「どうかな?」と言います。 四葉は少し考えたあと、真剣な顔で 「だめじゃないかな・・・倫理的に」と返しました。 ただ四葉の気持ちを考えたらすぐに付き合うという発想にはならないかと納得しました。 諦める気満々だったのに、逃れられない状況で告白させられたところです。 自分だけ上杉と付き合ってみんなを傷つける覚悟はすぐにはできないでしょう。 それこそ114話で五月が上杉に言った 「余計な気遣いは傷つけるだけ」ですが・・・。 怒られてばかりの四葉なので、 四葉が幸せにならなくても傷つくと誰かが優しく言ってあげてほしいです。 相変わらず 一花と上杉の距離感がいい感じでした。 長女と長男、遠慮なく寄り掛かれるところがいいんでしょうね。 二乃も相変わらず暴力的で、三玖も相変わらず発想がキレていました。 一番の見どころは 上杉のタヌキへの予行練習です。 何をマスターできるのかはわかりませんが、 とにかく人に見られないように気をつけてほしいですね。 -------------------------------------------------- 見どころは3つ! 今後の見どころを3つ予想します。 上杉の答え、鐘の下のキス、五人の花嫁です。 具体的にどういった展開になるのか考えてみました。 上杉の答え 好きな子から「ずっと好きでした」と言われた上杉。 驚きながらも嬉しそうな顔をしていたので、ここから 二人は付き合う流れになるはずです。 ただその前に「ずっと」とはいつからなのかを上杉が気にする、もしくは四葉が言及するはずです。 四葉は6年前の京都で上杉と出会った少女です。 二人の間にあった特別な時間、このことが明らかにならないまま付き合うという流れになるのは不自然です。 今後は四葉がいつから上杉のことを好きだったかという話になり、京都で出会ったときの話になると予想します。 二人が京都でした お願い事が何かもわかるかもしれませんね。 告白の途中、 クラスの人たちに発見されて打ち上げに連行される流れにはならないでほしいですね。 -------------------------------------------------- 五人の花嫁 上杉に好意を抱いた5人の姉妹。 彼女たちの中で唯一上杉が選んだのは四葉でした。 最終回まであとわずかとなった今、 四葉が花嫁になることが濃厚です。 今後は四葉の花嫁姿が見られると考えますが、 他の4人の花嫁姿も見られるのではないかと考えています。 というのも32話で描かれた結婚式当日のエピソードの中で気になる部分があるからです。 らいはが見つけたたくさんの花嫁衣裳、そしてその衣装の前で係の人が言った、 なんでこんなことになっているのか、手配ミスかという発言です。 らいはは無邪気に一日でこんなに着替えるのだと言っていましたが、ドレスの数は10着近くありました。 別のカップルの衣装とも考えられますが、 五つ子が花嫁衣装で現れる伏線とも考えられます。 結婚式で五人の花嫁が現れる、そうすることで タイトルの伏線回収となるのではないでしょうか。

次の

五等分の花嫁展

五 等 分 の 花嫁 ネタバレ 114

Contents• 結婚式のシーン これまでの結婚式のシーンを見ていってまず一番疑問に感じるのは結婚式の五つ子の会話シーンで敬語を喋ってる人が一人もいないんですよね。 何故誰も敬語を喋らないのか? その理由は勿論結婚相手が五月でないことがバレてしまうからですよね。 逆に考えるとこれから五月が敬語キャラでなくなる恐れがあります。 逆に終盤まで敬語喋ってたらヤバイです。 結婚式の会話シーンを見てみると四葉と一花は外せそうです。 「かな」「あはは」「考えちゃうね」「緊張してそー」 みたいな喋り方をするやつは四葉か一花しかいない。 つまりこの二人は外せると 次にニ乃ですがニ乃は五つ子で結婚する可能性が一番高かったです。 その理由はピアスが結婚式でアップされていたからですね。 ただニ乃は五月に変装しているときペディキュアを落とさないからわかるのではないかと思います。 五月の姿でキスしたくないとも言ってるのでニ乃ではない気がします。 後は三玖と五月に絞られます。 五月の好きなもの 五月と決定ずける根拠は敬語の件だけでなく結婚式の一番最初のシーン。 お昼ご飯が超豪華とライハが言っています。 そもそもなんでわざわざ五月を暴食キャラ設定にしたのか? 上杉家は貧しい家庭なので風太郎は焼き肉抜き定食とか頼んでます。 焼き肉抜き定食とか全く受けなさそうなネタや上杉家の貧しい食卓。 それらを伏線として無理矢理関連づけるために暴食キャラという設定にしたのかもしれません。 五月と結ばれるために用意されたストーリー。 そんなように感じます。 110話を見た後の追記 文化祭イベントで風太郎は五つ子全員とキスをするのですが五月だけ風太郎とキスしませんでした。 五月は未だ風太郎に惚れていないし恋愛感情も抱いていないので五月と風太郎のキスは想像すらできませんでしたが 結果的に五月は風太郎とキスしませんでした。 つまり五月が花嫁で確定したということです。 結婚式で風太郎が花嫁とキスするのは二回目です。 初めてじゃないでしょ。 思い出して五年前のあの日を。 それもそのはず花嫁は最終回まで風太郎と二回目のキスをしてをしてはいけない。 五月が風太郎と最後までキスしないということは五月が結婚相手で確定ということです。

次の